マリー・マドレーヌに与えられた
メッセージ集 第6巻

C)箱舟の聖母社




2007年5月11日から2007年5月26日まで





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2007年5月11日 AM9:20
マリー・マドレーヌに与えられた、天使ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市寺沢にて
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マリー・マドレーヌ:
 まず最初起こったことから言っていいですか? 9:20頃、ジャン・マリーが、しるし求めに北向き観音に登ってからしばらくしてからなんだけれど、9:20頃に「ケルビムちゃんも一緒だからねえ」っていう声が聞こえました。「しるしあるの?」って聞いたら、しるしを見せてくれたんです。そして、何かその後、まだジャン・マリー帰ってきてないんだけど、「クララもかいかいしてね。」って言うんですよ。「だから、ちょっと待って! しるし求めるからさあ。」っとか言って。遊びたがってるみたいで。「しるしあるの?」って聞いたら、ほんと、またしるしもらったんです。「今の長の望みとして、クララのこれからのアトピーのケアとかどうしたらいいの?」っていうのを、ちょっとケルビムちゃんに聞いてます。
 今しるしあって、「保険証を作ってもらうのって時間かかる?」って聞いてるんですけど、どうなんですかね?確認のしるし、とります。確認のしるし、とれました。

ジャン・マリー神父:
 何日ぐらいかかる?

クララ・ヨゼファ・メネンデス:
 来週、半ばくらい・・

ジャン・マリー神父: 
 説明お願いします。

マリー・マドレーヌ:
 「平鹿病院の先生にお世話になって。」って言われてるんだけど、どうなんですかね。皮膚科・・。

ジャン・マリー神父:
 とりあえず、この前行ったから。保険証できるまで、待って・・。それでいですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「アトピーの発作は、アタックもあるから、聖水と香をまいて、よくあげて、我慢できるんだったら、その保険証もらって、早く病院に行って」っていう答えが返ってきたので、ちょっと確認とります。しるしあって、「掻き過ぎちゃって、血が出ちゃったらちょっと大変だから」って。確認とります。そんな感じですね。今、また確認のしるしとりましたから。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「この旅を、天使たちが守ってるから、よろぴくね。」って。よろぴくだって。
 しるしもらった。それだけ、みたい。

ジャン・マリー神父: 
 長の望みで、寺沢第一軍団に祝福をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「寺沢第一軍団を祝福します。司祭の祝福をお願いします。」

ジャン・マリー神父:(寺沢第一軍団に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
 確認のしるし・・。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしとれて、「コルベ・マリーに、時間があったら、ミッシェル・マリー・フランソワとよく話してあげて」って。
 確認のしるしあって、「名古屋のIP電話でよく話してあげてね。」って。

ジャン・マリー神父:
 名古屋から電話すると・・。

コルベ・マリー:
 名古屋からミッシェル・マリー・フランソワに電話する・・。

マリー・マドレーヌ:
 そうそう。「一人になっちゃうような感じがあって、寂しくなっちゃうから」って、しるしをもらったと同時に言われました。「随時報告してあげて。」って。確認のしるし、とれました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「寺沢のサルベレジナ歌って終わりにして下さい。」って。確認のしるし、とります。
 確認のしるし、今とりました。





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2007年5月11日 PM1:00
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
山形にて
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マリー・マドレーヌ:
 今、ちょうどまだ山形にいるんです。高速道路走ってる途中、12:30過ぎ、35分から40分ぐらいに、最初ちょっと木の匂いがしたなあ、と思って話をしながら進んでたんだけれど、しばらくたって、また松の木の匂いがしたので、「ねえ、木ある?」って聞いてみたら、「ここサービスエリアの近くで、何もない」って言われたので、しるしを求めました。そしたら識別のためのしるしがあって、「北岡らいむ、れもん、くるみのために内的に祈りなさい。」っていう声が聞こえてました。「誰ですか?」って聞いたら、しるしがあって、「イエズス」って言われて、くるみちゃんのことについて言われたんですけど、「くるみちゃんが幻視者になる」っていうふうに言われて、その後「理枝さん、お母さんを助ける」って言われたんです。その都度しるしを求めて確認したら、識別のためのしるしがあって、今度ちょっとサービスエリアで休憩をしたんですけど、その時に「理枝さんが神秘家になる。」っていうふうな言葉を言われました。で、「しるしありますか?」って聞いたら識別のためのしるしがあった。っていう、この状況なんです。

ジャン・マリー神父:
 クララ・ヨゼファ・メネンデス・・

マリー・マドレーヌ:
 あ、それと、最後に言われたのが、「理枝さんとクララ・ヨゼファ・メネンデスの一致」っていうふうに言われました。「一致するように」って言われています。識別のためのしるしの確認をとったら、そのしるしがありました。
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 またしるしくれました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

イエズス様:
 愛する子供たち、名古屋の北岡家のことで、イエズスが話をする。北岡らいむ、マリア・ミカエル・らいむとマリア・ラファエル・くるみ、この二人は幻視者になり、マリア・アントニア・理枝とマリア・ガブリエル・れもんは神秘家になる。マリア・アントニア・理枝に関して、子供をもうけることになり、クララ・ヨゼファ・メネンデスと同じバロネス(女男爵)の使命に召されているので、クララ・ヨゼファ・メネンデスとマリア・アントニア・理枝は、これから互いに仲良くし、子供の育て方などを、クララ・ヨゼファ・メネンデスはマリア・アントニア・理枝と、会える期間、話をし、またメール交換などもして、友情を深め、愛する子供たちを育てられるようにして欲しい。マリア・ラファエル・くるみは、これからの環境において、母親を助ける役割になっていく。精神的な障害について、マリア・ヨゼフ・天草四郎・直樹とマリア・アントニア・理枝は、この奇跡のことにより、治されていく。

フランソワ・マリーとロンジン・マリーは、この祝福された家族をしばらく面倒をみ、愛し、互いに手を取り合って過ごしていくように、ますます幼な子路線を広めるようにしていって欲しい。マリア・ヨゼフ・天草四郎・直樹に関しては、愛する息子(ジャン・マリー神父)とのやり取りを強くし、コルベ・マリーも加わって、よくケアをしてあげるように。今精神的に苦しむ彼を、どうしても支えてあげる必要があり、傷ができているので、その傷を癒すために、愛する息子にインスピレーションを与え続けていく。祝福を、北岡家に今おくる。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(北岡家に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とれました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 「他に何かありますか?」って先ほど聞いたんですけど、何もないです。

ジャン・マリー神父:
 □□と、その恋人、□□のお友達の□□とその恋人、たぶん4人とも精神病者ですけども、助言が欲しいんですけども・・。

マリー・マドレーヌ:
 何もないですね。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。





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2007年5月12日 PM6:35
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
名古屋にて
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マリー・マドレーヌ:
 ミサの途中、カリスの洗浄のとき、最初すごい悪臭がしてどうしようもなかったんですけど、「サタン退け」って。「イエズスの御名によってサタン退け!」って言って、その後しばらくしたら、しるしだけがあって、「北岡家を祝福します」って声が聞こえました。「誰ですか?」って聞いたら、「マリアです。」って言われて、識別のためのしるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しるし求めて。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一回しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するちっちゃい子供たち、マリア・アントニア・理枝さんもマリア・ヨゼフ・天草四郎・直樹さんも、みんなみんなちっちゃい子供です。聖母マリアが話します。マリアママが、いっぱいいろんなこと、教えてあげるので、怖がらないで、特にマリア・ヨゼフ・天草四郎・直樹さんは、「マリアママ」と呼んで近づいて下さい。男の子っぽいマリア・アントニア・理枝さんは、全然恥ずかしがらないで、むしろ「女にならなきゃ」って自己嫌悪に陥らないで、いっぱいらいむ君とれもん君と遊んであげて下さい。マリア・ラファエル・くるみちゃんは、お姉ちゃんで、しっかり者で、強い子になるけれども、甘えるのを控えてしまっています。いっぱいママとパパに抱きついて甘えるんですよ。らいむ君もれもん君も、みんなみんな可愛い子たちです。れもん君が、「早くパン食べたい」って言っているのを、天は喜んでいます。マリアママが好きになっているのね。可愛い子です。

今、悪魔はマリー・マドレーヌに「出現なんかないんだ」とものすごい猛攻撃をかけました。でも、あちこちに痛みを与えて、最後には聖母が悪魔を退けました。クララ・ヨゼファ・メネンデスは、これから子供を産むので、いっぱいちっちゃい子たちと遊んであげて下さい。優しい北岡一家全員に、一人一人、司祭が頭に手を置いて祝福して下さい。

ジャン・マリー神父:(マリア・ヨゼフ・天草四郎・北岡直樹に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリア・ラファエラ・北岡くるみに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリア・ミカエル・北岡らいむに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリア・ガブリエル・北岡れもんに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリア・アントニア・北岡理枝に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。確認のしるし、もらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか? 明日、イメルダ・ランベルティーニちゃんの祝日に、マリア・ラファエラ・くるみ北岡に、初聖体授けること、決めたけれども、何かありませんか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、マリア様の声で「イメルダが喜んでます。」って。確認のしるし、もらいました。
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 ちっちゃい3人の子たちに、マリアママがお話します。マリア様とかマリアちゃまとか言わないで、マリアママとかヨゼフパパとか言ってね。特に聖水をまく時に、「誰が哺乳瓶でまいてるの?」って、はっきり言った子がいます。ジャン・マリー司祭は、実は4歳の子なんです。ロンジン・マリーもフランソワ・マリーも理解して、この悪戯をやらかす司祭に、安心してついて行って下さい。マリア・ガブリエル・れもんは、何か見たはずです。でも隠して教えないって言ってます。可愛いいたずらっ子になるかな?

一度マルセリーノ坊やの映画、観せてあげて欲しいです。理枝さんに、マリア・ヨゼフ・天草四郎・直樹さんに、こDVDをロンジン・マリーに頼んで、買ってもらって『汚れなき悪戯』の映画を観せてあげて下さい。ちょうど、マリア・ミカエル・らいむ君の同じくらいの子が、いっぱいいたずらします。でも、最後はイエズスのもとに行く、とっても素敵な映画です。ちっちゃい子たちは、ちょっと長くてじっと出来なくても、全然怒らないで、観せてあげて下さい。むしろ、誰かがひきつけられて観るかもしれません。マリア・ラファエラ・くるみに、イメルダ・ランベルティーニを、もう一人の保護の聖人に加えます。祝福します。マリア・ガブリエル・れもん君、もうちょっと待ってね。パン、もう少しでもらえるから、ね。司祭の祝福を、3人の子供にお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・ラファエラ・くるみ北岡に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリア・ミカエル・らいむ北岡に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリア・ガブリエル・れもん北岡に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ: 
 今しるし、確認ありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ: 
 いや、ないです。





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2007年5月12日 PM8:25
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
名古屋の共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 聖体行列をしました。初めて名古屋で聖体行列したんですけど、途中2回しるしを求めさせてもらったことから話します。すごい、いい香りがちょっとしたのが最初だったかな? 最初、何かれもん君が遊び始めて、トーチをこう輪っかのように、くるくるくるくる回してたんですけど、セラフィムちゃんみたいなことをやってて、何か「面白いな」とかっていうふうな感じで楽しんでたんですけど、その後、何かすごい声が聞こえてきました。「セラフィムも一緒です。」っていう声が聞こえてきました。しるしがあるかどうか尋ねたら、識別のためのしるしをもらいました。

その後しばらくして、今度は私の目の前に、「ちょっと一回しるし求めたい」って言って、止めてもらって、しるしを求めたらあったんですけど、ビジョンが見えたんです。そのビジョンっていうのは何かっていうと、ちっちゃいちっちゃい、ほんと手のひらにのっちゃうくらいの、ちっちゃい赤ちゃんサイズの天使ちゃんがいて、羽をパタパタして喜んで、前を飛び回ってるビジョンだったんですね。そしたらケルビムちゃんでした。識別の確認のしるしをもらおうと思って、「しるしある?」って聞いたら、しるしがありました。

で、こちらに来たら、聖体のこちらに戻って来たら、これまだ今ちょっと一回しるしを求めなきゃいけないんですけど、松の香り? 松の木の香り、香の香りじゃなくて、松の香りがしました。ちょっとしるしを求めさせて下さい。
 しるしありました。もう一回、しるしくれました。「どなたですか?」
 しるしがあって、5歳のイエズスくんが来てくれてる。確認のしるし、もう一回もらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

5歳のイエズスくん:
 僕、5歳のイエズスくんです。みんなに挨拶します。今日の聖体行列、ちっちゃい子たちがいっぱいお歌うたってくれたので、ケルビムちゃんとセラフィムちゃんが喜んでいました。明日は昼間にやるけれど、よろしくね。みんなに祝福します。イエズスくんが、いつも一緒にいるから、いっぱいお話してね。天使くんもいっぱいいるよ。祝福を、ジャン・マリーパパにお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今もらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 同じ5歳のイエズスくんがしるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

5歳のイエズスくん:
 マリア・ミカエルらいむくんと、マリア・ラファエラくるみお姉ちゃんも、じきにイエズスくんに会えるよ。目で見ること出来るし、天使もいっぱい見るからね。このことを伝えます。今、マリア・ガブリエルれもんくんが、面白い遊び始めてるから、よく観察してあげて下さい。実は、マリー・マドレーヌの車椅子のすぐそばで、お話していました。ロンジン・マリーと一緒にトーチを持ちながら、お話して押してくれてたの、マリー・マドレーヌは、はしゃいで喜んでいたよ。れもんくんの、可愛くって優しい心を、神様が愛してくれてます。ジャン・マリーパパの祝福を、3人のちっちゃくって、可愛くって、やんちゃになりかかってるらいむくんとれもんくんと、しっかり者のくるみちゃんにお願いします。

ジャン・マリー神父:(れもんくん、らいむくん、くるみちゃんに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるしもらって、一言・・

5歳のイエズスくん:
 同じイエズスが、この共同体を祝福します。ロンジン・マリーとフランソワ・マリー、マリア・アントニア理枝さんとマリア・ヨゼフ天草四郎直樹さんを祝福します。司祭の祝福をして終って下さい。

ジャン・マリー神父:(フランソワ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ロンジン・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
        (マリア・ヨゼフ・天草四郎・北岡直樹さんに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。 
          (マリア・アントニア理枝さんに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          
マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、もらいました。





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2007年5月13日 AM5:20
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
名古屋にて
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マリー・マドレーヌ:
 今日はイメルダ・ランベルティーニちゃんの祝日なんですけど、昨日の夜の10:15頃のことだったんですけど、私がちょっと横になってた時に、マリア様の声で「滞在期間をもう1日延ばして下さい。」っていう声が聞こえました。13日に終わって、14日に帰るはずで、私たちはそれで旅行を用意してきたんですけど、14日までいて、15日に帰る、ということになる、っていうそういう感じのことを促されたので、それをジャン・マリー司祭に伝えたんですけど、「その理由を後で説明して下さい」って言って、その識別のためのしるしをもらっています。「ミサが終わってからお願いします。」っていうことを、ジャン・マリー司祭が言ったので、それをマリア様に伝えました。今こういう状況で、また先ほどしるしがあったので、「あ、そうだ」と思って、もう一度思い出して話しました。

ジャン・マリー神父:
 しるし、求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 いま識別のためのしるしもらいました。「しもべは聞きます。お話下さい。」
 もう一度くれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、あなた方を愛して止まない聖母が話をします。旅行の滞在期間を、もう一日増やし、ロンジン・マリーとフランソワ・マリーの交わりを、あなた方と持てるように、聖母はお願いしに来ました。そして、今この4人は猛烈なアタックを受け、霊戦の只中にあって、一人一人の肉体に精神に苦しみを受けています。コルベ・マリーと愛する息子(ジャン・マリー神父)には、休みが必要だし、買い物も十分にできるようにして欲しいのです。クララ・ヨゼファ・メネンデスも、今激しい痒みと出血を伴って、苦しみもだえ、マリー・マドレーヌは、イエズスの御心に入る、その時に大変な暗夜をくぐっています。

神の望みは、名古屋のこの苦しい状況を、一緒に4人が分かち合って、今日、北岡家が来ますが、明日、これからのこの問題対処のために、ロンジン・マリーとフランソワ・マリーとよく話をしてあげて、ケアをして欲しいのです。神の祝福が、大変に必要になっています。新しい人も来ましたし、神ご自身が介入をされて、今日マリア・ラファエラ・くるみ北岡が、初聖体をします。そして、新しい動きがスタートしますが、子供たちの純粋な心と引き換えに、愛情を育てなければならない家庭であるので、理枝さんの傷と直樹さんの傷も、今日、愛する息子は聞いてあげて欲しいのです。

まだ、マリア・アントニア・理枝北岡は、クララ・ヨゼファ・メネンデスとお話が出来ない状況で、心がどきどきする、とマリー・マドレーヌに打ち明けてきました。実際汗ばんでいて、緊張しています。二人とも、独特の傷を抱え、なかなか話が出来ないでいます。逆に、マリア・ヨゼフ・天草四郎・直樹北岡は女性のように優しい面が、「自分は男らしく出来ないのかな」という傷のために、一生懸命子供たちをしかってしまう。「お父さんにならないと」と必死で、よく、くるみと遊ぶようです。女の子が好きで、男の子には厳しく育てないといけない、そういう心の動きを示しています。その傷のゆえに、彼は何も男性に打ち明けずにいます。

逆に、マリア・アントニア・理枝北岡が、自分の夫の傷も、マリー・マドレーヌに打ち明けたために、本当に優しいお父さんになれるように、そして男の子と女の子の育て方が、どのようにしたら良いのかを、実地で学べるようにしてあげて欲しいのです。らいむとれもんは、お父さんに対し、びくびくしています。特にれもんは、もう3歳で、この生育期間で全ての人間の感情も性格も出来上がってしまうので、今が大事です。ただ、くるみの場合、甘えることを教えてあげないと、「しっかりしたお姉さんにならないといけないんだ」という自覚を、学校でもこの家庭でも見せてしまいます。自分で自分を痛めることをし始めています。らいむも「お兄ちゃんだから」という気持ちと、お姉ちゃんと弟に挟まれてどうしたらいいのかわからなくて、つい、やんちゃな行動に走ることを始めてしまいます。

3人のそれぞれのケアは、愛する息子が関わって初めてわかるようになりますし、二人の夫婦が母親と父親と逆転するかのような状態でいるので、特にそれが二人ともが互いに気にし合っていて、傷を抱えて、愛し合える状況でない状況に陥っています。

お互い愛していますが、マリア・アントニア・理枝北岡の本当の心の奥深さは、自分が女性になるのが苦手で、誰からも男っぽく見られる、それで恥ずかしい、というその傷をよく行動で表現してしまします。強さとその意味とは違います。強く言うべき時には言うのですが、自分の心の苦手な状態を、愛する息子はマリア・アントニア・理枝北岡に施してあげて、マリア・ヨゼフ・天草四郎には男性の優しさと自分が男性っぽくなれてないのか、という不安を取り除いてあげる必要があります。

叱って厳しくするお父さんだと、子供たちが寄り付かないので、特にマリア・ガブリエル・れもんが現した情緒の痛みはそうでした。しかし、昨日の晩からだいぶれもんの変化がでてきていて、長く一緒にいたら人と慣れる、そんな行動を見せ始めました。最初に、人に会った時に、とっても自分はとっつきにくい、という表現を出すので、それで心がなかなか開けずにいて、マリー・マドレーヌに握手をするのでさえ、怖がって出来ないでいました。でも、長くいたら、だんだん慣れてきて、一緒にロンジン・マリーと車椅子を押す、というまでに、マリー・マドレーヌに心を開くようになっています。

毎日の子育ての忍耐と、本当に愛情を注ぐ必要性を、今いるこの二人の女性は学び始めました。クララ・ヨゼファ・メネンデスも非常に苦しむので、聖水と香を使い、薬を塗れるのかわかりませんが、その皮膚に薬を塗って、明日一日耐えてもらって、火曜日の朝に出発できるようにしてあげて下さい。コルベ・マリーも、本当に避雷針としてアタックを受けています。「何千倍も罰して」と言い始めたマリー・マドレーヌも、アタックが多いです。神の計画は進みつつあるので、名古屋の家族の共同体の計設も出来るように、ロンジン・マリーとフランソワ・マリーのチームの関係、友情関係が必要になっており、経済的にも、本当にバックアップが必要になっています。神の祝福を、この名古屋共同体におくります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(名古屋共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 経済的バックアップのことに関して説明して欲しいんですけど。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって・・。「しもべは聞きます。お話下さい。」
 今しるしありました。

聖母マリア様:
 聖母が話します。コルベ・マリーとの会話が必要になります。どのくらい紙代を使っているのか、印刷代もほとんど自分たちの手で出しており、本当に誰からも助けがなく、北岡家も生活保護を受けている貧しい、本当に貧しい共同体です。だけど、一生懸命にイエズスを、またリトル・ぺブルを証しようと、アイデアを工夫し、ロンジン・マリーが自腹を切って進めています。これは、コルベ・マリーと愛する息子に知恵を与えますから、経済的な面に関する悩みが打ち明けられるように、4人で話し合って欲しいのです。その時間を設けてあげて下さい。

ロンジン・マリーは、本当に悩みをあまり言いません。一生懸命に、創りあげる事業のために立ち上がろうと、信仰をもって進んでしますが、やはり愛する息子との親密な関係、チームとして関係が必要です。聖母はそれを期待します。他のところからの援助者ができますが、起こされるのは、まだ先になりますし、教会には求められませんから、子供たちの自発的な奉仕にのみ、いま神があわれみと祝福を与えている状況です。

ロンジン・マリーが経済のことでも、愛する息子に打ち明けられるようにして、男の友情を育てられるようにしてあげて下さい。司祭にインスピレーションを与えますので、天の導きに耳を傾けられるように機会を設け、旅行の間もそうですが、これからもっと親密に連絡が取り合えるようにしていかないと、やっぱり愛する息子と離れると、苦しみと孤独がむしばもうとしています。本当に愛する息子の一人一人に対するケアの重さが増しています。祝福を、愛する息子に与えます。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「今のメッセージは、北岡家のプライベートなことも入ってるので、名古屋だけに留めて下さい。」って言ってます。しるし、確認します。確認のしるし、もらいました。
 もう一回しるしがあって、「クララに聖水と香をまいてあげて下さい。」って。
 確認のしるしとります。しるしありました。





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2007年5月13日 AM5:20
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
名古屋にて
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マリー・マドレーヌ:
 今の、聖水と香をまいてもらったあとなんですけど、「マリー・マドレーヌに対して」って、しるしがあって、マリア様がお話して下さるみたいなんで、今もう一回しるし求めます。
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 マリー・マドレーヌに優しい母、聖母マリアが話します。幼な子路線で、いっぱいくるみちゃんとマリア・アントニア・理枝北岡に話をしてくれたのを、喜んでいますが、ちっちゃい子供たちが大人の路線にいきそうなのを見て、ちょっと戸惑いました。しるしに、もう一匹、猫ちゃんのぬいぐるみを買ってあげて下さい。そして、マリー・マドレーヌも哺乳瓶で飲むのを、みんなの前で、恥ずかしがらないで出来るようにしてあげて欲しいのです。

コルベ・マリーが猫ちゃんの鳴き声をしたりするのも、一つの幼な子路線のしるしで、自分の表現の逃避とは言っていますが、これが結構みんなに親しみを受けさせるものです。ちっちゃい子たちには「お兄ちゃん」と呼ばせてあげて欲しいのです。でも、養子になるクララ・ヨゼファ・メネンデスの子が生まれたら「おじいちゃん」とか言って遊んでいますけど、聖母は何でも喜んでいます。

イエズスの御名によって、幼な子路線に恥ずかしさを与えさせようとするサタンに対し、今、敵対心を一生懸命に、マリー・マドレーヌはイエズスの御心の中に入って戦っています。おしゃぶりも持ってきていますから、今日は赤ちゃん路線が繰り広げられるはずです。れもん君がどんな反応を示すか、ちょっと楽しみであるけれども、マリア・アントニア・理枝北岡は「とっても親密になりたい」と言っている状態になっています。謙遜を教えるミカエルを、らいむに与えていますから、これからの戦いは、自分の謙遜を身につけるための戦いになります。

男の子たちは、純真で、無垢で、謙遜になるのを喜べるようになりますが、くるみは、人のお世話をするのが謙遜だと思ってしまっています。ちっちゃい子たちが、幼な子そのままで純真に育てるように、どうかみんながみんながちっちゃい子になってあげて下さい。リトル・ぺブル同宿会は幼な子路線ですから、聖母はそれを願っています。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌ、そして3人の幼な子たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌ、そして3人の幼な子たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。何にもないです。
 「リトル・ぺブルさんに伝言ありますか?」 いや、ないです。





