マリー・マドレーヌに与えられた
メッセージ集 第10巻

C)箱舟の聖母社




2007年8月7日から2007年9月26日まで





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2007年8月7日 AM1:45
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、聖ヨゼフ様、天草四郎からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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ジャン・マリー神父:
嬉しいなぁ、神様。何かわからないけど、わくわくわく!

マリー・マドレーヌ:
私自身の、ジャン・マリーといろいろ話してる時に、「すごいいろいろ私の霊がまた渇きに渇ききって、何もない」っていう話をしてたら、「それを感謝して喜ぶんだよ」っていう、「暗闇、私のちっちゃい観想家に負える十字架をイエズスは与えてるんだから」っていう話をしてて……。幼きイエズスの聖テレジアの話をしてくれたんだけれども、そんな話をしながら、ちょっと横になってました。そしたら「ジャン・マリーを通して出現が始まります」っていう声が聞こえてきましたんです。「しるしありますか?」って聞いたら、ちょっとしばらく待って、識別のためのしるしがあって、ジャン・マリーはそのあいだ、「ヨゼフパパとか天草四郎に来て欲しいな」とかいろいろ言ってたんですけど、でもマリア様で、識別のためのしるしありました。しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に聖母が話します。あなたは、ビジョンで聖母像の目から涙がにじみ出ているのを見たり、光を見たりし始めました。あなたは牢獄に行く前に、マリー・マドレーヌが生きている最中に声を聞く事になります。それは、幻視者・神秘家と両方の仕事をする、大きな恵みをあなたに注ぐために、聖母が祝福を与えるためです。

今日、マリー・マドレーヌとコルベ・マリーと愛する息子が初めて会って、ちょうど3年目になりました。愛する息子は、もうすぐにもローキューションが始まります。そして、しるしもそれに伴って与えられます。聖母は、あなたを祝福し、愛し、照らし、導きます。全て司祭の権能に加えて、強い武器をあなたにもたらし、あなたが「マリア様にこう言われた」とか、「このように見た」という力強い証ができるように、まずそれを与えます。

ミッシェル・マリー・フランソワは、ビジョンがこれから多くなります。そしてしるしに関しても、新しいものが与えられる、大きな力強いものをもらいます。ですから、二人の神秘家を、幻視者をたて、これからの戦いの日に望むために、まずこのことが行われます。

マリー・マドレーヌは、ローキューションでたまにビジョンを見ることがありました。彼女の役目は、そろそろ終わりになろうとしています。彼女から移行して、愛する息子、そしてミッシェル・マリー・フランソワに働きが移っていきます。しかし、マリー・マドレーヌにも語りかけますが、マリー・マドレーヌの安息のために、また必要な助言を、愛する息子が、彼女が生きている最後の最後まで与えられるようにさせるために、メッセージを与え続けます。

愛する息子は、もう間もなく声を聞きます。喜んで下さい。そして仕事が与えられるので、それをこなしている最中に、一つの悲しい出来事に出会いますけれども、それは復讐心からのもので、本当にいたたまれもなく、悲しい人と人との付き合い方だった証明になります。

天はもう一度言います。裁判はさせたくありません。裏切ったのは、マリー・レベッカです。しかし、彼女はクララ・ヨゼファ・メネンデスを取り返すことを、一日たりとも心からはなさず、東京の□□さんと、大村のマリナ□□さんと、□□さんと、その情報を与え合い続けていますし、非常に悪い動きを□□さんは始めてしまいました。このことを伝えに来たのです。

ミッシェル□□が巻き込まれないようにと願いますが、もう非常に危ない状態です。クララ・ヨゼファ・メネンデスが、愛する息子の射精のなかでした事をネットで載せて以来、ミッシェル□□さんの心は変わったと思います。ですから、もうクララ・ヨゼファ・メネンデスは彼を忘れて下さい。今、東京の方からまったく連絡がないのは、そのためでもあります。まったく動きがありません。

シャーベル中村孝一さんに関して、本当にこれからの戦いは厳しくなります。□□さんとミッシェル□□と□□さんと、その影響をくらわないように、皆で祈ってあげて下さい。□□さんは初めての人で、ミッションを知らない人でした。でも、ミッシェル□□と□□さんの影響により、立てられるはずだった共同体を作ることなしに、同宿にもならずに、結局は愛する息子から離れる方を選びました。東京はシャーベル中村孝一さんの動きにかかっています。が、彼の置かれた立場は、非常にお姉さんとの関わりが、彼を支配するような動きになっているならば、悪い状態にあります。ミッシェル・マリー・フランソワと、コルベ・マリーが東京に行ける日になった時に、シャーベル中村孝一さんに会えると思うのですが、そこは計画を練って慎重にしてください。

東京は、非常に悪い動きになっているのを伝えます。裁判がらみで、情報を集め、いま準備しています。小さな子、マリー・マドレーヌ、イエズスが裁判にかけられる渇きのようなものを、あなたは今感じたはずです。愛する息子と離れるのは本当に辛い事だし、天は傍聴させたくありません。この前、裁判で傍聴すると言いました。しかし、愛する息子とあなたは、最後まで愛情飢餓の傷が‘終油の秘蹟’によりようやく癒されて、天に帰るまで続くので、途中で切り離されてしまったら、あなたはどうすることも出来なくなります。リトル・ぺブルを失い、愛する息子を失ってしまいます。マリー・マドレーヌにはそのような苦しい重い事をさせたくありません。ですから、いち早く連れて行けるようにしたいのです。

十分に、マリー・マドレーヌは仕事を果たし終えました。自叙伝も未完成ではあるけれども、点字でもイエズスに手紙を書いてくれたり、それは天に残っています。地上に残すもので、誰も読めないまま書いた文章がありますけれども、フランス旅行とかオーストラリア旅行などのことで、自叙伝の終わりの部分が加えることができると思います。司祭の祝福を、この出版にあたってすすめていけるように、コルベ・マリーに特別に今、お願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今ありました、確認のしるし。
今しるしがあって、「臨終の保護者のヨゼフです。」って。

ジャン・マリー神父:
ヨゼフパパね。

マリー・マドレーヌ:
またしるしくれました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

ヨゼフ様:
イエズスの養父であり、あなたを最後まで導くヨゼフが話をする。

死に対して非常にもがき、苦しんだあなたは今、本当に自責の念にかられやすく、また恐れに満ちてしまっている。イエズスの言葉は「私はあなた方に平安を残していく。私が与える平安はこの世が与えるのとは異なる。心を騒がせるな」であった。あなたにそのことを伝える。イエズスは平安をあなたに与え、そして安らかな死を迎えるように、必ずたくさんの天使を遣わして、泉の水の湧くような、そんな静けさの中で、あなたは一生涯を終える。

カトリックの排他的な悲しい現実を見たあなたにとって、どこに希望を置けばよいのか、それをずっと探しに探してきた。オーストラリアでも少しの慰めをもらい、フランスではラ・サレットでたった一時間だったけれども、慰めをもらった。あとはほとんどと言っていいほど、特にフランスではひどい状態であるのをあなたは見た。ヨゼフがいつも一緒にいて、神秘家・幻視者の保護者が、この三人の旅行を守ったのである。

愛する三人の子供たち、愛する息子とミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・マドレーヌはフランスで散々な目にあい、はずかしめの道を通った。もう同宿は、少し彼らの記憶の中に植えつけられた。これからミッシェル・マリー・フランソワは愛する息子と共に、ポーランドとかポルトガルとかたくさんの国をまわり、同宿を広める活躍をする。バイロケーションの賜物も与えられるので、それを信じて待つようにして欲しい。

男の柱に関して、出版やバロネスの保護を託されている。その大きな使命、仕事を成し遂げられるように、力を与え、注ぎ続けるヨゼフがいることを忘れないで欲しい。ヨゼフも男の柱を支え、保護する役割を持っていることを伝える。司祭の祝福を、男の柱一人一人に名前で祝福して欲しい。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(ミッシェル・マリー・フランソワに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(ロンジン・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(フランソワ・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(シャーベル・中村孝一に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(■■■■に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(ブレアさんに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(ピーターに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今もらいました。しるしがあって、「天草四郎の名は、愛するジャン・マリーによって広められます」って。

ジャン・マリー神父:
やったぁ。天草四郎くんでしょ。嬉しいな!

マリー・マドレーヌ:
しるしがある……。初めて……。「初めまして」

ジャン・マリー神父:
約束どおりだぁ。

天草四郎:
愛する日本の人たち、天草四郎があなた方に挨拶をします。いつも私を覚えてくれて、感謝しています。特に愛するジャン・マリー司祭の限りない愛を感謝します。まだ、列福もされていませんが、信仰を守るために戦った私たち、天草・島原の人々はあなた方を強く抱きしめて守り、そして仕事が出来るように取り次いでいます。

マリー・マドレーヌも、あなたを心から愛する天草四郎に守られていたのを覚えて下さい。本当に天草に行けなくなって残念ではあるかも知れませんが、これから会えるので楽しみにして下さい。

とってもとってもマリア様が好きで、私たちみんなマリア様のために戦った戦士です。愛する息子(ジャン・マリー神父)によって、天草四郎の名前が広められ、そして日本のこの聖人の中に大きな変革が現れます。日本26聖人、16聖人は知られていますけれど、天草とこの4万人の殉教者に関して知られていません。外国でカトリックの信者だった日本人に会った時でさえも知られていないかのようで、本当に残念としか言えません。調査をしないのです、日本の教会は。でももう、日本の教会自体がバチカンから離れましたし、独自の歩みをとって進んでいますから、日本の教会には期待が出来ません。

愛するジャン・マリー司祭に、使命が託されました。ですから、愛するジャン・マリー司祭は天草に行くことに決定されていることを覚えて下さい。本当に光栄ある仕事は、これから出来るようになります。イエズスが復活した後に、いろいろな大きな奇跡を行ったように、愛するジャン・マリー司祭も非常に誹謗、中傷された後、その仕事が与えられ、今よりも後の時の方がものすごく働けるので、楽しみにして下さい。

愛するジャン・マリー司祭の望み、死刑囚や精神病者の独房に行くとか、熱病にかかっている人たちの世話をしたいなどのことも、よく覚えています。いつも愛してすぐ側で取り次いでいる事を、あなたに伝えます。司祭の祝福を、この秋田の同宿会、赤ちゃんも加わりましたので、7人と名古屋の同宿会3人にお願いします。

ジャン・マリー神父:(秋田の同宿会7人と名古屋の同宿会3人に) 
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
天草四郎にね、2月28日の2時28分に亡くなった死刑囚の上田まさるさんについて教えてって。今どこにいるのって。養子にしたかった上田まさるさん……。

マリー・マドレーヌ:
今、ちょっとしるしがありました。

天草四郎:
上田まさるさんのことについて、ノベナをしてくれました。そのノベナは神によって聞き届けられ、本当に天草四郎の祝日、2時28分に、しるしとして亡くなるようにしました。

ちょっと煉獄にいましたけれど、でもマリア様を信じていることがもう明白だったので、期間は短く、神様のもとで今安らいでいます。天国にあげられて、取り次ぎをする一人に加えられています。司祭の慰めを、いつも祈っています。本当に感謝をしたいと言っているくらい、私たちに対していつもそのように話をしてくれます。このことを伝えます。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
霊名はなんていうの? 天国に行く時にもらった……。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「天草四郎って与えました」って。確認のしるしもらいました。

ジャン・マリー:(マリー・マドレーヌを通して)
「クララ・ヨゼファ・メネンデスのね、今使ってる下剤を、赤ちゃんに影響するか心配してるんだけども、どうすればいい?」って。そして「わかめを勧めたんだけれど、よかった?」って。あとは「他にいい食べ物ある?」って。「下剤が赤ちゃんに影響しちゃうんじゃないかって心配、わかめを勧めたけどよかった?」って。「ミッシェル・マリー・フランソワにもいいんじゃないかと思うんだけど。あと他にいい食べ物ある?」って。

マリー・マドレーヌ:
しるしあって、「じゃがいもはどうですか?」って聞かれてる。「わかめとじゃがいもで試してみて下さい」

ジャン・マリー:(マリー・マドレーヌを通して)
薬はやめたほうがいいの?って。

マリー・マドレーヌ:
しるしがありますね……。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
止めたほうがいい……。

マリー・マドレーヌ:
「もし心配だったら、平賀病院の先生に聞いてみるとかして、下剤のことに関して聞いてみて下さい」って。「じゃがいもは食べたかも知れませんけど、わかりません」って。「じゃがいもをよく煮込むとかして、煮っころがしみたいな感じにして、食べるとか、そういうのしてみるといいかもしれません」って。「おならが出るとかあるかもしれないけど、便通にはいいです」って。「わかめはお勧めです」って。しるしがあって、「試してみて下さい」って。確認のしるしもらいました。
「他にありますか?」って言ったんですけど、もう何もないんですけど。「何か質問あるんですか?」って。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
「ミッシェル□□のとこに残した御聖体を、向こうに行って拝領してしまわないといけないんですけど、行きますか?」って。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「そうして下さい。」って言われています。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
「マリー・マドレーヌがパラダイスに連れて行かれたあとからそうしたいんですけど、いいですか?」って。「出来る暇がありますか?」って。

マリー・マドレーヌ:
しるしありますね。言葉はないんですけど、しるしがある。「聖櫃も持ち運んで下さい」って言われています。しるしありますね。しるしがあって、「彼のヨゼフの像には触れないで下さい」って。確認のしるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
「チボリウムと聖体顕示器ももらってくるんですか?」って。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「一式もらってきて下さい」って。天草四郎の声って、若い少年の声ですね。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
天草四郎にね、「満何歳で亡くなったの?」って。

マリー・マドレーヌ:
「17」って聞こえたけど、ちょっと、しるしがあったんですけど。

ジャン・マリー神父:
歴史的にはわからない、確かな事。満17歳……。

マリー・マドレーヌ:
すごく少年っぽくて、はっきりした若い声です。確認のしるし、もらっています。しるしがあって、「共同体全員にキスを贈ります」って。日本人としては珍しいですけどね。確認のしるしもらいました。もう特にないです。
感謝します。





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2007年8月7日 PM8:00
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
今ミッシェル・マリー・フランソワが「今日神秘的な体験した」っていうことで、殉教碑の公園、殉教碑の前だっけ、全体的に裏側にまで、ミカエルがいて、悪魔を踏んでるって、剣で貫き通してるっていうビジョンっていうかイメージに近いのを見たって言われて、それが天からのものかどうかを確認するために、今「しるしがありますか?」って聞いたんですけど、識別のためのしるしがあって・・。
聖母マリア様の声でしるしがあって、「ミカエルの像もたてて下さい」って言われています。
確認のしるしがあって、「寺沢っていう名前が各地で知られるようになります」って。「ミカエルの像をたてて下さい」って、もう1度言われました。確認のしるしありました。
それだけですね。「他にありますか?」って聞いたんですけど、何もないんだけれど。





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2007年8月8日 AM7:44
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ベルナデッタからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
6時過ぎからちょっと私目が覚めてたんだけど、悪夢とアタックがものすごくって、硫黄の匂いがものすごい状態で、立て続けに続いてたんで、すごい苦しんでました。でもジャン・マリー司祭は、「全部それをいいこととして受け止めなさい」って言って、ジャン・マリーと触れる時に、ものすごい離そうとする硫黄の匂いみたいな感じで、すごいアタックを受けちゃってて、それでもジャン・マリーと一緒に添い寝をするっていうので、「イエズス大好き」って、「マリアママ大好き、ヨゼフパパ大好き」って言ってたら、しばらくしたらそれがなくなりました。AM7:40頃だと思うんだけども、かすかな声が聞こえてきて、「今日できたら『The Song of Bernadetta』(ベルナデッタの詩)を観て」って言われたんです。コルベ・マリーとかクララ・ヨゼファ・メネンデスとか、お仕事があるかなぁと思っていたんだけど、でも「しるしありますか?」って。聞こえてきた声だったんで、「しるしありますか?」って聞きました。そしたらやっぱり識別のためのしるしがあって、ベルナデッタちゃんが、何か話したそうで、来てくれたんです。しるしありました。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。

聖ベルナデッタ:
愛する清水小屋のみんなに、ベルナデッタが話します。このあいだ、『ベルナデッタのパッション』を観てくれてありがとう。なかなか意味が上手くつかめなかった部分が多かったと思うけれど、でもベルナデッタの苦しみを少しわかってくれたかなぁと思います。

今日できたら、『The Song of Bernadetta』(ベルナデッタの詩)を観て欲しいです。これは『幼な子路線』にすごい鍵をもたらすもので、何度も観たかもしれないけれど、ここの登場してくる警官とか、警察署長のやりとり、市長さんとか他の大人の人たちのやりとり、マリア様の御出現を取り巻く司祭と他の人々の反応など観て欲しいです。

ベルナデッタはここでも苦しみを味わったけれど、ただただ単純に信頼してマリア様についていきました。泉が湧いて奇跡が起こる場面は、とっても感動的だし、ちょっとベルナデッタが修道院に入ったあとの部分は、『ベルナデッタのパッション』とは異なる部分もあるけれど、でもねたみとか、すごいうらやましさとかを浴びせられた場面が、よくわかってもらえると思います。時間をおいて映画を観てもらえると、新たな発見があると思います。よかったら観て欲しいんです。

『幼な子路線』の、単純でばかげたことのようにみえる仕事でも、こんなに楽しく出来るんだぁっていうことを、みんなが一致してわかってもらえると、『幼な子路線』に拍車がかかって楽しめると思います。

愛するジャン・マリー司祭のこれからの出来事について、少し皆がびっくりしていると思います。マリー・マドレーヌも、この裁判の出来事のゆえに、最後の時を迎えているけれども、悪魔はいつまでも生きるマリー・マドレーヌに対し、「ほら、今日も生きるじゃないか」みたいにアタックをかけてきています。

ヨゼフパパが一緒だし、私も一緒についています。ジャンヌ・ダルクも、メラニーとマクシマンも一緒、幼きイエズスの聖テレジアも一緒です。みんな、みんな応援しているし、神様が一番いいタイミングで、しかもあなたも思いつかない方法で、あなたを本当に安らかで喜びのうちに、この世を去らせてくれます。

聖体をさずかって、本当に抱かれるようにして眠っていくと思います。マリア様の箱舟に乗って、また不思議のメダイとか、たくさん今回お土産で買ったけれども、マリア様の優しさ、大きなお母さんの愛情を感じながら、安らかに眠れると思います。

大天使聖ミカエルも一緒にいてくれるし、ガブリエルもジュディエルもあなたを忘れていません。愛するヨゼフパパが、マリー・マドレーヌに与えてきたビジョンとローキューションで導かれて、最後まで使命を全うさせられるように、いつもいつもそばにいて導いてくれています。

そして愛するジャン・マリー司祭に、本当にローキューションが与えられるので、そのローキューションに従って、あなたは『終油の秘蹟』を受け、そして命を終えることになると、ベルナデッタは伝えます。

愛するジャン・マリー司祭に、たくさんの光が照らされて、これからの状況が本当にどういう形でなっていくのか、それを天が照らします。司祭の祝福を、この清水小屋の可愛い子供たちみんなにお願いします。

ジャン・マリー神父:(清水小屋の可愛い子供たちみんなに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今確認のしるし、とれました。
何かしるしがあって、

聖ベルナデッタ:
そう、言い忘れてました、マリー・マドレーヌ。フィロメナちゃんも一緒にいますよ。そして愛するジャン・マリー司祭、ヨゼフパパはとっても優しいですよ。楽しみにね。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしくれました。
今しるしがあって・・。

聖ベルナデッタ:
愛するジャン・マリー司祭に、ベルナデッタがいつも保護をしていることを伝えたいので、このことを覚えて下さい。いつもミサの時に私に保護を願って祈っていますし、その約束はすごいものです。神様に喜ばれている司祭、祝福をします。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしもらいました。
しるしがあって、「ルルドに行った時の思い出なんかを話してあげて下さい」って言われました。確認のしるし、今もらいました。
「他にありますか?」っ聞いたんですけど、何もないです。





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2007年8月9日 AM7:05
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
AM7:00前くらいなんですけど、ちょっと涙が出てきちゃって、「でもこれは私のいろんな思いだろう」って思って、感情を抑えようと思ってたんですけど、どうにもならない悲しみが押し寄せてきちゃって、何だかわからない、言葉に全然ならない悲しみになってて、「私自身は日本の救いと韓国の救いと、あとリトル・ペブルさんのための生贄になるんだよね」ってお話をしてたんですけど。やっぱりみんなが寝てる時間に寝られないっていうのと、逆に自分が寝てる時間にみんなが起きてる時間のギャップの差が激しくって、そういうのもあってか知らないんですけど、急にまた一人になっちゃった、みたいな感じで。でもすぐ十字架って感じでうながされた感じだったんで、十字架を手元に取ったら泣き出しちゃって。また今日1日苦しみっていうか、それを一つ一つを捧げるのかなぁと思って。でも「ヨゼフパパ」とか言って話してたら、気持ちは楽になってきてるんだけれども。そんな感じで、ちょっと・・。あとは6:30過ぎに1回電話があって、たぶん第5部門さんのいたずらの電話で。すごい彼は必ず1回そうやって、何かすると1回電話かけてくるんですけど、呼び鈴が1回だけ鳴ったあとから、すごいそういう感じで悲しくなってきちゃって、「何でいつまでもこれが続くんだろうな?」と思って。

あとは『償いのセックス』をしたとか、そういうことも振り返ってて、自分の心の中をずっと振り返ってて、「自分自身は全部神様にゆだねようと思ってやったのに、何でマリー・レベッカは裏切っちゃったのかな?」とか、そういうことを考えちゃってたんです。でも彼女のことに関してはこれ以上考えたくなかったし、もう許さなきゃなぁとかいろんな感じで考えてました。でもすごくすごく悲しくなっちゃって、一瞬むなしさみたいなのを感じちゃうところがあって、「この世は何てむなしいんだろうな」って、ふっと思うことが、この30分の間にいろいろ頭の中で思いめぐらしてたことなんですけど。

ジャン・マリーと離れたくないっていうのもそうだし、みんなから離れたくないんだけど、でも愛する天のお父さんの所にも早く行きたいっていう思いとかすごいぶつかり合ってて、どういう形で行かしてくれるのかわからないし、いいこと思いたいんだけど、絶対絶対愛するジャン・マリーのローキューションとかインスピレーションとかその照らしによって行かせてって、そういう思いでいっぱいなんです。そうじゃないと、私は安心して行けないから。自分の、何て言うんだろう、ローキューションとか今まで受けてきた恵みを思えば、すごくこう感謝しかないんだけれども、「ジャン・マリーのローキューショとか、その光に照らされる司祭的なその方向で、いつこの子が死ぬんだっていうのがわかるとか、そういう方法で行かせて、一番いいタイミングで行かせて」ってマリアママにお話してたところだったんですけど。今もちょっと右目から何か涙が出てきちゃってて、両目、もちろん両目から涙が出てるんだけど、何だかわからない悲しみがすごくあって、「しるしある?」って聞いたら、識別のためのしるしがありました。そういう状況なんです。

ちょっとジャン・マリー、こっちの目の方から風があるの。しるし求めるね。
しるしがあって、「ルルドでの恵みを受けてます」って。マリア様の声みたいなんだけど。しるしがあった。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
愛する小さな子、聖母があなたに話します。神は裁くためにあなたの命をとるのではありません。あわれみとゆるし、やさしさの全てをもって、あなたを神のふところに連れて行くのです。

ジャンヌ・ダルクが言ったように、『償いのセックス』 これは非常に前代未聞で、性的なことに関するカトリックの動きを逆転される大きな大きな出来事になりました。聖なる人を目指そう、そう思ってマリー・マドレーヌはシャーベル会に来たけれども、自分に時がないことと、信仰以前の傷のあるもので、性格的に聖人になれない、その痛みを負ったために、何度も性的なことに関するギャップの中で過ごしてきました。

現代のカトリック教会もそうですけど、よく聖人伝に出てくる人たちは、聖なることしか書かれていませんし、本当にこの人たちのようになりたい、とあこがれる人たちがたくさんいて、それで途中でつまづいて去る人たちも、何と多いことかしれません。

彼女たちは教会の掟に従って、全てをコントロールされて、長上につかえることをし続けました。愛する息子(ジャン・マリー神父)は修道会の経験があるために、長上に仕えることは神に仕えることであると認識していて、それをマリー・マドレーヌに教えたくて、一時たりとも見逃さず、今もそのように教え続けています。

マリー・マドレーヌは長上のインスピレーションののちに、全部天からの出現を受け、今まで長上によって導かれてきました。小さな子のままでいいと言われた特別な愛され方で、今までこのように育てられた人は、他のどこの教会を探しても、ここだけしかありません。

