マリー・マドレーヌに与えられた
メッセージ集 第5巻

C)箱舟の聖母社




2007年4月26日から2007年5月9日まで





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2007年4月26日 PM2:20
マリー・マドレーヌに与えられた、永遠の御父、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 2:15頃なんだけれども、休憩をしていたときに、内的に私の心の中に「秋田にいる間に聖痕ができる」って言葉が聞こえてきたんです。それが、こう、すごい遠くのような、かすかなような感じだったので、誰かなあって思って、わからなかったんだけれども、まずしるしを求めようと思って、識別のためのしるしを求めました。そしたら、識別のためのしるしがあって、「誰ですか?」って聞いたら、すごくこうビジョンみたいな感じなのが見えて、優しい、ほんとに優しい穏やかな顔で、私たちを見つめてくれている、永遠の御父のビジョンがあって、しるしがありました。識別のためのしるしをもらっています。
 今しるしもらいました。「しもべは聞きます。お話下さい。」
 もう一回しるしくれました。

永遠の御父:
 私は、永遠の神、あなた方の創造主、永遠の父である。愛する二人(マリー・マドレーヌとジャン・マリー神父)に告げる。あなた方は、わが子イエズスの受難を通り、道を歩む。今最悪な評価で受けている。

この同宿会は非常にこれから大きな変化をする。まさに、リトル・ぺブル気ちがいと言われるほどに、あなた方の裸をも全て見せ、私は、この償いの期間、二人には特別な恩寵を与えた。今度は、もうマリー・マドレーヌが痛みを感じ始めているように、聖痕が、この最低の評価の中で、二人に与えられる。

過去20年の間の聖痕に対する考え方を改めさせるために、二人の弱い人をたてた。今でも徳の高い人、全く人が聖人と評価してもおかしくない人が聖痕を受けるとされて、まるで、もうその人が生まれてから罪がないかのように、取り扱われ、罪人で回心するミサのたて方が逆に奇跡を見、この人こそ神に選ばれ、キリストの写しで聖なる方です、というように、全くむごたらしい状態になっている。

人は罪を持ち、私の赦しがなければ、何もすることはできないし、赦された喜びを知ることも、本当の愛も知ることもできない。

あえて、特に二人にとんでもない計画を言い渡し、そして実行させてから、今度のこれこそ、十字架の道を歩く二人となるので、特にマリー・マドレーヌの介護に関しては、愛する息子(ジャン・マリー神父)とミッシェル・マリー・フランソワ、そしてコルベ・マリーも関わるようになる。車椅子の移動が多くなるので、そしてこの家で過ごせる期間、車椅子でトイレに行ったり、家の中を全部車椅子で動く事になる。

イエズスの痛みをますます深めていくので、恐れてはならない。すでに、私の手の中にあって、様々な受難を受けてきて、天草で私のもとに行くまで続く。イエズスの苦しみを二人は共有し、「こんな最低な奴らに聖痕なんて!」、と言わしめるほど、私は逆用を行う。二人の祝福をする。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。


マリー・マドレーヌ
 しるしがありました。先ほど、確認のしるしをとったんですけど、確認のしるしはもらってます。で、ちょっと描写っていうか、話す事をしたいんですけど、永遠の御父の声はとっても穏やかで、深みがあって、優しくて、ゆっくりした声です。
 「愛する息子に」って言われています。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。

ジャン・マリー神父: 
 しもべは聞きます。お話下さい。

永遠の御父:
 愛する息子に、永遠の父である神、私が話をする。「幼な子路線」に関し、私は非常に喜び、あなたの行動を祝福する。

北岡一家には父である神、子であるイエズス、聖霊である神を本当に身近に感じて欲しいために、わかりやすく、優しい言葉で子供たちに教えてあげて欲しい。マリア・アントニア・りえも、マリア・ヨゼフ・直樹も大変に精神的傷を負っている。二人が助け合い、支え合って、子供たちを育てている。

名古屋に旅行できる日を、近々与える。その時に、フランソワ・マリーもロンジン・マリーも親密な天との関わりを持てるように、皆を祝福したい。彼らは、私の一番大事な娘マリアを泣かせていないので、彼女の優しさ、愛徳、全徳、全部を知っているし、『マリアママ』と慕うよう、もっと教えてあげて欲しい。彼らは、すぐに純粋についてくる。

マリー・マドレーヌは傷のために、聖母マリアに話す事がなかなかできなかったけれども、あわれみを与えたので、もう彼女には一番話せるのが、マリアであることがわかった。

第三世代の子供たちには、優しい神とイエズス、そしてヨゼフ、マリアを伝え、人には罪があることと、でもその罪を罰するだけの神ではなく、自分で痛悔し、ゆるしを求めるなら、本当にあわれみに富む神であることを、あなたに与えた言葉によって、教えてあげて欲しい。あなたに、大きな祝福を注ぐ。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。「他になにかありますか?」
 
 今しるしがあって、聖母マリア様が「ヒエラルキーの教会のために祈って下さい」って言われたので・・。「しもべは聞きます。お話下さい。」
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する子供たちに、聖母が話します。神秘的教会の建て直しは、愛する息子(ジャン・マリー神父)とミッシェル・マリー・フランソワが負っています。ヒエラルキーの教会については、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、そしてこれからお父さん司祭を目指すマリア・ヨゼフ・北岡直樹に与えられています。愛する息子もそれに関わりますが、主にコルベ・マリーの活躍を見ることになります。祝福を、この四人の男性に、司祭がお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、北岡直樹・天草四郎に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 説明をお願いします。ヒエラルキーの教会って何ですか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する息子は、よく知っているはずです。聖母は、司祭同士の一致と、そして実務の働きを祝福します。神秘的な事柄に関し、必ずそこに介入して、司祭の権限で物事を動かし、決して神秘家や幻視者の指導の下に行かないよう、見張る役目をこの四人は負います。特に、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーに関して、全く信仰一本で立つ人々であるので、この三人はよく出版にあたっても、これからのたくさんの事業にあたっても、できるだけ密に連絡を取り合い、決して孤独にならないよう励ましあって、男性の柱で打ちたてられていくことを願っています。祝福をします。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうしるしないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。





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2007年4月27日 AM6:30
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様、聖母マリア様、ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど10分くらい前に、私少し目が覚めたんですけど、ちょうど聖体拝領をした後に、私は「イエズス、避雷針としてもっと、私ほんとに避雷針になりたいの」って、「イエズスに一致できるのはこれしかないから、避雷針になりたいの」っていう祈りをしました。「ほんとに苦しみだけれど、避雷針としての機能の役割を私にちょうだい」ってお願いしたら、イエズスがすかさず、カリスの洗浄のときに「避雷針」って言われて、「識別のためのしるしありますか?」って聞いたら、しるしをくれました。ほんとにイエズスの声だったんですけど・・

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一回しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する子供よ、あなたの名前はマリー・マドレーヌ、マグダラのマリアの名である。イエズスが話をする。

実は、マリー・レベッカは避雷針の役目を負えない状態になっている。だから、愛する息子(ジャン・マリー神父)とマリー・マドレーヌの二人の避雷針の機能にかかっているのである。

これから、東京のメンバーのために、愛する息子もマリー・マドレーヌも一緒にコルベ・マリーと行動し、一緒に皆の中に入り、彼らのことを聞きながら、避雷針として彼らを慰め、励まして欲しい。ミッシェルには大変な誘惑が、一人になったために起きている。自殺の可能性はだいぶ薄れたものの、でもあそこの家では悪魔の支配があるために、何が起きるかわからない。子供よ、愛するシャーベル中村孝一とオーガスタン□□にも、あなたがたは会って話を聞き、重荷を負って欲しい。ミッシェル・マリー・フランソワのためにも、愛する息子は避雷針になっている。今日帰ってくるが、彼はこの時にもいろいろな攻撃にさらされて、誘惑と戦ったはずである。神の摂理に身を任せ、全て身を愛する息子と共に歩むように、これからいくつもの旅行にあなたを連れて行く。

イエズスが避雷針のあなたを同席させ、または、その家の中で苦しみを与えられる事により、一緒に愛する息子といくと聖体の拝領もそれぞれにでき、皆が恵みを受ける。

避雷針の役割に関して、愛する一人一人が全て違った形で負えるように、神はそうされる。あなたの経験した事柄は、愛する息子の道に正に入った証拠でもあるので、子供よ、恐れないでその言葉も聞き、彼らのために祈って欲しい。うつ的な感情に襲われたのは、コルベ・マリーと中村孝一の二人のためのものであって、前に言われた言葉が、あなたには原因だったけれども、避雷針の機能が始まった。謙遜になるよい機会になるので、あなたをこれから導く。イエズスは決してあなたを見捨てないので、恐れないで愛する息子についていきなさい。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。
 ・・うふっ!何かまたビジョンが見えて、ケルビムちゃんがまた来てくれた。しるしがあって「天使と遊んでね〜」だって。

ジャン・マリー神父:
 ローキューションがあるかもしれないから・・

マリー・マドレーヌ:
 「しもべは聞きます。お話下さい。」もう一回しるしくれました。

ケルビムちゃん:
 マリー・マドレーヌに、ケルビムが話すね。

「幼な子路線」のトップをいくケルビムは、いっつもちっちゃい子たちが大好きで、神様の御業を賛美してるんだ。

マリー・マドレーヌは避雷針で心が沈んじゃっているけど、ケルビムが励ましにくるから、恐れないでみんなの救いのために、道具になってね。ケルビムはそれがうれぴーの。

名古屋の人にも、ケルビムと仲良くして欲しいからさ。またまたロンジン・マリーに伝えてちょ。

お願いだから、みんなに、つまりここの秋田のみんなのことなんだけど、大人にならないで、「幼な子路線」にいってくれないかな。もちろん、真面目な話、真剣な話の時には本当にすごい議論いっぱいの話になるから、そうは言っていられないかもしれないけど、コルベ・マリーがね、いっぱいいっぱいくまちゃんとか、ぬいぐるみで遊びはじめてたでしょ。あれだよ、あれ。幼な子になるのは、自分の子供の時に遊んでた遊びを、思い出だけじゃなくって、本当の自分に戻ることなんだ。コルベ・マリーは、気がついて、マリー・マドレーヌと遊ぶときに、「清水小屋慰問団」と言いながら、実は遊んでいるよ。彼が、愛するジャン・マリー神父のお話聞いて、全部を受け入れているの。実に彼は頭が良いもんだから、いろんな毒舌はいたりするけど、でも彼はそうでないと今はやっていられないの。でもそこが彼のいいところなんだよ。みんな、わからないと思うけど、彼がいるのといないのと、この秋田の雰囲気全然違うと思わない? 彼は、みんなを愛して、自分の中の苦しみも、平気で言えるようになって、だけど博士の説明上手だから、クララ・ヨゼファ・メネンデスにいっぱいお話してるけど、絶対絶対彼がいないと駄目なの。

残念ながら、マリー・レベッカはついていけてないけど、コルベ・マリーのそのやり口にちょっと嫌悪感みたいになっている状態で、今は愛するジャン・マリー司祭と二人だけで話すのが一番よくって、それでこの5日ほどを過ごしてきたんだ。

