マリー・マドレーヌに与えられた
メッセージ集 第9巻

C)箱舟の聖母社





2007年7月12日から2007年8月5日まで





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2007年7月12日 AM8:50
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 火曜日からジャン・マリー寝込んでて、熱がいっぱい出てて、今日で3日目になるんだけれども、だいぶだいぶ落ち着いてきてはいるんだけれども、そういう状態で寝たり起きたりの状態になってます。私のほうはって言うと、いろいろ変な夢ばっかりで、アタックが多かった時を過ごしてます。今日先ほどなんですけど、「フランスの旅行のあとドイツとイギリスに行く」ってこの間、ついこの間イエズス様が「ケンブリッジに行かせたい」って言ってくれたんだけれども、「フランスの旅行のあと、ドイツとイギリスの旅行は取り止め」っていう風に、「取り止めです。シナリオの変更です」っていう声が聞こえました。女性の声だったんで、「誰ですか?」って聞いたら識別のためのしるしがあって、「聖母です」って言われたんです。しるしもあります。
 またしるし、くれました。

聖母マリア様:
 愛する子供たちに、聖母が伝えます。フランスでミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌ、そして愛する息子(ジャン・マリー神父)は大きな恵みを受けます。この間まで、ドイツの旅行の計画がなされました。そしてイギリスのこともイエズスが言いましたけれど、状況が悪いので、これから裁判が起こされようとしているために、旅行の計画が出来なくなります。

敵に回ってしまったマリー・レベッカはクララを取り戻すことしか考えていません。マリー・マドレーヌは聖母の苦悩を少し味わい始めました。リトル・ペブルからの放棄も合わせて、彼女の身体には3つの大きな旅行は無理であるということから、神が彼女の苦しみを取り去るために、安息の時を早めに与え始めることにしました。人との離別に関して、彼女は生涯多くのクリスチャンとの分離を味わって悲しみに悲しみが重なっています。

この世は危険だらけなので、マリー・マドレーヌを早く天に送ることを計画しています。愛する息子のこのアタックの熱もフランス旅行に行かせまいとする妨害であるということを言っておきます。マリー・マドレーヌは大変な悲しみに、今陥っています。でもイエズスに信頼だけするのが一番よいので、フランスの旅行を楽しみにして下さい。

彼女の身体はこれからだんだん変わっていきます。日本のミッションに対する悲しみを、今与えています。聖母がどれほどに悲しんでいるか、マリー・マドレーヌの観想の道は、今行われていますけど、あなたの慰めは聖母にあると言いたいと思います。じきに、聖母が迎えに来ますから、もうちょっと待って下さい。

フランスの旅行が終り次第、あなたの身体に変化を与えます。余りにも苦しんだマリー・マドレーヌは、もうこれ以上長く生きるのは無理です。司祭の祝福を、計画を立ててくれたミッシェル・マリー・フランソワと、そしてマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 ジャン・マリー、涙が流れてるんだけど、「天からのものですか?」って確認していいですか?

ジャン・マリー神父:
 うん。

マリー・マドレーヌ:
 今ちょっと両方とも確認のしるし、とるんですけど。メッセージの確認のしるし、とれました。涙もそうです。確認のしるし、とりました。
 しるしがあって、「コルベ・マリーと名古屋の方に伝えて下さい」って言われました。確認のしるし、とりました。
 「他に何かありますか?」って聞いたんですけど、何もないです。これだけです。

ジャン・マリー神父:
 あのね、3人の同行が治めてるっていう体制を証するために、はっきりと特にしたいんだけど、ヨハネパウロU世はパラダイスに今いるんですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがある。

ジャン・マリー神父:
 説明をお願いしたいんですけど。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、

聖母マリア様:
 リトル・ペブルが言ったことは本当で、彼は眠っています。死んだのではありません。これが説明です。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今ありました。

ジャン・マリー神父:
 グランド・ダフィーさんと同じですか? 眠っていてパラダイスにいるんですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「もちろんです」って。確認のしるし、とります。確認のしるし、今とりました。

ジャン・マリー神父:
 『終油の秘蹟』に関して、時期の変更ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「12月より早めです」って。

ジャン・マリー神父:
 説明をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 何もないですけど。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、今・・

聖母マリア様:
 マリー・マドレーヌのことに関して、司祭に全部何をしなければならないか、インスピレーションで与えますので。『終油の秘蹟』の事もそうです。全部司祭に教えます。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今ありました。

ジャン・マリー神父:
 裁判の被告はもちろんジャン・マリーですね? 確認したいんですけど。

マリー・マドレーヌ:
 しるしだけある。もう何もないです。





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2007年7月13日 AM8:17
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 第1ミサをしていて、カリスの洗浄の時に1回、私のここら辺、あごの近くなんだけれど唇の近くの方に風を感じたので、識別のためのしるしあるかどうか尋ねました。でもなくって「イエズスの御名によってサタン出て行け!」って言って追い出したら、しばらくして「イエズス」っていう声が聞こえてきました。
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛するマリー・マドレーヌに、イエズスが話をする。突然の旅行キャンセルに驚いたあなた。この1ヶ月間、『幼な子路線』に対する苦悩と苦しみを、私はよく知っている。「こういう風にしたら『幼な子路線』で出来るよね」って思っていことが、3人の情緒的の不安定さからくるいろいろな争いごとや悲しい泣き声などで、あなたの心が揺れたのを、私は知っている。この間のケンブリッジのことについても、あなたの心の苦しみ悲しみがどれほどのものであったかを、私は知っている。指導司祭との何らかの信仰信頼の違いが、何かによって埋められないと危ないというのも感じていたのも知っている。でも指導司祭の単純さと素朴さ、それに打たれるというよりも、厳しい現実しか見られなくなってしまったあなたの苦悩と、リトル・ペブルからの放棄の故に『にこにこ』が出来なくなったあなたの寂しさ、そして「生きていられないってメッセージで言うけれど、ただ甘えにすぎないんではないか」そういうことを心にふっと思ったあなた。私は全部それを知っているし、リトル・ペブルからの放棄のゆえにあなたの寿命が長くなるのを悪魔は好んだ。そして辛くしようとし続け、混乱を撒き散らそうと、子供たちを使ってまでもそうさせた。

愛する指導司祭(ジャン・マリー神父)の言うことに心が十分に開けなくなりそうになったあなた。ミサの時には疲れが出て十分にあずかれない苦しみを負っている、今の状況のあなた。何もかも知っているし、責めてはいない。

この間のイギリス旅行のことについては、本当に連れて行きたかった。でも憎しみが、敵による憎しみがそれを妨げさせてしまった。あなたはいつも憎しみに直面した。愛する息子も、いつもどんな時においても、憎しみというそして讒言(ざんげん)という壁にぶち当たり、いつも神によって十字架に置き換えて、「この十字架好きです」って言って、それを忍耐と喜びとをもって進んできた。あなたの心の情緒の傷のゆえに、それが喜べないのを私は知っているけれども、イエズスがする一つ一つの優しい行動においては変わらないし、惨めな霊魂ほど見捨てられないのである。

愛するマリー・マドレーヌ、あなたの全てのことにおいて、「何か人をだまして、メッセージを受けたりした時でも、人をだましているのではないか」と不安や恐れにとらわれたことを何度も経験し、実現できていない『リトル・ペブルの泉』について、とうとうあなたは見れなくなるという悲しい出来事を負うようになってしまったために、「寺沢のことは、もう私には負えません」という感じで、「3人の唯一の人物に身を任せてもらうことをお願いすることに、イエズスにそうして欲しい」と願ってきた。イエズスは寺沢の出現に関して真実を表す。マリー・マドレーヌは出現の際に、起こり得ないことをいろいろ言ったので、つまづくものはつまづき出て行った。

けれども、戦いは外でたくさん行われていて、東京の人も大阪の人もつまづいて変わってしまった。それをもう気にしないで欲しいし、彼らの行くべき道は、彼らの所属する教会、或いはミッションどうしの交流によってつながれていくので、このリトル・ペブル同宿会とは違った道を歩む。恐れないで欲しい。

あなたは小さな神秘家であるマリー・マドレーヌとして人生を終る。小さいほうが神に、より好まれるので、小ささは愛する息子(ジャン・マリー神父)との密接な関係であるし、もう一人ではいられない状況なので、どこに行くにも愛する息子と一緒に行くようにして欲しい。裁判が起こされた場合、あなたの体に変化が生じる。もし本当に向こうが裁判を起こし、その裁判の起こす資料を送ってきたならば、神の時が来たと知りなさい。あなたはもう冒涜の言葉や敵の言う言葉には耐えられる耳を持っていないので、愛する息子に全部身を任せて欲しい。もし裁判が始まって傍聴するような時になったら、コルベ・マリーと一緒に、そしてミッシェル・マリー・フランソワと一緒になるはずである。

クララ・ヨゼファ・メネンデスと愛する息子が今回大きな対象になるので、マリー・マドレーヌは後ろの傍聴席にいることになると思う。しかし、裁判で上告する。相手側の人たちは、マリー・マドレーヌを初めて見る人が多くいるだろうし、ネットで知っている□□さんやマリー・レベッカの主人とはまた違って、他の親族や親戚などはどう態度に表すかわからないけれども、マリー・マドレーヌのこれからの時を全て委ねるように、イエズスがあなたに言う。

マリー・レベッカは本当にマリー・マドレーヌが聞いたら自殺をしまうような言葉を愛する息子にぶつけてきたのであるから、その傍聴する際には、非常に慰めを求めて聞くようにして欲しい。神は慰めたいし、ゆるしたいし、愛したいのである。裁判はいつ行われるかは、書類が送られ次第わかる。愛する息子の聖痕について、全て聞いているので、必ず傷が開くことを待ち焦がれて欲しい。司祭の祝福をコルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワ、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデスとマリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今ありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって・・
◆◆◆◆
イエズス様:
 マリー・マドレーヌの食事のことで、指示を出す。イエズスが話をする。子供たちが帰ったあと、みんなとだんらんできるようにしてあげて欲しい。彼女は独りでいると、本当に傷ついてしまい、傷が開いてあれこれ吹き込まれてしまうので、食事の時には家族のだんらんをするように。もうクララ・ヨゼファ・メネンデスは全然違うタイプの女性なので、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・マドレーヌが5人揃って食事が食べられる毎食の時にして、一緒に話をしてあげて欲しい。その方が、この共同体にとって、一人だけ、あるいは2人対3人と分裂をするのは、かえってよくなく、ミッシェル・マリー・フランソワだけが浮いてしまう状態になるのである。養子縁組をした二組の家族がいる環境になっているからである。司祭の祝福をミッシェル・マリー・フランソワに、特にお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるし、とれました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「マリー・ダニエルの涙の霊性とはまた違い・・」って聞こえてきたので。しるしがあって、「聖母です」って言われました。

聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌと愛する息子(ジャン・マリー神父)に伝えます。マリー・ダニエルは声に出して泣くことはありませんでした。そして片方の目から涙がでました。それは聖母の涙であります。マリー・マドレーヌは本当に子供のように悲しい声をあげて出し、昨日から右目の方に大粒の涙が出るようになってきました。それは左目とまた少し違った感じの涙で、流れ落ちる涙になっています。聖母が彼女の心を包んで慰めながら、それでも悲しい状況を知らせるために、涙を出させています。

彼女はショック状態になるために、この一人でいる、その中で唯一のことを黙想からではなくて音楽から取り出す、という観想の道になっています。そして音による世界が、彼女を全て、人生の全てで、生涯を支配しているので、音に養生法からのものが非常に多いです。見たり聞いたり、というのではなくて音による情報です。「音楽の事でふけってしまうのはよくない」と思って、彼女はある時間、一定した時間だけ聞く、そんな状況で行動していますが、でも聖母が今回与えた『聖母マリアのために夕べの祈り』に関しては、たくさんの詩篇が並べられています。でも聖母の悲しみを表すような部分もたくさんのっているために、彼女はそれに魅かれて涙することが多くなり、いつの間にか喜びを失ってしまったのです。

喜びと笑顔は一緒にありますが、マリー・マドレーヌの場合は本当に傷つき打たれたので、喜び、笑顔がすぐに回復出来ないでいます。聖体拝領の時にも、それを指導司祭はとがめましたが、彼女の状態は本当に寂しさいっぱいで、「何もかもがどのようにどうやって動いたらいいのか、これから何が起こってどんな風にこの同宿会が進んでいくのか」、そう思うだけで本当に心からの緊張が高まっています。

マリー・マドレーヌはマリー・ダニエルとは全く違った涙の霊性で、人との憎しみ、争い、裏切り、ねたみ、そねみに関し、非常に敏感であるがゆえに、「リトル・ペブルさんを信じたのに、なぜこうなってしまったのか? 逆に何もしなかったら、リトル・ペブルさんは普通にとり扱ってくれたのではないか?」、そういうようなことを心に考えて、悶えて苦しんでいます。

愛する息子(ジャン・マリー神父)、リトル・ペブルに放棄されたマリー・マドレーヌの気持ちを察してあげて下さい。リトル・ペブルとマリー・マドレーヌは神秘的につながっていることを伝えておきます。いま彼は苦しんでいますし、世界から笑い者にされているのと同様に、マリー・マドレーヌもネット上で笑い者にされ、そして彼女が見た悪夢は、全て彼女が知っている人が出てきて、笑い者にして彼女を痛めつけているので、そういうフラッシュバックも起き、混乱してしまったのです。特に、一生懸命に命の奉献をしようとして、し続けていたマリー・レベッカと母親とのフラッシュバックが、いま彼女の大きな悲しみの状態になっています。

残念ながらマリー・レベッカは、そんなマリー・マドレーヌの状態を知る由もありません。マリー・レベッカの自分の置かれた立場、自分がしてきた立場について、正しいことを主張し続けるためには、誰をも何を言っても構わないように、そのような事柄まで考えてしまっています。この同宿会全体をも彼女は批判し始めていると思います。全て娘さんの影響によるものと主人の影響によるものです。そして□□さんとの連絡もしたと思います。司祭の祝福を、特にクララ・ヨゼファ・メネンデスに、そしてコルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワが強く立ち向かえるように祝福をいたします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワが強く立ち向かえるように)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今ありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「何か確認したいことはありますか?」って。

ジャン・マリー神父: 
 はい。マリア様が、ヨゼフパパとの結婚式の時にかぶったベール、シャルトルのノートルダム大聖堂の地下にあるのでしょうか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあるだけなんですけど。言葉が聞こえないけどしるしがある。

ジャン・マリー神父:
 聖マリア・マグダレナの遺骨は、ヴェズレーのセントマドレーヌバジリカ聖堂にあるのでしょうか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがある。

ジャン・マリー神父:
 旅行の最後の日に、ミッシェル・マリー・フランソワに実際の観光ガイドの日本人と出来れば知り合って、いろいろ見せたいので、この2ヶ所に連れて行ってくれるように頼もうかと思うのですか、それをマリア様は、最後の日、マリア様はどのように御計画もってましたか? 無理にではないんですが。休むために、ただただ休むかもしれません。そのための日かもしれませんし。

マリー・マドレーヌ:
 しるし、今あったんですけど。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 先ほどしるしがあって、「それは名案です」っていう言葉が聞こえたんですけど。

ジャン・マリー神父:
 「もっとしゃべって、マリア様。『もっとしゃべって』って言ってます」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 ミッシェル・マリー・フランソワには、とても大きな重大な仕事になるので、観光ガイドをしている日本人の人と接触出来るようにしてあげて下さい。彼にとって、これから起こされる寺沢地域のガイドは、非常に大きな意味を持つので、ミッシェル・マリー・フランソワのために今回の旅行は大きな実りを結ぶことになると思います。祝福します。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今ありました。

ジャン・マリー神父:
 裁判が起きたら、マリー・マドレーヌの体の変化っていう、体の変化のことは聞いちゃ駄目? マリアママ、どんな変化なの?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって・・。

聖母マリア様:
 まず車椅子で、歩けなくなるっていうことと、見えない聖痕のことで痛い思いがあるっていうこと。償いのために痛みが多くなるっていうこと。彼女にとっては、もし裁判の中でマリー・マドレーヌの名があがったら、必ず冒涜の言葉を聞かねばならないので、それが十字架になります。ミッシェル・マリー・フランソワとコルベ・マリーが支えてあげて欲しいです。たぶん泣いてしまうかもしれないです。

マリー・マドレーヌ:
 ・・って言われたんですけど。確認のしるし、しるしありました。
 「これからなるべくミッシェル・マリー・フランソワ、コルベ・マリー、愛する息子とクララ・ヨゼファ・メネンデスの輪の中に、マリー・マドレーヌを入れてあげて下さい」って言われました。

ジャン・マリー神父:
 しるし、求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今ありました。

ジャン・マリー神父:
 「クララ・ヨゼファ・メネンデスがこの部屋に入らない」って指示は、子供たちが帰ったあと、停止されますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 また、マリー・マドレーヌがもっと2階に行くとか、自由にこの部屋から出て行くことを、お望みですか? 子供たちが帰ったあと。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「それは大丈夫です」って言われました。
 しるしがあって、「体が辛くなったらベッドに戻りますから」って。確認のしるし、今ありました。
 他にはないです。





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2007年7月13日 PM5:30
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 さっき羽後交通から帰ってきたところばっかりなんですけど、だいたい出た時間が12:40を過ぎてたんだと思うんですけど、1:05くらいに車の中で、マリア様の声で「クララとマリー・マドレーヌを守って」っていう声が聞こえました。その時に識別のためのしるしがあったんですけど、そのあと「しばらくちょっと待って下さい」って私頼んだんです。4時台に、またちょっとビックフレックの待合室で待ってた時に、「出現は2人だけでいいです。皆は集まらなくていいです」って言われたんですけど。そこでもまた、しるしもらってます。
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に聖母が伝えます。マリー・レベッカは自分がセックスをしていた時に、射精したものを飲みたがっていました。でもそれはしなかったんですが、クララがしたことで、非常に憤慨しています。そして□□さんと一緒に、婦女暴行の罪で愛する息子を訴えようと試みています。拉致ということも、最初□□さんは試みましたけれども、人身保護法に関しては、マリー・マドレーヌの裁判で自由意志の上での行動だったことを証明されていること、そしてそれがクララが本当に自分で来たのかを確かめたくて、何度も来て確かめようとしました。今回はクララの、愛する息子と交わった事柄が大きくクローズアップされようとしています。リトル・ペブルは婦女暴行の罪で訴えられ、牢屋に入れられたように、同じ運命を愛する息子はたどります。牢屋に入るのか入らないのかは、裁判の席での裁判官の判断に委ねられますが、自分もセックスで望んだことなのに、それを逆にしたマリー・レベッカの心の動きを、愛する息子、覚えておいて下さい。司祭の祝福をクララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてコルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、いまありました。「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。






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2007年7月15日 AM1:40
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 さっきジャン・マリーと理枝ちゃんが話をしてたあと、ほんとにあとなんですけど、一言だけ「直樹さんは選びます」っていう言葉を聞きました。そのために、誰が話してるかわからなかったし、しるしがあるかどうか尋ねました。識別のためのしるしがありました。聞こえた声は女性っぽかったんで、今ちょっと誰だか尋ねます。
 「聖母です」って聞こえてきて、「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるし、今もらいました。

聖母マリア様:
 愛する息子に、聖母がマリア・アントニア理枝さんのことで話します。彼女を解放するほかに道はありません。直樹さんは選びます。「自分の意思だ」と言って、がんこなまでにもかたくなに拒んで選びます。子供たちの世話は、理枝さんとロンジン・マリー、フランソワ・マリーが行うようにして下さい。そうでないと直樹さんが暴力をふるってしまって、ますますれもん君の情緒に傷がつき、らいむ君もくるみちゃんも非常に不安定なままになります。人の将来の事で重要な決定をしなければならないこの時期にあたって、マリア・ヨゼフ・天草四郎という名をもらった直樹さんの救霊の状態になっています。もう司祭職は無理です。

理枝さんが解放されるように、皆祈ってあげて下さい。ミッシェル□□とほとんどかわらない状態で、たてられる男性の柱がこんなにも悪魔によって倒されてしまうのを、聖母は残念で仕方がありません。残されたロンジン・マリー、フランソワ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、コルベ・マリー、この4人の柱により、そして東京でやってみようとするシャーベル中村孝一、この人にも大変強力な危険があるために、祈ってあげる必要があります。皆、精神病を抱えているか、傷を持つ男性ばかりが同宿に集められています。愛する息子からして、大きな大きな十字架を負わされています。男性の柱、後継者となる柱が、やはり同じようにいろんな人に会うけれども、十字架により釘付けにされるような目に合わされる、このことを聖母は伝えねばならなくなりました。同宿会が発展出来るように、天使たちに取次ぎを、名古屋は特に頼んで下さい。ロンジン・マリーに、朝目覚めてじきにこれを知らせてあげるようにしてあげて下さい。

らいむ君とれもん君が、常に一緒に外で遊べるようになること、これが課題になりますし、くるみちゃんはもう義務で弟の面倒を見るのを止めなければならない時期にきています。それをもし続けるなら、彼女はもう世間を選んだのと一緒で、7歳にも関わらず、世間と同じ考えにどっぷりつかるようになっていきます。よく「ませた女の子」などという言葉がありますか、まさにくるみちゃんはお姉さんと演じる、「しなきゃ」これでいっぱいなんです。愛されていない実感を保つので、必死に自分の事をたくさんみんなにしゃべって、「くるみちゃんはね、くるみちゃんはね」と言い続けます。愛して欲しい、そういうことを訴えて話を聞いてもらいたくてたまらない、まだそういう年齢の子なのに、もう大人にさせられようとしています。これはおかしなやり方なので、改めねばなりません。

多くの日本の今の子供たちの状況は、ほとんどくるみちゃんのような状況か、もしくはれもん君のように「Who's boss Issu」のような関係で、親を駄目にしてしまう子供の行動になってしまっている社会に、どんどん日本が動いているのを、聖母は見ています。

溺愛とか虐待とか、たくさんの問題を抱えるこの日本の社会の中で、どのように同宿たちが働くのかを、これから子供たちが帰った後、男性たち、クララ・ヨゼファ・メネンデスもみんな入れて、5人で話し合えればと、聖母は望んでいます。マリー・マドレーヌでさえ『幼な子路線』が出来なくなる、大変なアタックを今回の1ヶ月受けてきましたし、すごく失望感と悲しさでいっぱいになるような感覚を持たされる1日1日を送る、そういう状態に追い込まれました。

聖体のすぐそばにいるのに、ノックさえも出来なくなる、そんな状態をマリー・マドレーヌは、この数週間送っています。昨日ようやくそれがとけて、「イエズス、おやすみね」と言えるようになりましたが、すぐ顔を引っ込めて自分のベッドに戻ってしまうような、そんな不安感を抱きながらの聖体訪問に追い込まれてしまいました。愛する息子(ジャン・マリー神父)がぬいぐるみをたくさん置いて、ちっちゃい子になるように力を抜くようしてくれています。

この秋田での1ヶ月間の学びは大変に大きなものをもたらしたと同時に、皆が全員傷をつけられました。本当に心底ケアをした大人3人は、大変無口な状況になりかかることもあって、悪魔が本当に『幼な子路線』を嫌う状況を見せ付けた時でありました。単純な『幼な子路線』なのに、マリー・マドレーヌも他の人々も、ただちっちゃなれもんがぐずるだけで、もうそれが壊されてしまう、そんな時を送りました、情緒的傷のゆえに泣き叫ぶ彼の声、少しづつではあるけれども、だんだんに変わってくるれもんではあるけれども、大人たちの受けた傷は本当に忍耐の限度を超えている、という状態です。それは理枝さんのしつけとかではなくて、直樹さんとお父さんの状態でれもんが男恐怖症に見舞われてしまった結果になるからです。司祭の祝福を、マリア・アントニア理枝にお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニア理枝北岡に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって・・