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2007年5月13日 PM8:35
マリー・マドレーヌに与えられた、イメルダ・ランベルディーニからのメッセージ
名古屋にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど、今日最後の償いの日の聖体行列が終わったところで、今聖堂のとこに戻ってきました。その8:15頃のことなんですけど、その前に私、聖体行列が始まる前にものすごい猛攻撃にあって、悪臭がすごくて大変、猛攻撃にあって「イエズスの御名によってサタン出て行け!」って「退け!」って言って戦ってました。その後、何かやっぱりどうしても気分がこう、落ち込み気味になるような、そんな感じがずうっと聖体行列の中でずっと、そういう状況が続いてて、歌も歌うんだけれど、寂しそうな感じが、みんなの中の雰囲気に漂っているのを感じてたんですけど、8:15頃になったら、若い女の子の声で「希望の徳ですよ。」っていう聞こえたんです。識別のためのしるし・・。その前に私の手の方にあったかい風を感じたので、そのしるし最初求めたくって、しるしを求めた時には何もなかったので、「あ、もうこれアタックだ。」と思って、「イエズスの御名によってサタン出て行け!」って言いました。その後8:15頃にこれが起きたんですけど、「希望の徳ですよ。」って言う若い女の子、13歳くらいの女の子の声が聞こえたんですけど、それを知って、「しるしを求めたいので」ってジャン・マリー司祭を呼んでしるしを求めたら、識別のためのしるしがあって、誰か尋ねるように言われました。そしたら「イメルダです。」って、「くるみちゃんとマリー・マドレーヌを守るイメルダです。」って言われました。で、確認のしるしをもらってます。
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一回しるしくれました。

イメルダ・ランベルティーニ:
 みなさん、こんばんは。イメルダ・ランベルティーニが、みなさんに挨拶します。マリア・ラファエラ・くるみちゃん、初聖体おめでとう。私は、本当にイエズスの御聖体が欲しくって、イエズスに何でもお話したくて、ずうっと「聖体拝領をさせて」って神父様にお願いしてたし、神様に祈っていました。でも、年齢が聖体を拝領できる時期ではなかったので、「まだ駄目だよ」って神父様にずうっと止められていました。500年前は、本当に厳しくって、だいたい14歳以上にならないと、聖体がもらえなかった、そういう厳しいカトリックの規定がありました。

でも、私は希望の徳を、神様からもらって、「絶対聖体が拝領できるよね。イエズスと結婚できるよね。」 そう祈りながら、憧れていたんです。そうしたら、本当に奇跡が起きて、聖櫃の中から聖体が光輝いて、空中に浮かんだので、神父様がびっくりして、光に驚いて、私の願いを、イエズスが聞いてくれたのを知って、拝領させてくれたんです。もうすっごく嬉しくなっちゃって、イエズスのもとに、そのまま喜びのあまり、息を引き取って、天国に行きました。

みなさんにお話します。自分が求めたお祈りが、すぐに聞き入れられる時と、何年待っても聞き入れられない時と、その状況によって、みんな一人一人、神様に近づくか、あきらめちゃって、他のことを求めちゃうか、どっちかを選んでしまう、その自由を、神様は人に与えました。

みんな洗礼を受けたら、天のお父さんの子供になるんです。天のお父さんは、死んだ神様じゃなくって、宇宙も全部創った方で、人の心の理解をはるかに超えた、大きな存在です。一人一人の悩み、苦しみ、痛み、悲しみ、みんな知っています。絶望の神様ではないんです。希望をくれる神様なんです。それを知らせたくて、ここに来ました。

日本の人は、とっても現実的で、自分と向き合って、厳しくしないと過ごせないように、小さいうちからそうされて、伝統で受け継がれて、「しつけの文化」でそうなっています。

神様は、生きていらっしゃいます。イエズス様は、神の子として2000年前に地上に来て、33年間の生涯を終えて、最後は自分を捧げて、十字架にはりつけになるまで、全部を愛して、私たちが犯す悪い行いのために、自ら罰を受けてくれました。永遠のお父さんにゆるしを請い願って、イエズス様は最後に誰からも見捨てられた、そんな死に方をしたんです。永遠のお父さんからの放棄、ものすごいむごい死に方でした。でも、人類を贖(あがな)うために、そうして自分から、イエズス様は命を捨ててくれたんです。そして、3日目によみがえって、今に至るまで、私たちを天で守ってくれるどころか、聖体の形となるまで、私たちを愛し、すぐ側にいてくれる、やさしい神様として、私たちと一緒に身近になってくれる、そんなやさしい神様の子として、イエズス様をみんなたたえて、聖体をいただきます。名古屋の共同体の保護者は、ヨゼフ様と私イメルダが保護します。神父様の祝福を、この共同体にお願いします。

ジャン・マリー神父:(名古屋のこの共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがありました。「最後に一言だけ言わせて下さい。」って言われました。確認のしるし、とります。今確認のしるしをとって、言われた言葉が、「聖体を大好きになって下さい。これを伝えます。」
 確認のしるし、とりました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんに、何かありますか?

マリー・マドレーヌ: 
 ないです。





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2007年5月14日 AM11:05
マリー・マドレーヌに与えられた、ジェンマ・ガルガーニからのメッセージ
名古屋にて
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マリー・マドレーヌ:
 聖体拝領前は、ものすごいひどいアタックでした。いろんなローキューション聞こえてきてて、何か「やっぱりおまえには聖痕がないんだ。」とか何だかって、すごいいっぱい言われてて、「侮辱されてもいいのか?」とかいっぱい言われてきたんですけど、「いいんだぁ」とか言って、「悪魔、イエズスの御名によって出て!」ってずっと言い続けてました。でも、ジャン・マリー司祭がすごい良い説教してくれて、私もジェンマのお姉さんがすごい好きになってきたんで・・。そしたら何か、聖体拝領後、カリスの洗浄の時に、しるしだけ先にポンっと見せられたんです。そして「誰ですか?」って聞いたら「ジェンマです。」って声が聞こえてきたんです。何かとっても軽い感じなんだけど、きれいな声の人です。で、確認のしるし、とりました。
 しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一回しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

ジェンマ・ガルガーニ:
 愛するみなさんへ、ジェンマ・ガルガーニが挨拶します。今、ここにいないけれども、ミッシェル・マリー・フランソワが、とっても私のことを慕ってくれていて、何だか面白くって、でも嬉しいです。彼の保護者であり、そしてマリー・マドレーヌと愛する息子のジャン・マリー司祭の保護者になります。そして、この名古屋共同体の保護者にもされました。「あらっ!」って言ったのは、誰ですか?

 みんな、幼な子路線を突っ走って下さい。思いっきり笑われて、侮辱されるのは、イエズスにとって慰めと喜びになります。私の場合、一時たりともすごい喜びはなくって、いつも何から何まで指摘されっぱなしの指導司祭と守護の天使がついていました。あなた方は、幼な子ですから、そんなに指摘は多くないけれども、でもイエズスと結婚したマリー・マドレーヌはだんだん近づいてます。

でも愛する息子(ジャン・マリー神父)の傷のケアは、一人一人違います。ロンジン・マリーは、自分で自分を厳しく見過ぎていませんか? フランソワ・マリーは、何から何まで、悪戯やりたくって仕方ないでしょ。悪戯坊主のフランソワ・マリーと指摘家のロンジン・マリーは、何だかとっても対称的で、面白い家族を作りあげています。

告解したあと、「絶対同じこと、しないようにするんだ」ってロンジン・マリーが言ったとき、マリー・マドレーヌは「この人、怖い」って実に思ったんですよ。ロンジン・マリーのこのすっごくしっかりした性格は、お母さん譲りだと思います。お母さんは何でも良い子になるために、「いっぱい良い子になれますようにお参りしなさい」って、昨日ちっちゃい子たちにすっごく怖い声で、言ってました。すっごいしっかり者のお母さんは、実は自分が耳が聞こえないので、とってもすごく寂しがっているんだけど、「女として名古屋の人として、強く生きなきゃ。甘えてなんかいられるか」って言って、頑張っていっぱい家事、洗濯、掃除、花の手入れまでやってます。でも、自分が楽しみたいことは決して忘れないで、自分の心を和らげようとしているのは、とってもいいことです。でも、子供たちに叱りつけるお母さんだったのか、そこはよくわからないけど、マリー・マドレーヌは、ちょっとビビって大変でした。

あと、□□さんに関して、残念ながらまだイエズスのこと理解できずに、お母さんと話をよくして、輪廻転生とこのイエズスの復活とか、混同してて、マリー・マドレーヌはこれを耳に聞こえてしまったために、激しく心が刺されました。マリー・マドレーヌは、このようにだんだんイエズスのことで、心痛くなるようになってきてます。イエズスの御心から出ないで、ずうっと幼稚・白雉・引きこもりをすることにより、世間からは変な目で見られ、愛するシャーベル修道会の仲間からは、とうとう嫌われる存在になってしまいました。

まだ、誰もマリー・マドレーヌに会ったことがないのに、です。とっても残念です。マリア司教がしたことは、本当に日本に損害を与えかねないほどの、悲しい悲しい物語を作りつつあります。愛する息子とマリー・マドレーヌは、本当にイエズスの生贄(いけにえ)になりました。クララ・ヨゼファ・メネンデスも、いっぱい侮辱されます。

ジェンマ姉さんを思い出して、ね。大丈夫、いつも一緒にいてあげるから。ジェンマ姉さんほど、侮辱のされ方ではないはずです。家庭的には不幸せだったし、今もちょっと苦しんでいるかもしれないけれど、イエズスの十字架は侮辱で始まったことを思い出して下さい。あなどりと、侮辱しかなかったし、イエズスはつばをかけられ、鞭を打たれ、十字架にかかって、最後は釘付けにされて、激しく痛み、そして永遠の御父からも見捨てられる、という大変悲惨な死に方をしました。人間でこんなに悲惨な死に方をした人はいません。

殉教者は、それぞれの死に方で、火あぶりの刑にあったジャンヌ・ダルクはそれに似てますけど、とってもみんなイエズスを愛したがために、イエズスの死にならって、殉教の道を選びました。

クララ・ヨゼファ・メネンデスは、殉教しないけれども、相手からすごい目で見られ、「なんつう女だぁ」って言われるほど、侮辱を言葉で受け、精神的に大きな打撃を受けます。それがあなたの十字架になります。

マリー・マドレーヌと愛する息子(ジャン・マリー神父)は、もう侮辱いっぱい受けてます。これから二人は聖痕を持ちます。このことで、大きな変化が起きますが、教会は「あの気ちがいどもが」と言って、侮辱に侮辱を加えます。二人は偽せ者で、特にマリー・マドレーヌに与えられるメッセージそのものは、「彼女の思い込みで、勝手にしゃべって作ったものだ」とか言われ、そして非難され、そして信じない人もとうとう現れました。

そのように、まずリトル・ぺブルさんが重婚したことで、侮辱が始まり、そして支持する人たちも同じ道を歩くことを覚えて欲しいのです。侮辱は、そのときはめちゃくちゃ心が痛いし、辛いし、悲しいけれど、神様の報いははるかに勝って、よいものをくれます。やさしい神様だから、「神様が侮辱されている、その侮辱をもらってるんだぁ」と思って、耐えて欲しいです。この名古屋の共同体は、ヨゼフパパとイメルダ・ランベルティーニちゃんと私ジェンマ・ガルガーニが担当します。祝福をおくります。司祭の祝福を、一人一人にお願いします。

ジャン・マリー神父:(ロンジン・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (フランソワ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。で、何かまた一言・・。
 
ジェンマ・ガルガーニ:
 絵を、いっぱい貼りまくって下さい。それが、とってもいい伝道で、証になりますよ。宣伝カーみたいになるから楽しみにね。よくロンジン・マリーは、堂々と行動しているので、みんな天の人たちは祝福の雨をいっぱい降らせたてあげたくって、本当に大喜びしてるんです。これは前代未聞で、リトル・ぺブルさんを堂々と証する模範になってますから。同宿服は外で着るんです。家の中では大丈夫ですよ。

みんな安心して、愛するジャン・マリー司祭についていって下さい。偽の神父だとか、いっぱいいっぱい言われます。だけど違いますから、よく耳を開いて聞いて下さい。すごいお腹が鳴ってる人がいるので、そろそろ終わりにします。『苦しみの受難の花』と言われたジェンマだけれど、実際にユーモアたっぷりな面白い人なんです。みんなのほうが、マリー・マドレーヌよりジェンマのこと知ってると思います。でも、マリー・マドレーヌには、こういう方法で話しました。最後にもう一度、祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今、確認のしるしありました。「他に何かありますか?」
 またしるしがあって・・。
 
ジェンマ・ガルガーニ:
 そうそう、哺乳瓶とガラガラは、絶対忘れないでね。ちっちゃい子たちが、「ミルク振り回さないで。」って言ってるけど、ミルクじゃなくって、聖水入れてるの、後でわかるようになります。ちっちゃい子のストレートな言葉は、本当に真をついているので、みんなどきっとさせられるかもしれないけど、でもでも大丈夫です。いつもみんなの側にいますから、何でも何でも「お父ちゃん」って言って、甘えて下さい。いっぱい祝福もらったから、これで終わりにしますね。バイバイ

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。しるしはないけど、別のしるしで「秋田は‘猫共同体’って呼んであげるからね。」だって。大変だ、こりゃ!

ジェンマ・ガルガーニ:
 クララ・ヨゼファ・メネンデスとコルベ・マリーも猫を持ちます。マリー・マドレーヌはキティちゃんと猫を持ちますから、みんな‘猫共同体’です。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあった。「ブログに投稿して下さい。」だって。しるし確認もらってる。
 他には何もない・・。しるしないです。





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2007年5月14 PM7:00
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
名古屋にて
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マリー・マドレーヌ:
 先ほど、ご飯ちょっと食べてて、フランソワ・マリーが、初の哺乳瓶を体験して飲んでたんだけど、その飲みっぷりとか、それでみんなで大笑いしちゃってて、楽しく過ごしてたんだけど、今さっきジャン・マリーがバナナ食べてるのとは違う、バラの花の香りがちょっと外からしたのかなぁっていうくらいの、そんな感じが2度もあったので、「しるし求めたい。」って言って、識別のためのしるし求めたら、マリア様の声と同時にしるしがあって、「フランソワ・マリーにバラの花束あげます。」って、「送ります。」って言われました。

ジャン・マリー神父:
 しるし、求めて。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 またしるしくれました。バラの香りがしてます。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 いたずら坊主のフランソワ・マリー、でも本当はいたずらじゃなくって、とっても純朴で可愛い息子になります。聖母が話します。あなたは、マリー・マドレーヌの自叙伝の絵を助けてくれて、そしてようやく赤ちゃんの気分を味わいました。もう止まりません。「頭では抵抗したけど、体が要求する。」 こんな面白い発言をした子は、あなたが初めてて、理性と本能と持ってるものが違うのがわかったと思います。聖母マリアは、あなたの献身的なお父さんの介護と、全ての事を全部ここの共同体に捧げてくれているのを、本当に喜んでいます。この哺乳瓶共同体は、秋田も名古屋も、今度天草でも行われます。泉が湧く頃には、哺乳瓶のこの神様のいたずら計画は、浸透していくはずです。純朴な子だけが、神の言葉を喜び、冗談を言い合いながら、本当の愛を築ける団体になります。言いたいことを言い合って、そして楽しんで過ごす・・
 
(誰かがゲップした!)
 
マリー・マドレーヌ:
 ちょっと待って・・。「マリア様、正しいところから再開してちょ!」
 しるしがあって・・

聖母マリア様:
 こんな御出現は、今まで見たことがないです。聞く側の面白い反応が返るのは、見たことがないです。マリー・マドレーヌは、脱魂してないので、何もかもがわかってしまうので、出現の間はミルクを飲むのを止めてちょ!(笑)

 愛する息子(ジャン・マリー神父)の全く4歳のいたずらのしでかしには、天は「ほとほと疲れた」と言ってしまう、そう考えてしまいたいけれど、でもそんなことはありません。ますます、赤ちゃんになって下さい。博士の称号を持つコルベ・マリーは、すっごく冷静に、これも前代未聞です。内面では面白く笑ってるんでしょうけど、今は幼な子になってるから、淡々と哺乳瓶を味わっています。聖母は、それぞれのキャラクターを愛しています。責めていません。

でも、最後にロンジン・マリーが哺乳瓶を吸うのを見てから、あなた方4人、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、マリー・マドレーヌ、そして愛する息子は、秋田に帰ることになります。マリア・アントニア・理枝北岡のことで祈ってあげて下さい。司祭の祝福を、フランソワ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(フランソワ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、確認のしるしもらったんだけど、「もう赤ちゃんになりました。」だって。

聖母マリア様:
 聖母が話しました。可愛い絵をどんどん描いて、送ってあげて下さい。いつも祝福しています。神の平和があなたとともにありますように、祈ります。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。
 「リトル・ぺブルさんに伝言ありますか?」 ないです。





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2007年5月16日 PM6:05
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 旅行から帰ってきて、昨日旅行から帰ってきてから、何かすごい疲れて、今日も何かずっと寝てましたけど。先ほど、寺沢組が寺沢に行ったときに、しばらくしてなんだけど、時間が何時だかわかんないんだけど、もうなんか変なローキューションばっかりあって、「おまえには聖痕ない」とか「何も出来ないんだ」とか、変なものばっかりあったんだけど、「イエズスの御名によってサタン出て行け」ってずっと言ってました。しばらくしたら、トイレ行くときだったかと思うんだけど、「今日はあなたを休ませます」っていう声が聞こえました。そのときには、ちょっとしるし求められなくて、誰だかもわかんなくて、でもマリア様のような感じはしたんだけど、それを今ジャン・マリーに話したら、しるしを求めるように言われたので、「識別のためのしるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしくれました。
 今しるしあって、「このメッセージは非公開になります」って。
 確認のしるしがあって、「聖母が話します」って言ってます。
 しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 マリー・マドレーヌに、聖母が話します。今、さっきまで、名古屋の時にはコルベ・マリーに非常に強いアタックがあって、マリー・マドレーヌは避雷針をして機能できていなかったんじゃないかっていう責めがあなたを襲っていたのを、聖母は見ています。

イエズスの受難の道、渇きの道を、あなたは一人この部屋にいることによって、何か愛するようになった、そんな感じを受け取るようにされています。実に今回、名古屋の3人の女性から、あなたは傷を受けました。□□さんとは、すごく第一世代、第二世代の傷をぱっとあなたは感じ、恐怖を覚えて、後は、ロンジン・マリーのお母さんに対しても、□□さんとお母さんが話している会話で、□□さんがまだ、イエズスを信頼できずに、ここに安らぎを求めに来ているけれども、永遠の命とどことなく混同している輪廻転生などの話をしていて、あなたはすごく怖さを感じ、□□さんの病気治るように、と祈ってあげていました。どうしても、過去を見てしまう□□さんの弱さを見たのです。でも、その3人の女性の恐怖が、あなたを緊張へと向けさせ、クララとも話すときに少し警戒感を感じながら話をし、もうちっちゃい子になりたくって、なりたくってしょうがなくなるほど、心が緊張してました。

ですから、□□家に行ったときには、お父さんもお母さんも見ている前で、哺乳瓶でチューチュー吸う、そんな状態にまでいきました。お母さんには、二度いろいろ言われ「シスターになれましたか?」って聞かれたときの「全然なれない」って言った正直な思いと、最後の一言「でも私は今何かを受けたんだ」っていう状態で帰ることになっていて、言葉の調子で、大人として振舞うようにさせられそうになる。あなたは、緊張が高まって、でも車の中で少し寝ました。

しかし、今日あなたを静まらせたいのは、緊張が深いのと、情緒の傷の安定と、りえさんのショッキングな出来事のゆえに、あなたは傷を負って、避雷針としての役割担えているか、不安がっています。あなたには治療が必要だし、いっぱいちっちゃい子を育てて、リンボウの赤ちゃんを愛する事も出来るように、聖母がしてあげましから、そして、ゆっくり休んで、男性だけが、ここにしばらく入るようにしてあげて下さい。

クララは寂しがるかもしれないけれど、マリー・マドレーヌの女性恐怖症は高まっています。愛する息子(ジャン・マリー神父)とミッシェル・マリー・フランソワとコルベ・マリーが「いま自分は落ちそうだ」と思っているマリー・マドレーヌに接してあげて下さい。

「猫をいっぱい要求しちゃったから、何もないのかな?」と思うほどに、彼女は自分で遊べなくなっています。イエズスの受難『パッション』をすごく愛しています。イエズスの痛みに、一緒に側にいてあげたい、というそんな状態で、今体に疲れを覚えています。イエズスを愛し初めて、もうイエズスの側にいたい思いが強くなっています。

司祭の祝福を、三人の子供たち、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・マドレーヌ、その後でクララ・ヨゼファ・メネンデスとマリー・レベッカにお願いします。それからりえ・北岡にも祝福を与えてあげて下さい。

ジャン・マリー神父:(三人の子供たち、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリア・アントニア・理枝北岡に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 少し話すそうです。まだもうちょっと。しるしありました。

聖母マリア様:
 このメッセージも非公開で、名古屋にだけは伝えて下さい。□□さんのことで、マリー・マドレーヌは言葉の調子、何から何までマリー・レベッカと重ね合わせて見たのが原因で、すごい恐怖感を覚えました。これだけ伝えます。愛する息子に、この事実を知らせました。聖母は愛する息子を祝福します。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「今、清水小屋の共同体は、幼な子路線を嫌わないで下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 説明をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるし今ありました。もう一回しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 マリー・マドレーヌは、善意の塊であるクララ・ヨゼファ・メネンデスとマリー・レベッカに対し、ちょっと敏感になっています。二人が幼な子路線に入らない限り、ミッシェル・マリー・フランソワも入れません。

コルベ・マリーは今仕事をしながらでも、一生懸命遊んでいます。でも、二人の女性とミッシェル・マリー・フランソワが、大人の路線を少しでも見せてしまうなら、幼な子路線は崩れてしまいます。

それほどに、今マリー・マドレーヌは孤独感にさいなまれています。でもイエズスの御心に避難し、ここにいるほうが安心だ、ということを彼女は選び始めました。風船を使って遊んだり、何かしてくれるのを期待しています。そうすると、彼女の緊張が解けて、みんなで楽しんでる声を聞きながら、安心して過ごせるようになります。

夜が、結構この幼な子路線大会をしやすくする時間なのかもしれません。ベルナデッタをみんな模範にして下さい。緊急にこの清水小屋共同体に伝えます。司祭の祝福を、この共同体にお願いし、司祭は、コルベ・マリーに早急にこの問題について話してあげて下さい。先ほどの状態のことも話してあげて下さい。祝福を、この清水小屋共同体にお願いします。

ジャン・マリー神父:(この清水小屋共同体、名古屋の共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあった。
 ちょっとリトル・ペブルさんの伝言聞きます。何もないです。
 すごい疲労感に襲われてるから・・。





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2007年5月16日 PM11:03
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 全然デパスを飲んでも眠れなくって、緊張がやっぱり高まってるからって言って、おしゃぶりし始めたらすごい緊張が和らいできたんだけれど、その時に「ミサの意向をお願いします」って誰かの声が聞こえたので、「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしもらったんです。そして「誰?」って聞いたら「聖母マリアです」って言われて「司祭にお願いします」って言われた。確認のしるしとってます。もう一回しるし・・。今しるしあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるし今あった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 司祭に、ミサの意向をお願いしに、聖母がきました。北岡ファミリーとクララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてマリー・マドレーヌ。北岡一家には、特にマリア・アントニア・りえとマリア・ヨゼフ・天草四郎、この二人に特にお願いします。小さな三人の子供たちにも適用してもらうようにして下さい。

バロネスの二人が猛攻撃にあい、マリー・マドレーヌは避雷針になり、罪責感を悪魔が狙ったので、先ほどの出来事が起こりました。クララとマリア・アントニアの関係を、これからも続けられるよう、皆で祈ってあげて下さい。司祭の祝福を、特にクララ・ヨゼファ・メネンデスとマリア・アントニア・理枝にお願いします。悪魔は妨害をしようと狙いました。これだけを伝えます。祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニア・理枝に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
      
マリー・マドレーヌ:
 今識別のためのしるしもらいました。
 
ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ないです。あ、ちょっと待って。一言聞こえる・・。
 しるしがあって、「マリー・マドレーヌに」って言われたんですけど。

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に、マリー・マドレーヌについて、心の状況を話します。パブリックレターのことをかなり思い煩ったために、彼女の心はもうずたずたになっています。リトル・ぺブルの名前で出されているはずのレターが、リトル・ぺブルも応援する形で彼女を捨てたのではないかと、激しく責めてので、体に全部反応してしまいました。聖母は、母としてマリー・マドレーヌを慰めに来ています。このことを伝えます。

ローキューションに関しても、混乱を入れようと、悪魔は彼女を襲っているので、みんなに祈るよう伝えて下さい。ここにいるメンバーひとり一人、そして名古屋にもそれを伝えて欲しいのです。緊急事態なので、お願いします。

全員が悪魔の猛攻撃にさらされています。今マリー・マドレーヌは、みんなに支えてもらっているけれども、この心の状況を愛する息子だけに伝えたくて、聖母はそれをあなたに知らせました。マリー・マドレーヌ、恐れないで愛する息子に信頼して下さい。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今ありました。

ジャン・マリー神父:
 悪魔がローキューションっていうのは、悪魔が入れるローキューションのことなのか、それとも天からのローキューションに対して偽のものが入りつつあるのか、もしそうだったらどのようにガードするのか教えて下さい。どのようにガードを固めるのか。