マリー・マドレーヌはかわいさだけ残して世を去ります。たくさんのぬいぐるみも残しますが、かわいさだけ全部残して世を去ります。かわいさのカード1枚だけイエズスが与えました。

イエズスはあなたを見捨てていません。言葉がなくて寂しくなっているあなたに対し、聖母は慰めをもってあなたに話しかけます。

マリー・レベッカの状態は、非常に悪くなっていますし、愛するジャン・マリー司祭の単刀直入に言う言葉に、耳を貸すことなく去って行った人たちは、本当に愛するジャン・マリー司祭の意図していることが読めずに去っていき、逆に憎しみと復讐心にかられる、そんな状態に陥ってしまいました。マリー・マドレーヌに対しても同じで、偽神秘家として断罪しようと試みていますし、特にマリー・レベッカは、「マリー・マドレーヌからこんなこと言われたくない」と突っぱねてきました。「何でこんなことを言うのか、私はずっと我慢いるのよ」っていう、無言の言葉を彼女におくり続けていたのがマリー・レベッカで、一番愛するジャン・マリー司祭がマリー・レベッカに愛を注いだのに、それが全然逆方向にいってしまいました。

清水小屋の共同体、名古屋の共同体がはずかしめにあえばあうほど、イエズスが愛撫していることを覚えて下さい。立て続けになるかもしれないけれど、ジャンヌ・ダルクがあなたがたを勇敢さに導きいれるために、立ち上がって保護してくれます。ジャンヌ・ダルクを見て下さい。

愛しています。みんな一人一人、これからの道を歩む時、いろんな不安とか抱えるでしょうけど、全部天使と聖人によりすがって、聖母によりすがって歩んで下さい。愛する息子(ジャン・マリー神父)のローキューションに関して、メッセージのような形で与えられ始め、それからマリー・マドレーヌのどう処置をしたらいいのかまで、全部与えられますから、みんなにそれを言うようにして下さい。

マリー・マドレーヌは、今一番苦しく悲しく、そういう状況の中で過ごしていますけど、悲しみはこの日本に対する悲しみ、イエズスを受け入れない悲しみを、本当に負わされています。リトル・ペブルに会えなかった悲しみも含まれていますけど、放棄された悲しみのほうが大きく、でも「彼のために命を捧げます」と、先ほどマリー・マドレーヌは聖母に話してくれました。司祭の祝福を、この清水小屋の愛すべき仲間たち全員にお願いします。

ジャン・マリー神父:(この清水小屋の愛すべき仲間たち全員に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
ちょっと松の匂いがしてる・・。しるし、とります。しるしもらいました。

イエズス様:
愛するマリー・マドレーヌ、イエズスが話をする。あなたを愛している。祝福をおくる。はずかしめに耐えてきたあなたにとって、たくさんの思い出もあるだろうけれども、一番の転換点は、やはり償いのセックスをしたために、多くの人からの讒言(ざんげん)と教会の異端者扱いを身に受けたことであった。

2000年間も、教会は性的に堕落した人々を締め出し、聖なる神の子と思い続け、道ばたにいる人々をないがしろにしてきた。教会の決まりがそのようにしたのであって、イエズスはそれをそのままにしておいた。

修道者たちには、たくさんの神との交わりをするように、いつも働きかけ、祈りをさせた。だから幼きイエズスのテレジアのような、本当に無邪気な子供のような修道者も現れてきた。

でも、生き様に関して、聖人伝は聖なる部分しか書かれておらず、貧しかったことや、幼きイエズスのテレジアのように傷を負った魂であったとか、文献が少なくって、たくさんの聖人たちの生き様が最初どうだったのか知らされていない。

そのために聖人伝を読むと、「ああ、あの人のようになりたい」そう思って、あこがれて入る修道会に身を寄せようとして、多くの人が修道会の門を叩いたりした。

けれども修練期中に挫折する多くの若い人々がいたりして、修道会はとっても大きな厚い壁に覆われて、なかなか徳が積めないで進んでいけない人たちを外に出して、その徳を積める人、体力のある人だけが残っていくようになっていった。

ベルナデッタも結核の大きな病の中にありながら、愛徳を磨き、修道生活に身を置いた一人ではあったけれども、やはり反対にあい、はずかしめをたくさん受け、修道会の厚い壁を彼女も経験した。あなた方に一番近いのはベルナデッタであり、優しく包んでくれる保護者となる。

清水小屋の共同体と名古屋の共同体の皆は、一人ひとり徳の積み方とか、それぞれの歩みに従って、生き方が全部違うので、修道会ではなくて、同宿会としてたてられた。皆、傷を負い、日本人のよくないしつけの文化に傷つけられてしまった全員がそこに集められており、ロンジン・マリーも告白を出すほど、非常に皆が傷ついていることを赤裸々にするようになってきた。

それで全然構わないし、イエズスはその傷のために打たれて十字架で死んだし、あなた方を救いたくて、今このようにあなた方の傷の処理をしている。

恐れないで何も隠さないで書いて欲しい。

クララ・ヨゼファ・メネンデスも同じくそうである。愛する息子(ジャン・マリー神父)が何をしたのか、どういうことをしたのかが、これではっきりわかるし、彼が真実に人を愛する司祭であるということが明確に明らかにされる。

彼を訴える人々は、非常に残念な場所におり、彼の一番人生の悲惨な部分も見ないうちに彼を裁き、彼のすべてを打ち落とそうと、悪魔の道具になってしまって仕えるほどまでになるなど、なんとむごたらしいことを彼にしてしまうのであろうか。イエズスは悲しくて寂しくて、マリー・マドレーヌと一緒に泣いた。

愛する息子にとって成功した時期は全くなかったし、重い病気のために、人以上に苦しんでいる。それも見ないで、みな裁いてしまう。それを見たはずのマリー・レベッカは、それも省みずに訴える。なんということをしてしまうのであろうか。イエズスは非常に悲しく、また十字架にイエズスをかけるようなことを、みな平気でしようとしている。

各国でいろんな問題が教会の中であって、いつもイエズスは十字架に釘付けにされっぱなしであって、みんなが和解と一致をして欲しいのに、全く心がかたくなになり、逆の方向にでてしまうのはなぜなのか。非常に悲しくてたまらない。その嘆きを今、イエズスは訴えている。

この愛する清水小屋の共同体と名古屋の共同体は、手を取り合って戦って欲しいし、愛を増やして欲しい。

みんな傷を持った仲間どうし、愛し合って欲しい。祝福を送る。司祭の祝福を、清水小屋の共同体の仲間と、愛する名古屋のロンジン・マリー、フランソワ・マリー、マリア・アントニア理枝にお願いする。

ジャン・マリー神父:(清水小屋の共同体の仲間と、愛する名古屋のロンジン・マリー、フランソワ・マリー、マリア・アントニア理枝に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今ありました。
「他にありますか?」って言ったんですけど、しるしはないです。





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2007年8月10日 AM6:35
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
ちょうど10分くらい前、AM6:25のときなんですけど、朝6時過ぎくらいにちょっと私は目を覚まして、『まだちょっと眠れるかなぁ?』とか思ってたんですけど。でもそのまま静かにしてたら、AM6:25頃、ちょっと甘い松の匂いがふっとして、そのあと「毎食時の時に、食事の時にクリスマスの曲をみんなでかけて聴いて」っていうイエズスの声を聞いたんですけど。そして「しるしがありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしがありました。
しるしもらいました。

イエズス様:
愛する清水小屋の子供たちに、イエズスが話をする。食事中の時に、クリスマスの音楽をバックにかけて団らんをして欲しい。一人一人の心が平和で満たされて、クリスマスが本当に喜びであるから、今のうちにあなた方の心の中に喜びを与えてあげたい。そういう思いからマリー・マドレーヌの心にも平安を与え続けて、そしてみんなとの団らんがもっとしやすくなるようにしてあげたいので、そうお願いする。

愛する息子(ジャン・マリー神父)とみんなが一緒にいられる時間は少なくなっているので、クリスマスの時にはどうなっているのかわからない。だからみんなで早めにクリスマスのお祝いのような感じで、イエズスを、幼な子イエズスを迎えて喜びを分かち合って欲しい。子供が好きなのはクリスマスであるし、本当にイエズスがちっちゃく生まれて、みんなと一緒に生活をしたので、みんなの悩み、痛み、苦しみ、悲しみが判るし、イエズスだけが全てを理解してあげられる唯一の救い主であることを確認できるのが、このクリスマスであるから。

私の母は苦しみ悶えて、宿を探したけれども見つからず、馬小屋で産まざるを得なかった。そんな状態であったにしても、天使たちは私の誕生を祝い、羊飼いたち、東方の博士たちを通し、救い主が生まれた大きな喜びを皆に伝える、そういう役割をした。

だから子供たち、あと4ヶ月以上もまだ先のクリスマスの時期に音楽を聴くのは早いかも?と思う人もいるかもしれないけれども、でもこれは本当に貴重な時間で、この2週間ほどがとっても貴重である。クリスマスの曲を聴き、イエズスが本当に生まれて本当に幼な子になってくれたことを喜んで欲しい。司祭の祝福を、この清水小屋の共同体、特にコルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデス、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いする。

ジャン・マリー神父:(この清水小屋の共同体、特にコルベ・マリー、クララ・ヨゼファ・メネンデス、ミッシェル・マリー・フランソワに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今、確認のしるしもらいました。
「他にありますか?」って言ってしるし確認したんですけど、何もないです。





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2007年8月10日 AM9:00
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ベルナデッタからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
イエズス様の御出現が終ったあと、しばらくして7時半過ぎくらいから何か、すごいジャン・マリーに寄り添っていたら、ちょっとして涙でてきちゃって。ジャン・マリーがスースー寝てるんですよね。だけど私は全然眠れなくって。何か『これ捧げるんだろうな』とかいろいろ思ってたんだけれど。でも、これはもし自分の分だけの悲しみとかだったらそのままにしとこうって感じで、最初しるし求めたけどなかったんで、サタン追い出したんですけど、2回目3回目ってやっぱり8時半過ぎくらいから先ほどまでなんですけど、やっぱりジャン・マリーに触れると泣き出しちゃうんです。すごい泣いちゃうんです。どうしてこんなに涙出ちゃうのかわかんないんだけれども。

いろいろ最初、このことが起きる前に、何かすごい『ああ、一人になっちゃった』っていう、何かそういう思いがきて、「ベルナデッタちゃんとか助けて。ヨゼフパパ助けて」って言って。ジャンヌ・ダルクの像をちょっと別の場所に移したんですけど、そのあとラ・サレットのマリア様に接吻したんですよね。そのあとから起き始めたことなんですけど。そしてしばらく、もう何か涙止まんなくって。今さっき、「しるしあるか尋ねて」ってジャン・マリーに言われたんで、「しるしあるんですか、これ?」って聞いたら、識別のためのしるしがあって、何か言葉が聞こえてきたのは、「人間にとって一番悲惨なのは孤独です」って。「恐ろしいのは孤独です」って言われたんです。誰なんだか、今ちょっと尋ねてみます。

ベルナデッタちゃんですね。最初「ベルナデッタ」って聞こえたんだけれど、「本当にそうですか?」って聞いたら識別のためのしるしありました。
今しるしありました。

聖ベルナデッタ:
愛するマリー・マドレーヌにベルナデッタが話します。愛するジャン・マリー司祭との別れが近いのを感じて、あなたは泣き出しています。

それは非常にあってはいけない別れ方なので、それが悲しくて、あなたは泣いてしまっているのと、愛するジャン・マリー司祭の体の具合の悪さがすごく心にしみて、マリー・マドレーヌは逆にここ数時間寝られず、他の人たちは寝ていて、時間が過ぎています。そのために孤独感が押し寄せ、たくさんの聖人と天使たちにお話をする力さえ失わせようとして、あなたを涙ぐませています。

ベルナデッタも修道院ではずかしめられて、孤独にさいなまれました。人は一人では生きていけません。しかし、マリー・マドレーヌが愛するジャン・マリー司祭とこの他の人たちの支えなしに生きていけないように、この清水小屋の子供たちみんなは一人一人が孤独で、それぞれの霊魂の状態は違うにせよ、みんな孤独を背負って生きてきました。今も同じように孤独がこの清水小屋を覆おうとしているので、それは絶対しないようにしてあげて下さい。

クララ・ヨゼファ・メネンデスは特に孤独の人だし、コルベ・マリーも同じく、彼は本当に10年間愛するジャン・マリー司祭と一緒に住んで、支えてもらって過ごしてきましたし、互いに議論もぶつけ合いながらも育ってきました。でも牧者が打たれるとちりぢりにされてしまう、そういうシャーベル会のような状態にならないことを、ここでベルナデッタがお願いするために来ました。

マリー・マドレーヌの命は、神が一番よい時に移してくれます。けれども愛するジャン・マリー司祭の将来をそっと見たマリー・マドレーヌの悲しみの涙は尽きることなかったです。

今マリー・マドレーヌの仕事は終っているんだけれども、まだ命が取られないので、日々生きる重みが苦しくなってきています。今日は金曜日だし、イエズスの苦しみにあずかって泣き出したマリー・マドレーヌでした。

でも全部天がコントロールしていて、神様には絶対全部が善いことなので、本当に支え合う兄弟姉妹となって欲しいです。ご飯を食べ終わったあと、すぐちりぢりバラバラになるその状態は、仕事を持つ他の3人の子供たちにそれぞれあるので仕方がないでしょうけれども、話せるときにはみんな一緒に話して欲しいです。

みんなが一緒にいられる時間を長く、なるべく長く取れるようにしてもらえるといいと思います。しかしマリー・マドレーヌの場合、体の具合の状態によって席をすぐはずしてしまう時もあって、なかなかそう上手くいかないので、皆もそれに沿っているのだと思います。事務的な事柄、いろいろ各仕事をする人など、それぞれの仕事があって、やり抜かなければならない仕事を本当にするあまりに、ただ団らんだけで過ごしてしまいそうな、そんな状態になっています。みんな自分の重い十字架を負って過ごしているために、互いの愛と喜びを分かち合えるその場所が何となく冷えてしまうような、そんな感じになるので、思いきり楽しんで欲しいです。

愛するジャン・マリー司祭のキャラクターに、みんなそれぞれ乗っかってついてきました。これから、いつどの時に、その悲しい別れに出会わなければならないのか、皆知らないでいますし、本当にあってはいけないことをしようとする仲間がいることを思うと、天は悲しんでいると言っていいほどです。ベルナデッタもすごく悲しいですし、クリスチャンどうしが裁き合うのは本当に悲しい状況です。あってはいけないことなんですけど、婦女暴行ととらえたマリー・レベッカに関しては、何とも言うことが出来ません。マリー・マドレーヌはそれが一番の痛手になって悲しんでいて、「早く命をとって」と叫んでいます。みんな理解してあげて下さい。一番いい時に神様のなされる方法で、マリー・マドレーヌは連れて行かれますけど、一番悪魔が狙うのは、マリー・マドレーヌを生かしておいて、愛するジャン・マリーと引き離す、その魂胆を狙っているので、それにならないように祈ってあげて下さい。

マリー・マドレーヌはこのままだと、愛するジャン・マリーから離されてしまったら、どういう行動に出るかわかりまん。ミッシェル・マリー・フランソワもコルベ・マリーもクララ・ヨゼファ・メネンデスも、みんな同じです。みんなみんな、どういう行動に出るかわからないので、そうならないために大天使聖ミカエルとヨゼフパパに祈って下さい。

愛するジャン・マリー司祭は人を愛しました。神の命令によって動いただけなのに裁かれてしまいました。司祭の職務も剥奪されるなど、裁かれている状態が続いています。ところが今度は法律的にそういう問題が起きて、裁こうとする人たちが現れてしまうのは非常に悲しむべきことであり、いくら愛するジャン・マリー司祭が「リトル・ペブルさんと同じ運命にあずかる。牢屋に行きたい」と言って願ったことであっても、本当にそれは悲しむべきことで、人が人を裁くなんて何と悲しいことでしょう。それをやめて欲しいと切に願うベルナデッタです。

耳のある人たちは聞いて下さい。聞く人たち、そして愛するジャン・マリー司祭がどれだけ人を愛したのか、耳のある人たちは聞いて下さい。お願いです。ベルナデッタはそれをお願いするために来ました。司祭の祝福を、コルベ・マリー、クララ・ヨゼファ・メネンデス、ミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(ミッシェル・マリー・フランソワに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(マリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今もらいました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もう何もないです。






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2007年8月11日 AM4:41
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
バロネスの出産のことに関しての、何かここでちょっと、いろいろ昨日クララ・ヨゼファ・メネンデスにあったことを、ちょっと思っててお祈りしてました。そしたら「6ヶ月じゃなくて7ヶ月になります」っていう言葉が聞こえてきたんです。「識別のためのしるしありますか?」って聞いたら、しるしもらったんで、今誰だか尋ねます。今しるしがあったので、聖母マリア様ですね。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が話します。バロネスの出産は、1ヶ月延びて7ヶ月で出産します。クララ・ヨゼファ・メネンデスに今起きているヴァギナからの出血に関して、よく出血があったことを彼女が話していました。アトピーの痒さがどこの辺りまできているのかわかりませんが、生理とは違うために、固まる血であるので、それは大丈夫だと思います。もし、長く続くようでしたら、一回相談する手もあります。赤ちゃんには問題はないので大丈夫ですが、彼女の体の変化が起きていることは事実なので、それを心に留めておいて下さい。そして、下剤のことに関しても、もしまだ不安が残っているなら相談してみて下さい。でも、ほとんど自然的な状態で、食べ物もそうした方がよいと思います。

マリー・マドレーヌには、もう一度、旅が必要になると思います。コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスと4人での旅、名古屋に行く時を与えると、天は思います。しかし、この間イエズスが2週間と言ったのは、東京にミッシェル・マリー・フランソワが出かけるときまでのことで、この2週間は非常に貴重であるということで、愛する息子が連行されるものではありません。裁判に準備がかかり、そしてクララの告白録を出すならば、ずいぶん流れが変わってくると思います。彼女自身が書いた告白録ですから、だいぶ流れが変わると思います。

ロンジン・マリーも、マリー・マドレーヌに会いたがっていますし、マリア・アントニア・理枝とクララ・ヨゼファ・メネンデスの励ましが、両方ともに必要なので、互いに交流できる時を、天は定めています。今、8月の11日ですけれど、裁判の時は少し延びる可能性がでています。早急に逮捕ということではなくなります。今、マリー・レベッカと□□さんは、情報集めに必死ですけれど、マリー・マドレーヌの人身保護請求の実例があるために、クララ・ヨゼファ・メネンデスを取り返すことはできません。クララ・ヨゼファ・メネンデスが自分の意志で来たから、と言うならばそれで終わりです。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスとマリア・アントニア・理枝、そしてマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスとマリア・アントニア・理枝とマリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、もらいました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もう何もないです。





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2007年8月11日 AM8:00
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今大変なちょっと試みにあってて、全然また眠れない状態のまんまで過ごしていたんですけど。今・・。時間はちょっと今手元に、時計がどっかいっちゃんたんでないので言えないんですけど、8時になるところだと思います。

私のその‘パラダイス行き’っていうのをサタンが遅らせるために名古屋行きかなぁって、ちょっとそんな感じで思ってて。でも「神様、マリア様、イエズス様、ヨゼフ様、信頼」て言って、ずっと言ってたんです。「御旨ならば何かして下さい」って言ってて・・。で、私の心の中ちょっと揺らいじゃったんですよね。これ、確認のしるしとれたはずなんだけれども、この前のクララ・ヨゼファ・メネンデスに対するメッセージに関しては何もないんですけど、私の名古屋行きの話に関してちょっと試みられた感じがあってすごい不安になっちゃって、「マリア様、イエズス様、ヨゼフ様」って言ってお願いして、「パラダイス行き、早めて下さい」ってお願いしてたんですけど。今猛攻撃がすごくって、全然何か御出現に対しても揺がそうとする悪魔のアタックが強くって、いち早くジャン・マリー司祭にそれを譲って、譲りたいくらいそんな状態で試みられてました。

腐敗、遺体の腐敗とかに関しても試みられてて、そういう変なローキューションばっかりあって、「イエズスの御名によってサタンに命じる、出て行け!」っていう戦いばかりしてたんですけど。先ほどしるしがあって、「マリー・マドレーヌの名古屋行きはありません」って言われたんですけど。そしたら識別のためのしるしがあって、その声はマリア様だったんですけど。左目から最初涙が出たんです。その御出現がある前にその左目から涙が出たんで、「しるしありますか?」って言ってちょっと十字架を握ったときに、一瞬ちょっと記憶がとんだ感じで、『あれっ?私何で十字架握ってたんだっけ?』と思って。『あ、そうだ。左目に涙があったから、しるしがあるかどうか尋ねてたんだった』って思い出して・・。そういう状況で「しるしありますか?」って言ったら何もしるしがないので、識別のためのしるしがなくって。そのあと「イエズスの御名によってサタンに命じる。出て行け!」って言って、そのあとに聞こえたのが、先ほど「マリー・マドレーヌの名古屋行きの旅はありません」っていう言葉だったんです。「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしがありました。
しるしありました。今しるしがあって・・。

聖母マリア様:
聖母が話します。マリー・マドレーヌの緊張状態が続いています。名古屋に行ったら、また女性恐怖症の思いがぶり返してしまい、お母さんに対する恐れなどが引き起こされてしまいます。ロンジン・マリーの祈りは『マリー・マドレーヌに会いたい』という祈りで、天に聞かれているのですが、天はマリー・マドレーヌの安息を選び、もう旅行等は控えるようにさせます。いつ愛する息子(ジャン・マリー神父)がみんなと別れてしまうのか危険な状態にあり、ミッシェル・マリー・フランソワとコルベ・マリーが東京に行く時には、密に連絡を取り合って危険を逃れるようにして下さい。

マリー・マドレーヌには緊張状態を解かせなければなりません。ロンジン・マリーの祈りは天に届いていますし、皆が会いたがっています。けれども本当にフランスの旅行で、彼女は全部を終えました。日本での旅行はもうありません。すべてが終りました。出現に対する悪魔のアタックも、彼女が受ければ受けるほど大きく強くなって、緊張状態の増すのが増えてきました。愛する息子が早くローキューションを受けられるように祈ってあげて下さい。

子供たち、マリー・マドレーヌは臨終者の保護者ヨゼフに委ねられる必要があります。マリー・マドレーヌはヨゼフとわたし聖母、イエズスの像をもって哀願し、苦しんで助けを求めています。幼きイエズスのテレジアもベルナデッタにも哀願している状態で、みんなと眠る時間がまったく逆な状態という風になっていますし、もうマリー・マドレーヌの方からはメッセージがなくなると、彼女が不安でたまらないので、声をかけて与えてきているのですが、それを悪魔が妨害し、本当に恵みを奪おうとしています。

聖母が早く迎えに来てあげたいと、いつも思っています。マリー・マドレーヌの最後の苦しみ、これは非常に神秘家や幻視者でないと経験できない苦しみだと思います。

クララ・ヨゼファ・メネンデスに対する悪魔祓いに関し、「イエズスの御名によって命ず、サタン出て行け!」とだけ話して下さい。ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。マリー・マドレーヌはそれを昨日聞いたとき、少し恐れました。「二度と戻ってくるな」という言葉は正しいのですが、司祭はそれをエクソシストの司祭以外使っていません。司祭ですら「イエズスの御名によって命ず、サタン出て行け!」とだけ話しています。この一言が彼女を苦しめました。聖霊派に似た部分を持ち出す悪魔の誘惑を受けたために、ミッシェル・マリー・フランソワの口がそう話したのです。ただ十字と聖水と香を使い、司祭がやるようにやって下さい。悪魔は人よりも強いので、天がすべて働きかけます。成すのは天であることを覚えて欲しいのです。すべてを理解した上で、エクソシストの研究も必要だと思いますが、天はその権能を皆に、特に男性に与えています。けれどもその言葉一つは、非常にマリー・マドレーヌの耳に残ってしまい、恐れが生じてしまいました。すべて天の成すことはよいことなので、マリー・マドレーヌに対して緊張を高めさせないように、皆にお願いします。

クララ・ヨゼファ・メネンデスは、あなたの保護者クララにアトピーの癒しを願って下さい。フランシスコにもです。そして皆が一人一人、愛する息子の動作、そして指示をよく聞いて動いてください。司祭の祝福をミッシェル・マリー・フランソワとコルベ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、コルベ・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
「他に何かありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。





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2007年8月12日 AM5:49
マリー・マドレーヌに与えられた、聖クララからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
ここ2、3分くらい前なんだけれど、何かすごく可愛らしい明るい声で「今日はオーストラリアの鳥の朝・昼・夜の部分を聞いてね」っていう感じで聞こえてきたんです。「しるしある?」って聞いてみたんですけど、識別のためのしるしがあって、「誰の誰なの?」って聞いたら、『もしかしてクララかなぁ?』とか思って「クララ?」って聞いたら「そう」っていう感じでまたしるしをくれました。
今しるしもらいました。