聖母マリア様:
 直樹さんにとって離婚がよいのなら、そのように選ぶでしょう。子供との取り合い、子供をどちらが面倒を見るかに関しても、少し問題が生じるでしょうが、それは本当にフランソワ・マリーとロンジン・マリーが介入してあげないと解決できません。もし、直樹さんが全員子供が欲しいという口ぶりを出したならば大変なことになります。理枝さん一人で過ごさなければならなくなる恐れもあります。どちらになるかは話し合いにより決定されますから、気をつけて司祭は見て下さい。そしてロンジン・マリーに伝えるようにして下さい。聖母からのお願いです。


マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるし、とれました。
 「他に何かありますか?」って聞いたんですけど、もう何もないです。





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2007年7月15日 AM8:35
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど5分くらい前に、1つのインスピレーションをもらいました。それがちょっと、「こんなのないよ」って感じのインスピレーションだったんで、「これ悪魔からじゃないか」と思って、最初「イエズスの御名によって命じる、サタン出て行け!」って追い出したんですけど、そしたらしるしが持続するので、話します。何かって言うと、理枝ちゃんのことなんですけど、「理枝ちゃんは子供たちを手放さなきゃいけないかもしれない」っていうインスピレーションで、お父さんも直樹さんも譲らないっていう。また新たにあれしたのは、子供たちが直樹さんの所っていうよりも、お父さんの所に預けられちゃうような、そんなインスピレーションを受けました。今日は声ではなくって、頭に浮かんだことです。確認のしるし、今あったんですけど。

ジャン・マリー神父:
 「説明をお願いします」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が伝えます。マリア・アントニア理枝さんのことで聖母が告げます。直樹さんとお父さんの心が離れないので、子供の引き取りについて、今回ここの秋田に子供を預けたことがきっかけで、お父さんがますます強固な態度にでて、北岡家に生まれた3人の子供たちは、自分の孫であり直樹の子供なので、それを主張します。理枝さんにとって腹を痛めて産んだ子供ですが、らいむの幻視者としての使命も非常に危うくなっています。お父さんは何をするかわからないので、むしろ子供を手放すことが理枝さんにとって本当に軽くなるなら、その道を選ぶのがよいと思います。最悪な結果になった場合、その道を選んでください。れもんのこともあきらめるのです。司祭の祝福を、マリア・アントニア理枝そして名古屋の共同体にお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニア理枝、そして名古屋の共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
 
マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしありました。
 しるしがあって、一言だけ。「洗礼を受けた子供たちなのにとても残念です」って言われています。確認のしるしありました。
 しるし、今あって、「ロンジン・マリーに、すぐ電話でメッセージを聞かせるのではなくて、司祭が伝えて下さい」って言われました。確認のしるし、今とります。しるしあります。





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2007年7月16日 AM1:12
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 私がちょっとAM1:00頃に目が覚めて、夢から目が覚めた時なんですけど、ちょうど覚める瞬間になんですけど、とても何か美しい歌で、歌隊を聞いたんだと思うんですけど。聖歌隊ですね。カトリックの聖歌隊、「静けき真夜中」ってなってるんですけど、「きよしこの夜」って歌ってるんですよ。「何でこの時にかなぁ?」って思って。ちゃんと1番を歌ってくれてて、すごく美しくて、私うっとりして聞きほれちゃったんですけど。そして目覚めた時に、気持ちが平安で安らかだったんです、久々に。「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしを先ほどもらったっていう状況なんですけど。

 聖母マリア様から一言あるみたいなんですけど。しるしもらいました。識別のためのしるし、今もらいました。
 またしるし、くれました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌに、聖母が話します。6月の23日にオーストラリアから帰ってきて、即翌日から北岡ファミリーを、子供たちを預かることになって、約1ヶ月ほど大変な時期を、あなたは過ごしてきました。最近クリスマスの曲をあなたに聞かせています。クリスマスプレゼントで、よく頑張ったごほうびで、今日、歌隊が歌っていました。あなたの天に召される時期は、クリスマスではなくて、その前になります。それも意味してのクリスマスプレゼントで、あなたのこれからの道を歩む時に支えにして下さい。

愛する息子(ジャン・マリー神父)が裁判にむけて準備する時でも、あなたは横にいて、そして愛する仲間の中で一緒にいて、「この悲劇な裁判のやりとりを聞かなければならない」という事を、聖母は前に告げました。あなたは信頼を愛する息子にしたので、天がごほうびとして、音楽をもって、今日こたえました。息子に信頼し続けて下さい。裁判の席では、全くマリー・レベッカが逆の立場で、証書を出してくるはずです。前は、「マリー・レベッカも裁判を受ける身である」とここにいる時に言いましたが、訴えられる側ではなくて、訴える側に回った彼女の心、意志の決め方、ここに大きな鍵があります。

親族との結びつきを、彼女は選んだのです。□□さんとも別れたくなかった、それも一つの条件にあります。戦う意志力が全くなくて、クララを落とそうとする側に回ってしましました。クララ・ヨゼファ・メネンデスは、今大変なアタックに見舞われ、コルベ・マリーが支えています。愛する息子、クララのことで、いろいろこれからの時期を過ごす時に、吐き出させることを止めさせないで下さい。だんだん彼女は、それを口にするようになりましたが、両親の愛を受けずに育ちました。クララ・ヨゼファ・メネンデスの霊魂は、母親の捻じ曲げられた状態の行動と愛によって猛烈に傷つき、本当に複雑な傷つけられ方なので、むしろ父親の単純な行動よりも、母親の祈念にたいしての方が重くのしかかっています。聖母は、クララ・ヨゼファ・メネンデスの傷の治療を早く『リトル・ペブルの泉』であげたいくらいです。そう、愛する息子がクララ・ヨゼファ・メネンデスに伝え、聖母が愛していることを話してあげて下さい。

このメッセージを聞かせるのではなくて、愛する息子の口から聖母の思いを伝えて下さい。そうしたならば、心の中で「マリアお母さん」と言って、泣き出してすがりつけるはずです。お母さんにもお父さんにも、実は恐怖、不安を、愛情が持てなかったために、植えつけられてしまった。だから神様に対しても、遠く離れてしまう、よくわからないで離れてしまうのです。イエズスが十字架につけられた時、思い切って走り寄って抱き上げて、その傷を少しでも癒してあげたい。いや、その余りの無謀な状態で傷を負わされた子供と「一緒になって死にたい」とまで、聖母は話しました。それほどに、一人の子を愛した身であるので、同じ聖母が今も一人一人を愛していることを知らせたくて、今日ここに来ました。マリー・マドレーヌはクリスマスの曲を聴き続けて下さい。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・マドレーヌ、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・マドレーヌ、コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とれました。
 「他にありますか?」って聞いたけど、何もないんですけど。

ジャン・マリー神父:
 マリア様にね、「イメルダ・ランベルティーニちゃんの遺体のこと、ありがと。写真までも。そしてそれ本当ですよね? この情報。この遺体も写真も。どうしてこのことを広めないの? どうか・・。同じように、マリー・マドレーヌがなったあとにね、私たちはそれを広めないといけないから」って聞いてますって。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「写真と情報に関しては本当です」って。「だけどどうして広めないのかはわかりません」って言われましたけど。

ジャン・マリー神父:
 ありがと。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今あった。
 しるしがあって、「なぜだかよくわかりません」って聞こえました。確認のしるし、今もらってます。それだけです。
 いや、もう何もないんですけど。





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2007年7月16日 PM11:25
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 先ほどからちょっと眠れないまま、ずっと過ごしてました。でもクリスマスの曲をかけてもらってて、これからのこと、フランス旅行も近いので、そう思ってたんですけど。今日の北岡家の子供たちの荒れ狂いに、すごいみんなすごい傷ついて、疲れて、そんな状況だったって聞いて、私にそしれが及んでいて苦しかったんですけど。そしてジャン・マリーと肌が触れ合った時に、何か涙が出てきちゃって、「あと1日2日、頑張ればいいよね」って私が言ったんです。でも本当にどうしようもなくって、涙が止まんなくなっちゃって、声をあげて泣いちゃいました。「しるし、この涙について、何かしるしあるんですか?」って聞いてみたら、しばらくたってから識別のためのしるしをもらいました。
 今しるしありました。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、聖母が話します。北岡家の4人、マリア・アントニア理枝さん以外は、洗礼の恵みで終ってしまうのがとても悲劇で悲しくて、聖母は涙を彼女に与えました。子供たちのこれからの未来に関しては、ここの所で過ごしたことは一つの思い出となって残ります。思い出です。二度とここには来ることはありません。

前にも話したように、直樹さんと理枝さんが離婚をすること、これが天の望みになります。それによって、理枝さんが解放されるからです。ロンジン・マリーとフランソワ・マリーのバックアップにより、理枝さんは助けられます。マリー・マドレーヌも今回の1ヶ月の間、また深く傷を受けました。でも『幼な子路線』に一生懸命返ろうとして、聖体訪問も回復してきましたし、喜んでいます。しかし、愛する息子(ジャン・マリー神父)のこれからの出来事に関し、最後までのマリー・マドレーヌの時間は、『終油の秘蹟』が早まる恐れがあります。愛する息子に不利な判決が出た場合、『終油の秘蹟』を早めて行って下さい。そして聖母が連れて行きます。マリー・マドレーヌは苦しみをたくさん受けました。子供にまでそれを味合わされるという経験をしました。

ミッシェル・マリー・フランソワとクララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリーは現実と戦い、マリー・マドレーヌは神秘的に戦いました。しかし、悪魔が大勝利したかのように、今日子供たちを通して大人全員を皆苦しめました。そして、コルベ・マリーもクララ・ヨゼファ・メネンデスも、とうとう体に具合が悪くなる症状が出ました。愛する息子(ジャン・マリー神父)が倒れ、ミッシェル・マリー・フランソワが倒れ、マリー・マドレーヌも神秘的にアタックをたくさん受け、クララ・ヨゼファ・メネンデスとコルベ・マリーは、実際に体に痛みを負い始めました。風邪を使ってのアタックで、子供たちを世話するのはこれで限界である状態になりました。あと1日2日、残された期間は少なくなりましたが、北岡れもんの情緒的な傷の重さは、本当に予想外のものであったと思います。彼は、一生懸命「アヴェマリア」と「せいちょうみちみてる」とか覚え始めました。でも、神秘的な行動はなくって悪いことをする行動が目立つようになってしまったれもんが一生懸命となえる言葉、まだ3歳ですから何もわからずとなえています。「人は3歳頃からの記憶をもつ」と言われますけど、れもんの場合、情緒の傷が、赤ちゃんであるというのから抜けないままの3歳児なので、非常に重たいものになっています。

あと少しで名古屋の人が迎えに来ます。もう少しの辛抱です。この十字架を担い続けて、そして北岡家の子供に関しては、直樹さんの手に委ねてあげて下さい。直樹さんは、たぶんお父さんの実家に預けると思います。それか自分で育てられるかわかりません。たぶんお父さんの方に預けるでしょう。もう箱舟のメダイとか、もしかしたらなくなってしまうかもしれません。お父さんは違う宗教をたぶん信じているでしょうし、それか無宗教のどちらかであると思います。直樹さんも洗礼の恵みだけで終ってしまいました。これを名古屋の人に伝えます。

聖母が悲しみを覚えたのは、これが2家族目になりました。家族の証が出来るはずだったのに、それが出来なくなったこの悲しみをマリー・マドレーヌに味合わせました。マリー・マドレーヌ自身は、自分の苦しみを訴えましたが、その苦しみもよくわかっています。聖母の行くべき、あなた方の道を示す手引きを、どうか信じて下さい。一人一人が「どうかマリアママ、慰めて」と言って欲しいのです。

マリアママは2000年もの間、どれほどに悲しく、涙を流したかしれません。奇跡により、多くの涙を目撃した人が大勢います。寺沢でもそうなりますし、ここの地域にある所でもそうなります。聖母はただ悲しくて悲しくて仕方がありません。子供たちが1日1日の出来事を、意志を持って選んでいます。神に近づきたい人は、どうか近づいて下さい。しかし、自分の考えに従いたい人は、どうか従って下さい。そうなってしまうほどの意志の自由を、神はあえて人間に与えました。使命がなくなる、これほどのリトル・ペブルからの恩寵のラインに繋がる、そして繋がり続けることがどれほどに難しいかを、この秋田の5人は知ったと思います。愛する息子(ジャン・マリー神父)が恩寵のラインの真ん中にありますが、リトル・ペブルに反対されて見捨てられた状態は、マリー・マドレーヌと一緒ですし、ここの共同体、名古屋の共同体はリトル・ペブルの名を信じる同宿会としての役割を果たす共同体になります。

シャーベル修道会の会則に従う、これは皆にはできません。だから同宿会で、平信徒のままにしたのです。それの方がずっと、天国では平信徒の役割を神が見て、それで修道会の修道者と区別して、私審判で与えて、その一生涯を送った人に対して、神に直接語られる場になります。皆は平信徒であるので、信者としての行動を要求されるだけなので、修道会の規則ではないことを覚えて下さい。この5人は情緒的にも、皆体のところでも傷を負った唯一の仲間です。

ロンジン・マリーとフランソワ・マリーもそれぞれ負っていますが、秋田のメンバーほどではありません。彼らは信仰一本で苦しみながらも歩んでいますけど、電話でやりとりするようになって、秋田の状況を踏まえながら進んでいると思います。二人とも悩みがあり、苦しみがありますが、秋田の子供たちほどではなくなっているようです。確かに実務的に『箱舟の聖母社』の会社を立ち上げるとか、本を売り出すこととか、たくさんの山ある仕事が残っていますけど、それは神の助けによって行われます。コルベ・マリーも荷が下りるはずです。ゆっくり一歩ずつ進む、これだけがシャーベル修道会と違う点です。

シャーベル修道会は、義務を与えプログラムに従わせます。修道信徒と言われる人でも、シスターと変わらないほどの義務を負わされます。ですからここの同宿会とは全然違ったカリスマになっています。幻視者・幻聴者・神秘家、たくさんの恵みの霊魂が与えられ、生まれては消えることが繰り返されるシャーベル修道会は、本当に本当に悲しい結果を生んで進んでいます。

リトル・ペブルが帰って来た時、どうなっているでしょうか。それが聖母にとって、本当に悲しい事態であると思います、そう断言しなければならなくなる状況が待っています。同宿会の子供たちは、本当にアッシジのフランシスコが言ったように、一歩一歩夢を実現したいなら進んでいって欲しいです。一歩一歩ビルを建てていくように。そして慰めを神に求め続けて下さい。司祭の祝福を、この秋田の共同体の全員のメンバーと、名古屋の共同体のメンバー、フランソワ・マリーとロンジン・マリー、マリア・アントニア理枝にお願いします。

ジャン・マリー神父:(この秋田の共同体のメンバー全員と、名古屋の共同体のメンバー、フランソワ・マリーとロンジン・マリー、マリア・アントニア理枝に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるし、もらいました。
 しるしが今あって、最初ちょっと声聞こえたんだけど、サタン追い出したあとにまたしるしがあって・・

聖母マリア様:
 名古屋の共同体、この3人はイメルダ・ランベルティーニちゃんと幼きイエズスの聖テレジアとジェンマ・ガルガーニの保護のもとです。これは変わりません。説明はしません。聖母が伝えました。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、「アッシジのフランシスコとクララの保護も秋田と一緒です。与えられてます。事業の時に、特に願って下さい」って。確認のしるし、もらいました。
 「他に何かありますか?」って聞いたんですけど、何もないです。





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2007年7月17日 AM5:24
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 今先ほどAM5:20位に、今まで私とクララ・ヨゼファ・メネンデスにジャン・マリーが乳首を加えておっぱいを飲んでたんですけど、「裁判沙汰になったらそれがなくなります」っていうような「二人のおっぱいが飲めません」って言葉が聞こえてきました。「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしがあったんです。
 その声は聖母マリア様でした。今しるしもらいました。

聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌと息子(ジャン・マリー神父)に伝えます。聖母が話をします。今までマリー・レベッカ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてマリー・マドレーヌを通して、天からの一つのしるしを与えていました。天からの慰め、それを3人の女性によって与えてきました。けれども今度は、直接あなたは聖母を見て、直接聖母からの慰めを得ることになります。特に愛する息子にこれを伝えます。

マリー・レベッカが本当に裁判を起こしたなら、それは実現します。彼女の乳首にも、あなたは触れて飲んでいました。彼女からも天のしるしを与えていたのに、彼女は裏切ったために、もうなくなっています。クララ・ヨゼファ・メネンデスは今アトピーのために、おっぱいが吸えない状況で、唯一マリー・マドレーヌだけがここに残って吸うという状態で、今も過ごしています。マリー・マドレーヌの神のものに召される時は、愛する息子が全部時を知り、そして全部『終油の秘蹟』もどういう時に与えればいいのかを知り、遺体の処置に関することも、これに加わって仕事が増えることになります。

判決が不利になって牢屋に入る前に、それを片付けるか、コルベ・マリーが代わってそれを行うか、この2つになります。ガラスのケースに関しても、ベルナデッタに願って、今度ルルドに行きますけれども、マリー・マドレーヌの死は、まさに桜の花が散るような、そんな死です。むしろマリー・レベッカによってそれを早めさせられるということになる、そんなことが起きてしまいます。マリー・マドレーヌと愛する息子は養子縁組をした、その深い繋がりで、ずうっと保たれてきました。彼がマリー・マドレーヌから離れてしまうのを、悪魔は願っています。でもそれをさせまいと、天使たちが戦っていますが、マリー・マドレーヌの使命はみんなを裁判で傍聴し、公にリトル・ペブルの同宿服を着て証する。言葉ではなくって服によって証し、それで終ります。もし裁判の中で、いろんなことが取りざたされて、聞かれることがあっても、マリー・マドレーヌは答えないように。それが彼女を守ります。

コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワが、彼女を守って下さい。愛する息子(ジャン・マリー神父)がしてきたことは、本当に『抱っこ法』という情緒の傷のある人のケアのためにしたことなのに、それを受け入れるかそうでないかで道がこんなにも分かれたのを、クララ・ヨゼファ・メネンデスとマリー・マドレーヌは知るようになります。情緒の傷を癒す、ただそれだけのために、そして愛がそこで芽生えたので、全ての部分に愛する息子は触れました。2人の女性、いや3人はそれを了解した上でそれを受け入れ、愛する息子が触れやすいように、また付き合いやすいようにしました。

しかし、マリー・レベッカは裏切りました。完全に裏切ってしまいました。「女性の体を触るなんて」という言葉をいつも心に持っていて、カトリックでは、男性が女性に触れることさえ禁じられている。しかも「司祭という職務にある人がそんなことをするなんて」という頭が彼女の全てを支配し、結局は愛する息子に対し、復讐心からこの裁判を起こす行動をとるようにになってしましました。マリー・マドレーヌはこの悲しみのために、だいぶ弱って睡眠も変わっています。

クララ・ヨゼファ・メネンデスは逆に、男の人のよいところを求めたくて、全部を愛して受け入れています。マリー・マドレーヌは、いつも抱っこしてもらって添い寝してもらう愛情飢餓を癒してもらった、その経験から、全然いやらしい態度なんてしていない、というそのことを心にとめながら過ごしています。むしろ、おっぱいを飲む姿が逆にかわいらしくて、母性本能がでるほどまでに愛着形成が変わってきました。愛する息子の全ての状況を天は知り、これからの道を、全ての子供たちがこの『リトル・ペブル同宿会』の名が公にされる第1歩になるということを期待して下さい。

裁判が起きないことを、聖母は願います。本当に願います。天の望みは争わず、一致と和解を求めて止みません。しかし人の意思が決定づけるので、そうされれば、その状態に裁判の時を迎えねばならなくなるでしょう。子供たち、悲しまないで下さい。特にマリー・マドレーヌは、それが本当に悲しみのもととなってしまって、愛する息子の苦しみをいつもそばで見ていて、自分の苦しみと一緒にしようとしています。ただ言葉には、もう彼女の心は耐えられないので、本当は傍聴させたくないのです。

けれども、彼女を一人置いておくわけにはいきません。クララ・ヨゼファ・メネンデスも、ミッシェル・マリー・フランソワも、コルベ・マリーもみんなで行きます。聖母はこの事態に悲しみを覚えて仕方がありません。マリー・マドレーヌも、リトル・ペブルからの放棄に合わせて、今度もまた別な形での放棄を受けねばならなくなるということで、最後の死は自殺にさせないために、聖母が介入します。司祭の祝福を、コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・マドレーヌ、この4人にお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。確認のしるし。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。





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2007年7月19日 PM4:20
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど15分から10分くらい前なんですけど、今のミサの意向を「10日間って言っていたのを、旅行中の間も続けて下さい」っていうのが一つ、声が聞こえてきました。そして、しるしがあるか尋ねたら、識別のためのしるしがそこであったんです。それが聖母マリア様だっていうのが、すぐわかりました。2回目、つい先ほどなんだけれども、いま意向の功徳の交換を譲ってもらってる私たち5人に加えて、「ロンジン・マリーを加えて下さい」っていう声が聞こえました。識別のためのしるしが最初にあって、そういう風な言葉が聞こえてきてます。今確認のしるし、とりました。
 識別のためのしるし、今ありました。

ジャン・マリー神父:
 
しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に聖母がお話します。マリア・アントニア理枝のことで、彼女の手続きがスムーズに運べるように、ロンジン・マリーに全てが今かかっています。二人は、つまりマリア・ヨゼフ・天草四郎とマリア・アントニア理枝さんのこれからの状況でも、愛し合うことは出来ません。

理枝さんはバロネスの道を行かねばなりません。直樹さん自体、自分が精神病になったのを理枝さんのせいだと言おうとしてます。それは全然逆で、理枝さんが追い詰められたために、理枝さん自体が不安定な状況に陥ってしまったのです。もともと優しい目をもっていたはずの直樹さんでした。でも今は、妻に対して愛情すらなくなってしまいました。脅したのです。理枝さんはこのままだとバロネスの道がなくなってしまうので、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーの手を借り、即座に動かなければなりません。大変な信仰の試練になります。幻視者・神秘家よりもバロネスとかクイーン・プリンセスに選ばれる人たちは、異常な悪魔の攻撃を受け、大変な目に合います。神秘家と変わらないほどの大きな試練を通り、軽蔑され侮辱される道を歩みます。司祭の祝福を、マリア・アントニア理枝とロンジン・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニア理枝とロンジン・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何もないです。