マリー・マドレーヌ:
 しるしが今ありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 悪魔は考えにマリー・マドレーヌの頭に攻撃を始めています。ローキューションがなされて、その後に「思い込みだ」とか、「これは事実でない」とか、「自分の思い込みでしゃべってるんだ」とか、「もうおまえには恵みはない」などと、聞こえるような形で後で働いています。マリー・マドレーヌは、その度にしるしを求める事をして、悪魔を追い出し、吹き込まれる言葉を必死で消し、罪責感を刺激しようとする悪魔に対し、イエズスの御心に避難するために戦っています。

聖母の声に、よく注意して耳を聴かせ、精神的に集中させますが、その後、疲労感を与え、悪魔が攻撃を始めていました。それが起こっています。希望の徳を御父から受けているので、イエズスに接吻し、私にも接吻をしてくれます。それで乗り切る感じで、寄りすがりを覚え始めたところです。

でも、今は周りが静かだと、急に孤独感に襲われるようになって、周りの普通の会話の中で、イエズスとの対話をそのまま自然に出来るようにするのか、それともみんなが静まって、マリー・マドレーヌは引きこもり、観想家だからしゃべらないで、みな静かに上に行ったりするのか、彼女が混乱しているのはそこです。

今、コルベ・マリーは旅の疲れで休みました。彼ははっきりそう言ってくれていますが、他の三人がどう行動したらいいのか迷ってるのを、マリー・マドレーヌは気にしてしまっています。食事も何だか寂しそう、とかイエズスに訴えています。幼な子路線は、マリー・マドレーヌだけにしかないかのように見せかけ、大人へと向けようとする悪魔の力が働いています。

今、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワは理解して、ちっちゃい子のように扱ってくれています。でも、二人(マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデス)は遊ぶ事がわからないでいるようで、いろいろ二人だけで話さないように、とかいう指示も十分に聞けずに、お互いが迷っているようです。「急に幼な子路線を言われても、やっぱりちっちゃい子供がいないと、子供の本当の姿がわからないの」というように、子供がいないこの秋田では、なかなかそれが進めないのを、今旅行から帰ったばかりのマリー・マドレーヌは感じています。

マリー・マドレーヌは自然に振舞って欲しいし、みんなが急激に引くように、遠慮するかのように、どこかに行くのは止めて欲しいと願っています。でも、静かな環境というのと、会話するのと、どういたらいいのかが、みんなどのように対処していったらいいのか、共通して全員が悩んでいるようです。

司祭の祝福を、この清水小屋の共同体にお願いします。聖水と香を使い、クララ・ヨゼファ・メネンデスを悪魔の手から解放し、マリー・レベッカにも同じように、ミッシェル・マリー・フランソワにも同じように、これから毎日続けてあげて下さい。マリー・マドレーヌは、香がたかれると落ち着きます。司祭の祝福を、この全員にお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「マリー・マドレーヌは幼稚、白雉、引きこもりです」って、また答えがあったから、確認のしるしとります。しるしがあって、「同じ聖母が話しました」って言われました。

ジャン・マリー神父:
 もう一度、ローキューションかもしれないから、聞いて。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしあった。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 マリー・マドレーヌ、聖母が話します。自分で聖水をこの部屋にまき、ぬいぐるみの二つの大きな猫ちゃんにもふりかけました。もう一度、司祭にこの猫ちゃんたちを祝別してもらって下さい。

ジャン・マリー神父:
 父と、子と、聖霊との御名によりて、このぬいぐるみを祝別します。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 「怖がらないで、そばにぬいぐるみを置いていいですよ」って言われました。
 確認のしるし、今もらいました。
 「リトル・ペブルさんに、伝言ありますか?」って、今聞いたけどないので終わりです。





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2007年5月17日 AM1:10
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 先ほど、「毎日3人、ミッシェル・マリー・フランソワとクララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・レベッカに香と聖水をして下さい」ってマリア様が、最初言ったときに、今1:10になってるんですけど、ミッシェル・マリー・フランソワに入る前に、何か「コルベ・マリーにも」って言うのを何度も聞いたので、「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしがあって、下りてきた時に、その時に「コルベ・マリーにも」っていう声が聞こえてから、「しるし求めたい。」って、「まずそのしるし求めたい」っていうことをジャン・マリーに話して、その時に識別のためのしるしがあったので、「『コルベ・マリーにもお願い』ってマリア様が言ってる」って話をして、識別のためのしるしを確認でもらってました。「毎日続けて下さい」って。ジャン・マリーは、「2階上がったり下りたりするの、大変かもしれないけど、やって下さい。」って声が聞こえてます。コルベ・マリーに今、メッセージが・・

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に、コルベ・マリーのことで、聖母が伝えます。彼は、名古屋でかなりアタックを受け、うつ状態を理由に、悪魔がそこに付け込んでアタックを加えました。これからの熾烈な戦いにおいても、彼は本当にいつも気力がなくなったらアタックされるので、コルベ・マリーにも、欠かさず聖水と香で、部屋を祝別し、彼を慰めてあげて下さい。彼は、仕事のゆえに、心を合わせてミサに参加しますが、一番ひどくアタックを受けています。愛する息子に続いて、コルベ・マリーとマリー・マドレーヌが、アタックを受けていますから、コルベ・マリーを、霊的な状態で助けてあげて下さい。いつも彼は、助ける側で、必死に働いていますが、今一番助けが必要になっています。司祭の祝福を、コルベ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるし、もらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 清水小屋共同体の愛する子供たち、聖母が話します。外面だけで人を判断しないようにして下さい。内面は、みんな本当に傷を負い、誤解もおき、生じてくるのが、悪魔にとって都合のいい働きになっています。内面同士の友情を、悪魔は壊したがっているので、外面だけの判断で、人を見ないように、ただ話し合って、心が打ち解けられるようになるまで、時間が必要になると思います。内面のそれぞれの傷を、皆が理解するのは、非常に困難かもしれません。一人一人が、全然違う傷を持っています。二人は父親からの影響で傷があり、マリー・マドレーヌは、母親の虐待による女性全てに対する深い傷を表わし、マリー・レベッカは溺愛の傷のために、今も気を使うことをし続けてしまいます。それが習慣化したからです。クララ・ヨゼファ・メネンデスも、父親に苦しめられたけれども、とっても気を使います。二人は、そこがよく似ています。ミッシェル・マリー・フランソワは男性であるけれども、とっても気を使います。コルベ・マリーは、それを一番敏感に感じ取ってしまうので、みんな一人一人がどのように接したらいいのか、混乱を起こそうと、悪魔が働いているのを、どうか覚えて下さい。聖母は、警戒し、祈り、取り成しをします。一人も悪魔に落とされてはいけないのです。寺沢に、家が早く見つかるように、祈って下さい。司祭の祝福を、またここの共同体が愛し合えるように、祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 またここの共同体が愛し合えるように祝福します。
          (ここの共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 識別のためのしるし、今もらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何もないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんに、何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしあります。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するリトル・ぺブルに、浄配である聖母が話します。無知無能な仲間たち、生贄の霊魂たちが、あなたを助けます。これを、あなたに伝えます。司祭の祝福を、リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇に、お願いします。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今もらいました。
 
ジャン・マリー神父: 
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「聖水をまいて、香をたいて、一人一人の部屋に行くのは、このメッセージは非公開です。」って言ってます。
 今しるしもらいました。それだけ・・





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2007年5月17日 PM2:56
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 聖体拝領するまで、何かものすごく緊張度が高ぶっちゃって、何が何だかわかんないんだけど、すごい緊張してきちゃって、心臓が少し何かこう、何て言うんだろう、少しドキドキする感じになってたんで、時々ちょっと震えるような感じもありました。パンを食べた時に、すごい美味しくて食べれたんだけど。でも胃薬飲んで抑えたところなんだけれど、やっぱり緊張度がすごく高くって、今さっき、聖体拝領をした時に、そのこともジャン・マリーに伝えました。聖体拝領後、後になって、カリスの洗浄の時に、もうどうしようもないので、「マリアママ、助けてくれるもんね。」って言って、マリアママの御像をとって、胸にちょっとくっつけてました。そしたら「甘えなさい。」って一言が聞こえてきて、しるしがあったので、「マリア様の声だ」っていうのがわかりました。
 識別のためのしるしありました。

ジャン・マリー神父:
 はい、少し大きな声でしゃべってね。

マリー・マドレーヌ:
 またしるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、無原罪の聖母が話をします。一人一人、甘えるのが難しいようで、マリアママがすぐ側にいて、甘えることを教えてあげます。愛する4歳の可愛い息子(ジャン・マリー神父)は、ミサの時にもそうでない時にも、マリアママから離れようとしません。いつも、べたべた甘えて、「ねえねえ、これちょうだい、あれちょうだい。助けてくれるもんね。」って、いっつもいっつも言ってます。マリアママが大好きで仕方がなくって、いっつもおっぱい、ねだってます。こんな可愛い司祭、今までにいなかったし、見たことがありません。すっごく可愛くて、何でもあげちゃいたいくらいです。真剣に祈る時に、本当にまっすぐ天を仰いで、永遠のお父さんに向かって、一生懸命お願いして、「千倍私を罰して」と言ってます。

マリー・マドレーヌも言ってますが、今非常に緊張度が高かったのは、マリア・アントニアとクララの避雷針を受けたと思います。自分自身の罪責感も、まだ抜けなくて、「マリー・レベッカとジャン・マリーの会話をさえぎったのは私かな」って思って、またいろいろと思い悩んでしまうようにさえ、なってます。

マリー・マドレーヌは、誰かを呼ぶときに、ガラガラを使って呼んだ方がいいかもしれないです。今、人前に出るのが怖くなるほどに、また不安が体に出ています。牛乳飲みたいのに、哺乳瓶で吸ったらどうなっちゃうのか、マリー・マドレーヌは怖がっています。昨日の夜に起きたことが、今までになくショッキングなことだったゆえに、「またもどしてしまわないか」と、本当に気がちっちゃいので、すぐに悩んじゃってます。

異常なほどに、マリー・レベッカに恐怖を抱いてしまってます。全くそうではないのに、彼女は善意なかたまりなのに、悪魔がそのようにマリー・マドレーヌを恐怖に陥れています。クララも、とうとう下に降りてこなくなりました。愛する息子に伝えます。3人の女性の傷のケアを、特にクララとマリー・レベッカに、そしてマリー・マドレーヌは、ほんとに体が緊張しやすいので、抱っこしてあげる時をほんの少し増やしてあげて下さい。なかなか3人の女性のタイプが違うので、マリー・マドレーヌは「人のことを気にするな」と言われても、「何か自分がちょっとした行動で相手を傷つけてないか」とすぐ不安にかられます。

今が、マリー・マドレーヌの女性恐怖症の状態の悪さになっています。刈谷で受けた時のように、いや、それ以上かもしれません。マリアママは怖くないから、甘えて欲しいの。ね、マリー・マドレーヌ。甘えてちょうだいね。司祭の祝福を、3人の女性に、一人一人、名前を読んで祝福してあげて下さい。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父: 
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何もないです。

ジャン・マリー神父: 
 リトル・ぺブルさんに何か伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ないです。





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2007年5月17日 PM10:20
マリー・マドレーヌに与えられた、天使ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 カリスの洗浄の時に、聖体拝領終わって、私が飲み物、何で飲もうかなあって思って、「あ、そうだ。牛乳が残ってたから、牛乳で喉を潤そう」と思っていた時、で、飲んでたら、何だかすごくにこにこし始めちゃって、嬉しくなっちゃったから、そしたら「にこにこにこ、だよ〜。ケルビムちゃんで〜す!」って来たんです。「しるしあるの?」って聞いたら、識別のためのしるしをくれました。その後、また「クララ・ヨゼファ・メネンデス呼んで。」って聞こえてきたので、ジャン・マリー司祭に話をして、しるしも求めて確認のしるしとりました。そんな状況です。
 今しるしあった。

ジャン・マリー神父: 
 しもべは聞きます。お話下さい。

天使ケルビム:
 ケルビムが、話すね。クララ・ヨゼファ・メネンデスは、男の子になっちゃうよ。「ちゃんばらごっこ、怖い怖い!」って言いながら、でも絶対髪の毛バアって切っちゃったら、男の子になるよ。本来は、思いっきり攻撃性強くって、自分の意思を押し通す子だから、女の子のかわい子ちゃん声じゃなくって、もちろんかわい子ちゃん声もいいけど、本来はミッシェル・マリー・フランソワとコルベ・マリーと話してるときに、あの普通の声でしゃべるのが地なんだよ。んで、コルベ・マリーの弟子だから、『ロード・オブ・ザ・リング』のスメアゴルとゴラムの声を出しちゃうのが、クララの地なんだ。

ケルビムちゃんは、クララと遊びたくって、じゃれたくって、キティちゃんと、いろんなひよこちゃんもいるけど、くまプーもいるけど、でもケルビムちゃんは好きで好きでたまんないの。いっぱい、いっぱい遊んでね。これぞ男だあ〜。佐々木小次郎になっちゃうのかなあ。でもマルセリーノ2号にしてあげてもいいんだけどなあ。

ケルビムちゃんが言うこと、邪魔しないでね! 遊びに来てるから、正しいこと、言ってるもん。明日、とってもいい日になるから、みんな喜んでね。よかったね、新しい名前もらえるから、楽しみにして、これからコルベ・マリーパパに、甘えるんだよ。で、ジャン・マリーパパもいるから、いっぱいハグとチューと、いっぱいやられてね。いたずら坊主の二人の男性に加えて、ちゃんばら好きなミッシェル・マリー・フランソワにも遊ばれるんだよ。

男の子たちって、子供だから遊びたくってしょうがないの。で、ジャン・マリーが加わっちゃうと、本気でやってくるのか「きゃーきゃー怖い」って聞こえて、マリー・マドレーヌがお風呂に入っていた時も、全部聞こえてたよ。クララの声も、おっきんだね。

全然「すんません」じゃないよ。ケルビムちゃん、好きでたまんないの。こういう子が来て欲しかったんだ。それで、バロネスのことは、ジャン・マリー司祭からよく聞いてね。コルベ・マリーが、絶対ケアしてくれるから大丈夫。一緒にいる愛する仲間が、みんなで楽しく過ごせるように、2週間、理枝ちゃんが入院するけど、でも清水小屋は愛情をいっぱい増す共同体に、これをきっかけにしてやってね。

思いっきり泣いて、ぶったたいても、ジャン・マリーパパは怒らないから、大丈夫だよ。マリー・マドレーヌはそうしてきたんだから。実際にジャン・マリーをぶったたいて、泣いて、「やだぁやだぁ」って抵抗したのに、髪の毛いじくられて、とうとう男の子の髪の毛になっちゃって、最初は「大五郎」とか言って遊ばれたんだけど、これはだんだんパーマ屋さんに・・

マリー・マドレーヌ:
 ちょっと待って・・。「しるしありますか?」
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 正しいところから再開して下さい。

天使ケルビム:
 床屋さんに行って、髪の毛切ってもらってね。三つ網とかポニーテールしたのかなあ。よくわかんないけど。でも、頭の中まで皮膚が痛んでるから、出来なかったかもしれないんだね。女の子のクララ・ヨゼファ・メネンデスが、いつしか刀を振り回す佐々木小次郎になっちゃうのは、ジャン・マリーのいたずら作戦だから、ジャン・マリーって、いつも誰か必ず、男の子っぽい女の子にしたくって、いたずらばっかりするんだよ。

今度は、理枝ちゃんにもすると思う。だって、中京大学の体育女子学生を手本にしたくって、「コルベ・マリーのお嫁さんは、絶対そうした方がいい」って言っていたもの。天は、ぜーんぶ聞いてるんだけど、コルベ・マリーはそんなプロレスラーみたいな女の子、苦手だから、クララ・ヨゼファ・メネンデスが一番ちょうどいいよ。祝福します。コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスを祝福します。ジャン・マリーパパ、よろしくね。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、「コルベ・マリーを笑わせたくって言いました。」だって。またしるし、くれました。確認のしるしです。
 今さっき、ちょっと何かビジョンみたいなのが、聞きながら見えたんだけど、ケルビムちゃんが、じっとしてんじゃなくて、飛び回って、飛び回って、すっごい何かしゃべりまくってるって感じだったの。嬉しくってしょうがないみたいに。ちょっとそのビジョンのしるし、求めます。
 しるしがあって、「神様って、面白いんだもん!」だって。
 しるしがあって、「大事なこと、忘れてたぁ!」だって。
 しもべは聞きます。お話下さい。しるしくれました。

天使ケルビム:
 あのね、大事なこと、言うの、忘れちゃったから二人に言うけど、ちっちゃい赤ちゃんって、お母さんが来るだけで、‘にこにこにこ’って天使みたいに微笑む時期があるんだって。で、今二人はそれぞれに体に具合が悪くって、痒がったり、マリー・マドレーヌは非常に胃の状態、腸の状態が悪くなるような、悪魔のアタックを受けていて、夢の中でいろんなアタックを受け、「現実じゃなくてよかったぁ」って目覚めた時に、よく言うようになってる。苦しくってどうしようもない時に、‘にこにこにこ’ってするのは本当に難しいんだけど、でもイエズスに「この十字架好き」って言って、「天使ちゃん‘にこにこにこ’だもんね」って話してみてね。悪魔は‘にこにこにこ’を取り去ろうとして、必死で変なことばかりやって痛めつけたり、苦しませたり、時には発作のようなものを起こさせたり、そういうことしかやらないから。

天の人々はみんな優しいし、天使ちゃんがいっぱいすぐ側にいてくれてるから、マルセリーノが独り言で「マヌエル」とお話してたみたいに、「ねぇねぇ、ケルビムちゃん」とか「セラフィムちゃん」とか「私の好きな天使ちゃん」とか、ちっちゃい声でいいから、自分で何かお話作ってみて遊ぶとかしてみるの、楽しいと思うよ。ちょうど、キティちゃんもいるし、ひよこちゃんも、プーさんもいるから、「こんな子たち、いるよ」って話して、全然構わないよ。おしゃぶりしながらでもね。おしゃぶり大好きなクララ・ヨゼファ・メネンデスは、もう赤ちゃんになっちゃってるから、かわいくてしょうがなくって、遊びに来ました。祝福します。もう一度、クララ・ヨゼファ・メネンデスに、司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今もらいました。
 ちょっと待って、まだ話したいの? しるしがあって、「一言だけ・・」だって。

天使ケルビム:
 ミッシェル・マリー・フランソワに話すね。思いっきり、ちゃんばらごっこ、やってねぇ。でっかい声でるから。これ、義務じゃなくって、本当の遊びになるから、楽しくなるはずだと思うんだけどな。ジャン・マリーも入ったら、もうめちゃくちゃなちゃんばらごっこになるから、近所から何か言われちゃうかなぁ。でも、家の中だから、面白いよ。一回外でやって、その後は中で‘バシンバシン’ってやってね。かわいい子たちに、祝福します。司祭の祝福、お願いします。

ジャン・マリー神父:(可愛い子たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「単純素朴なところ、僕好きだよ。」だって。司祭の・・。
 しるしくれました。
 しるしがあって、「ケルビムちゃん、’かいかい’言ってねぇ。」だって。「早速言ってね。」だって。
 確認のしるしもらってます。
 あと、リトル・ぺブルさんに伝言あるか、聞きますね。
 残念だけど、ないですね。





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2007年5月19日 AM0:15
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 この時に、緊張のレベルが高くなっちゃって、でも11時前にはデパスを飲んだんだけど、何か眠れなくて、急に不安が襲い始めちゃったんです。で、ジャン・マリーに話したことは、「何かリトル・ぺブルさんから自分が遠くなっちゃったような気がする。」っていう話をしたら、「全然遠くないよ。」って言ってくれて、抱っこ法で抱っこしてもらってたの。背中でこう赤ちゃんが、こうお母さんの子宮の中に入って抱っこしてもらってるような感じの、その感覚・・。で、抱っこしてもらってたらしばらくして、「まだ緊張してるの?」って私聞いたら、「うん」ってジャン・マリーに言われたんだけど、しばらくしたら、「安らいでいいんだよ。」ってすごい優しいイエズスの声を聞きました。で、最初「だあれ?しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしがあって、そのあと、即「イエズス」って言われたんで、「識別のためのしるしありますか?」って聞いたら、しるしもらいました。
 今しるしあった。「しもべは聞きます。お話下さい。」

イエズス様:
 愛する花嫁のマリー・マドレーヌ、そして愛する息子(ジャン・マリー神父)、この二人に秘密の打ち明け話を、イエズスがしに来た。もちろん、この共同体のメンバーと名古屋のメンバーには、知らせていいけれども、公のものにしないように、最初に話をする。今、あなた方一人一人は、すごい霊戦の真っただ中にあって、それぞれが孤独を味わう道に入っている。実際に、リトル・ぺブルが見捨てられた、と感じているように、あなた方も、誰からも相手にされずに、リトル・ぺブル自身もあなた方を捨ててしまう、そんな行動をした。非常に、彼は悲しみという道を通らされているけれども、愛する息子のことでの警戒心によるもので、マリア司教とその仲間たちによっての言葉を受け入れてしまったがために、行動を起こしてしまった。

イエズスが、永遠の御父から見捨てられたように、あなた方、特にマリー・マドレーヌと愛する息子は、それを経験している。リトル・ぺブルからの放棄による、そのことが現実になっている。マリー・マドレーヌと愛する息子とコルベ・マリーは、避雷針の役目を負い続けているので、いろんなアタックを集中的に受けている。愛する息子は、体のところにアタックを受け、マリー・マドレーヌとコルベ・マリーは、精神的なものによる攻撃を受けている。ミッシェル・マリー・フランソワは、軽くなってきている。それでも、体に痛みがくるのは、病気のこともあるけれども、アタックが多い。マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデスは、まだ悪魔のアタックの意識がないし、マリー・レベッカは、少しずつ変化をしてきているけれども、マリー・マドレーヌとの溝は埋まらずに、マリー・マドレーヌがクララには心を開くようになる感じを受けているけれども、マリー・レベッカには全然心が開けなくて、むしろ怖がっている。

何も旅行から帰ってきて、話がマリー・マドレーヌは出来ないでいる。愛する息子を、マリー・レベッカと二人にするときに、もうマリー・マドレーヌは絶対に近づいちゃ駄目だと思って、この部屋に避難している状態だし、不安が強いので、みんなの前でもハグをヲめたりする、そんな状態になってしまっている。イエズスは花婿だから、苦しむあなたを見る度に、このみじめであわれな霊魂を放っておけない。「いっぱいおもちゃ買いすぎたかな?」とか、いろんな話をしてくれるマリー・マドレーヌが、大好きでたまらない。

愛する息子に、マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてこのあわれな、今にも自分が何かをしてしまううじゃないかと、びくびく恐れているマリー・マドレーヌに、それぞれの仕方でのケアをお願いする。マリー・マドレーヌの心の痛みは、マリー・マドレーヌがマリー・レベッカの側に、知らないときに来た時に、それだけで、彼女がマリー・マドレーヌを意識してしまうのではないかという恐れに捕らわれていること、クララ・ヨゼファ・メネンデスには憎しみはないけど、マリー・マドレーヌに向ける攻撃が彼女を通し、悪魔がたきつけてしまっているんじゃないかと思っていることである。

もう、男性の重荷は非常に重くって、特にマリー・マドレーヌが三人の男性の保護がないと、非常に苦しい状態になってしまう。

今日、新しくクララ・ヨゼファ・メネンデスが18日の日に養子縁組を成功させて、コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスの関係は、これから彼のケアに任されている。でも、前の預言的使命の失敗に陥ったマリー・レベッカとマリー・マドレーヌには、愛する息子とミッシェル・マリー・フランソワのケアが必要であり、マリー・マドレーヌは、今この罪責感に苦しんでいる。神が彼女を慰めるために、どんどん大人の路線を捨てさせ、マリー・マドレーヌの本来ちっちゃい頃に聞いていた、鳥の声を聞かせることや、前教皇のヨハネ・パウロ2世の声を聞かせることを通し、彼女の不安を取り除き始めている。でも、「イエズスの受難を受け続けたい」そういう願いは、神が恩寵を与えているので、ゆっくり慌てないで休ませ、そして進められていくので、今しばらく心の中で傷ができ、血を流すような心の痛みに、彼女が落ちているのを、どうか愛する息子が助けるように。コルベ・マリーもミッシェル・マリー・フランソワも、非常に神秘家の孤独に対することを学んでいって欲しい。

イエズスがあえてマリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデスに、愛する息子を行かせているのは、孤独を味わう事により、イエズスに、そして聖母マリアに甘えさせることを学ばせるためにしたことである。あなたはちょっとしたことで、すぐ自分の罪責感に結ばせて、「罪を犯したかな?」とか思う習慣がずっと続いていて、これが傷のもとで、悪魔が不安がらせ、緊張を高めさせている。もう少ししたら、情報の遮断がなくなるはずである。今、砂漠の中に、この共同体と名古屋の共同体は置かれた。リトル・ぺブルからの放棄は、非常にこの共同体にとっても、名古屋の共同体にとっても、激しい痛みになっている。

でも、リトル・ぺブルを愛し続けていくことこそが、もう神によりすがることで、解消されていき、逆用をすることにより、リトル・ぺブルへの愛を増やしていけるので、子供たち一人一人、どうかリトル・ぺブルをもっと愛してあげて欲しい。マチソン夫妻とマザー・マリー・テレーズが同じ目に合わされているはずである。共同体はリトル・ぺブルのために生贄にされた、このことを伝える。司祭の祝福を、この共同体と名古屋の共同体、そしてリトル・ぺブルにお願いする。