聖クララ:
愛するみなさんに、クララが挨拶します。私は、鳥の声とか花を見るのとかとっても好きでした。フランシスコが鳥の声から自由を得たように、私もたくさんの病人の世話をしたときにも、鳥や花やちょうちょなど見るのが好きでした。

マリー・マドレーヌが持っているCDの中で、オーストラリアの鳥のさえずりのものが3枚あります。朝・昼・夜、どのように鳴き方が変わるのか、とっても面白いCDになってます。それと日本の鳥のさえずりと、みんな比べてみて下さい。すごくオーストラリアの鳥たちは歌が上手いし、主張しています。楽しみにして下さい。このあいだ、効果音の動物の鳴き声など聞いて楽しんだように、食事の時それをかけて楽しんで下さい。昨日の『ブラザーサン・シスタームーン』を聞いてくれて、それの延長になるみたいだけれど、とっても楽しんで、今日はそれにして下さい。

いつも一緒にクララがいます。フランシスコももちろんいます。とってもみんなのこと、愛しています。

かわいいクララ・ヨゼファ・メネンデス、アトピーのことでいつも苦しんでいて、私はあなたのこと取り次いでいます。捧げられるものとして捧げて下さい。かゆみは間もなく治まっていくはずですから、マリアママに願って下さいね。フィロメナちゃんでもいいです。みんな優しい女の人たちばかりだから、それをきいてくれるはずです。絶対きかないなんてことないですよ。あなたにやさしいクララが話しました。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデス、ミッシェル・マリー・フランソワ、そしてコルベ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデス、ミッシェル・マリー・フランソワ、コルベ・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今確認のしるし、もらいました。
同じクララなんですけど、しるしがあって、「愛するジャン・マリー司祭に、ローキューションの使命が譲られています」って言われてますけど。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
またしるしくれました。

聖クララ:
再びクララが、愛するジャン・マリー司祭に話します。聖母マリア様からの約束です。マリー・マドレーヌが今までたくさんのメッセージを受けました。そのローキューショニストとして使命を、愛するジャン・マリー司祭に譲ると、マリア様がおっしゃっています。

あなたはかつて、「マリー・マドレーヌと2人、幻視者にして下さい」と祈りました。その祈りの成就の時がもうきています。ローキューションが与えられ始めたら、すかさず注意して聞いて下さい。そしてベネディクトのメダイもそろそろつけて下さい。愛するジャン・マリー司祭に祝福をおくります。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今確認のしるし、もらいました。
「他に何かありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。

ジャン・マリー神父:
「フランシスコも来てね、って頼んでね」って。

マリー・マドレーヌ:
ちょっと頼んでみますね。

ジャン・マリー神父:
まだ1回も来てくれてない・・。

マリー・マドレーヌ:
クララが笑ってます。「愛するジャン・マリー司祭がまた頼んだぁ」って。
しるしがあったんですけど、「取り次ぎます」って。
確認のしるし、とれました。
しるしがあって、「愛するジャン・マリー司祭は、男性の聖人の出現をかなり受けますよ」ってクララが言ってくれてます。「その中にフランシスコもいます」って。
確認のしるし、くれました。
もうないです。「もう他に何かありますか?」って聞いたんですけど。





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2007年8月13日 AM7:30
ジャン・マリー神父に与えられたローキューションとマリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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ジャン・マリー神父:
ジャンヌ・ダルクの夢を見てました。「十字架を伝えなければ」っていう、そういう言葉が頭に残ってます。そのあと、少女の泣き声を耳に聞いてます。ローキューションのような聞き方だったので、マリー・マドレーヌに今、普通の夢なのかどうか確認するために、しるしを求めてもらいました。

マリー・マドレーヌ:
そういうことなので、「ただの夢なのかどうか」ってジャン・マリーから聞いてしるしを求めたところ、識別のためのしるしがあって、「ジャンヌ・ダルクの悲しみ」っていう声が聞こえたんです。
今確認のしるし、もらいました。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が伝えます。あなたは司祭のマリア運動でメッセージを受けた司祭のように、司祭的なメッセージをこれから受けます。しかも、夢とか実際に起きている最中など、これからそれが増えていきます。マリー・マドレーヌの使命の引継ぎが始まりました。

ジャンヌ・ダルクを通し、世界に十字架を伝えるメッセージを与えました。あまりにも苦しむ子供が少なくなっていて、特にフランスでは現代主義とカリスマティックのために、イエズスの十字架を愛さなくなっている人々が多くなっています。昔はそうではありませんでした。ここ数十年の間に変わってしまった出来事です。

ルルドでもラ・サレットでも見たように、出現地は多くのカリスマティックの人々が入り込み、まるでお祭り騒ぎのようになっていて、リジューのような幼きイエズスのテレジアの場所のような静けさで沈黙が少なくなり、ヌベールでも現代主義の柱のような感じで全く変わってしまいました。

ベルナデッタの時からも苦しみは大きかったけれども、ヌベール自体、異端者としてトラディッショナル(伝統的)な人たちを攻撃する側にまわっています。

ジャンヌ・ダルクのルーアンでの出来事は非常にショックなもので、そして今に至るまで彼女の取次ぎは涙ながらの取次ぎになっています。祝福をおくります。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「愛する息子にバラの花束をおくります」って、マリア様が言われています。

ジャン・マリー神父:
ありがとう。

マリー・マドレーヌ:
先ほどの確認とれました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。

ジャン・マリー神父:
今、「ジャンヌ・ダルクの涙ながらの取次ぎ」っていう言葉で、ジャンヌ・ダルクの悲しみが胸にこたえて涙があふれてきています。ちょうどルーアンでジャンヌ・ダルクが御出現になった時に、「時代が私を受け入れませんでした」っていう必要なメッセージを与えた時に、たくさん泣いたの時のような、胸にこたえる感情です。私が泣いたんですけれども。それから幼きイエズスの聖テレジアのバジリカは、また各教会の中でも最も沈黙が守られていた場所なんです。メッセージの補足説明です。






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2007年8月14日 AM8:06
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様とコルベ神父様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今さっき、ちょっとジャン・マリー司祭が母乳を飲んでて、「おっぱい欲しい」って言うから飲んでたんですけど、なんか途中で、こう飲んでる様とかその動きとか感じながら、「リンボウの赤ちゃんにもあげるね」とか言って祈ってたんですけど。何か涙がすごい出てきちゃって、すごくこう自然に飲んでるジャン・マリーの姿を見てると、何かかわいい子供みたいで、すごくいいのに、これからのこと考えちゃったりして、あまりにもかわいそうになっちゃって、すごく涙が出てきちゃったんですけど。そしたら、最初何かローキューションがあって、「しるしありますか?」って聞いたんですけど。サタンを追い出したんですね。しるしがなかったんで。

そしてそのあとに関しては、ちょっと全部ジャン・マリーが終わったあとに「ちょっとさっき泣いちゃったんだけど」って話をして、「しるしあるか求めてみて」って言われたので、しるしを求めたんです。そしたら識別のためのしるしがあって、「母乳が出るのもクララに引き継がれます。マリー・マドレーヌから、クララ・ヨゼファ・メネンデスに引き継がれます」っていう、そういうような声が聞こえてきたので、「しるしありますか?」って聞いたんですけど、識別のためのしるしがあって、「その声は誰ですか?」って聞いたら、やっぱりマリア様だったんで。これも終わっちゃうんだな、っていうか、そんな感じで、今ちょっと不思議な気持ちになってます。

マリー・マドレーヌ:
今しるしありました。

聖母マリア様:
愛するマリー・マドレーヌに、聖母が話します。そして愛する息子(ジャン・マリー神父)に伝えます。マリー・マドレーヌの母乳は、大きな一つのしるしとして、たくさん出されました。マリー・マドレーヌは、間もなくイエズスのところに行くので、その準備のために、この時間をもって、愛する息子は、クララにこの母乳がたくさん出されることを引き継がれる、そのことを知って下さい。

マリー・マドレーヌの役目は終わりました。マリー・マドレーヌの母性としての優しさ、そこでたくさん学んだことがあります。愛する息子の無邪気に飲む姿は、マリー・マドレーヌとマリー・レベッカとの間の事柄を、すごくオーバーラップさせてしまっていて、マリー・マドレーヌが悲しみの涙を、今日あらわしたのは、マリー・レベッカとの預言的使命の関係の延長で続いていた痛手の一つとして、母乳がすごいたくさん出て、その代わりにクララ・ヨゼファ・メネンデスが与えられて、慰めを受けていました。

マリー・マドレーヌ自身、母乳がたくさん出るのは、本当に奇跡としか言いようのない体験であったことですし、聖母がもし出来るならば、わたし自らが愛する息子に与えてあげたいのを、代わりに神に願って奇跡を起こしてもらいました。

マリー・マドレーヌは、本当に痛手を負ったために、マリー・レベッカのことが忘れられず、悲しくて仕方がなく、彼女のことで私は死ぬんだという思いになっています。もし、彼女がそのことを起こさなければ、そしてこの清水小屋の共同体を出なかったら、すんなりとガラスのケースに入り、愛する息子の手厚い保護のもとで、ガラスのケースの処置や、全ての事柄の、遺体に至るまでの処置も全部愛する息子が見守ることが出来たはずなのに、それがなくなって、どこまで出来るかわからない、そんな状態で、悲しみがいっぱいで、「このことでずうっと生きなければならないのですか」と言っています。マリー・レベッカは裏切りました。マリー・マドレーヌを苦しめるためにも、裏切ってしまったんです。

聖母は、マリー・マドレーヌと愛する息子、クララ・ヨゼファ・メネンデスをすごく愛しています。クララ・ヨゼファ・メネンデスが勇気をもって告白録を書いたのを、心から喜んでいます。祝福を与えます。

愛する息子、間もなくあなたはたくさんのローキューションを受けますし、幻視も与えられます。ジャンヌ・ダルクにしるしの保護を願って下さい。そしてたくさんのローキューショニストや神秘家たちがいますから、十字架の聖ヨハネにもお願いして下さい。

クララ・ヨゼファ・メネンデスに、新しいことが与えられます。それは、母乳がたくさん出ることです。アトピーの関係は、だんだん癒えてきますから、愛する息子、祈りながら祝福しながら母乳を飲んで下さい。

マリー・マドレーヌは、この何日間か、マリー・マドレーヌが持っていた音楽のCDを皆に聞かせてあげて、所持品のひとつであることを、みんなに知らせて聞かせてあげて欲しいのです。音楽のCDは、みなクラシックばかりで、難しいのもありますけれども、日本語の讃美歌集も、これは手違いで与えられましたが、マリー・マドレーヌのプロテスタント時代の信仰を歩んだ道として、証されるものがたくさん入っています。もしかしたら、コルベ・マリーもクララ・ヨゼファ・メネンデスも、どこかで聞いたことがあるメロディーがあるかもしれません。

今日はケンブリッジの曲とダニエル物語、明日は日本語の讃美歌集、というように、マリー・マドレーヌと愛する息子で決めて、自由にかけて下さい。クリスマスの曲もかけることが出来るように、まだ何枚か残っていますから、その4、5枚ほど終わったら、クリスマスの曲がかけられます。ウィーンのグレゴリオ聖歌隊のCDも、マリー・マドレーヌは持っています。これはミッシェル・マリー・フランソワが、わざわざ彼女にコピーしたものなので、彼からの贈り物として、大切にとっておいてあるものです。今日の夜、それをかけても構いません。

それから、映画も観たければ観てもいいですし、これからの仕事のためにも、みんな知恵を出し合って、愛し合って過ごして下さい。愛する息子に、全てをゆだねます。祝福を、この清水小屋の共同体におくります。

そしてロンジン・マリーも、勇気も持って告白録を書いたことに、心から祝福をおくります。流れが変わるはずですから、祈りに祈って神の御手のうちに、平和でいて下さい。マリア・アントニア・理枝さんのことに関しても、大きな喜びと感謝に満ち溢れることでしょう。今週退院し、アパートに移れるとのことで、本当に一段落つきますから、名古屋の子供たち、どうか導きを神に願い、あなた方の保護者の聖人に助けを願って下さい。司祭の祝福を、この清水小屋の共同体のメンバー一人一人と、名古屋のメンバー3人に、一人一人お願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(コルベ・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(ミッシェル・マリー・フランソワに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(ロンジン・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(フランソワ・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(マリア・アントニア・北岡理枝に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
またしるしがあって・・。さっき、しるしある前にね、「マムシャがね」って、とっても優しい語りかけがあったんですよ。「誰かな?」と思って、今ちょっと尋ねてるんですけど、コルベ神父様みたいなんですけど。ちょっと私、びっくりしちゃってているんですけど。
あの、語り口がすごくこう穏やかな語り口なんですよ。ポーランドの人なんで、こう気性が激しいかな、とかってそういう先入観がちょっとあったんですけど、すごく神父様、穏やかで、やっぱりコルベ神父様ですね。
しるし、あったんです。

コルベ神父様:
愛するマリー・マドレーヌに、マキシミリアノ・コルベ神父が話します。本当にマリアママに甘えていいんですよ。あなたは、アウシュビッツのことで、私が毒ガスに入って死んだのを・・

ジャン・マリー神父:
止めて。正しいところから・・(聖水をまく)

マリー・マドレーヌ:
今しるしあります。

コルベ・神父様:
あなたは、アウシュビッツでの出来事で、私が死んだのを知っています。このことくらいしか、知識がなかったでしょうけれども、愛する息子ジャン・マリー司祭によって、私の活動がどうであったか、少し知りました。

あなたは、多くの慰めをマリアママから得ています。多くの慰め、それはお母さんが必要なあなたにとって、考えることもできないほどの慰めを、マリアママは、もっとあなたに与えようとしています。一つ一つの事柄が終わるにつれ、あなたの大きないろんな傷から、マリアママは解放し、分離を経験しなければならなかった、あなたの心を癒し始めています。愛する息子(ジャン・マリー神父)までも、分離させられるのを、地上で味あわないように、愛する息子が、毎日、毎朝、毎夜、みんなで祈りをしています。私もそこにいて、一緒にあなたの事を祈っています。

今日は、コルベ・マリーの大きな一つの名前の日なので、彼のために祈ってあげて下さい。彼の事業は、これから展開されるように、みんなで祝福を祈ってあげて下さい。私の祝日でもありますが、皆でコルベ・マリーのためにお祝いをしてあげて下さい。司祭の祝福を、コルベ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今確認のしるし、もらいました。
「他にありますか?」って聞いたけど、もうないです。




ジャン・マリー神父:
ミッシェル・マリー・フランソワ、助けてね、説明。

マリー・マドレーヌ:
ミッシェル・マリー・フランソワが見たビジョン等について、今「識別の確認をお願いします」って言われて、「長の望みですからお願いします」って聞いたんですけど。最初のフィロメナちゃんの絵のところに1秒だけ光があったっていうのと、それからラ・サレット?

ミッシェル・マリー・フランソワ:
ラ・サレットのマリア様。

マリー・マドレーヌ:
絵だっけ?

ミッシェル・マリー・フランソワ:
御出現の絵。マキシマンとメラニー。立ってる姿のマリア様の声。

マリー・マドレーヌ:
そこに、しるしらしきものがあったっていうのと、それから・・

ミッシェル・マリー・フランソワ:
ジャンヌ・ダルク

マリー・マドレーヌ:
ジャンヌ・ダルクのよろいかな? よろいと旗が見えた。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
一瞬・・

マリー・マドレーヌ:
この3つに対して、もうしるしをもらってて・・。その3つにしるしがあります。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。しるし求めてね。「説明おねがいします」って。

マリー・マドレーヌ:
説明は特になくて、しるしがあって「司祭に即打ち明けて、指導を仰いで下さい」ってマリア様が言われてる。
確認のしるし、もらいました。






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2007年8月15日 AM0:33
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今、ロンジン・マリーから電話があったのかな? ロンジン・マリーから電話があって、理枝ちゃんが直樹さんに連れ戻されちゃって、痛みもなくて落胆しちゃって、「使命を放棄する」って言って帰っちゃったみたいなんですけど。

(注: このとき、マリア・アントニアはドメスティック・バイオレンス(DV)を受けていることが認定され、シェルターとして名古屋のある精神病院で保護されていた。しかし病院側の不手際で、迎えにきた夫に引き渡されてしまった)

それでロンジン・マリーが回収するっていう風に乗り出して、直樹さんから奪い返すっていうことを行動に出すっていう風に、車で走ろうとしている状態だっていうことの連絡が、さっき電話で入ったみたいなんですけど。そういう状態で今先ほどちょうど御出現が今さっきあって、「コルベ・マリーにも伝えて下さい。重要なことだから」っていう風に言われて、それで呼んで起きてもらったんですけど。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。もう1回、しるしを求めて。
ロンジーノとジャンヌ・ダルクに祈ってね。ロンジン・マリーを支える天使の先回りを願って。直樹さんが睡眠薬で起きてこないように。子供たちも起きてこないように。

マリー・マドレーヌ:
今しるしがあった。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
もう1回、しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
マリア・アントニア理枝さんのことで、聖母が話します。彼女の弱みにつけ込んで、悪魔の先回りをされました。妨害を受けています。今週土曜日に退院でき、アパートに入れることが決まっているのを、もう直樹さんに全部病院が知らされてしまって、連れ戻されてしまったこの出来事に関し、ロンジン・マリーの勇気ある行動を、心に納めて、今日たぶん皆は眠れないかもしれません。祈ってあげて下さい。

理枝さんのバロネス(女男爵)の使命が危険にさらされています。あと1歩踏み出してしまったなら、もう状態はよくありません。祈ってあげて下さい。

司祭(ジャン・マリー神父)からの助言は、すでにロンジン・マリーに与えられていますから、天使と聖人の先回りを祈ってあげて下さい。直樹さんの強硬的な態度を、本当に悲しんでいます。家族と住むのを絶対に壊されたくない、カルト集団と彼は受け取ったようです。

理枝さんの使命に関し、皆で祈ってあげて下さい。電話があるかもしれません。それはどうか理枝さんの情報で電話が鳴るかもしれないので、ロンジン・マリーの全ての行動と、これから先起こる理枝さんに関する事柄についても、どうか皆祈ってあげて下さい。

直樹さんは自分の意志でしたのか、それとも父親に相談したのか定かではないですけれども、理枝さんが逃げたことに関し、そして子育てに困っての行動をとったようです。しかし、理枝さんの子育てへの執着もあって、そこを悪魔がつけ込みました。バロネスの使命に関して、本当に危ない状態になっています。司祭の祝福を、ロンジン・マリーと特にマリア・アントニア理枝さんにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ロンジン・マリー、マリア・アントニア理枝に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今もらっています。
しるしがあって、「理枝さんが夫に屈服してしまったならば、使命は終わりです」ってマリア様に言われてますけど。「また暴力がふるわれる生活に戻されてしまいます。もしそのまま意志を変えないなら、逆戻りの生活になってしまいます」って言われてます。確認のしるし、今とれました。
しるしがあって・・。

聖母マリア様:
聖母が引き続き話します。彼女は孤独を背負った人なので、不安と恐れにさいなまれやすい霊魂の持ち主です。痛みがなくなったために、平和を保てなくなりました。全て神がコントロールしていることを彼女は十分に受けとれていないようです。神に信頼できるかどうか、いつもここで戦いが生じ、頭の中で不安が駆け巡ってしまって、そのように巻き込まれてしまいました。

マリー・マドレーヌ:
今の確認のしるし、もらってます。
しるしがあって、「これから愛する息子(ジャン・マリー神父)がなすべきことを、皆に指示します」って言われてますけど。

ジャン・マリー神父:
ミサ、たてるからここにいるように。そしてロンジン・マリーの携帯に電話をかけるのを手伝って。つまり意志を変えなければバロネスの使命を失うと、そして暴力の生活に逆戻りする。つまり夫に屈服したらバロネスの使命を失う、しかも暴力の生活に逆戻りするって言われたよ、っていうことを伝える。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、とれました。
で、「インスピレーションを与えます」って。司祭に。
確認のしるし、今くれました。
「ローキューションも与える」って。ちょっとしるし、確認したい。

ジャン・マリー神父:
香を用意しておいてくれる? 聖水を撒くからね。ジャン・マリーがローキューション求めるから。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。

ジャン・マリー神父:
みんな、さっき言った聖ロンジーノ、聖ジャンヌ・ダルク、全天使、全聖人、全リンボウ、全煉獄、特に神秘家の保護者ベルナデッタ、ヨゼフパパに頼みます。天使と聖人の先回り。例えば理枝ちゃんにローキューションを与えて起こす。ロンジン・マリーはもう向かってるはず、車の中でね。

こういうときにみんなに言って欲しいのは、「この十字架大好き」っていうこと。戦いは絶対避けられない。「この十字架大好き」 そして、どうやって戦うか。信頼と希望の徳。霊魂に対する愛だけどね。だから悲観主義的になったら、本当に負けてしまう。マリア様の方が強い、ヨゼフパパの方が強い、全天使、全聖人、全リンボウ、全煉獄は見方。神様は悪いことなさらない。神様は信頼する子供を裏切れないから。
(香を部屋中にまいて、ミカエルの祈りをする)


今ずっとローキューションを待ちましたけれども、突然理枝ちゃんが、もし今の使命を捨てるっていう意志を変えてロンジン・マリーに従って家を出るなら、そのまま秋田に連れてくるようにっていう、そういう考え、インスピレーションがあったので、マリー・マドレーヌにすかさず、すぐそれを伝えて確認してもらったところです。

マリー・マドレーヌ:
そしたらしるしがあって、「秋田に連れてきて下さい」っていう声が聞こえてます。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。説明お願いします。

マリー・マドレーヌ:
しるし、今ありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」 

聖母マリア様:
マリア・アントニア理枝さんのことで聖母が話します。指導司祭(ジャン・マリー神父)のもとに来て、不安と緊張を解く必要が出てきました。

アパートにすぐ入れる状況では、今はありません、しばらく秋田にいて、そして名古屋に帰る手もありますが、名古屋はこの出来事をきっかけに非常に危険な状態にさらされ始めました。秋田に来たならば、警察沙汰になる可能性もでています。直樹さんがもし秋田に来たことをつきとめたなら、警察か何かを使ってでも取り返そうとするかもしれません。

しかし、(ジャン・マリー神父の)指導のもとにいなければ、マリア・アントニア理枝は落ちてしまいます。使命が失われてしまいます。そしてクララ・ヨゼファ・メネンデスとの励ましあいが、非常にこれから必要になってきています。ロンジン・マリーに即座にそれを伝えて下さい。秋田に直行できるかどうかを確認して、彼女を一時的に秋田におくよう、すすめて欲しいのです。司祭の祝福を、ロンジン・マリーとマリア・アントニア理枝さんにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ロンジン・マリーとマリア・アントニア理枝さんに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

確認してね。確認したら早速電話を。携帯電話。ジャン・マリーがでるから。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今ありました。





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2007年8月15日 AM3:12
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
理枝さんのことに関する指示がマリア様からでて、「秋田のメンバーに組み込みなさい」っていう風に言われる声が聞こえてきたので、「ちょっとジャン・マリー、しるし求める」って、急いでこちらのお御堂のところに来ました。そして「識別のためのしるしありますか?」って言って、ちょっとみんな待っていたら、識別のためのしるしがあったんです。そのことをジャン・マリー司祭に伝えました。

そのあと、ちょっとジャン・マリーからもう1回説明・・。「ミッシェル・マリー・フランソワと夫婦のように生活させる。そのことがいいかどうかっていうのを聞いて欲しいんだけれど」って言われたんですけど。それをちょっと尋ねてみたら、「そのようにして下さい。それが理想的です」って言われました。そして確認のしるし、もらってます。
しるしが今ありました。

聖母マリア様:
マリア・アントニア理枝さんのことで聖母が話します。寺沢で2人一緒に住み、バロネスの役目を果たし、巡礼者を世話することとか、一緒にミッシェル・マリー・フランソワとおこないます。理枝さんが産む最初の子は男の子になります。男の子が生まれた場合、養子縁組をして下さい。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニア理枝さんにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、マリア・アントニア理枝に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。


マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
確認するかのように、「ちょうどコルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスの関係のようにです」って言われてます。確認のしるしとれました。

ジャン・マリー神父:
「マリア様、ありがとう」って。「電話で説得の成功、本当に感謝します。奇跡です」って。ジャンヌ・ダルクとロンジーノにも「ありがとう」って。

マリー・マドレーヌ:
伝えました。しるしがあって、マリア様からまた一言だけ。

聖母マリア様:
マリア・アントニア理枝さんがここに来ることは安全なことです。

マリー・マドレーヌ:
って言われてます。確認のしるし、とりました。

ジャン・マリー神父:
「男の子の霊名と天使を教えていただけますか?」

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「マリア・ジュディエル」って言われています。ジュディエル〜天使の名前。確認のしるし、今もらいました。

ジャン・マリー神父:
感謝します。

マリー・マドレーヌ:
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。





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2007年8月15日 AM6:00
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
昨日の午後・・夜だったかな? ミッシェル・マリー・フランソワが見たビジョンの中で1つしるしがあったのを見ましたね。どこのしるしだったっけかな? メラニーとマクシマン、だったかな?そこのラ・サレットのマリア様のところにしるしがあるっていうのを見たのを、さっき「それが識別のためのしるしになります」って言われたんです。「だからそれを覚えておいて下さい」っていう感じで言われたんですけど。「それがミッシェル・マリー・フランソワの識別のためのしるしです」って先ほど言われたんで、確認のためにしるしを求めてみたら識別のためのしるしがありましたので、そのことを今いれています。

ジャン・マリー神父:
慎重に、慎重に何か質問あったら今、すぐきて。ジャン・マリーとだけ話す場面でしか言っちゃいけないの。この場では言えないから。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
継続して光ってはいなかったけど。しるしになるんでしょうか?