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2007年7月20日 PM8:40
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランスパリ「ホテルラブニール」にて
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マリー・マドレーヌ:
 実は夕方6時くらいに、タクシーの中で御出現があって、「あなたに指輪を買って」って声が聞こえてきて、ちょうど『不思議のメダイの教会』に行くとこだったので。「指輪も買って」って声が聞こえてきました。私自身その前にちょっと理枝さんのことでちょっと悲しくなっちゃってて、「マリアママ、慰めちょうだい」ってお祈りをしてたんです。そしたら「指輪も買って」っていう、「メダイの他に指輪も買って」っていう風な声が聞こえてきて、「しるしがありますか?」って聞いたら識別のためのしるしがあったんで、それをジャン・マリー司祭に伝えました。「誰ですか?」って一応聞いたんですけど、そしたらマリア様だったんで。『不思議のメダイの教会』に行ってみたら、結局指輪はなくって、「メダイしかおいてない」っていう風に言われて、ちょっと私、前の、東京にいた女子パウロ会かな? 聖パウロの聖具店においてあった指輪の、カタリナラブレの不思議のメダイのついた指輪が、安い指輪だったんですけど、あれを思い出してたから、「あれ、じゃあどこで作られてるのかなぁ」ってちょっと思っちゃって、日本で売られててここではなかったから、「ちょっと違っちゃったのかな、私の思い込みだったのかな」とか思って、先ほどちょっとジャン・マリー司祭に「思い違いだったのかぁ」って話をしたら、前もオーストラリアで、聖マリア大聖堂に行って、天使の像とか買いなさいって行ったらそれがなくって、離れた所に、場所にあったもんだから、「それ、気にしないで」っていう風に言われたんで、それしたんですけど、すごい先ほどから、そのあとちょっと頭にまた茨の冠みたいな感じでちょっと痛みがきてます。ちょっとくしゃみもすごくて、悪魔の攻撃も激しくって、アタックが飛行機の中からずっとあって、今ちょっと苦しんでます。足の、右ひざのお皿のところですね、『不思議のメダイの教会』を出たあとに、何かちょっとグキッていう感じでやって、骨が動いたか何かでちょっと痛みが走りました。昨日、おとといと昨日は腰が痛くって、今週は両腰に痛みが激しく続いて、パリに行く前には右の腰の方に激しい激痛がきてました。「ジャン・マリーに聖痕ちょうだいね」ってお願いしてるところなんですけど。そういう状況です。

 その先ほど、8:40頃の話なんだけれど、聖母が「プレゼントをしたかった」っていう風に言われて、「ルルドとかに行って、何があるか、その聖具店でちゃんと見てから、指輪があるんだったら買って。もしなければそれはいいです」っていう風に言われたんで、それを、識別のためのしるしを確認したところありました。今ちょっと「リジュー」っていう声が聞こえてきてるんですけど、ちょっと確認します。

 今識別のためのしるしがあって、「リジューでも何かあったら見てみて下さい」って言われたんですけど。確認のしるしとります。今しるしありました。
 今しるしあります。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 愛する子供たちに聖母が伝えます。このフランスの地で、特にここに来た3人は恵みを受けます。それぞれに素晴らしい恵みを受け、記憶に残る旅になります。特にミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌには慰めが必要で、あなたがたの神秘家と幻視者の最初のペアですから、この大事な寺沢での出現に際して、2人を聖母は用いました。『全ての恵みの仲介者、贖いの共贖者』の聖母をミッシェル・マリー・フランソワが見、マリー・マドレーヌは聖母が話したことを聞きました。ルルドでもラサレットでも、この『不思議のメダイの教会』でも、これから先に関わることに大きなつながりを持つ教会として、聖母があなたがたに見せたいと思い、連れてきました。

カタリナラブレにもベルナデッタにも、メラニーとマクシマンにも、重要なことを話し、ベルナデッタには泉の奇跡を与えました。多くの人々の改心のためのものです。寺沢でも同じように与えられる泉に関して、まずルルドをマリー・マドレーヌは見、ミッシェル・マリー・フランソワももう一度確信させるために見せたくて、そして彼の体に癒しを与えたくて連れてきました。

聖母は優しい母で、誰一人として、神の元から離れた欲しくないと、切に皆のことで取り次いでいます。一人一人が意志を表し、信仰の弱さから出る言葉もあって、意志が揺らいでしまう、大勢のかわいそうな子供たちを、聖母は毎日毎夜、見ています。マリア・アントニア理枝さんに関して、大変な脅しと脅迫、これが彼女を痛め、そして子供たちのことで慰めをとらないで欲しい、そういう願いもあって、「私は子供を放棄できません」と言いました。子供たちが犠牲になってしまった、この北岡家の出来事を、これからの同宿会の道において、一つの出来事として学んで欲しいです。

子供たちには情緒の傷があり、理枝さんも傷がある、これが現実なために、使命に対して、またイエズスは教えた福音に対して「はい」と言えなくて、どうしても家庭を選び、父、母、子、兄弟、畑までも捨てる勇気が失われてしまう、そんな時代に今子供たちがいることを学んで欲しいのです。

むしろ家庭を大事にする、それが宗教の持つ幸せであるように、教会も教えています。バラバラにならないように教えています。しかし、神が呼びかけた人を本当は使いたいのです。けれども、その人について、一人一人立場があって、「どうしてもそれは受け入れることが出来ない」というところにいってしまう、そういう意志を働かせてしまいます。絶縁が出来ない、大勢の子供たちがいます。絶縁できた子供たちでも、それでも戦いの中にあって苦しんでいます。

本当にイエズスが教えた福音は、天に宝を持つこと、人との平和を教えました。でも一番身近な人からの攻撃が、その人を落としてしまう、そういう現実がリトル・ペブル同宿会の中に起き、名古屋が非常に今、大変な時になっています。祈ってあげて下さい。ロンジン・マリーも戦った人で、それで自分の家の中に聖堂を作るところまでこぎつけて、どんどん自分で進む英雄性を持った人でした。戦った人なのです。

人は弱さがあるために、傷つけられた部分に触れられると戦えなくなり、弱められて、ついに折れてしまう、そういう悲しい現実をマリー・マドレーヌは何度も見ました。リトル・ペブルの放棄、これから起こされるあらゆる出来事に関しても、そしてマリア・レベッカの裏切りというのも目の当たりにしました。

マリー・マドレーヌは本当に今、このフランスの地で恵みを受けて、最後の時を迎え、そして願わくは愛する息子(ジャン・マリー神父)に見取られて息をひきとる、それが大変によいことであると聖母は望んでいたいし、本当にそうなって欲しいものです。

裁判をおこしてはなりません。しかし、おこしたいならおこして、愛する息子がどういう意志で人を愛したのかを、皆が知るべきであると、本当にそう願っています。可愛そうな子供たちがどんなに恵みを失ってしまっているか、聖母はたまらなく悲しくて悲しくて仕方がありません。どうかリトル・ペブルのもとに、皆帰ってきて下さい。そして愛する息子のもとにも帰ってきて下さい。司祭の祝福を、名古屋のメンバーに、そしてマリー・レベッカ、大村のマリナ□□にお願いします。

ジャン・マリー神父:(名古屋のメンバーに、そしてマリー・レベッカ、大村のマリナ□□に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、また聞こえたんですけど、「特にマリア・ヨゼフ・天草四郎・北岡直樹さんが改心できるなら、どんなにいいでしょうか。すごく悲しいです。」そう聖母がおっしゃってますけど。

 確認のしるしとります。しるしがあって「聖母は泣いてます」って言われました。確認のしるし、今ありました。
 しるしがあって、「マリア・レベッカの娘の□□さんも同じです。」ってことを言われてます。しるしあります。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、これだけ。何もないです。





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2007年7月21日
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス サン・シャペルにて
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マリー・マドレーヌ:
 今、フランスのサン・シャペルに来てます。十字架の木片とか茨の冠とか、あと釘、十字架の釘の一部分かな? ジャン・マリー司祭は「ロンジーノの槍があるって聞いてる」っていう風に言ってますけど。そこの教会の中に来てます。ちょっと私、手と右手の人差し指の第2関節の真ん中、左手のちょうど薬指の辺りの手のひらの方なんですけど、そこに・・あ、薬指じゃない、真ん中ですね、ちょうど。こっちの、ここの手のひらのところに今、痛みがきました。しるしを求めたら、識別のためのしるしがあって、そしたらまたローキューションがしるしと共にあって、「二人でここでしるしを求めて下さい。」って、ミッシェル・マリー・フランソワとジャン・マリーに「しるしを求めて下さい」ってマリア様の声が聞こえています。確認のしるし、とります。

ジャン・マリー神父:
 「イエズスの御名によって命じる、サタン出て行け!」
 心の中で『めでたし』3回唱えて。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「恵みがもらえます」って言われました。確認のしるし・・。先ほどの確認のしるし、とりました。
 あと、もう1回しるしがあって、「王家の民に祈って下さい」って言われました。

ジャン・マリー神父:
 王家の民に祈るように。

マリー・マドレーヌ:
 先ほどの確認のしるしとりました。
 しるしが今あって、「ジャン・マリーは聖痕を願って下さい。」って。今、確認のしるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 みんなも祈ってね。「穴あけてちょ!」って。パードレ・ピオ、フランシスコ、クララ。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「リトル・ペブルさんの牢獄からの解放も願って下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんの牢獄からの解放も祈るように。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今ありました。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。

ジャン・マリー神父:
 ロンジーノの槍がどこかを、教えてくれますか?どこにあるの?教えてくれますか?

マリー・マドレーヌ:
 何もしるしがない。何もないのできって下さい。





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2007年7月21日 PM4:20
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス サン・シャペルにて
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マリー・マドレーヌ:
 たった今しるしがあって、マリア様の声で「ミッシェル・マリー・フランソワの神秘的使命が必ず始まるのであきらめないで下さい」っていう声が聞こえました。
 今、確認のしるしとります。確認のしるし、今とりました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何もないです。しるし、何もないです。

マリー・マドレーヌ:
 まだサン・シャペルにいるんですけど、今「ジャン・マリー司祭の左手の手首の方に持続的な痛みが始まった」っていうことを聞いたので、「これは天からのものですか?」って聞いてみました。そしたらしるしがありました。識別のためのしるし、もらってます。

ジャン・マリー神父:
 「説明お願いできますか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「不思議のメダイで迫害されたことのしるしだ」って言ってます。「神秘的な・・、ノートに書くように」

ジャン・マリー神父:
 不思議のメダイの迫害のしるし、「二回ももらったこともしるしですか?」って言ってくれる?

マリー・マドレーヌ:
 しるしあった。

ジャン・マリー神父:
 それについて説明ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「サンダミアーノもそうなんだけれども、神秘的教会でその出現があった所では、他の教会の人たちを受けいれるのが出来ない。閉鎖的だ」って言ってます。

ジャン・マリー神父:
 確認をとって、「他にありますか?」って言って。今のしるしを確認してね。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、「聖母は歴史的に、いろいろな教会のところで出現しているんだけれども、その教会の中にいる人が手をつなごうとしない」って言われています。

ジャン・マリー神父:
 それもしるしをとって、「他にありますか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今すぐもらいました。
 しるしがあって、「今日は司祭から受けたので、それが始まりになります。」って。「聖痕の痛みが始まりになります」って。

ジャン・マリー神父:
 「ありがとう」って伝えてね。「わくわくして待ってます」って。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしとります。確認のしるし、今もらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるし・・。しるしがあって「神秘的な教会の現代的なやり方に傷つけられてます」って。

ジャン・マリー神父:
 しるし確認して、「他にありますか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 もうちょっと・・。さっきのしるし、確認したらあって・・。今ちょっと松の匂いがしてる。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 聖母が話します。不思議のメダイの教会も、観光目的のための教会に変わってしまいました。今日、愛する息子(ジャン・マリー神父)に起きたことは、リトル・ペブルの名を口にしなくても、この同宿服の証で異端者と見なされました。新しいことをしようとすると、パパ様のもとにいないと、頭から決めてかかって異端者扱いにします。マリー・マドレーヌが苦しんだのは、不思議のメダイ教会の司祭のための償いで痛みを与えました。そこでしるしを与えなかったのは、ここでは聖母は話すことが出来なかったからです。それが説明です。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今もらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もうないです。

ジャン・マリー神父:
 じゃあ、もう行っていいですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしある。





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2007年7月22日
マリー・マドレーヌに与えられた、マグダラのマリアからのメッセージ
フランス マドレーヌ寺院にて
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マリー・マドレーヌ:
 今日は日曜日で、マドレーヌ寺院に来てます。ちょうど途中から入ったんですけど、でもミサの始めから入って、ミサの預かりました。まさか聖体もらえると思わなかったんで、なんか聖体もらったあと、嬉しくて泣いてしまってたら、このミサが終ったあとなんですけど、「聖体をあげたかったの」っていう声が聞こえてきました。これはマリア様の声じゃないと思って、しるしを求めたら確認のしるしもらって、「誰ですか?」って聞いたら「マグダラのマリアです」って言われています。確認のしるし、今ありました。
 しるしがあります。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マグダラのマリア:
 愛する3人の子供たちに、マグダラのマリアが話します。あなた方をとっても愛してます。すごく愛してます。そして、教会の外にいる売春婦を助けてくれて、愛するジャン・マリー司祭にお礼を言いたいと思います。今日この時に、この寺院に来てくれてありがとう。マリー・マドレーヌの保護の聖人で、イエズスが愛されているのを、もう一度知らせたくて、聖体をあげたくて取り次ぎました。祝福をします。今からミッシェル・マリー・フランソワとジャン・マリー司祭は、しるしを求めて、しばらく祈って下さい。司祭の祝福をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるしが今あったんですけど、「この教会のために祈って下さい」って言われました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「開かれた教会になるように」って。確認のしるし、今すぐありました。
 
ジャン・マリー神父:
 「説明お願いします。誰ですか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、「マグダラのマリアです」って。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マグダラのマリア:
 教会の外にいる、物乞いをしている人たちも入れるように、そして売春婦たちも入れるような教会になるように祈ってあげて下さい。愛するジャン・マリー司祭に、この教会に対し、祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるしもらいました。
 しるしあって、「ジャン・マリー司祭からミッシェル・マリー・フランソワに、しるしがあるかどうか聞いて下さい」って。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 しるしある?

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 光が天井のフレスコの女性のところに2回、……のところに1回、継続したものじゃない。

ジャン・マリー神父:
 (ミッシェル・マリー・フランソワに)決着をつけて。で、「しるしをちょうだい」って。
 (マリー・マドレーヌに)「どうしたらいいんでしょうか?」って聞いてね。


マリー・マドレーヌ:
 今識別のためのしるしがあって、マグダラのマリアがミッシェル・マリー・フランソワに「光を通してしるしが与えられます」って言われてるんですけど。

ジャン・マリー神父:
 司祭の望みなので説明をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 「司祭の望みなので説明お願いします。」って言われているので、今ちょっと、また・・。
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マグダラのマリア:
 ミッシェル・マリー・フランソワにマグダラのマリアが話します。あなたのビジョンの始まりは、だいたい光が多いです。光から入って、しるしが与えられます。光を、持続した光となるように祈って下さい。点々としたものとか、いろんな形で光が差し込むことがあると思います。でも、ある光が持続し始めたら、それがあなたのしるしになります。恐れないで、諦めないで祈り続けて下さい。光が持続しないので、光は違うんだとあきらめかけています。でもあなたのビジョンの始まりは、光とかが多いので、よく注意してみて、司祭の助言に耳を傾けて下さい。そしたら必ず与えられます。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

 「長く見せてね」って、子供らしく付け加えて。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしありまして・・。
 今しるしがあって、「ジャン・マリー司祭はどうですか?」って、マグダラのマリアが聞いてますけど。

ジャン・マリー神父:
 何にもない。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって・・。

マグダラのマリア:
 ジャン・マリー司祭に、マグダラのマリアが伝えます。あなたの場合は、マリア様の涙を見たり、手に痛みを覚えたり、といった方法で、神秘的な状態に入っていきます。いろいろな光が見えたりすることもあるかもしれません。どんな形が与えられるかは、楽しみにして下さい。祝福をします。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしもらいました。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、今は何もないです。
 
ジャン・マリー神父:
 感謝します。穴あけてちょ!

マリー・マドレーヌ:
 しるしが今あった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 またしるしがありました。

マグダラのマリア:
 いつも同宿たちのことは、みんな取り次いでいます。このことを伝えます。司祭の祝福を、残された同宿の仲間にお願いします。

ジャン・マリー神父:(残された同宿の仲間に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、「このことを取り次いでますよ」って。

ジャン・マリー神父:
 「何か話して」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがないんですけど。

ジャン・マリー神父:
 「終っていいですか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあります。





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2007年7月22日 PM5:21
マリー・マドレーヌに与えられた、ジャンヌ・ダルクからのメッセージ
フランス ルーアンにて
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マリー・マドレーヌ:
 ジャンヌ・ダルクの火あぶりになった場所の教会に、今来てます。至聖所で、今ちょうど棺の真ん前に入れてくれたんですけど、ちょうどしばらくしたら、ここに座ってしばらくちょっと祈ってたんですけど。そしたらしるしが先にありました。
 またしるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

ジャンヌ・ダルク:
 愛する3人のみなさんに挨拶します。マリー・マドレーヌがジャンヌ・ダルクを初めて知ったのは中学生の頃、点字で図書館に本が置いてあって、子供向けに読めるようになったもので、ミカエルと話したのをあなたは読みました。ジャンヌ・ダルクが初めて話します。フランスをイギリスとの戦いで救おうと、そして皇太子を王位につけるように言われ、私は何が何だかわからなくて、どうしたらこの神の御意志を果たせるのかわかりませんでした。でも、「お言葉なのでやります」と言って、女性なのに男装の格好をして、軍隊に入れてもらうように頼みました。大変なことを神が要求されて、ローキューションで言われていましたから、ただ言葉で聞くだけで、どういう風に計画を立てればいいのかわからず、もだえました。

でも行動をしたら信じてくれる人が出てきてくれて、道が開けました。魔女扱いをされたとき、当時の司教に、大変迫害を受け、異端者とみなされ、火あぶりになりました。王様になったとたんに、私を裏切って、敵の軍勢に渡す約束をした。それで司教も納得して、最初から司教は私を魔女扱いしました。女性が軍隊を指揮するなんて、全然なかったし、ただ私は旗を持って、武器は使いませんでした。前に進んで攻めるように、ただそれだけを言ったのです。人から裏切られる、これほど恐ろしくて悲しいことはありません。信頼していた人からの裏切り、皇太子を王位につけてフランスをたて直すよう、神に命じられて行動したしもべにすぎません。

けれども、私の生きた時代は、私を殺すことで、このことが神から出たものでないと、一斉にみんなが信じるようにしました。時代が私を生かすことを許しませんでした。火あぶり、なんと恐ろしいことでしょう。人間の残酷さそのもので、イエズスが十字架に釘付けられるのと同じくらい、人が人を殺す、これこそ恐ろしいことはありません。十字架の荷が重くて、耐え切れなくなって、不正な裁判で1回、教会に従う旨を書いてしまいました。でも、それでもまた裏切られました。

 愛するジャン・マリー司祭に話します。あなたの裁判が起きたとき、今リトル・ペブル氏が不正に裁かれているように、あなたも非常にうそ八百の言葉で言われるかもしれません。あなたの保護者に、私はなります。マリー・マドレーヌもよく耐えてくれました。神からの意志は完全で、人間の常識をはるかに超えたところでの命令が、ある人を通して神自身が選んでされる場合があります。リトル・ペブルもマリー・マドレーヌも愛するジャン・マリー司祭も同じです。今愛するジャン・マリー司祭は聖職剥奪として裁かれ、マリー・マドレーヌもリトル・ペブルには認められない神秘家となってこれからの時を過ごしていきます。人が捨てたなら、神が拾ってくれます。私はそれを味わいました。ここに来てくれたことを感謝します。司祭の祝福を、同宿の仲間に全員にお願いします。

ジャン・マリー神父:(同宿の仲間全員に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるしがありました。

 ジャンヌ・ダルクの声は、わりと中音域ですね。わりとゆっくり語ってくれました。映画とかで観たときのジャンヌ・ダルクの印象っていうよりも、ちょっと違った感じで。すごい勇敢さたっぷりっていうのもそこで発揮した人なんだけど、本当はすごい優しい心の持ち主なんだなっていう、すごくそんな感じを受ける声だったんで。

ジャン・マリー神父:
 ジャンヌ・ダルクにね、「牢獄でレイプされたの?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしある。

ジャン・マリー神父:
 「少し話して」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「イギリス軍の兵隊にひどいめにあった。それだけしか話せません」って。

ジャン・マリー神父:
 勇気が必要なクララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてもう一人のバロネス、理枝ちゃん、その使命、戦う意志とか助けて欲しいです。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「二人の保護者になります」って。確認のしるし・・。さっきのイギリス軍のこと、両方確認できました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか? 愛しています。感謝してます。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ローキューショニストの保護者にもなってます」って。
 しるしがあって、「取り次ぎます」って。確認のしるし、もらいました。
 今、一言だけ。「天の方々を愛して下さい」って。確認のしるし、くれました。
 しるしがあって、「ミッシェル・マリー・フランソワも心配しないでね、いろんなことを」って言ってますけど。確認のしるし、とれました。
 しるしあって、「マリア様が悲しんでるので、いろんなことで。愛してあげて下さい」って。確認のしるし、もらいました。
 もうないです。「他にありますか?」って聞いたんですけど、何もないです。





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2007年7月23日
マリー・マドレーヌに与えられた、マグダラのマリアからのメッセージ
フランス マドレーヌ寺院にて
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マリー・マドレーヌ:
 昨日の夕方の事から、ちょっと先に話します。まず6時前に、ジャンヌ・ダルクの御出現が終わったあとに、ちょうど6時10分くらいかな? 「もう6時過ぎてるから、ちょっと聖櫃の方、というか教会の場所を閉めます」って言われたので、私たち出たんですけど。その出たところで、また声が聞こえてきて、「ジャンヌ・ダルク関係のものがお土産屋さんにあったら、みんなに買って帰ってあげてください」っていう声が聞こえてきました。すぐ即座にしるしがあって、ジャンヌ・ダルクがずっとずっと、もうたて続けにそのあと、2度か3度、話をしてくれたんですけど、それを言うように言われて、ジャン・マリー司祭に言いました。そのあとなんですけど、買い物をしてるときに、ジャンヌ・ダルクの像があったんですけど、私が触ってわかるものを、ミッシェル・マリー・フランソワが見せてくれてて。そのあと、バロネス役のクララ・ヨゼファ・メネンデスとか、北岡理枝さんとかにもね」っていうことを、ジャン・マリーとも話しながらしてたら、「二人分もね」っていう声が聞こえてきました。そのあと、6時台なんですけど、お店の中で「御絵も買ってください」って言われて、えって思って、「祭壇にもね」っていう言葉が聞こえてきました。そのあと「名古屋のロンジン・マリーにも送って」っていう言葉がたて続けて聞こえてきて、もうそのとき、聞こえる度に即座にしるしがあったんです。マリア様じゃなくって、ジャンヌ・ダルクが話してくれたことなんですけど。そうやって、御像が3つと、御絵を2つ買ってきました。そういうことがひとつだけありました。

 夜9時半頃、ホテルの『ラ・ギヤホテル』ってとこに泊まってるんですけど。夜9時半頃なんですけども、みんな疲れて早々8時過ぎからもう横になって寝始めちゃったんですけど、私はなかなか眠れなくって。で、夜9時半頃にマリア様から「土曜日の夕方に行ったサン・シャペルの教会の地下に、ロンジーノの矢の刃先がありますよ」っていう言葉が聞こえてきて、その日にはしるしはもらえなかったんですけど、昨日になって、そのことがはっきりとしるしをもってもらえました。識別のためのしるしも、確認でとってます。

ジャン・マリー神父:
 司祭の望みなんですけど、「ロンジーノ、聖ロンジーノを遣わしてくれませんか?」って。同じバロネスの・・。私と3人の女性、マリー・マドレーヌ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、まだキープしてるはずのマリア・アントニア理枝。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、マリア様なんですけど。

聖母マリア様:
 愛する可愛い息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が話します。男性の柱に対して、ロンジン・マリーに特にですが、ロンジーノがついて保護しています。ロンジーノは、勇敢にもイエズスのことを愛し、イエズスが無残にも十字架の傷のゆえに受けた姿を、これ以上な状態にしないためにも、自分のローマ兵としての立場をもかえりみずに堂々と守ってくれました。私をもそばに連れてくるよう、はからってくれた人です。彼は殉教をしています。

勇敢さが必要な人、ここの同宿会全員にも、ロンジーノは本当に愛をもって見守っていますし、取次ぎをしています。クララ・ヨゼファ・メネンデス、そして北岡理枝さんにはジャンヌ・ダルク、そして男性の、これから本当に真正面から戦わなければならない人にはロンジーノを遣わしています。もちろん、愛する息子にもです。司祭の祝福を、秋田の同宿会と名古屋の同宿たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(秋田の同宿たちと名古屋の同宿たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、とれました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあるんですけど。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 マリア・アントニア理枝さんに、聖母が話します。あなたは母親ですから、子供の将来を思い、子供がこれ以上痛められないようにと切に願いながら選んだ、子供を放棄しない意志を、聖母は知っています。しかし、旦那さんとのことに関して、どうなりましたか? 子供を放棄して旦那さんと別れる、それが理枝さんにとっての解放の道であり、そういうことをしなければ、旦那さんのお父さんが子供たちを連れて行くか、ますます理枝さんに対し迫害を加えるか、どちらかです。直樹さんの改心にかかっているのですが、直樹さん自身、大変に重い病気をもち、ところが逆のことをしたがために、溝が深まっているのを覚えて下さい。肌で感じているはずです。状況がどうなっているのかを、愛する息子、よかったら連絡をとってもらえますか?