だから、マリー・マドレーヌはケルビムと一緒に寝て、起きて、お話して、いっぱい体に痛み受けるけど、天使たちみんな支えるから、しかも永遠の御父である僕たちの大好きな神ちゃまは、あなたをすごく愛してくれているから、絶対絶対許された範囲での避雷針の役目をするはずだよ。

悪魔は許された範囲でしか動けないから、いっぱいいろんな経験したけど、悪夢もその一つで、避雷針になっているから、マリー・マドレーヌはイエズスの道に入るんだよ。御心の中の心になってね。祝福しま〜す。神父さまからの祝福をお願いね。ケルビムより。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。
 ・・・しるしあって、マリア様から「追放宣言がでて一週間で、パブリックレターがそろそろ出るので、もう準備するように」
 っていう、一言だけ言われたんですけど。

ジャン・マリー神父:
 説明をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあったんだけど、こっちの方に風が吹いています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一度しるしくれました。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、一人一人に、特に秋田の子供たちに話します。聖母があなた方に勧めます。もう間もなくパブリックレターが出され、そして愛する息子(ジャン・マリー神父)と、マリー・マドレーヌの断罪、なぶり者の状態を知ることになります。

まず始めに、愛する息子とマリー・マドレーヌが裸体でちょうど百合とペニスをつけたまま、マグダラのマリアの出現を受けた事で、もうこれは悪魔だと言って、彼らを断罪します。マザー・シャーリーやシスター・ルースは、「ほら、これ私たちが見た悪魔だ、と言ったのは本当でしょう!」、と言わんばかりに司教に話をしたはずです。ですから、してはいけない行為をしたとして、愛する息子をまず聖職剥奪、会からの追放処分による重い罰を加えました。今度は、神の民に呼びかけて、マリー・マドレーヌとこの愛する息子の問題をはっきり話すはずです。

そこに輪をかけるように、マリー・レベッカの三人のヌード写真も入れたので、完全にシャーベル修道会はリトル・ぺブルの有罪に対して、また泥を塗った行為だとして、このことを取り上げます。しかし、マリー・マドレーヌは神秘家・幻聴者であるから、断罪は厳しいはずです。マリー・レベッカに関しては、わりと知られているので、愛する息子と関係を持ったこと以外には、あまり触れられないと思います。心して読んで下さい。

シャーベル修道会の現状が明らかになります。リトル・ぺブルの名を隠すのは、迫害のためでもあるけれども、「隠れなさい」というメッセージの影響が一番に出ている事を意味します。

リトル・ぺブルが愛する息子に、「天皇陛下にどうか取次ぎをして欲しい」と求めたときは、大変にリトル・ぺブルは良い状態でした。けれども、今の状況は、愛するブロサード司教とマザー・シャーリー、シスター・ルースの大きなうねりの組織に飲み込まれる形で、彼は苦悩と悲しみの涙で手紙を書いたはずです。彼にはいつしか光が与えられますから、心配しないで下さい。

リトル・ぺブルに関して、たくさんの天使と聖人たちが守り、聖母の出現も多く受けています。こちらに情報が流れないけれども、リトル・ぺブルに対しての天の愛は変わらず、彼は誠に正しいメッセージを与えられ続けています。福音の伝え方に問題があるとして、愛する息子を断罪するパブリックレターを読み、どうか皆動揺しないで下さい。

もう償いのセックスは終わりました。しかし、取材の時にいつそれがまたなされるか、それはわかりません。でも、ネットからほとんど読み取って、何かをしているはずです。パブリックレターに関し、一人一人のこれからの生活が決まります。ある人は、それを見て、花嫁の愛を燃え上がらせ、ずっとついて行く。けれども、ある人は、それをそのままリトル・ぺブルが書いたものだから従わなければならない、と言って愛する息子のこの試しに失敗し、認めない道を選んでしまう人が出てきます。それを見ても、動揺しないで下さい。最後には彼らの自由意志で動くのを、天は許します。司祭の祝福を、子供たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがありました。

聖母マリア様
 愛するリトル・ぺブルに、あなたの浄配、聖母マリアが話をします。あなたは、今この苦悩を捧げるべきです。悲しみを和らげてあげます。あなたのシャーベル会に対する重荷は、大きく苦しいものになっています。識別の点で、今何が起きているかを、これからの動きによって知るはずです。祝福をおくります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(リトル・ぺブルさんに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。





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2007年4月27日 PM16:55
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様、聖母マリア様、ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 家に帰ってきてからなんですけど、今いろいろお話をしていて、ちょうどイエズス大好きって、私がいろいろ訴えて祈って、希望の徳とか、いろいろ、これから千倍罰してちょうだいって、私のみんなのための避雷針で千倍罰してちょうだいって祈ってたんだけど、外にいるときと家にいるときの変わりが激しくなってしまったんで、今ここに来たとたんに、ガーンって落とされた感じで、一人になった暗さみたいのを感じてしまって、急に泣き出してしまいました。

でもその後、イエズス大好きだからニコニコニコだって、ニコニコって乗り越えるようにってジャン・マリーにずっと励まされて、今こうしてきたら、風が吹いて、私の唇のここら辺左側の方から風があって、声が聞こえたんです。「早急にシンドラーを見なさい」っていう、イエズスの声が聞こえて、「しるしはありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしがあったんです。今ちょうど、DVDの機械が壊れちゃったみたいで、今修理にかかってるんだけれど、パソコンでは見れないとか、そういう話になっています。どうしたらいいのかなっていうのを、祈りながら待ちます。
 今しるしがあって、「どうしたらいいの?」って祈ってたら、「ミッシェル・マリー・フランソワに知恵を与える」って言われています。確認のしるしとります。今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 「その次はどうすれはいいの? シンドラーを見なさい。シンドラーを見るっていう意義を説明してもらえますか?」って、「イエズスお願い。どういう風にパブリックレターと関連するの?」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今もう一回しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 イエズスが、あなた方に話をする。罪にまみれた人たちの改心をよく見るように。シンドラー自身が非常に罪の多い生活をしていたが、最後に人を助ける心に変わる、これを伝えておく。この同宿会の将来の姿を心に留めて欲しい。司祭の祝福を三人にお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ・、マリー・レベッカ、クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 パブリックレターと関連ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「司祭にインスピレーションを与える」って言われましたけど。確認のしるしとりました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。





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2007年4月27日 PM8:20
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 私は全然眠れないで、イエズスを愛して、リンボウの赤ちゃんとか、他の全世界の人たちのこととかちょっと祈ってたんですけど、でも祈るっていっても心に留める状態だけで、言葉にはならない状態だったんだけれど、その時に、今まで受けてた自分のはずかしめ、特に聖霊派による傷っていうのが激しくうずいてたんだけれど、イエズスがさっきローキューションがあって、「あなたに新しいことをする」って言われて、「聖霊派であったことの記憶を全部消す」って言われたんです。そして、しるしがあるかどうか尋ねたら、すぐ即識別のためのしるしをもらいました。
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛するちっちゃいマリー・マドレーヌ、あなたの聖霊派で受けてきた「傲慢」と言われた言葉や、たくさんのカトリックに対する裁きを身に帯びて、愛する息子(ジャン・マリー神父)のところに来た。聖霊派は、カトリックを悪魔呼ばわりし、偶像崇拝とみなし、たくさんの準秘蹟のものをあなたは処分するよう言われ、一度彼らに渡した。しかし、私はあなたをここの同宿会に連れてきたかったので、もう一度一つのしるしをもって、奇跡を行った。

子供よ、悪魔は悪い思いを吹き込み、彼らのカトリックへの憎しみをまた思い出せようとし、そしてこのミッションの間でも裁きあうことを見させ、あわれみの神はどこにいるのか、「償い」という言葉であなたを恐れさせ、避雷針の役目が途切れ途切れになり、ほとんど愛する息子が一人で負わねばならなくなっていた。

でも、痛みを与えること、悪魔のアタックは避雷針の機能の仕方であって、回復を与えている。先ほど、あなたの思いに「おまえは聖痕ができない」という悪魔のささやきを感じ取って、そして二人で帰ったあとの状況で突然また具合が悪くなった。ここは、天使も多いが、一番激戦地である。今本当に悪魔は吠え猛る獅子のように、仲間を攻撃している。あなたは、食事の時ここで食べるのは、イエズスと一緒にいて欲しいためであって、愛する息子は一人一人の霊魂を導かねばならない。コルベ・マリーがこれからのあなたの精神的な慰めを与えてくれる。つまり、彼はクララ・ヨゼファ・メネンデスとあなたマリー・マドレーヌを導き、愛する息子は司祭として、また父として、あなたを幼な子路線に連れて行く。

今、どうしても心が開けなくなっているのを、あなたは自分でわかっている。無理に心を開こうとしないで、全部沈黙の中でそのまま言葉にならなくても、「千倍私を罰して」、と心に思って歩んで欲しい。口で言えるようになるのは、あなたの苦しみたい情熱がセラフィムにより注がれ、愛が膨らむためである。イエズスへの愛着が始まっている。これからのパブリックレターで、あなたに打撃があるけれども、十分である。世界が救われるなら、あなたの道は、愛する息子とつながっていく道であるから、安心して歩みなさい。

ミッシェル・マリー・フランソワは、しばらく休ませてあげて欲しい。ご飯の係りは、愛する息子か、コルベ・マリーにお願いする。でも、ほとんと愛する息子になると思う。イエズスの祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとコルベ・マリー、マリー・レベッカ、クララ・ヨゼファ・メネンデスに司祭がして欲しい。お願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、今緊急っていうか、「大人の路線にいってる」って言われた。

ジャン・マリー神父:
 説明お願いします。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する息子に伝える。ミッシェル・マリー・フランソワとクララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・レベッカは、大人の路線にいっていて、幼な子路線を理解できない。三人とも共通の傷がある。「子供になるのは恥ずかしい」、これである。コルベ・マリーは逆で、自分から難しいと言っていたけれども、マリー・マドレーヌを理解し、愛する息子を信頼しきっている。これを緊急に伝える。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 一人一人に対して、どうしたらいいの?って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって「司祭に助言の賜物を与えているから恐れるな」って言われています。しるし確認します。確認のしるしもらっています。
 「他にありますか?」
 しるしがあって「今の事を早急にコルベ・マリーに伝えるように」って言われています。確認のしるしとります。しるしもらっています。
 しるしがあって「三人とも、優しい神を認識できてない」って言われた。確認のしるしとります。
 しるしがあって「これは全部イエズスが話したことである」って聞こえましたから、確認のしるしとります。しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 「そのことに関しては、どうしたらいいの?」って聞いて。

マリー・マドレーヌ: 
 今しるしがあって、「クララ・ヨゼファ・メネンデスが第一世代、第二世代の傷にはまりこみ始めてる」って言われてるんだけど、私もちょっとそれがよくわからない。

ジャン・マリー神父:
 「説明して下さい」って。まず確認のしるしとって。

マリー・マドレーヌ:
 確認とった。今とった。このことについて確認とりました。

ジャン・マリー神父:
 説明して下さい

マリー・マドレーヌ:
 しるしが今あって・・

イエズス様:
 ミッシェル・マリー・フランソワは言葉が少なくなり、マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデスの二人の会話を聞いて許している。それが、原因である。彼は肉体の疲れ、精神的な疲れに、今おかされていて、話が十分に出来ない状態である。女性を許してしまっている。三人のグループが出来ている。これを覚えて欲しい。