ジャン・マリー神父:(この共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (名古屋の共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (リトル・ぺブルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「リトル・ぺブルに対する伝言はない」って言われています。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「一言だけ・・」

イエズス様:
 この秋田の共同体のメンバーにイエズスが話をする。愛する息子が童謡唱歌集を買ったことで、皆がそれぞれにほぐれていって、幼な子路線を義務ではなく、自然に進んでいけるようにする、そのために、愛する息子にインスピレーションを与えたので、皆はそれについて行って欲しい。司祭の祝福を、もう一度、この秋田のメンバーにお願いする。

ジャン・マリー神父:(この秋田のメンバーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もう何もないです。





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2007年5月20日 AM0:30
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ミサも終わって、全部の部屋に、ジャン・マリーが悪魔祓いの祈りをしてくれたんですけど、その後ちょっとしばらく休んでいたら、「あなたを休ませます。」って、確か金曜日かに言ってくれた言葉と同じ言葉を、また聖母マリア様が言ってくれて、「しるし下さい。」って言ったんです。そしたら識別のためのしるしがあって、「誰?」って聞いたら、「聖母マリアです。」って言われて、識別のためのしるしもらいました。今しるしがあった。

ジャン・マリー神父: 
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしが、またありました。

聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌと愛する息子(ジャン・マリー神父)、そしてコルベ・マリーに、聖母が話します。この3人の避雷針により、一番苦しい状態を乗り切ることになります。

マリー・マドレーヌは、今までメッセージをたくさん受けてきましたが、愛する息子が、本当に今も変わらずに愛しているマリー・レベッカのために厳しいものをたくさん受けたために、そのメッセージ自体、マリー・マドレーヌが、「自分で思い込んで受けたのでは、話したのではないか」と自分で考えるようになってしまうほどに、ちょっとした彼女とのやり取りでも、にこにこ顔が出来ずに、すぐに部屋に引っ込むかして、言葉を言わずに、彼女を避ける形で行動をしています。マリー・マドレーヌの苦しみは、極限に達していて、マリー・レベッカが愛する息子と会話をするときに、彼女がマリー・マドレーヌの名を口にしただけでびくついてしまうほど、彼女の心が痛んでしまって、厚い壁が出来てしまっています。

前、刈谷にいた時に受けた女性恐怖症の問題に関する母親のフラッシュバックがありました。今は、他人であるけれども、40代を境に、女性への恐怖が激しく増していて、コルベ・マリーとクララと一緒なら、マリー・マドレーヌは話が出来ます。クララ・ヨゼファ・メネンデスは若いけれども、まだ敬語がとれずに、まだ幼な子路線にいけないでいます。「コルベさん」とか「ジャン・マリーさん」などと、まだ言っています。でも、彼女は来てからまだ一ヶ月もたっていないために、まだ固くなっています。

マリー・レベッカは、お母さんになりたがっています。赤ちゃんが欲しいようです。でも、アン役というために、罪責感を行動に表すのを、愛する息子は見ていますし、マリー・マドレーヌとの会話が少ないために、「マリー・マドレーヌが思っているような私ではない」と言いたいのだろうと思います。キティちゃん騒動でも、マリー・マドレーヌが「パニクって、あげなかったから駄目だったかなぁ」となどと、すごいびくびくしています。彼女の言葉に、声に対しても、反応が強く出てしまうので、マリー・マドレーヌは、本当に愛する息子がいなかったら、何かをしてしまったかもしれないほど、自分で責めてしまって、神の奇跡により、今自殺はしないで守られています。ほんのちょっとした事でも、「人に反感を抱かないようにしなきゃいけないのに、意識するがために起こっちゃうのかな」と話をするくらいです。

コルベ・マリーに伝えてあげて下さい。もう彼は、マリー・レベッカとマリー・マドレーヌの間を十分に理解できていると思いますが、クララ・ヨゼファ・メネンデスにとる態度と全然違うのを察知してしまうほどに、マリー・マドレーヌの心は疲れきっています。このメッセージは、マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデスには見せないで、男性3人が見るようにしてあげて下さい。そうでないと、クララもマリー・マドレーヌを混乱させる、と言って責め始めてしまうからです。名古屋の方には、ロンジン・マリーとフランソワ・マリーだけに伝えてあげて下さい。

こういう情緒的な傷を抱えた一人の小さな神秘家は、決して子供を産まないし、悪魔が傲慢にさせようと、何か他の役を与えるかのように、プリンセスなどという考えを吹き込ませました。でも、マリー・マドレーヌは、「そういうのは嫌だ。」と言って、跳ねのけています。なぜなら、泉の奇跡で何かが変わったとしても、目が見えないのと、愛情飢餓の傷は残りますし、料理は全然出来ない、このことも残ります。そういう女性には、この重荷は負えません。

マリー・レベッカは、何かに執着をしています。子供が欲しいのかもしれません。でも、アン役と言われてから、マリー・マドレーヌがこの使命を終わらせてしまったんだ、と逆に思っているようで、「何でマリー・マドレーヌがアン役をしなかったのか」という無言な言葉を、表情に出すような、そんなことも少し起きています。

だから、マリー・マドレーヌは、絶対にマリー・レベッカとの会話が無理ですし、彼女と話したら噛み合わない状態が、本当にみんな話を聞いてよくわかるようになるほど、全然傷が違うのです。聖母は、「また愛する息子は、マリー・マドレーヌを可愛がって、私は物をくれないとか思ってしまったらどうしよう」って、マリー・マドレーヌはそう、マリー・レベッカに対して考えてしまうほどに、彼女に何か祝福を、と願っています。

物で、何か買ってきて、マリー・マドレーヌはちっちゃいから、いろいろな買い物に出ることができます。でも今は、一切家事からマリー・レベッカを引き離し、おまけに買い物も行けない状況で、何かを欲しがっているのは事実であるので、寺沢に連れて行くのは、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカ、この二人だけ、そして、あとの4人は、別な機会に、コルベ・マリーが運転し、愛する息子とクララ・ヨゼファ・メネンデスとマリー・マドレーヌが行く形にする、というのが理想になってきました。

本当は、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌを一緒にし、そこでしるしを与えたいのですが、今彼女がマリー・レベッカの行動や、声を聞くだけで怖がってストレスになっているので、添い寝も愛する息子は、マリー・マドレーヌにもしますが、マリー・レベッカとの添い寝をやはり多くしてあげて、クララ・ヨゼファ・メネンデスの正しい交わりをしてあげることを、これからそうしてあげて下さい。

マリー・マドレーヌは、我慢をしようとしています。聖母は、このことを伝えにきました。今まで神秘家とそうでない人の組で寺沢に行かせるように望みましたが、今この最後の熾烈な戦いで、悪魔は本当に二人の女性を狙い続けています。それは、マリー・マドレーヌとマリー・レベッカとの間です。神が昔、この預言的使命の最初の3人に選んだ、ここでの出発、愛する息子とマリー・マドレーヌとマリー・レベッカ、この3人のチームが崩れたのを悪魔はよく知り、今度は二人をいっぺんに落とそうとしています。

だから、マリー・マドレーヌは、ますます赤ちゃんを求めて、イエズスの受難を体験させるようにしています。今、心身症のような状態になり、不安の度合いも、いつもより増したので、みんなが全員集まるのにも、マリー・マドレーヌは少し恐れに捕らわれていました。マリー・レベッカの隣に座るのも怖いくらい、そんな考えに捕らわれてしまっています。

「彼女を悪者扱いにしたのは、この私なのかも」と、マリー・マドレーヌは思っています。でも、天は全然違う見方をします。

話し合いが出来ないまま、聖母の介入を待ち、神のあわれみの介入を待ち焦がれて下さい。マリー・マドレーヌはリトル・ぺブルからも放棄されたので、不安が生じているのは当たり前で、愛する息子を慕うのを、すごく前よりも望んでいます。ただ、本当に不思議なことが起きているのは、愛する息子とマリー・マドレーヌが一緒にいる時に、必ずマリー・レベッカが来ることです。だから、マリー・マドレーヌは、「彼女に全部譲って自分は静かにしよう」 そういう思いで、じいーっと耐えています。

マリー・マドレーヌは、少し早めにお医者に連れて行く必要があります。神の慰めを待ち望んでください。愛する息子から、このような状況だということを話し、そして対処してあげて下さい。「もうこの部屋にいる方が落ち着く」とマリー・マドレーヌは思っていますし、寝る時間も、ものすごい長く、人とは違った寝る時間にまで、体が疲れを訴えています。愛する息子に祝福をおくります。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「緊急なことなので、コルベ・マリーに書き起こさせて下さい。」って言われました。

聖母マリア様:
 マリー・マドレーヌに「考えるな」と言っても、もう状態がズタズタなので、『イエズスのパッション』を聞くことで、慰めを得ていることを、コルベ・マリーに伝えて下さい。愛する息子にお願いします。司祭の祝福を、マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もうないです。ちょっとリトル・ぺブルさんに聞いてみますけど、いいですか?
 いや、ないです。





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2007年5月20日 PM1:49
マリー・マドレーヌに与えられた、天使ケルビム、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 私、あまりにもすごい時間寝てたので、ミサが全然わかんなかったんだけど、第一ミサが終わる頃です。ちょうど聖体拝領の時に起きれて、聖体拝領した後なんですけど、カリスの洗浄の時に、「コルベ・マリーはとっても嬉しそうです〜。」って何かすごい可愛い声が聞こえてきて、「誰?」って、しるしを求めました。そしたら、しるしがあって、「ケルビム〜!」とか言って、「またお邪魔します!」みたいな感じで来たんで、「あららら!」と思って、「しるしもう一回あるの?」って聞いたらしるしくれました。今もしるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 またしるし、くれた。

ジャン・マリー神父: 
 しもべは聞きます。お話下さい。

天使ケルビム:
 ケルビムちゃんが話します。これは公開しないで、ね。実に、コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスの養子縁組のことでのメッセージなので、お祝いしに来ました。昨日も、いや18の日、お祝いしたけど、昨日も今日も、もうお祝いムード、ずっといっぱいしてるよ。ケルビムちゃんは、クララにもコルベ・マリーにも一緒にいるから、そして実にセラフィムちゃんも、コルベ・マリーのまわりにいます。このことを、伝えますね。

で、クララ・ヨゼファ・メネンデスは、「コルベ・マリーの弟子だ」とか言ってたけど、実に娘になったから、べったり甘える・ん・だ・よ! 今も、二人はいろいろな話をしながら、仕事もしながらだと思うけど、二人一緒にやれば、何も怖くないから。

で、コルベ・マリーはいつも慰めを必要としてたんだ。実に「女の人、苦手」と言いながら、実はクララのような可愛い娘、欲しかったんだと思うよ。コルベ・マリーって、結構照れ屋だし、マリー・マドレーヌと「慰問団」と言いながら遊びに来るときに、すごい面白い遊びして、ロビーちゃんを鼻で‘ごしょごしょ’やったり、いたずらの‘くたくたくまちゃん’を、思いっきり表情変えて、猫顔とかいろんな顔作って遊んだりして、本当は子供好きみたい。彼は、こうやって、だんだん精神的な辛さがなくなっていくと思うよ。ケルビムちゃんが保障してあげる。

いっつも、ケルビムちゃんとセラフィムちゃんが、コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスを守るから、そして大天使たちも、みんな応援するし、夜、星をいっぱい見て喜んでね。ここは、たくさんの星が見えて美しい場所だから、ここで幸せになって、子供をたくさん、クララ・ヨゼファ・メネンデスは産むんだよ。たくさん、星の数ほど産むのかな?楽しみだね。もう二人に、めっちゃくちゃ、祝福しちゃいま〜す。司祭の祝福、お願いね。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何か、愛するジャン・マリー神父に、ケルビムちゃんが、「あ!」とか言ってる・・。
 しるしあります。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるし、もう一回くれました。

天使ケルビム:
 あのね、あのね、愛するジャン・マリー神父ちゃんに言うけど、「一番じっとしていない天使って、ケルビムだ。」って言ってるけど、ケルビムは嬉しくって、神様賛美してるんだよ。だから、「じっとしない天使」なんて言わないでね。神様がすること、面白くって、楽しくって、ここの清水小屋共同体で繰り広げられるドラマがめっちゃ面白いから、それで飽きないんだ。愛するジャン・マリー神父ちゃんが、いっぱいいたずらしでかすから、可愛くって仕方なくって、で、マリー・マドレーヌも、くじらのおもちゃでピューピューやってるから、可愛くって仕方がないの。

でも、この間「‘がらがら’で呼んで」って、マリア母さん言ってたけど・・。そうだねぇ、あの‘くじらちゃん’がいいかもしれない。マルセリーノの病気さんが、ホイッスル鳴らすぐらい、ピーって鳴らしてたけど、あんな感じで、手でピョコーって押してやると聞こえるから、やって欲しいな。

でも、コルベ・マリーは「普通の会話の中でしてるから、呼ばれてる意識が薄い」って言われちゃってる。でも愛するジャン・マリーは、それをしるしに、マリー・マドレーヌのところに来てね。よろぴくだよ。ケルビムからのお願いでした。

マリー・マドレーヌ:
 しるし今、もらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ちょっと待って・・。クララの声がでっかすぎて、聞こえづらい。
 「誰ですか?」 しるしはあるんだけど。あ、マリア様、来てくれたんだ。
 最初に言います。「しるしがある前に」って言われた言葉で、確認のしるしとったときに、「22日に寺沢に行って下さい。」って言われたんですけど。 
 今、しるしもらいました。

聖母マリア様:
 愛する子供たちに、聖母が話します。22日に、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカと、そして特別にクララ・ヨゼファ・メネンデスを一緒にして、愛する息子が運転して、寺沢に連れて行ってあげて下さい。リトル・ぺブルの泉の名前が決まった日ですから、お願いします。司祭の祝福を、この今言ったメンバーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・レベッカ、クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 「今の、説明お願いします。何もらえるの?」って。

マリー・マドレーヌ: 
 今しるしありました。

聖母マリア様:
 聖母が話します。本当は、マリー・マドレーヌを連れて行きたいんだけれども、クララ・ヨゼファ・メネンデスに恵みをいっぱいあげたくって、マリー・マドレーヌは、ここでイエズスと一緒に居させます。それで、寺沢のことがはっきりした一年前のことを、クララに聞かせてあげて、超自然的な恵みを、そこでクララは受けます。

ミッシェル・マリー・フランソワは、愛する息子(ジャン・マリー神父)は、また北向き観音のところでしるしを求めて下さい。

泉に関して、「5月31日もらえるよね〜」とまたまた、愛する息子は言っています。けれど、神の計画、神様が待って待って、期待してもらいたくって、ずいぶん待たせる神様であるということを、覚えて下さい。でも、「全然そのお願いをしてはいけない」とは言いません。可愛い、ちっちゃいちっちゃい愛する息子がこんなに甘えるのですから、誰もこれをとがめる天使もいませんし、神様は大喜びで、このことを聞いています。でも、泉が湧くのは、大変に近くなっています。神の奇跡の時を信じるみんなが、一生懸命に「お父ちゃん、大好き〜」って言ってくれれば、神様は動かざるを得ません。だから、待ち焦がれて下さい。祝福をおくります。留守番するコルベ・マリーとマリー・マドレーヌに、祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーとマリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって・・

聖母マリア様:
 寺沢に行ったときについて、聖母が話します。まず、『寺沢のサルベレジナ』を歌い、今回はマリア・アントニア・理枝とマリア・ヨゼフ・天草四郎・北岡直樹、そして三人のちっちゃい子供たちとマリー・マドレーヌにために、ロザリオを捧げて下さい。一連で大丈夫です。このために、殉教者の取り次ぎをお願いし、一人一人の名前を連祷で祈ってあげて下さい。殉教者のみんなは、みんな本当に名前が呼ばれたとき、喜んでいます。あなた方は、殉教者の名前をはっきり覚えられるように、これからも度々殉教者と仲良くなれるように、ミサのときに、特に最初の祈りのときに、連祷で名前を呼んであげて下さい。

マリー・マドレーヌには、以前、ヨハネ・ルイス・馬井六左衛門が出現しました。そしてヨアキム若狭小林にも会いました。たくさんの人たちがみんな、この清水小屋のメンバーを守っていますし、実際に寺沢に移り住む二人には、重要な友達になりますから、絶対に絶対に仲良くしてあげて下さい。

今までこのように、名前をあげて祈ってもらえなかった、この寂しい殉教者たちでした。でも、資料として残されていただけどで、あなた方が生き生きとした信仰を彼らに示し、祈るなら、彼らは大いに喜んであなた方を保護します。取り次ぎます。寺沢の殉教者たちは、本当に愛に燃えて、この土地で死にました。子供たち、殉教者たちは、皆イエズスの愛に燃えて死ぬのです。これを覚えて、殉教する人たちは、模範に習って下さい。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父: 
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんに、他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって・・

聖母マリア様:
 マリー・マドレーヌに、動物の鳴き声が収録されたテープか、CDがあるか、TYUTAYAかダイソーで聞いてみて下さい。かえるの合唱が、そろそろ聞こえてきます。彼女は、ライオンとかの声はわかるけれども、くまとか狼とか、他の声はわかりません。カモシカも面白いけど、わかりません。羊とヤギの区別もなかなか出来ないでいます。今、このように自然の動物たちの声のことで、彼女は知りたがっています。

ちっちゃいイエズスが飼い葉おけの中で、二頭の動物に囲まれて寝たように、マリー・マドレーヌは、いろんなおもちゃに囲まれて寝てます。実際に、みんなも一緒に動物の声、聞くといいかもしれません。もし、あったらでいいので、探してみて下さい。聖母が、彼女を可愛がって、慰めて寝かせてあげていますから。

今、外でカラスたちが鳴いていますが、マリー・マドレーヌは、昔、本当に鳥のレコードを聞いて育ちました。今、自然に囲まれて、特に寺沢での珍しい鳥の声に、マリー・マドレーヌは喜んではしゃいでいます。イエズスを賛美する鳥の声とか、虫たちはブンブン飛びながらイエズスを賛美するけれども、マリー・マドレーヌには羽音が苦手で、賛美してるなんて思えないみたいで、怖がってます。でも、可愛い子供たち、クララも一緒なのです。いろんな動物たちの声が入ったものがあると、とっても可愛く、声を聞くだけどで、そしてどういう習性を持っているか、たぶん解説つきのものがあるかもしれません。

しるしを与えます。子供たち、祝福をおくります。司祭のインスピレーションも与えますので、これからの進み方、計画について、これもコルベ・マリーにとってのひとつの精神的安定が必要で、何が彼にとって一番ふさわしいのかは、司祭がインスピレーションを受け、コルベ・マリーに独特なものを与えてあげて欲しいのです。精神的安定のために、です。コルベ・マリーも緊張のレベルが非常に高いし、ミッシェル・マリー・フランソワも、クララ・ヨゼファ・メネンデスも、マリー・マドレーヌも同じ様に緊張のレベルが高いので、悪魔はそこをついて、みんなを攻撃しようとしています。緊張のレベルの高さで、みんな精神的にやられてしまうのです。

だから、童謡をかけるのも良し、いろんな遊びをするのも良し、たくさんたくさん緊張を和らげて、そして、にこにこ〜ってみんなで言える共同体にして下さい。ここは、猫の共同体だけれども、コルベ・マリーが今ずうっとロビーちゃんを抱いたまま離さないでいる、彼のかわいい幼な子さが目立ってきました。そして、‘くたくたくまちゃん’がないかなぁ〜って、羽後の近くにあるダイソーに行きたがってます。これは、コルベ・マリーが欲しそうにしているのです。湯沢と十文字のダイソーは、とっても品物の入れ替えが早いので、ちゃんと新しい物が、どんどん増えていますが、明日病院の帰りにでも、羽後に立ち寄れるなら、立ち寄ってあげて下さい。コルベ・マリーはくまちゃんが欲しそうです。司祭の祝福を、コルベ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。ちょっと、頭くらくらしてきっちゃったんで、そろそろ終わりに・・。
 しるしがあって、「マリー・マドレーヌを休ませます。」って。





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2007年5月20日 PM7:20
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、ヨゼフ様、天使ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ: 
 第二ミサの聖体拝領が終わって、カリスの洗浄する時に、私はもうすごい疲れて、寝かかってたんですけど、ミッシェル・マリー・フランソワがお茶を作ってくれて、起き上がって飲んでしばらくしたら、「みんなに言います。‘クオヴァディス’を観なさい。」ってマリア様に言われました。で、しるしがあるか尋ねたら、識別のためのしるしをもらいました。で、「あれ?何かなぁ?」と思って、「どうして突然かなぁ?」と思ったから、ちょっと待ってたんですけど、「説明はしません。」って言われました。そして、しるしあるかどうか尋ねたら、識別のためのしるし、もらってます。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「聖母が話します。」って言ってます。「しもべは聞きます。お話下さい。」
 またしるしくれました。

聖母マリア様:
 聖母が話します。クララは最初から半分まで頑張って観てたけど、やっぱり女の子なので、猛獣の話をマリー・マドレーヌから聞いて、「怖くて見れない!」って言っちゃいました。男の人たちのケアの中で、男の人たち、二人が一緒に観て、マリー・レベッカも加わって観て下さい。殉教者たちの祝福をさせます。マリー・レベッカとミッシェル・マリー・フランソワとコルベ・マリーは殉教の身なので、観ておいた方がいいです。愛する息子(ジャン・マリー神父)は、どこかでゆっくり休むか、一緒になって観れるのであれば観て、クララに解説をするか、自由にして下さい。マリー・マドレーヌは、もう疲れているので、何も音が大きくても聞こえます。でも大丈夫です。明日、早めに病院に行くために、出発時間が早いと思うので、映画が終わったら、コルベ・マリーも休むと思います。メールチェックをした後、コルベ・マリーはたぶん睡眠に入ると思います。

哺乳瓶抱えたまま観てもいいし、何をしながら観ても構わないけれども、ネロ皇帝の残虐さ、非常に自分本位で思いっきり芸術に染まって歌う場面など、なかなかうまく作られているので、ローマ時代の貴族たちのぜいたくさがよくわかる映画になっています。ペトロがローマに行くのを控えましたが、でもイエズスがローマに行くよう勧めた場所です。その映画を観て、どうかチームをもっと友情あふれるものにして下さい。

ミッシェル・マリー・フランソワは、とっても静かな人なので、殉教という言葉は、今は身が重いかもしれないけれど、でも彼は横になって観るか、自由な格好で観て下さい。本当にみんなが集まって観るのは、この映画、他にもたくさんありますから、観れる機会があるならば観て、もう一度確かめ合って下さい。

リトル・ぺブルのゆえに放棄された共同体は、もう殉教の道に入り始めています。だいたい、シャーベル修道会の仲間から切り捨てられる、これこそ殉教です。仲間同士の一致が出来ない、悲しい現実を目の当たりにしていて、この家族は、本当に愛と一致を結集しないと、何か起きた時に、全員がバラバラになってしまいます。でも聖母は、そんな全員がバラバラになるようなことはさせません。

もっと愛し合って、もっと子供のように振舞って、遊んで、そして仕事もする、一歩一歩石を積み上げるような、アッシジの聖フランシスコの精神でいって下さい。焦らず、そして一つ一つ、仕事を片付ければいいのです。司祭の祝福を、いたずら坊主のコルベ・マリーと、とっても可愛く、ちょっとやんちゃになり始めたクララ・ヨゼファ・メネンデスと、いつもおとなしめに控えめのミッシェル・マリー・フランソワと、マリー・レベッカにお願いします。一人一人にお願いします。

ジャン・マリー神父:(いたずら坊主のコルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (静かなミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。また何かちょっと声が聞こえたなぁ、「だあれ?しるしある?」
 またしるしあっ!「ケルビムちゃんで〜す!」だって。まったく、もう・・この子ったら、ほんとに、もう!