そして祈ってあげて下さい。コルベ・マリーは、たぶん時間差のゆえに電話を控えていると思いますし、名古屋のことは全部ロンジン・マリーに任せているので、ロンジン・マリーの電話がないのかもしれません。司祭の祝福を、マリア・アントニア・北岡理枝にお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニア・北岡理枝に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 「連絡をとってあげて」って言ったのは、誰と連絡をとればいいんですか? コルベ・マリーなのか 理枝ちゃんなのかはっきりしなくて。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「コルベ・マリーです」って。
 しるしがあって、「今すぐにしてあげて下さい」って。確認のしるしをもらいます。ジャン・マリー、確認のしるし、もらいました。これ、録音切って下さい。





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2007年7月24日
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス・リジュー 聖バジリカ大聖堂にて
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マリー・マドレーヌ:
 聖バジリカ大聖堂の地下聖堂の方に、今来ています。幼きイエズスの聖テレジアに微笑みかけられたマリア様の像の前に来てるんですけど。ちょっと落ち着いて、しばらく沈黙してたら、私個人のことでさっきいろんな祈りをして、『どうしようもなく、いろいろ揺れちゃうとか、希望の徳ちょうだい』とか、いろいろ祈ってたあとに、売店で買い物して、そして戻ってきて地下聖堂に今きました。この地下聖堂で、少しジャン・マリー司祭が、どういう状態の像になってるのかとか、お話をしてくれたんですけど、そのときに「あなたはお母さん欲しいのよね」って言われたんです。私は即座に「うん、そう」って言いたいくらい、すごい今そんな状態なんですけど。「しるしがありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしがありました。
 今しるしあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌ、私が誰だかわかりますか?聖母マリアです。あなたには不足しているものがありますね。それはお母さんです。甘えられなかったあなたに必要なのは、お母さんです。聖母があなたのお母さんになって、いつもそばにいますよ。

幼きイエズスのテレジアと一緒の苦しみをあなたは受けて、今が一番辛い状態で、自分の心の中を誰かが埋めて欲しい、そう考えてもだえていますね。お母さんが、全部解決してあげます。秋田の清水小屋共同体の皆には、一人ひとり不足している人がいます。お父さんとお母さんが不足しているのはクララ・ヨゼファ・メネンデス、お父さんが不足しているのはミッシェル・マリー・フランソワです。特にこの二人は、本当に心のどこかで捜し求めているものがあります。家族の団らんができるはずだったこの二人、全然できませんでした。

コルベ・マリーも両親の傷を受けています。父親母親のしつけに対する傷です。清水小屋の愛する可愛い子供たちは、このしつけそのものに傷を受けて育ったために、満たされるんだけれども、でも本質的なお父さん、お母さんとの触れ合いができなかったがために、いつも乾いてしまいます。

だからさびしかったり、何をしても諦めたり、自分の傷を隠そうとして演じたりしています。お父さんお母さんは、あなたがたみんなには大切な人であるはずでした。でも違っていたんです。

日本でこのお父さんとお母さん、どちらから、または両方から傷を受けた人が、どれくらいいるかわかりません。小さい子が一番甘えたいのは、お母さんとお父さんですよね。それが出来なかったマリー・マドレーヌとミッシェル・マリー・フランソワとクララ・ヨゼファ・メネンデス、幼きイエズスの聖テレジアがあなたがたを大変に愛していますし、生涯にわたって傷の深い状態があるために、戦うことが困難のように見えてしまって、どうしたらいいのか不安にかられる、そんないっときいっときを過ごしています。

あなたがた3人は特にそうです。でもお母さんがいます。お父さんもいますよ。マリアとヨゼフです。そして地上では、愛する息子(ジャン・マリー神父)が父親代わりで、あなたがた3人を照らし、指導し、導いています。

クララ・ヨゼファ・メネンデスは、愛する息子の言葉が父親とだぶるために、フラッシュバックを起こし、受け入れがたくなるという状態をよく起こします。マリー・マドレーヌも少し父親からの傷もあるために、ほんのちょっとフラッシュバックも起こします。責められるとそれが出たりしますね。このあいだ、愛する息子が『幼な子路線』にいかないマリー・マドレーヌを指摘したとき、同じような反応を示しました。マリー・マドレーヌも父親に対する信頼が形成されなかったために、人を信頼できる環境に置かれなかった傷を持ち、自分と比較することばかりをしてしまう、そんなことも誘惑でやられてしまっています。

比較、これはマリー・マドレーヌにとって一番の苦しみで、「自分はこれでいいんだ」っていう確信が持てない生き方を36年もの間にしたので、ようやくこの2、3年ほど、愛する息子によって比較することからの脱却が始まったという状態です。

ミッシェル・マリー・フランソワも父親と重ね合わせてしまう、ミッシェル・マリー・フランソワの愛する息子に対する心の打ち明け話、コルベ・マリーとも打ち明け話をする、どうしても自分が男性なのに出来ない不安感を抱いて、今も過ごしています。

父親像を皆が植え付けられてしまったから、愛する息子に対して、言葉を聞くんだけれども、棚上げという選択をしてしまいます。「ジャン・マリーがね」という言葉が引っかかる、これが父親の権威とのフラッシュバックになっていると思います。3人ともそうです。でも聖母は責めません。

父親が権威を振りかざし、自分の持ち物のようにしようとしたから苦しめられて、抑圧されてきたからなんです。仕方がありません。でも希望の徳を与えます。愛する息子は相変わらず直接的に物事を言うので、聞き入れたい気持ちと、『そうじゃなくて』という気持ちの反発感とがぶつかり合って、絶えず苦しめられているのはよくわかっています。リラックスをする、それが秘訣だと思います。「ああ、お父さん」っていうと、それだけで固まってしまうクララ・ヨゼファ・メネンデス、ミッシェル・マリー・フランソワ、そしてマリー・マドレーヌも同じく固まってしまうんです。「これ、聞かなきゃいけない」とか、一つでも従順できなかったその責めが、あなたがたを苦しめています。

徳を積ませるための助言のはずが、かえって責めに聞こえてしまうのは、先ほど言ったようにフラッシュバックからくる問題です。マリー・マドレーヌには、母親の女性恐怖症を与えた厳しいしつけから、聖母の言葉も厳しく聞こえてしまう、そういった経験を何度もしました。

あなたがたはちっちゃくっていいんです。幼いイエズスをわざわざ与えたのはこのためです。いきなりの大きいイエズスだけだったら、みんなは近づけません。幼きイエズスの聖テレジアは、それが理解できたので乗り越えられました。注ふ恩寵が彼女に注がれて、どんどんいろんな言葉を出し、「愛で地球を持ち上げましょう」とか、「もしマリア様がこんなことだったら」という立場の交換までも、幼いイエズスの聖テレジアは話しています。彼女の徳は、悲観主義からの脱却によって始まったんです。

お母さんを亡くして寂しくなった彼女の心の穴を埋めたのは聖母です。マリー・マドレーヌも同じような経験をします。そしてミッシェル・マリー・フランソワもクララ・ヨゼファ・メネンデスも、幼きイエズスの聖テレジアが、「導いて全部を解決できるようにしてあげる」と言っています。優しい幼いイエズスの聖テレジアですよ。みんな近づいて下さいね。司祭の祝福をミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、そしてマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今ありました。
 今、ちょっとバラのかおりがすごいです。確認のしるし求めます。確認のしるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

幼いイエズスの聖テレジア:
 マリー・マドレーヌに、幼いイエズスのテレジアが話します。あなたは私とお花がとってもよく合うっていう思いをしましたね。本当にお花が好きだったんですよ。マリー・マドレーヌにバラの花束をおくります。

ミッシェル・マリー・フランソワも私のことを愛してくれて、「大好き」って言ってくれているのを知っています。みんな優しい愛と喜びと平和な笑いにあふれた家庭を経験できなかった清水小屋の共同体、これからが花咲く時期です。全然怖がらなくっていいです。

もうガミガミ言うお母さん、いません。団らんが出来る雰囲気に、幼いイエズスのテレジアがしてあげます。マリー・マドレーヌはちょっとのことで気になってしまうので、それも取り除いてあげます。不安を抱えた人たち、みんなみんな一人一人が打ち明けることによって、その不安が取り除かれていきます。

先ほどマリー・マドレーヌは「何にも祈れない」とか「幼な子になりたいのに、すぐ人と比較しちゃうんだ」とか「大人になるように緊張しちゃうんだ」とか、いろんな不安をぶつけてくれました。話してくれたんです。愛するジャン・マリー司祭と別れなきゃいけない辛さも、全部何も隠さないで話してくれました。それでいいんですよ。今のあなたの正直な気持ちを打ち明ければいいんです。

「何でか悲観的になっちゃう、どうしよう」とかね、それでいいんです。「今こういう状態なんだけど」って話してみると、そして「この徳を実践できない、どうしよう」などというのも、お祈りになるんです。「希望の徳をちょうだい」って言ったの、あなたはこれからゆっくりゆっくり一歩ずつ歩いていけばいいんです。あせっちゃ駄目です。優しい天の人々が、みんなあなたがたを守っているじゃないですか?

大丈夫、やっていけます。悪いこと、何も起きません。あわれみをたたえる人は、神に裁かれないです。神様はケチな人じゃないですよ。求めてちょうだい。「いろいろこれが欲しい、あれが欲しいの」って。ミッシェル・マリー・フランソワもクララ・ヨゼファ・メネンデスも、自分が変わりたいと思っているでしょ。そうだったら、求めればいいんです。求めて与えられますから。司祭の祝福を、この2人にお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今ありました。

ジャン・マリー神父:
 ジャン・マリーの胸が愛で苦しいんだけど、超自然的なものですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「愛するジャン・マリー司祭、あなたを愛してます」って言われてます。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

幼きイエズスの聖テレジア:
 引き続き、幼きイエズスのテレジアが話します。わずか24年でしか生きられなかった私ですけど、愛する息子ジャン・マリー司祭は、世界の霊魂に対する愛で燃え上がっています。今、あなたの胸は燃え上がっています。これはアタックではありません。幼いイエズスのテレジアを愛してくれたことへのプレゼントで、今与えています。『聖ヨゼフの百合』にいっぱい書いてくれて嬉しいです。日本人には、これがどうしても必要だから書いてもらったんです。すごく嬉しいです。感謝を込めて祝福を送ります。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とりました。
 しるしがあって、「最後に一言だけ」って。

幼きイエズスの聖テレジア:
 神様はやさしいですよ。このあわれみとゆるしの神を、どうかこれから日本人に伝えていってあげて下さい。どんな人でも神様は愛しています。幼きイエズスのテレジアが話しました。司祭の祝福を、日本人の人々にお願いします。

ジャン・マリー神父:(日本人の人々に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。


マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、もらいました。
 しるしがあってね、「もうお昼ごはん、食べてちょうだい」って。確認のしるし・・。確認のしるし、ありました。

ジャン・マリー神父:
 マリア様とテレジア、どんな声の調子で話しかけてきた?

マリー・マドレーヌ:
 マリア様はやっぱりゆっくりした感じで、はっきりお母さんだなぁっていう、愛情いっぱいの声で。テレジアは・・。テレジアもすごく落ち着いた感じの声だったんです。24歳だったんだけど、とっても何か心に響き渡る声っていうのかな、そんな感じで聞こえてきました。





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2007年7月24日 PM9:49
マリー・マドレーヌに与えられた、天使ケルビム、聖ベルナデッタからのメッセージ
フランス・リジューにて
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マリー・マドレーヌ:
 だいたいPM9:30くらいだったか、その前後だったと思うんだけれど、お風呂入る前に、ジャン・マリーがいろいろ洗濯とかしてて、私はこうやって横になって、今日のあった出来事とか、幼きイエズスの聖テレジアがいろいろ話してくれてるなぁってことを思い出してたら、「遊ぶの、遊ぶの!」って声が聞こえてきて、「えっ?」と思ったんですよ。

そのあと、ちょっと何も言わないでそのままにしてたんだけど、また「遊ぶの!」みたいな感じで聞こえてきたから、先ほどジャン・マリー司祭に話して、「しるしを求めるね」って言って、求めさせてもらったんです。そしたらすぐしるしがあって、識別のためのしるしをもらったんですね。そのあと「誰かなぁ?」、ジャン・マリーが「ケルビムちゃんかなぁ? どうやって来たのかなぁ? 飛行機で来たのかなぁ?」みたいな話で、いろんな話をして盛り上がって二人で笑ってたんですけど。

そしたら何かちょっとビジョンみたいな、やっぱりキューピーちゃんみたいな感じの可愛い赤ちゃんの天使がいて、私の目の前に、ここの上の上空の方にいるんだけど、「あれっ」と思って、「これ、しるしあります?」って聞いてみたら、「ケルビム」って一緒に言ってくれてしるしがあったんです。「キューピーちゃんじゃないよ。ケルビムだよ!」って。最初からこんな可愛い御出現は初めてです。
 しるしもらいました。

天使ケルビム:
 このフランスの旅行中、いっつも天使たちみんなが3人を守ってるよ。ケルビムが話すね。特にミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌは遊ぶの、遊ぶの! この旅行でいっぱい楽しいこと、考えてね。幼きイエズスの聖テレジアの所に行けてよかったね。これからもいっぱいいろんなとこ、行けるよ。

ベルナデッタちゃんにも会えるし、みんなかわいく、みんなを待ってるよ。クララ・ヨゼファ・メネンデスが『かいかい』しちゃってるから、一生懸命なおしてあげてるんだけど、ちょっと苦しそう。祈ってあげてね。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスと、今ちょっと苦しんでるミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしもらって、「ケルビムちゃん、大好きになってね」だって、言ってます。また確認のしるし・・。しるし、くれました。
 ビジョンは何も見えてないです、今は。
 しるしあって、「ベルナデッタがクララのことを取り次ぎます」て言葉が聞こえてきて・・。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 またしるしありました。

聖ベルナデッタ:
 愛するクララ・ヨゼファ・メネンデスに、ベルナデッタが話します。マリー・マドレーヌに、ベルナデッタちゃんによろしく言ってね」って言ったの嬉しくって、今日、みんなが明日ルルドに行く前に来ちゃいました。

とってもかわいいですよ、クララ・ヨゼファ・メネンデス。あなたのこと、愛しています。すっごく愛してます。ばかでいいんです。「頭いい子、苦手だなぁ私」なんて言ったら、クララちゃん怒っちゃうかな? でも、本当に単純で素朴で、マリアママのところに飛び込んでいってちょうだいね。

マリー・マドレーヌもミッシェル・マリー・フランソワも、私のことを愛してくれてありがとう。これからも幻視者と神秘家たちの保護者で、いつもいつもちゃんと導くので、ついて来て欲しいです。ジャン・マリー司祭の言うことを聞いて、ちっちゃい子になってね。自分がちっちゃい頃のことを思い出して、自分に何が欲しかったか、いっぱい清水小屋でお話をし合うと、傷がどんどん癒されていきます。不足してたもの、おもちゃで遊んだことなども話してみて、辛い子供の時代を思い出すのは本当にちょっと嫌かもしれないけど、みんなが全員ちっちゃい頃のことをお話してみて、どんな傷になっていったのか話すと、打ち解けていくと思います。

マリー・マドレーヌなんか、いっぱいシールはがしたり、テープを壊したり、お母さんに叩かれて怒られっぱなしだったんですよ。指先で物をさわるのが好きな彼女は、「何でこんな仕組みになってるんだろう?」ってカセットテープを引っ張り出しては壊しちゃって、どうしようもなくって、真ん中のフェルトの部分をとっちゃったりしちゃったの。それと洗濯機のシールをはがしちゃったり、指の力、結構強かったみたいよ。そしてそんな話を、今こうやってメッセージ集に出したけれども、自分がどういういたずらしたか話していくと、『幼な子路線』のことを話すのに、気が楽になると思うんだけど、どうなんでしょう?

愛するジャン・マリー神父様、すごく楽しみだと思いませんか? ちっちゃい頃のことのわんぱく坊主ぶりを、たぶん発揮したミッシェル・マリー・フランソワ、コルベ・マリー、愛するジャン・マリー神父様のお話、みんな聞きたいと思いますよ。特にマリー・マドレーヌとクララ・ヨゼファ・メネンデスは聞くべきだと思います。あなたたち二人は女の子ですから、女の子なりの遊びをしたと言いますよね。いろんな話題だしてるけど、「どんないたずらした」とか「どんなことをして怒られた」とかいうのから入っていくと、それがみんなの心の打ち解け合いになると思うんですけど。ベルナデッタからの提案です。司祭の祝福を、清水小屋のかわいいかわいい5人にお願いします。

ジャン・マリー神父:(清水小屋のかわいいかわいい5人に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、もう何もないです。





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2007年7月25日 PM6:40
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス・ルルドにて
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マリー・マドレーヌ:
 とうとう今日、私たちはルルドに来たんですけど、今ちょうどベルナデッタが一番最初にひざまずいた所に来ています。そこで川も見えるんですけど、川のはしを渡ろうとしたときに行けなくって、靴下も脱いでっていうあの場面なんですけど。そこのところで、最初に岩場の方から風が吹いてきたっていうところの、一番最初の部分なんですよって教えてもらった所に来てます。ロザリオ一連唱えたベルナデッタと一緒に、またここで私たちもロザリオの一連を唱えてみようって話をしていて、ロザリオの一連唱えてました。そしたら9珠目にすごく安らぐような感じで前から風が吹くんです。激しい風じゃないんですけど、とってもやわらかいやわらかい風が吹いてます。それをジャン・マリー司祭に話をして、しるしを求めた・・。最初サタンを追い出したんですけど、でもしるしをもらいました。識別のためのしるし、もらったんです。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今ちょっと右手の甲に痛みがはしりました。左手も同じです。
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、聖母が話します。ベルナデッタと聖母の出会いはここです。そして、熱狂的な出会いではなくって、慎ましやかで静かな出会いでした。マリー・マドレーヌにそれを教えたくて、風でしるしをもって、今ここに来ました。

これからの寺沢での御出現に際しても、カリスマの要素ではなくて、むしろ本当に聖母のあわれみと、やさしさと、ゆるしを伝える出現地となるように、巡礼地となるようにして下さい。聖堂を建てるときに、鐘つき堂もお願いします。司祭の祝福を、この木と寺沢での巡礼地に対しお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、もらいました。
 何かまた一言・・。

聖母マリア様:
 むしろ、ベルナデッタがここを訪れなくてよかったと思います。あまりにも熱狂的な癒しを求める巡礼者たちの願い、ベルナデッタはそれをもっと穏やかで、交わりと祈りにあてて欲しかったと思います。今、ベルナデッタはこの土地のことをそう見ています。聖母の祝福は訪れる人々に対して変わりありませんが、カリスマティックな要素を捨て去らない多くの巡礼者たちがいます。むしろ本当に癒しが必要で、中にはその願いをもってくる人もいますが、先導する人たちの要求に答えずにはいられず、そのままロウソクを高々と掲げる要素が強まっています。

『寺沢のサルベレジナ』と『アヴェ・マリア』、これを大切にして下さい。聖体行列も本当に愛と喜び、「一緒に交わってくれるもんね」という気持ちから捧げて欲しいです。聖母は貴婦人としてここに現れました。ベルナデッタは貴婦人としか認識しませんでしたし、そういう言葉しか彼女は言いませんでした。ベルナデッタの単純で無垢な心に、みな原点に戻るべきです。聖母はそう願います。泉が湧いたときも、一人の人が見て、それから広まりました。今は各国から毎日のように大勢の巡礼者が、思い思いに願いを込めて巡礼しています。聖母はこの地を祝福し、一人一人の人々を愛しています。今日、聖具店に行けたら、ロザリオを買ってあげて下さい。クララ・ヨゼファ・メネンデスには、ベルナデッタの絵を買ってあげて下さい。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今もらいました。
 しるしがあって・・。

聖母マリア様:
 ミッシェル・マリー・フランソワも、いっぱい恵みを受け取って下さい。聖母はやさしい母ですから、あなたの願いを聞いています。祝福をおくります。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今もらいました。
 しるしがあって、「ミッシェル・マリー・フランソワも何か思い出の物をここで、このルルドで買って下さい。聖母が包みますから。」って言われてます。「マントで包みます」って。確認のしるし、今もらいました。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、何もないです。
 ただ、ちょっと一言だけしるしを確認したい・・。「マリー・マドレーヌに」って声が聞こえたので、今ちょっとしるし確認します。
 今しるしがあって、私個人的にみたいです。

聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌ、聖母はあなたを愛し、喜んでいます。交わりがいろいろな戦いの中で出来なかったことを、あなたは深く苦しんできました。聖母はあなたを安らかな交わりへ変換して、これからの出現に対しても、ベルナデッタの保護をますます強めていきます。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今ありました。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、何もないです。「最後の珠を祈ってから終って下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 最後の珠?

マリー・マドレーヌ:
 最後の珠、9珠目、10珠目を祈ってから終って下さいって。確認のしるしとります。「9珠目、10珠目で終って下さい。ここの最後のところまで祈って終わりにして下さい」って。





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2007年7月25日 PM10:19
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス・ルルドにて
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マリー・マドレーヌ:
 PM10:10過ぎごろなんですけど、ちょっと私たちごはんを食べて、ジャン・マリー司祭は休んでて、部屋に戻ってきてごはんを食べてたんですけど、「寺沢の聖母のメダイを作ってください」って一声、聞こえてきたんです。その聖母のメダイ、このあいだはリトル・ペブルの箱舟のメダイだけだったけれども、寺沢の聖母の出現した形のメダイを作ってくださいっていうことのような感じを受けました。「しるしがありますか? これ、本当ですか?」って聞いたら、今識別のためのしるしが先ほどありました。
 しるしがあります。

聖母マリア様:
 愛する子供たちに、聖母が伝えます。ミッシェル・マリー・フランソワが、泣いてしゃがんでいる聖母の形と、立っている聖母の形を見ました。「それを像にして下さい」と以前頼みましたが、メダイも合わせてこれを作って下さい。裏側にはイエズスの御心と聖母マリアの汚れなき御心を刻んで下さい。そして箱舟の聖母のメダイを渡す、これにして下さい。『全ての恵みの仲介者、贖いの共贖者』の聖母の証として、寺沢の聖母のメダイと像をよろしくお願いします。この仕事を仕切るのは、コルベ・マリーと残された人たちの役目になりますし、愛する息子(ジャン・マリー神父)が指示を出し、デザイン等を頼めるように、像を作る人やデザインのほうを担当できる人とコンタクトをとって進めてもらえるようにして下さい。ミッシェル・マリー・フランソワが見たビジョンのとおりのメダイです。聖母はそれを望みます。全ての人々にあわれみと、ゆるしと、慈しみを伝えるために、このメダイを与えます。司祭の祝福を、この仕事に携わる人々にお願いします。

ジャン・マリー神父:(この仕事に携わる人々に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるし、とりました。
 沐浴ですよね・・?