全然話してはいけねい、と言っているのではないが、やはり親族の愛着が二人に生まれたために起きた出来事になっている。ミッシェル・マリー・フランソワも、それを敏感に感じ取っている。残念な事である。導いているのは、マリー・レベッカなのである。

男性が導くべきなのに、それが出来ないので、そのままに放置されてしまっている。コルベ・マリーに助けを必要とするが、まず愛する息子が、この重大事を話して欲しい。イエズスの悲しみを覚えて欲しい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 私は、マリー・レベッカ、どう導けばいいですか? ジャン・マリー神父は、努力が足りませんでした。私の責任です。何でもやりますから教えて下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

イエズス様:
 マリー・レベッカは、ミッシェル・マリー・フランソワに対する態度が変えられないでいる。彼女は、また誘導されてしまっている。一番年上なのだから指図して欲しくない、というように、パブリックレターのことで不安定なっているので、彼女と一対一で、彼女の部屋で少し話をし、彼女の気がつかない部分を話すようにして欲しい。ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌに対する見方は、前名古屋で受けたものをそのまま残しておいて、記憶が全然使えないので、全部やられてしまっている。これは、マザー・シャーリーとシスター・ルースの責任である。彼女は犠牲者になってしまった。クララに説明しても、彼女は親族愛から、これを聞けないでいる。

イエズスを選ぶのか、リトル・ぺブルではなく、マザー・シャーリー、シスター・ルースを選ぶのか、そこが際どいところである。もう何千倍もの罰する事を、あなたは求めたが、神に全部委ねきり、本当に最後の瞬間を見届けるようにしなさい。□□が離れたように、彼女の心も、愛する息子と一緒にいたいのと、そうでないのとぶつかり合っているので、誰かが愛する息子といると、たまらなく不安に陥る状態になっていて、この仲間を敵視してしまうことも起こりうる。すでに、コルベ・マリーとマリー・マドレーヌが経験したように、守護の天使と保護の聖人に助けを求めて、彼女の霊をもう一度、気付かせる方向に行くようにしてあげて欲しい。

今ミッシェル・マリー・フランソワは、重荷が負えなくなってしまっている。もう二人の会話を黙って聞くだけになってしまった。これだけ伝える。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 「泉の奇跡で助けて下さい」って。

マリー・マドレーヌ:
 何もしるしがない・・

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。





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2007年4月27日 PM21:11
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 マリー・レベッカの守護の天使の事で、今イエズスが一言語られたんだけれども、「まえ、御父からもらった天使に執着を置いてる」って言われていて、「それが全然消去できない」って。だから、「ミカエルとラファエルとバラキエルは受け入れてない」って言ってるんだけれど。

ジャン・マリー神父:
 「保護の聖人、誰か教えてくれる?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「彼女は自分で、ヨゼフと思っているけれども、レベッカなのである」って。確認のしるしとります。今確認のしるしとりました。

ジャン・マリー神父:
 ミカエル、ラファエル、バラキエル、レベッカの助けを願えばいいですね。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「御父から受けた守護の天使の名を覚えているか?と尋ねて、それを前のシナリオの時の天使であるために、前のシナリオに執着しているから、消すように、っていう助言を与えて、何かの反応があっても、もう一度はっきりと直接話法で言うように」って。

ジャン・マリー神父:
 どうしてヨゼフだと思ったんですか?
 今しるしを求めて・・

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしもらった。

ジャン・マリー神父:
 保護の聖人は、どうして間違いが生じたんですか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「『153本の聖ヨゼフの百合』を配ったときの喜び方が、それを証明する」って。「レベッカに関して、良い印象を持っていない」って言われてますけど、確認のしるしとります。
 今確認のしるしとりました。もう一言あるみたいで・・
 今しるしあって・・

イエズス様;
 マリー・マドレーヌは、天使の名前を皆共通にさせようとしてて、ミカエルをせっかくイエズスが与えたのに、クララも男性もみんな同じで、ミカエルに対する思いが違う。そして、ミッシェル・マリー・フランソワと同じ保護の天使だなんて、という何かひっかかるような不満を持っていて、私にはやっぱり前の御父の・・

マリーマドレーヌ:
 聖水まいて下さい。正しいところから、再開してもらいます。

ジャン・マリー神父:
 ミカエルに関してのところから、最初からお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。
 「リーダー格となる人に、皆ミカエルを与えて、マリー・レベッカも同宿院長の仕事を任せれて、イエズスのあわれみを受けたのに、喜ばなかった」って今言われたんですけど。

イエズス様:
 「マリー・マドレーヌは、天使のことも知らないし、他の事も何も知らない。私ばかり責めて。」という言葉が、心の中でずうっとひしめいていて、何も受け入れていない。「ミッシェル・マリー・フランソワと同じ天使を受けたのは、マリー・マドレーヌが他の天使の名を知らないからだ」と思っている。イエズスのあわれみを蹴ってしまっている。かたくななこころの中に、イエズスは入れない。悪魔は追い払われている。

ジャン・マリー神父:
 ちょっと待ってね。またしるし求めて再開して。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるしをもらったので、もう何もないんですけど。
 今しるしがあって、「好きなようにさせなさい」って言われちゃってるんだけど。私は「私の愛が不足してるから、お願いだからそうしないで」って祈ってるんだけど、「好きなようにさせなさい」って。
 確認のしるし、とりますけど。
 しるしがあって、「残念ながら、アンと同じ道に行く」って。今しるしをもらった。ちょっと悲しいけど、もう他にないから。





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2007年4月29日 AM9:35
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 カリスの洗浄の時に、一言女性の声で「二人だけで」って言われた後に、「マリー・レベッカには、尽くすことは全て言い尽くしました」って話がありました。「どなたですか?」って聞いて、しるしをまず求めたんですけれども、識別のためのしるしがあって「聖母です」っていう答えがあって、また識別のためのしるしをもらいました。
 
ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌに、聖母が話をします。どうしてもかみ合う事ができない女性の問題に対し、イエズスがかなり厳しい事を話しました。でも、マリー・マドレーヌはおとといから、愛する息子(ジャン・マリー神父)と一緒に「千倍私を罰して」と言う事を言い始めました。でも、あなたは、その後から少し彼女の事を気にするようになっていて、「何か私がしたのでは」と恐れていますが、愛する息子によるケアのもとで、最後は自分が決めるときなので、もう天から言うべき事は、全て彼女に言い尽くしたことを、ここで伝えます。

あなたは、イエズスの受難につかってください。イエズスが呼んでいるところに来て愛して欲しいのです。あなたにも弱さがいっぱいあって、どうしてもどうしても誘惑されやすく、本当に愛する息子、そして男性の人たちの支えがないと、もうこわごわクララ・ヨゼファ・メネンデスとも話をしています。なぜなら、相談事を持ちかけられたことで、マリー・マドレーヌは警戒心を強めました。「私ではなく、ほかの人に相談して」とあなたははっきりと言う事が出来たので、あなたはこの警戒の中で、やはり緊張度が少し増しています。何も知らないクララに対し、どう対処したらいいのかわからない状態になっていますが、愛する息子に全部話しをして、そして心を平和のうちに保って下さい。

『マグダラのマリア』を読み続け、イエズスの受難に浸り、観想者として独特のマリー・マドレーヌにしか与えられていない道に入っていって下さい。祝福を、マリー・レベッカにおくります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

 しるし求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、一言だけなんですけど・・。しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 聖母が話します。パブリックレターが出たあと、日本語で翻訳されて皆が一人一人読んで、そして自分が行く道を、自分で決めて下さい。一人一人に配って、それぞれの部屋で読み、マリー・マドレーヌは愛する息子に読んでもらって、一人一人が集まらないところで意思で決めて下さい。心からお願いします。司祭の祝福を、子供たち全員にお願いします。

ジャン・マリー神父:(子供たち全員に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「これは秋田の共同体に対する指示です」っていう風に言われています。確認のしるしとりました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、何もないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。しるしがあって、「もう続けて下さい」って。





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2007年4月29日 PM17:00
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、天使ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 聖母マリア様の声で、「ミカエルもあなたを守っています」っていう声が聞こえてきました。あれって思って、最初女性の声だったから、しるしがあるかどうか尋ねました。しばらくして、識別のためのしるしをもらいました。聞き覚えのある、聖母マリア様の声かなあっと思って、でも「どなたですか?」って聞いたら「聖母マリアです」って一声がありました。で、しるしを求めたら、識別のためのしるしをもらいました。
 
ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ: 
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 マリー・マドレーヌに、聖母が話します。あなたには、もう一位天使がいることを伝えます。洗礼を受けるときから、ずうっと今まであなたのいろいろな危険を守った天使ミカエルです。謙遜な天使で、何度か出現しました。でも、多くのリーダーの守護の天使として、聖母は言ってきました。けれども、イエズスと一対一の状態になるあなたにとって、この三位の大天使はふさわしく、イエズスの御心の中に連れて行ってくれます。イエズスの苦しみ、痛みも教えてくれます。罪責感を狙って攻撃しようと、悪魔はしてきました。今もその体験がありましたが、司祭の指示に従って三位の天使の名により、一つ一つの事柄を変化させていきます。イエズスの御心に避難するのは安全で、平和を保つのに良い事です。

個人的に与えるメッセージなので、司祭と二人だけにしました。レレークラさんが、大天使聖ミカエルの像をくれたのも、この一つの理由で、あなたがたくさんひどい目にあわされたからで、天が望んで彼らの心にその思いを与えてミカエルの像を与えました。最初から守っていました。でも、ミカエルは、ガブリエルを先にあなたに示して、ジュディエルを次に示し、そして自分を一番最後に示すために、聖母に願ってそうしてもらうよう言ってきました。ですから、最初にガブリエルを示し、そしてイエズスの御心の中に入るのを手伝うために、ジュディエルを教え、本当に洗礼を受ける前から、愛する息子と会って暮らし始めてから、ミカエルをあなたは守ってもらっていました。

ミカエルに支えられて、あなたは今までここにきました。謙遜な徳をミカエルは教えてくれます。それは、あわれみの神と、ゆるしの神を教えるために、第三世代にはミカエルを与えたい、そう天は望むほど、とても優しく、とても強い天使です。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、何か声が聞こえたんだけど「ケルビムも一緒だよ」だって。

ジャン・マリー神父:
 何か言ってくれない?って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、「うん」だって! 「しもべは聞きます。お話下さい。」
 しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

天使ケルビム:
 愛するジャン・マリー神父さまに、ケルビムちゃんが話します。哺乳瓶で聖水まいてくれるの、リンボウの赤ちゃんたち、喜んでるよ。それに天使たちも、吹きだしてて笑ってる。神様も大喜びで、「前代未聞だ」って言ってる。マリー・マドレーヌのちっちゃい子路線は、これで進んでいくからね。マリー・マドレーヌは、哺乳瓶で聖水をまかれるよ。よろぴくね。ケルビムちゃんも一緒にいるから、賛美の心を与えます。何があっても、にこにこにこ! 司祭の祝福をお願いしまーしゅ。

ジャン・マリー神父:(みんなに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
 
マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「最後にマリー・マドレーヌを祝福して終わってね」って。
 