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「聖母マリアの御像にしるしが現れますって覚えてません?」って。「それです」って。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
僕が・・。御像じゃなくて、絵の下に。マリア様の体とかじゃなくって、下に。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「それが識別のためのしるしです。愛する息子とだけ話して下さい」って言われました。確認のしるしとります。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
継続して光ってなくても大丈夫でしょうか?

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「天が持ってきたしるしです」って言われてるんですけど。

ジャン・マリー神父:
継続するように祈ってね。次、継続させるってね。感謝して、祈る。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
さっきの前の質問に対する答えについても、確認のしるしとってます。
しるしがあって、「記憶に残るように与えたはずです」って言われたんですけど。 確認のしるし、ありました。




マリー・マドレーヌ:
今ジャン・マリー司祭から、ミッシェル・マリー・フランソワが・・

ジャン・マリー神父:
『これがしるしです』って言われた時に、目の前にどアップになったものがそれでしょうか?

マリー・マドレーヌ:
〜って尋ねられて、今識別のためのしるしを確認したんですけれども、それが識別のための確認とれました。

ジャン・マリー神父:
感謝します。

マリー・マドレーヌ:
「感謝します」 確認のしるし、今とれました。

ジャン・マリー神父:
他にありますか?
(ミッシェル・マリー・フランソワに)今、ジャン・マリー確認したけれども、「それがしるしです」って言った時にどアップになったもの。もうこれでいい。もう悩まなくていい。長が確認したから。OK?
他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
今しるしがあって、「今、理枝ちゃんのことで天使たちが戦ってます」って言ってます。マリア様が言ってくれてます。
「今日は聖母の被昇天の日なので大勝利をみます」って、しるしがあったと同時に言われました。確認のしるし、今とれました。

ジャン・マリー神父:
感謝してね。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって・・

聖母マリア様:
聖母が話します。今日は特別に、マリア・アントニア理枝さんのために、ロザリオを唱えられるだけ唱えてあげて下さい。食事のあとにお願いします。残った3人は、祈りと連絡等で1日が過ぎると思います。祝福をおくります。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ;
確認のしるし、今ありました。

ジャン・マリー神父:
他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もう何もないです。





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2007年8月15日 PM5:51
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今ちょっとジャン・マリー司祭からの質問で、「マリア様に確認をして欲しい」って言われたことがあって、それは夫婦、バロネスの2組なんですけど、その・・

ジャン・マリー神父:
夫婦じゃないのに夫婦のように生活する2人がどのように愛し合うか、その基準が欲しい。

マリー・マドレーヌ:
「〜その指針を下さい」って言われて、最初「オーガズムに達していいんでしょうか?」って言われたら、先ほどちょっとしるしが・・。なかなかしるしが貰えなかったんですけど、先ほどちょっとしるしがあって、「ヴァギナに指を入れないで下さい」っていう風に言われました。オーガズムに達するのも駄目です」って。

ジャン・マリー神父:
ちょっと待ってね、みんなを呼ぶから。

(集まったみんなに)状況説明するよ、いま録音続いてるからね。「夫婦じゃないのに夫婦のように愛し合う2人が指針、基準を与えて下さい」っていう質問をしてて、「ヴァギナに指を突っ込むのもやらないで下さい。そしてオーガズムに達するのは駄目です」って、そこまで今、一言ずつ言われて。これから説明受けるところだから、いい?

マリー・マドレーヌ:
今しるしあった。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
愛する子供たち、聖母が話します。よく無事に帰ってきました。あなた方を心から歓迎します。祝福をおくります。これから2人のバロネスの関係、男性との交わりについて話します。傷を持った女性たちですので、服を着たままの添い寝の形での抱っこ、そしてハッグとキス、そこまでして下さい。そして男性は女性の百合を優しく包んであげるように、手で愛撫してあげて下さい。そこまでです。司祭の祝福を、2人のバロネス、そしてコルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(2人のバロネス、マリア・アントニア理枝、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今もらいました。

ジャン・マリー司祭:
「一緒にお風呂に入っていいですか? 洗い合う、お互いに洗いあっていいですか?」って。

マリー・マドレーヌ:
しるしがある・・。

ジャン・マリー神父:
「ありがとう」って。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、もらいました。

ジャン・マリー神父:
お風呂の中で抱きしめたいんですが。

マリー・マドレーヌ:
「抱きしめ合うのはいいです」って、しるしがあって言われてますけど。

ジャン・マリー神父:
キスは、深いキスを与えていいですか?

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「精神の安定のためと愛情表現には役立ちます」って。

ジャン・マリー神父:
「ジャン・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスは、今の交わりを続けていいですか?」って。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「愛情表現方法なら」って。確認のしるし、今もらいました。

ジャン・マリー神父:
「今日のすべての事に感謝します」って。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「みんなで優しくマリア・アントニア理枝さんを迎えてあげて下さい」って。「彼女にバラの花束を贈ります」って。
確認のしるし、とれました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。






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2007年8月16日 AM1:00
マリー・マドレーヌに与えられた、天使ガブリエルからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今さっき、目覚める直前に、日本語の歌詞では賛美歌の中に入っているクリスマスの曲で、『神の御子はこよしもベツレヘムに生まれたもう』っていう曲なんですけど、それを天使が英語で歌ってたんですよ。それで「え〜」って思って、なんかすごいすごい素敵な歌い方だったんで「誰かな」って思ったんですけど、何かその夢を見たんですけど。目覚めたときに、「しるしありますか?」って聞いたら、最初のほうは、何かぐちゃぐちゃで何かおかしかったんだけれども、そこのところの部分だけが、はっきりきれいに聞こえてきて、目覚めたら何かそういう感じだったんで、耳に残ってたので、「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしもらったんです。
その天使の声がすごくきれいで、ボーイソプラノっぽくて、何か聴きほれてしまう感じでした。
今しるしがあったんですけど。もう一回くれます。さっきと同じのくれました。

天使ガブリエル:
愛する子供たちに、天使ガブリエルが伝えます。新しい家族が出来ました。もう間もなく、マリア・アントニアは子供を授かります。マリー・マドレーヌは平和のうちに、神に召される時が近づいています。クリスマスの賛美歌を、またかけ始めて下さい。早めのクリスマスのお祝いを、この清水小屋で祝い、皆が集まったことを喜んで下さい。祝福がいっぱい待っています。一人一人、みんな祝福が待っています。バロネスの二人は、これからたくさんのことをくぐりますけれど、ここにいる意志を固めて、愛する息子(ジャン・マリー神父)をはじめ、男性を信頼して下さい。マリア・アントニアの妊娠は近いです。このことを伝えに来ました。司祭の祝福を、マリア・アントニアにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニアに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今ずっと、確認のしるしもらってます。

ジャン・マリー神父:
他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。

ジャン・マリー神父:
「妊娠期間はね。7ヶ月、おんなじなんですか?」って。そして「マリア・アントニアの保護の聖人と天使をおっしゃってくれますか?」って。

マリー・マドレーヌ:
今しるしがあって、「保護の聖人は、フィロメナとジャンヌ・ダルク、守護の天使はミカエルとラファエルとジュディエルです」って言われました。
確認のしるし、今もらいました。

ジャン・マリー神父:
「妊娠期間7ヶ月ですか?」

マリー・マドレーヌ:
しるしが今あって、「バロネスは皆、同じです」って。確認のしるしくれました。
しるしがあって、「これから選ばれようとしているプリンセスとかクイーンも同じです。7ヶ月です」って。確認のしるしくれました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。





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2007年8月17日 AM4:36
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
いろいろ3時台から、ちょっとよく眠れなくって、しばらくジャン・マリーも眠れないでお話とかしてたんですけど。そしたら今さっき、ちょうど1、2分くらい前に「寺沢に行った人たちは皆、恵みを受けて帰ってきました」ってマリア様の声が聞こえてきて、「しるしありますか?」って聞いたんですけど、ほんとに今回はっきりしるしを見せてくれました。識別のためのしるしがありました。
しるしがあって、「赤ちゃんグッズを用意して下さい」って言われたんですけど。確認のしるしがとれて・・

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に確認のローキューションを与えたいと思っていますが、マリア・アントニアは聖母が祝福していて、昨日妊娠の恵みにあずかりました。今日、買い物が出来るなら、コルベ・マリーが運転して、愛する息子とマリー・マドレーヌとマリア・アントニア理枝を連れて、赤ちゃんグッズを買ってあげて下さい。祝福をおくります。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニアにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、マリア・アントニア理枝に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしありました。

ジャン・マリー神父:
みんなそれぞれ何もらったの?

マリー・マドレーヌ:
また聞いてるんだね。「みんなそれぞれ何もらったの?」
しるしがあって・・

聖母マリア様:
コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワは戦う勇気と力、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデスも同じ。そして彼女は赤ちゃんの成長のための恵みももらっています。彼女たちはアトピーにならないで生まれます。

クララ・ヨゼファ・メネンデスのアトピーは泉で完全に癒されます。たくさん天使たちがクララ・ヨゼファ・メネンデスを支えて、ケルビムまで『かいかい』してあげてるんで大丈夫です。かわいいケルビムちゃんも働いているので、クララ・ヨゼファ・メネンデスはもうお友達でいいんですよ。

セラフィムちゃんは、お腹の調子を整えてあげられて、いっぱいおいもとか、わかめとか食べて、そして自然の方法でお腹の調子を戻してあげるようにしています。アトピーの痒みが急に増えたりするように感じられたときは、それは彼女が自然的なものだって、まだ受け取ってる部分があるかもしれないけれども、でも男性の皆に悪魔祓いをしてもらうことによってそれは鎮圧されていきます。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
「他にありますか?」って言ったんですけど、しるしないです。


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2007年8月17日 AM5:21
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
一つ夢を見たのを思い出して、ちょっとしるしがあるか尋ねました。たくさん夢を見て、ほとんどもうしるしがないのばっかりだったんですけど。何時の夢だったか全然時間覚えてないんだけれども、ジャン・マリー司祭がローキューションを受けてる夢を見たんです。『あ、これあったなぁ』と思って、「しるしありますか?」って聞いたら識別のためのしるしが、今さっきもらいました。そういうことなんですけど。
今しるしありました。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が話します。あなたは幻視もありますが、割合的にローキューンの方が多くなります。それはマリー・マドレーヌの使命を引きつぎ、そしてローキューショニストとしての司祭となっていきます。もちろんビジョンも与えられますから、しるしを求めて今も待ち続けていますし、ローキューションに備えてもしるしが必要なので、それを待っていることはわかっています。ミッシェル・マリー・フランソワに与えたように、聖母像のところか絵かどちらかにしるしが与えられますので、よく注意して下さい。

天草四郎の絵にも与えられるかもしれません。あなたと天草四郎とは関係が深くなるために、天がそうすることもあり得ることを覚えて下さい。ジャンヌ・ダルクとロンジーノ、そして天草四郎がここに加わって、あなたのしるしに対する悪魔の妨害と今戦っているところであることを伝えます。

なかなかしるしが見えない、与えられないと、時間がかかっていますけれど、もう間もなくそれは与えられます。あなたはすぐそれを信じますから、それを待ち望んで楽しみにして下さい。あなにしかわからない、記憶に残る確かなしるしを天が携えてくることを、何度求めても天がしるしを携えてきますから、それを安心して使って下さい。祝福をおくります。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今確認のしるし、もらいました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。

ジャン・マリー神父:
わくわく!






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2007年8月18日 AM7:26
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
AM7:20過ぎくらいから何かちょっと声が聞こえ始めて『あれ、何だろうなあ?』と思ってたら、マリア・アントニアに対してのメッセージみたいな感じが受け取られて、「神秘的な痛みに固執しないで下さいね」っていう感じの言葉が聞こえてきました。「指導司祭に信頼するように」っていうような言葉も聞こえてきたので、「しるしありますか? どなたですか?」って聞いたら識別のためのしるしがあって、やっぱり聖母マリア様でした。
今しるしくれました。

聖母マリア様:
愛するマリア・アントニアに、聖母が話します。あなたのバロネスの使命に加えて神秘的使命も負っています。クララ・ヨゼファ・メネンデスがアトピーで苦しみ、悪魔のアタックを受けています。彼女は少し神秘家的な要素を持った使命にあずかっています。マリア・アントニアも以前、大変な暴力の中で過ごしたために、痛みの使命も負いました。つい最近、痛みがあったのに突然なくなってしまったので、『使命が終わってしまったのではないか』と不安にさいなまれたその出来事から、愛する息子(ジャン・マリー神父)のもとに連れて来られました。指導司祭(ジャン・マリー神父)にぴったり寄り添って従う、これを学ぶことによって安全が保たれます。

今、マリー・マドレーヌは、ほとんど見えない聖痕の痛みがありません。そのために他のことで、感覚的な部分で悪魔がアタックをかけました。償いのセックスのことや、まだ生きてしまうのではないかという不安にさいなまれた彼女は即、司祭に打ち明けました。感覚的な部分に頼らないよう、司祭に指導され、戦うことをもう一度するように言われました。

マリア・アントニアも本当に神秘的使命の以前受けた傷のせいで恐れが生じているのを聖母は知っていますし、自分で判断してしまって、それをなくしてしまいたい、そういうことにも思いが起こされてしまう、そんな不安な心を聖母は知っています。感じやすくいろいろなことに敏感なあなたは、愛する息子と一緒に神秘家としての使命を担っていって下さい。

司祭に信頼する、これが神秘家・幻視者に与えられた条件です。だから痛みが突然心臓にきたりすると、これはよく神秘家に起こり得るアタックであり、イエズスの受難の一端を体験させられる、そういうことを経験します。マリー・マドレーヌも何度も激しい痛みにあいました。マリア・アントニアは以前、だんなさんから暴力を受けたために、悪魔のアタックでもある痛みがそれに加わって生じる可能性もあります。しかし、イエズスの痛みにあずかることは、司祭によく聞き従っていけば怖くないですし、聖痕が現れるかもしれません。あなたに与えられるしるしは、赤ちゃんだけではないのです。聖痕のしるしも与えられることに、聖母は今あなたに対して伝えたくて来ました。

マリア・アントニアの使命も重要な部分を担っているために、悪魔が壊そうと働いたのです。その使命につかれてしまったら悪魔が対応できなくなる、そういう重要な位置にマリア・アントニアはいます。それをプレッシャーと感じないで下さい。愛する息子に全部助言を求めればいいのです。

聖母はやさしい母ですから、「マリアママ、私こんなことしちゃった」とか、「ここがわかんない」とか、お話しいっぱいして下さい。マリアママは怖くないです。罪を犯したことでもそうです。痛悔の時、恐れ・怖さというのではなくて、「あ、ゆるしてくれる。愛してくれるんだもんね」っていう気持ちでマリアママの胸に飛び込んでいって、「イエズス、傷つけちゃってごめんなさい」って言って下さい。怖くありません。司祭の祝福を、マリア・アントニアにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニアに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今確認のしるし、もらいました。
しるし、今あって・・

聖母マリア様:
聖母が話します。今日もお祝い日になりました。愛する息子(ジャン・マリー神父)の誕生日です。でもいつも年はとるんだけれども、4歳のちっちゃい洋くんのように甘えて、マリアママにいっつも側から離れないでくっついて、「これちょうだい! あれ欲しいな!」っていっぱい頼むかわいい子供の誕生日です。

皆優しく、そして本当に喜んで誕生日を祝ってあげて下さい。天もこの日を喜んで、まわりに天使たちが喜び合って、あなたの誕生日を祝っています。

愛する息子、誕生日おめでとう。本当に、この世に生まれて重い病気を負ってきたけれども、その受難の道はイエズスに全部覚えられています。祝福をおくります。

これからの道についても、全部イエズスに覚えられています。シンドラーが仲間に加わります。あなたを優しく包んで保護してくれますし、これからの出来事に対しても、今悪魔と天使があなたのために戦っているように、あなたについている聖人たちも戦ってくれていますから、信頼して下さい。祝福をします。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今ありました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、何もないです。





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2007年8月18日 AM9:55
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今先ほど、マリア・アントニア理枝さんの妊娠した男の子の名前なんですけど、マリー・ジュディエルだけじゃなくって、『ヨゼフ・マリー・ジュディエル』って言われたんです。その守護の天使がジュディエルで、保護の聖人がヨゼフ様だっていうことも教えてくれました。「しるしありますか?」って聞いて、識別のためのしるしをもらって、「それを話してくれたのは誰ですか?」って聞いたところ、マリア様でした。
今しるしありました。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に、マリア・アントニアの子供のことで、聖母が伝えます。名前はマリー・ジュディエルだけでなくて、『ヨゼフ・マリー・ジュディエル』になります。この子の守護の天使がジュディエルで、保護の聖人がヨゼフパパになります。祝福された男の子なので、かわいがってあげて下さい。司祭の祝福を、マリア・アントニアとその男の子ヨゼフ・マリー・ジュディエルにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニア理枝、ヨゼフ・マリー・ジュディエルに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今確認のしるし、もらいました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。






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2007年8月22日 AM4:10
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
先ほどちょっと静かにしてたら、即しるしがあって「ジャン・マリーにしるし与えます」っていう女性の声が聞こえたんです。でもそのあといろいろちょっと揺れちゃったから、「ヨゼフパパ、助けて」って言って話をしていたら、ジャン・マリーに「どうしたの?」って聞かれたので、「こんなことがあったんだけど」って、しるしがあって言われた言葉を話しました。
そう・・。さっき言うの忘れたんだけど、バラの香りがしてます。しるし求めたらあります。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が話します。今日、聖母の汚れなき御心の祝日、あなたは一つのしるしを見ます。聖母像あるいは絵、天草四郎の絵、どちらかにしるしがはっきり見えるようになります。今日、あなたにその恵みを与えます。祝福をおくります。あなたにバラの花束を贈ります。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今もらいました。
しるしがあって・・。

聖母マリア様:
聖母の思いを伝えます。マリー・マドレーヌにポルトガルのファティマに連れて行きたかった、そういう思いが聖母にはありました。何もなければそういう旅行の計画も立てることが出来たはずです。けれども今、外出について調べられるという一つの出来事が起きたので、それは残念ながら実現できません。

愛するマリー・マドレーヌ、フランシスコくんとヤシンタちゃんにあなたは会えますから楽しみにしていて下さい。ルチアにも会えます。たくさんのことをこれからあなたは学んで、ゆっくり深い眠りの中で、それでも神様に優しく慰められながら教育を受けます。

世界は悪くなる一方で、あなたが働くときにはかなり悪くなっていると思って下さい。司祭(ジャン・マリー神父)が殉教したあと、あなたはそこで司祭に会えるでしょう。そしてヨハネ・パウロU世とグラント・ダフィーと一緒によみがえって、あなたが働くとき、愛する息子と一緒に働くので、もう何も心配する必要はありません。孤独感を味わうこともなければ、本当に人々の霊魂の救いのために、それだけに働ける喜びでいっぱいになって、地上で働けるようになります。

マリー・マドレーヌには試みがすごく多いですし、「幼な子路線」を残った子供たちが引き継ぎ、特にマリア・アントニアとミッシェル・マリー・フランソワが「幼な子路線」を中心に寺沢で展開し、事業を発展させ、コルベ・マリーもクララ・ヨゼファ・メネンデスも「幼な子路線」のまま、それを展開していくようになります。子供たち、幼な子たちが今注目を始めています。20代でも幼な子にならないと、この共同体のすべてを理解することはできません。司祭の祝福を、若者たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(若者たちに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今確認のしるし、もらいました。

ジャン・マリー神父:
「マムシャ、お母ちゃん、確認したいんだけども、ジャン・マリーが殉教して、そしてマリー・マドレーヌと一緒に戻ってきて、また一緒に働けるの?」って。

マリー・マドレーヌ:
しるしがある。

ジャン・マリー神父:
「説明してくれる?」って。

マリー・マドレーヌ:
しるし、何もない。

ジャン・マリー神父:
じゃあね、ひとつ、前から聞きたかったんだけども、「ミッシェル・マリー・フランソワと、シストとカタリナは血のつながりある?」って。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「司祭に啓示を与えます」って。確認のしるしもらいました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もう何もないです。





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2007年8月22日 AM5:55
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今ちょうどさっきなんですけど、私の目の前にホスチアが見えました。あれっと思ってしるしを求めたら、識別のためのしるしがあったんです。
しるしがあった。

イエズス様:
愛するマリー・マドレーヌ、聖体のイエズスが話をする。あなたはミサの時によく寝ることと、聖体訪問が少ないことなど気に病んでいるけれども、でも全然違う。あなたが眠りの中でちゃんと聖体拝領ができるように天使が起こし、また眠りにつかせている状況はイエズスが全部知ってのことで、決して自分を責めたりしないように。

あなたは愛されている。ここ何日間か試みを受けて、遠い感じのように覚えたかもしれない。でもあなたは聖体のすぐ側にいて寝てくれた。聖体で、今全世界のどこの教会でも、本当に敬われているところは少なくなっていて、聖体が本当に間近なものとして受け止められていない。内陣があって聖櫃が遠いので、多くの人々は遠くから聖体を礼拝する。しかしハウスチャーチに関しては、そこのところを突破して聖体と交流できるようにみんながしているし、イエズスがすぐ近くにいるのを示したくてそうしている。

今までで、聖体の前で償いのセックスや、クララと愛する息子(ジャン・マリー神父)が愛し合うようなことはなかった。けれども人間は生まれたときから裸で、死ぬときも裸で塵に帰る。生きている間だけ服を着用する。人はそれに気づいていない。赤ちゃんが間もなく与えられようとしているバロネスたちは、それを目の当たりにして、じきに赤ちゃんに服など着せたりするけれども、でもほとんど生まれたときは裸であるのを、皆忘れている。

本来アダムとエバが罪を犯さなかったなら、裸のままで神との自由な交わりが出来たと思う。しかしヘビの誘惑によりエバが最初に罪を犯し、それをアダムに伝えたので、アダムも罪を犯してしまった。それで人は裸であるのを恥ずかしく思うようになって、いちじくの葉で腰に巻いて洋服のようなものを作った。しかし神は皮の衣を彼らに着せて与えた。人間は本当に小さなことしか出来ず、粗末な洋服しか出来なかったのに、神はそれを立派な洋服にかえて、彼らに着せられた。罪が入ったあと、どんどん人は知恵を身につけ、いろんな洋服など作るようになっていったけれども、今逆に胸を露出するような洋服までもが流行って、女性が男性を誘惑し、男性もまた女性にその姿に魅かれていくようなそんな堕落した時代に変わってしまった。

今先ほど言ったクララと愛する息子の行為は、聖体の前で2000年来なかった出来事であって、すべての教会は驚いているはずであるし、それを包み隠さずネットに出したことにより、多くの人がこれに目を留めるか、あるいは無視するかどちらかにはっきり分かれるようになる。

愛するマリー・マドレーヌ、安心して聖体を受けなさい。そして恐れてはいけない。1日1度のミサになっても、イエズスのあなたへの愛は変わらないでいる。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今はっきり確認のしるしとれました。
しるしがあって・・。

イエズス様:
終油の秘蹟と聖体拝領に関して、愛する息子に直接伝えるので、マリー・マドレーヌからではないことを、ここに付け加えておく。愛する息子にこれを伝える。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
しるしがまたあって・・。

イエズス様:
商標登録のとき、ミッシェル・マリー・フランソワが見た旗の上にホスチアを描いて欲しい。これをお願いする。

マリー・マドレーヌ:
〜って言われたんですけど。

ジャン・マリー神父:
「『ミッシェル・マリー・フランソワが見た旗』っていうことに関しては、彼からは何も聞いてないんですけど」
まず、確認とってくれる? 今のローキューション。

マリー・マドレーヌ:
今しるしがあって・・。

ジャン・マリー神父:
確認のしるし? 商標登録の?