ジャン・マリー神父:
 うん、ちょっと待ってね。メダイのデザインのあらましを確認したいんだけれども、「表にマリア様の立った姿と、しゃがんだ姿があるんでしょうか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「それが一つのデザインになります」って言われました。今すぐ確認のしるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 「明日、二人、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌ、沐浴すべきですか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありますね。

聖母マリア様:
 愛する息子も、沐浴をして下さい。3人で沐浴をして下さい。息子には、かなり限界がきているので、前に恵みを与えたいのです。

マリー・マドレーヌ: 
 〜って言われていますけど。しるしあります。

ジャン・マリー神父:
 ありがとうございます。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「明日連れていきます」って言われました。確認のしるし、もらいました。
 しるしがあって、「神秘的教会のたて直しのために、どうしても必要です」って言われました。確認のしるし、今もらいました。
 しるしがあって・・

聖母マリア様:
 ミッシェル・マリー・フランソワに、聖母が話します。あなたの手元に無限罪の御宿りの聖母の像を置いて下さい。聖具店で見つけて、あなたが買えるものを買って下さい。あなたのそばに、いつも聖母がいることを、これからもたくさんの恵みで証します。あらわします。祝福をします。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今ありました。
 しるしがあって、「ロンジン・マリーにもベルナデッタがつきます。絵を買ってあげて下さい」って言われました。しるしあります。今の確認のしるしです。
 しるしがあって・・

聖母マリア様:
 名古屋も秋田も謙遜な共同体になれるように祝福をします。ルルドの聖母が祝福をします。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン
 
マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今ありました。
 また声が聞こえてるんですけど。

聖母マリア様:
 聖母が引き続き話します。ベルナデッタが幼な子のように謙遜であったように、名古屋の共同体も秋田の共同体も幼な子で謙遜な共同体になるように、司祭が祝福をして下さい。

ジャン・マリー神父:(秋田の共同体、名古屋の共同体、謙遜で幼な子になるように)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今もらいました。
 もう他にないです。





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2007年7月26日 AM11:56
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス・リジューにて
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マリー・マドレーヌ:
 今、クリプトっていう所に来てて、聖堂になってるんですけど、ヨゼフ様の祭壇の前にいます。ちょっと祈ってたら、しるしがあって、二人、ミッシェル・マリー・フランソワとジャン・マリーなんですけど、「二人ともしるしを求めて」っていう女性の声が聞こえました。「誰ですか?」って聞いたら「聖母マリア様です」って言われて、確認のしるしもらってます。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めるから・・。





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2007年7月26日 PM0:03
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス・リジューにて
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マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、マリア様の声で「ミッシェル・マリー・フランソワ、光が持続するよう祈り続けて下さい」っていう言葉が聞こえました。
 
 また聖母マリア様からしるしがあって、「愛する息子、何か見えますか?」って聞いたんですけど、ジャン・マリー司祭「何にも見えない」っていう答えがありました。

ジャン・マリー神父:
 どうしたらいいですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ミッシェル・マリー・フランソワと二人、聖水で、皆に聖水を・・」確認のしるし、今ありました。
 しるしがあって、「二人とも、ヨゼフパパにお願いして下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 「ヨゼフパパに、二人ともお願いして下さい」って。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今あります。
 しるしがあって、「ミッシェル・マリー・フランソワ、どうですか?」って。ちょっと聞いて下さい。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 持続する・・。ちょっと。瞬間じゃなくなった・・。

ジャン・マリー神父:
 何秒くらい?

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 10秒くらい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、「司祭の助言を仰いで下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 ……(テープが聞き取れない)……

マリー・マドレーヌ:
 さっきの「司祭の助言を仰いで下さい」っていうのは確認とれて、そのあと「ベルナデッタにも祈って下さいね」って言われてますけど。

ジャン・マリー神父:
 ベルナデッタにも祈ろう。

マリー・マドレーヌ:
 「神秘的教会の保護者なので」って、また付け加えられてます。確認のしるし・・。今とれました。
 もう何にもしるし、なくなっちゃったんですけど。 





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2007年7月26日 PM0:20
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス・リジューにて
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マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「沐浴の恵みを与えました」ってマリア様が言われています。

ジャン・マリー神父:
 説明お願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「それぞれの願い事をききました」って。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ヌヴェールでも大きな恵みを与えます」って言われました。確認のしるしが、今もらえました。
 しるしがあって、「聖具店とかカショとか回って下さい」って言われてます。今確認のしるし、もらったので。





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2007年7月26日 PM2:05
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ベルナデッタからのメッセージ
フランス・カショにて
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マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とりました。状況から入れちゃいますね。
 今、ベルナデッタが住んでたカショっていう所に来てます。家に来てますけど。しばらく祈っていたら、「日本の貧しい人に福音を告げて下さい。伝えて下さい」って、3度同じ声が聞こえてきました。「誰ですか?」って聞いたら、「ベルナデッタです」って言われて、識別の確認のしるしを今もらいました。そして「ロザリオを唱えて欲しいです」って言われてます。

 今しるしがありまして、ベルナデッタが「同宿たちみんなは、貧しい人たちを愛して下さい」って。「道路に座っている人たちをも招き入れられる教会として愛して下さい」って。「ここで物乞いをする人たちが多くて、今あなたがたがあげているように、日本でもそのような行いをしてあげて下さい」って。「私はそれを望みます」って言われてますけど。確認のしるし、ありました。
 「他にありますか?」って聞いたけど、何もないです。






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2007年7月27日 AM0:15
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ベルナデッタからのメッセージ
フランス・ルルドにて
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マリー・マドレーヌ:
私たちはちょっと夜遅くご飯を食べて、PM11:30過ぎにはみんな横になったところだったんだけれども、相変わらず私はやっぱりちょっと眠れないでそのまま横になってました。そしたらAM0:10前、0:10になる前になんですけど、「物乞いが多いの」ってちょっと悲しげな感じでベルナデッタの声が聞こえてきました。「しるしある?」って聞いたら識別のためのしるしをもらいました。
 あ、またしるしくれました。

聖ベルナデッタ:
 愛するマリー・マドレーヌにベルナデッタが話します。ここルルドでもあなたは見たように、物乞いをする人に出会いしました。すごい裕福でたくさん食べる人もいれば、人からお金をもらわないと生活していけない女の子に至るまで様々で、巡礼団も組んでくる人たちも大勢、ここで、ルルドの泉の恵みをもらおうとして、思い思いの行動でやってきます。

ベルナデッタが悲しいのは、癒しを必要とする人たちみんなとは言いませんけど、その人たちは物乞いをする身近な人たちになろうとしないで、教会の前に座る人々をそれぞれの目で見て帰っていくのがとっても悲しいです。

ベルナデッタはルルドの泉が湧いても、人に直接手を触れるなどはしたことがありませんし、自分でもマッサビワの洞窟には、あのあと行かなかったです。巡礼者が作り上げた、この聖地なんです。むしろヌヴェールでは、修道院に入ってたくさんの仕事をしました。病人の世話、それがイエズスをみることだと、唯一感じた仕事だったんです。本当にみなし子たちの世話をしたくてしたくてたまらなかったけれども、結核があったし、残念だけど先生の資格をもっていなくて、お世話する力はありませんでした。結局どこにも派遣されないで、ヌヴェールの修道院で最後まで過ごしました。皆はあちこちに派遣されていったけれども、ベルナデッタだけが残って、トイレ掃除、みんなが嫌がる仕事をしたんです。

実際、今日・・。昨日カショに来てくれましたけど、あのような貧しい生活をしたのに、一生涯本当に卑しいままで過ごしました。無限罪の御宿りの聖母に会うまでは、全く普通と変わらず貧しい生活で、友達とも話をしたけれども、勉強が出来なくって、それでも初聖体は受けられるようにと祈りながら過ごして、学校に行って勉強しました。だけど障害のため記憶が悪くって、そこでもはずかしめられる経験をいっぱいしました。

マリー・マドレーヌに話します。今のあなたの道でいいんです。はずかしめられて、そして卑しい者とされていくのは、マリア様にとって愛される唯一の道になります。神の子であるイエズスがはずかしめられたのに、なぜ人間ははずかしめを嫌うんでしょうか? 卑しめられることを嫌うんでしょうか? やっぱり裕福になりたいとか、美味しい食べ物を食べて、みんなで楽しい時間を過ごしたいとか、いろんな思いが人間を支配してしまっているんでしょうね。

このルルドの聖地は、まさにお祭り騒ぎのような部分で、片方では祈り一辺倒だし、片方ではお祭りのように人がたわむれて、ルルドの水に酔っているかのように、そんな聖地になりました。

ベルナデッタは本当に15日間、貴婦人にお会いしただけで、あとは全然ルルドを見ませんでした。物乞いが各国どこに行っても多いです。なぜだか教会の前にいっぱいいるんです。教会の広場とか、そういう人たちは、本当に夜、売春をしているかもしれないし、いろんな身の上の人がいて、今現代も乞食のような、そんな様でいる人がいっぱいいます。精神的に孤独になって、お金ではなくて、話し相手になって欲しいと、リジューでせがんだ男性も、マリー・マドレーヌは見ましたね。教会が、きりがないので、あげだすときりがないので、お金をあげることをやめてしまっています。軽蔑しかそこにはないんです。

それが教会って言えますか? すごく悲しくって、心で開いていますという状態だけです。行動では投げ与える人もいますけど、本当に愛を持って、勇気を持って、不潔かもしれない、その人たちに手を差しのべる、そんな愛が生まれる教会が増えて欲しいです。

マリー・マドレーヌは、この現実を見てショックだったかもしれません。実際にこれが現実なんです。パリでもそうだったでしょ。みんな物乞いをする人たちに対して、いろんな眼差しをおくっています。物乞いが減ったら、どんなに世の中が変わるでしょうね。売春しかできなくって、家庭を支えるために売春する人も、なかに大勢いる現実を見て下さい。

残念ですけど、そういう人たちが一番福音を聞かなければならないのに、その人たちを羊の囲いの外に出すという行為を、教会はしているんです。

「じゃあ、どうすればいいの? ただお金をあげればそれでいいのか?」って言われてしまうと、そうじゃなくって、あげるのが目的じゃなくて、愛してあげて欲しいんです。

「一緒に友達だよ」とか「私たちも祈ってるからね」とか、一言でも声をかけてあげるといいなと思います。

ベルナデッタのお願いですから、寺沢でそんなことを起こさないようにして下さい。ルルドはお祭り気分がずっと続くでしょうし、中には改心してそれをやめようと動く人が出るかもしれないですけど、このままだとマリア様が悲しくって泣いてらっしゃると、私は言いたいです。

司祭の祝福を、このルルドの地にいる人たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(このルルドのの地にいる人たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とれました。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。





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2007年7月27日 PM8:12
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ベルナデッタからのメッセージ
フランス・ヌヴェールにて
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マリー・マドレーヌ:
 フランスのヌヴェールの修道院の所に来ていて、ちょうどベルナデッタの遺体のすぐ前にいます。5mくらい離れてすぐ近くに、私たちはいま祈って、讃美と感謝を捧げました。クララ・ヨゼファ・メネンデスのこととか、理枝ちゃんのこととか、そして最後に私自身の安らかな生涯を終えることが出来るように、そのことも祈りました。最初、その寺沢のアヴェ・マリアとサルベレジナを歌ってからその祈りをしたんですけど。このときに先ほど、今ちょっと先ほどなんですけど、「神秘家と幻視者の保護者です」っていう一声が聞こえました。その時にしるしがあったんです。

聖ベルナデッタ:
 愛するマリー・マドレーヌとミッシェル・マリー・フランソワにベルナデッタが話します。私もそうでしたけど、マリア様を見た、そしてあるいは声を聞いた真実、場所の真実、事柄の真実、これを忘れないで下さい。見た事実と聞いた事実、これは人によって受け取られ方が違いますけれど、でも真実であることには変わりありません。

寺沢のこれからのことについても、まったくの真実である一つのしるしを与えます。

マリー・マドレーヌには、たくさんの緊張と不安の連続の中でのイエズスの十字架の道を歩いてきました。愛するジャン・マリー司祭がマリー・マドレーヌを保護してくれたので、その十字架の重荷は解かれましたが、最後と言うべき大きな、世界的にも揺り動かされるような一つの道を通りました。女性であるマリー・マドレーヌの裸体をインターネットに載せるという『償いのセックス』でした。

でもこれは神様が売春婦、今現代問題になっているホモ、レズなど、そして性転換手術までするほど性的に苦しむ人々に対する福音を伝えねばならないという大きな仕事を、この愛するジャン・マリー司祭、マリー・マドレーヌはしました。残念ですけど、マリー・レベッカは離れました。でもその代わりにクララ・ヨゼファ・メネンデスとマリア・アントニア理枝さんがたちます。

ミッシェル・マリー・フランソワ、あなたの見た寺沢のマリア様のことを決して疑わないで下さい。見た真実、場所の真実、事柄の真実、これは誰も否定できません。いろいろな受け取り方が、みなさんにあります。メッセージを聞いてどう受け取るか、それぞれあります。

しかし、聖母マリア様はマリー・マドレーヌが落ち込まないために、何度も何度も御出現されました。ベルナデッタは、いつもマリア様にマリー・マドレーヌのこの傷の弱さとあまりにもアタックの多い少女のような人を、どうか助けてくれるように、いつも取り次いでいます。これからも変わりありません。

『ベルナデッタのパッション』であったように、ここが私が過ごした修道会です。皆、修道会の会則にのっとって過ごしていますけど、あなた方は同宿会として働き、巡礼者の世話をして下さい。寺沢のマリア様の訪問を、欠かさず忘れないでして下さい。

ミッシェル・マリー・フランソワ、リラックスするんですよ。ベルナデッタがあなたを愛していますから。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリア・アントニア理枝、マリー・マドレーヌ、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリア・アントニア理枝、マリー・マドレーヌ、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
 
マリー・マドレーヌ:
 今ありました。確認のしるし、もらいました。
 しるしがあって、「二人ともしるしを求めて下さい」って。確認のしるし、今あります。





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2007年7月27日 PM8:12
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ベルナデッタからのメッセージ
フランス・ヌヴェールにて
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マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「司祭が助言をお願いします」ってベルナデッタが言われました。そして今、ミッシェル・マリー・フランソワに司祭の助言があったところです。
 今右手のここ、手のひらのところが痛いです。

ジャン・マリー神父:
 しるし求めて。

マリー・マドレーヌ:
 あります。
 しるしがあって、愛するジャン・マリー司祭に「聖痕を願って下さい」って。
 先ほどの確認とれました。
 しるしがあって、ミッシェル・マリー・フランソワに「十字をきって戦って下さい」って。確認のしるし、もらってます。
 しるしがあって、「これからもそのように十字をきって戦うように」って。確認のしるし、今とれました。
 しるしがあって、「愛するジャン・マリー司祭、何かありますか?」って。

ジャン・マリー神父:
 何もありません。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ミッシェル・マリー・フランソワにも聞いて下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 何かあったら・・。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 ベルナデッタの右手のあたりに、一瞬光るものが2回。

ジャン・マリー神父:
 連続するように取次ぎを祈って、戦って・・。

マリー・マドレーヌ:
 先ほどの確認のしるし、とれてます。
 またここが痛くなってます。
 しるしあって「もう1回聞いて下さい」って。「ミッシェル・マリー・フランソワにもう1回聞いて下さい」って。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 さっき右って言ったけど左手、同じ左のあごの辺りに1回と右の方に1回、継続して・・。
 
マリー・マドレーヌ:
 「他にありますか?」って聞いたけど、もうないです。
 しるしがあって「また来て下さい」って。確認のしるし、とりました。

ジャン・マリー神父:
 「終っていいですか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「ミッシェル・マリー・フランソワに伝えて」って。今聞こえてないから伝えて」って。

ジャン・マリー神父:
 「また来てね」って。で、終るよ。





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2007年7月28日 AM11:46
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ベルナデッタからのメッセージ
フランス・ルルドにて
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マリー・マドレーヌ:
ミュージアムに来てて、いろいろ見てきたんですけど、ちょうどベルナデッタが亡くなった、この椅子で亡くなったんですよっていう、その再現されてる場所・・。そこに椅子が置いているっていう場所に来てて、しばらくちょっと沈黙のうちに祈ってたんですけど。私自身の生涯の最後について、全部ジャン・マリー司祭に看取られて安らかに眠るように、そのベッドで聖体拝領して息を引き取れるようにっていうことと、棺のことに関しても全部ジャン・マリーが携われるようにっていうこと、そして「出来ればビデオに」ってジャン・マリーが言ったんですけど、その前に「ビデオには撮らないでね」っていう声が聞こえたんです。「しるしありますか?」って聞いたら識別のためのしるしが今ありました。
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖ベルナデッタ:
 愛するジャン・マリー司祭にベルナデッタが話します。マリー・マドレーヌのことで、遺体が腐敗しないことを願って、それから光り輝くこと、願っていました。光り輝く、そのことに関しては神様に委ねて下さい。むしろ聖痕のほうが強いかもしれません。

今、御堂に私の遺体がありますけど、皆は写真をバチバチ撮っていきます。たくさんの巡礼者が訪れて、記念写真のように私の遺体を撮って写していくんです。マリー・マドレーヌはビデオではなくって、写真に収めるような状態だったらそれにこしたことはありません。寺沢の聖堂か清水小屋に置くのか、それは残った人で決めてあげて下さい。裁判によって妨害されないように取り次ぎをします。司祭の真実性をベルナデッタが保護したいので、マリア様に取り次ぎます。司祭の祝福をマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?
 「遺体に聖痕が現れるようにって祈っていいの?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「そうです」って。また確認のしるしくれました。
 しるしがあって、「多くの人は生きたときに聖痕をもらったんですけど、マリー・マドレーヌの場合は逆になります」って。「それが証になります」って言われました。確認のしるし、もうあったんでこれで終ります。





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2007年7月28日 PM4:02
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ベルナデッタからのメッセージ
フランス・ヌヴェールにて
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マリー・マドレーヌ:
 ここは昔、ベルナデッタが最初に遺体が置かれた場所、埋められた場所に来てて、ここが聖堂になった場所なんですけど、ここに今来てます。同じように『寺沢のアヴェ・マリア』と『サルベレジナ』を歌って、みなさんのために、その情緒の癒しとかクララ・ヨゼファ・メネンデスのアトピーの治癒、完全な治癒とか、あとは妊娠のこと、ジャン・マリー司祭の完全な賜物のバイロケーションとかたくさん頂けるようにっていう祈りと、あとマリア・アントニア理枝さんのことについても祈って、しばらく待ってました。そしたら「御出現を信じないのは修道者と司祭です」っていう声が、ベルナデッタの声ですね、が聞こえて、しるしと同時あったんで、今それを吹き込みました。
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖ベルナデッタ:
 愛する子供たちにベルナデッタが話します。修道者・司祭・司教それぞれ幻視や幻聴を一般信徒が受けた場合、大変に批判し、現代は神秘的教会どうしもぶつかり合っていて、神秘的教会の中にですら、マリア様の御出現を信じない、受け入れない、そういう風習な感じになっていて、今の時代に御出現なんてばかげたことだという、そんな思いが、教会全体を支配するまでにひどくなってしまいました。

幻視者・神秘家を特別扱いするか、真っ向からこの幻聴を批判するか、まったく相反することが、教会で起きています。

私もマリア様の呼びかけに従って、たった15日間だけでしたけれど見ました。声を聞きました。それだけではずかしめをこの修道会で受けました。好奇心から逃れるために来たのに、御出現の時、どういう状態だったのか聞きたがる人が、修道会にもいて、一生それを負うことになってしまいました。

マリー・マドレーヌは敏感なので、シスターの態度に、今日ショックを受けました。巡礼団が来ても、愛徳に反することをしました。

私もはずかしめられました。同じです。ヨゼフパパと私が守りました。司祭の口を通して、愛しています。幻視者・神秘家・幻聴者が傲慢に陥らないようにするようにやる教会もあるでしょうけど、でも超自然的な働きかけ、神秘的な事柄を排除する動きは、まったくの現代主義の教会がやっていることです。それかカリスマ的に、まったくでたらめなお祭り騒ぎにもっていくような歌い方、踊り方を受け入れる教会も、現代主義は喜んでやっています。

マリー・マドレーヌは、両方見ました。愛するジャン・マリー司祭にお願いがあります。修道会、司祭のため、神学者や司教、枢機卿のために祈って下さい。ベルナデッタは悲しんでいます。神は無学で弱い信徒を選んでたてられるということが起きていることを、どんどん修道会とか教会に、ミッシェル・マリー・フランソワと共に、コルベ・マリーとロンジン・マリーと共に、フランソワ・マリーと共にぶつけていって下さい。

最初に修道者になろうとした気持ちを忘れてしまって過ごしている人が非常に多いということを、司祭も司教も同じだと、原点に立ち返る必要が皆にあります。一番初めに、神に仕え、人に仕える思いで入ったはずではなかったのかと、これから日本に帰ったらぶつけて下さい。

フランスは、状態がすれてしまっています。全然御出現を受け入れません。逆に拒みます。マリア様の働きかけは昔で終った、これが皆に共通する考えです。今にはないんだというのが考えです。「そんなのおかしい」というのが考えです。

日本の同宿たち、立ち上がって下さい。心からお願いします。マリー・マドレーヌは本当に傷ついた霊魂なので、徳に関して、また知識に関しては、シスター達との議論は無用です。でも神が無学な者を選ばれる証拠を残していくのが、このフランスの旅の目的です。司祭の祝福を、愛徳姉妹会の人々の上にお願いします。

ジャン・マリー神父:(愛徳姉妹会の人々に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「水の聖母の所に行って下さい」って言われました。

ジャン・マリー神父:
 水の聖母・・。「どこですか? 道に迷ってここに来たんですけど・・」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「それこそ天使に頼んで!」って言われてますけど。

ジャン・マリー神父:
 いいよ。頼むぞ、ラファエルちゃん!

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、もらいましたよ。





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2007年7月28日 PM4:02
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス・ヌヴェールにて
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聖母マリア様:
 聖母が話します。よくベルナデッタがここに来て祈っていた場所、水の聖母の場所がここです。『パッション』で観たように、『ベルナデッタのパッション』で彼女はこの前で、一人で祈りをするのが好きでした。あなた方にそれを見せたくてここに連れて来ました。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしありました。

ジャン・マリー神父:
 ラファエルちゃんに「ありがとう」って伝えて。

マリー・マドレーヌ:
 伝えました。
 しるしがあって、「二人とも、ここでしるしを求めて」ってマリア様が言ってます。確認のしるし、もらいました。





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2007年7月28日 PM4:02
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス・ヌヴェールにて
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マリー・マドレーヌ:
 今二人とも、右目の目じりの方とかこめかみの方に一瞬光を見たっていう・・。

ジャン・マリー神父:
 マリア様にとっては左目の目じり・・。

マリー・マドレーヌ:
 マリア様にとっては左目の目じり。ミッシェル・マリー・フランソワも一緒、同じところに、色、二人とも色がついてる?ジャン・マリーが色がついた光かな?