ジャン・マリー神父:
 確認・・

マリー・マドレーヌ:
 しるしある。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに) 
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。





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2007年4月30日 AM7:22
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうどカリスの洗浄の時なんですけど、まだ「誰ですか?」っていうのは聞いてないんですけど、「あさって二人、ジャン・マリーと私は寺沢に行くように」って言われたんです。そのことがあったので、しるしを求めました。識別のためのしるしありますか?って聞いたら、識別のためのしるしもらったところです。ちょっと今、「どなたですか?」って聞いてみます。
 今しるしあって、「聖母です」って言われました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、一人一人を、聖母は愛し、祝福します。明日、労働者の聖ヨゼフの祝日に、ミッシェル・マリー・フランソワ、マリー・レベッカ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてコルベ・マリーの4人がまず寺沢に行き、そこで泉が湧くことを熱心に祈ってきて下さい。そして、殉教者を愛するために、殉教碑の側で祈り、出来たらロザリオを一連唱えてきて下さい。あさって、その次の日、5月2日にマリー・マドレーヌと愛する息子(ジャン・マリー神父)が寺沢に行きます。

泉の穴は掘られて、マリー・マドレーヌの耳に、確かに泉の音は聞いています。いつ湧くのかは、神がきちっと定めていますし、リトル・ぺブルのゆえの泉なので、リトル・ぺブルに何か変化が起きた場合に湧きます。早く釈放されるよう祈り、そして殉教者のところを訪問して、聖母に出会って下さい。司祭の祝福を、この秋田のメンバー全員にお願いします。

ジャン・マリー神父:(秋田の共同体のメンバー全員に)  
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今すぐ、確認のしるしとれました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「これだけなので続けて下さい」って。
 確認のしるしとりました。





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2007年4月30日 AM11:15
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 私は横になって寝られないので、『パッション』を聞いてたんですけど、その時に声が聞こえてきて、「人数の変更」って言われました。「ミッシェル・マリー・フランソワはあさって」っていう声が聞こえてきました。しるしがあるかどうか尋ねて、識別のためのしるしをもらって、そのあと「誰ですか?」って尋ねたら、しるしとともに「イエズス」って答えが返ってきました。
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一度くれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に、イエズスが告げる。ミッシェル・マリー・フランソワの神秘的使命の回復には、愛する息子とマリー・マドレーヌの同行が必要であり、しるしを与える機会を逃してはならない。彼は商標登録のことで、コルベ・マリーと友情を結び、たくさんの話をするように。しかし、今回の場合、彼のビジョンに関する悪魔の妨害を取り去るには、どうしても司祭の保護がなければならない。彼を癒し、彼の仕事が出来るようにするために、あさってマリー・マドレーヌをミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子が一緒に行くようにして欲しい。明日は、コルベ・マリーの指揮の下で、クララ・ヨゼファ・メネンデスに恵みを与え、そしてマリー・レベッカの一つの転機も与える。

寺沢に関する事柄は、今悪魔が妨害して、マリー・レベッカを痛めている。彼女の痛悔する恵みを、寺沢の地に訪れる度に、少しづつ回復させ癒していく。今、彼女は疲れきり、休まねばならない。イエズスはいろいろ言ってきたが、あわれみとゆるしの神を知るには、自分の中にある家庭の仕事も一人で請け負うような行動をやめさせ、協力を仰ぐように。そうでないと、信心業に走り、クララも巻き添えになってしまう。自分で頑張る力を剥ぎ取り、人にやってもらう分担を男性たちが協力し合える環境にして休ませ、そして同宿服を楽しく作れるような環境にしてあげて欲しい。

本当に彼女は、自分で自分を縛り、痛めている。それでは、あわれみの神、ゆるしの神は認識出来ない。今までの考えを捨てさせるために、たくさんの努力を愛する息子はしてきたが、避雷針の役割も負えないので、マリー・マドレーヌとコルベ・マリー、そして愛する息子の三人に負わせた。彼女は救霊の道を行っているが、自分で自分をたたき続けるなら、結果は悪くなる。

我慢強いことをするのは、世間の方針で、ここでは皆の愛に支えられて、一人一人が出来るところまでを、言い合ってやるのが、リハビリ共同体の必要な部分である。彼女は、「私が奴隷だ」という考えにとらわれて、楽しく家事ができない状態になっている。少し力を抜かなければ、体の状態も悪化してしまう。司祭のインスピレーションに、あとは天が与えるので、全て苦しむ人を休ませられるように、環境をそれぞれ整えてあげて欲しい。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカにお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。
 イエズスが、今しるしがあって「早急にマリー・レベッカに言いなさい」って言われたので、確認のしるしとります。
 しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 お願い、教えて、「マリー・レベッカの心にはいれた? イエズス」って。「イエズス、はいれたの?」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「彼女をあわれむ」って言われてる。

ジャン・マリー神父:
 お願い、少し話してって。

マリー・マドレーヌ:
 「これ以上自暴自棄にならないように」って。しるしもらってます。「自分を責めすぎてる」って。「これだけ伝える」って。
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 伝えてねくるね。





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2007年4月30日 PM15:30
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、天使ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 15:10〜15の間に、ちょうどお風呂からあがった頃なんですけど、私が体を拭いていた時に、脱衣所ですよね、その時に「洗濯もさせないで」という女性の声が聞こえました。「誰かな?」って思って、ジャン・マリーに「しるしを求めたいから」って話をして、落ち着いて、心を落ち着けて、しるしがあるか尋ねました。そしたら識別のためのしるしがあって、「誰なの?」って聞いたら「マリア」ってはっきり聞こえました。「あとで説明が欲しいので、ちょっと待ってて下さい」って言う事を頼んで今に至っています。
 今しるしありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一回しるしくれました。

聖母マリア様:
 愛する息子に、聖母が伝えます。先ほどイエズスが話したように、マリア・レベッカを休ませるために、一切の家事から身を引くよう、言って下さい。掃除も駄目です。洗濯もしないで。聖母と向き合う時間を持ちます。今、睡眠時間を5時間くらいにして、すぐ起きて仕事をして、夜中であろうと何かをしたがります。同宿服を作る、その余力で精一杯なのに、何もかも自分でやらないと気がすまないのを、はっきり人に見せ、洗濯もたくさんします。ほこりに対して、大変に敏感になっているのは、きれいにしないといけない、そういう頭から、全くほこりの一ミリも受け付けられない、そんな行動をとるので掃除をします。何も出来ない自分を、味合わせるために休ませます。そして、クララ・ヨゼファ・メネンデスも家事に携わらないようにして下さい。しかし、同宿服を洗うときに、どうやって洗うかを見させ、将来洗う事が出来るようにさせてあげて下さい。

男性の重荷は多くなりますが、三人いて、誰かが洗濯をし、誰かが掃除をし、誰かが料理をする、そんな楽しい時間にしてあげて下さい。自由自在に、「僕これやる」と言えるようにします。聖母は一緒にいますから、女性の本能が受け付けないものもあると思います。でも、それは違って、洗濯の干し方など、どうやってしているのかを見せないと、男性に対するプライドを捨てられません。

男性は一人で生活できますし、一人で洗濯も掃除もやれます。ただ、女性のようにきれいでないとか、いろいろ文句を言ってもめげずに、海賊のようにやって下さい。男性の柱は、こうやって、これから送られてくる人々に対し、リハビリをしていきます。自分の傷も抱えているコルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワも、それでも楽しくやれるように、男性の友情がここで生まれます。

聖母は、男性を愛し、女性を休ませ、慰め、恵みを与えます。特にマリー・レベッカは、この意味が何なのかわからないと思いますから、司祭のインスピレーションを与えて、全て司祭の口から状況を説明して、全部休むように言い渡して下さい。自分の体の弱さを隠す傾向が、非常に強いです。弱いのに無理して、苦行のように、自分を打ちたたいています。信心業そのものになっていますから、不眠不休をやめさせなければなりません。第三世代の子供たちは、それでつまづいてしまいます。クララが動揺するのも、無理はないのです。司祭の祝福を、マリー・レベッカ、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに) 
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、先ほどのイエズスが語られたメッセージと、この聖母マリア様が語られたメッセージ、最初非公開って言われたんだけども、今またしるしがあって、「公開して大丈夫だ」っていう風に言われました。

ジャン・マリー神父:
 マリア様、「マリー・レベッカがマリア様と向き合う時間を持ちますって言われたんだけれども、それはどういう意味なの?」って言っております。って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあった。

ジャン・マリー神父:
 「お願いします。わからないの」って。

聖母マリア様
 聖母マリアと向き合う時間は長い祈りをする事ではなく、ちょうど疲れきった子供が、母親にだっこされるように、体を横にし、休む事です。テープを聞きたければ聞いてもいいですが、あまりそれに傾かないように。そして、心の中で、自分の思っている事を告白するのです。「自分がこんな状態なの、こういうふうになるんだけど」という感じで、告白をし続けるのです。そうしていって、愛する息子に、「こういうことが起きたんだけど、こういう告白を私したの」と話せたら、大成功になります。

幼な子の対話になっていくチャンスを作りたい、そう聖母は望んでいます。黙って沈黙するのではなくって、テープを聞きながらでも「お母さん、こんな事あるんだけどな」みたいな話もして下さい。それを、愛する息子が後で聞いて助言をします。対話が聖体の前だけでしかやれていないので、これを自分の部屋でも出来るように、どこにいても「ねえマリアママ、こうなの」って言って欲しいのです。どこにでも聖母はいますし、イエズスもどこにでもいます。ただ、答えがないから、司祭の助けを得ます。これが、かの時の一つのリハビリになります。

決して祈りの本で祈ってはいけません。これをしたら、全く逆な世界にいってしまいます。これを、愛する息子が伝えて下さい。天は、聖母は、みんなあなたを赦し、愛し、祝福しているのだ、という事をわからせたいのです。司祭の祝福を、マリー・レベッカにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もうしるしがないんですけど・・

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんに何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、一言だけ、ですね。
 またしるしくれました。

聖母マリア様:
 愛する私の浄配リトル・ぺブルに、一言伝えます。変容が間もなく起こります。あなたを祝福します。司祭の祝福を、リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇にお願いします。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇、つまりリトル・ぺブルさんに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「クララについて、自由に甘えさせてあげて下さい」って一言だけ言われています。

ジャン・マリー神父:
 ジャン・マリーとね、スキンシップいいですか? 説明お願いします。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する息子、今から語るこのメッセージは、公開しないで下さい。クララ・ヨゼファ・メネンデスは思いっきり泣いて、甘える事が必要です。心を開くためには、まず父親との関わりの傷を治さねばなりません。母親にも傷があります。そのために、男性がケアをし、コルベ・マリーが話を聞き、愛する息子がスキンシップの中で、本当の事を言わせます。あなたの方法でやって下さい。クララが徐々に癒されていき、軍人としての性格を、生まれもったものを取り戻すことになります。気質が回復されます。祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今天使の羽が見えて、しるしがあったんですけど、すごいちっちゃい羽だったんで、ケルビムちゃんが言ったんですけど。「しもべは聞きます。お話下さい。」
 今しるしありました。