マリー・マドレーヌ:
うん。

ジャン・マリー神父
そして? 続けて。 

イエズス様:
『すべての恵みの仲介者、贖いの共贖者』の聖母のときに、彼は冠を見ていて、そのあとに旗のようなものを何かのときに見ているはずである。

マリー・マドレーヌ: 
〜って言われてるんですけど、ちょっとそこ・・?

イエズス様: 
何か旗のようなものを見ていたら、彼に確認して欲しい。

マリー・マドレーヌ:
〜って言われてるんですけど。
確認のしるしがあって・・。

イエズス様:
もし彼が何も旗を見ていなかったら、これは新たな注文で、旗を作って描いて、商標登録の一つに加えて欲しい。

マリー・マドレーヌ:
〜って言われています。

イエズス様:
リトル・ペブルの旗になるので。

マリー・マドレーヌ:
〜って。確認のしるし、今とれました。
「他に何かありますか?」って聞いたんですけど、もうないです、






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2007年8月24日 AM1:36
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
ちょうど私、AM1:30過ぎくらいに目が覚めたんですけど、その目覚めた直前に見た夢があって、これちょっとしるしがあるかどうか、最初しるし求めてみようと思ったんですけど、でも最初からこれは違うだろうと思って、「イエズスの御名によって、サタン出て行け!」って言ったんですけど、識別のためのしるしがあったんです。何かって言うと、その状況説明っていうのがあるんですけど。

何か私審判の場所にいるような感じがあって、多くの人が列をなしてるんですけど。その中で色々、もうそのときに一人一人自分が犯した罪、神様から示されてて、一人一人どうするのかっていのを選ぶ状態の場所にいるようなところに私もいて、何かいろんなことを叫びながら、みんなそれぞれ話を・・。何か一人の女の子が私の目の前にいて、「私は絶対この人をゆるさない、ゆるさない」って叫んでるんです。「名前は?」って、私ちょっと聞いてみたんですけど、何もしゃべってくれなくて。でもその女の子は私に「こういうことをしたから、こんな意地悪したからゆるさない」とか、そういうことを私にしきりに言うんですよね。その時に私は、「イエズス様があなたのために血を流して死んで下さったんだよ」とか、「あなたのこと、本当にお母さんだと思って、あなたのお母さんがいて愛してくれてるマリア様がいるのよ」とかいう話を懇々とするんですよ。だけどその女の子は、「私はそんなこと、神なんか知らない」とか、「私は人をゆるさない、絶対。私の方が、こういうことをやったのは正しいんだから」とか言って、言うことを聞かなくって、そのままどこかに行っちゃうっていう夢だったんです。

今「しるしありますか?どなたですか?教えて下さい」って尋ねます。
あ、今しるしがあって「聖母です」って言われました。

あ、ごめんなさい、一言付け加えるんですけど。私が一生懸命、その夢の中で「ゆるしなさい、ゆるしなさい」っていうことを言ってたのを、言い忘れたかもしれないので、それを付け加えます。
またしるしをくれました。 

聖母マリア様: 
愛するマリー・マドレーヌに、聖母が伝えます。人をゆるす、ゆるさないの分かれ道を、あなたは見ました。今夢で知らせたように、小さな子までもが自分を正当化して、神のあわれみを拒否するときになってしまっています。あなたは、ほとんどの人がどこかに行くのを見ました。神のもとにではなく。

聖母が伝えたいのはこうです。今マリー・レベッカがそういう状態で、まったくこの夢に出た女の子と同じような行動をとっています。神が選んだ一人の人として、しばらく立てられても、逆に前戻りしてしまうケースを、日本では20年間ずうっと行われてきました。

マリー・マドレーヌが、降る雪のようにどこかに人が消えるのを見たのはそのためです。そうならないように、聖母が訴えに来て、みんなに祈りと、そして愛とゆるしを教えるように懇願し続けているのですが、なかなか育つことができません。

清水小屋の子供たちも、だんだん家族化してきているけれども、でもやはり自分の事が手いっぱいで、人をゆるすとか愛するとか、実際的に学ぶ必要を迫られています。一人一人のために愛し合い、ゆるしあう兄弟姉妹として、家族としてならないと、一人一人の傷に対して、癒されることが出来ません。

一人一人、また自分の傷に触れられるのを恐れているかのように団らんしています。だいぶ団らんが変わってきましたけれど。マリア・アントニアが来てから、少し形が変わってきました。彼女の男っぽさがとっても光っているので、少し安定されているように思いますが、一人一人の傷に対して触れてほしくない部分を皆、持つために、「この話はいや」という感じで違う話しをし始めています。もちろん話をすることはよいことなのですが、自分の傷をあからさまに言い合う仲間にならないと、一致団結できません。

子供たち、傷に触れ合うことを恐れてはいけません。マリー・マドレーヌの場合、人と話すのに話題がついていけないので、席を離れてしまうケースが多くなってしまっています。昨日も皆、マリー・マドレーヌの夢の話を、愛する息子(ジャン・マリー神父)がしたときにも、反応が違っていました。「自分から出て行ってしまうような感じがする」と言ったときのそのあとの反応が、マリー・マドレーヌは怖かったようです。そしてそのことが起きないようにと、祈りながら過ごしていましたけれど、祈る力さえマリー・マドレーヌがは失われてしまっていて、ミサでもまったく祈れる状況ではなくなっています。ようやく『寺沢のサルベレジナ』を歌えるように心が開いた状態で、一緒に『寺沢のアヴェマリア』を夜、3人のために歌っていました。

マリー・マドレーヌにはもともと祈れる力、というのは持ち合わせていません。今マリー・マドレーヌは何にもできない状態で、ただベッドで寝て、起きてパンを食べたりして過ごす、そんな日々を送っています。愛する子供たち、一人一人問題を抱え、現実に向き合わなければならない子供たち、どうか臨終者のことを考えてあげて下さい。一つの反応でさえもビビッて恐れてしまう臨終者です。子供たちに祝福をおくります。司祭の祝福を、愛する清水小屋の子供たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(愛する清水小屋の子供たちに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今くれました。
「他にありますか?」って言ったんですけど、もうないです。






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2007年8月25日 AM3:54
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今さっき猛攻撃、悪魔の猛攻撃くらったあとに、何かちょっと目からちょっと涙がでてきました。しるしを求めたら識別のためのしるしがあって、それと同時に「信者じゃない人が応えるでしょう」っていうマリア様の声を聞きました。
今しるしありました。

聖母マリア様:
愛する子供たちに、聖母が伝えます。マリー・マドレーヌに関してこれから起ころうとしている事柄について、未信者が興味を示し始めています。

フランスで聖母は予告しました。教会の外にいる乞食の人たち、物乞いの人たちの方が先に恵みを受けるでしょうと。

日本では信者ではなくて、未信者の方が先に恵みを受けるでしょう、と伝えます。

マリー・マドレーヌの死に関していろいろな捕らえ方をし、興味本位で覗く人もいれば、そういうことではなくて現場を見た人がわざわざ電話をしてくるなど、いろんな受け止め方があって、マリー・マドレーヌはもうちょっとで耐えられなくなるような感覚に襲われました。先ほどの悪魔の猛攻撃は、彼女を自殺へ導こうとしたもので、マリー・マドレーヌは本当に今攻撃にさらされています。

一人一人の傷に関し、清水小屋の子供たちが話し始めました。マリー・マドレーヌも吐き出して話していますし、聖母はこのことを、しばらく東京にいることになる3人を除いて、これからの数日間はゆっくりマリア・アントニアと愛する息子(ジャン・マリー神父)とマリー・マドレーヌの長い団らんの時間にあてられればと願っています。親密さがマリア・アントニアには必要です。少しでも緊張してしまいやすいマリア・アントニアですから、その緊張をとくために、静かな場所でまず3人から始まって、そして東京から帰ってきた3人が加わる、そんな形をとった団らんになると、これから思います。

マリー・マドレーヌの死に関しては、神が一番よいと思ったときに与えられますので、怖がらないで下さい。悪魔がヨゼフと大天使ミカエルによって鎮圧され、今そのような脅ししかできなくなってきているのをあなたに伝えます。そしてあなたは昨日夜、大変な火の玉のようなものが体の中を駆け巡るのを感じ、恐れおののきました。これは神からのものではないことを話しておきます。

悪魔はありとあらゆる手段を使って攻撃しようとしていますが、ヨゼフと大天使聖ミカエルが許さないので、怒って彼女の体に対し攻撃を仕掛けました。そのあとにコルベ・マリーの心の傷の打ち明け話をマリー・マドレーヌは聞いて、『そんなに根元が深い傷なんだ』ということを知りました。コルベ・マリーのために皆が祈る必要で・・(中断)

マリー・マドレーヌ:
今しるしがあって、「正しいところから再開して下さい」って頼みました。

聖母マリア様:
・・コルベ・マリーのために皆が祈る必要があります。彼は、世間にも親にも社会全体に対しても非常な傷を負いました。そして「たまりにたまって、復讐という衝動に今でも駆られる」ということを告白したのです。でも彼の戦闘力は、ネットでどんどんこれから激しさを増していくと思います。教会に対して世界に対して挑戦する彼の思いは、ネットを通じ、これからの事業を通じて展開されていくはずです。「リトル・ペブルを信じる教団は最低最悪な奴だ」と、皆が認識していますけれど、「その通り、最低最悪の集まりでどこが悪い」と言うかのように、彼は挑戦する心を燃やすでしょう。そしてこんな人たちに対し、彼は大きな出来事を行います。たくさんの奇跡が起こる中で、彼の言い分がどれほどに光るかあとで見ることになりますし、彼の告白もたぶん載るでしょうから、たくさんの衝撃を多くの人に与えると思います。教会の司祭たちでさえ、恐れおののくかもしれません。品行方正と呼ばれた人々にも、その善さ、気高さなど、彼はまったくひっくり返し、そのような人たちに対する挑戦状も叩きつけると思います。愛する息子(ジャン・マリー神父)が留置所に送られたあと、それが開始されるはずです。息子によってたくさんの助言を受けつつも、彼の怒りは本当に正義に対して正しいことをしない人たちに向けられます。その正義を表わすことをさせるために、コルベ・マリーを選びました。司祭の祝福を、コルベ・マリーとそれに立ち会うミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーとそれに立ち会うミッシェル・マリー・フランソワに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今、確認のしるしとれました。
しるしがあって、マリア様が・・

聖母マリア様:
マリー・マドレーヌに伝えます。ベルナデッタと幼きイエズスのテレジアも一緒にいます。戦っていますので、それを伝えます。

マリー・マドレーヌ:
こう言って下さいましたけど。
確認のしるしがとれて、「マリア・アントニアには、自由にDVDを観させてあげて下さい」って言われました。
確認のしるしがあって、「マリー・マドレーヌも起きられたら一緒に観るか、またはブロック遊びをしても構いません」って言ってくれてますけど。
確認のしるしくれました。
しるしがあって、「東京は猛烈な戦いになるか、それとも和やかな雰囲気になるのかどちらかです」って言われてます。
「ミッシェルがどのような状態になっているかで決まります」って。
またしるしが、確認のしるしがとれたんですけど、「クララ・ヨゼファ・メネンデスを男の人たちが守ってあげて下さい」って一言いわれました。
確認のしるし、今ありました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。

ジャン・マリー神父:
「2人のバロネスの不正出血に関して、教えて欲しいんですけど」って。

マリー・マドレーヌ:
何もしるしがない。

ジャン・マリー神父:
これ、秘密みたいだね。「マリア様、秘密なの?」って。

マリー・マドレーヌ:
何か笑ってらっしゃるみたいな感じで、「秘密です」って。

ジャン・マリー神父:
ありがとう。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしとれた。







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2007年8月26日 AM3:20
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、天使ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
なかなか眠れなくて、すごいAM0:30くらいから全然眠れていない状況が続いています。そしたら、今さっきAM3:10か3:15頃だと思うんだけれども、「東京組みが帰ってきたら、ハッピー(野ネズミ)はもう寺沢に逃がしなさい」っていう女性の声が聞こえてきたんです。「しるしありますか?」って聞いた・・。それが何度も聞こえるんで、『あれっ?しるしあるのかなぁ?』と思って、識別のためのしるしを求めました。そしたらしるしをもらって、「その声は誰ですか?」って、今ちょっと聞いてるところなんですけど。
しるしあって、「聖母です」って言われました。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が話します。今東京に行っている子どもたちに伝えて下さい。彼らが東京から帰ってきてじきに寺沢に行くとき、ハッピーも一緒に連れて行って彼を逃がしてあげて下さい。マルチン・デ・ポレスに祈っても、今クマネズミが活動中なのはハッピーを嗅ぎつけている恐れもあります。クマネズミは今、他の食物に興味を示して袋を破ろうとしたり、いろんなことをしていますが、なかなか今の薬では効かないので、超音波のものを買ってハッピーに害のないようにして、そしてネズミ撃退の行動をして欲しいです。「この家を、穀物をネズミから守って下さい」とマルチン・デ・ポレスにもう一度頼みつつ、それを行って下さい。

ハッピーは十分にこの家のムードメーカーでした。かわいらしい姿を見せては、いろんな建築工事をして、もう野生のネズミのようにその能力を発揮しています。神が彼を守り、また寺沢の地で何かをしてくれるかもしれません。ですから、愛する息子がいなくなったあと逃がすのではなく、早めに処置してあげて下さい。7ヶ月ずっと一緒だった小動物ハッピーとの別れは、ちょっと寂しいかもしれません。車を回すかわいい姿を見るのも、もう数日で終りになります。司祭の祝福を、愛する、東京に今行っている子どもたち、コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、そして当日寺沢に一緒に行くことになるマリア・アントニアにもお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリア・アントニア理枝、そしておまけにマリア・ガブリエラ、アンナリア、ヨゼフ・マリー・ジュディエルに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
しるしがあって・・

聖母マリア様:
マリア・アントニアには、たくさんのDVDが観れる状態になっています。いま『Load Of The Ring』を観ています。けれども『聖衣』とか『The Song Of Bernadetta』なども、もう一度観せてあげて下さい。それから『パッション』でもいいです。『ベルナデッタのパッション』は字幕がないのでちょっと残念ですが、漫画のベルナデッタのお話も、結構彼女は観るかもしれません。そして、やはり緊張を解かせて愛撫してあげて下さい。愛する息子(ジャン・マリー神父)の愛撫によって緊張が解かれていくのなら、そうしてあげて下さい。

彼女は本当に緊張しやすい魂、霊魂をもっています。小学校、中学校、高校の時に、あまり環境がよくないところで育ってしまったために、ほとんど人と口が利けない、そんな幼いときを過ごしました。マリア・アントニアには、本当におおらかでリラックスした状態が必要です。子供のように可愛いく、すぐ寝てしまう彼女ですから、そのかわいさも含まれて、マリア・アントニアは今ここに住むようになって、聖母が全部導いています。愛する息子との時間を長くとり、今3人が過ごしていますが、3人の親密な時間をこの数日間送って下さい。司祭の祝福を、マリア・アントニアにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニアとヨゼフ・マリー・ジュディエルに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしがあって、「告白録を書くと面白いですよ」って言われました。「これをぜひ勧めて下さい」と言われています。確認のしるし、今もらいました。
マリア様が「体が大きいのに、とてもちっちゃくてかわいい子ですよ」って。確認のしるし、とれました。
しるし確認あって、「マリア・アントニアにはケルビムちゃんも遣わそうかしら」って笑ってる。「それほどかわいいんですよ」って。確認のしるしとれました。
しるしがあってね、今ビジョンが見えてるんだけどやっぱりケルビムちゃん、来てくれてて、「遊ぼ、遊ぼ!」って言っています。
確認のしるしくれて、何か話したそうに・・

天使ケルビム:
ケルビムが話すよ。マリー・マドレーヌもマリア・アントニアも、愛する4歳の洋くんも遊ぶんだよ。みんなで遊ぼ! 遊ぼ! いっぱいお話もしながら、でも遊ぼうね。

ケルビムちゃんはいっつもこの共同体に出入りして楽しんでま〜す。この共同体は、幼な子路線を作り上げる共同体なので、名古屋の共同体もいっているけど、ここはやっぱり幼な子路線のはしりになる共同体だから、ちっちゃい子たちを愛しています。

『ちっちゃい子たち』っていうのは、愛するジャン・マリー司祭をはじめ、コルベ・マリーもミッシェル・マリー・フランソワも、いつも「かいかいしてね」って頼むクララ・ヨゼファ・メネンデスも、みんなのことちっちゃい子だから愛しているよ。

ケルビムちゃんは飽きないなぁ。だっていろんなどんでん返しが、この共同体で起きてるんだもの。でも虫ちゃんは嫌だよね。虫ちゃんは何だか知らないうちに入ってきて、知らないうちに出て行っちゃう。でもこの土地柄がそういう風な緑いっぱいなので、虫ちゃんも祝福かなぁ。

でも一番虫ちゃんのことを大好きな愛するジャン・マリー司祭とコルベ・マリーの虫ちゃんに対する態度が全然違うの、面白いと思わない? コルベ・マリーは殺虫剤、使うんだよ。すぐ殺しちゃうんだって。だけど愛するジャン・マリー司祭は、生かしてあげて逃がすか、はえちゃんでも放っておくか、どっちかなんだ。ちょっとマリー・マドレーヌが神経ピリピリになっちゃってるのは、そのせいかもしれないね。

あと、ネズミちゃんも来るんだね、この家。かわいいって言うか何て言うか、古い家だから仕方がないなあ。「ネズミちゃん、これ以上いたずらしないんだよ」 そう言って、マルチン・デ・ポレスに祈ってあげて下さい。そして、祈ってその祈りがいつも聞き届けられたように、今回もやっぱりクマネズミのいたずらが始まっているから、ちょっとクマネズミは厄介なネズミなんで、早めに処置して欲しいです。

司祭の祝福を、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリア・アントニア、マリー・マドレーヌ、この全員にお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリア・アントニア、マリー・マドレーヌ、マリア・ガブリエラ、アンナリア、ヨゼフ・マリー・ジュディエルに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
しるしをくれました。
しるしがあって「そうそう、赤ちゃんも祝福ね!」だって。
確認のしるしくれて・・

天使ケルビム:
名古屋の共同体は天使がいっぱいいるけど、ここは戦いの天使しかいないねえ。他の天使も飾れないかな? ケルビムちゃんも飾って欲しいんだけどな。

ロンジン・マリーにお願いして、何か出来るか聞いてみて欲しいんだけどな。今日、電話で聞いてみて欲しいな。ケルビムちゃんからのお願いで〜す。

マリー・マドレーヌ:
しるしありました。
何か、今「な」っていうのが強調されてたんで、おかしくてちょっとたまんないです。
しるしがあるんですけど、声で人か違うみたいなんですけど。
また聖母マリア様です。しるしがあった。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に、ロンジン・マリーにちょっと頼みごとをしてみて下さい。もう必要ないかもしれないけれども、「『ベルナデッタのパッション』の第1部が字幕がないために、クララが観れなくて残念がっていて、それをエンデルレの人に、あるかどうか尋ねてみて欲しい」とロンジン・マリーに話をしてあげて欲しいのです。

『The Song Of Bernadetta』があるので、御出現に関するその一部始終はだいたいわかるようになっていますが、『ベルナデッタのパッション』でどう描かれているのか、これがとっても貴重な映画になっています。ヌベールで英語版が方式が違うために観れないのを、みんな探したけれども、なかったためにあきらめてしまいました。もう一度アタックしてみて、なければもうそれで十分です。

クララ・ヨゼファ・メネンデスがベルナデッタをもっと愛するようにしてあげたい、それが聖母の望みなので、あえて頼んでみました。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてお腹の赤ちゃんにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデス、お腹の赤ちゃん〜マリア・ガブリエラ、アンナリアに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしもらいました。
もうないです。





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2007年8月27日 AM1:04
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
AM1:00くらいの時に、ちょっと今まで『ロード・オブ・ザ・リング』観てて、みんなで過ごしてたんですけど、そのあとこっちの部屋に戻ってきてしばらくしたら、「不正出血のことで」っていう声が聞こえてきたんです。「しるしありますか?」って、「誰ですか?」ってそれと同時に聞いたんですけど、なかなかしるしがもらえなくって、ジャン・マリーに聖水を撒いてもらって、十字架で十字のしるしをしてもらってようやくしるしをもらえました。そしたら識別のためのしるしがあったと同時に「マリー・レベッカの償いのために、今流されてます」って言われてます。その声はマリア様なんです。
今しるしもらった。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)とバロネス2人に、聖母が伝えます。2人のバロネスの不正出血に関してですが、今までバロネスに選ばれた人たちの使命が果たせなかったことと、マリー・レベッカの裏切りの行為の償いとして、今2人の女性に同時に出血が起きています。決して流産ではないので、恐れないで下さい。

長く出血が止まらなかったら、相談に行く必要もでると思いますが、いろいろを調べられる可能性もあります。ですから安心して聖母に身を任せて下さい。そして、生理のときと同じような対処の方法で、その血液を取って捨てて下さい。つまり、ナプキンをあてるというようにして対処して下さい。

赤ちゃんは流産しないで育っていく過程にありますから、心配したり悩んだりしないで下さい。そして、司祭の助言を2人は特に聞いて進んで下さい。司祭の祝福を、2人のバロネスにお願いします。

ジャン・マリー神父:(2人のバロネス、クララ・ヨゼファ・メネンデスとマリア・アントニア理枝に、そしてお腹の中のマリア・ガブリエラ、アンナリア、ヨゼフ・マリー・ジュディエルに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今確認のしるし、もらいました。
しるしがあって・・。

聖母マリア様:
マリー・マドレーヌのリトル・ペブルに対しての生贄(いけにえ)を捧げる時が、一刻一刻と近づいています。彼女は本当に限られた時間でしか起きられずになっていますけど、何かを聞く気力さえ、昼間は失って寝てしまっています。徐々に何かが、体の変化が起きています。食欲も少し減っています。でもこれは神秘家にあることで、最後の最後まで愛する息子(ジャン・マリー神父)についていくことだけが、彼女の救いの綱になります。

彼女は、愛する息子なしには生きていけません。食べること、飲むこと全部が愛する息子によってでしか受け止められないので、臨終の時をむかえ、そのもだえ、苦しむ中で遊ぶことが出来ずに苦しんでいます。遊べることが、どんなに天国への憧れを開くか、それが出来るならどんなにいいでしょう。しかし、マリー・マドレーヌは気を失うかのように、眠りに眠り込んでいます。

東京から帰ってきた子供たち、皆がそろうと、そこでまた新たな、新しく家族としての出発点を迎えますけれど、みんなに見取られないと、あなたは、マリー・マドレーヌは深い神の懐に入ることはできません。聖体のイエズスが言ったように、いつも優しく変わらず、愛をもって接しているのはイエズスです。今日もあなたはカトリックのカリスマ的な運動の中に、自分が引き込まれているような夢にうなされました。

このように一つ一つの出来事をとおして、最後の苦しみをくぐっているのを皆が知って下さい。みんなと一緒にいると安心できるので、その安心感を取り去らないで下さい。司祭のあわれみと祝福に支えられて、最後は息を引き取ります。

マリー・マドレーヌはリトル・ペブルのことに対して、花嫁の愛で進んできたけれども、彼からの放棄以来、非常に心がズタズタになっていて、リトル・ペブルさんのもとでこのまま生贄として使命が果たせるかどうか、不安がっていました。でも今、聖母があなたを支えています。本当に弱り始めたあなたですから、聖母が最後まで導き、守ります。

ちょうど『ロード・オブ・ザ・リング』を観ていて、マリア・アントニアの心に、今現代映るリトル・ペブルさんとの重なり合いを、これから愛する息子によって説明されるはずですし、この映画との関係はとっても深く、まさにあなたがた自身も、そのドラマの中に生きることになります。

形は違うにしろ、リトル・ペブルの名前を高く揚げて、旗印として掲げる団体となって進む人たち、これが小さな人たちであって、この世の最低最悪な人物に見られる集団と、周りから見られても、彼らが世界をひっくり返します。小さな者がひっくり返すのです。

リトル・ペブルに言ったような言葉を、あなたがた同宿たちにも聖母が伝えます。小さな者が世界を変えます。マリー・マドレーヌも小さく生まれました。そのようにマリー・マドレーヌが1回、非常に大きな転機を迎えた『償いのセックス』に関して、「私は女性の中で最低の者としてあしらわれても、何かが変わるならそれをさせて下さい」と祈ったことを、ここに付け加えます。「愛が変わるなら、私は剥ぎ取られても、世界全部の女性からあしらわれても、この『償いのセックス』で何かが変わるなら、私は身を捧げます。」と、マリー・マドレーヌは祈りました。