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 色がついてる。

マリー・マドレーヌ:
 色、ついてる。その光を見たそうです。
 今、私、しるしがあったので、ちょっと待ってます。
 しるしがあって・・。

聖母マリア様: 
 聖母が話します。二人とも神秘的な体験が始まりました。ノートに書き続けて下さい。識別のしるしは聖母像から与えられます。それを覚えておいて下さい。ミッシェル・マリー・フランソワは再開されています。希望を持って下さい。同時に二人が見るのは、今日が初めてです。喜んで下さい。祝福をします。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、「先ほどの出来事で、マリー・マドレーヌは避雷針になって、あなた方二人が恵みを受けました」って言われました。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今もらいました。

ジャン・マリー神父:
 「ありがとう」って。「早く会いたいよお」って。

マリー・マドレーヌ:
 またしるしがあった・・。
 
聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)とミッシェル・マリー・フランソワに話します。あなた方が一番わかりやすい方法での識別のしるしが与えられますから覚えておいて下さい。記憶に必ず残る形です。しるしは必ず天が見せますから、それまで祈って下さい。もう恵みは始まりました。祝福をします。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今もらいました。
 しるしがあって、今ビジョンみたいな感じのが見えて、ほほをあげて笑ってらっしゃるような。「二人にバラの花束をあげます」って言ってます。

ジャン・マリー神父:
 ありがとね。もらったよ。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、もらいました。「マリアママ、ありがと」

ジャン・マリー神父:
 昨日の晩、足が、足の裏が、ジャン・マリー、持続的に痛んだのは、聖痕の痛みなんでしょうか? ノートにまだ書いてないんだけどね。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあります。

ジャン・マリー神父:
 かなり痛かった。早く聖痕、ちょ!

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「恵みが始まりましたよ」って言われました。

ジャン・マリー神父:
 「女の体と巨大なおっぱいもね」って。

マリー・マドレーヌ:
 マリアママ・・!
 
ジャン・マリー神父:
 マリー・マドレーヌの遺体の聖痕は光るのがいいな。光る聖痕がいいな。

マリー・マドレーヌ:
 光る・・。

ジャン・マリー神父:
 またおねだりしてます!

マリー・マドレーヌ: 
 光る聖痕だって! マリアママ。どうしよう。
 しるしがあって、「それについては神にお任せ!」だって。おかしい!
 「優しいお母さんだから」って、今ジャン・マリーに言ってますけど。確認のしるしもらいました。
 もう何もない。「売店のぞいたら?」って。





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2007年7月28日 PM8:04
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ベルナデッタからのメッセージ
フランス・ヌヴェールにて
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マリー・マドレーヌ:
 またまたベルナデッタの遺体が置いてある聖堂の所に来たんですけど。「また会いに来てくれたんだね」って、しるしを持って話しかけてきてくれてます。
 しるしがあって「昼間、みんなが訪れることが多いので、今日のこの訪問がもしかしたら最後かもしれないです」って言ってくれてますけど。
 しるしがあって「いつも守ってますよ」って語ってくれてます。
 しるしがあって「バカでいいんです」だって。
 確認のしるしがあって・・。

聖ベルナデッタ:
 マリー・マドレーヌにベルナデッタが話します。役立たずに見えても、何にも出来なくってもいいんです。気疲れしたみたいで、今日はちょっと悲しい経験もしたかもしれません。でも記憶の中に残る経験になりました。私の苦しみを少しわけたかったから。でも本当はシスターたちが間違っているんです。でもひょうひょうとして下さいね。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、「このロザリオは私からのプレゼントですから祝別して下さいね」って。

ジャン・マリー神父:
 (ロザリオを祝別する)

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、もらいました。
 しるしあって、「ミッシェル・マリー・フランソワ、何か見える?」って聞いてる。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 何も見えない。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「もう1回二人でしるし求めて」って。
 しるしあって、「ミッシェル・マリー・フランソワ中心に祝福してあげて下さい」って。今の確認のしるし、もらいました。
 しるしがなくなっちゃった。
 終っていいみたい。しるしあったから。





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2007年7月29日 AM8:51
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ベルナデッタからのメッセージ
フランス・ヌヴェールにて
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マリー・マドレーヌ:
またベルナデッタの遺体の所のある聖堂に来ました。ちょっと祈ってたら何度かしるしもらって、「ミッシェル・マリー・フランソワとジャン・マリー司祭の二人、しるし求めて」って聞きました。「誰ですか?」って聞いたら「ベルナデッタです」って答えてくれました。今もしるし続いてます。
 しるしがあって、「マリー・マドレーヌ、あなたのこと好きよ」って言ってくれてます。
 しるしがあって、「日本に帰ったら、また『ベルナデッタのパッション』観てね」って。確認のしるし、もらってます。今もらいました。

ジャン・マリー神父:
 さっきの確認とれてる?「好きだ」って言った・・。

マリー・マドレーヌ:
 とれてる。

ジャン・マリー神父:
 (ミッシェル・マリー・フランソワが)イエズス様の左手と右。継続はしてないんだって。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ジャン・マリー司祭、(ミッシェル・マリー・フランソワの)目のところに聖水まいてあげて」って。確認のしるし、もらった。
 しるしがあって、「ジャン・マリー司祭は見えた?」って。

ジャン・マリー神父:
 見えない。

マリー・マドレーヌ:
 今の質問のことで、しるしもらってますから。確認・・。
 しるしがあって、「今日ミサにあずかって下さい」って言われたんだけれど、どうでしょう?

ジャン・マリー神父:
 確認してね。10時からのミサかどうか。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしとれました。10時からのミサだって。
 しるしがあって、「マリー・マドレーヌのことで、帰ったらみんなで祈ってあげてね」って言われました。確認のしるし、とれました。「最後の最後まで」って。
 しるしあって、「ミッシェル・マリー・フランソワにちょっと聞いて下さい」って。「何か見えましたか?」って。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 御像の周辺に・・。

マリー・マドレーヌ:
 (録音を)切って下さい。しるしあったから。





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2007年7月29日 AM11:15
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ベルナデッタからのメッセージ
フランス・ヌヴェールにて
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マリー・マドレーヌ:
 11時15分になって、部屋に戻ってきました。10時ちょっと前からミサのあれが始まって、10時からミサが始まったんですけど、11時過ぎには終わりました。最初、椅子に車椅子で参加しようとした時に、椅子がジャン・マリー司祭の隣の椅子っていうか、そこに置いてあった椅子が片付けられちゃって、「この椅子はミサの時には使わないから」って言われて・・。「一番後ろに行こう」ってジャン・マリーが言ったので、一番後ろに私たち行きました。ミサにあずかり続けてたんですけど、やっぱりちょっと現代的で、『アメージンググレイス』が途中で出てきたのに、私はちょっとびっくりしました。あれがフランス式に変化されてたのか、よくわからないんですけど。聖変化が終ってからかな?だと思うんですけど。その聖変化が終って、聖体拝領が終ったあとにみなさん歌ってたんですけど、私たち聖体拝領にあずかれませんでした。って言うか、ジャン・マリー司祭がものすごい苦しんで、ミサ中ずっとつっぷしたまんまで、何10年ぶりかだそうです。すごい具合が悪くなったっていうのをあとで話してくれたんですけど。「これは何のためなのか?っていうのを聞いてくれ」って言われているんですけど。今しるしがあったので、もう一度ちょっとしるしを求めます。
 しるしがあってね、ジャン・マリー。ベルナデッタが「愛徳姉妹会のシスターが椅子を片付けたんですか?」って聞いてるんですけど。

ジャン・マリー神父:
 そうだよ。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、

聖ベルナデッタ:
 ベルナデッタが話します。カリスマティックな人たちを受け入れます。愛徳姉妹会は、巡礼者のためにミサを開いたミサとして捧げているんですけど、愛徳姉妹会はカリスマティックな人はどんどん受け入れてます。

それで認可されていないあなた方を拒否しました。そのために、マリー・マドレーヌに聖体もあげられない状況にさせるなどして、結局一番後ろでするように、しかも車椅子から降ろしてするようにさせてしまいました。ベルナデッタから話そうとしたんです。

愛するジャン・マリー司祭も、ベルナデッタを非常に愛して、謙遜の徳を積もうといつも努力しているのに、今日はその逆をされたので、結局愛するジャン・マリー司祭に激しい苦しみが与えられてしまって、苦しみと悲しみだったと思います。

ヌヴェールの町の人たちも来ていたので、その人たちを中心にミサも進められてました。泊まっている人たちの中で、一番ひどい扱いをされたのはあなた方3人です。

だから聖体もあずかれなかったし、マリー・マドレーヌは音楽が好きだったからあずかりたいと思っていたけれども、結局は最後にラ・サレットでどういう扱いを受けるのかを見て下さい。ラ・サレットで、教会のこれからのリトル・ペブルさんとのつながりがあるのかどうかも見てみて下さい。司祭の祝福を、この教会にお願いします。

ジャン・マリー神父:(この教会に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、「むしろマリー・マドレーヌ寺院のほうが愛徳がありました」って言ってます。「今日は司祭に会わなかったし」って、ちょっとポツっていう感じで言ってますね。
 確認のしるしがあって、「リトル・ペブルの名だけでこんなに苦しめられて、ちょっとかわいそうです」って言ってますけど。「同宿服は修道服のものとは違うので、異端者のようにあしらわれたと思います」って。「シスター達から。愛徳がありません」って言ってます。「でも何回もベルナデッタを訪れてくれてありがとう」って言ってます。
 今ちょっと私の左手のひらが痛いです。
 確認のしるし、ありました。

ジャン・マリー神父:
 「話しをしたけど、敵意を示したので、もうジャン・マリー、遺体のとこには行かないけれども、すべての……をちょうだいね」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、「ミュージアムの時に会ったシスターですか?」って聞いてるんですけど、「覚えてますか?」って。

ジャン・マリー神父:
 覚えてない。

マリー・マドレーヌ:
 覚えてない・・。別なシスターかな?
 「フランス人ですか?」って聞いてます。

ジャン・マリー神父:
 ドイツ人。

マリー・マドレーヌ:
 すいません。今私、左の足の裏が痛いです。
 確認のしるし、今あったんですけど。
 しるしがあって、「ラサレットと、行けるかわからないけれどもシャルトルを楽しみにして下さい」って。「恵みをあげますから」って。「謙遜の徳をここで学んだと思います」って言われてますけど。「シスター達の態度から見て・・」。何か「比較をしました」って言われてるんですけど。先ほど言った説明の中で。「カリスマティックな人とあなた方を比較したと思います」
 確認のしるし、今とれたんですけど「わかりますか?」って。

ジャン・マリー神父:
 はい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「フランスは多くのカリスマティックな人を受け入れるでしょう」って言われちゃってますけど。「伝統的なあなた方のような働きをする人を拒みます」って。確認のしるし、今とれたんですけど。
 しるしがあって、「現代主義なので、あなた方とは議論にならないです」って。「早くラ・サレットに行ったほうがいい」って。「そんな感じです。あなた方を慰めます」って言ってくれましたけど。
 何か「笑ってね」って言ってくれてる。

ジャン・マリー神父:
 祝福します!

マリー・マドレーヌ:
 「知的傲慢です」って言われてます。今日何かポツリポツリなので。悲しそうなのかなぁ?
 しるし確認があって、また言われてるんですけど、「愛徳姉妹会に対して悲しみがいっぱいです」って言ってます。確認のしるしとれました。
 しるしがあって、「ミッシェル・マリー・フランソワ、ミサ中何か見てました?」って聞いてるんですけど。何も見てない?

ミッシェル・マリー・フランソワ:  
 ミサ中・・?

マリー・マドレーヌ:
 見ないでしょ。今の質問に対して確認とってますけど。
 私自身も左足の裏が痛かったです、実に。あとおしりの方もちょっと痛かったし。ミサ中、ちょっと大変でしたけど。
 個人的なことであれですけど、歌が好きなんで、ちょっと歌う部分は歌ってたっていうだけで、そんな感じであずかってましたけど。でも隣でジャン・マリー司祭がすごく突っ伏したので‘どうしたかなぁ?’ってちょっと心配になったんだけど。そしたら、そんないろいろなことが起こってたというのがあとでわかって。初めて見ました、あんなミサの状態を。
 「他にありますか?」
 しるしあって、「街でピレネーの音楽、買えるといいのにね。残念だね」って言ってますけど。確認のしるしありました。
 「他にありますか?」
 しるしがあって、「どんな状態のミサが捧げられているか見せたかった」って言ってたんですけど。「プロテスタントの人たちも受け入れるよ、みたいな雰囲気のミサだったでしょ」って言ってます。「軽い感じのミサだったと思いませんか?」って聞いてますけど。

ジャン・マリー神父:
 その通り。いつ聖変化だったのかもわからなかった。

マリー・マドレーヌ:
 やっぱりそうだったんだ。
 確認のしるしがあって、「イエズスの十字架の重さがどっかいっちゃった」って。「苦しむことがテーマなはずなのに、苦しみじゃないんです」って言ってますけど。
 確認のしるしがあって、「聖痕者も気ちがい扱いされました」って言われてる。確認のしるしありました。
 しるしがあって、「ベルナデッタが辱められたように、3人もよそ者扱いのようにはずかしめられたんですよ」って言われてます。「とっても残念です」って。「寺沢ではこんなことしないでね」って。「ただ、カリスマティックな人たちには注意して下さい」って言われてます。確認のしるしありました。
 何か言ってる。今しるしがあってね、「ジャン・マリー司祭、私の弟とおんなじ名前だから大好き!」って。

ジャン・マリー神父:
 ジャン・マリーの願い、みんなかなえてね。弟だよ!

マリー・マドレーヌ:
 「やんちゃんな子!」って言われてますけど。
 何か笑ってる感じが・・。声が聞こえてる感じで。しるしがあって、ベルナデッタが笑ってます。
 しるしがあって、「一緒に行きましょ、ラ・サレットに」って。

ジャン・マリー神父:
 行くぞ! 一緒に行くもんね。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしとれました。もうないです。






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2007年7月30日 PM0:51
マリー・マドレーヌに与えられたビジョン
フランス、ラ・サレットにて
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マリー・マドレーヌ:
実はこれ、ラ・サレット行きのバスに乗ってるんですけど、ラ・サレット村に入って直に、私すごくそれまでものすごい苦しんでて、気持ちも何かこうグロッキーなような状態だったんですけど、ラ・サレット村に入ったら急に平和が戻ってきて、何かビジョンが見えました。メラニーとマクシマンが挨拶をしてくれてるような、そんな私の前に並んで「こんにちは」みたいな感じで挨拶をしてくれてるようなビジョンです。しるしがあるか尋ねたら識別のためのしるしをもらったんです。
 「何かありますか?」って聞いたんですけど、言葉はないですね。しるしないんです。それだけですね。
 時間は、PM0:50くらいにそういうビジョンがありました。





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2007年7月30日 PM3:10
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス、ラ・サレットにて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうどラ・サレットの泣いてらっしゃるマリア様の前の所に来てるんですけど、そしてちょっとここに湧き水が湧いてる場所に来てます。そして「何か御出現があるかもしれない」ってジャン・マリー司祭が言ってたんですけど。ちょっと教会の鐘が鳴ったのでバジリカに行ってみたんですけど、そしたら共同改心式だったみたいで、何も私たちわからず行って、共同改心式だったんです。途中私は左足がものすごい痛くって苦しくって、何かちょっと左目にもちょっと涙っぽいのがあるなぁって思ったんですけど、それはちょっとしるし求めるの忘れました。ここに来て何かあるのかなぁと思ったら、そしてちょっとお祈りしてたんですけど。そしたら「ラ・サレットも現代主義です」っていう一声が聞こえてきたんですけど。そしてそのしるしがあったと同時にそのように言われたんで、確認のしるし・・。確認のしるし、もらいました。
 またしるしがあって、「あなた方の目的はここで果たされました」って言われたんですけど。

ジャン・マリー神父:
 説明お願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって・・。

聖母マリア様:
 愛する子供たちに、聖母が話します。ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌは泣いてる聖母の像を買って帰って下さい。メラニーとマクシマンの話はやはり消えてしまいました。愛する息子(ジャン・マリー神父)とマリー・マドレーヌは先ほどの共同改心式中、大変に苦しんでいました。

フランスの教会の現状をあなた方は見ました。出現地が全部、現代主義的に変わりました。寺沢ではこのようなところに飲み込まれないようにして下さい。お願いします。涙の聖母、あなた方に語ります。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。彼の目を癒します。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしもらいました、今。
 しるしがあって、「メラニーとマキシマンを記念するだけの教会になってしまいました」って。確認のしるしもらいました。
 しるしがあって、「物語だけです」ってポツリと言われてるんです。確認のしるしもらいました。
 しるしがあって、「今すぐ行って下さい」って。
 「ミッシェル・マリー・フランソワに、目を水につけるようにして下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 (ミッシェル・マリー・フランソワに)小川があそこに流れてるから、どろ水だから手にとって水つけて。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今あったんですけど。
 「従ってくれてありがとう」って、しるしがあって。
 しるしがあって、「素直に出現を受け入れる人だけが恵みを受けます」って言われたんです。今ありました、確認のしるし。
 しるしがあって、「出現地に共通しているのは、昔あったこととして片付けてしまう、そういうことと、あとは本当にカリスマティックにただ癒しだけを求めに来る人たち、それだけです。聖母の願いに本当に耳を傾ける人が少ないです」って言ってますけど。「あなた方はすぐ売店に行って、その像か写真かを探して買って休んで下さい」って言ってます。確認のしるし、今ありました。

マリー・マドレーヌ:
 しるしをくれました、マリア様がまた。
 「寺沢で見た聖母の姿は本当です。ミッシェル・マリー・フランソワ、よく刻んでおいて下さい」って言ってます。「偽りではありません」って。確認のしるし、もらいました。
 「他にありますか?」って聞いたけど、何もないです。。





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2007年7月31日 AM11:15
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス、ラ・サレットにて
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マリー・マドレーヌ:
 今また泣いてらっしゃるマリア様の像の前に来ました。先ほどジャン・マリー司祭がものすごいスピードでミサを捧げて、それが終ってから、もう1回こちらに来て、12時15分、もうちょうど1時間後にここのラ・サレットを離れるっていう状況になったんですけど。その前にちょっと廊下で一人の司祭に会って、初めて何か慰められるました。そしたら、今こちらに来たとたんに即しるしがあって、私個人的にマリア様が話をしてくれるみたいです。
 またしるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するちっちゃい子、聖母が話します。昨日あなたは泉の水を飲みながら悲しみを持ち、嘆きつつ飲みましたね。それでも聖母が多くの人に恵みを与え続けている泉なんだと、よく理解してくれました。ルルドでもラ・サレットでも、これから起こる寺沢でも、いろんな人が訪れます。

現代主義に染まったカトリック信者、カリスマティックなカトリック信者はあなたを傷つけ苦しませます。

でも今日のように寛大な司祭もいることを覚えて下さい。あなたに慰めを与えました。メラニーとマクシマンを好きになってくれてありがとう。あなたのお友達です。聖母がたくさんのお友達をあなたに与えています。数が多くて覚えられるかな? 取次ぎを願って下さいね。

ラ・サレットはとってもシンプルな聖地です。ルルドほどにぎやかではないですけれど、でもいろいろな人々がここを訪れ、いろんな祈願をしていきます。聖母は悲しみながらもその一人一人の霊魂を愛しています。

ただラ・サレットの36の告知が捻じ曲げられたことに関し、皆ショックを受けたはずです。ここの問題は、このメッセージの部分を全部ではなく、ある部分を隠したがために現代主義に陥り、カリスマティックな人々も入るようにさせてしまいました。

愛する息子(ジャン・マリー神父)にお願いがあります。日本に帰ったらもう1回ラ・サレットの小さな小冊子をマリー・マドレーヌに読み聞かせ、マリー・マドレーヌはプレクストークのカードに収めるようにして下さい。大変重要なメッセージだからです。リトル・ペブルに関わることも多くあります。反教皇がたつことも、反キリストがたてられることもあります。これを彼らは隠しました。

聖母は何度泣いたらよいのでしょうか? 寺沢でも涙を流しました。本当に涙をいっぱい流している聖母に、マリー・マドレーヌが近づいてくれているのを喜んでいます。

司祭(ジャン・マリー神父)がこれから歩む道は大変に厳しい道になります。しかし、耐えられるだけの力と勇気を与えます。ミッシェル・マリー・フランソワにも同じように力と勇気を与えます。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
         
マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、

聖母マリア様:
 一人一人に合ったやり方で癒しが行われます。すぐに癒される人と、静かに神が癒す人たち、霊魂にそれぞれ合った仕方で、神が約束したことを行います。ミッシェル・マリー・フランソワの心の癒しから始められていることを覚えて下さい。これを伝えます。マリー・マドレーヌも同じです。メラニーとマクシマンの取次ぎをミッシェル・マリー・フランソワは願って下さい。そしてこの立っている聖母の姿と座って泣いている聖母の姿をよく覚えておいて下さい。

カトリックは本当に静かな教会であるべきはずです。人々が来たときに、先ほど会ったような司祭の雰囲気をカトリックは持つべきです。人が来たときに安らげる場所。大騒ぎするのではなくって、安らぎを求める場所がある、それがカトリックで、母のマントに包まれるその優しさを司祭は持って欲しいです。それと真理に対して偽りを言う人たちには、戦いの目を向けて立ち上がっていって欲しいのです。羊を守ってあげて下さい。司祭の祝福を、今ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今もらいました。
 すごい心が平和です、今私。

ジャン・マリー神父:
 今ね、アレキサンドル・マリア神父が横に来てロザリオをとなえて座ってる。

マリー・マドレーヌ:
 そうだったんだ。
 しるしがあって、一言だけ「聖母は司祭を祝福していますって伝えて下さい」ってあとで言って下さい。
 今しるしが、確認のしるしもらっています。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。
 
 「祝福します」ってもう1回、言われてます。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今さっきしるしがあって。





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2007年7月31日 AM11:45
マリー・マドレーヌに与えられた、フィロメナからのメッセージ
フランス・ラサレットにて
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マリー・マドレーヌ:
 あと30分でここを経ちます。今また泉の水が出ている所に来ていて、ここの水の所にフィロメナの像があるんです。そこで先ほど水を飲ませてもらって、マリア様に感謝を捧げて飲ませてもらったら、今ここに来て「フィロメナです」ってしるしがあって言われて、「あなたは知らないかもしれないけど」って。「いつも守ってますよ」って、そういう言葉が聞こえてきました。

ジャン・マリー神父:
 「いっぱい話して」

マリー・マドレーヌ:
 しるしが今ありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

フィロメナ:
 愛するマリー・マドレーヌに、フィロメナが話します。愛するジャン・マリー司祭が、全天使・全聖人・全リンボウ・全煉獄の人々に祈っている中の一人なんです。マリー・マドレーヌは、私のことをあまり知らないかもしれません。どういう生涯を送ったのかも知らないと思います。でも多くの女性が「フィロメナ」っていう名前をつけてもらいたいくらい、憧れてくれています。でも「フィロメナ」っていう名前、響きがいいでしょ。可愛いらしいと思いませんか? これはマリー・マドレーヌに言っているんです。そして聖母マリア様がこの3人のグループ、日本に帰ったら7人ですけど、このグループを喜んでいらっしゃることを伝えたくて、今話しかけました。祝福をします。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今もらいました。
 ちょっと右手のここが痛いです。

ジャン・マリー神父:
 捧げて。しるし求めて。

マリー・マドレーヌ:
 痛みに関して今しるしがあって、「証として与えました」って言われたんだけど。

ジャン・マリー神父:
 「ジャン・マリーの全身の聖痕、今ちょ」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「取り次ぎます」って言ってくれてます。

ジャン・マリー神父:
 「女の体と巨大な乳房もね」って。

マリー・マドレーヌ:
 「私ね、ごめんなさい。マリー・マドレーヌ、抵抗あるんだけど、こうジャン・マリーがこうやって話してるんだけど」って話をしたら、「神の計画に従って下さい」って。しるしが今ちょうどあって、そういう風に言われた。

ジャン・マリー神父:
 「いいんです。聞いてくれるっていう意味でしょ。」

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「あなたは不思議な司祭になりますよ」だって。

ジャン・マリー神父:
 はい。くれるもん。信じてるもん。そして性転換もしてしまって救いをもらたそ!