天使ケルビム:
 また登場したケルビムちゃんで〜す。みんなに一言伝えます。お絵かき大会続けてね。ケルビムは楽しくって笑っているよ。そこに一緒にいるから、どんどんちっちゃい子になるんだ。祝福します。コルベ・マリーを筆頭に、みなやってちょ。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(お絵かき大会に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、「幼な子路線を導くよ」ってまた一言、言われました。確認のしるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もう何もないです。





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2007年5月1日 PM16:35
マリー・マドレーヌに与えられた、聖ヨゼフ様、聖母マリア様からのメッセージ(非公開)
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
  まだミサ中なんですけど、ジャン・マリー司祭の意向の事をちょっと聞きました。そして、それがどうか果たせるようにって、もう一度果たせるようにっていう深い苦悩の意向を聞いたんですけれども、そしたら、ちょっと声が聞こえたんです。「クララ・ヨゼファ・メネンデスは男性の愛に飢えてる」っていう声が聞こえたので、「ちょっとこれしるし求めたいんだけど」って言って、しばらくしてしるし求めていました。ジャン・マリーが「もう一度このことについてやらせて欲しい」って言われていたので、その事を聞かれているみたいで、そしたらしるしがあって、「誰ですか?」って尋ねたら、ゆっくり「ヨゼフ」って言われました。
 
ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話ください。

聖ヨゼフ様:
 マリー・マドレーヌ、ヨゼフがあなたに話しをする。クララ・ヨゼファ・メネンデスは、幼な子のようでいて、実に大人の女性としての経験を積んでいる。彼女を包む男性が欲しくて、何度か求めたけれども、彼女のことを理解できる人はいなかった。

マリー・マドレーヌ、恐れてはいけない。愛する息子(ジャン・マリー神父)が、真実な行動をし、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデスを守るには、正しいセックスが必要であり、奇跡による子供を授かる。彼女は、殉教せずに生き、何人もの子供を産む。

マリー・マドレーヌ、恐れてはいけない。神の御旨に従って歩み、もう償いのセックスから解放されているので、あなたは内的にベッティーナの痛みと、マルーの痛みを負い、クララ・ヨゼファ・メネンデスはベッティーナの代役と、バロネスの両方を受け持ち、非常に試練は厳しいが、愛する息子とマリー・マドレーヌとクララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてコルベ・マリーとの旅行になることを伝える。

愛する息子、罪責感の中に今いるけれども、マリー・マドレーヌの償いのセックスを見て理解しているように、自分のことでも同じことをするのであれば、彼女(クララ・ヨゼファ・メネンデス)の方からそれを望むはずである。様子を見ながら、優しく包んであげて欲しい。彼女の心は、孤独そのものであるし、男性に対する不信頼があり、傷が深いので、情緒的な面も合わせて愛する息子が癒して欲しい。祝福をおくる。

今日、二人は新しく神秘的結婚をするに至る。預言的使命の説明については、愛する息子が、彼女に話す時がきたとみることができたら、なるべくわかりやすく話してあげて欲しい。祝福をおくる。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いする。このメッセージは非公開にし、愛する息子が、落ち着いたときに、こういう事情で、という説明を名古屋の人に話してあげて欲しい。祝福する。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

 聖ヨゼフにね、「娘に戻ったマリー・マドレーヌを、もう一度妻として、このあずかって、正しいセックスを再開していいですか? 償いのセックスね、御聖体の前でこの公然と皆にするセックスは終わったけどね、ジャン・マリーがこの一夫多妻をまた実現するために、正しいセックスを再開していいですか?」って聞いて。マリー・マドレーヌに対して。

マリー・マドレーヌ:
 何もしるしがない。

ジャン・マリー神父:
 「一夫多妻において、以前と同じように正しいセックスを二人にするべきだと理解しているんですけど。説明お願いします」って。「違ったら教えて下さい」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「娘として取り扱いなさい」って言われちゃった。

ジャン・マドレーヌ:
 OK、「ありがとう、わかりました」って。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしあった。


マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、その前に「童貞として守って」っていう声が聞こえて、しるしを尋ねたら、識別のためのしるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 説明お願いします。しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、マリア様、来てくれてる。

ジャン・マリー神父:
 お願いします。どうか導いて下さい。導き、教えて下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 2度目の預言的使命に関して・・

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が話をします。マリー・マドレーヌは一粒の麦になり、地に落ちました。クララ・ヨゼファ・メネンデスを守るには、マリー・マドレーヌの愛も含めて愛する息子が支えてあげて下さい。聖職剥奪されても、天は終生誓願を覚えています。ですから、あなたの心がけの良さを、心から喜んでいます。つまり、彼女(クララ・ヨゼファ・メネンデス)の百合にペニスでオーガズムに達し、射精させ、絶対にあなたの精液で、受精することのないためにそうするなら、神はリトル・ぺブルの聖なる輝く棒から、聖霊により、子供を受胎させます。2度の痛い苦しみを負った彼女の傷を癒すには、あなたしかいません。リトル・ぺブルの中にある奇跡の業が、誠に神からのものであるのを証明させ、そしていつもコルベ・マリーも含めて、マリー・マドレーヌと愛する息子が、彼女を支えるのです。祝福を、コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデス、そして、マリー・マドレーヌにおくります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリー、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ミサを続けて下さい」って。確認のしるしとりました。





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2007年5月1日 PM18:10
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、天使ケルビム、アンナリアからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 カリスの洗浄のときなんですけれど、マリア様の声で「クララ・ヨゼファ・メネンデスは子供が好きなので、名古屋に一緒に連れて行ってあげて下さい。」って、すごい優しい声で言われたんです。しるしがあるかどうかを尋ねました。そしたら、識別のためのしるしがあって・・。実はこれ、これもちょっと、クララから実際に聞いた話なんですけど、「子供がすごく好きで、子供が欲しいの」っていうことを私に話していた事があるんですけどね。で、そういうこともあってかな、ってちょっと心の中で思ったんですけど。でもすごく北岡家には、たぶん会ったらすごい祝福だろうなあって私は思ってますけど。またしるしを確認します。
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 ちょっと大天使聖ミカエルに祈って下さい

(大天使聖ミカエルの祈りをする)

 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、聖母があなたがたにお話します。クララ・ヨゼファ・メネンデスには、可愛い子供と遊ぶ時間がとっても必要になります。近々名古屋に一緒に旅行できるようにして下さい。それから彼女に与える聖人が変わります。今まで、ロンジーノとジャンヌ・ダルクでした。けれども、彼女はマリー・マドレーヌと同じように、痛みながら非常な誤解も受けながらなので、マグダラのマリアと幼きイエズスの聖テレジアを、保護の聖人として、むしろ、マリー・レベッカにロンジーノとジャンヌ・ダルクを与えます。メスライオンにさせるため、軍人も両方扱うためです。つまり、クララ・ヨゼファ・メネンデスは、実に母性愛にあふれています。ただ、大変な道のりを行くので、もう一人、ベルナデッタを加えます。彼女の好きな聖人になっているようです。シナリオをたくさん変えるのは、その一人一人の交わりを天は愛し、避雷針の働きのために、だんだん皆が変えられてきています。

今、マリー・マドレーヌはマリー・レベッカが意志が弱くなっているのを負っていて、いま罪責感にさいなまれる状態で、「どうか許して下さい」と祈っています。どうしても、やめられない遊びがあって、それを抜いてしまうと落ち込んでしまう遊びです。前、愛する息子が本の整理、プレクストークでの整理を禁じました。でも、また彼女は遊んでいます。マグダラのマリアの助けを願いながら。先ほど、彼女はやっぱり長に不従順しちゃったと恐れたので、いろいろ迷いました。でも、天はゆるしています。意志力の弱さ、それを今一緒に担っていて、とうとう自分の力で意志力が奮い起こせなくなっている状態で、今過ごしています。マリー・レベッカから少し慰めを得た彼女は、少しずつ心を、彼女を愛そうと傾き始めました。神が絶対に勝ちます。

クララ・ヨゼファ・メネンデスはいっぱい聖人に囲まれることになります。特にベルナデッタを愛する子になります。まだ、よくわからないと言っているけれども、でもベルナデッタを愛し始めています。幻視者・神秘家・恵みの霊魂の保護者ベルナデッタとヨゼフに支えられ、これからもマリー・マドレーヌとクララ・ヨゼファ・メネンデスは守れられ、導かれます。マグダラのマリアも一緒ですから、勇敢な態度を彼女は持てるはずです。そこが、きっぱりと嫌なものは嫌、いいものはいい、という感じで、彼女がはっきり態度を決められる、よい特質を持っています。天は、何か人に要求する時には、「はい」は「はい」、「いいえ」は「いいえ」と言いなさいと言うイエズスの言葉を与えています。人間は何か都合の良くない事を言われると、反応してしまって理由付けしてしまいます。

神のあわれみの生活の中で、もう皆を罰しません。あわれみを伝えたいのです。これが、これから起こされる人々に必要な事です。祝福を、マリー・レベッカ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、ミッシェル・マリー・フランソワ、コルベ・マリー、そして名古屋のメンバー、北岡ファミリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。 
         (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
         (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (コルベ・マリーに) 
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (名古屋のメンバーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (北岡ファミリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあったけど、「この子アンナリアってつけて」って誰か言ってるんだけど、誰かわかんない。「しるし・・、十字架ちょうだい」

ジャン・マリー神父:
 アンナリアかもしれない・・

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、ビジョンが見えてるんだけど、ケルビムちゃん来てる。
 しるしくれました。

天使ケルビム: 
 ちょっとお邪魔します。ケルビムが話すね。昨日、「僕の絵、描いてくれないかな」って言って、何だかおかしい絵を描いたんだけど、猫じゃないから、しかも3本ひげじゃないから、名古屋の所に行って、よくケルビムを見て描いてね。でも、みんな知っててわざと描いたのは、よくわかるからさ。天国には引き上げなくて、いつもいるよ。コルベ・マリーに特に言うね。祝福に、コルベ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、ビジョンがあって、天使のちっちゃな羽があって、ケルビムちゃんがまた挨拶してくれました。
 確認のしるし、今ありました。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、ほんとにアンナリアが来てくれてる。

ジャン・マリー神父:
 いっぱい、いっぱい話してって。ジャン・マリーが好きなんだ。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

アンナリア:
 私はアンナリアです。皆さんに挨拶します。イエズスがエルサレム入城で、みんながホザンナを言っていた時に、私は幸せのあまり、死んだアンナリアです。

マグダラのマリアと一緒にマリー・マドレーヌを守り、クララ・ヨゼファ・メネンデスも守ります。もうたくさん聖人がいて、誰が誰だかわかんなくなりそうかな? でも大丈夫、いっつも一緒にいる聖人だから。

アンナリアはとってもイエズスの麗しさに魅かれて、愛のうちに幸せの絶頂に達して死にました。でも、天国にすぐに行けたのです。

今日は、ヨゼフパパの祝日。ヨゼフパパは、本当に優しくて、こんなちっちゃい子にいっぱい恵みをあげたくって、私も一緒に来るように言われました。マリー・マドレーヌとクララ・ヨゼファ・メネンデスを守ります。今、先ほどいなかったマリー・レベッカには、ジャンヌ・ダルクとロンジーノを与えています。クララ・ヨゼファ・メネンデスには、違う聖人に変更されています。マリー・レベッカ、早くメスライオンになってちょうだいね。祝福します。司祭の祝福を、マリー・レベッカとミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「この祝福は寺沢組だから」って言われました。確認のしるしとります。
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 「ジャン・マリーにも何か言って」って、アンナリアに。