天使ケルビム:
 みんなにケルビムちゃんが話すね。マリアママの言うことには、うそはないよ。いたずら坊主の、そしてやんちゃな女の子の、この二人は、すっごく祝福されてます。ミッシェル・マリー・フランソワは、実に静かになっちゃいました。本当は、いっぱいしゃべる人なのに。でも、お料理をいっぱい作ってくれて、お母さん代わりみたいで、とってもかわいいです。マリー・レベッカを祝福します。ケルビムちゃんも、セラフィムちゃんも一緒にいるからね。祝福します。司祭の祝福を、マリー・レベッカに、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ちっちゃい子が世界を変える。」だって。

ジャン・マリー神父:
 説明お願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあった。「しもべは聞きます。お話下さい。」

天使ケルビム:
 マリー・マドレーヌは、ちっちゃい子だし、ここの共同体も、名古屋共同体も、ちっちゃい子も集まりです。あのね、『ロード・オブ・ザ・リング』の言葉を思い出して欲しいんだ。フロドがちっちゃかったでしょ。ホビット族ちっちゃいでしょ。ケルビムちゃんだって、小人みたいにちっちゃいの。ちっちゃい子が結集して、集まって、力を合わせれば世界が変わるっていうお話、聞いたはずだよ。みんなこれに習うんだよ。絶対だよ。ケルビムちゃんが一緒にいて導くし、4歳の魂しかない、いたずらし放題の愛するジャン・マリー神父が変えるから、楽しみにしててね。神様の計画は、絶対成就されます。マリー・マドレーヌ、心配しないでね。これを伝えて終わります。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 えっ、ヨゼフパパだぁ。う〜、久しぶりじゃないですかぁ!
 しるしもらった。「しもべは聞きます。お話下さい。」

ヨゼフ様:
 愛する子供たち、ヨゼフが話します。・・・

マリー・マドレーヌ: 
 ちょっと待って・・。「正しいところからちょうだい、ヨゼフパパ!しるし、ちょうだい。」
 今、またしるしもらいました。
 ジャン・マリー、三度目のしるしもらいました。

ヨゼフ様:
 愛する子供たち、ヨゼフが話をする。聖母マリアに関する絵が、着々と出来上がって、今度は座って泣いている絵に取り掛かる、この仕事を、コルベ・マリーがしてくれる。そして、赤ちゃんを抱いたヨゼフの像も作られる。これも、期待して、楽しみに待って欲しい。コルベ・マリーは、ヨゼフが大工で職人肌だったように、彼も技巧を凝らして職人肌なので、一つに仕事をし始めたら、それにのめり込むタイプなので、一番適切な仕事をしてくれる。ヨゼフが、いつも側にいるので、職人肌のヨゼフに全部頼むよう、コルベ・マリーに、愛する息子から伝えて欲しい。祝福をおくる。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、ありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、しるしはないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんにありますか?

マリー・マドレーヌ:
 一言だけあるみたいです。今しるしありました。

ヨゼフ様:
 愛するリトル・ぺブル、ヨゼフのいと清き御心の信心を広めてくれて、そして、ヨゼフに信頼をおいてくれている。子供よ、あなたを愛している。祝福を、愛する息子からおくる。お願いする。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とりました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。





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2007年5月21日 PM3:25
マリー・マドレーヌに与えられた、天使ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今家に帰ってきたところで、3:25頃なんだけど。何かちょっと製材所のすぐ側を通ったときに、何かまたすごい松の木の匂いが、すごい強くたちこめて、「あれ?」と思って、「何か匂いある?」とか聞いてみたら、「ちょっとしるし求めて」って言われて、止まってもらって、しるしを求めました。そして、しるしを求めて、しるしがあったんですけど、「誰?」って聞いたら、最初「ケ!」が聞こえてきて、そしたら私思わず「ゲ!」って言っちゃったんだけど、「もしかして、ケルビムちゃ〜ん?」とか言ったら、「そう!」とか言ったから。んで、「ケルビム」って聞こえてきたので、「識別のしるし、ちょうだい」って言ったら、またくれました。

ジャン・マリー神父:
 しるし、求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

天使ケルビム:
 ちっちゃい、ちっちゃいケルビムちゃんが話すね。明日、寺沢に行く前祝いで、今日はいっぱいお買い物したね。でも真面目なお買い物もあったよ。ちゃんとアダプター買ったし、それで、お医者さんのほうも無事に終えて、クララ・ヨゼファ・メネンデスは安心できるね。僕たち、すごく嬉しいな。

で、「みんなが覚えやすいように」って言って、クララ・ヨゼファ・メネンデスが、寺沢の殉教者の名前を覚えられるように整理してくれたから、ミッシェル・マリー・フランソワと、特にマリー・レベッカは、書き写して覚えて欲しいな。明日、それで連祷をして、残っているコルベ・マリーとマリー・マドレーヌの祈りの分も合わせてお願いしに行ってちょうだいね。よろぴく、だよ。

ケルビムちゃんは、いつも車のところにひっついているから、そして天使くんも羊くんもいっぱいいるし、マリアママもいるから、とっても楽しい楽しいドライブになると思う。一つの宣伝カーが、この湯沢と横手を走り抜けました。やったね! これから、ちっちゃい子たちが、みんな絵を見るかもしれないから、ちょっと楽しみにしててね。

名古屋では、相当立ち止まって絵を見たそうだよ。秋田の子たちは、どうなのかな? 楽しみだね。それじゃあ、祝福を、明日寺沢に行く、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデスに、おくります。4歳のジャン・マリーし・ん・ぷ・さ・ま、お願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、もらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何かしるしがあって、「そうそう!」って言ってるんだけど・・。ケルビムちゃん、同じ・・。
 しるし、今ありました。

天使ケルビム:
 同じケルビムが話します。リトル・ぺブルさんの釈放をお願いして下さい。そして、泉が湧くように、お願いしてね。絶対、絶対、永遠のお父さんは、約束してことをちゃんとやってくれるから、楽しみに待っているんだよ。

これからの一週間は、動物たちの声を聞いたり、みんなは見たりする一週間になります。マリー・マドレーヌは、機械で録音をするけれど、今まで映画をとったみたいに、みんな普通に会話をしても、全然構いません。ただ、生態のことで解説があるみたいなので、その解説が聞けるように配慮を、お願いするね。祝福します。みんなの協力を、お願いします。司祭の祝福を、今ちょっと疲れ気味のコルベ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、「いっぱい猫族、増えたよ。」って言ってます。
 確認のしるし・・

天使ケルビム:
 やっぱり、ジェンマ・ガルガーニお姉さんが言ったとおりになっちゃったね。ケルビムは、もううれぴくってたまんないよ。「うれしくって」じゃなくって、「うれぴくって」なの。面白いでしょ。だから、ちっちゃい子路線はずすの、僕たち、絶対嫌だからね。一緒に一緒に遊ぼうね。ケルビムちゃんは、みんなのすぐそばにいつもいて、遊ぶの手伝うからね。コルベ・マリーのギャグも、その一つだからね。祝福して終わって下さい。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、とりました。





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2007年5月21日 PM10:04
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、ジェンマ・ガルガーニからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ: 
 8時だいたい20分頃だったんだと思うんですけど、みんなでちょうど今日、『動物図鑑』を見てました。ちょうどその頃なんですど、何かこう、内側から「寺沢のことについて、泉の湧くタイミングとか、寺沢で何があったとか、そういう全てについて、愛する息子に全部知らせます。」っていうマリア様の声が聞こえてきたんです。わたし最初、ご飯食べる前に、「いつ寺沢のこと、始まったっけかなあ?」と思って、5月22日のから聞いている、メッセージ聞いてたんですけど、途中、虫ちゃんが来ちゃって聞けなくなっちゃって、「う〜」と思って叫んでました。だけど、その後にそういうことが起きたので、で、あとあと「虫ちゃんの季節になったなぁ」とも思いながら・・。そういうことで、しるしをもう一回求めます。
 しるしがあって、「聖母が話します。」って言われてます。「しもべは聞きます。お話下さい。」 もう一回しるしくれました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する可愛い息子(ジャン・マリー神父)に、聖母がお話します。あなたの苦しみ、苦悩は、本当によく聖母は知り、心に留めていました。新しいことが、これから展開していきます。

寺沢についての事柄全部は、愛する息子に示されます。シストとカタリナの生涯についても、そしてたくさんの日本の殉教者、ヨハネ・ルイス・馬井六左衛門や、他の14人の日本人の子供たちについても、出現を受け、あなたは寺沢で何が起きていたか知ることになります。

寺沢の出現は、今、殉教公園に殉教碑があるだけで、地元の人々が密やかに北向き観音を守っています。でも、寺沢の聖母の出現は、日本では初めてです。他に、天草につながり、そしてたくさんの聖人たちが日本で殉教を成し遂げました。長崎の聖人もそうです。たくさんマリア観音が置かれている所でも、そのように、日本の隠れキリシタンの状況をあまり知る材料がありません。けれども、岩手にもあるということを、コルベ・マリーがマリー・マドレーヌに教えました。マリア司教やその仲間たちは、そこの所に行っています。

愛する息子、あなたには大きな恵みが与えられます。いろいろな事柄が、これから展開しますが、全ての人々が、ここにいるメンバー全員の心の傷が癒されていきます。もうそれが始まりつつあります。ミッシェル・マリー・フランソワもだんだん元気が出てきました。コルベ・マリーは、クララ・ヨゼファ・メネンデスと一緒にいることにより、本当に幸せな感情をあらわにするようになってきています。お互いにお互いの苦しみ、痛みを言い合うことで、お互いが癒される、それを聖母は望んでいました。誰一人、漏れることなく、傷が癒されるのを、聖母は望んでいます。誰も外れてはいけないのです。

マリー・レベッカから始まり、ミッシェル・マリー・フランソワもマリー・マドレーヌも一緒に傷が癒されていきます。マリー・マドレーヌは、ちっちゃい頃に受けた動物の羽音の恐怖感は、未だにまだとれません。虫の羽音は彼女にとって、神経の高ぶりを増すので、これが全く目の見えない人の特徴でもありますし、中には別に平気で気にしない子もいますが、マリー・マドレーヌの場合、恐怖感を植えつけられたために、何かあるとすぐビクッとしてしまいます。それを取り除くには、愛する息子と一緒に行動することです。

水曜日にコルベ・マリーの運転で、マリー・マドレーヌは愛する息子と寺沢に行きます。コルベ・マリーも一緒にです。明日は、クララ・ヨゼファ・メネンデスが、超自然的な恵みを受けることになりますし、マリー・レベッカにも、とても麗しいバラの花束をプレゼントします。彼女のもう一度やり直す決意と、愛情の深さを知ったことへの、大きな慰めを、寺沢で受けます。ミッシェル・マリー・フランソワは。確実に一つのしるしが与えられる、その機会を待ち望み、ミサ毎に祈りを捧げ、寺沢でも捧げてきています。

明日は、寺沢に行った日がちょうど一年目にあたるために、特別に16人の殉教者の連祷を唱え、リトル・ぺブルの釈放を願い、『すべての恵みの仲介者、贖いの共贖者』のドグマの宣言が早くなされるよう祈り、マリー・マドレーヌの心の傷の癒しと、コルベ・マリーのこれからの仕事に対しての、天使の先回りを祈ってあげて下さい。心から聖母はお願いします。

神がゆるしを、皆に与えています。神のあわれみをたたえる人は、決して裁かれません。子供たち全員を祝福します。試練にあったことは、よい事でした。みんなが一緒に苦しんだから、ここまでこれたのです。祝福をおくります。名古屋のメンバーも祝福します。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(子供たち全員に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、もう一つ・・

ジャン・マリー神父: 
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ: 
 しるしありました。

聖母マリア様:
 聖母が話をします。今病院にいるマリア・アントニア・理枝北岡のために、祈ってあげて下さい。寺沢の地でお願いします。彼女を、今祝福します。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア・アントニア・理枝北岡に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるし、もらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 マリア様からのお願いで、「マリー・レベッカを祝福してあげて下さい。」って。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、とれました。
 ぎょっ、ちょっと待って・・。しるしがあって、「ジェンマ姉さん」って言われてるんだけど。今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

ジェンマ・ガルガーニ:
 愛らしくってたまらないみんなに、ジェンマ・ガルガーニが話します。まず、司祭(ジャン・マリー神父)が哺乳瓶で聖水をまくのが面白くってたまりません。そして、ミッシェル・マリー・フランソワが密かに、「ジャンマ姉さん」って、まだ言い続けているので、嬉しくってたまらないです。クララ・ヨゼファ・メネンデスは、ジェンマ・ガルガーニってなかなか言えなくって、舌が回らないようで、でも、子供みたいで可愛いです。

マリー・マドレーヌに、私のことをもっと話してあげて下さい。どういう顔つきなのかとか、写真でもそういう話をしてあげて下さい。愛する息子からは、もう一度、‘受難の花’と言われた私の生涯を聞かせてあげるように、そして、マリー・マドレーヌが、ずうっと怖がってたジェンマを好きになるように。彼女はいっつも誰かが何かを言うと、最初怖いイメージしか持たないんです。

実は、こんな事がありました。ロンジン・マリーが最初の頃、告解のことについて、彼女に言ったことがあるんです。「自分は、告解をしたら、その次、絶対やらないように努めるんだぁ」って。そしたら、彼女はビビッちゃって、「ロンジン・マリーって、自分をすごく厳しく見るんだなぁ」って思って、怖がってました。これは本当なんです。それを先週、私が彼に話したら、「ぐさぁって刺さっちゃったぁ」って言ってました。何度も罪を犯して苦しむマリー・マドレーヌには、とってもこたえた言葉だったのです。

実に、私も、激しく厳しく指摘されたものだから、しかも指導司祭からだけじゃなくって、天使まで、ですよ。わかります? すんごく厳しく指摘されちゃったんです。みんなが、こんな指摘に合わないようにお願いしたくらい、すごい生涯をおくりました。

逆に、人を愛すること、ゆるすこと、祝福することを学んで、みんなにこのように挨拶に来たんです。

ジェンマ・ガルガーニ、なんかガーリックみたいな名前だけど、にんにくじゃないので、イタリア人なので、よろしくお願いします。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスとミッシェル・マリー・フランソワに、お願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「幼きイエズスのテレジアの写真のことも教えてあげて下さい。」って言われましたけど。ちょっと確認のしるしとります。
 しるしあって、「ジャンマ姉さんが、お願いします。」って言ってます。
 もう一回確認のしるし、もらいました。
 しるしはなくって、「他には何かありますか?」って聞いたんだけど、何もないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんに何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ないです。





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2007年5月22日 PM7:00
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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聖母マリア様:
 愛するマリー・レベッカに、聖母がお話します。アン役の代役として、新しいことします。ベビー用品を買い揃えて下さい。あなたに、子供が与えられます。ベッティーナ役の、クララ・ヨゼファ・メネンデスは、その子育てを学び、自分の子供をリトル・ぺブルの「聖なる輝く棒」により、妊娠して産みます。あなたにも、再度その恵みを与えます。聖母が祝福をします。司祭の祝福を、マリー・レベッカにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって・・

聖母マリア様:
 西松屋のベビー用品店、あるいはダイソーで、ベビーベット、そしておんぶひも、ガラガラ、小さな哺乳瓶など、あなたが今持っている哺乳瓶とは別に、生まれ出る子のために、新しい哺乳瓶を買ってあげて下さい。おむつもそうです。必要な物の受け皿が出来次第、あなたは奇跡を受けます。

自然分娩で10ヶ月の妊娠期間を経て、子供が生まれます。その子の守護の天使は、ガブリエルです。聖母の守護の天使でしたし、北岡れもんの霊名、そしてマリー・マドレーヌのためにも助けている天使です。名前は、愛する息子と一緒に考えて下さい。男の子か女の子か、それは楽しみにしていて下さい。生まれ出る子に対し、祝福をします。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。
 「他に何かありますか?」って聞いたけど、何もないです。 
 「リトル・ぺブルさんに伝言ありますか?」って聞いたけど、何もないです。





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2007年5月23日 AM1:00
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ: 
 ちょうど20分くらい前に、聖体拝領があって、カリスの洗浄が終わる頃、こちらにちょっとトイレから戻って来てしばらくしたら、「マリー・レベッカの産む子は、ミッシェル・マリー・フランソワが取り上げます。」っていうふうに言われて、そして「愛する息子も一緒に見ます。」って言われたんです。で、それで「誰ですか?」って聞いたら、識別のためのしるしをもらって、「聖母です。」って言われて、で、先ほどの質問がなされたんですけど。実は、マリー・レベッカのことで、「離婚の手続きはしていましたか?」って聖母マリア様が聞いていたんです。しるしをもって。で、今の状況がジャン・マリー司祭から言われたんですけど。

ジャン・マリー神父: 
 4月下旬に、かつての娘さん、離婚手続きの書類を送りつける。そして「はんこを打て」と、そういう話になってたのに、送ってこなかったので、裁判が起こされるんじゃないかと思われる、という状況です。
 しるしをもらってね。

マリー・マドレーヌ: 
 今ちょっと、松の枝の匂いがしてるんで、しるし求めますけど。ジャン・マリー・・。
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一回しるしくれました。

イエズス様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)たちに、イエズスが今話をする。この間、□□家が、愛する息子たちがいなかったときに、この地に来た。そして、ミッシェル・マリー・フランソワの堂々たる行動により、元の場所に帰っていった。マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデスのことで、裁判を計画し、起こすつもりである。□□家と□□家が、手を結び、二人のことを訴え出る時が、必ずくる。

愛するマリー・レベッカは、この最中に、信仰により、ベビー用品を揃えたならば、子供が与えられ、ミッシェル・マリー・フランソワの子として、育てられ、養育される。愛する息子は、クララ・ヨゼファ・メネンデスが子を産み、コルベ・マリーが取り上げるのを見るように、ミッシェル・マリー・フランソワも同じ様に子供を取り上げるので、今までの二倍の祝福を受ける。

多くの者が悪し様に、リトル・ぺブルを非難し、愛する息子を痛めた。そして、今まで敵となった。それを今度は新しいアン役としてたてられたマリー・レベッカは、敵ではなく、愛する息子を本当に愛し、子供をいつくしみ、ミッシェル・マリー・フランソワも深く愛するように変えられていく。敵を作った悪魔は、勝ち誇ったかのように見えるけれども、ここでは愛の業しか行われない。

リトル・ぺブルが果たし得なかったこの預言的使命に関し、三度目に完全に完成され、クララ・ヨゼファ・メネンデスにも環境作りを行い、彼女の部屋のところにも、ベビーベットなどを置くようにして、早めに赤ちゃんの誕生をしていけるように、環境作りをお願いしたい。マリー・レベッカは、寺沢で家が見つかるまで、今しばらくここにいるけれども、見つかり次第、二人は引越しをし、ベビーベットも赤ちゃんグッズも、みな持って行く。だから、ここで見られるのは、コルベ・マリーの養女となったクララ・ヨゼファ・メネンデスの子供になるけれども、マリー・レベッカの奇跡に関して、皆、愛徳で祈ってあげて欲しい。

悪魔は、マリー・レベッカの意志の弱さをついて、裁判に持ち込まれたなら、大変な状況に追い込まれるので、男性が支えてあげて欲しいし、本当にこの預言的使命の成功のために、男性三人が愛情を、この二人の女性に注いであげて、守って戦うようにお願いする。

大村のマリナ・□□については、全く愛するジャン・マリー司祭を信頼できなかったので、この行動に踏み切り、リトル・ぺブルも理解できずにいる。□□夫婦との問題がそこに生じたために、男性不信に陥っている。彼女は、本当に「女性は慎ましく清く生きねばならないし、やる事成す事が、男性のほうが悪い」という考えにいつも捕らわれ、たくさん主人から暴力を振るわれるなどしたので、心の深い傷を負い、本当は相談がしたいはずなのに、それをしないばかりか、□□家との会議により、行動を起こし、悪い方向に行ってしまった。

このメッセージについては、ここの共同体、そして名古屋のロンジン・マリー、フランソワ・マリーの祈りの協力が必要なので、そこだけに留めて欲しい。マリー・レベッカの妊娠に関しては、彼女が一番望んでいたことなので、必ず成就する。祝福を、マリー・レベッカとミッシェル・マリー・フランソワにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって・・

イエズス様: 
 イエズスが、また話をする。今のことについて、二人の女性は大変に裁判に当惑するため、彼女らを守るのに、男性の三人が、よく綿密に話をし、守ってあげて欲しい。また、コルベ・マリーの深い関わりが与えられるので、どうかこの三人の男性の集まった時に、これからの動きに対する対処の仕方などを、お願いする。よく話し合い、守ってあげて欲しい。司祭の祝福を、二人の女性にお願いする。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんに、何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。





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2007年5月23日 AM3:40
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど3:35過ぎだと思うんですけど、この部屋にいてしばらく静かにしていたら、マリア様の声で、「寺沢行きの今日のメンバーの変更があります。」って言われました。そして、「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしがあって、「行くメンバーは誰なんですか?」って聞いたら、「ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカとコルベ・マリーの三人です。」って言われました。で、識別のためのしるし頂いてます。
 もう、すぐしるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に、無原罪の聖母が話をします。ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカの寺沢組の結びつきは切ることが出来ません。そして、昨日愛する息子が援助したように、今日は、コルベ・マリーが、この寺沢のチームを支えて励ますために、またコルベ・マリー自身、聖母からの恵みを受けるために、大変に必要な時期に入っています。マリー・マドレーヌと愛する息子は、体の限界がきているので、今日は行くのを控えさせます。そのかわり、愛する息子は、残ったクララ・ヨゼファ・メネンデスとの交わりをしてあげて下さい。二人の交わりも、十分に必要だからです。聖母は、二人の女性を愛し、慈しんでいます。ミサの時間は気にせずに、体力が回復次第、あげて下さい。ただ、コルベ・マリーに伝えるために、朝少しコルベ・マリーと話す時間を設ける必要がでています。先ほどの裁判のことについてもそうですが、マリー・マドレーヌを休ませたいので、聖母は少しマリー・マドレーヌを寺沢にではなくて、明日の西松屋に行かせることにします。ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカとマリー・マドレーヌ、そして愛する息子がそこに行けるように配慮します。

マリー・マドレーヌには、幼な子路線の道を行かせるために、そこに連れて行きます。小さなリンボウの赤ちゃんを慈しむことも、彼女の仕事であるので、霊的な意味で、ベビーベットとか赤ちゃん用品など、一緒に見せてあげて下さい。寺沢の家が早く見つかるように、今日はこの意向で、祈りを捧げ、リトル・ぺブルの釈放と、泉が湧くことも合わせて、祈りをして下さい。

クララ・ヨゼファ・メネンデスは、この間、幻視者として召し出しがあると言いましたけど、かなりの悪魔の攻撃があるために、アトピーによる苦しみを捧げ、バロネスですが、マリア・アントニア・理枝北岡と同じように、神秘家として召し出しを受け、イエズスが受難を彼女に教えたくて、そうしていることを、コルベ・マリーと愛する息子が話すようにしてあげて下さい。

ここで、幻視者になるのは、ミッシェル・マリー・フランソワだけです。ジャン・マリーも、マリー・マドレーヌもクララ・ヨゼファ・メネンデスも神秘家になります。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデス、そして今日寺沢に行くメンバーを祝福して下さい。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (今日寺沢に行くメンバー、コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ: 
 いや、ないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんにありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するリトル・ぺブルに聖母が話します。生贄の霊魂、恵みの霊魂として、今5人が特別に結ばれています。マザー・マリー・テレーズは、愛する息子(ジャン・マリー神父)の霊的母親となるよう言われ、マチソン夫妻は、実に愛する息子の母親と父親役を務めています。そこに、マリー・マドレーヌが加わりました。彼女も、実母から、実際の親戚からも見捨てられた存在であることを、あなたに伝えます。ですから、マザー・マリー・テレーズにとっては、霊的な子供、そしてマチソン夫妻にとっては、全くの孫のように愛し、恵みを与えて育てようとしてくれています。

しかし、残念ながら、情報の遮断と、讒言(ざんげん)により、この三人の人々は苦しめられ、阻害される状態に陥っています。マリー・マドレーヌも愛する息子も同じ目にあいました。あなたは、そのような事をしてはいけません。

聖母は、生贄の霊魂と恵みの霊魂に対する隠れた犠牲を、心から喜んでいます。何も知識がなく、何も力も能力もなく、自分の出来ることを、それだけを捧げられる、小さな霊魂たちと思われるほど、その無価値なように見える霊魂こそ、あなたを助けているのです。

能力があり、健康も、体も優れている人々は、どこにでもいます。でも、この5人に関しては、聖母は特別に大きな報いを与えようとしています。マリー・マドレーヌは、マチソン夫妻に会いたがっていますが、今のところ、会える手段が全くありません。手紙も、愛する息子は書く余力が出ないので、全く連絡が切れてしまった状態になりました。そのために、心配して、マザー・マリー・テレーズも、いろいろ聞いてきましたが、全く書く余力がなく、返事が出来ないまま、このまま進んだのです。

愛する息子(リトル・ペブル)、全く無知で無能な人々を、ヨハネ・パウロ2世教皇は大事にしました。慈しんだのです。覚えて下さい。聖母は、このことを、涙をもって訴えます。司祭の祝福を、リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇にお願いします。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。





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2007年5月23日 PM8:10
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今日は、本当は寺沢に行く予定だったんだけれど、全く変更が行われて、私は家でジャン・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスと一緒にジェンマ・ガルガーニのお話を聞いてました。このジェンマ・ガルガーニの話の最中に何度も何度も松の木の匂いがしんだけれど、しるしがなくって、結局サタンを追い出した、という事実があります。実は私は虫嫌いで、とってもはえちゃんが一緒に飛び回っていて、ジェンマちゃんの話を聞く度に、朗読してくれてる度に、ずっと前を横切ったり、私の耳元に来たりとかいろいろ忙しく飛び回ってました。そんな関係で、私の神経がかなり高ぶっていて、ちょうど3時過ぎに読み終わったんだけれど、ラーメンもそこそこ食べられない状況になっちゃって、寝ちゃいました。目が覚めたのが6時半過ぎだったんだけれど、「今朝なの? 夜なの?」って言っちゃったくらい、なんか眠っちゃってたんです。

で、夜だっていうのがよくわかって、その後もまたずいぶん時間が経つのが早くって、今こんな時間になってます。ちょうど聖体拝領が終わって、その前に私、マリアママとかイエズスに「ほんとにこんなにちっちゃい虫ちゃんたちなのにね、虫の音の羽ですらびくびくしちゃって嫌いなのって。イエズスが作った虫ちゃんなのにごめんなさい。」って言ってて、ちっちゃい時からの恐怖心がずうっと植えつけられてるから、それをどうか取り去って下さい、っていう祈りをしてました。