しかし、ここに理解者が現れました。クララ・ヨゼファ・メネンデスも、マリア・アントニアも同調してきたのです。マリー・レベッカは逆の行動をとりました。愛する子供たち、マリー・マドレーヌの捧げた犠牲と愛と、彼女にしか出来なかった限界のものである愛の捧げ方を見て下さい。リトル・ペブルには、届くかどうかわからないかもしれないけれども、もう届いているはずです。

リトル・ペブルは愛する息子(ジャン・マリー神父)に対し、もう放棄という感じで心を閉ざしてしまいましたけれど、いつの日か、必ずリトル・ペブルと愛する息子が分かち合える日がくることを、聖母は願って、神に取り次いでいます。

愛する息子、希望を持って下さい。シャーベル会の仲間が捨てても、リトル・ペブルがあなたを理解することになるということを聖母は伝えたいと思います。信じて下さい。リトル・ペブルに対する花嫁の愛が薄れかけているように感じるマリー・マドレーヌ、あなたの感覚ではなくって、今何も出来ない、体をもってしてリトル・ペブルに仕えています。愛する息子のもとで仕え続けて下さい。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌとマリア・アントニア、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデス、この3人の女性にお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてマリア・アントニア理枝に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もう何もないです。





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2007年8月28日 AM5:34
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
ちょうどお風呂の話をしてた時のことで、今さっきちょうどしるしがあって、「マリー・マドレーヌは裸で歩くのを止めて下さい」っていう女性の声が聞こえました。脱衣所から帰ってきて、「試みられるんだ」っていう話もしていた時の話しなんですけど、そしたら「ケルビムちゃんに祈ったらいいよ」っていう話をしてた直後に、そういうローキューションがあって、「しるしがあるんだけど」って言って、ちょっとジャン・マリーと『大天使聖ミカエル』のお祈りをして、私も「イエズスの御名によってサタンに命じる、サタン出ていけ!」って、何か聞こえる声に対して「サタン出て行け!」って言ったんですけど、識別のためのしるしがあって、今言ったような言葉が聞こえてきて、マリア様だったんです。
しるしくれました。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に聖母が伝えます。アダムとエバの関係のように、マリー・マドレーヌは裸を皆の前でさらす、そのことで何も恥ずかしさがない、その恩寵を受けていました。今まで部屋からお風呂場に行く時、またお風呂場から部屋に帰るときは、素っ裸で動いていました。しかし、この役目もイエズスのもとに行くための準備があるので、クララ・ヨゼファ・メネンデスに引き継がれます。彼女と愛する息子、これから取材を受けることになるのか、人の前では裸の姿をさらす、その時が、この間あったように、これからも起こる可能性が出ています。新しいアダムとエバの、その創造主のご計画に関する、計画は変わらず延長されて、引き継がれていきます。

マリー・マドレーヌとマリー・レベッカとの関係のために、今まで起きていたその恩寵が、今彼女が苦しんでいたように試みられて、非常に一人であっても、誰も見ていないのに、悪魔の攻撃にさらされる、そんな状態になりました。マリー・マドレーヌはこの部屋からではなくて、脱衣所で洋服を脱ぎ、脱衣所で洋服を着て、元に戻る、そのことを今日から始めてください。

クララ・ヨゼファ・メネンデスに引き継がれます。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスと、この役目を終えたマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスと、この役目を終えたマリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
しるしがあって・・。

聖母マリア様:
マリア・アントニアとの愛撫に関することで、愛する息子に聖母が伝えます。今日ミッシェル・マリー・フランソワが帰ってきます。明日からもとのように、2人はお風呂で裸になって、互いに洗い合いますけれど、愛撫がなかなか出来ないミッシェル・マリー・フランソワの緊張をどのように解くか、これが愛する息子に課せられた、一つの課題になっています。ミッシェル・マリー・フランソワは同性愛者でしたから、女性には全く興味を示さない、そういう時を送ってきました。そして、いきなりのマリア・アントニアとの裸の触れ合いから、緊張を強いられているように、マリア・アントニアの口からそれが出たので、ここ数日間の愛撫を許しましたけれど、彼女に必要なその愛撫はミッシェル・マリー・フランソワからもらわなければなりません。けれども、彼がそれが出来なくて進めないのなら、このバロネスの使命も非常に危なくなります。ミッシェル・マリー・フランソワの行動一つで、どのように動くかは、彼女との会話につながっていますけれど、愛する息子がケアをしてあげて下さい。

ミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニアとの関係は、子供にまで影響しかねないので、本当に愛し合えるようにケアをしてあげて下さい。愛する息子が、クララ・ヨゼファ・メネンデスを『裸の抱っこ』で治療しているように、マリア・アントニアにも何か治療の手を施すことになるかもしれません。しかし、それがミッシェル・マリー・フランソワのつまづきになってしまったなら、それは止めなければならないでしょう。

愛撫に関する問題は、ここ2、3日のことなので、あとはミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニアとの会話にかかっています。彼女たち、2人とも緊張しやすくて、お互いにお互いを知るようになるまでに、時間がかかるのかもしれません。ですから、愛する息子が中に入り、マリア・アントニアとミッシェル・マリー・フランソワとの間を取りもってあげて下さい。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニア、そしてお腹の中にいる、ヨゼフ・マリー・ジュディエルにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、マリア・アントニア理枝、ヨゼフ・マリー・ジュディエルに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
今確認のしるしとれました。
「他にありますか?」って言ったんですけど、もうないです。





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2007年8月28日 AM10:54
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
ちょっとお風呂からあがって、また『ジェンマ・ガルガーニ』聞いてたんですけど。その最中いろいろ考えてて、「私、ちっちゃい子のまんまだよねー」って話をしてたんです。「ちっちゃい子のまんま」ってお話をしてたら、「そう、ちっちゃい子のまんま」って、また時間をおいて言われたので、『誰かなぁ?』と思ってそれをジャン・マリーに話をしに、こちらの聖堂に来ました。そしてしるしがあるか尋ねたら識別のためのしるしがあって、「誰ですか?」って聞いたら、やっぱりマリア様みたいです。
またしるしもらいました。

聖母マリア様:
愛するマリー・マドレーヌに、聖母が話します。あなたはちっちゃい子のまんまでイエズスを愛し、これからの日々を送ります。もう使命のほとんどは終わりに近づいています。今日も一つの事柄が終りました。それは人前で裸になってさらすことです。それを気に病んだりしないで下さい。

幼な子のようになって、イエズスがあなたを守り、恐ろしい罠からあなたを救い、そして幼な子としてあなたを扱っているので、一つ一つの使命が終わりになってきています。

『幼な子路線』は、みんななかなか理解しにくい状況で、マリー・マドレーヌもいろんな思い出もたくさんもっています。そして不安にもかられたことがありました。しかし幼な子、これは本当にイエズスに単純にお話しする。そして自分のこの欠点とか弱さとかを打ち明けて話す。それがちっちゃい子のやることです。

決してあなたが何か悪いことをしたから使命を取り上げたのではありません。償いの期間が終わったからです。マリー・レベッカのために、あなたは十分に償いを果たしました。しかし、あなたの心の正直なところ、彼女のために祈ることが出来ないのを聖母は知っています。司祭(ジャン・マリー神父)に全部あずけて下さい。マリー・レベッカのこれからの道について、あなたは救霊を願う、それをもなかなか心が揺さぶられて出来ない状態で、不安にかられる、そんな時をおくることがよくありました。彼女の名前を口にする、このことさえも不安でどうしようもないほど傷を負ったあなたにとって、無理な要求は天はしません。

実際に傷を受けたのは、あなたであるから。愛する子供、お母さんはあなたを愛し、ゆるし、そして足りない部分はいつも補って助けてあげます。

他の子供たちにも同じようなことが言えます。人を愛せないでいる、自分の世界の中にいる方がよいという、そういう感情を抱く子供たち。ここに集められた子供たちは皆、そうです。一人の世界の方が、誰にも邪魔されなくていいから。

しかし、聖母は愛する息子(ジャン・マリー神父)を通し、その苦しみ、痛み、傷をこの同宿会では治療するために、愛する息子の口を通して話しています。

他の修道会とは全然異なった場所なので、決して「家に帰る」とか言わないで下さい。そして愛し合えなくても、奇跡によって、神の介入によって、ちょっとずつ進めるようにしますし、泉が湧くとき、それは完全に解消されます。

マリー・マドレーヌの体には変化が起き始めています。少し少し、高い熱の状態になっています。それは、もう生贄(いけにえ)としての『燃え尽き』が始まっていて、そろそろリトル・ペブルのため、日本の救いのため、韓国の救いのために、燃え尽きようとしている現れになっています。

リンボウの赤ちゃんの事柄についても、あなたは「忘れた」と言って大急ぎで世話をするなど、気を病んでいます。慌てないで、全然お母さんは責めていません。責めるのは、あなたの中にある罪責感か、それを刺激をする悪魔かどちらかです。リンボウのことについても、あなたはいっぱい遊んで、もうぬいぐるみもたくさん枕元に並べたり、彼女、彼らを慰めてくれました。

子供たち、マリー・マドレーヌの死の瞬間には、愛する息子がいられるよう、祈ってあげて下さい。彼女にとって、愛する息子と切っても切れないものがあります。愛する息子がいなくなってしまわないように、祈ってあげて下さい。

最近、愛する息子は「みんなと一緒にいられる時間が短くなっている」って何度も言うようになってきました。彼女が、マリー・レベッカが、そして大村のマリナ□□さんが裁判を起こさなければ、このような悲しい事態にはならなかったけれども、聖母は本当に悲しくてたまりません。「互いに愛し合いなさい」と言うのに、愛し合えない仲間同士に、仲間と言いあっても、愛し合えないでいるこの清水小屋の共同体も含まれて、皆、信仰以前の傷のゆえに人を見てしまっています。

「子供たち、裁きあわないで下さい。ゆるしあってください。愛しあってください」 これを何度も言ってきました。けれども裁きあう現実が、もうじき起こされてしまう、その悲しみを聖母は伝えに来ました。ミッシェル□□も、非常に苦しんでいます。孤独と、激しいジャン・マリー司祭に対するいろんな思いで苦しめられていて、彼が「あと一つ、何かをしたらもたない」と言ってしまうほどギリギリの状態でいるのを、このあいだコルベ・マリーが話をしました。

人の心の弱さには本当に限界があって、傷があるために、特に日本ではそれが尾を引いてしまって、神秘的教会、ヒエラルキーの教会が発展できない理由になっています。子供たち、一人一人を愛し、祝福しています。

ただ意志の問題で、戦えなくなっているミッシェル・マリー・フランソワがいます。一生懸命、何かをしようとしても戦えなくなっているのです。今、彼は本当に心が悩みでいっぱいで、でも司祭は「打ち明けなさい」と言っても、彼は打ち明けることをしていませんし、黙ってしまうほど心が閉ざされてしまっています。

ですから愛するマリー・マドレーヌ、みんなの苦しみをあなたは寝ながら負っているけれども、その苦しみは本当にあなたの十字架になりました。この一人一人の霊魂の救いに対して、最後の祈りをあなたはしていますけれど、もう自分自身で精一杯になってしまう、そんな時間がおこっているのを聖母は知っています。特に夕方から夜、あなたは大変な苦しみにあって、みんなともうまく団らん出来ないのを知っています。

神秘家の苦しみは、本当に言葉にならないほどの状態で、傷を負ったままで、だんだん愛する息子によって変えられても、その傷に塩がぬられるとまたうずいてしまう、そんな状況の中に置かれて、マリー・マドレーヌは何度も繰り返し繰り返し「神様、どこにいるの?」と言ったほど苦しんでいます。でも愛する息子の助言に従い、「長の中に神の意志をみる」ということをもう一度思い出して、いま必死にすがりつこうとしています。

聖母はそれを知っていますし、あなたの限界も全部知っての上で、今日このことを命じました。怖がらないでついてきて下さい。

十分に成し遂げた仕事です。愛の仕事でした。あなたには愛する力さえなかったのに、身を神に委ねたことによって、『愛する』ということを学びました。不安ながらも愛する息子に絡みついた桜の花のように、マリー・マドレーヌはそれを全部成し遂げて、今ここにいます。

これからのバロネスたちの重い十字架に対しても心が痛み続けているマリー・マドレーヌですけれど、聖母はそれをバロネスたちが堅忍できるようにと、いつも祈っています。

マリー・マドレーヌの幼な子としての振る舞いは最後まで続きますし、それがこの6人の中のムードメーカーのような働きをするようになっていくことを、ここに聖母がお願いしに来ました。司祭の祝福を、今苦しんでいるマリア・アントニアにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニアに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしとれました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。





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2007年8月30日 AM4:30
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
やっぱり2時台、3時台からちょっと眠れなくて、そしたら少しリトル・ペブルさんのことを考えてて、『牢屋で眠れてるのかなあ?』とかってちょっと思ってました。でもそのあと、いろいろ試みがあって、また私自身がこの使命をほとんど終わりで、何もかもが終わって、ローキューションだけが続いてるんですけど、これが何か途中で終わっちゃって、家に帰っちゃうようなそんな誘惑にかられて。でも「イエズスとマリア様、ヨゼフパパの場所に、すぐ側にいられなくなっちゃうから違うんだ、これ」って言って、はねのけていたんですけど、それが2度も起こって、ものすごい苦しみ悶えていて、ジャン・マリーに助けを求めていたら、「それこそニコニコするんだよ」って言われました。すごい苦しくって。今ちょっと食べ物を食べて、少し落ち着いたところで、何かちょっと左目の方から少し涙がでた感じで、『何だろうなぁ?』と思ったら、「臨終の悶えの苦しみ」っていう言葉が聞こえてきて、「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしもらいました。
しるしがあって、「聖母です」って言われたんです。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が伝えます。マリー・マドレーヌは、何度も試みられて、家に帰りそうな、そんな誘惑を受け続けています。ある時は駅まで送ってもらって、途中、新幹線に乗って、でも急いでパッと気付いて戻るような、そんなことも考えたり。『家に帰って呼び鈴を鳴らして、母親と会ったらどうなのかなぁ』とか、いつもその誘惑の状態が続いていて、特に夜中、激しいです。

母親が言った「自分だけが幸せになりたいの!」っていう言葉が彼女の心の傷になっていて、あなたも覚えているでしょうけれど、裁判の終わりの時に、捨てゼリフのように母親はマリー・マドレーヌに対し、その言葉を言いました。

いま、リトル・ペブルからの放棄をずうっと受け続けていて、何もシャーベル会とのコンタクトもないまま、半分失望に陥りそうな、そんな状況になっています。

マリー・マドレーヌは、ローキューションの使命を愛する息子に引き継がせるために聖母が働きかけを愛する息子にし始めていますけれど、なかなかそれが実現できないのを、マリー・マドレーヌは寂しく思っています。

愛する清水小屋の子供たちにお願いします。司祭のために祈って下さい。名古屋の子供たちにもお願いします。司祭のために祈って下さい。マリー・マドレーヌは傷の話の団らんのとき、皆が語る傷の深さに耐え切れなくなって、自分から席を立つような状況になってしまっています。死ぬ間際に傷の話をされるのが激しく辛く、『でもこれを通り抜けなければ、みんな傷物で愛し合えない仲間たちが一致団結できないんだ』と思うと、心に痛みを覚えながら聞いています。

愛するマリー・マドレーヌ、楽しいことを考えようとする力さえ失ってしまっているマリー・マドレーヌ、天使がいます。聖人がいます。あなたを支える聖人たちは、あなたを見捨てません。みんな、臨終の人の立場になったときに、その臨終者が抱える大きな苦しみを、初めてその時になって理解するので、今は死を目の前にしていない子供たちにとって、少ししか理解できないと思います。

マリア・アントニアが、以前自殺の誘惑にかられることを打ち明けたとき、マリー・マドレーヌは部屋に戻って泣き崩れました。これは本当に悲しい事で、『何かがマリア・アントニアを傷つけているのかな』と思って泣いて、ただ涙していました。自殺は罪です。けれども、誘惑がバロネスたちそれぞれに起きているのを知って、聖母はあえて話をしています。自殺は罪です。絶対してはいけません。

マリー・マドレーヌと愛する息子との関係に関して、養父と養女の関係、長とそしてそれに仕える羊の関係である一番つながりが深い関係で、何もしてもらわないとマリー・マドレーヌは過ごせません。これは何度も話しました。

すぐ緊張しやすくて、人に対する思いは、『ちょっと信頼できたかな』と思って話をしたときに、それが裏目に出て分離した経験から、彼女は心を閉ざしていくような、そんな状態になってしまっています。昨日も新しい家族ができたけれども、乾杯に立ち会う力だけしか残されていなくて何もしゃべれませんでした。申し訳なく思う気持ちがいっぱいなんだけれども、みんなの心の痛みとか苦しみをもう聞くのに耐えられなくなっています。しかし、愛する息子の判断で、これを続けていくのかどうかを決めて下さい。

マリー・マドレーヌは睡眠薬が全然効かずに、昼間寝て、夜ある時間から寝られなくなってしまう、そんな状況に陥っています。でも昼間に関しては、ほとんどよく眠れるように配慮していますし、だんだん弱ってきているのを伝えています。

クララ・ヨゼファ・メネンデスとマリア・アントニアは、励まし合い、強く結び合って欲しいです。ミッシェル・マリー・フランソワとコルベ・マリーも同様です。お願いです。司祭の祝福を、この4人とマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリア・アントニア、マリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。





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2007年8月30日 AM9:19
マリー・マドレーヌに与えられた、天使ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
何度も何度も、何か試みのような感じがあって、おもちゃのこととか頭の中でまわっちゃってて、しばらくずっと『これ、違うでしょ。私はいつ死んでもおかしくないんだから』とか言って拒否してたんですけど。でもケルビムちゃんらしい天使が来て、「マリー・マドレーヌ用に、レゴかパズルを買ってあげて欲しいんだけど」とかって言い始めたんで。最初「しるしあるの?」って聞いて、なかなかしるしもらえなくて。『あ、ほらやっぱり試みだ』と思って、「イエズスの御名によってサタンに命じる、サタン出て行け!」って言ったんですよね。そしたら何か今、識別のためのしるしがあったという状況です。
今しるしありました。

天使ケルビム:
遊ぶの大好きなケルビムちゃんが話します。

マリー・マドレーヌ用のおもちゃ、また増やしちゃうけど、レゴかパズル、100円だったら両方とも買ってあげて欲しいです。そしてダイソーに行くのであれば、100円のコップも買えるから。

そして、今日はコルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスも一緒に同行させてあげて欲しいの。買い物の手伝いにお願いします。司祭の祝福を、コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・マドレーヌにお願いします。マリー・マドレーヌ、怖がらないでね。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリー、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしがあって・・

天使ケルビム:
早速ケルビムちゃんを飾ってくれてありがとう。「祭壇用にも、また素敵なのくれる」ってロンジン・マリーが言っているから、楽しみにしていま〜す。

たくさんケルビムちゃんいても楽しいと思うし、天使たちもたくさんになったから嬉しいな。お礼を言いますね。この共同体を祝福します。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、確認のしるしがあって、ビジョンが見えたんだけど、ケルビムちゃんがすごく嬉しそうに飛び回ってるビジョンです。下にセラフィムちゃんもいますね。

ジャン・マリー神父:
しっかり見て、セラフィムの姿。

マリー・マドレーヌ:
やっぱり輪っかの中に炎があるって感じですよね。下に向かって、こう。炎がこう、燃えてるっていうか。大きなリングの輪っかの中に、小さい・・何て言うのかな? 鎖のようなものが、ずうっと下がってるような、そんな感じの姿です。羽根があるのかな?って、ちょっと見てみてるんですけど、羽根はないですね。その上にケルビムちゃんが乗っかってるって感じなんです。確認のしるし、とれました。
「他に何かありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。





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2007年8月31日 AM8:04
マリー・マドレーヌに与えられた、天使ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今ちょうどAM8:00過ぎに、何かケルビムちゃんらしき声があって、「今日はマリー・マドレーヌ起きる時間が長いから、クララ・ヨゼファ・メネンデスの部屋、2階におもちゃ持ち上がって遊ぶと思うよ」っていう、何かそんなローキューション聞きました。「しるしありますか?」って聞いたら、やっぱりしるしがあって、ケルビムちゃんがいます。
しるしありました。

天使ケルビム:
みんなにケルビムちゃん伝えるよ。昨日のレゴとかパズル、100円以上しちゃったね。やっぱりすごいおもちゃ、買っちゃったんだね。マリー・マドレーヌは、一人ではちょっと遊べないかも?

だからおもちゃ好きなコルベ・マリーとかクララ・ヨゼファ・メネンデスとか、一緒になって、はまっちゃうかもよ? もしかすると。

レゴなんて、最初わかりやすいものからだんだん段階が上がって、ブロックが細かくなってるよ。だからミッシェル・マリー・フランソワもこれは、はまってしまうんじゃないかな? 今までで一番いいレゴを買ったみたいだから。

『3歳から』って表示してあるんだけど、大人も巻き込んで遊ばせちゃうおもちゃみたいだね。

今日も祝福します。司祭の祝福を、コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデス、ミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニア、マリー・マドレーヌにお願いします。告白録、楽しみに待ってるよ〜。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリー、クララ・ヨゼファ・メネンデス、ミッシェル・マリー・フランソワ、マリア・アントニア、マリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしあって・・

天使ケルビム:
言い忘れたことあるよ。マリー・マドレーヌはちょっと長く時間起きて遊んでいるので、コルベ・マリーもクララ・ヨゼファ・メネンデスも見てあげてね。ケルビムちゃんが一緒にいるし、みんなで盛り上がって、楽しく遊んでね。

ミッシェル・マリー・フランソワも大変な書類作りあるけど、いろいろ苦しいこと、愛するジャン・マリー司祭に訴えて、心軽くしていってね。マリア・アントニアも、何だか面白い告白録できそうだけど、プレッシャーに感じないで、ありのまま書いていってね。ケルビムちゃんが、マリア・アントニアの側にいるので、「楽しみに告白録、書かせて〜」って頼んでみて下さい。

司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニア、そしてお腹の赤ちゃんにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、マリア・アントニア、お腹の赤ちゃん、ヨゼフ・マリー・ジュディルに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしがあって、細切れなんですけど。
「そうそう、『ロード・オブ・ザ・リング』最後の1枚も観るの、忘れないでね」だって。

天使ケルビム:
愛するジャン・マリー司祭と一緒に観ると楽しいよ、マリア・アントニア。あなたに呼びかけま〜す。祝福しますね。もう1回、司祭の祝福を、マリア・アントニア、お腹の赤ちゃんヨゼフ・マリー・ジュディエルにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニア、お腹の赤ちゃんヨゼフ・マリー・ジュディエルに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今もらいました。
もうないです。






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2007年9月1日 AM7:30
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
7時台に入ってからなんですけど、今もちょっと痛みが続いてるんだけれども、両方の乳房がすごい痛み始めました。こんな痛みちょっと今まで経験してなくって。そしたら、しばらくしたら「マリー・レベッカの償いのためです」っていう声が聞こえてきて、しるしがありました。
今しるしあった。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が話します。マリー・マドレーヌのことを悪く言うマリー・レベッカは、大村のマリナ□□さんに全部打ち明けています。メッセージのことを信じないように勧めています。彼女を名誉毀損で訴えてもおかしくない状態で、秋田にいるときは黙ってメッセージを聞いて、個人的に愛する息子にぶつけていたけれども、マリー・マドレーヌから離れてからメッセージを盾に「私の悪口を言った。プライドを傷つけた」として彼女を見るようになっています。彼女は、つまりマリー・マドレーヌが名誉毀損で訴えられないように、どうか皆が祈ってあげて下さい。愛する息子の婦女暴行と一緒に裁判をしようとしています。マリー・マドレーヌの口を開かせようともしています。彼女は裁判に立ちません。聖母は今、マリー・マドレーヌの乳房に神秘的な痛みを与えて、この償いのために彼女の痛みを加えています。マリー・レベッカの行動と□□さんの行動には気をつけて下さい。マリー・マドレーヌを、もう幻視者・神秘家とは見なくなりました。この使命の終わりの時にあたって、悪魔の巧妙な手口にだまされないように、皆で祈ってあげて下さい。メッセージの厳しさで、「マリー・マドレーヌは話すだけで、何も出来ないじゃないか」というのが彼女の言い分だったし、「全部私が犠牲したし、全て、洗濯も掃除も家事もマリー・マドレーヌのために耐えた」と言っています。マリー・レベッカの状態を伝えに来ました。司祭の祝福を、この清水小屋の共同体の子供たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(この清水小屋の共同体の子供たちに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、もらいました。
まだ乳房が痛いです。
しるしがあって・・

聖母マリア様:
聖母が話します。みんなを早めに起こして、この悲しいメッセージを聞かせ、マリー・マドレーヌを一人にしないようにして下さい。聖母は悲しみでいっぱいです。これを伝えます。愛する息子に祝福をおくります。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
ごめんなさい。涙でいっぱいになっちゃった。
「他にありますか?」って尋ねたんですけど、何もないです。

ジャン・マリー神父:
寺沢の殉教者たちの殉教の日、9月4日、何して欲しいですか?