マリー・マドレーヌ:
 「しるしありますか?」しるしあった。「しもべは聞きます。お話下さい。」

アンナリア:
 司祭でありながら、4歳の子供の愛するジャン・マリー、あなたの大好きなアンナリアが話します。あなたは、いたずらっぽくて、めちゃくちゃ大騒ぎして、暴れまわって、また何かするんですか? でも、愛しているので、へまをやらないようにね。アンナリアは童貞の保護者で、いつも導きます。愛しています。いっぱい食べて、いっぱい大きくなって下さい。愛するジャン・マリーは、いっぱい天に子供のように求めるので、「また求めてきた」と天使たちが騒いでいます。神様も吹きだしていて、「可愛い奴だ」と言っています。こんなに求める司祭は誰もいません。前代未聞なんです。

面白いですね。この共同体と、名古屋の共同体は本当に面白くってたまらないです。名古屋の共同体では、車に絵をベタベタ貼り付けて、宣伝カーのようにリトル・ぺブル同宿会を広めまわっています。この単純さを神様が大喜びしているので、祝福いっぱいしてます。

秋田もクララ・ヨゼファ・メネンデスが加わったことで、また面白くなりました。彼女は思いっきり男の子になったり、かと思ったら女の子、ちっちゃい女の子になったり、いろんな人格を持っています。でも、コルベ・マリーが人形嫌いなのは、ちょっとどうしたらいいのかな? 結婚できませんよ。赤ちゃん取り上げるんでしょ。だから、結婚ではないにしても、赤ちゃんを可愛がってあげてね。おもちゃもあげるんだよ。女の子は人形が好きなんだから、男の子はけん玉とかブロック遊びとか、車の遊びでいいいかもしれないけど、「女の子はやっかいもんだ」と言われちゃったらどうしよう。でも、責めてるんじゃなくって、みんなを明るくさせたくて、この話をしました。祝福します。みんな、愛し合って下さいね。司祭の祝福を、この秋田のメンバーと、これから起こされる名古屋の可愛い3人の子供たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(秋田のメンバーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (北岡らいむ、れもん、くるみに) 
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (アンナリア人形に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、聖母マリア様が「ミッシェル・マリー・フランソワ、何かしるしありましたか?」って尋ねてるんですけど。確認のしるしとりますね。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 今はないです。

マリー・マドレーヌ:
 先ほどの確認をとりましたけれども、またしるし求めます。
 しるしがあって、ミッシェル・マリー・フランソワに対してのメッセージみたいです。今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワ、聖母があなたにお話します。確実に識別のためのしるしが与えられるので、あきらめないで求めて下さい。寺沢の地で与えられます。それは決してあちこちに散らばるようなものではなく、はっきりわかる、自分にしか判らないもので、決してそのしるしを他の人にしゃべらないで下さい。司祭だけに伝えます。これを守って下さい。祝福します。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがありました。またアンナリアが一言、言いたいそうです。

ジャン・マリー神父:
 お願いします。大好きなの。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

アンナリア:
 愛するジャン・マリー司祭に、アンナリアが話します。哺乳瓶で聖水まくなんて、面白いですね。それも前代未聞で、神様、吹きだしてます。でも、リンボウの赤ちゃんたちは、大喜びで、マリア様のもとに走っていっています。数が多いけれども、どんどん天国にあげられているのを伝えます。続けてリンボウの赤ちゃんと、無垢な霊魂たちに、祈りを捧げて下さい。祝福を今リンボウの赤ちゃんと、無垢な霊魂に、お願いします。

ジャン・マリー神父:(リンボウの赤ちゃんたちと、無垢な霊魂たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしとりました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうしるしはないですね。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。




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2007年5月2日 AM11:55
マリー・マドレーヌに与えられた、寺沢の聖母マリア様、幼きイエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市寺沢の殉教公園にて
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マリー・マドレーヌ:
  寺沢の地に来てるんですけど、殉教碑のところでロザリオを一連祈りました。そのロザリオを一連祈っていて、8玉目ぐらいからずうーっと風が吹き始めてて、ちょっとしばらくずうーっとそのままにしてたんですけど、終わってもやっぱり風がずっと、すごいわりと冷たい風がすうっと私の顔のところを吹いてたので、「ちょっとしるし求めたい」って言って、車に今ちょっと戻ってきました。そしたら、識別のためのしるしがあって、「誰なの?」って聞いてみたら、「寺沢の聖母です」っていう答えが返ってきて、今識別のためのしるしもらいました。
 今しるしがあって、「質問されてるんですけど」

寺沢の聖母マリア様
 愛する子供たちに尋ねます。寺沢の聖母が質問をしたいのは、ここに書かれている殉教者の名前は、全部資料に載っていますか? もし、書いていなかったら、書き留めて、寺沢組はとりなしを願って欲しいのです。

マリー・マドレーヌ:
 今、確認のしるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 載ってるんだけどね、正しい名前がわからない人が、何人もいるんです。最初から、説が何冊かあって、同姓で、誰との夫婦関係かってよめないと。あと、子供の名前が日本語らしくないので、何かの間違いだと思うんです。マリア様、どうですか?って。もし、その全部の正しい名前、発音を教えてくだされば、取次ぎを祈りやすいんですけど。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしあって、一言、言われるみたいです。
 
寺沢の聖母マリア様:
 こちらの殉教碑に刻まれているのを、いちおう書き留めて下さい。寺沢の仕事は愛する息子(ジャン・マリー神父)と、そしてミッシェル・マリー・フランソワ、二人がビジョンと、そして愛する息子は全部を知るようになります。祝福します。今から北向観音に行き、ミッシェル・マリー・フランソワ、そして愛する息子はしるしを求めて下さい。特に、馬井六左衛門の取次ぎをお願いして下さい。祝福します。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認しるし、今とれました。


マリー・マドレーヌ:
 今、北向観音のちょうどまん前に来ました。なんと、マリア様をジャン・マリーは私の白杖で触らせてくれちゃたんです。で、その後、イエズスにもちょっと触れたんだけど、もちろん手で触れられる距離じゃないので、白杖の先でつんつんって、触らせてくれちゃいました。これはちょっとびっくりなんですけど、うれしかったし、何だか何だかはしゃいでたら、「そのニコニコ顔が好きなの」って、イエズスに言われちゃいました。しるしあるかどうか求めたら、識別のためのしるしいただきました。
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛するジャン・マリー司祭に、幼きイエズスが話をします。聖水まいてくれてありがとう。しかも哺乳瓶で。すごくうれしかったし、マリアママも喜んでくれました。

マリー・マドレーヌのニコニコ顔、とっても好きだよ。いつもそれ保てるといいけど、なかなか苦心してるみたいだね。みんな優しい人たちばかりだから、ねえ、こんなことしちゃったあっていっぱいいってね。

もうじき、マリー・マドレーヌは北向観音に上がれなくなると思う。旅行の体制も4人に増えたのは、マリー・マドレーヌの体が痛くなるから介護が必要になるので、特にクララ・ヨゼファ・メネンデスに学ばせるために、連れて行くの。イエズスが決めてるよ。

マリアママが言ったように、ここにいる二人の大きな男の人たちは、しるしを求めて下さい。二人とも、今日大きな祝福を受けます。ミッシェル・マリー・フランソワもビジョンが開始されるから、信じて、愛するジャン・マリー司祭についていって欲しいんだ。よろしくね。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしとれました。





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2007年5月2日 PM12:30
マリー・マドレーヌに与えられた、寺沢の聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市寺沢の殉教公園にて
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マリー・マドレーヌ:
 今、北向観音のところに来ています。『寺沢のサルベレジナ』を歌って、めでたしを3回祈った後、しばらくして、私の目の前にまたビジョンが見えました。識別のためのしるしがあるかどうか尋ねたら、識別のためのしるしをもらったので、このビジョンの説明をします。

 結構後ろまで垂れたベールをして、ベールの色とかはわからないんですけど、そのベールの上に、やっぱりバラの冠かぶってて、マリア様がこうやって、私たちのまん前にいてくれて、真正面に顔を、こう見るような感じで、私たちのためにこうやって手を合わせて祈ってくれてるビジョンです。それが見えました。

ジャン・マリー神父:
 しるし求めてね。「しもべは聞きます。お話下さい。」

マリー・マドレーヌ:
 今しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

寺沢の聖母マリア様:
 愛する子供たちに、バラの花束をおくります。二人には、もうしるしは与えられています。あなたがたが、しるしありがとうね」と祈り始めて、私は喜んで取り次ぎました。悪魔は、今マリー・マドレーヌに、「この失敗ばかりする神父について行くなんてバカだ」とか「このバカ者どもが」とか言っています。もう神の勝利が来ています。ミッシェル・マリー・フランソワも、本当に愛された息子で、こんなに聖母をいっぱいいっぱい呼んでくれて、嬉しいです。よく聖母泣かせの共同体、とまでみんな言われるし、長上に不従順になりやすい子供たちが多いけれど、罪は、天は気に留めません。「イエズスに信頼!」、と言ってついて来て下さい。祝福します。何か見えたら話をして下さい。二人にお願いします。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるしとりました。

ジャン・マリー神父:
 マリア様のおでこが、最初見たときはオレンジ色になってて、次見たときは黄色になって、ちょっと色が変わったんですけれども、これは目の錯覚ですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、今呼びかけられてます。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

寺沢の聖母マリア様:
 愛する息子、あなたに聖母が話します。祝福は始まっています。目の錯覚ではありません。

ジャン・マリー神父:
 今黄色の色も見えなくなっちゃって、オレンジ、黄色と何もなく変化しました。

マリー・マドレーヌ:
 さっきの確認のしるしとれたあとに、「あなたの目に不安だったらしるしをつけて下さい」って。確認のしるしとれました。


マリー・マドレーヌ:
 またマリア様から指示があったんですけど、愛するジャン・マリー司祭に、「ミッシェル・マリー・フランソワにネットを、頭のほうに聖水をまいてあげて下さい」って言われました。確認のしるしとれてます。
 今戦いが起きているみたいで、悪魔のローキューションがあったんですけど、いれていいですか?
 「このくそやろう!」って言われています。大天使聖ミカエルの祈り・・


マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしとれました。
 マリア様が、私たちにニコって微笑みかけくれてるビジョンが見えました。確認のしるしをとれました。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルあてのメッセージありますか?
 今も続いてる。

マリー・マドレーヌ:
 続いてます。

ジャン・マリー神父: 
 しるしを求めて。確認も。黄色っぽくなって、色が。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「北向き観音に奇跡が起きます」って言われています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ: 
 「それがあなたのしるしです」って言われた。

ジャン・マリー神父:
 説明お願いします。もっとはっきりと強烈に与えて欲しいんです。すごくぼんやりして・・。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがありました、今。