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「性転換の人々も注意をひくと思います」って。「注目すると思います」って。

ジャン・マリー神父:
 「隠さないから。堂々と裸になって、全身聖痕とヌードを流すから、どうか欠かないでね」って。

マリー・マドレーヌ:
 先ほどの確認のしるしがあって、「神のために使って下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 「ありがとう。もう先に『ありがとう』言っちゃいます!」

マリー・マドレーヌ:
 フィロメナがね、しるしがあって「この水の音、聞き続けて下さい」って。「静かでしょ」って。「これが今のカトリックにはないの」って。
 「沈黙も冷たくなってる」って。「みんな沈黙とかするんだけど冷たいか、そしてカリスマティックでぱあって熱くなるかどっちかで。やわらかくって、本当にしんみりとした感じがないんだ」って。
 今確認のしるしもらいました。この水の・・に対してね。
 しるしがあって、「昔はとってもしんみりしてたんです」って。

ジャン・マリー神父:
 カトリック教会、昔はとてもしんみりしてたんですって。初代教会の宣教師だけどね。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とれました。
 しるしがあって、「そろそろ用意して下さい」って言われましたけれど。

ジャン・マリー神父:
 しるし、確認・・。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今もらって、「行きます」って私話しましたから。






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2007年8月1日 PM0:34
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス・シャルトルにて
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マリー・マドレーヌ:
 今ここはシャルトルのノートルダム大聖堂の所に来てて、ちょうど内陣のところに行く通路の途中に、今私たちいて、これからマリア様のベールがあるのかどうかっていうのを聞いてみようと思っていたんですけど。今ちょっと私何もわかんなくって、ただ世界遺産で登録されてるって話をジャン・マリーが言って聞いてるって話だけでここに来たんで、「私はちょっとよくわからないんです、マリア様」って、マリアお母さんのことわからないで聞いたんですけど。「1回、地下聖堂に行ってみて下さい」ってしるしがあって、今言われたんですけど。「もうちょっと話して下さい」って言われたんですけど、何もないんですよね。

ジャン・マリー神父:
 マリア様にね、「ベール、結婚式のベールここにあるの?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしだけみたいだな・・。

ジャン・マリー神父:
 行く?

マリー・マドレーヌ:
 うん。確認のしるしだけ。


マリー・マドレーヌ:
 今、一番奥の祭壇の左の祭壇側に来てるんですけど。どうやらここにマリア様の結婚したときのベールがあるみたいで。地下の聖堂ではないみたいなんですけど。「ここなの?」って聞いたら、しるしだけ大きくはっきりと見えました。しるしがあって、「形も崩れてません」って言われてる。

ジャン・マリー神父:
 ちょっと待ってね。さっきの場所に聖水忘れちゃったから、取りに行くからね。一度とめるから・・。





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2007年8月1日 PM0:34
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス・シャルトルにて
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マリー・マドレーヌ:
 今マリア様が二人(ミッシェル・マリー・フランソワとジャン・マリー司祭)にしるしを求めるようにって言われました。しるしがあって。確認のしるし、今もらっています。

ジャン・マリー神父:
 『めでたし』3回唱えて待つよ。

マリー・マドレーヌ:
 あ、痛い!すいません。右手のここ、こっちにすごい激痛が走ってます。ひじのところ。
 しるしがあって、「ミッシェル・マリー・フランソワ、何か見えましたか?」って。

ジャン・マリー神父:
 (ミッシェル・マリー・フランソワに)何か見えましたか?

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 ベールのところ。光が瞬間的に光と、ベールの下の枠の辺りのところに、もうちょっと大きな光が。ただそれも継続はしない。

マリー・マドレーヌ:
 継続はしないんだね。

ジャン・マリー神父:
 継続するように祈ってね。そして、それ終わってから決着をつければいいから。「サタン出て行け!」って。

マリー・マドレーヌ:
 さっきの質問の確認のしるし、今もらいました。

ジャン・マリー神父:
 「説明をお願いします」って。何にも知らないから。予備知識ない。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、「『地球の歩き方』に載ってましたか?」って聞いてるんですけど。

ジャン・マリー神父:
 載ってない。

マリー・マドレーヌ:
 ちょっと状況で話をしたいんですけど。先ほどみんなに「しるしを求めるように」って言われたあとに、ものすごい私、右手・・。今右手にベネディクトの十字架を持ってるんだけれど、ひじのところに脱臼するんじゃないかっていうくらいの激痛に襲われちゃって。今日ちょっと攻撃が多いんで。
 しるしがあって、「確かにここはそうです」って。

ジャン・マリー神父:
 「何くれるの?」って。 

マリー・マドレーヌ:
 さっきのあれの確認のしるしがあって、「ジャン・マリー司祭、何か見えてますか?」って。

ジャン・マリー神父:
 何も・・。

マリー・マドレーヌ:
 何も見えないんですか?
 「二人とも十字架で十字をきって祝福して下さい」って。
 しるしがあって、「恵みは始まってるんだけど、悪魔が妨害してます」って言ってる。「マリー・マドレーヌも含めて妨害されてます」

ジャン・マリー神父:
 『大天使聖ミカエル』心の中で3人、唱えよう。

マリー・マドレーヌ:
 ちょうどこっちの方から、今風が吹いてるんですけど。しるし求めます。
 風にしるしがありますね。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 ミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子(ジャン・マリー神父)に聖母が話します。このベールを記憶にとどめておいて下さい。確かに世界遺産に登録されたものです。キリスト教の遺産のひとつです。よく覚えておいて下さい。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、ありました。
 
ジャン・マリー神父:
 「ダビド王家に伝わった、そしてマリア様まで受け継がれた花嫁衣裳はね、ダビド王家と関わりがありますか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがある。

ジャン・マリー神父:
 説明をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「愛する息子に啓示を与えます」って言われていますけど。「確信を持って下さい」って言われていますね。

ジャン・マリー神父:
 「バロネスたちを堅忍させたい。恵みを下さい」って。「またプリンセス、クイーン。あまりにも落ちまくりましたから」って。

マリー・マドレーヌ:
 何か「はい」って意味でしるしをもらってます。確認のしるし、今持続してます。

ジャン・マリー神父:
 「しもべは聞きます。お話下さい。」って。

聖母マリア様:
 聖母が話します。これから司祭になる人たちが、バロネス、プリンセス、クイーンを支え、そして助けてあげられるようにして下さい。彼女らは本当に重要なダビド王家のものになるはずでした。選ばれたのに落ちるのは、本当に悪魔の攻撃とたくさんの弱さからくるもので落ちたので、司祭たちにその堅忍させる力と助言する力を与えます。特にミッシェル・マリー・フランソワ、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーを祝福します。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、「司祭には、霊魂を読む賜物と啓示をどんどん与えて、幻視者のようにします」って言われてます。「司祭からの発言を重視させ、幻視者、幻聴者たちは従うということを学ばせます。愛する息子(ジャン・マリー神父)にも、それは共通して与えられます。愛する息子からそれが発信されるように、ミッシェル・マリー・フランソワとコルベ・マリー、フランソワ・マリー、ロンジン・マリー、後継者たちはそのあとを続きます」って言われました。
 しるしがあって、「司祭は強くたてます」っておっしゃってます。
 確認のしるし、今またもらいました。

ジャン・マリー神父:
 「先ほどのバラって取って」ってお願いして。

マリー・マドレーヌ:
 (聖母マリア様に)「先ほどのバラって取ってくれますか? マリア様に渡したい」
 しるしがあって、何か喜んで下さってる。「捧げます」

ジャン・マリー神父:
 うーんと伸ばして。マリア様に。

マリー・マドレーヌ:
 えっと、どこ?

ジャン・マリー神父:
 いいの、いいの。マリア様が霊的に受け取ってくれる。しるしがあるまで待ってね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 渡していいよ。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「今持ってるこのバラを、植物の好きなミッシェル・マリー・フランソワにあげて下さい」って言われちゃったんですけど。「バラをあげて」って言われた。「もらって帰って下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 (ミッシェル・マリー・フランソワに)日本に帰ってこれをとっとくように。バロネスたちの助けになるはずだから。ちゃんと持って帰って、花びらをはずして乾かすの。ダビド王家の女性たちのために使う。1枚も花びら、失わないでね。葉っぱも。
 (聖母マリア様に)「いいですか?」って。「マリア様、その恵みをこのバラに付与してください」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがすごく強くあるので。「大丈夫です」って。

ジャン・マリー神父:
 「説明お願いします」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「まずクララ・ヨゼファ・メネンデス、マリア・アントニア理枝を助けます」って。

ジャン・マリー神父:
 「持たせればいいですか? 花びらを」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありますね。
 しるしがあって、「聖母が祝福したバラの花なので、大切に持って帰って下さい」って言われました。確認のしるし、もらってます。
 しるしがあって、「お昼ごはんを食べに行って下さい」って言われちゃった。
 またしるしがあって、「いつも愛してます」って言われました。確認のしるし、もらってます。

ジャン・マリー神父:
 マリー・マドレーヌね、「花婿と花嫁の出会い、マルセリーノ坊や、そしてイメルダ・ランベルティーニちゃんよりも幸せなものにして下さい」って。「ジャン・マリーが必ず立ち会う、それを送り届けられる恵みを下さい。シナリオ、どうか変えて下さい。悪魔に対して。強力な恵み・・」

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「マリー・マドレーヌをみとらせます」って。

ジャン・マリー神父:
 「説明ある?」って聞いて。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ダチョウさんが待ってるから」って。

ジャン・マリー神父:
 じゃ、行きます。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今あった。





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2007年8月1日 PM7:50
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス→成田の飛行機にて
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マリー・マドレーヌ:
 パリから成田に行く飛行機の中に乗ってしばらくした時で、まだ離陸はしてません。この飛行機の中なんですけど。今ジャン・マリーが左手の手のひらに痛みを訴えたんで、「ここに痛い」って言って、「しるしありますか?」って聞いてみたんですけど。そしたら識別のためのしるしがあって、マリア様の声で「天の介入が始まってます」って言われました。
 しるしがあって、「天使たちが、今戦ってます」って言ってます。確認のしるし、今ありました。
 しるしがあって、「心臓に関してはアタックなので、それをフランスから帰るときのいけにえとして捧げて下さい」って。
 確認のしるしがあって、「あまりにも腐敗した現代主義を見たから、かなりの打撃を体に受けてます」って言われてます。「出現地が全部のっとられてます」って言われて。
 またしるしがあって、「教会の前に座っている乞食とか物乞いをする人たちが先に恵みを受けます」ってマリア様が言われてます。
 確認のしるしがあって、「今日はマリー・マドレーヌとジャン・マリーは、すごい悪魔の妨害を受けてアタックを受けています」って。確認のしるし、今もらったんです。
 しるしがあって、「大人の路線と幼な子路線の戦いでした」って言われてます。
 確認のしるしがあって、「聖母のベールをマリー・マドレーヌは見れなかったけれども、そのかわりミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子が見たので確かなものです。マリー・マドレーヌが見れないことで、悪魔は強いアタックを、痛みをもってマリー・マドレーヌに仕掛けました」って言われてるんですけど。確認のしるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 「終っていいですか? 今度安定飛行に入ってからまたお願いします」

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。





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2007年8月2日 AM4:27
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス→成田の飛行機にて
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マリー・マドレーヌ:
 先ほどなんですけど、マリア様の声で、「また日本に帰ったら二重構造と戦わなければいけません」って一言いわれました。その前に私アタック受けてて、悪魔から「もう旅は終わりだ。あとは死ぬだけだろ!」っていう感じのアタック受けたんです。そしたらジャン・マリーが「ワッハッハ、笑ってやれ」って言われたんで、そのあとの言葉なんですけど。最初「しるしありますか?」って聞いたら識別のためのしるしがあって、「誰?」って聞いたら「聖母です」って言われたんです。で、しるしが今。そういう状況です。
 確認のしるしがあって、「5人の団らんが大変必要です」って言われてます。これについて確認のしるしありました。
 しるしがあって・・。

聖母マリア様:
 コルベ・マリーがクララ・ヨゼファ・メネンデスをケアして、愛する息子(ジャン・マリー神父)との心が開けるようにしているけれども、彼女が本当に心が開けるように祈って下さい。なかなか彼女は愛する息子よりもコルベ・マリー寄りなので、そこをクリアできるか、愛する息子の愛と優しさで包んであげて下さい。でも親父キャラのフラッシュバックが彼女を妨げてしまうので、それを悪魔が使って喜んで、猛攻撃を愛する息子にかけるかもしれません。吐き出させることは重要に必要だし、神父に対して心を開かせることが、これからの課題です。ミッシェル・マリー・フランソワは旅行中、だいぶ開いてきたけれども、まだもうちょっとです。クララ・ヨゼファ・メネンデスのために、今祝福をして下さい。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに) 
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしありました。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、もう何もないです。





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2007年8月3日 AM6:50
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
今日は初金です。湯沢市に帰ってきました。今、先ほどジャン・マリーがおっぱいを飲んでたのね。私の最近のおっぱいの状況が、飲んでも飲んでも尽きないんだって。そんなにたくさん出るようになったみたいで、すごい片方飲むのに時間がかかるくらい、かなりの量が出るみたいなんです。それで今日は「左の方から飲みたい」とか言ったから、「ジャン・マリーに飲む?」って聞いたら「飲みたい」って言って、左の方から飲み始めたら、しばらくしたらしるしがあって、イメルダ・ランベルティーニちゃんの御聖体の話、ホームページから拾った話しなんですけど、「イメルダちゃんのも、プレクストークにとってね」って話が聞こえてきたんです。女性の声でした。そのことをジャン・マリー司祭にお話して、先ほど確認のしるしがもらえたっていう状況なんです。
 またしるし、もらいました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌ、聖母があなたを愛しています。恵みを与えます。今回のフランスの旅行で、「ラ・サレットの36の告知をプレクストークのカードにいれて」と言いました。ミッシェル・マリー・フランソワからCD-RWをもらって、2つタイトルを作って、ラ・サレットのお話とイメルダ・ランベルティーニちゃんのお話を2つ、愛する息子(ジャン・マリー神父)に読んでもらって下さい。あなたの魂を整えます。お話を聞けるように整えます。イメルダちゃんのことも、イタリアの教会に収められています。初聖体の保護聖人として、みんな崇敬していますけど、マリー・マドレーヌをイメルダちゃんは支えています。

あなたは今回、たくさんのお友達を作りましたね。ジャンヌ・ダルク、そしてリジューでは幼きイエズスのテレジア、そしてラ・サレットでは、言葉はかけなかったけど、メラニーとマクシマン、そしてフィロメナがお友達になりました。あなたのまわりには、いっぱいお友達がいます。最近自分の言葉で祈ろうとしても、祈りが出来なくて「どうしよう」って言って、ロザリオを一連だけ、お話しするように祈ってくれています。肩を・・
 (悪魔のアタックで中断)

ジャン・マリー神父:
 正しいところからお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

聖母マリア様:(続き)
 肩の力を抜いて下さい。マリアママは、赤ちゃんのように、あなたの霊魂をそうします。立派な祈りは必要ありません。でも、愛をあなたなりに込めて、ロザリオを祈ってくれてありがとう。

たった一連のロザリオしか祈れない、これが幼な子たちの特徴であり、教会から離れた人たちにとって、一連だけ祈れるのは、また戻れるチャンスになります。「たくさんの祈りを課して、とってもつまらなかった」と言っただちょう便さんのくにもとさんをはじめ、そういう日本人の日曜学校に行っていた男の子たちはたくさん思ったかもしれないのです。

洗礼の恵みによって、幼児洗礼を受けた子供たちが今、大人となってとどまっている日本人も数少なくないと思います。幼児洗礼だけで教会は終ってしまって、世間の生活をしている子供たち、「実は僕はカトリック信者で、幼児洗礼だけ受けました」こういう人たちが、多いと思います。

聖書を読むとか、ミサごたえをするなど、子供にとって比重となるような重みを、教会は課してきたので、心痛めて去った子供たちが多くて、それで外にいる信者だった親からの願いによって、幼児洗礼を受けた子供たちが多いように、日本はそのような人たちもいると思います。

ですから、ロザリオ一連、箱舟の聖母のメダイ1個、寺沢のメダイもつけるとか、本当に簡単なお祈りで心が癒されていける、そんな同宿会であるようにと、聖母は切に願っています。

外国の人は、精神的にも肉体的にもタフなため、ロザリオを平気で3環以上祈れますし、長い時間、ミサを十分に耐えられるだけの力を持ち、朝から夜まで動き、しゃべり、本当に疲れ知らずな人が多いです。

日本人の基礎体力とは全く違います。それで、外国の人から見たら、ロザリオ一連だけの日本の信仰は理解しにくいと思います。愛する息子(ジャン・マリー神父)が起こそうとしている同宿会のやり方に、これからいろんないろんな受け取り方がなされていくと思います。

それでも『幼な子路線』ははずさないで、ちっちゃい子たちが、そして大人たちに至るまで、『幼な子路線』にいくように、これから秋田でそうなるように進めていって、1日1日を過ごしてください。司祭の祝福を、「猫共同体」になる秋田の共同体と、「哺乳瓶の共同体」になる、名古屋のかわいい子供たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(「猫共同体」になる秋田の共同体と、「哺乳瓶の共同体」になる名古屋のかわいい子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしもらいました。
 マリア様が「猫共同体になる」って言われたとき、ちょっと微笑ましかったです。ちょっと笑っちゃいそうになりました。
 「他にありますか?」
 しるしがあって・・。

聖母マリア様:
 「猫共同体」の代表は、もちろんコルベ・マリーですよ。ロビーちゃん、いつも抱えて運転して働いてもらっているんだもの。かわいいでしょ。フランスの人は、犬が好きみたいですよ。犬が多かったでしょ。猫はみかけませんでしたね。

マリー・マドレーヌ:
 いたのかな? わかんない。

聖母マリア様:
 面白いことが、これから起きるかもしれません。ただ、フランスの教会の現代主義とカリスマティックな部分、退廃した状態の教会の人々のあわれな霊魂たちのために祈ってあげて下さい。シャルトルでは、マリー・マドレーヌは大変に試みられた試練にあいましたけど、ミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子、この二人の勇者たちが、私が結婚した時にかぶったベールを見る、という幸せにあずかりました。写真も持って帰ったので、みなさんはこれで私のベールがどれだったか見れるはずです。その写真を大切に保管しておいて下さい。ロンジン・マリーにも見せてあげられるといいのですけれど。

マリー・マドレーヌ: 
 〜って言ってます。
 今確認のしるしがあって、5月3日にイエズスとマリー・マドレーヌが婚姻の秘蹟を結んだ日であるのを覚えていますか? 「今日、結婚式の時にでも使って」と言ったCD2枚組を、愛する息子がお御堂の所に持っていってかけてあげて下さい。朝ごはんの時とか、みんなが集まっている時に、みんなで聴くと、マリー・マドレーヌとイエズスの神秘的な結婚のお祝いにもなります。中には、カリスマティックな曲や現代的なものも入っていますけど、素敵なフランスの聖歌も保存されています。司祭の祝福を、この5人の家族にお願いします。

しばらく5人で、水入らずの時を過ごしてもらえたらと願いますが、ミッシェル・マリー・フランソワの東京行きに関しては、ミッシェル・マリー・フランソワの今日の電話のアポ次第で決めて下さい。彼の精神的苦痛の重さがとれるのを早く願うならば、早く行くのがいいのかもしませんが、これからお盆の季節、日本ではお休みタイムの季節になるので、遅らせてもよいのであれば、5人の家族の久々の水入らずの生活が出来る、よい時になるはずです。出来ればそうさせて欲しいと思いますが、司祭にそれを全部委ねます。祝福を、もう一度、秋田のかわいい子供たちにお願いします。


ジャン・マリー神父:(秋田のかわいい子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 マリア様にね、「クララ・ヨゼファ・メネンデスが心をひらいてくれて、またジャン・マリーがクララ・ヨゼファ・メネンデスを命をかけて愛するように、今ジャン・マリーの愛し方でいい?って聞いてくれる? 「また裸で抱き合っていい?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって。

聖母マリア様:
 クララ・ヨゼファ・メネンデスの望みを聞いてあげて下さい。裸の抱っこに関しては、精神的安定のためにしてもいいですし、クララに決めさせてあげて下さい。愛し方は十分です。それで構いません。『抱っこ法』がありますから、服を着たままでも出来ますけど、裸になりたければやって構いません。クララ・ヨゼファ・メネンデスに、選択させてあげて下さい。

マリー・マドレーヌ:
 〜って言っています。確認のしるし、ありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうしるしないです。  





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2007年8月4日 AM10:04
マリー・マドレーヌに与えられた、フィロメナからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 10時頃なんだけれども、フィロメナちゃんが来てくれて、「ミッシェル・マリー・フランソワにつきます」って言われて、その声が聞こえたので、「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしを喜んでくれました。彼女の声っていうのは、やっぱり12歳くらいの、とってもかわいい声でちょっと高めでしたね。このあいだ聞いた、元気のいい、ちょっとはっきりよくわからなかったんだけれども、今日は落ち着いて聞けたって感じで。何かそのあともしゃべりたいような感じなので、ちょっとしるしをもう1回、求めてみます。
 今、しるしありました。

フィロメナ:
 愛するジャン・マリー司祭とみなさんに、フィロメナが話します。ミッシェル・マリー・フランソワ、あなたは奇跡を本当に願って、フィロメナに頼んで下さい。目のこと、他のいろいろな出来事、全部に関してフィロメナが導きます。そして殉教者の保護者として、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワ、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、もちろん愛するジャン・マリー司祭にもつきます。この男の人たちの保護者で、これから起こされる人々、殉教をしなくてはならない人たちに、フィロメナは保護者として、あなたがたを守ります。司祭の祝福を、これら殉教者の人たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(これら殉教者に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、確認のしるしもらって、「殉教の時には、勇気と力、信仰と愛を与えます」って言われました。もう1回しるしもらいます。今確認のしるし、もらいました。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、何もないです。





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2007年8月4日 PM6:26
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど数分くらい前、私どうしようもなくて涙流してたんだけれども、そのことに関しては何もしるしがなくって、そのあとしばらくしたら声が聞こえてきて、「聖痕がジャン・マリーに出来なかったことで、悪魔が喜んでる」ってマリア様の声で言われて、そして今3人が異常に疲れてる状態で、3人を疲れさせることで、悪魔がフランスの旅行に対しての思い出っていうか、何て言うのかな? 必ずフランスで暴かれたことを「もみ消そうとしてる」って言われています。
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する清水小屋の子供たちに、聖母が話します。フランスでの旅行は、神秘的教会の建て直しのために、愛する息子(ジャン・マリー神父)とミッシェル・マリー・フランソワ、そしてマリー・マドレーヌを同宿会の証者として連れて行きました。しかし、悪魔のやりたい放題の教会の現状を見せつけられ、たった一人だけの、アレキサンドロ・マリア神父だけが神秘的なあなたがたの状態を認める、そういう発言をしただけに留まりました。それだけでも大きな慰めになったマリー・マドレーヌは、「この司祭に恵みを下さるように」と心の中で、ずうっと祈っています。