で、見るっていうことに関しても、まったくそういうのはもうあきらめているし、「目もあげます。イエズスに目をあげます。」っていう話をしたんです、先ほど。で、ようやく落ち着いて、この間は耳のことについても、したんだけれど、耳についてはそのまま残されてしまって、虫ちゃんの音もまた聞くようになりました。でも、気温を低くしたせいか、今のところは虫ちゃんいなくなってるみたいで、どっかにとまってるのかはわかりません。叩いてくれたのかもしれないんだけれど。こういう形で自然の中に生きるっていう、ずっと2年過ぎて過ごしてるけれども、三十数年間植えつけられた恐怖っていうのは、こんなにすぐには消えないんだなってちょっと思って、「天に祈るんだよ。」ってジャン・マリーに言われながら、ほんとにべそをかきながら、「でも怖いの〜」ってずっと3時過ぎくらいに言ってました。

で、先ほど聖体拝領が終わって、カリスの洗浄をしている時なんですけど、しるしがあって「かわいい子」って言われたのでびっくりしました。『これ女性じゃないなあ、誰だろうなあ』って思って「だあれ?」って聞いたら「イエズス」って一言が聞こえてきたんです。その時にちょうど松の木の匂いがやっぱりしました。それをジャン・マリー司祭に話をして、しるしを求めたら、識別のためのしるしがあって、イエズスだっていうことがよくわかりました。そういう状況です。
 今しるしもらいました

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 またしるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。
 
イエズス様:
 ちっちゃくって、かわいい花嫁のマリー・マドレーヌ、世界で一番優しいイエズスが話を、あなた個人に話す。

愛する子よ、本当にあなたは生まれてから間もなく、すぐに母親から引き離され、3ヶ月間、保育器で育ち、その後、普通の赤ちゃん並みの体重に戻ったということで、母親に返されたが、この保育器の中でも、あなたは一旦心臓が止まる経験をしている。母親は、死にそうだったと書いているけれども、あなたは意志を通して悪魔の攻撃に、この時あって、そして脳のある部分の成長が出来なくって、呼吸に関すること、精神に関することにおいて、人とは違うものを持つようになった。

イエズスはあなたがだんだん大きくなるにつれて、空き缶の音を頼りにハイハイするとか、母親のしつけをそのまま見て一緒にいた。5歳の時にはプロテスタントの幼稚園に行かせ、イエズスの話をする環境のもとにおいた。小学生の頃、ちょうど七五三にあたる頃のことになるが、母親はあなたを、幼稚園を経営する教会の牧師に預け、「祝福をさせた」と、後であなたに聞かせている。それ以来、小学校2年生頃から、毎週一度の教会学校の礼拝に参加させ、イエズスの話を聞くことの楽しみを与えていった。中学校でも、高校でも変わらず、あなたは賛美歌に興味を持ち、歌うことを喜びとするようになった。

ちょうど高校に入って、4月19日、復活祭にあなたはプロテスタントでの洗礼を受け、そこには母親も同席した。これで、母親はプロテスタントの信仰を守り、一人で歩くだろうと思い、教会に行くのを許したが、それは普通の人の中に入って、人に迷惑をかけないように過ごすことを、もうこの時に教えようとし、甘えるとそれをあなたに叱った。ちょうど高校2年の頃に、緑のスカプラリオの話を1年下の女の子があなたに話して、「今、面白いことがあるの。マリア様が御出現している神父様がいるの。」って言った。あなたは、洗礼を受ける時に、「ここはカトリックなんですか? プロテスタントなんですか?」と教会学校の先生に尋ねたくらい、何にもわからず、そのまま洗礼を受けた状態だった。十字架だけがあって、その女の子の衝撃的な話にびっくりしたあなたは、『あ、私はカトリックじゃなくてプロテスタントで洗礼を受けたんだ』という大きな衝撃を受けた。

そしてその頃、中学の時からもずうっと関わった、聖霊派の運動にもあなたは影響を受け、肉体の癒し、つまり自分が目が見えないことで、「人に迷惑をかけっぱなしで、何にも出来ない子供だから、見えるようにして」と神に嘆願していた。

高校の時、聖母に出会い、サンダミアーノのことを聞くのはだいぶ後になってからで、最初にレオ・スタインバック神父の名を聞き、リトル・ぺブルの名をあなたは最初本で知るようになった。鬼塚氏の書いた、『聖母マリアの戦慄的預言』という本が、あなたの人生を変えていったのである。

しばらくして、あなたは今まで行っていた教会に飢え渇きと、とっても難しい神学のような授業を受ける雰囲気についていけず、礼拝はただ歌うだけで満足を得るような感じを受けた。でも、聖餐式に与かるのを、あなたは1ヶ月に1回来るごとに、とても熱望していたし、パンとブドウ酒を飲むことにより、イエズスと一致することを、そこで体験し始めていた。でも、プロテスタントであるので、カトリックの聖体拝領のようではなく、本当にあなたは教会に行けなくなった時、「聖餐式を受けたい」とよく母に言い、行かせてくれるよう頼んだくらい、イエズスのパンとブドウ酒に憧れをもって育っていった。

その後も、プロテスタントとカトリックの両面をあなたは見て、ついにカトリックの門をたたいたのは大学に入る時で、その時に附属の盲学校の時に、シスターに会ったのがきっかけで、カテドラルの教会に足を運び、修道院長の存在を知り、「ロザリオを下さい」とあなたが熱望したのをイエズスは知っている。あなたは、聖母への神秘的な雰囲気に魅かれていった。

けれども、肉体の癒しをいう聖霊派のプロテスタントの教会の影響も強く、あなたはたくさん迷い、歩き、そして大学3年の頃に、プロテスタントの聖霊派の教会に行き、韓国の人に導かれて、東京のある教会に行った。そこで2度目の聖霊の体験をしたけれども、牧師の按手はその時、あなたを多く改心と涙で喜ばせたけれども、説教中、カトリックに対する非常な反論を言うのに、その当時は「そうなんだ」と思ったけれども、また飢え渇きを覚えていった。

そして大学を過ごしている間、声楽の先生がカトリックの信者であることに、あなたは心をひきつけられ、中世のヨーロッパの音楽やグレゴリオ聖歌の勉強もしたくて、音楽を、宗教音楽のために私は歌を歌っていこう。そして日本人であるから、日本歌曲をも歌わねば、というあなたの望みに加え、先生がそのようにさせた。オペラでは、あまりにも声が細すぎ、体力もそんなになく、体が細すぎるので、声には合わない、そういう理由からであった。

あなたは歌が好きだったけれども、どこの教会に行っても、特に聖霊派の教会では、あなたは歌を歌うのに大変に戦いを覚えるようになった。よく神が与えた美声を使いなさい、と一般の聖霊派を信じない教会では言われたが、美声を使うのは、そして自分の声を使うのは傲慢だから、あなたは声を抑えて歌うようになどと言われ、聖霊派の人々の中での聖歌隊でも、大変にあなたは苦しみ、時に歌詞を忘れたり、恐ろしい悪の現象を受けるなど、緊張状態が続く、この教会生活を送ってきた。

イエズスは今語る。この第一世代、第二世代のミッションは、緊張を強いることで、多くの子供たちを苦しめ、カトリックであるので、リトル・ぺブルを支持すること、そして選ばれたシャーベル修道会の恵みを無駄にしないよう、信心業やチャプレット、多くの祈りなどを捧げ、そして行動するよう、彼らに要求をした。

今あなたは第三世代の子供である。不思議な関わりをし始めていて、レオ・スタインバック神父からの手紙に『あなたはラテン語を覚えるよりも、まず祈りなさい』と言われたので、「この神父さんは怖い」という感情を抱き、あなたは離れた。その後、1993年頃から3年にわたって、神秘的な体験をあなたはしている。それはサンダミアーノの出現のことで、聖母マリアがいつもあなたの部屋に、毎晩のようにバラの花の香りを与え続けたということ。でも、あなたはその時には識別が全くできなかったので、それが全く本当であるかはわからなかったが、サンダミアーノの絵を飾ることで、マリアお母さんと交われているのかな、と思い、ママローザに祈りをしたり、聖母に手紙を書くなどした。

そして、いよいよ愛する息子(ジャン・マリー神父)との出会いになるが、ここでは全く修道者の要求はなされない。ジェンマ・ガルガーニは「自分でこうしよう。この決心をします。」と言って戦った人であるけれども、あなたは幼い子なので、決心が出来たと思うや否や、すぐに倒れてしまう、そんな弱い霊魂の持ち主である。

イエズスが言いたいのは、愛らしさと可愛さ、「この虫が怖くって嫌なの」って36歳になっても泣いてしまうような、そんな小さな霊魂であるあなたを、非常に可愛く思っていることである。あなたは脱魂を知らない。カトリックの用語も知識も知らない。まだまだ何も知らないのである。天国がどんなに素晴らしいか、そしてイエズスの受難に一致するのがどんなに素晴らしいのかを、まだ体験し始めたばかりの状態である。これからもっとそれを与えていく。あなたは、愛する息子にぴったり寄り添って、観想の道を歩む。観想を言われても、あなたにはまだ理解ができず、奥深いことなので、愛する息子の手本を見ながら生きていくことになる。

聖痕のことに関して、興味本位で聞く第一世代、第二世代の信者に会うときに、あなたは心苦しく、無理矢理に答えてしまって、自分にはもう痛みがないことで、罪責感を負った。このように好奇心から聞く人たちが、あなたを責めるので、これも一つの受難であることをあなたに伝える。たくさんの侮辱を受け、‘よくなったかな?’と思ったら、またすぐにそのように心を閉ざさざるを得なくなるほど、あなたは苦しみ、もだえ、それを愛する息子に話して、ようやく落ち着く状態で、今は心身症になる程までに、医者が理解できない程までに変わってしまっている。

イエズスは決してあなたを見放さず、見捨てないので、怖がらないで欲しい。ジェンマ・ガルガーニは、とっても強い信仰を持つ女性で、それでも自分の罪に対し敏感に、そしてすぐに謝って処置を行った。一人一人に合う、その霊魂に対してなされる指導を全部「私もそうしなくちゃ」と思わないようにあなたに言う。イエズスは今、治療をしている。マリアママがこれから話すので、あなたはそれを聞いて欲しい。司祭の祝福を、あなたにおくる。

ジャン・マリー神父;(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。
今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する子(マリー・マドレーヌ)よ、聖母があなたにお話します。イエズスはあなたをいつも運び、いつも守ってきました。あなたは恐怖をずうっと抱え、本当にこの時期に至るまで、一瞬も緊張がとれない状態で過ごしてきました。歌う時にはその体制になるために、その場所で祈りをしながら緊張を、そして‘間違えないように’とか‘緊張がなくなるように’などと祈っていました。

完璧さを求められて育ったあなたには、大変とっても厳しい環境が続き、本当に小さい頃から、消防車のサイレンの音も、救急車も、海の波の音も、虫の音も、あなたの兄弟であった兄が、突如とせみを捕まえてあなたに握らせて、恐怖を植えつけたことも、全部聖母は知っています。こんなにちっちゃな、ちっちゃなことでも、あなたは脅え、育ちました。みんなは感じないでしょうが、当たり前のようにはえなんかは、普段食べ物があると、暖かくなったりすると、家に入ってきて飛び回ります。あなたは、もうそれだけで体が緊張するので、愛する息子にしがみつく状態で、母親が慰めてくれる経験は全くもっていません。

でも、聞いて下さい。今あなたは、実に優しい母3人をもったんですよ。一人はマザー・マリー・テレ−ズ、一人はメアリー・マチソン、そして私、真実で慰めの母、聖母があなたを包みます。あなたに天草に行かせたくないと、悪魔は火曜日の日にあなたに誘惑させ、カッターを持たせるなどして攻撃をしました。あなたは、ただストッパーがはずれたのか、ホッチキスが中に入ったのか調べようとして、それを見ただけなのですが、ちょっと刃が出た時にうっすら線が指に入りました。でも、血は出ていません。それであなたは、たくさん追い詰められて、「マリー・レベッカを祝福しなきゃ、私は駄目になる」と思い、祈っていました。そういうことを捧げることで、あなたの命は悪魔によって滅ぼされるのを防ぐために、愛する息子にカッターを渡し、あなたの命を聖母は守りました。その後に、マリー・レベッカの子供が誕生することを告げたのです。

あなたは、人にたくさん讒言(ざんげん)されてきました。でも、一つだけ、歌うことで、みんなから喜んでもった経過があったので、それをまず最初に愛する息子の歌を通し、祈りになるまで絶対歌っちゃダメだと、歌うことを止めさせ、拒否するまでに至らせました。

子供よ、あなたは愛されています。一人で食べる時には、本当にたくさんの配慮が必要ですが、避雷針として、ジェンマが捧げた祈りが載っていたけれども、あなたはちっちゃい子だから、ちっちゃい子なりの言葉で祈りをし、決して大人のまねをしないようにして下さい。これから愛する息子とミッシェル・マリー・フランソワがしるしを求める時には、『寺沢のサルベレジナ』を歌って祈ります。でも、この時にも無理をしないで、静かに黙ってて構いません。

今はあなたは疲れきっています。イエズスはこの生贄を喜んだので、あなたに今、一つのことをしようとしています。それは全てにわたって植えつけられた恐怖感からの解放と、罪の罪責感に対する処置です。あなたはたくさんの罪を犯し、敏感になるほど、犯してきました。

今、ミッシェル・マリー・フランソワにローキューションがなくなったのは、あなたが実に自分で思っている事を、聖母はこのように言います。あなたは、自分がプレクストークでいろいろなものを整理していて、「耳を聞こえなくして下さい」と言いながら、それを拒んでたから、彼はそれが取り去られてしまったのではないか、という恐怖感に今とらわれています。司祭に全て聞いて下さい。インスピレーションを与えますし、あなたはそのことでの罪責感が今支配しているので、だから「ミッシェル・マリー・フランソワに申し訳ないことをした、と言って謝りたいくらいです」と心で叫んでいます。それを彼の不信頼と言ったので、「全然違う、私がいけないのって言いたいほどです」と先ほどあなたは話をしました。

マリアママはあなたを罰していません。一人一人の霊魂の出来ることと、出来ないことの範囲は全然違います。あなたは、この機械がない限り、いろいろな情報は得られませんし、動物図鑑に関しても、あなたのストレスコントロールで与えるものなので、全て天はゆるしを与えます。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌとミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。
 聖母マリア様が、またしるしくれました。

聖母マリア様:
 この共同体のメンバーを、みな呼んできて下さい。

マリー・マドレーヌ:
 いったん、止めて下さい。しるし確認します。しるしありました。





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2007年5月23日 PM8:10
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するここの可愛い子供たち、聖母があなた方にお話します。今、外ではリトル・ぺブルに対する敵対心を持った人たちが動き、リトル・ぺブルを非難し、それを、シャーベル会の中にまで植えつけてしましました。愛する息子(ジャン・マリー神父)のことで、一騒動あって、彼を敵と見なしたのです。確かに、ヌード写真を出すなど、今までに考えられないようなことを、天はこの共同体に要求しました。それは、人間の心があらわにされるため、この世の人に対し、聖霊が真実と過ちを正す、このしるしをこの共同体によって与えたのです。

本当にはずれた道を行った、この秋田の共同体とみなす人がいても、それを気に留めないで下さい。天は、聖母の出現が真実であることを、愛する息子に知らせ、またこの共同体に知らせます。その真実な出現を通し、多くの者は悔い改めるきっかけをつかむことになります。

幼な子路線で、コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスは、2階で会話していると、とても可愛らしくて、和やかになって、まるでちっちゃな子供が来たみたいに、幸せが訪れています。今のまんまで、コルベ・マリーは、どんどん癒されていきますし、愛するクララ・ヨゼファ・メネンデスは、可愛いクララの前面を出しながら、イエズスに、そして聖母に少しずつ、ほんの‘ちょこっ、ちょこっ’とした状態で近づいてきてくれます。それが、何て可愛らしくった・・

 (中断して、聖水をまく)

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、正しいところからの言葉が聞こえてきました。

聖母マリア様:
 何とも言いようのないほど、可愛らしくてたまらないのです。「やだぁ」とか「やめてよ〜」とか、すごい攻撃的に発する高い声が、この共同体をどれほど明るくしているかわかりません。聖母は、クララを一つのプレゼントとして、この共同体におくりました。みんな、この可愛いクララ・ヨゼファ・メネンデスと、そして余りにもちっちゃくって、虫嫌いなマリー・マドレーヌ、この虫嫌いなところは、二人とも共通してますから、男どもは、それを放っておかないで下さい。「そんなの関係ないよ〜。」なんて言わないで下さい。可愛いちっちゃい3歳から7,8歳くらいの子の言う事を聞いてあげて下さい。

でも、マリー・マドレーヌは、「イエズス、この羽音、苦手なの。でもあなたが作ったんだよね。私捧げるから、どうか助けてぇ〜」とずうっと叫んでました。あまりにもしつこく、彼女の周りをはえがブンブン飛ぶので、神経がもう高ぶってしまって、耳栓をしても「きゃー」っと叫んでいる状態で、子供はやっぱり3歳です。

ここには愛しかありません。憎しみは追い出されました。子供たち、祝福をおくります。避雷針の役目で、今一番大きな重荷を負っている息子たちに、祝福を与えます。コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、そして直接に聖母が、愛する息子(ジャン・マリー神父)に祝福を与えます。そして、マリー・マドレーヌも避雷針になっています。この捧げる行為は、本当に彼女の体の全てをイエズスに渡しました。ですから、目の癒しについて誘惑する悪魔を、彼女は跳ねのけたことを、今ここで皆に知らせます。「泉が湧いても、目、見えないようにしておいてね。」って彼女は言っています。「イエズスに、目もあげる、耳もあげる。」と言ったんです。司祭の祝福を、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがありました。で、「マリー・マドレーヌに」って言われて、しるしもらいました。
 今しるし、もう一回もらいました。

聖母マリア様:
 マリー・マドレーヌに、聖母が話します。赤ちゃん用品を見るのを楽しみに、明日を待って下さい。祝福します。司祭の祝福を、マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 「他にありますか? メンバー、もう一度確認させて下さい」って。明日行くメンバー。

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。

聖母マリア様:
 明日は、ちょっと無理をして、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカ、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・マドレーヌ、愛する息子、この5人になります。コルベ・マリーは、クララ・ヨゼファ・メネンデスと再び行く機会を設けても構いません。よかったら、そうしてあげて下さい。クララ・ヨゼファ・メネンデスは、明日どうしたいですか?

マリー・マドレーヌ:
 って聞かれてますけれど。

クララ・ヨゼファ・メネンデス:
 行きま〜す!

マリー・マドレーヌ:
 行くのね! 「コルベ・マリー、それでいいですか?」って、しるしがあるんだけど。
 コルベ・マリーパパ、お許しは?

コルベ・マリー:
 そりゃ、OKだよ。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「じゃあ、その5人で行きましょう。」って。

聖母マリア様:
 祝福します。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父: 
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、しるしないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。





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2007年5月24日 PM5:30
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、天使ケルビム、ヨゼフ様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 私自身、ちょっと西松屋のベビー用品のところを見てたときに、ちょっと不思議な体験をしたんですけど。さっき、今になって、しるしを求めたら、識別のためのしるしがありました。って言うのは、私は子供を産まないんだけれども、何かこう、いろいろ赤ちゃんの用品を買ってるときにものすごい嬉しさ、喜びが湧きあがってきて、もう何かまるで、こう私のお腹の中に赤ちゃんがいるような、そんな風な喜びになったんです。「へ? これって何だろう?」って、その時に立ち止まってしるし求めればよかったんですけど、今先ほど、ちょっとしるしを求めたら、識別のためのしるしがあった、っていう状況なんです。まだちょっと声は聞こえてないので、今しるし、もう一回求めます。

 今しるしがあって、聖母マリア様が、「マリー・レベッカに子供が生まれます。」っていう言葉が聞こえてきました。最初聞こえてきて、「しるしある?」って聞いたんだけど、これ三度目、同じ言葉が聞こえてきて、一度二度は、ちょっとしるしあるかどうかを尋ねたんですけど、なくって、全部サタンを追い出したんですけど、もう一回、三回目に同じ言葉をはっきり言われたので、「誰ですか?」って聞いたら、で、「しるしを下さい。はっきり下さい。」って言ったら、識別のためのしるしをもらって、「聖母です。」って言われました。「しもべは聞きます。お話下さい。」
 しるしが、今ありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、赤ちゃんを育てた聖母の祝福を、皆に与えます。ベビーベットも用意され、赤ちゃんに必要な最低限の物が全部揃いました。あとは、ベットが届いた日に、マリー・レベッカに体の変化が現れます。つまり妊娠です。今日、先取りにマリー・マドレーヌに、この神秘的な経験をさせたのは、リンボウの赤ちゃんのお世話を、もっと出来るようになるための、母性の喜びを彼女に与えたくて、そうしました。子供たちに、この大きな犠牲を、天は喜び、祝福します。

クララ・ヨゼファ・メネンデスとマリー・レベッカは、本当に可愛い子供を宿しますから、慈しんで、お母さんとして、育ててあげて下さい。そして、バックには、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワ、霊的な意味で育てる、愛する息子(ジャン・マリー神父)が、女性の助けをしてあげて下さい。子供に祝福を与えています。マリー・マドレーヌもちっちゃかった頃を思い出して、今喜んでいます。

皆、緊張がほぐれるのは、赤ちゃんを見るという幸せを味わうとき、誰もが微笑みを出しますね。それが、本来持つ人間の愛情であり、慈しみ育てる心を神が与えました。ですから、今日のこの日は、大変に美しい日となりました。子供は、神の祝福の賜物です。大事に育ててあげて下さい。

赤ちゃんグッズも、何から何まで、すごいたくさんあります。男の子が産まれたら、「小さな自動車を買ってあげよう」とか、「それを誰かから貰おう」とか、いっぱい夢が膨らんで、マリー・マドレーヌははしゃいでました。クララが「一番喜んでたの、マリー・マドレーヌだよ。」って言ってたくらい、彼女はすごくちっちゃい子を意識しながら、音を鳴らして遊んだりしていました。ところが、これを聞いて、皆驚かないで下さい。パトカーとか小さな赤ちゃんが乗って遊ぶ自動車に、携帯電話がついるんですよ。びっくり、びっくり! そういう時代になって、電話ごっこをするような車もおいてありました。木で作られていた、赤ちゃん用の机を、マリー・マドレーヌが座ったら、どうなっちゃうのかしら? と思うくらい、今のテーブルと同じような木に、赤ちゃんの腰掛椅子と、そして二段くらいになったテーブルがあったりしています。プラスチックは壊れやすいけれども、木だったら長持ちしますね。あそうさんのお世話を、だいぶ受けるかもしれません。それか、名古屋の北岡さんのお世話も受けると思います。信仰をもってしましたので、祝福を皆に与えます。

ここで一人、我慢して避雷針になって、「お父さんになるんだぁ」と考えてたのかわからないコルベ・マリーに、聖母は微笑んで、あなたに挨拶します。祝福を、マリー・レベッカ、ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてコルベ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。
 しるしが、今あって、「一つ、アフガンを、今度行ったときに買ってあげて下さい。」って言ってますね。しるし、今確認とれました。
 で、また何か一言、言われるみたいですけど。しるし、今ありました。 

聖母マリア様:
 今日のマリー・レベッカの喜ぶ表情、皆見ましたか? 赤ちゃん、すっごく欲しくってたまらない、そんな表情を出し、皆が荷物を積んでいる間、マリー・マドレーヌにいっぱい「これもあるよ、あれもあるよ。」って喜んで教えていました。本当に子供が好きでたまらないマリー・レベッカは、本来そういう優しい、可愛がる性質を・・

マリー・マドレーヌ:
 すいません。ちょっと聖水まいて下さい。(聖水をまく)
 今しるしあって・・

聖母マリア様:
 本来子供を可愛がる素質を持った女性で、もう自分の子供が生まれてしまったら、たまらなくはしゃいでしまうかもしれません。それが、彼女の一つの傷の癒しになります。6歳で一人の男の子を天国に送った、この寂しさをずうっと抱えていましたし、でもその子の育て方は、やはり‘いい子’になるための育て方でしたから、おとなしくお母さんの言う事を聞いていました。彼女にとっては‘いい子’でしたし、まわりから見ても‘いい子’として評価されました。

ここで生まれる子供たちは、愛するコルベ・マリーと愛する息子(ジャン・マリー神父)の育てる教育方針にのっとって育てさせます。ですから、どんなにいたずらをやらかしても、叱ったりしなしで下さい。自由を与える代わりに、悪い事をした時には、3歳くらいまでは、おしりを『ペン!』とぶつ、それだけです。そして、いい事と悪い事を判別できるように、しつけていくのです。

愛するジャン・マリー神父が、大活躍するかもしれません。コルベ・マリーは、どういう風に育てるのかしら? とっても楽しみです。もう、みんなもうここにちっちゃい赤ちゃんたちがいると思って、喜んで毎日を過ごしましょうね。祝福を与えます。聖母は、喜び祝福したいのです。

みんなこの勇気ある信仰を感謝しています。周りが見ても、どうも子供は産めないような状態でいるマリー・レベッカを見たり、愛する息子がおもちゃの刀を挿してるもんだから、店員さんは「何だろうな?」って、ちょっとビビっていたかもしれません。少しにぎやかになる西松屋店だと思います。でも、こちらの人たちは、そんなに大騒ぎするような人たちではなくって、本来の優しさで見てくれています。神の祝福を、一人一人に与えます。司祭の祝福を、お願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ: 
 確認のしるしが、今とれたんですけど、「ケルビムちゃん来たよ〜」って言ってます。

ジャン・マリー神父: 
 大歓迎で〜す。

マリー・マドレーヌ: 
 しるしをくれました。

天使ケルビム:
 ねえねえ、みんな、ケルビムちゃん、遊びに来たよ〜。聞いてくれる〜? ハエちゃんがブンブン飛んでも、ケルビムちゃんじゃないからねぇ。絶対違うんだからね。マリー・マドレーヌに「ハエちゃんも祝福」って言った後、ケルビムちゃんがハエちゃんにされちゃったぁ。どうしてそんなこと、するの? 僕たち、天使だよ。ケルビムちゃん、ハエちゃんじゃないから、よろしくね。それを言いたくって、ここに来ました。バイバーイ!