聖母マリア様:
 北向き観音には、いろいろな表情が表されます。愛する息子(ジャン・マリー神父)は、今まで聖体を見てきました。家に帰ったら、ローザミスティカの聖母像を見て、しるしをはっきりしたものにして見ることが出来るようになります。ローザミスティカの像にも、十字架の磔刑像にも、ヨゼフの像にも奇跡を現します。寺沢の出現が真実である事を証明します。変化をよく見てて下さい。マリー・マドレーヌは、もう歩けなくなります。皆が支えますから、安心して下さい。クララ・ヨゼファ・メネンデスにも、奇跡を起こします。ミッシェル・マリー・フランソワは、今何か見えますか? 遠慮しないで、どんどん言って下さい。祝福しています。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 点在する星のようなものが、いくつか見えます。御像の前にも、星のようなのが、星っていうか、点滅するのが見えたんですけど、はっきりとしたしるしではないので、ちょっととまどっています。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「サタン追い出してますか?」って聞いてます。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 サタン追い出してます。

マリー・マドレーヌ:
 私、ジャン・マリーね。しるしがあって、星、点滅とかそういうのはわからないんだけれども、星が見えたんです。

ジャン・マリー神父: 
 説明を求めてね。「どうしてこれを見せたの?って。あなたなの? サタンなの?」

マリー・マドレーヌ: 
 今しるしがあって、「ここに星が輝く」って言われて。「ミッシェル・マリー・フランソワにしるしです」って言われました。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 よりはっきりしなければ、「はっきりしたいのに、あとで確認にしたいのに」ってマリア様に・・

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 マリアお母さんに、「はっきりしたしるしが得られてないので、あとでまたはっきりしたしるしを示してくれませんか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 「イエズスの十字架に接吻して下さい」ってしるしあって、言われました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 その次はどうすればいいですか? そして「ここに星が輝きます」って説明、このことの説明をお願いします。
 
マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「皆が見える形で表します」

ジャン・マリー神父:
 ローキューションあるから。「説明お願いします。」

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 聖母が子供たちに話します。この前、愛する息子(ジャン・マリー神父)が「何か見える形の奇跡があるといいな」と言っていました。これを約束します。ミッシェル・マリー・フランソワも、家に帰ったらローザミスティカのマリア像に接吻し、その前でしるしを求め続けて下さい。今まで、聖体はそれをずうっと聞いてきました。聖母像により、今回の召し出しの重要性を与えられます。祝福をおくります。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワに、そしてマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、ずうーっと星があるの。

ジャン・マリー神父:
 どういう意味ですか? 説明をお願いします。マリー・マドレーヌは、何を見てるの?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって・・。

聖母マリア様:
 ミッシェル・マリー・フランソワにこの一つのしるし、これが識別のためのしるしで、星のように輝きます。これを約束します。祝福をおくります。悪魔との契約は、破棄されました。攻撃を仕掛けてきたら、恐れず「サタン出て行け!」と命じて下さい。あなたは、もう聖母のものです。喜んで下さい。祝福します。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今、しるし確認とりました。

ジャン・マリー神父:
 マリア様におねだりさせて。『めでたしせいちょうみちみてるマリア』にメロディーをちょうだい。そして、穴ぼこをあいた所に、植える木、お望みの木があったら、おっしゃってちょ。

マリー・マドレーヌ:
 しるしが今あって・・。

聖母マリア様:
 『めでたし』の祈りの旋律は、愛する息子に天使が与えます。穴に植える木は、バラにして下さい。
 
マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とりました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか? そしてなければ、リトル・ぺブルさんに伝言。そして、クララの奇跡に関して、できたら説明して欲しいんですけど。これ、まず最初、クララ・ヨゼファ・メネンデスの奇跡に関して、説明して頂けますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 彼女の情緒の回復が早まります。そして、もっともっと愛する息子(ジャン・マリー神父)に寄り添うようになります。まだ、何も気付かないし、知らないけれども、彼女に神秘的なかおりが与えられ始めます。男爵としての祝福の始まりになるので、コルベ・マリーと愛する息子が世話をしてあげて下さい。子供のように無邪気な彼女だけれども、話を聞いてくれる人を探し求めています。今いっぱいはしゃいで、幼な子路線につっぱしっている彼女のリーダーシップに乗って、どんどん巻き込まれていきます。可愛いクララ・ヨゼファ・メネンデスなので、愛されている事を認識させる必要性があります。人に対する信頼度が、違った意味でマリー・マドレーヌによく似ています。心が開けたら、いっぱい話します。でも、その情緒の傷も癒されます。祝福します。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とれました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 確認したいんだけれども、さっきのしるしが与えられたって言って、星のようなしるしって言ったでしょ、それは識別のためのしるし?、じゃない? ちょっとそれがよくわからない。ローザミスティカの御像の前で接吻して、「ちゃんとはっきりしたしるしが与えられる」ってマリア様言ったでしょ。その後、マリー・マドレーヌが星のようなものをビジョンで見て、それで僕の「悪魔との契約が切れました。って、聖母のものになりました。」って言ってくれたでしょ。そのためのしるしなのか、僕が今ここで見ているものっていうのは、あいまいなしるしなので、前に話してくれた三回、形も変化も同じですっていうしるしではないので、ちょっと戸惑っている。一番確実にしるしが得られる方法を教えて下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「愛する息子に助言を」って言われてるんだけど。

ジャン・マリー神父:
 あとで確認するから。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 マリー・マドレーヌが言った「星の」っていうのは、また違うんでしょうか?

ジャン・マリー神父:
 識別のためのしるし?

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 そう。

ジャン・マリー神父:
 それ以上は言わない。その時に、またジャン・マリーが話を、相談してくれれば、その時に確認とるからね、即時。先走りし過ぎないように。先を知り過ぎないでいこ。そうか、それでまずやってみようか。
 「この助言でいいですか?」

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「最後にアヴェマリアを歌って終わってください」


マリー・マドレーヌ:
 言うのがすごい遅くなっって、言うの忘れちゃったんですけど、北向き観音に上がってる最中に、「これが、もしかしたら私こうやって登るの最後なのかな」っていうちょっとしたインスピレーションがありました。今になって、このことをジャン・マリー司祭に言ったので、「インスピレーションかどうか確認をしなさい」って言われたので、識別のためのしるしを確認するところです。しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌに、お話します。名古屋に旅行を始めるとき、また取材のファックスが届いているので、もう近いです。北向き観音には登れないけれども、一緒に寺沢に連れて行くことはできます。まず、足の痛みが始まります。歩けなくなるので、車椅子、そしてポータブルトイレの使う頻度が増えます。シャワー付車椅子については、事業が立ち上がり次第買えるはずです。ですから、安心して身を預けて下さい。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 マリアママ、取材の前に、私たち二人聖痕が欲しいんですけど。私のために、お願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるしが今ありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する息子の願いは、よく聞いています。でも、決定権は神にあるので、どうか神の御旨のままに、と祈って下さい。決してあなた方を捨てません。しかし、これも、イエズスの十字架の一つになります。祝福します。決して罰しているのではないので、二人の小さくて4歳くらいの子供たち、恐れないで下さい。聖母は幼いイエズスを見るように、あなた方二人を見て育てています。可愛い子供たちに、祝福します。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父: 
 他にありますか?

マリー:マドレーヌ:
 しるしあって、「リトル・ぺブルへの伝言はないので、下におりて下さい」って。ちょっと確認のしるしとりますね。確認のしるし今とりました。





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2007年5月2日 PM18:00
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 まず、ちょっとアタックがあったことから話します。『パッション』を聞いてて、今日はイエズスとすごい一致したかったので、寝ないで『パッション』を聞いてました。そしたら、「落ちないでね」っていう言葉を思い出しちゃって、ジャン・マリー司祭に話をしたんです。そして、「ミカエルちゃん、ニコニコ。ガブリエルちゃん、ニコニコ。ジュディエルちゃん、ニコニコ」って言って、そして「御心の中に入ります」って言って、しばらくして、やっぱり私の不安っていうのがあったことを、ジャン・マリー司祭に話したんです。

確か昨日だったと思うんだけれど、ジャン・マリー司祭が「アンの代役としての私に対しても、セックスを再開するんですか?」って聞いたときに、私に聞こえてきたその言葉が「娘として取り扱いなさい」っていう言葉だったんだけれども、それがこう私自身の心の中に「彼女一人だけに負わせるのかな?」って不安がちょっとよぎってしまって、「神様に私、何かしたかな?」って思って、ちょっと不安になっちゃったのを、先ほどジャン・マリー司祭に話したら、「神が決めることだよ」って言われました。その時に、しばらくしたら「娘のままでいい」ってすごく優しい声が聞こえてきて、しるしがありました。「誰?」って聞いたら、「イエズス」って言われて、識別のためのしるしをもらって「あなたは痛みを負うから」っていう言葉を聞いたんです。確認のしるしを今、またとります。

ジャン・マリー神父:
 「何も出来なくていいよ」っていう言葉は?

マリー・マドレーヌ:
 あと、「何も出来なくていい」っていう風にも言われました。
 今識別のためのしるし、もらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今またしるしくれました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛するマリー・マドレーヌ、ちっちゃくて、いっぱい転んでしまう、みじめな可愛い子、イエズスが話をする。寺沢での恵みは本当に大きく、天使たちはあなたの限界を超えてやってくれた愛の行動に、祝福をおくっている。

今まで、裁きのイエズスを叩き込まれたために、あなたには情緒の深い傷があって、霊魂はもうイエズスのものなので、神によみせられている。恵みが近いので、不安を情緒に焼き付けようと、必死に敵は攻撃し、直接耳に入れたり、人を使ったりしている。

あなたの人生は、イエズスのところに行く道で、これからの道は愛する息子(ジャン・マリー神父)とコルベ・マリー、クララ・ヨゼファ・メネンデスの旅行と、海外にはミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子、そしてマリー・マドレーヌが行くことになる。あなたは、今日勇敢に証をたてた。神は祝福をおくっている。大人の道ではないので、皆に助言する。言葉と違う助言を司祭はするので、恐れおののかないように。もう愛する息子の手の中にあって、最後を遂げるので、不安になったら、今のように話をしてイエズスと結ばれるようになりなさい。お祝いの席にも、今6人でいるけれども、あなたはここで天使と聖人とイエズスに囲まれて食事をする。

残念ながら、マリー・レベッカがパニクッてしまい、他の人は喜ぶけれども、マリー・マドレーヌのアン役に戻ったことで、変化してしまっていいる。神のあわれみが必要になるので、司祭はかみ合うことのできない二人のケアを、特にマリー・レベッカに比重を置き、彼女の部屋で、一対一で話して欲しい。

クララ・ヨゼファ・メネンデスが動揺してしまうので、血縁関係を、二人はまだ心に抱いたままである。話したがっている。神のあわれみが必要である。

マリー・マドレーヌは、ここに引きこもり、イエズスの中で憩い、休むように。緊張のレベルを高めようとするので、そこから話す。司祭の祝福を、マリー・レベッカと、クララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてマリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありましたけど。
 しるしがあって、「3人の男性が、いつも一緒にいるように」って「女性のケアをするように」って。今言われたことの確認のしるしとりました、