マリー・マドレーヌ:
特に何も、しるしも何もないです。

ジャン・マリー神父:
終っていい?

マリー・マドレーヌ:
しるしあった。






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2007年9月2日 AM6:09
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
ちょっとすごいリアルな夢で、恐ろしい夢を見たので、ジャン・マリー起こして、しるしがあるか尋ねたんですけど、識別のためのしるしがあって。でも私はこの夢の意味が、全然何をあれしてるのか全くわからないので。その見た夢っていうのがビジョンだったんですけど、イエズスの十字架像、磔刑像ありますよね、あそこの十字架像のところに私も同じように磔にするっていう。ほんとに一つ一つの手を持って、マリー・レベッカがはりつけてるんです。釘でガーンって打ち付けて、左手、右手って、手足って感じで打ち付けてるのが見えちゃって。そこにはマリー・レベッカと、他には誰もいなくて。ジャン・マリーはいなかったです。そんなビジョンでした。しるしがあるか尋ねたんだけれども。最初は追い出したんですね、私自分自身で「イエズスの御名によって」 夢で。でもすぐ目覚めて、直に「これ、しるしありますか?」って聞いて、何もなくて。「主イエズスの御名によってサタンに命じる、サタン出て行け!」って追い出したんだけれども。ジャン・マリー司祭に、ちょっと怖くなったので、こんなことなったんだけどって話して。夢を見たこと、話、今しました。識別のためのしるしがあったんですけど。
今しるしがありました。
もう1回、しるしくれました。

聖母マリア様:
愛するマリー・マドレーヌ、あなたの母である聖母が話します。イエズスの十字架の磔の部分を見た夢、マリー・レベッカはあなたにそのような仕打ちをしたがっています。

全然あなたには何もないのに。天から聞いた言葉をそのまま、あなたは伝え続けました。しかし、マリー・レベッカは「愛するジャン・マリー司祭の助言の繰り返しだ」と言って、全部メッセージを持って行ったけれども、破棄しました。マリー・マドレーヌを犠牲者にしようとしています。もうマリー・マドレーヌの神秘的結婚は終わっています。

悪魔の意図は、マリー・マドレーヌを裁判に引きずり出してしゃべらせ、愛する息子(ジャン・マリー神父)と並んで被告者にする計画です。マリー・レベッカの汚いやり方を、あなた方は愛する息子がこれから通る道において見ることになります。マリー・マドレーヌにもしたくてたまらない復讐心を、イエズスの十字架像に釘付けにするような形でマリー・マドレーヌに仕掛けようと、マリー・レベッカの心は非常にそういう思いでいっぱいです。

でも、もう一人のイエズスを磔にし、十字架に磔にする、そういう行為を、リトル・ペブルを支持するミッションの人たちが行う、それを計画をしようとしています。

日本のリトル・ペブル支持者たちは、愛する息子とコルベ・マリーに対し、何度もこのことをしてきました。マリー・マドレーヌも、今回初めてこの非情なやり方に巻き込まれました。けれども、愛する息子にマリー・マドレーヌが従ったので、彼にインスピレーションが与えられて、言語化される意味で天が確認し、愛する息子を助けました。マリー・マドレーヌにはこのことは起きませんし、起きる前に天に召します。そのような被害を与えないように天は戦っていますし、その行動を決して許しません。

マリー・マドレーヌは非常に最後の場面にきています。今日、みんなで『パッション』を観て欲しいです。イエズスの磔の部分で、イエズスが「父よ、父よ」と叫び、「彼らをおゆるしください」と言っています。その叫び声は今に至るまで変わらず続いています。

ジャンヌ・ダルクが火あぶりになったときも、そのように叫びました。ジャンヌ・ダルクは火あぶりを承諾しました。

今これから起ころうとする、愛する息子に対する出来事も、イエズスの十字架の部分なので、どうか『パッション』を観て、イエズスの努めをする愛する息子に、愛着を皆がもって欲しいです。イエズスがどれほどに人を愛したか、ゆるしたか、観て下さい。

自分は信者だと、真っ先に誇っている人たち。あなた方は、幼な子であり何もわからないマリー・マドレーヌを十字架にかけようとしています。もうリトル・ペブルからの放棄を完全に受けて、のちに夢でマリー・マドレーヌは直々にリトル・ペブルに会っていますから、その傷の部分は癒されています。

信者だと誇る人たち、憎しみをやめなさい。愛をどうしてかき起こさないのですか? 一人一人に対して愛しあう、ゆるしあうことを、なぜしないのですか? 自分だけよければよいのですか? 愛する息子(ジャン・マリー神父)に対し、なぜそんなに鞭や棒を使って殴り続けるのですか? マリー・マドレーヌも引き込まれています。でもその計画を、ヨゼフと大天使聖ミカエルとグラント・ダフィーが打ち壊します。

愛する息子の行動をよく考えてからにして下さい。あなた方はいっぱい愛を受けました。聖母は幾度、涙を流さなければならないのでしょう。何度泣かなければならないのでしょう。日本の神に対してどのくらい泣いたら回心してくれるのでしょうか。司祭の祝福を、清水小屋の愛する子供たち、そして名古屋の子供たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(清水小屋の愛する子供たち、名古屋の子供たちに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしがあって、「名古屋の子どもたちには、要点を話し、伝えてあげて下さい」って言われました。
確認のしるしがあって、「彼らにも『パッション』を観てもらえるように勧めて下さい」って言われました。
確認のしるし、今とれました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、何もないです。

ジャン・マリー神父:
マリアママにね、「スール・マリー・エミリーは、あの本書いたあと、どうなったの?」って。「今何を助けてくれてるの?」って。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「司祭に啓示を与えますが、黒ミサで生贄になった子供たちを、いま天国で世話しています」って言われています。
確認のしるし、とれました。
他にはもう何もないです。




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2007年9月3日 AM4:30
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今ちょうどさっきなんですけど、マリア様の声で「リンボウの赤ちゃんの世話も終わりです」って言われました。しるしがあるかどうか尋ねたら、識別のためのしるしをもらいました。
しるしありました。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が伝えます。マリー・レベッカが流産したあと、マリー・マドレーヌにリンボウの赤ちゃんのお世話をさせていました。マリー・レベッカがらみのこの仕事はこれで終わりになります。

「不十分であった」というマリー・マドレーヌの思いもあります。たくさんお世話できなかった部分は、聖母が全部助けました。マリー・マドレーヌはリンボウの赤ちゃんと喜んで遊んでくれましたし、がらがらもおしゃぶりも、おもちゃいっぱい買って彼らを慰めてくれました。

リンボウとの関わりは、マリー・マドレーヌが天に行ってからいっそうはっきりしたものになりますけれど、でも地上で果たす役目は終えました。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしとれたんですけど、ここが痛い。ここの横が痛いです、今。左横の乳房のとこ。
今しるしがあって・・。

聖母マリア様:
このリンボウの赤ちゃんのお世話は、クララ・ヨゼファ・メネンデスとマリア・アントニアに引き継がれます。自分の赤ちゃんのこともありますが、でもリンボウの赤ちゃんのお世話をするように、心の中でいっぱい遊んであげて欲しいのです。実際におっぱいを飲ませてあげるとか、見えない形でリンボウはありますけど、今すぐ側に赤ちゃんがいるかのように、リンボウの子供たちを愛してあげて欲しいのです。

痛みに関して償いがあります。マリー・レベッカのための償いを、愛する息子、マリア・アントニアが負います。そしてクララ・ヨゼファ・メネンデスも、その償いに参加します。マリー・レベッカが残していったもの、それは非常に悲しむべきものでした。それに関して償ってあげて下さい。司祭の祝福を、マリア・アントニアとクララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニア、クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今もらいました。
しるしがあって・・。

聖母マリア様:
最後に一言、言います。聖母が話します。神秘的な事柄を負った人たち、ミッシェル・マリー・フランソワ、そして愛する息子、マリア・アントニア、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデス、この4人には、ベルナデッタが新たに保護者として守ります。それぞれの堅忍ということで、バロネスたち、そして幻視者の堅忍です。

コルベ・マリーは、また事業の面でコルベ神父が保護者になっていますから、彼のすべての仕事をコルベ神父と一緒に行います。そして彼に関しては、特に幻視とか幻聴とか、そういうものは与えられません。しかし、悪魔の攻撃が彼を襲っているのは事実であるので、戦い続けることは皆一緒です。司祭の祝福を、特にコルベ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしもらいました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もう何もないです。





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2007年9月4日 AM2:00
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
AM1:45くらいに目を覚まして、トイレなんかに行ったりしてたんですけど、その時に、「『終油の秘蹟』は1度、あと1回ではすまない」っていうことを言われました。まず、しるしがあるかどうかを尋ねて、識別のためのしるし、最初なくって、「イエズスの御名によって、サタン出て行け!」って言ったんですけど。しばらくしたら識別のためのしるしもらって。「誰ですか?」って聞いてるんですけど。そのあとに「ベルナデッタが何度も受けたように」っていう言葉も言われてるんですけど。
今しるしがありました。
しるしがあって、イエズス様です。

イエズス様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に、イエズスが伝える。マリー・マドレーヌの『終油の秘蹟』に関し、あと1度で聖体拝領をし、パラダイスに行けるよう、みんなで祈ってくれているけれども、ベルナデッタが何度も『終油の秘蹟』にあずかったように、マリー・マドレーヌの傷からくるもののゆえに妨げもあって、なかなか『死ぬ』ということが出来ずに、彼女は今、臨終の悶えの苦しみの中にいる。「今日、今日」と願っているけれども、それが実現しないで、だんだんその重みが増しているのをイエズスは知っている。マリー・マドレーヌにとっては苦しみになっていて、その苦しみを今、捧げている最中である。死にたくても死ぬ時間がわからず、なかなか天国に行くことが出来ない苦しみを負っている。

愛するマリー・マドレーヌ、怖がらないで、『終油の秘蹟』をこれから数度受けなさい。愛する息子がいる間に、2回ほど行われるかもしれないので、それをよく心に留めて欲しい。『終油の秘蹟』は恐ろしくないので、大丈夫である。

あなたの過去の傷、特にここに来る前に受けた家族からの虐待と、教会からのいろいろな迫害に対する傷を洗い、そして癒していくので、マリー・マドレーヌが本当に安らかになるまでそれが続き、体の変化も起きてくる。恐れないでイエズスと一緒にいて欲しい。

今十分に眠れない、そんな夜を過ごし、またこれが悩みとなる彼女の性格、不安を抱えやすい性格、これをイエズスはよく知っていて、何もかもまるごと愛しているので、愛する息子にお願いする。本当に一刻も早く連れて行きたいのだけれども、皆の愛の祈りが必要である。愛と一致の祈りである。みんながマリー・マドレーヌを愛し、そして臨終者の苦しみ悶える姿を目に焼き付けるようにして欲しい。

「自分がもし臨終者だったら?」と考えて欲しいし、そのような立場に追い込まれた人を目の前にするチャンスに恵まれた残された子供たち、これからの時を本当に大事に過ごして欲しい。

自分たちも殉教などをする。だから『死』というものがどれほどに苦しいものなのか、人によってはすぐ安らかな眠りに入る人もいるし、いろんな死に方があるけれども、マリー・マドレーヌは今、生贄の苦しみを捧げていて、日本の救いと韓国の救いのために、リトル・ペブルのために捧げている。その苦しみを、皆理解して欲しいし、日が延びているかのように見えるパラダイス行きも、イエズスが一番よいと思った時に与えるので、恐れないでついてきて欲しい。

イエズスが見捨てたわけではなかったから、マリー・マドレーヌはこうして今も支えられて生きていられる。ますますちっちゃい子になって、準備をして欲しい。もちろん、その時がいつかは知らされないけれども、でも遊びながら準備をして欲しい。司祭の祝福を、清水小屋の共同体の子供たち、そしてマリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:(清水小屋の共同体の子供たち、マリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今もらいました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、何もないです。

ジャン・マリー神父:
「次の『終油の秘蹟』はいつのつもりなの?」って。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって、「司祭に決めさせます」って言われましたけど。
またしるしがあって、「生きている間は、司祭と行動して、買い物に連れて行ってもらうなどしても大丈夫」って言われました。
確認のしるし、とれました。
しるしがまたあって・・

イエズス様:
イエズスが今日、寺沢のことについて話す。このことで殉教碑を見に行き、殉教者たちをお祝いする人たち、マリア・アントニアの具合があまりよくないために、司祭の判断に任せるけれども、行くか行かないかを決定し、家にとどまって殉教祭のミサを捧げてもらうか、どちらかにして欲しい。マリア・アントニアの具合がよくなっているのであれば、司祭に判断を仰いで行動するようにお願いする。4人を祝福する。司祭祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(4人、マリア・アントニア、コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしありました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。





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2007年9月4日 AM3:01
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
いろいろ話して、フランスの話しなんかもちょっと2人で話してたんですけど。そしたら今、イエズスがまた来てくれて、「フランスでもあなたは傷ついてる」って言われたんです。その一言が聞こえました。「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしくれました。
しるしありました。

イエズス様:
イエズスが再び話す。マリー・マドレーヌは、現代主義とカリスマティックにおかされたフランスの教会にも傷がつけられていて、その新しい傷が加わっているので、その傷を癒して、そして思い出としてフランスの話はしてもいいが、やはり傷の部分が多いので、『終油の秘蹟』が必要になっている。司祭が「この日」「この日」という感じで、何度も授けてもいい。イエズスが全部それを計らって傷を癒していくので、安心して『終油の秘蹟』を受けるように。その受けている間に、連れて行くことになる可能性も出てくるので、皆が愛徳を持って欲しい。そしてイエズスの花嫁として本当に迎える日が1日、1日と近づいているのを実感して欲しい。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌに、そしてこれから残る清水小屋の子供たちにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(これから残る清水小屋の子供たちに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしがあって、「やさしいイエズスがすぐそばにいるから」って一言いってくれました。しるしありました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。





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2007年9月4日 AM4:01
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様、天使ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
ちょっと告解を受けて、そしてそのあといろいろ少し話ししてたら、「あなたはイエズスと聖母に支えられたから、その祝日に関してよく覚えておいて欲しい」って言われました。「司祭は今日、今日と思って『終油の秘蹟』を授けてあげて欲しい」って言われているんですけど。その言葉が聞こえてきたので、そのときにしるしがあるかどうか尋ねました。やっぱりイエズス様で、識別のためのしるしをくれました。今日、これで3度目です。
今しるしくれました。

イエズス様:
愛するマリー・マドレーヌに、イエズスが話をする。あなたは生涯イエズスと聖母に支えられてきた。出現のほとんどは聖母が話をし、聖体のイエズスの奇跡も、あなたは見た。101日間家にいて、聖体の大祝日の日に戻ってきたのが大きなしるしであって、聖体とあなたとは切り離すことはできない。

そのために、『終油の秘蹟』を受けるときは、聖母の祝日が今月、目白押しなので、そのときに善いことが起きるのを期待して受けて欲しい。愛する息子(ジャン・マリー神父)が「今日、連れてって」と何度も何度もイエズスにせがみ、毎日祈っているので、それにじゅんずる形で、これから『終油の秘蹟』を授ける。もしかしたら今日、あなたはパラダイスに行く可能性もあるし、そうでなくても、あなたの霊魂はイエズスに支配されていくので、恐れないで欲しい。悪魔はもうこれが始まったら何の手出しも出来ないので、マリー・マドレーヌの全てをイエズスに任せて欲しい。

イエズスがどれほどにやさしいか、どれほどに人に、罪人に対してあわれれみ深いかを示そうと、この計画をたてた。イエズスに信頼して欲しい。あなたのやさしいイエズスがいつも側にいて、あなたがなすこと、何でもかわいいと受け取っているので、かわいい子供をそのまま放っておくわけにはいかない。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしがあって・・

イエズス様:
今日与えたメッセージのことでイエズスが話をする。愛する息子、あなたは要点を話し、皆に聞かせるか、そのままこのボイストレックに入ったものを聞かせるか、どちらかを判断して決めて欲しい。『終油の秘蹟』のことに関するメッセージなので個人的なメッセージが多い。朝7:30かそのくらいに皆を起こし聞かせるか、早めに起こすかは愛する息子に任せる。

皆に対して、愛とゆるしとすべてイエズスがもっているのを伝えるように。司祭の祝福を、かわいい4人の子供たちに、コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、そして赤ちゃんのように眠るマリア・アントニアにお願いする。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、そして赤ちゃんのように眠るマリア・アントニアに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしありました。

ジャン・マリー神父:
イエズスにね、「アルミサッシ、安いのよろぴくね」って。「透明のものだよ。擦りガラスじゃなくってね」

マリー・マドレーヌ:
しるしが今あって、「長の望みなの」って言って頼みごとをしたら、「今日、神の御旨がわかる」って言われました。
確認のしるしとれて、「ガラスのケースには、あまりギュウギュウに押し込めないように」だって。
「CDとかは遺品になるので、それは外に出しておいて、ぬいぐるみは『幼な子路線』なので、ちょっとみんなに珍しい見せ物になると思うけれども、入れたいだけ入れて欲しい」って言われました。
「ただ、ギュウギュウ詰めにしないで」って。
「何でもかんでも入れるな」って言われました。
「イエズスからのお願いである」って言われてます。確認のしるしくれました。
しるしがあって「像とかメダイを入れるのを忘れないように」って言われました。
ん?言われちゃったぁ。「マリー・マドレーヌはメダイとかロザリオを袋に入れることをいちいちしているので、それから出してあげて入れて欲しい」って言われてます。イエズス、ごめんなちゃい!
確認のしるしくれました。

ちょっと待って! だぁれ?今度。「しるしあります?」
しるしがあって、「ケルビムちゃんも入れて!」って来たあ。ケルビムちゃんが来ました。

天使ケルビム:
マリー・マドレーヌとケルビムちゃんのつながりはとってもユニークなものなので、お願い。ケルビムも1体、入れて欲しいな。それか、絵でもいいよ。お願いします。ジャン・マリー司祭、よろしくね。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしくれました。
しるしがあって・・。

天使ケルビム:
ジャンヌ・ダルクの像も別な場所にあるから、忘れないで入れてあげてね。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしくれました。
「他に何かありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。
で、「ありがとう、イエズス、ケルビムちゃん」って言いました。





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2007年9月5日 AM4:45
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
ちょうどAM4:30過ぎくらいに目が覚めたときに、ローキューション・・。ちょうど夢の、目覚める直前なんだと思うんだけれど、ローキューションのような感じであって、「ガブリエル・フォーレっていう人が作ったレクイエムのCDを買ってもらいなさい」っていう一声が聞こえたんです。最初、「これ誰かな? しるしがあるかな?」と思って、なかなかしるしもらえなかったんですけど、でもその都度ちょっと「イエズスの御名によってサタン出て行け!」って追い出してたんですけど。やっぱりもう一度聞こえてきて、「ガブリエル・フォーレのCDを買いなさい」って聞こえてきました。しるしがあるか尋ねたら、識別のためのしるしがあって。その聞こえた声っていうのはイエズス様で、「イエズス様なんですか?」って聞いたら、しるしもらってます。
今しるしありました。

イエズス様:
愛するマリー・マドレーヌと愛する息子(ジャン・マリー神父)に、イエズスが話をする。マリー・マドレーヌの最後の買い物として、フォーレが作った『レクイエム』を買ってあげて欲しい。ミッシェル・マリー・フランソワと相談して、ネットで買うように勧める。合唱団がたくさんあるので、選ぶののはマリー・マドレーヌにお願いして、そして出来れば『キングズ・カレッジ合唱団』が歌ったものがあるかどうかを探して欲しいけれども、なければ少年たちが加わった合唱団を選んで彼女に与えて欲しい。

最後の鎮魂歌の意味で、『レクイエム』をイエズスからプレゼントする。平安に安らかに逝くためである。彼女はよくその曲を聴いていたし、中にある『ピエ・イエズ・ドミネ』という曲を独唱もしたことがある想い出の曲であって、『レクイエム』の中では一番聴きやすい柔らかな旋律も多い曲なので、葬儀のときとか、お客さんを迎えたときなどにかけるのも一つの手であるので、マリー・マドレーヌがこれからパラダイスに行ったときに、これを皆が彼女をしのぶ意味で聴いてもらうのもよいと思って、イエズスが夢の最後のときに、彼女に音を聴かせて教えた。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。





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2007年9月6日 AM4:01
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、守護の天使からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今ちょうどAM4:00前後にローキューションあって、「聖母がもう1枚CDをあげます」って言われたんです。でも、イエズスが「最後の買い物だ」って言われたから、『もう駄目だよね』と思ったんですけど、でも「しるしありますか?」って聞いて、しばらく待ってました。そしたら識別のためのしるしをくれて、CDの内容はやっぱり『アレグリのミゼレレ』だって言われています。「タリス・スコラーズっていうメンバーが歌っているものがあるので、それをあげて下さい」って言われてるんですけど。
今しるしありました。
またしるしくれました。

聖母マリア様:
愛する息子とマリー・マドレーヌに、聖母が話します。昨日、イエズスが「最後の買い物」と言いました。『レクイエム』を見つけましたけれども、その途中で『アレグリのミゼレレ』をたまたま聴きました。聖母は、その曲をマリー・マドレーヌに贈ります。マリー・マドレーヌは、この曲も愛してよく聴いていました。イギリスのタリス・スコラーズという女性が入ったメンバーが歌っています。このCDを探し出して注文して下さい。ミッシェル・マリー・フランソワに、また一つ仕事が増えますが、ちょっと今日検索をしてみて下さい。このCDには、マルチェルス王のためのミサ曲も入っています。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今くれました。
しるがあって・・

聖母マリア様:
クララ・ヨゼファ・メネンデスのために話します。愛する息子に伝えます。彼女は旧約聖書を読んでいないために、アブラハム、モーゼ、そしてダビドを知りません。その何かで知る機会があるものを探し、彼女のために買ってあげたりして欲しいのです。ちょうど『十戒』はモーゼの話になっていますけれど、彼女は英語だけなので字幕がないために、今観るのを躊躇してます。でも、「みんなで、特にマリア・アントニアと二人で、少しずつ時間を区切って観ればいい」っていう話を、マリー・マドレーヌも加えて3人で話していました。

ダビド王に関して、よい選択を皆してくれています。どうか彼女がこの偉大な人物を知るために必要な物を買ってあげたり、読むように勧めたりするなどしてあげて下さい。太祖アブラハムに関しての話も、すごい彼女の心には響きが伝わると思います。そして、旧約聖書には『ダニエル物語』など、とても面白い話も載っていることを伝えて下さい。なかなか「聖書は読まないように」というように今していますし、彼女も読まないでいます。第3世代には知識はそう入れないようにしていますけど、ダビド王に関することは、やはりバロネスの使命のために必要なので、教えてあげて下さい。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてマリア・アントニアにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリア・アントニアに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
しるしがあって、今ちょっと守護の天使が教えてくれたんだけれど、「『十戒』は英語があって字幕つきです」って訂正してくれました。
確認のしるし、くれました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうしるしはないです。






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2007年9月7日 AM4:17
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
AM4:10〜4:12、13くらいだと思うんだけれども、マリア様が「ミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニアの交わりに関して、ミッシェル・マリー・フランソワが引いてしまうのを見ていて、天はもう何も言えません」っていう風に言われました。「これからは、二人が自分で道を選ぶべきです」って言ってきてるんですけど。そして「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしをもらったんです。で、ジャン・マリーに助けを求めました。
今しるしもらいました。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が伝えます。ミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニアとの二人の交わりについて、もう天は何も指示が出来ません。ミッシェル・マリー・フランソワは、あと・・(アタックのため中断し、聖水をまく)

マリー・マドレーヌ:
今しるしありました。

聖母マリア様:
ミッシェル・マリー・フランソワは限界があって引いてしまいます。何度も「接近行動で愛するんだ」と言われても、やはり悩み、引いてしまいます。マリア・アントニアは逆に「愛してくれないんだ」と言って、もう自分の殻に入り込むようなこともし始めています。それを愛する息子が、何とかして仲を保っていこうとしているのを聖母は知っています。ミッシェル・マリー・フランソワの限界、マリア・アントニアの限界、この二つがぶつかり合ってしまって、愛せない、という状態になっています。

対話が全然ありません。子供のことに関しても、マリア・アントニアは不安で、ミッシェル・マリー・フランソワと触れられないのが不安で、たまらなくなっているようで、ミッシェル・マリー・フランソワの名前も呼べない状態に陥っています。