マリー・マドレーヌ:
 「しるしあるの?」しるし、くれちゃったぁ。おかしい、かわいい!
 「他に何かありますか?」
 しるしがあって、ヨゼフ様ですね。

ヨゼフ様:
 愛するマリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いする。生まれ出る子供に、ヨゼフとマリアの名をつけてあげて欲しい。それは、どちらでも同じように、二人がヨゼフとマリアによって、これから守られるので、子供にもヨゼフとマリアの名前をつけ、洗礼名にし、あとは名前の決めっこを、愛する息子(ジャン・マリー神父)とミッシェル・マリー・フランソワ、そしてこれは苦手かなぁ、コルベ・マリーにお願いして、みんな一緒に決めてあげて欲しい。

クララ・ヨゼファ・メネンデスは、もうヨゼフの名をもらっているけれども、子供にヨゼフとか、女の子だったら、ヨゼファなどとつけてあげて欲しい。これを頼みに来た。優しいヨゼフがみんなを守っているので、ミカエルでもいいし、どんな天使の名でもいいので、霊名につけてあげて欲しい。このことをお願いする。そして、マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデスは、全く別々だから、一人一人が違う人格だから、押し付け合わないようにして欲しい。司祭の祝福を二人にお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。リトル・ぺブルさんの、聞きますけど・・
 いや、ないです。





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2007年5月25日 PM12:20
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 私はまたミサ中寝てしまって、目が覚めたのが5分位前、ちょうど聖体拝領する時に目が覚めたんですけど、その聖体拝領が終わって、カリスの洗浄の時に、「今までのたくさんの神秘家の人たちと、あなたの道を比べてはいけないよ」っていうイエズスの声が聞こえてきました。「しるしありますか?」って聞いたんですけど、識別のためのしるしをそこでもらったんです。そういう状況です。
 しるしもらいました。もう一度しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛するちっちゃい子、マリー・マドレーヌにイエズスが話をする。あなたは、たくさん神秘家のことを聞いてきて、自分が一歩も変わることが出来ないように今感じていて、「逆に悪くなってしまったかなあ」とまた罪責感のように思う心を抱いている。マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデスにこれから起ころうとしている赤ちゃんのことで、あなたは本当に自分が産まないけれども、先に喜んだように、もうそれは実現している。

 イエズスがあなたを暗夜に入れたりするのは、あなたが怖がって愛する司祭(ジャン・マリー神父)に打ち明けたりするのを、まず許していること、そして一番苦しんでいるのはマリー・レベッカに対してのあなたの緊張感の高さであって、一番霊的に指導をたくさん受けているけれども、少しずつしか彼女も変われず、また何度も同じように司祭に話を聞いてもらう時間を、人よりも多くとることで、自分の霊魂を満足させたくて、他の子たちのことを気にしないよりも、名前を出すことに気にしているように見せて、実に自分の霊魂の成長の正しさを訴えようと司祭に言うので、司祭はそれを止めさせ、導くのに必死で、時間をとって彼女に心血注いでいるのである。

 逆に、マリー・マドレーヌは、クララやマリー・レベッカを甘えて欲しくて、司祭にそうしてもらうように頼むようになるほどになって、自分をまた甘えてはいけないのだという、そんなことを心に感じる不安を抱き始めた。なぜなら、今回たくさんのものを買ったり、借りたりして、私は慰めをそこでもうもらえたし、実に他に慰めが必要な人がいるんだからと思って、自分は我慢しなくちゃ、とまた昔の母親との関係のように、マリー・レベッカに対してそういう重ね方をし、でもアレキサンドリーナの本や、イエズスの受難の説明などの本を聞くときに、マリー・マドレーヌは愛する息子(ジャン・マリー神父)の声で慰められるので、それが嬉しいと言ってくれている。

 イエズスが言いたいのは、甘えて大丈夫だということ、そして、観想修道的な生活するのは、自分の力でするのでなくて、昔の神秘家たちと比べるのでなくて、愛する息子に話し、天の母、聖母に話して、手をひいて導いてもらうこと、リンボウの赤ちゃんと一緒に遊びながら、あなたはイエズスに手を引かれてその道を歩き始めるのである。

 今すでに、イエズスの聖心(みこころ)の中に入りながら、それを見ているので、特にマリー・レベッカを意識してしまう、マリー・マドレーヌのすごい悲しみの状況を、よくイエズスは理解している。彼女は昨日の赤ちゃんの西松屋の出来事で、二人になった時に、たくさんの情報をマリー・マドレーヌに与えようとし、マリー・マドレーヌは嬉しかったけれども、途中心配になって、「ジャン・マリーは?」と聞く事を何度か行ったほどに、「すごく自分が所有したい」 そのような思いをマリー・レベッカはもち、「自分で所有できるなら、その子を所有するんだ」という考えでいっぱいである。信仰の祈りの応えられ方についても、「私これさっき祈ったことなんだけれども、先ほど祈ったことまでが今やっぱり聞かれたのよ」っていう自己に対する香をたき続けることがまだとれていない。マリー・マドレーヌは気付いて、「あまりそれを私は言ってはいけないかなあ」っとイエズスとの秘密の話を始めた。でも、「独り言が多くなるかもしれないねえ」って愛する息子に話を始めている。

 ちっちゃい観想者は、ちっちゃい子の目線でものをみる。大人の観想者と全然違う。一番あなたにとって苦しんだのは、今ほとんど痛みが取り去られて、たまにくる痛みによることで、マリー・レベッカは「いつも痛んでいるんでしょう、かなり痛いよね」となどと言われたときの、言葉のきつさに、あなたは心が傷ついてしまって、「私、神秘家の使命、どこかに捨ててしまったのかなあ」と自分をまた責め始めた。痛みがないと、神秘家でないかのように錯覚をおこさせる、その好奇心の質問に対するあなたの態度は、おろおろする恐怖心をまた招いてしまった。イエズスは、一時たりとも見放していないし、あなたをぎゅっと抱きしめたまんまで、泣き叫ぶ霊魂の痛みをよくわかっている。

 今は実際には涙はでていないけれども、16日あなたが激しく嘔吐したときには、一番の暗夜で、あなたは激しく泣いた。神秘家の人が体験することの一つの嘔吐に関して、よくあなたは耐えたし、何度も経験を重ねたので、愛する息子のケアにより、心の傷がこれにより少しずつ癒され始めてきた。ジェンマ姉さんとアレキサンドリーナ・マリア・ダ・コスタに取次ぎを願って、優しく導くイエズスの観想の道を歩んで欲しい。

 神は今、重荷をマリー・レベッカに与えた。子を妊娠し、産むことである。本当にマリー・マドレーヌといっしょにいる愛する息子を一人にはさせず、彼女がいつも入ろうとする、その行動は、彼女自身気付かないけれども、何度も起きていることである。あなたは、クララにもマリー・レベッカがきたのかなあ、とまで今日びくびくしたけれども、実はクララ・ヨゼファ・メネンデスであって、全然違っていた。

 まだ、ストレスコントロールをしながら、イエズスの受難の道に入り、イエズスに甘えながら導いてもらいながら、歩んでいく。私は、盲人の手引きをするように、あなたを手引きしていく。イエズスの優しさを本当にあなたに体験させたくて、どんなに苦しんだか、どんなに人に見捨てられて苦しんだか、あなたが理解するときに、あなたはますますイエズスに導かれて一致できるようになるから、今苦しんでいるその事柄に目を留めないようにして欲しい。

 三人の男性のケアが、ここでも必要になるし、あなたは本当にびくびくする恐怖症を抱えたまま育てられたので、つい周りを気にする状態が続く、そんな緊張を高めて、自分で作ってしまったりする。神はその緊張を解くために、睡眠を少し多く与えたりしている。ミサには全然祈れなくても、神の導きによる命の奉献に関してだけ、あなたが従順に奉献し続けることで、もう十分な働きを行ったので、あなたはその体を横たえて、イエズスと一緒に十字架の道を歩いていく。子供よ、恐れてはいけない。

 愛する息子(ジャン・マリー神父)は、三人の女性のケアで忙しく、自分の体の限界を超えてまで、特にマリー・レベッカを愛し続けているのである。ただ、クララ・ヨゼファ・メネンデスが愛する息子に心を開くのを待つのみであり、彼女が心が開ける状態になったら、マリー・レベッカとは全然違う導きを、あなたはクララ・ヨゼファ・メネンデスに見ることが出来る。

 今、また血縁関係を意識しようとする弱さを持つマリー・レベッカに対し、昨日ベビーベットやたくさんの赤ちゃんの用品を買う時には、自分の良いと思うものを選ばせ、同じようにこうしなさい、と押し付けないように、と聖母がマリー・レベッカに注意した。クララは初めてだから、マリー・レベッカに従ったけれども、でも彼女は自分の意志をもっているので、自分で決められるものは決めたいというはずである。イエズスは、血縁関係をはっきりと切ろうとしている。その意識がなくならない限り、子供の状態も同じように育ててしまうので、マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデスは別々の、本当にあかの他人のようにならなければ、問題は解決できない。

 厳しい事を言ったけれども、子供はもうここにいるし、マリー・レベッカには子供をいつくしむ心を与えるために準備をさせる。クララ・ヨゼファ・メネンデスも同じように、母性の本能でだんだん変えられていく。クララ・ヨゼファ・メネンデスのケアはコルベ・マリーがしっかりするので、恐れないでして欲しいし、マリー・レベッカに対しては、霊的指導司祭である愛する息子の言う事を聞かせ、決して幻視者・神秘家の言った言葉ではなく、愛する息子の助言の方を選ばせるので、そのようにならなければ、マリー・レベッカは成長できないことを、彼女に教え諭す。

イエズスは、マリー・マドレーヌをそのようにしたのは、愛する息子を本当に尊敬し、敬わせるためだった。今も同じだし、これからも親子の関係でありながら、霊的指導司祭の関係をもつ、この二人の関係は決して切ることが出来ない。

 マリー・レベッカは新しい代役のアン役としてたてられたが、意志が弱いので、早く泉が湧くよう祈って欲しい。司祭の祝福を、マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてそこに携わるコルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんの苦しみ……を全て頂いたので、リトル・ぺブルさんに全てを返すために、この今日頂いた赤ちゃんの事で、堂々とした証をたてるために、公式声明になるメッセージを欲しいんです。長の望みです。御旨だったらお願いします。これを公にして、リトル・ぺブルさんのために戦うためです。証のためです。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、まず「愛する息子よ」って呼びかけられています。もう一回しるし頂きました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう1回、しるしをくれました。

ジャン・マリー神父: 
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する息子に、イエズスが話をする。新しい預言的使命のことについて触れなければならなくなるが、これはどうしたらよいか、あなたの考えをまず聞きたい。

ジャン・マリー神父:
 自分の身を生贄にますます捧げて、神の誉れを求めてます。だから、これによって裁判が婦女暴行という罪状になって、私が被告になる事を望んでいます。どうか教えてください。

マリー・マドレーヌ:
 しるしが今ありました。

イエズス様:
 愛する子供たちに、イエズスが話をする。この間、償いのセックスが行われた。今度新たに新しい預言的使命の再開を、愛する息子(ジャン・マリー神父)が望み、新しいアン役の代役としてマリー・レベッカ、ベッティーナ役の代役としてクララ・ヨゼファ・メネンデスがたてられた事を、まず話す。そして、実際マリー・レベッカに子供が宿り、今日完全に受け皿が与えられたので、妊娠を宣言する。イエズスが、その子を祝福し、その子の名をも祝福している。男の子か女の子かについては、生まれてきたときにはっきりするが、霊名は『マリア・ヨゼフ・ガブリエル』まで教えておく。マリー・レベッカは、アン役となり、10ヶ月の妊娠の後、子供を宿す。ここの世に、生まれさせる……

ジャン・マリー神父:
 今ね、混乱が入ったので、とめて。

マリー・マドレーヌ:
 今「宿す」が入ったので、混乱しました。たぶん、間違えましたので……

ジャン・マリー神父:(聖水をまいて)
 ミカエルちゃん、ガブリエルちゃん、セアルティエルちゃん、ウリエルちゃん、ラファエルちゃん、ジュディエルちゃん、バラキエルちゃん、セラフィムちゃん、ケルビムちゃん、全ての天使ちゃん、守って下さい。ヨゼフパパ、マリアママ、そして新たに保護者になったアレキサンドリア・マリア・ダ・コスタ、ジェンマ・ガルガーニ、そしてベルナデッタ、幼きイエズスの聖テレジア、マグダラのマリア、そしてレベッカちゃん、ジャンヌ・ダルク、そして彼女の天での支援者ヨゼフ□□、親族、助けて下さい。
 (マリー・マドレーヌに)しるしを求めて。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 正しいところから再開して下さい。

イエズス様:
 マリー・レベッカは、10ヶ月の妊娠の後、子供が誕生する。クララ・ヨゼファ・メネンデスに関しては、リトル・ぺブルの変容がなされ、泉が湧いたときに同時に妊娠し、バロネスの役目である彼女に対して、6ヶ月間の妊娠の後に、出産する。

 子供たち、ここでは憎しみは消えている。ゆるしと愛の神が存在することを、ここのメッセージに付け加え、宣言する。

今までは、本当に使命を投げ捨ててしまった人が、敵対にまわり、リトル・ぺブルを批判したが、今はぎりぎりの状態の本当に危ない子供たちも皆合わせて、いろいろな戦いを乗り越えながら、神が介入し、憎しみが取り去られ、愛だけが生まれる家族として、神が育てようとしている。敵に回った人たちを、切り捨てる指導者が多かったし、そしてリトル・ぺブルをののしり、それにつまづいて出て行った人たちも、敵対を加えてリトル・ぺブルを批判し、憎しみに憎しみが加わった。

ここでも、いくつかの大きな戦いをくぐったが、愛する息子とマリー・マドレーヌの生贄により、そしてコルベ・マリーの避雷針により、ここが固められていることを宣言する。

イエズスが、全てを明かした。子供たち、全ての子供たちを祝福する。この公式声明を読む子供たちに対しては、自由な意志があるので、それぞれに起こった事柄に対し、自分の意志で事を動かし、行うことを天は見る。司祭の祝福を、これを読む愛する子らに全てお願いする。

ジャン・マリー神父:(この公式声明を読むすべての子らに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか? 感謝します。

マリー・マドレーヌ:
 いや、もう何にもないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。 





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2007年5月25日 PM1:40
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様、聖母マリア、天使ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ミサが終わって、しるしを求めるっていう段階になって、『寺沢のサルベレジナ』を歌ってました。そのサルベレジナを歌っている途中に、あの何か、誰の声か聞いてないんですけど、「ヨゼフパパにもみんなチュ!してね」って言ってる声が聞こえました。そこには幼いイエズスもいるので、あのこれからミッシェル・マリー・フランソワと愛する司祭(ジャン・マリー神父)は、ローザミスティカの像だけじゃなくって、ヨゼフパパの像にもチュ!してね、というような内容のローキューションが、何度かありました。しるしあるかどうか尋ねたんですけど、今ここで、聖櫃で尋ねてみたら、しるしありました。
 ちっちゃいケルビムちゃんが来ました。しるしあります。「しもべは聞きます。お話下さい。」
 来たのはケルビムちゃんで、しるしがあります。今またしるしをくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

天使ケルビム:
 愛するみんなに、ケルビムちゃんがお話します。マリー・レベッカには、もう子供が宿っています。疑わないで、「イエズスありがとう」って言ってね。そして、ミッシェル・マリー・フランソワと愛するちっちゃい可愛い4歳の洋くん、と言いたいけど神父さまはローザミスティカの頬にキスをしたけれども、これはヨゼフパパも保護しているので、ヨゼフパパの像と、そこにいる幼いイエズスにも接吻して欲しいな。それをお願いしに来ました。神秘家・幻視者・恵みの霊魂の保護者であるヨゼフパパのことを一番重んじてください。司祭の祝福を、ここに集まったみんなにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ここに集まったみんなに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「マリー・マドレーヌに」って言われています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。
 
聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌに聖母が話します。あなたは、リンボウの赤ちゃんのお世話でおおわらわになります。今「ガラガラ」を持ってきて正解ですよ。って言うのは、ここにひしめくように、リンボウの赤ちゃんたちが押しかけているから、だれも世話ができないし、今一番必要なお世話をしてくれる人を探しています。マリー・マドレーヌはいっぱいぬいぐるみとお人形を買いましたね。リンボウの赤ちゃんといっぱい遊んであげて下さい。全てこれに関しても、ヨゼフパパが関わっています。祝福を、マリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 可愛いしるしが、ケルビムちゃん、また来てくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

天使ケルビム:
 こんなメッセージを持ってくるのは、前代未聞なんだけど、クララ・ヨゼファ・メネンデスとマリー・マドレーヌはとってもかゆがるので、「ケルビムちゃん、かいかいして」って僕たちを遊ばせてくれてるけど、全然気にしないで、もっともっと言ってね。っていうのは、かきすぎると血がでちゃうでしょ。だからそれを止めてあげるからね。天使ちゃんたちの友情の始まりは、こうして始まるかもね。いっぱい天使ちゃんたちは、いろんな事をしなくちゃいけなくって、何かかいかいできないんだって。だから、僕たちやるから。マリー・レベッカも愛するジャン・マリー司祭も、痒そうにしてたら「ケルビムちゃん、お願い。かいかいして」って照れないで頼んでね。

 僕たち、神様賛美してるけど、ちっちゃい赤ちゃんの格好のケルビムちゃんで、昔聖書に書かれてある、とっても形相のこわ〜いケルビムちゃんとは。また違ったケルビムちゃんなので大丈夫だよ。

神様はすごく聖なる方だから、ある幻視者・預言者にはそのように見せるけれども、ここは幼な子共同体で、一番神様が望みたい共同体なので、そんなおっそろしくって、誰もみたくないような姿で現すことはしません。特にマリー・マドレーヌは恐怖症の傷を抱えているので、永遠の御父がとっても優しく接してくれてます。マリー・レベッカもクララ・ヨゼファ・メネンデスも、いっぱいいっぱい天使と遊んでね。

 そして、神のあわれみをたたえる人は、誰も裁かれることはありません。これを認識して下さい。ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカの課題になっていると思います。神様って、ケチな神様じゃないし、いつも怒ってばっかりいる神様じゃないよ。もし本当に怒ってしまうんだったら、もう地球は当の昔に滅んでいたはずです。

 今、少しずつ気象の変化が出てきているのは、警告を与えるためのもので、神様は少しずつ少しずつ自分を現し、神に服従するよう、世界の子供たちを使って、神を知らない人々に、また科学とかそういうものを愛する人々に対して、警告を発しています。今年の夏はどういう夏になるのか、とても楽しみだけれども、誰かのうわさだと、「関東地方は水不足になりそう」とか言っていて、もう今この時点で25℃とか、ちょっと5月にしては暑くなってきてます。みんな、お祈りしてください。

 ここは清水小屋だから、清い水がいっぱいあって、少し涼しい生活が出来るかもしれない。田んぼの恵みに感謝しようね。かえるちゃんもいっぱいいるけど、でもとっても活躍してくれてるよ。いいお米が育つように、悪い虫たちを食べてくれるんだ。だから、かえるの合唱が聞こえなくなっちゃったら、ちょっと危険と思って下さい。もちろん、季節で鳴くので、これから1ヶ月ちょっとかな、鳴きます。

梅雨の時には、玄関のドアに張り付いたりして、「きゃー!」と叫ぶマリー・マドレーヌとクララ・ヨゼファ・メネンデスがいるけれども、でも絶対男の子たちが守るから大丈夫。ちょっとぬめっとしてて、グロテスクな感じをうけるけれども、かわいいかえるたちだから、いっぱい「かえるちゃん、お恵みよろしくね」って、かえるちゃんの天使に頼んであげて下さい。

みんな、日常生活で一番お世話になってる買い物の天使も、たくさん忙しく働いてくれてます。感謝して下さい。司祭の祝福を一人一人にお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリア・ヨゼフ・ガブリエルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、そのときに桜の花のにおいがしたので、今ちょっとしるし求めます。今しるしありました。

イエズス様:
 愛するマリー・マドレーヌにイエズスが話をする。婚姻の指輪をいま与える。この神秘的結婚に関するメッセージは、いま公にしないで欲しい。これから言うことは、ミッシェル・マリー・フランソワにあてて話すので、ここから書き起こして欲しい。公開をお願いする。

 ミッシェル・マリー・フランソワ、あなたを祝福する。あなたは、父親になった、それを喜んで欲しい。本当に可愛い赤ちゃんが生まれてくるので、楽しみに、そして取り上げて育てて欲しい。大丈夫、怖がらないで、ミッシェル・マリー・フランソワのように強く優しく成長できる美しい子供になるので、喜んで欲しい。あなたへのプレゼントである。司祭の祝福を、二人にお願いする。そして、中にいる赤ちゃんにもお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリア・ヨゼフ・ガブリエルに) 
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。
 
ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 イエズスがちょっと訂正っていうか、正しい事をもう一度……、確認でしるしもらっています。「しるしを下さい」
 今しるしありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

イエズス様:
 マリー・マドレーヌの神秘的婚姻に関するメッセージも書き起こしをお願いするが、公開はまだしないで欲しい。以前告白をした事も書き起こし、彼女に読ませてあげられるようにして欲しい。イエズスの打ち明け話も、いくつか彼女に聞かせており、録音されているので、5月3日に正式に婚姻をしたが、指輪については、今日新しくに……(聖水をまいて)
 
マリー・マドレーヌ:
 「イエズスの御名によって命じる、サタン出て行け!」
 今しるしありました。正しいところから再開……

イエズス様:
 イエズスとの婚姻の指輪は、今日はめられたので、あなたはイエズスに一致するものとして、日々を過ごしていく。愛する指導司祭(ジャン・マリー神父)のもとで、またアレキサンドリーナ・マリア・ダ・コスタの本を読んだり、パッションを聞いたりしながらも、イエズスに一致をしていき、観想の道に入っていく。

みんなとの交わりは、買い物に行くときには、それぞれに応じて連れて行くので、また寺沢にも彼女を連れて行く機会があるので、それをみんなで支えてあげて欲しい。

実は今、彼女には聖痕の痛みがない。これを皆、祈ってあげて欲しい。あまりにもの恐怖症のために、神が一時的に彼女からそれを取って休ませ、聖痕の痛みを愛する息子と共有して受けられるようにした。最初彼女は自分ひとりで痛みを負うんだと思っていたんだけれども、実に神はシナリオを愛する息子に結びつけたのである。これを、みんな理解して欲しい。司祭からの説明を後で受けて欲しい。祝福を、子供たちにお願いする。

ジャン・マリー神父:(子供たちに) 
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしをとって、「天使たちがお祝いしてます」って言ってくれますけど。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、歌の声が聞こえてきたんですけど、こないだの『クリストゥス ウィンチトゥ……』のメロディーの言葉が歌隊で歌われているのが聞こえてます。

 今起きてること、話します。しるしがあって、桜のにおいがものすごいんです。で、天使たちが本当に喜んで、ビジョンではちょっと全然見えないんですけれども、喜んでくれてるのが、すごく感じとれます。

 セラフィムちゃんが見えました。今しるしあります。「赤ちゃんが宿ったことと、婚姻のお祝いでいっぱいです」って話してくれました。今しるしがあったと同時にビジョンが見えたんですけど、「ワッカ」があって、鎖のようなものがあって、炎のような感じで見えてます。それ、セラフィムちゃんですね。私の目の前にいてくれてます。しるし確認できました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一回しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

天使セラフィム:
 イエズスに対する愛の炎を、また与えています。これからもっともっと燃え上がっていきます。愛するジャン・マリー司祭にも、もっともっとセラフィムが愛情を注いでいきますから、ものすごい熱烈なミサになります。世界を取り次ぐ司祭となります。人からは、教会法により、聖職はく奪をされた身分であるけれども、天ではそうみていません。彼は司祭です。皆もよく覚えておいて下さい。祝福をします。特に、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワに司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「今この二人に、愛する息子を愛する心を燃え上がらせる炎を与えました」って言われました。確認のしるしとります。今、しるしありました。しるしがあって、また一言ありました。「愛する息子を支えてあげて下さい。セラフィムが伝えます」 しるしありました。

 今しるしがあって、セラフィムからなんですけど、「赤ちゃんが寝るベット、そして全て買った赤ちゃんの用品と、ミッシェル・マリー・フランソワの『がらがら』と、マリー・マドレーヌが持っている『がらがら』を祝福して終わって下さい」って言われました。

(ジャン・マリー神父、赤ちゃんが寝るベット、そして全て買った赤ちゃんの用品と、ミッシェル・マリー・フランソワの「がらがら」と、マリー・マドレーヌが持っている「がらがら」を祝福する)

マリー・マドレーヌ:
 何か「わあ〜」っていう声があって、喜んでる声が聞こえてきました。

ジャン・マリー神父:
 なにそれ?