今日、クララ・ヨゼファ・メネンデスの悲しみの声を、マリー・マドレーヌがちょうど目が覚めた時聞いて、自分より人生が悲惨だったのではないか」と思い、祈りました。ところが「マリアママ」と言ったとたんに、激しい渇きにさいなまれて、遊ぶことも出来ず、力もなくなってしまったことを、先ほど愛する息子に打ち明けました。だちょう便のくにもとさんが「すごい元気そうに見えるけど」と言われたあの言葉と、今1日2食くらいしか食べられなくなったマリー・マドレーヌの行動の、あまりにも落差の激しい状態をどうしたらいいのか、涙ながらに訴えることを、先ほどマリー・マドレーヌがしました。「マリアママ、いつ来てくれるの?」っていう言葉に、「今お母さんが必要なのよね」って微笑みの聖母の所で言った聖母が、同じようにもう1度ここでも言います。

ミッシェル・マリー・フランソワとクララ・ヨゼファ・メネンデスはお父さんが必要、マリー・マドレーヌはお母さんが必要です。コルベ・マリーも両親の迫害を受けました。みな子供たち、それぞれに必要な愛があります。愛されなかった人生を、みな歩みました。健全に愛されたのは、愛する息子(ジャン・マリー神父)、それでも愛する息子が今になって、両親の迫害を受け、特に母親との関係がよくありません。それでもにこにこして、何でもないかのように楽しんでいる愛する息子は、ベッドに入ったとたんにすぐに寝てしまうほどに弱められています。その苦しみを見たマリー・マドレーヌは、また悲しくなってしまっていたところに、聖母が話しかけました。

教会ではカリスマティックと現代主義の悪魔の巣窟になってしまっています。アレキサンドロ・マリア神父は人を祝福する時、ラテン語を使っていました。愛する息子と同じようにです。そして「私のためにも祈って欲しい」と頼んできたほどに、謙遜を表したい気持ちで、3人に近寄って話をした、唯一の司祭です。あとの司祭たちは無視するか、激しく迫害するか、それしかありませんでした。

3人は今、一番弱められていて、疲れを利用して悪魔はもっと弱くさせようとしています。ミッシェル・マリー・フランソワも、肉体の疲れが激しく、どうすることも出来ません。旅行からから帰ってきて、ほんの数日しか経っていないから、という理由だけではなくて、この3人の神秘家・幻視者たちが、異常なほどに肉体的にも精神的にも疲れを覚えさせられている状況を知って下さい。

コルベ・マリーもクララ・ヨゼファ・メネンデスも、2週間よく耐えました。あなたがたも大変な疲れと苦しみを負ったと思います。聖母はあなたがたを祝福します。3人は、それぞれ立場が違う状態で、これから活動をします。ミッシェル・マリー・フランソワは愛する息子の後継者になるように、聖母が道を決めています。それと寺沢近辺の巡礼地をガイドする役としても決めています。コルベ・マリーは補佐してあげて下さい。司祭の祝福を、この清水小屋の共同体にお願いします。

ジャン・マリー神父:(この清水小屋の共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、とれました。

ジャン・マリー神父:
 どうしたらいいの? ごはん、いっぱい食べたらいいの?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「愛する息子って面白いですね」だって。「いっぱい食べて、いっぱい大きくなってちょうだい。特にミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子は、です」だそうですが・・。どうでしょう?
 しるしがあって、確認のしるし、もらってますけど。
 
聖母マリア様:
 ミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子は、天がたてた神秘家と幻視者です。祈ってあげて下さい。

マリー・マドレーヌ:
 〜って言われています。確認のしるしがありました。
 今ちょっと「だんらんの時に」っていう言葉が聞こえたので、しるし求めます。
 今しるしがあって

聖母マリア様:
 ご飯を食べるとき、だんらんの時は、コルベ・マリーもミッシェル・マリー・フランソワも愛する息子も、男の子だった時、どういういたずらをして人を困らせたとか、親から叱られたとか、そういう話から始まって、何が夢だったとかいう話もしてみて下さい。

幼な子路線は、今マリー・マドレーヌ一人だけでは無理で、みんなも何かのいたずらとか、どんなことをして遊んだとかいう話をする時に、クララ・ヨゼファ・メネンデスも加われますし、みんなでそういう話をすることで、自分の傷に触れてしまうこともあるかもしれないけれど、それでもこれからの道に役立つので、お互いに自分がこういう悪者で、何かしでかしたことなど、話をしてみて下さい。

きっと楽しいいろんなことが飛び出すと思います。虫好きだった愛する息子が何をしてとか、女の子の髪の毛を引っぱった誰かがいるとか、そういう話もあるかもしれないです。男の子だったらやりそうな、そのいたずらを話す、これが一つの謙遜になっていきます。ちっちゃい子を目指す、大人の30代、40代の集まりで、よくコルベ・マリーが「じじい」とか「ばばあ」とか言うような、そんな話も面白く飛び出すと思います。

清水小屋に真剣な話もありますけれど、コルベ・マリーがどうしてブラックユーモアを言うようになったとか、そういう話もすると、結構みんなの心が開いていけると思います。天使たちが「わぁ」って喜んで、清水小屋の話に興味をもって待っていますから、マリー・マドレーヌも話しに入りやすくなります。ロビーちゃんも、もしかしたら待ってるかもしれないですよ。司祭の祝福を、コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、もらいました。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないですね。しるしないです。





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2007年8月4日 PM7:14
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 マリア・アントニア理枝さんについてのことで、司祭から質問があって「司祭の望みなので、何がマリア・アントニア理枝さんに起きてるんですか?」って聞くように言われて、心臓の痛みとか腎臓の痛みとか、手首の方かな?痛みがあって、話してる途中で気を失ってしまうとか、そういうことが起き始めてるっていうことを聞きました。マリア様に「何が今あるの?」って聞いたら、ちょっとビジョンで、しるしがあって、十字架が目の前に見えてるんですけど。あとは、「精神的な痛みもそこに加わってる」って言われてるんですけど。
 今の確認のしるしがとれました。

ジャン・マリー神父:
 他に説明ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「イエズスの十字架の痛み、苦しみを神秘的に体験します」って言われています。「十字架上での」っていうのが、今聞こえましたね。確認のしるしとれました。

ジャン・マリー神父:
 「始まったんですか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 「始まりました」って。しるしがあった。

ジャン・マリー神父:
 じゃあね。今の確認とれてるよね。
 ミッシェル・マリー・フランソワの、今マリー・マドレーヌが悲しんでる時に、ラ・サレットで泣くマリア様をビジョンが見えたの。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 左向きに。

ジャン・マリー神父:
 左向きっていうのは、いつもと反対側?

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 頭が右。

ジャン・マリー神父:
 頭が右っていうことは、寺沢で見たのと同じ方向。そのことを確認をとりたいの。「なぜそのようなビジョンを。ビジョンの意味を教えて下さい。」 確認ごと。なぜなら、ミッシェル・マリー・フランソワ自身にしるしがなかったから。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ローマです」って言われてる。

ジャン・マリー神父:
 ローマです。「説明お願いします」

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「教皇のために祈る人が少ない」って。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって・・。

聖母マリア様:
 ベネディクト16世が『すべての恵みの仲介者、贖いの共贖者』の聖母のドグマに関して発表できるように、皆で祈ってあげて下さい。ローマがやはりカリスマティックな教会を受け入れ、現代主義を推し進め、それをベネディクト16世がいかにも支援するかのようにして、まわりがそのように動いているために、イタリア全土と言っていいほど、やはり現代主義とカリスマティックに染まろうとしています。もう染まっているかもしれません。

 マリー・マドレーヌは、先ほど、モンテヴェルディの『聖母マリアのための夕べの祈り』を聞いていました。その時に、彼女の心はイタリアに飛んでいたんですけれども、でもなぜだか悲しくなって、泣いていたのを聖母が聞いたために、今ミッシェル・マリー・フランソワにラ・サレットの聖母を出現させました。寺沢のほうで、これから起きようとする事柄を引き継ぐ役割になります。ラ・サレットがメッセージを隠したために、悪いほうを選んだラ・サレットに代わって、寺沢でのこれからの使命が重くなったことを伝えたくて見せました。

マリー・マドレーヌ: 
 って言われてますけど。確認のしるし、とれました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もう何もないです。





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2007年8月5日 AM1:00
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今マリア様の声で、その前に私の胸がすごくあったかくなったんだけれども、時間は8月5日の1時になります。
 ジャン・マリー司祭のインスピレーションを話してもらった後に、「もうやることないよ」って、「やり終えたんだよ」って言われた時に、すごくほっとして、お母さんに早く会いたいって思ったら、何か胸の方からすごくあったかいのが感じられたので、「しるしを求めたい」って言って、しるしを求めました。そしたら、「告解をして終油の秘蹟」って言われたので、それを確認するために、今しるし求めますけど・・。確認のしるし、もらっています。
 
ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 またしるしくれました。

ジャン・マリー司祭:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌに、聖母が話します。あなたは告解を受けて、終油の秘蹟にあずかって下さい。いち早く、あなたを私のもとに、イエズスのもとに連れて行きます。あなたは眠るので、そのまま恐れなく平和のうちに、安らかに死を迎えます。愛する息子(ジャン・マリー神父)の看取り、そしてガラスのケースに入れるものを、息子が指示し、そして皆に伝える事が出来るようにします。もう、罪を犯す危険のある世から、あなたは取り去られていくので、祝福を与えます。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
 
マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、「十字架を横において下さい」て言われています。
 しるしがあって、このメラニーとマクシマンのロザリオを持つように言われたんで、これを持ちます。
 これは、形はどうなってるんでしたっけ。ここ、バラの花なのかな?

ジャン・マリー神父:
 うん、それがね、マリア様のマント、メンネンダルのマリア様のマントの水色、そしてめでたしの方が、白っぽい透明でね。ベルトトニックの色だ。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしもらいました。
 何かやり終えたことで、感謝してます。

ジャン・マリー神父:
 たぶん、その手に握らせるでしょ。「その棺の中で、手にそのロザリオを持たせたいんですか?」って。組んだ手・・。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがある・・

ジャン・マリー神父:
 十字架を、このように枕元に置いてほしいんですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがある。

ジャン・マリー神父:
 いれてくれる? はっきりとね。

マリー・マドレーヌ:
 今ジャン・マリー司祭の質問なんですけど、ラ・サレットのロザリオを私が今、手に持っているんですけど、「その手に持たせたまま、握らせたまま棺に入れたいんですか?」って聞かれたら、しるしがあって、枕元に十字架、べネディクトの十字架を置くようにうながされて、私はそれを置いたんですけど、「その枕元の十字架を置いて、棺の中に入れたいんですか?」って言われたら、そのようにしるしがありました。
 告解をしたいので、来て下さい。





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2007年8月5日 AM2:00
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今、終油の秘蹟を受けました。秘蹟が終わって、ちょうどジャン・マリー司祭が祈ってくれてる最中に、もう何か天使に会えるとかいろんな事を考えてすごく感謝してました。そしたら、バラの香りとか、すごいこう一面に覆っているような感覚があったんで、それをしるしがあるかどうか尋ねたら、識別のためのしるしがあって、「もう間もなく迎えに行きます」って。マリア様だと思いますけど、言ってくれました。

ジャン・マリー神父:
 この十字架持って。ローキューションがあると思うから。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌ、聖母が迎えに行きます。仕事は全て果たされました。あなたの命に関して、不安のないように、前もって終油の秘蹟を授けました。愛する仲間と交わる時も少なくなってきました。でも、聖母はあなたを愛し、祝し、放っておかず、即迎えにきます。

清水小屋の残された子供たち、むしろ喜んで下さい。神が望まれることだけが、ここに起こります。愛する息子(ジャン・マリー神父)が最後を看取りますので、最後まで祈ってあげて下さい。マリー・マドレーヌは、みんなの事を取り次ぐために、これから旅にでます。そして、いろいろな事柄を直接的に神から教えられ、神を霊魂で見、天使たちと聖人たちと交わり、リンボウの赤ちゃんたちとも交わり、子供たちの中に入って、たくさんの事柄を覚えて、また皆のところに戻ってきます。

かわいさだけの、ちっちゃい子の死ですけど、でもそれは新しい出発点になるものなので、ぬいぐるみを棺に入れる前代未聞のガラスのケースに飾られるものとなります。どのぬいぐるみを入れるのかは、みんなが入れたいものを話し合って、むしろ思い出を語りながら入れてあげて下さい。

ベルナデッタやカタリナ・ラブレーなどは、ただ遺体が入れられていますけれど、マリー・マドレーヌの場合、前代未聞の神秘家です。幼な子の神秘家です。幼きイエズスのテレジアが一緒にあなたを連れて行きます。司祭の祝福を、子供たち4人と、最後にマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(子供たち4人に) 
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしもらいました。
 「しるしありますか?」って聞いたんですけど、「もうないです」って。





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2007年8月5日 AM7:40
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、聖ベルナデッタ、聖ジャンヌ・ダルクからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど今さっき、7:30頃目が覚めて、しばらくしてたら、「ベルナデッタのパッション見るのを忘れないでね」っていう、みんなに対しての呼びかけのように聞こえてきました。「しるしありますか?」って聞いて、ジャン・マリーに話をして、「しるしがありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしをもらいました。ベルナデッタの声みたいなんですけど、そこはもう一回しるしを尋ねます。識別のためのしるしもらっています。

ベルナデッタ:
 愛するみんなに、ベルナデッタが話します。愛するジャン・マリー司祭とミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・マドレーヌが過ごしたヌベ−ルの修道院の思い出も感じながら、みんなで『ベルナデッタのパッション』を観て欲しいんです。

これから幻視者とか、神秘家たちがたてられた時、はずかしめを受ける道に入る事を、皆は伝えていく事が出来るように、もう一度認識してもらうためです。ミッシェル・マリー・フランソワはこれからそういう目にあいますし、フランスでもそれを経験しました。マリー・マドレーヌも全く私と同じような扱いで、変わった人、気ちがいのような人のようにあしらわれたのです。

みなさんにお願いします。マリー・マドレーヌが、あと数日間で臨終を迎える最後に、『ベルナデッタのパッション』を観て、団らんのひとときとして欲しいのです。

クララ・ヨゼファ・メネンデスにはバロネスの役で、非常に痛まなければならない状況が待っています。マリア・アントニア・理枝さんも、神秘的にイエズスの十字架上での苦しみも経験し始め、また悪魔の攻撃も受けているので、今は彼女は痛みだけですから安全ですけれど、赤ちゃんを奇跡的に産むようになった場合、大変な大変な辛いところを通らなければならなくなります。

そのためにも、ベルナデッタの生き方をみる、というよりもはずかしめの道を愛するのはどういうことなのかを観て欲しいです。修道院での生活なので、ベルナデッタの徳がどのように直されたか描かれた映画です。でも全く真実な事に関して、曲げる事をしなかった。私はそれを堂々と証しました。皆、興味本位でしかマリア様の御出現に関して聞かなかったけれども、純粋に素直に受け入れた人たちも中にいたことを、この映画でも観ることができます。

今日、買い物の予定がありますね。それも考え合わせての上で、映画を観て下さい。特にクララ・ヨゼファ・メネンデスを中心に、みんなが囲むようにして、マリー・マドレーヌも同席しても構いませんから、観て下さい。司祭の祝福を、この清水小屋共同体のかわいい子供たち一人一人にお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるしとれました。
 しるしがあって、「朝ごはんの団らん、楽しみだね」って言ってますけど。
 確認のしるしがあって、「笑うときには大いに笑っていいんですよ」って言ってくれました。
 しるしがありました。しるしがあって、ジャンヌ・ダルクが話しかけて来てくれてて・・

ジャンヌ・ダルク:
 ジャンヌ・ダルクが話します。家族の素朴の団らんを、私も味わう事ができました。信仰の話、いろいろな話をみんなで語り合える家族はとっても幸せでした。清水小屋の愛する仲間たちも、そのようになれるといいです。これを伝えたくて来ました。

マリー・マドレーヌ:
 「みんなの事、守ってます。」って言ってくれてます。確認のしるしもらいました。
 しるしがあって、聖母マリア様からで・・

聖母マリア様:
 聖母が用意した今日の恵みで、みなさんを祝福します。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とれました。

ジャン・マリー神父:
 雪の聖母の祝日に、雪の聖母大聖堂には、赤ちゃんが欲しい女の人が行くでしょう。今日、赤ちゃんをちょうだいって、おねだり、ジャン・マリー司祭がします、って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、にこにこってされました、マリア様。

マリー・マドレーヌ:
 「クララ・ヨゼファ・メネンデスを祝福します。」ってしるしがあって、言われました。
 「マリア・アントニア・理枝も祝福します。」って。
 「司祭の祝福を、この二人の女性にお願いします。名前を呼んで祝福して下さい。」って

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリア・アントニア・北岡理枝に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。  

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。  
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、「何もないです」って。






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2007年8月5日 PM9:54
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 さっきちょっとトイレ入っていたら、「明日湊クリニックに正常に行って、薬もそのまま普通にもらって下さい」っていうような指示をもらいました。そしてそれが誰からか、まずしるしがあるか尋ねたら、識別のためのしるしを今ここでもらえて、やっぱりマリア様だったので、その事に関して、ジャン・マリー司祭に話す、私個人宛のメッセージなんですけど、話してくれるみたいです。しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 愛するマリー・マドレーヌの傷のことで、愛する息子(ジャン・マリー神父)に話します。彼女の深い傷は癒しと関係があり、薬を飲む、飲まないといった昔の聖霊派の原因で、彼女は大変に悪魔の攻撃を受けています。

聖霊派では、薬に関して、飲ませないように勧め、その後で彼女は小癲癇(しょうてんかん)の状態に陥りました。痙攣(けいれん)と発作、それが彼女を苦しめ、ここに来て、ある薬を使った時点で、呼吸停止まで追い込まれるような、そんな攻撃も受けました。昨日、終油の秘蹟を授けた後、悪魔はまた、薬を飲む飲まないで、彼女を責め始めています。

数日間の後に臨終を、と言ったベルナデッタの言葉を利用して、悪魔はまた2週間とか、3週間とか、1ヶ月位の精神安定剤の薬、睡眠薬を飲ませないのか飲ませるのか、という不安を彼女に焚き付けていて、どうしようもない状態に陥れようとしています。いま彼女の心は、それで気がめいってしまっています。

司祭にお願いしたいのは、明日の湊クリニックでのときに、彼女を平安にさせるために、薬をそのまま何週間か分もらわせるようにしてあげて下さい。残った薬でも、そのままそこに置いておいて下さい。彼女が死を迎えるのは、聖母が迎えに来る方法、よいタイミングで彼女に与えます。昼間、彼女はよく寝ます。昼間のうちに起きるかもしれないし、ミサ中であるかもしれません。それは今彼女がほとんど半覚醒状態のような感じに、今日なっていて、りえちゃんからの電話の時に、体が起きられなくて出られなかったのを、夢だったのか本当の事だったのかも定かでなくなってきているのを、あなたに伝えたいと思います。でも、マリー・マドレーヌはりえちゃんと話すことを拒みました。体が起きられず、眠たい状態が強かったからです。その結果、マリア・アントニア・りえさんは、話す事が出来なかったけれども、彼女は人との連絡を、マリー・マドレーヌ自身が、もう耐えられなくなっているので、あえてそれを取り次ぎませんでした。

悪魔の誘惑から守るために天が介入し、不安と恐れを完全に取り除くために、今彼女に眠りを与えています。もう死が近いのを、悪魔は最後の最後まで、大いに攻撃しようとしていますけれど、全然逆の方向に事が動きます。聖母が守りますし、全部の傷を洗い流し、全ての不安と恐れとを彼女から一掃します。イエズスに対する愛と憧れだけにし、私審判の前に立つ彼女をゆるしへと導くために、今彼女の全部を包んでいます。

彼女が、非常に言葉数少なくなった理由は、非常に聖霊派・カリスマティっクな教会の悪さを見てしまったがために、また前のような状態に戻ってしまったのではないか、という不安が彼女を襲ったためです。カトリックまでカリスマティックになったのか、と彼女は失望しています。

愛する息子(ジャン・マリー神父)がいるうちに、彼女を早くパラダイスに連れて行けるように、皆で支えてあげて下さい。彼女の弱さは、みんなの保護のもとで行われて初めて、死を全うできる状態になります。言葉の一つ一つが、彼女にとって受け止められてた部分が、今は逆に出てしまっていて、執着を取り去ろうと必死になっていて、もう音楽も、鳥の声も、他のCDも聞く余力がなくなっています。彼女の、今最後の苦しみ、それを捧げている状態を、愛する息子に知らせます。

聖母と一緒に歩む、全て神のコントロールの内にあるのを、愛する息子は、マリー・マドレーヌに告げました。マリー・マドレーヌは、それを理解しました。けれども、何かわからない不安と恐れが、彼女を縛ろうとしていて、聖霊の働き、聖母の働きが、この間ルルドで起こった一つの癒しをもたらしたのに、ここでまた無意識な感覚によってアタックを受けたと、正直に彼女は話し、夢の中で起きるような現実にさいなまれているのを、愛する息子に伝えました。オナニーのことです。彼女の罪は全部、ゆるしたくて、天はそれを望んでいます。

彼女の全部を、愛する息子が包んであげて、そして、明日お医者さんに行った時に、どうか彼女に代わって話をしてあげて下さい。コルベ・マリーも同席できるような環境にしてあげて欲しいのですが、患者さんの状態で、また別々にされてしまうと思います。お医者さんに、彼女は数日後に死ぬと言う、となると、彼女は不安と恐れに見舞われます。でも、真実な事を、司祭が光を照らされて、その時にはっきりとお医者さんに告げるか、そうでないかは、天の働きかけを司祭に与えますから、彼女の心が平安を保てるようにしてあげて下さい。

終油の秘蹟を、またもう一度授ける機会を設けるかもしれません。聖霊派による傷の深いところを洗い流すのは、香と聖水では足りないので、司祭に終油の秘蹟を授けてもらって、そして聖体を彼女が受けて死ぬ方法が、一番良いと思います。どうか愛する息子、彼女の霊的な状態の渇ききった部分を、本当に癒してあげて下さい。

聖母が、今日クララ・ヨゼファ・メネンデスに、妊娠の恵みを授けました。そして、全てにおいてこれから起ころうとする全ての問題解決を、男性の人に知恵を与えましたので、これからの問題解決は、コルベ・マリーもミッシェル・マリー・フランソワも全て乗り越えられるようになると思います。クララ・ヨゼファ・メネンデスには、間もなくバッシングが訪れます。それを彼女が理解し、彼女が耐えられるように、皆で祈り、愛をこの共同体にかき起こして欲しいと願います。

本当に何度も揺れてしまうマリー・マドレーヌは、小さくなっていて、大人にならないように、そう願いながら、自分の心を沈黙に落としています。でも、『ベルナデッタのパッション』でちょっと話をしたけれども、わからない部分はそのままで、クララに見させていき、そのようにしました。でしゃばってはいけないなあ、と思ったように、彼女はもうちょっとした事での罪を感じるように敏感になってしまっています。

悪魔は、「何も起こらなかった、何もないじゃないか」、と彼女を非常に散々に打ちのめそうとして、苦しませています。彼女は、昼間は全然力が出ません。しかし、睡眠薬を飲むとか、安定剤を飲むなど、その一つ一つに対して、全部イエズスの御名によって行うようにする以外に方法はなく、悪魔の攻撃を一掃するために、今薬を与えています。もう睡眠薬がきれるので、明日お医者に連れて行ってあげて下さい。しかし、何が影響して、悪魔の攻撃があるのなら、司祭の判断でそれがやめさせるのかどうかを考えて下さい。そして、マリー・マドレーヌに指示して下さい。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌとクララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 今、告解を聞いてあげていいですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしある・・







(第10巻につづく……)




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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集 第9巻
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2009年5月13日UP

著 者 マリー・マドレーヌ杉浦律子

発行所 箱舟の聖母社
 〒012−0106
 秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
 電話・FAX: 0183−42−2762
 Eメール: charbeljapan@nifty.ne.jp



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