愛する息子の助言の全てに、天は一存します。天はこのことに関し、もう何も言えません。子供がどういうことになるのか、「ミッシェル・マリー・フランソワの行動一つで決まる」と、このあいだ言いました。まだ何も変われない、彼の心の奥底にある価値観とか、悩みなども少しずつ愛する息子に打ち明けていますけど、なかなか立ち上がれないでいます。

自分の殻に閉じこもるのがよいと考える傾向にあるのが、残念ながらミッシェル・マリー・フランソワには一番大きい事柄になっています。「女性に全く興味が持てなくても、愛をかきたててやるように」という愛する息子の指示にも、なかなか行動に移せないでいます。話すとしても二人は、ほんの一言、二言。少しずつしか話していません。

クララ・ヨゼファ・メネンデスとコルベ・マリーは、逆に話をして、お互いにお互いを愛しあおうと努力しています。ミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニアは、二人とも静かなタイプの人たちで、黙り込むことが多い二人になっています。そして自分の仕事だけに没頭してしまう、そんな生活を送っています。それを愛する息子が、何とか努力して彼らに愛を目覚めさせようとしているのですが、それが上手くいかずに、逆に悪魔はそれを喜んでいる状態になっています。

このままだと、子供が危ないです。ミッシェル・マリー・フランソワは、もう1回失敗してしまいます。このままでいくと危ないです。聖母はこれを伝えるのに、本当に辛くて悲しくて、やってきました。

愛し合って欲しい、それが出来ないお互いの交わり。バロネスは支えてもらわないと堅忍できないというのに、それが理解しにくくて、どこまで踏み込んでいったらいいのかも与えられているはずなのに踏み込めない、彼の行動と考えは、愛する息子に一存する以外に方法はありません。

天はもう何も言いません。愛する息子(ジャン・マリー神父)、お願いします。ミッシェル・マリー・フランソワが落ちないために、身を捧げて下さい。ビジョナリストとしても使命が始まったのに、まだ何も動いていません。これも非常に危険な状態になっています。ミッシェル・マリー・フランソワのジャン・マリー司祭に対する考え方がどうであるのか、そこが非常に不信な点になっています。愛する息子に対する信頼度が薄いために、そういう行動をとってしまいます。他の仕事の面に関してはやっていますけど、大事な面が抜け落ちてしまって、ミッシェル・マリー・フランソワの心が揺らされたり、本当に深く沈み込んだりするなど、そちらの方向に行ってしまっています。司祭のあわれみと祝福を、今ミッシェル・マリー・フランソワ、そして名前が呼べなくなっているマリア・アントニアにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、マリア・アントニアに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。
しるしがあって・・

聖母マリア様:
クララ・ヨゼファ・メネンデスに聖母が話します。マリア・アントニアの寂しさを慰めてあげて下さい。彼女は何も言わないけれども、でもやはり寂しさを抱えているのを聖母は見ています。バロネスの女性たち2人が励まし合う、これはずうっと続きます。重荷になるかもしれないけれども、マリア・アントニアのことを、クララ・ヨゼファ・メネンデス、お願いします。司祭の祝福を、2人のバロネス、クララ・ヨゼファ・メネンデスとマリア・アントニアにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニア、クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今ありました。
しるしがあって、「聖母は、愛し合えない共同体に対して泣いてます」って。「それだけ伝えます」って。
確認のしるしもらいました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。






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2007年9月8日 PM9:00
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今ちょっと、「ミッシェル・マリー・フランソワが見たビジョンに関して、天からのものであったらしるしを下さい」って言われて尋ねてみたんですけど。ジャン・マリー司祭は「天からのものでなかったら、しるしを与えないで下さい」って言われたんですけど、そのときにやはりしるしがなくって。そのあと「何か助言があるか聞いてみて下さい」って言われました。そしたらしるしがあって、マリア様なんですけど、「識別のためのしるしの用い方」に関しての助言みたいなんですけど。
今しるしがありました。

聖母マリア様:
愛するミッシェル・マリー・フランソワに、聖母が話します。識別のためのしるしがない場合、即、「イエズスの御名によってサタンに命じる、出て行け!」と言って下さい。識別のためのしるしは必ず天が持ってきます。そして、全部司祭の助言に従って下さい。司祭の助言を通してのみ、このビジョンの発展が行われますので、そうして下さい。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今ありました。

ジャン・マリー神父:
マリア様に、YouTubeを使っての『償いのセックス』のビデオの配信のために、この英語の翻訳を業者に頼むっていうこと、ジャン・マリーが先ほど言ったんですけど、会社の設立、そして商標登録、そしてYouTubeとか重要な世界に向けての発信とか、もう今、踏み出す時ですか?

マリー・マドレーヌ:
しるしあったんですけど・・

聖母マリア様:
聖母が話します。商標登録をするのに、先にこの仕事をして下さい。『箱舟の聖母社』の名前がしっかりできていないと、他の仕事を頼むとき業者に対して、特に『償いのセックス』の場合、受け入れてくれるかどうかが微妙な点になっています。個人的に知り合う方法の方がいいかもしれないですけど、メールで一度確認をするのも手であると思います。ただ配信に関して、マリー・マドレーヌがこの地を去ってのちに配信して下さい。このような出来事があったことを告げるために、今配信しても、世界ではどのような反応が起きるかは、ネット上での問題であるために、様々な見方をする人がいます。泉が湧かないでいる間、この『償いのセックス』に関する出来事は、まだ逮捕連行前にする必要がありますけれど、それが配信されたならば、日本でも問題になりつつあると思いますけれど、世界でもいろんなことが起こると思います。司祭の祝福を、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワに特にお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。

ジャン・マリー神父:
確認するね。亡くなる・・。最優先が会社設立。そして会社の名前じゃないと難しいこと。それも、しかも個人的に知り合いになってもらうっていう手もあるけれども、世界に配信するのはマリー・マドレーヌが死んでから。そしてマリー・マドレーヌが亡くなってからジャン・マリーが連行されるまでの間に、次々仕事をこなしていく。今の話ではそう。泉が湧く前にジャン・マリーが連行されるから。ジャン・マリーも泉を見ないで連れていかれるはず。「今ので間違いないですか?」ってマリア様に。「もしこれでよかったら、しるしを下さい」って。

マリー・マドレーヌ:
「そうです」って、しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
「他にありますか?」

マリー・マドレーヌ:
他にはもうないです。





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2007年9月9日 AM2:45
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
昨日のYouTubeに対する『償いのセックス』の配信に関して、昨日は「私が亡くなってから」っていう風に言われたんですけど、そのあと、やっぱり何か落ち着きがなくなっちゃって、今日、今さっきもやっぱり変な状態で目が覚めて、「マリア様、助けて」って言ってたんですけど。そしたら「今、配信して下さい」っていう声が聞こえてきて、「マリー・レベッカとの償いのことに関して、これを最後にして下さい」って、「残してはいけません」って言われました。「識別のためのしるしありますか?」って聞いたらしるしがあって、「誰ですか?」って聞いたら聖母マリア様でした。
今しるしもらいました。

聖母マリア様:
愛するマリー・マドレーヌ、聖母があなたに話します。そして、愛する息子(ジャン・マリー神父)にマリー・マドレーヌの心の状況を伝えます。マリー・マドレーヌは、この『償いのセックス』のことに関し、大変な罪責感を持つようになってしまいました。マリー・レベッカがいなくなって、そして裏切られたあと、その『償いのセックス』による愛するジャン・マリー司祭に対する処置があまりにもひどかったために、「フィアットを言ったんだけれども、私のことで何かいろいろつまずかせたのではないか?」って思って、身を引くような状態になってしまっています。昨日、その試みの中にあった彼女は、「亡くなってからの方がいいのかな?」という考えの下での行動をとりました。聖母はもちろんそのように話しましたけれども、マリー・マドレーヌの罪責感を今苦しめているのがあります。罪に汚れてしまった自分、そして今、なかなか召されないでいる自分、その狭間にあって苦しんでいます。

YouTubeでの配信は、あとになるとやはり苦しみが増大するので、先に片付けてしまってください。メッセージの翻訳に関しては、『箱舟の聖母社』が出来てから、徐々に英語に直すなどしてもらって下さい。世界に配信されれば、ネットが見れる人たちは見ます。でも本当に普及しているのは先進諸国だけなので、マリー・マドレーヌの行為は売春婦とか乞食をしている人たちに必ず届くかどうかはわかりません。でも彼らの上に神が介入しますし、今叩かれてそれで亡くなる方が、彼女のすべてが終ることになるのを、聖母は話したいと思います。

彼女の最後の生贄が捧げられる、これが世界配信の『償いのセックス』のビデオです。彼女は日本でも世界でも麦のように、一粒の麦のようになる、それを決意する、そしてすべてを終らせる、この行程に生きるようにさせます。イエズスがマリー・マドレーヌを守りますし、YouTubeでの登録で、ぜんぶそれが載せられたら、反応はすぐさまにどのようなものになるのかわかるようになると思います。品行方正な人たちは嫌うでしょうし、でも違う人たちはついてくる可能性がでてきます。

聖母があなたを守ります。マリー・マドレーヌ、罪責感の罪を取り除いて下さい。罪責感に悩まないで、「リトル・ペブルのためにした」ということを証して、最後を終えて下さい。これがあなたの生涯での転換期であったために、「もう二度と前の生活には戻らない」と言ってきました。

聖母自身はあなたを愛していますし、罪責感を持つものではありません。神が命じたことを行ったために、打たれ、叩かれ、砕かれたのです。それに対して世界にまで広がって打たれ、叩かれ、砕かれるのかと不安になったあなたは「マリア様、助けて」と言っていました。愛する息子との『償いのセックス』に関すること、『預言的使命』の遂行をしたこと、愛する息子がインスピレーションを感じて行ったことは、みな失敗に終りましたが、この『償いのセックス』に関する一つの新しい出来事がこれから起こされると思います。

聖母は、愛する息子とマリー・マドレーヌを守ります。シナリオの変更が先で、YouTubeに先に配信し、そのあとすぐに会社設立を行い、商標登録を行って下さい。司祭の祝福を、コルベ・マリーに、そしてマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリー、そしてマリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今くれました。
今しるしがあって「今すぐ不安のことを打ち明けて公開して下さい」って。確認のしるしもらいました。






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2007年9月12日 AM9:54
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
ちょうど30分くらい前、ちょっと横になっていて、体はやっぱり少し熱くなってるんで、ちょっと具合が悪くて横になってたんですけど。そしたらマリア様の声で「イエズスのもとに行きます」っていう言葉が聞こえてきたんです。今さっきしるし求めたんですけど、だいぶ待って識別のためのしるしもらいました。
今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
愛する子供たちに、聖母が話します。マリー・マドレーヌの死が近づいています。イエズスのもとに行く日が、非常に近くなってきました。食事も少食になり、体の熱さとだるさが、彼女を今襲っています。

愛する息子(ジャン・マリー神父)に伝えます。あなたはこれからマリー・マドレーヌにつきっきりになって、いつでも召されてもいいようにして配慮して下さい。マリー・マドレーヌのことで時間を割くように。今までのことを変更して下さい。マリア・アントニアとクララ・ヨゼファ・メネンデスの時間が少し短くなります。『終油の秘蹟』中なのか、彼女が寝ている間なのか、それは神がよいと思うときに起こります。マリー・マドレーヌの悲しみは極地に達していて、天はそろそろ彼女を迎えに来ることにして決めました。司祭の祝福を、残される子供たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(残される子供たちに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今ありました。
しるしがあって、「『終油の秘蹟』をして下さい」って。





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2007年9月13日 AM5:40
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今ちょっと少し音楽聴いてて、『レクイエム』を聴いてたんですけど、そしたら聴き終わるちょうど寸前のときに、「あなたの避雷針の役目は終わりです」って言われました。「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしがあって、それを最初にジャン・マリー司祭に話して。で、「一緒だね」っていろいろ話をしてたときに、「誰ですか?」って頼んだら「聖母マリアです」って話してくれました。その時に、識別のためのしるしも同時にいただいてます。
またしるしくれました。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
愛するマリー・マドレーヌ、聖母が話します。大変な試みの中に置かれたあなたの避雷針としての務めは、もう終りになりました。避雷針の役目を負うのは、残された4人の中で、コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスになります。愛する息子(ジャン・マリー神父)も避雷針になっていましたが、もうその努めももう終わりに近づいています。司祭と安らかな生活を送って下さい。

今、司祭は熱が高くて大変苦しんでいますが、全部ミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニアのために苦しんでいます。そして、コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスのためにも苦しみを負っています。マリー・マドレーヌの『幼な子路線』を、子供たちは引き継いでいません。なかなかそこに入ってこれなくて、ようやく自分の抑えていたものを、女性たちが出すようになってきました。それは愛する息子が『叩く』ことを教えて、「気持ちを抑えてはいけない」ということを、女性たちに話をし、コルベ・マリーがいたずらをすると彼女たちが『叩く』、そんなことが始まりました。リハビリの一つであることを、愛する息子が教えています。まだまだ『幼な子路線』に入れないでいる、特に女性2人は、愛する息子の助言を聞いて下さい。ミッシェル・マリー・フランソワもコルベ・マリーも『幼な子路線』の道をはずさないようにして、これからの戦いに挑みます。

マリー・マドレーヌの心の揺れは、最後まで試みられてきましたけれど、『幼な子路線』が愛する息子に全部任せきって進めばいいのです。すべてを愛する息子にあずけて下さい。マリー・マドレーヌは眠っている間に召される可能性を、十分にもっています。ですから愛する息子とマリー・マドレーヌの願いが一致していたことが、つい先ほど両方ともわかりました。一番その方法が、神にとって善いと思われています。

マリー・マドレーヌの痛みと嘆きは、もうじき終ります。時々試みの中に、家のことが出てくるので、大変な危険を伴った試みを、悪魔は仕掛けてきましたし、何度も何度もその誘惑が彼女を襲うたびに、悶えの苦しみになっています。しかし、天使たちの歌声をあなたは聞くことが出来ますし、たくさんの聖人の人たちにも会えます。恐れないで生活して下さい。だんだんお風呂にも入れなくなるかと思います。そして眠りの中で息を引き取ることになるのを、今日伝えたいと思います。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしありました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。

ジャン・マリー神父: 
マリア様にね、「理枝ちゃんと『裸の抱っこ』する時、ジャン・マリー射精して、そしてコップにとっているんだけど、これ許してもらえますか?」って。「させてもらえますか?」って。

マリー・マドレーヌ: 
しるしあった。

ジャン・マリー神父:
いい?

マリー・マドレーヌ:
うん。





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2007年9月16日 AM4:00
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今ちょっとすごい悲しくてたまんないんですけど、最初「嘘だ」って言ってはねのけたんですけど、「イエズスの御名によって命じる、サタン出て行け!」って言ってはねのけたんです。だけどしるしがあって・・。その前に何を聞こえたかって言うと、「子供は駄目になった」っていう言葉が聞こえちゃったんですけど。だから私、「そんなの嘘だ、嫌だ」って言ったんです。ジャン・マリー司祭に「そんなの嘘だから」って言われて、しるしを・・。しるし・・。「しるしをもってるかどうか、しるしがあるか聞いて、なかったら追い出せ、決着つけろ」って言われたんです。でも、2回しるしがあって、そのあと「誰ですか?」って聞いたんですけど。あ、ごめんなさい。1回しるしがあって、そのあと「誰ですか?」って聞いたんですけどなかなか答えがなくて、「ほら、やっぱりサタンだ」と思って、「イエズスの御名によって命じる、サタン出て行け!」って言ったんです。そしたらまたしるしが示されちゃって、「誰なんですか?」って聞いたら「聖母です」って聞こえてきました。
今、またしるしがありました。

聖母マリア様:
愛する息子(ジャン・マリー神父)に聖母が伝えます。マリア・アントニアの宿した子供は、ミッシェル・マリー・フランソワの愛と接近が足りなくて、駄目になってしまいました。マリア・アントニアは一生懸命に彼を支えようと努力しました。彼の、今人生で一番辛い状況の中で、まるで母のように付き添って資料を書くことを手伝っていました。でもミッシェル・マリー・フランソワの行動には限界があって、やはりマリア・アントニアには近づけずに過ぎてしまいました。

聖母はこのことを伝えます。マリア・アントニアは、このことで泣かないで下さい。あなたは努力しました。ミッシェル・マリー・フランソワの限界がものを言ってしまった、今回の出来事、二人が愛し合うのに難しい状況だったことを本当に残念に思います。愛する息子が、彼の名前をつけてあげて下さい。洗礼を授けてあげて下さい。司祭のあわれみと祝福を、マリア・アントニアとミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニア理枝とミッシェル・マリー・フランソワに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、もらいました。
今しるしがあって・・。

聖母マリア様:
マリア・アントニアには、まだ残された仕事があります。聖母が伝えます。寺沢でバロネスとしての役割ではなくて、巡礼者の世話をする役割になります。ミッシェル・マリー・フランソワと一緒に住みますが、男子同宿院と女子同宿院を建てることになります。マリア・アントニアのカナダでの生活を活かし、これから迎える巡礼者の世話をしてあげてください。決して名古屋に帰らないで下さい。司祭の祝福を、マリア・アントニア理枝にお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニア理枝に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって・・。

聖母マリア様:
最後に聖母が一言話します。ミッシェル・マリー・フランソワとマリア・アントニアはそれぞれ独身で過ごします。祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、マリア・アントニア理枝に)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今もらいました。
「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。






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2007年9月26日 AM10:15
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
夜中の3時台のときに夢を見て、その夢の目覚める直前に、この間買ったCDがあって、フォーレの『レクイエム』と一緒に入ってたCDの曲で、モーリスデュリュフレという人が作った『レクイエム』があるんですけど、その一番最初の節が流れたんです。『レクイエム・エテルナム』という・・。「あれ?」と思って、その目が覚めたときに、ちょく、しるしを求めたんですけど、そのときに識別のためのしるしがあったんだけれども、あまりにも最近ずっと試みで、ローキューションも何もないし、すごい怖くって、「イエズスの御名によってサタンに命ずる、サタン出て行け!」って言って追い出しました。そのままにしてたんですけど。今先ほど、ジャン・マリー司祭に、バリトンが何かひっかかる感じがあって、ちょっとそのことを話しました。そして「音楽の事に関してしるしはあるんですか?」って聞いてみたら、「長の望みなので確認をとりたいので」っていうので、しるしを確認しました。そしたら識別のためのしるしがありました。で、今「どういう意味なんですか?」っていうのを聞いてるところなんですけど。

ジャン・マリー神父:
「長の望みなので教えて下さい」って。

マリー・マドレーヌ:
今しるしがあった。

ジャン・マリー神父:
しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
愛するマリー・マドレーヌに、聖母マリアが話します。たくさんの誘惑と試みの中、「あなたは愛する息子(ジャン・マリー神父)のために生きます」という意志でもって1日1日を過ごすことを選びました。神の手の中にすべてあるので、あなたの葬儀が近いしるしを与えました。何も起きない、何も変化がないように見えて、悪魔があなたにたくさんの誘惑をかけ、それが今まで果たし得なかったマリー・ダニエルの使命の一環を引き継ぐ償いとして捧げられたことをあなたに伝えます。マリー・ダニエルは最高に徳の高い人で、十分にそれを果たすことができた人でした。でも残念ながら、身びいきの罠で倒れてしまいました。

マリー・マドレーヌも何度も家に帰ろうとする誘惑に出会って、それがあまりにも強固なものだったので、悪魔は自殺までさせようとしました。でも、愛する息子がいたので、あなたは命拾いすることが出来ました。今、人と話が出来ない悲しみを持つあなたを慰めるために、イエズスが与えたフォーレの『レクイエム』のCDの中にある、おまけのレクイエムがモーリスデュリュフレの『レクイエム』になっていたのをあなたは聴いたときに、びっくりしたはずです。このレコードを、葬儀に際してかけてあげて下さい。

愛する息子(ジャン・マリー神父)にお願いします。あなたはマリー・マドレーヌの全部を知っています。どんなに不安になりやすい霊魂か、どんなにみじめな霊魂か、それを知っているのは愛する息子です。マリー・マドレーヌ、1日延びても怖がらないで、愛する息子と過ごして下さい。でも延びているのではなくて、実にイエズスに会える日が近づいているのを知って欲しいのです。あなたがみんなの中に入って喜び、楽しむことが出来ないのを、聖母は知っています。悲しみに打ちひしがれているのを知っています。そのままの状態でも構いません。無理して喜び、楽しむ必要もありません。死を目前にした人たちは、あまりにもの強烈な悶えに苦しむので、この世の事柄がだんだん薄くなっていくのです。臨終に、人がならないとわからないことです。

マリー・マドレーヌは、2人の赤ちゃんの死をみて悲しみました。でも他の人は何もないかのように、次の日には態度が変わってしまったので、またマリー・マドレーヌは悲しく落ち込みました。今2人の赤ちゃんは、天で慰めを受けています。愛する息子に、ミサの意向の依頼の変更をお願いしにきました。

ジャン・マリー神父:
ちょっとノート、取ってくれるかな?「マリア様、待って」「はい、どうぞ」

聖母マリア様:
今同宿たちの大部分のメンバーが入っていますが、フランソワ・マリーも書き加えて下さい。これで全員の名前が、功徳の効果として適用されることになります。司祭の祝福を、名古屋の子供たちに、そしてここの清水小屋共同体の一人一人にお願いします。

ジャン・マリー神父:(名古屋の子供たち、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
(マリア・アントニアに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(ミッシェル・マリー・フランソワに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(コルベ・マリーに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(マリア・ガブリエラあかねに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(アンナリアやよいに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(マリー・マドレーヌに)
全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるし、今とれました。

ジャン・マリー神父:
「他にありますか?」って。ジャン・マリー、頼むことがあるんだけどね。

マリー・マドレーヌ:
何もしるしないです。

ジャン・マリー神父:
2つ頼み事があるの。マリア様と聖ヨゼフ。ヨゼフパパにね。「今、棺を作ってる大工さんの阿部さんを導いて下さい。ふさわしいものが出来るように。今日水曜日、ヨゼフパパの日だよ」って、まず言ってくれる? もう1つはね、「今日ミッシェル・マリー・フランソワの誕生日なの。ミッシェル・マリー・フランソワ、昨日の晩からジャン・マリーに特別な従順、決意して始めたよ。どうかミッシェル・マリー・フランソワに旗、しゃがむマリア様の姿をもう一度見せてね。取り次いで」

ミッシェル・マリー・フランソワ:
光があった・・。

ジャン・マリー神父:
(ミッシェル・マリー・フランソワに)しるしを求めて。
(聖水を撒く)

マリー・マドレーヌ:
頼んだ。

ジャン・マリー神父:
(マリー・マドレーヌに)ちょっと待ってね。
(ミッシェル・マリー・フランソワに、聖水を撒いて大天使聖ミカエルの祈りをする)ミッシェル・マリー・フランソワ、再度確認をとって決着つけて。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
しるしはない。

ジャン・マリー神父:
(ミッシェル・マリー・フランソワに)決着つけてね。

で、もう1つ、マリア様に1つ伺いたいこと。今、ジャン・マリーが新たな従順を課す指導をしているけれども、これでいいかどうかね。「ミッシェル・マリー・フランソワの使命をキープさせるために、これでいいですか?」って。「よかったらしるし下さい」って。「また、何か助言ありますか?」って。

マリー・マドレーヌ:
ジャン・マリーの指導に関してのしるしはあった。「それでいいです」って。

ジャン・マリー神父:
「他にありますか?」って。

マリー・マドレーヌ:
しるしがあって・・

聖母マリア様:
ミッシェル・マリー・フランソワに、聖母が話します。そのまま司祭に従順して下さい。そして与えられたしるしに関して、疑ってはいけません。今ちょうどしるしがない状態が続いていますが、これが司祭に対する従順の始まりなので、必ず司祭に従順していったら、しるしが与えられます。これをよく覚えておいて下さい。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
決意を持ってね。ジャン・マリーの側からは、本当に不従順だった。何としても不従順やめなかったわけ。マリア様のおっしゃる通り、これが始まりなの。従順の始まり、ほんとに。恥ずかしいけど、これが。絶対堅忍するように、この道で。そして自己判断、捨て去るように。

全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
確認のしるしとれました。

ジャン・マリー神父:
「マリア・アントニアに何かある?」って聞いて。

マリー・マドレーヌ:
いや、何もない。

ジャン・マリー神父:
「他にありますか?」って。

マリー・マドレーヌ:
いや、何もないです。









(第11巻につづく……)




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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集 第10巻
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2009年5月29日UP

著 者 マリー・マドレーヌ杉浦律子

発行所 箱舟の聖母社
〒012−0106
秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
電話・FAX: 0183−42−2762
Eメール: charbeljapan@nifty.ne.jp



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