マリー・マドレーヌ:
「なにそれ?って言わないで(笑)」って。「天使たちは喜んでるんだから。わあ〜っていうのは、嬉しいってことだよ〜(笑)」って。「ミッシェル・マリー・フランソワも同じようにもってるから喜んでる」って。確認のしるしとります。 セラフィムちゃんが、しるしあって、「ほら、ハッピーも喜んでるよ(笑)」って。確認のしるしとりました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。





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2007年5月25日 PM7:40
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 一つの夢を見たんですけど、これの夢に対するしるしがあるかどうかを尋ねてみたら、何か目覚めた時、ものすごい悲しい思いで目覚めたんで、しるしがあるかどうか見たら、天からの夢だったので話します。識別のためのしるしがありました。それは何かって言うと、これからできる聖痕に関する夢で、今までの幻視者また、今出来てる聖痕者に関することなんだけれども、その人たちは、聖痕が開いた時とかは、人に見せないで聖痕を隠すっていうのが常識のようになっていて、でも、ジャン・マリー司祭は、だいぶ前から私に話をしてくれてたんだけれども、「聖痕の傷ができたとしても、全然手袋なんかもしないで、隠さないで堂々とのせるよ、堂々と証させるよ。」っていうふうに言ってたんです。

で、昨日久々にだったか、アレキサンドリーナのテープを聞いてたら、やっぱり隠してたんですね、アレキサンドリーナかな? で、その傷口を隠してたんで、ジャン・マリー司祭とのその相違、意見の違いみたいなのに打たれてしまって、久々に何か迷いがでたと思うんです。今は、こう隠れてる幻視者・幻聴者・恵みの霊魂たち、リトル・ぺブルさんを支持していると言いながら隠れてる人たちも、聖痕できてる人たちは隠していると思うんですよね。そういうのが示された感じだったんです。で、実際ジャン・マリー司祭は、「それを逆に、逆の方向に、逆の方向に、どんなことがあってもリトル・ぺブルさんを証するんだから、堂々と証するよ。」っていう方向に持っていったんですよね。

で、夢見てる中で、コルベ・マリーをちょっと見ました。「コルベ・マリーはどうなんだろう」っていったら、やっぱり同じなんです。そして、私のことで、神様助けてって言って、何かすごくそうやって隠れてしまってる人たちに対する悲しみがすごくって、何でそんなに隠してるのかっていうと、後で、ずいぶん前なんだけど、何かの本で読んだのか忘れちゃったんですけど、『聖痕受けた人たちは、イエズスの傷によってその罪を背負っているので、辱めにあっているんだから、隠れてるんだ、隠すんだ』っていうフレーズを思い出しちゃってたんです。それがほんとにはっきり聞こえてたので、私は、そんな自分がやっぱりそういうふうな身にあずかるんだっていうのを、こう目の当たりに見せられたって感じで、「じゃあ私はそれを隠さないでいたら、やっぱりいろいろ言われるよね」って思っていたんですけど。

で、目が覚めた時に、何でかものすごい悲しみを覚えていて、夢の中で何か泣いてたんだと思うんですよ、私。で、その夢が終わった時にも、何かこうちょっと物悲しい感じが胸の中を貫いてて、それをジャン・マリー司祭にそれをちょっと打ち明けたんですね。そしたら、しるしが、「先ほどの夢に対してのしるしがあったんだけど、こういう夢なんだけど。」っていう話をしたら、「リトル・ぺブルさんとの、その、証することなんだから、幻視者たちとそれを比較するのはばからしいでしょ。」っていうふうに言われました。そういう状況の夢を見たんですけど。

ジャン・マリー神父:
 はい、しるし、求めてね。

マリー・マドレーヌ: 
 今識別のためのしるし、もらいました。

ジャン・マリー神父: 
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、イエズスが言われたんですけど、「みんなを呼びなさい。」って言われました。
 ちょっと一旦、切って下さい。




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2007年5月25日 PM7:40
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する子供たち、イエズスがあなた方、一人一人に向けて話をする。重要な事なので、これをうわべで聞かず、真剣に聞いて欲しい。コルベ・マリーと愛する息子(ジャン・マリー神父)は、堂々とリトル・ぺブルを宣言し、意見も全く一致している。

マリー・マドレーヌは、夢を見た。その夢とは、ある聖痕者が手袋をはめたりして、傷口を隠しているところで、愛する息子とその聖痕者を指導する司祭のような人と意見を対立させている場面で、マリー・マドレーヌは近々聖痕を身に受ける事を示すものであるから、この夢を見させた。

聖痕者は、イエズスに対する罪を自分での体験とし、イエズスが侮辱されたのを、自分も体験し、自分の罪の恥ずかしさのゆえに、聖痕を人には絶対見せないように、ある司祭など関係者が、決められた人以外は、人前にはその傷を見せないようにしていた。昔の神秘家も、現在のジュリアーノ司教に至るまで、「聖痕を持ったならば、隠すものだ」というのが常識のようになっている。

しかし、マリー・マドレーヌはおろおろしてしまい、目が覚める前に泣いていた。確かに、目が覚めた時に、何だか物悲しい状態だったので、久々にこんな夢を見るのは何だろうと思い、しるしを求め、天からのものなのか、それとも違うものなのかを見極めるため、即座にしるしを求めた。しかし、これは私が彼女に「決して気持ちを揺らがせてはならない」と言いたいメッセージを込めてのものでしるしを与えた。

司祭も「リトル・ぺブルさんを堂々と証するのに、今までの幻視者などと比べるのはばからしいことでしょ。」と彼女に告げている。彼女は、もう聖痕を受けたなら、必ず讒言・侮辱、もしくは何か他にすごいことをもらったかのように、逆に行動を出す人がいるのを見ることを、もうはっきりと知らされていて、自分はちゃんと対処できるのか、そこに不安を持った。

愛するここに集められた子供たち、一人一人に言う。傷口が開き、本当に血を見ることが、これから起こされる。その時に、動揺したりしないで欲しい。彼女は、まったくの取るに足らない者で、ただイエズスのあわれみによってのみ、今も生かされた者であって、イエズスがしたいことを彼女に行う。彼女は、しばらく痛みがないので不安がっていたが、最後の試みに苦しめられ、そして今に至った。

堂々とリトル・ぺブルを証する。体を使って、彼女は証をたてるので、どうか皆の理解をお願いしたい。愛する息子も、聖痕を身に帯びながら仕事をするという、大変人間的に言えば無謀な、としか言えないような状態になるが、神の恩寵が彼を超人のような体にするので、決して彼は疲れず、眠らず仕事を果たしていく。

イエズスがあなた方にお願いしたいのは、堂々と証をたてることを拒まないことである。皆それにより、証をたてる道に行くか、そうでないかで分かれてしまった。証をたてなくなったなら、どんどんそこにいってしまい、そこには恐怖と恐れが生じるだけで、「私は証をたてません」というふうに言うように、だんだんなっていき、ついにリトル・ぺブルの名をも口にしないようになるほどに、隠しに隠していく。

ある人が、「証するにも限度があるのではないか。これをしたら大騒動が起きるよ」というような言葉を漏らした人が、愛する息子に話している。その人は、有名なイタリアのある修道院長であるけれども、大変に証をする、英雄的な人がもうどこにいるのか、イエズスは探しに探しまわっている。リトル・ぺブルまでが巻き込まれて、「証をするな」などと書いたと思う。リトル・ぺブルは逆に自分の名を証しして、助けて欲しい立場であるはずなのに、巻き込まれたと思う。

子供たち、イエズスが懇願する。これから、北岡らいむ、れもん、くるみが来るけれども、子供たちの素直な反応、証に対し、どうか彼らを模範にするようにお願いする。特にれもんは、何もわからず、堂々と何かをやると思う。

イエズスが言うのは、幼な子のようにならなければ、決して神の国に入る事は出来ない、ということ。御言葉を力強く証するのは、聖霊の助けを願うこと。たくさんの聖人と天使の取次ぎを願うことによって出来ることである。決して自分の力で証をしようなどと、一時たりとも思ってはいけない。人は弱いのである。愛する息子の方針に従って欲しい。これも、司祭の説明をよく受けるようにお願いする。コルベ・マリーを、マリー・マドレーヌは夢の中で見ていて、愛する息子の隣にいるのを見ている。子供たちに祝福をおくる。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしが今ありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛するリトル・ぺブルに、イエズスが話をする。あなたの名を堂々と誠に証しをする人々を、あなたは見る。それにより、あなたは、はっきり今までのやり方を改めるよう、指摘を受けるはずである。祝福をおくる。あなたを愛するイエズスが、すぐ側におり、一時も早く釈放を願う仲間をあなたに与えていることを、あなたに伝える。司祭の祝福を、リトル・ぺブルにお願いする。

ジャン・マリー神父:(リトル・ぺブルさんに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「一言付け加える」って・・

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 あなたに言う。あなたを誠に愛している、という証であることを付け加える。祝福する。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるし確認できました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?
 えっとね、イエズス、ジャン・マリー自身の聖痕を、マリー・マドレーヌとの共有、痛み、神秘的な痛みの共有について説明するように、そしてこの堂々と実際に聖痕が開いて血が出た時に、証をたてることをすごいそうやって言われてるんですけど、何にもわかってないので、ヒントをお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する息子に伝える。イエズスが話をする。『153本の聖ヨゼフの百合』に対する正しい答えが、あなたの身に明かされ、あなたは神秘的指導者としての証をたてる。これが証明されるのである。

霊的指導司祭としての、全て今までインスピレーションを与え、いろいろな試みにもあわせたけれども、あなたは誠に神秘家にされたことの証を、聖痕を持ち、マリー・マドレーヌと一緒に十字架を負うことを、人々に証する役割を負った。このことを、覚えて欲しい。

マリー・マドレーヌは、タフな霊魂ではないことを、あなたはいち早く見抜いている。その彼女が、神秘家としてたてられているのは、あなたが一番によく理解しているはずである。だから、愛する全ての事柄を行う息子に、マリー・マドレーヌを決して離さないで一緒に道を歩かせる。

イエズスの受難の花として、マリー・マドレーヌを導き、もうネットでは大騒ぎになっている「償いのセックス」から始まり、これからの起きる聖痕に関しても、彼女の讒言は止まらないので、最後まで愛する息子が寄り添って、彼女を天に戻す役目を負う。イエズスは、あなたにその仕事を与えた。

祝福する。子供たちも、これを理解して欲しい。聖痕者になった人たちは、聖人に持ち上げられやすい、ということを。でも、最後の最後まで、人は神に寄りすがり、ゆるしを願わなければならない。塵に過ぎないということを、マリー・マドレーヌを通し、証させる。子供たち、よく覚えておいて欲しい。司祭の祝福を、ここに集められた全員、共同体にお願いする。

ジャン・マリー神父:(ここに集められた全員に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (この共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。





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2007年5月26日 AM1:25
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 まだこれは、実は25日の第二ミサをしていて、イエズスの御心のミサをしていました。第一ミサは、私はほとんど寝てしまっていて、何にもわかんなかったんだけど、第二ミサは、もう何かいろいろ緊張とか、静かに起きてて、興奮状態っていうのか、よくわからないんだけれども、少し不安も入り混じった状態で、ミサにあずかりました。でも、リンボウの赤ちゃんといっぱい遊んであずかってたんです。で、先ほどカリスの洗浄の後、カリスの洗浄の時に、しるしがあったので、「何かなぁ?」と思って、最初すぐしるしが示されたんで、その後「誰ですか?」って聞くようにって言われたら、ジャン・マリー司祭から言われて「誰?」って聞いたら、「イエズス」って、とっても優しい声で言われたので、何か緊張がとけました。
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ: 
 もう一回しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する可愛いちっちゃい子、いつも聖体の側にいる、可愛いマリー・マドレーヌ、イエズスがあなたに話をする。あなたの神秘家としての悩みは、私がよく聞いている。愛する息子(ジャン・マリー神父)に、今彼女が何を苦しんでいるか伝える。彼女は文法的な知識、言葉の知っている数の少なさにおろおろしていて、適切にこの言葉が使われているかどうかわからなく、パニック状態に陥る時がしばしば出始めている。

多くの幻視者・神秘家たちは、言葉も神学的によく使われる単語を使い、難しい言葉で、また大人の路線で語り、口調も聖母の話す「可愛い子らよ」とかいうのは、一緒に残ってマリー・マドレーヌに話されるけれども、‘てにをは’などの文法について、抜け落ちたり、本当にこの言葉でちゃんと意味が通じているかなどを、彼女が混乱し、司祭に止められて、本人も気付いて十字をきった時に、心に痛みを覚えて、また勝手に口が動いて、しゃべらされるようなことになってるのではないか、などという悩みを抱え始めている。

彼女の出現の状態は、やはり緊張度の高い状態にもっていかれていて、イエズスの言葉、天使の言葉、聖母の言葉などを聞くときに、かなり耳をすまして、神経を集中させるために、リラックスして受けられる状況が少なくなっている。でも、その緊張度を解くために、前代未聞の出現を、ケルビム、セラフィム、他の天使たち、聖人たちが話し、まるで、すぐ側にいるように感じさせるほど、みんなにやわらかい言葉で、わかりやすい言葉で話をさせている。

彼女は、『153本の聖ヨゼフの百合』に書かれている幻視者・神秘家の陥りやすい過ちに、今非常に敏感になってきていて、幻視者が天からのものを受け始め、しばらくすると、その語調に変化が現れる、と記述されているところに、今彼女が心を痛め、「もう一度読み直したほうがいいかなあ」という思いでこのミサに預かり、「イエズス、助けて」と言っていた。愛する息子よ、彼女の本当に敏感な神経の対応に対して理解をし、正しい道に導いてあげて欲しい。

彼女は、愛する息子が好きでたまらなくて、もう一度、『聖ヨゼフの百合』を読み直そうとしている。幼な子路線には、小さな子もわかりやすい言葉をもって、天が語ることを、よく理解しなければならないし、愛する息子そのものが幼な子であるので、一番の理解者として、あなたのことをよく理解する、つまり、マリー・マドレーヌにとって、一番の味方、それは愛する息子である。

これからの出現は、まだ公的出現という大きなことになっていないけれども、人数が7、8人、いや10人くらいいた時には、やはり彼女は緊張を強いられていた。神の言葉を的確に聞き取り、一つも落とさないようにしようとして、イエズスの話す速度を、よく聞いて話していた。よく聞こえる時には、本当に早く話し、真剣に重要なメッセージのときには、一つも聞き逃さないようにするために、彼女は一層集中させていた。

昨日の夜、彼女が体が少し固まっているのに、最後気がついた。緊張をしていたのだと知らされたように感じる。彼女は、手に十字架を持つ、あるいはちっちゃな「がらがら」を持ったり、何かを触れながら、今も出現を受けている状態である。

このような神秘家を、神は選んだ。彼女が一つでも間違えたりすると、それを責め、「間違ってはいけない」などと悪魔に吹き込ませるように、罪責感を刺激するようにさせて、それでも彼女は自分の間違いを正直に言い表す、その心構えで話を続ける意志力を持っているので、イエズスは彼女を励ましに来ているし、これからの動きに関して、どうしても愛する息子との接点が必要になる。

マリー・レベッカは、まだ心にひっかかりを覚えているのか、メッセージに執着をしようとするのか、マリー・マドレーヌに対する心が開けないままでいて、それでも少しずつ変わってきている。でも、マリー・マドレーヌの場合、ガードを下ろさないでいる。

クララ・ヨゼファ・メネンデスは、メッセージを聞くけれども、まだ信仰が浅く、情緒の傷の方が大きいので、そのケアが必要なために、自分に与えられたメッセージの深い識別に関して、コルベ・マリーのケアを頼まねばならない。これは、安心すべきことである。

しかし、危ないのは、マリー・レベッカなので、愛する息子、ミッシェル・マリー・フランソワ、二人がケアをし、マリー・レベッカのメッセージに対する聞き方や執着度のことを良く話すようにして欲しい。

神が、時としてシナリオを変更する場合、一番慌てたのは実にマリー・レベッカであり、他の人は、そのまま神の御手にゆだねて、それを受け入れた。マリー・マドレーヌは、そのことに心が痛んだために、今一人しかローキューションを受けていないので、不安に陥っている。でも、神は彼女を慰めようと、愛する息子にケアをさせているし、たくさんリラックスさせるために、気持ちをもっと受けたメッセージから離脱するように、彼女自身、その後を何も振り返らないようにしていて、遊び続けている。

イエズスは、この一つの十字架をマリー・マドレーヌに与えている。それは、残念ながら今もまだ執着度を捨てられないマリー・レベッカの、「メッセージには、こうある」という考え方、そして、そのメッセージが、最近プリントアウトされていないのを、不満に思っているようである。最新のメッセージを知りたがる傾向は、一番強く持つので、神のあわれみが必要である。

愛する息子よ、マリー・マドレーヌの不安の解消をお願いしたいのと、そしてイエズス、マリア、ヨゼフ、天使、聖人たちが、決してあなたのことを捨てていないことを、マリー・マドレーヌに話し、「ため直しをしなきゃ」と思うマリー・マドレーヌの心を、心に留めて欲しい。司祭の祝福を、マリー・レベッカに、そしてミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。
 「他にありますか?」って聞いたけれど、何もないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんにありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何もないです。





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2007年5月26日 PM2:57
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、天使ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 最初、何かいい匂いしたから、休んでいたら、いい匂いがしたので、しるしがあるのかどうかを確かめたら全然なくて、サタンを追い出したんです。「イエズスの御名によって、サタン出て行け!」って言って、サタンを追い出して、しばらくしたら今度は、こう私の唇に風が当たるのが感じられたので、またしるしがあるかどうかを尋ねました。そしたら識別のためのしるしがあって、「誰ですか?」って聞いたら、「聖母マリアです。」って答えが返ってきました。そしたら「二つの映画を、みなさん観なさい。」っていうようなことを言われて、その映画の名前も示されてます。それは何かって言うと、『ブラザー・サン、シスター・ムーン』とマルセリーノですね、『汚れなき悪戯』を観ること。「この二日にわたってでもいいから、観ること。」って言われてます。
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。
 
マリー・マドレーヌ:
 しるし、ありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 愛する子供たちに、あなた方の一人一人の母、いつもそばに密着して、何もかもお世話をする母が話します。

この共同体は、いろいろなことで模索をしています。特に、実務に当たる人たちは、意識して一生懸命調べたり、書き込んだりしていますけれど、何かが出来なかったり、失敗したりすると、「これは僕のせいだ」とか「間違えちゃったぁ」と言って、嘆いていませんか?

出来ない子ほど可愛いんですよ。これを、あなた方に伝えます。「何かが出来る」 これはとっても外では評判良くて、可愛い子に受け止められますけれど、今ではここは違う場所。出来ない子ほど、穴だらけの子ほどかわいいの、わかります?

愛する息子(ジャン・マリー神父)を見て下さい。どたばたやっていませんか? 毎日何がしか、変な計画立てては、大騒ぎさせようとしてませんか? 男の軍団は「あやあや!」と思って、愛する息子の話を聞いたり、でも、それでもコルベ・マリーは黙ってついてきてますよ。

面白い設定が、この共同体の中で生まれてます。クララ・ヨゼファ・メネンデスの「きゃーきゃー」した声がないと、ちょっと寂しいのかなぁ? コルベ・マリーは、クララとずうっと遊びながら、楽しみながらやれるようになってます。

女性は、「とにかく何かしなきゃ」って、自分で自分を縛りやすくしまう人たちです。男性は、そんなことしません。夜、思いっきりいたずらをし始めて、落書きしたり、車遊びしたり、何やかんやで、思いっきり自分を解放して、リラックスをし始めました。それでいいんです。一日の疲れを、どうやってとるか、みんなそれぞれの持ち前の明るさでやって下さい。

聖母は、あなた方をいつも優しい目で見てますし、ゆるしを、恩寵を、神に取り次いでお願いしています。

明日は、聖霊の降臨の日です。また、新たな恵みが与えられます。三人のかわいいいたずらっ子たちが来たら、どうなりますか? これから、ますますにぎやかになって、子供が来たことでも、清水小屋では祝福になります。一時の間、あずかる子供たちの姿を、近所の人たちは目にします。それがどんなに祝福で頼もしいか、皆とても楽しみにすると思います。あそうさんのところのさらちゃんが、今とっても祝福のもとになってます。でも、だんだん元気づいて、走り回るようになったようです。ここでは、もうさらちゃんより大きな子たちが来ます。でも、情緒的な傷の治療を、愛する息子が施そうとしています。ですから、よく涙する子たちの声やら、けんかやら何かが起きて、騒がしくなると思います。ママがいない分、寂しがるかもしれません。そこを二人の女性が補い、優しい男性のお兄さんたちが、優しく男の子たちを補って遊んであげて下さい。

事業のことに関して、特に今日、アッシジのフランシスコの言葉を心に留めて、焦らないでやれるときにやる方向を見つめ直してみて下さい。聖母が、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワに、今かかっている、いろいろな問題の重責を取り去って、軽く担えるように、助けをあげます。祝福を、特に二人の男性におくります。司祭の祝福を、お願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
 
マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ケルビムちゃんが、また来たぁ!

ジャン・マリー神父:
 歓迎しまーす!

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。

天使ケルビムちゃん:
 愛するみんなに、お話するケルビムの声を聞いて下さい。まず、ベビーベットが廊下の近くにあるね。くるみちゃん、絶対尋ねるよ。「何でベビーベットあるの?」って。そしたら、「今度赤ちゃん生まれるんだぁ」って話をしてあげて下さい。名古屋の人たちは、この祝福を見て、喜んでくれます。

北岡ファミリーも、本当にお父さん、お母さんが苦しんでいるので、祈ってあげて下さい。二人とも、大変情緒的な傷のゆえに、精神的な重荷を負いました。でも、大丈夫。天使たちがいるし、マリア様も、ヨゼフパパも、みんなみんな守って、悪魔の妨害を早く取っ払うように、戦ってますから。特に、直樹お父さんに関して祈ってあげてね。本当に優しいお父さんなんだから。だけど、傷が深くって、すごく怒ってしまう、それで自暴自棄になったり、苦しんだりして、とうとう入院してしまっています。優しいお父さんの、直樹お父さんのために、みんな祈ってあげて下さい。とっても女の子が好きみたい。男の子には、厳しく育てるのがこうだ、というのを植えつけられてしまったから、男の子を本当に厳しく育ててしまいます。直樹パパは、優しいよ。本当に優しいんだから。そして、体格も愛するジャン・マリー神父によく似てて、とっても恰幅いいよ。こんな、こんな素敵な人たちに囲まれるなら、みんなすごくいいよね。幸せをずうっと味わってね。ケルビムからのお願いです。直樹パパのために、お祈りしてあげてね。祝福を、今司祭にお願いします。

ジャン・マリー神父:(直樹パパに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるし、もらいました。で、何か一言「何て単純なんだろうねぇ。」って言ってますけど。

ジャン・マリー神父:
 誰が?

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって・・

天使ケルビム:
 「誰が?」って、決まってるじゃない? 愛するジャン・マリー神父じゃない? 普通の司祭だったら、すごい長いお祈りするよ。祝福のお祈りでも、「子供たちとか愛する何とか」とか祈るけれど、でも、ほんとに単純に天に言われたとおりに言ってる、これをみんな見習って欲しいよ。すんごい、幼いんだから。すごくかわいいです。じゃあ、またね、ばいば〜い!

マリー・マドレーヌ:
 「しるしあるの?」 しるし、くれました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 マリア様が・・。しるしがあって、マリア様が「これで、マリー・マドレーヌは、お風呂に入れます。」だって。
 「しるし、ありますか?」 確認のしるし、くれました。
 今、「リトル・ぺブルさんに伝言ありますか?」って聞いてます。
 何か一言、リトル・ぺブルさんじゃないんですけど、しるしあって・・。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、リトル・ぺブルに関する伝言を聖母に頼んできました。今まで話してきたけれども、彼を神の手にゆだねて下さい。今、特に、彼に伝える伝言はありません。今、しばらくリトル・ぺブルへの伝言はないと思って下さい。司祭にリトル・ぺブルを祝福して下さい。

ジャン・マリー神父:(リトル・ぺブルさんに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしもらいました。「他にありますか?」って聞いたけど、何もないです。






(第7巻につづく……)




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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集 第6巻
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2009年5月9日UP

著 者 マリー・マドレーヌ杉浦律子

発行所 箱舟の聖母社
 〒012−0106
 秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
 電話・FAX: 0183−42−2762
 Eメール: charbeljapan@nifty.ne.jp



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