ジャン・マリー神父:
 「説明をお願いします」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって・・

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 マリー・レベッカの精神的な浮き沈みが激しく、感情を表にあらわにし、一番年が上であるのに、マリー・マドレーヌという、見えなくて弱い者から痛めつけられたという心の傷があると訴えたくて、先ほどの愛する息子(ジャン・マリー神父)の奇跡の話にも、全然そっけない状態で、聖母を見ずに、愛する兄弟姉妹の仲間意識がないので、特に習慣づいてしまった、言葉の軽さで、傷つける意識は全然持っていない。善意の塊ではあるけれども、司祭(ジャン・マリー神父)にも抵抗をしてしまうので、一番誘惑を受けやすい彼女のケアは、司祭とコルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワに託されている。でも、この三人の男性に対して、心を閉ざす表情を出すなど、それぞれに嫌悪感や軽蔑な眼差しを、一瞬見せると、もう耳に入らない状態になってしまう。特に、聖職剥奪された愛する息子には、大変見方が変わってしまっている。

今一番揺れているのは彼女(マリー・レベッカ)で、その雰囲気にマリー・マドレーヌが感じ取ってしまうので、このままレベッカに取次ぎを願うようお願いする。ヨゼフは神秘的教会の保護者なので、そのように祈って欲しい。今の状況は、ここが戦いの場になってしまっている。

何も知らないけれども、少しづつ変わりつつあるクララ・ヨゼファ・メネンデスを、コルベ・マリーと愛する息子が守って欲しい。プレッシャーを与えないように、彼女は何も知らないし、マリー・マドレーヌと同じように、愛する息子に耳を傾けていかなければならないので、今自分の心の内を話し始めている。愛する息子との信頼関係を、クララ・ヨゼファ・メネンデスは持つように、できるだけそのような環境にしてあげて欲しい。司祭の祝福を、三人の女性と、ミッシェル・マリー・フランソワ、コルベ・マリーにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに) 
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

ジャン・マリー神父:
 イエズス、マリー・レベッカと服を着たままの添い寝と、口とのキスを再開させて欲しいんだけど、どうでしょうか?って。

マリー・マドレーヌ:
 何もしるしない。
 ちょっと待って下さい。今、別のかたちで・・。今さっきから松の木の匂いがしてて、しるしが今あったんですけど。

ジャン・マリー神父:
 「誰なの?」って。

マリー・マドレーヌ:
 「寺沢の聖母です」って。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今、一言だけ言われて、ミッシェル・マリー・フランソワに「寺沢の殉教者をもっと愛して下さい」ってそれだけ言われました。

ジャン・マリー神父:
 説明をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。もう一度しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

寺沢の聖母マリア様:
 今、寺沢の聖母が、ミッシェル・マリー・フランソワに、特別に大きな恵みを与えます。ガイドの賜物を与え、これから送られる巡礼者のために、説明ができるように、勇気と力を与えます。そして、ビジョナリストとしての働きも始まるので、出現の話もさせます。愛しています。もう、過去を振り返る必要はありません。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるし、とれました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうしるしないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。





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2007年5月2日 PM23:15
マリー・マドレーヌに与えられた、寺沢の聖母マリア様、幼きイエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 つい先ほどなんだけれども、マリア様の突然のメッセージ、声が聞こえました。これは、預言的使命のことに関わるのことなので、今は非公開になります。しるしがあって、実は「これから、クララに母乳が出ます」っていうメッセージがでました。「識別のためのしるしありますか?」って聞いたら、しるしを先ほどもらったんです。
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一回しるしくれました。

聖母マリア様:
 愛するクララ・ヨゼファ・メネンデスに、寺沢の聖母が話をします。あなたは、今日一つの恵みを受けました。それは、これから男爵の道を歩む一つのしるしが与えられます。それは、神秘的な香りを感じるようになること、そして赤ちゃんが産まれる、その象徴として、母乳がでます。

あなたは、これから母性愛が大変に強くなるので、本当に赤ちゃんを可愛がってあげて下さい。そして、愛するジャン・マリー神父に寄り添って、情緒の傷が癒されていきますから、過去の事を思い出さなくなります。

神の祝福は、今あなたに注がれ、バラの花束を、聖母がリトル・ぺブルにつながるものとして、あなたに贈ります。祝福されたもの、幸いな女性と、あなたはこれからなります。たくさんの誤解の中を通るけれども、でも、全部祝福と慰めを、愛する仲間から受けます。祝福します。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、とれました。
 もうしるしはないですね。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。

 他にありますか?





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2007年5月3日 AM10:15
マリー・マドレーヌに与えられた、寺沢の聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
  先ほどミサも終わって、赦祷式も終わったあとなんだけれども、マリア様の声で「ジャン・マリー司祭が、マリー・レベッカと添い寝だけしなさい」って「口づけとかしてはいけません」って。「服のまま、二人とも服のままで添い寝するように」っていう声が聞こえました。そしてしるしがあるかどうか尋ねました。そしたら識別のためのしるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

寺沢の聖母マリア様:
 愛する子供たち、寺沢の聖母が話します。

マリー・レベッカは大きな戦いの中に、これから置かれます。実際に、前の預言的使命の失敗で裏切り、アンと同じ代役のようになってしまいました。今その傷を引きずっています。マリー・マドレーヌは、神秘家なので、霊的にそして肉体的にイエズスの道に入っていきます。ベッティーナの役は、クララ・ヨゼファ・メネンデスで、アンの代役に関して言えば、もうセックスもできないマリー・レベッカになります。マリー・マドレーヌは、前の預言的使命ではアンの代役で、償いのセックスの時には、それを裏切ったアンの償いとして、愛する息子(ジャン・マリー神父)との正しい償いのセックスをしました。霊的な意味で、ベッティーナの痛みとマルーの神秘的苦しみ、痛みをマリー・マドレーヌは負います。

愛する息子に、マグダラのマリアとアンナリアの取次ぎにより、マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデスの二人に添い寝と、クララ・ヨゼファ・メネンデスには、正しいセックスをし、ベッティーナの務めを回復できるように、そしてバロネスの使命を果たすことが出来るようにしてあげて下さい。マリー・マドレーヌは、お風呂に入るときに少し裸で抱き合うことになります。だんだん、寂しさが消えてきているので、神のあわれみを、マリー・レベッカとクララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてマリー・マドレーヌに注ぎ続けます。

マリー・マドレーヌに関しては、足の痛みが始まっています。男性の介護も、もう間近になるはずですが、恐れないでして下さい。体力は、神が支え与えます。添い寝のときに、マリー・レベッカの個人的な言葉を聞くか、静かに二人で寝るかして下さい。一人でいる寂しさを、実に今持っています。明るく振舞うのは、それを抑えるためです。いつも、寂しいとか苦しいとか、十分に言わないで、苦行だからとか、我慢しなければいけない、などという固い決心のもとで過ごしたマリー・レベッカは、自分の手で自分を打ちたたいて、鞭打っています。クララが、いろいろ言っているように、彼女にも自分の弱さ、否定的な思いなどを言わせなければ、心が爆発し、感情をあらわにし、むき出して、怒りをぶつけてしまいます。それを誘導されてしまったので、今まで大変な誤解と、いろいろな憎しみがあって、愛したい、けれどもどこかで憎むといった、アンビバラントな状態になって、マリー・マドレーヌと愛する息子の二人がいるだけで、もう耐えられなくなっていました。

今は、もう彼女(マリー・レベッカ)の転換期になるので、柔らかく包んであげて下さい。アンナリアとマグダラのマリアに取り次いで下さい。司祭の祝福を、マリー・レベッカにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、松の木の匂いがしました。今確認のしるしとります。

ジャン・マリー神父:
 マリア様にね、マリー・レベッカがいつも好きなね、ぴったりとジャン・マリーの胸に甘える添い寝でいいですね、って。いつも彼女が安らぐ、あの方法でいいですね、って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「顔をうずめさせてあげて下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 ジャン・マリーの口を閉じたキスは駄目なの?って。夫婦のキスではなくって、口を閉じたキスでは駄目なの?って。
 今の、確認のしるし、とり忘れてるから・・

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしとります。
 しるし、今あった。

ジャン・マリー神父:
 口を閉じたキスは許されるの? 夫婦のキスではなくって。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「夫婦ではない、普通のキスなら大丈夫です」って。確認のしるしとります。「頬にもキスしてあげて下さい」って。確認のしるし、とりました。しるしがあって「それだけです」って。

ジャン・マリー神父:
 ありがとう。感謝します。





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2007年5月3日 PM2:10
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど5分くらい前なんですけど、私はちょっと手紙を書いてるように、自分で日記を書いて、今まであった事を、つい最近の事なんだけれど、それを告白文みたいな感じで、また書き始めたんです。『大好きなイエズスへ』って感じで書いていたんだけれど、しばらくしたら耳元で「あなたに桜の花を贈る。マグダラのマリアが、アーモンドの実、枝を贈られたように」って。「これは婚姻だ」っていう感じでその言葉が聞こえてきました。「しるしがありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしを先ほど、ジャン・マリーを呼んだ後にすぐもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今識別のためのしるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 可愛い愛するマリー・マドレーヌ、イエズスが話をする。マグダラのマリアが愛を望んだところを、ようやくあなたは聞く事ができた喜びで、早速手紙を書いてくれている。セラフィムに願って、「愛を下さい」とあなたは祈った。イエズスに対する燃える愛を願った。

あなたに、桜の花を贈る。イエズスがあなたにしるしを与える。松と桜である。寺沢の聖母は、あなたを愛し、昨日誰も触る事が出来ないのを、あなたは特権に預かり、触る事ができ、マリアへの愛を深め、幼いイエズスにも、もうキスをしたいほどまでに、喜んでキャーキャーはしゃいでくれた。本当だったら、扉を開けて皆は見るだけなんだけれども、あなたは、誠に石で彫られたのを実際に知ることができた。愛しているから、これを許したのである。

あなたの不義と咎(とが)は許され、自分の弱さを見るのではなくて、イエズスの御心の中に避難し、イエズスを通して人を見れるように、少しずつ変わってきている。これから起こる事柄についても、ますます愛する息子とイエズスが観想の道に導くから、恐れないで歩みなさい。

優しい御父をはじめ、イエズスと聖霊、そして、ヨゼフ、マリア、天使たち、あなたの守護の天使も、保護の聖人も、みんな同じ愛をもって、あなたを包み恵みで満たす。赦しと哀れみのあふれた共同体になるよう、身を捧げて欲しい。司祭の祝福を、この共同体と、マリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:(この共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがありました。一言「婚姻である」って言われた。確認のしるしとります。

ジャン・マリー神父:
 みんな、ちょっと来て〜。急いで・・。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって・・

イエズス様:
 イエズスとマリー・マドレーヌの婚姻を祝ってあげて欲しい。子供たちを、祝福する。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、「このことを、司祭からみんなに説明して欲しい」って言われました。確認のしるしとります。
 しるしとれました。


マリー・マドレーヌ:
 今ジャン・マリー司祭が、「長の望みで、セラフィムちゃん、ちょうだい」って私のことで祈ってくれたんですけど、今何か私の目の前にしるしがあって、丸い輪っかのような、炎のようなものがあるんですけど。

ジャン・マリー神父:
 確認のしるし求めて・・

マリー・マドレーヌ:
 今しるしあった。けど、わたし、今祈ったのは「セラフィムって、どういうふうにみんな描かれているのか全然わかんないし、見たこともないからって、不安だ」って言ったんだけど、しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 マリー・マドレーヌは、愛する息子(ジャン・マリー神父)の苦しみをイエズスの十字架と重ね合わせて見た。イエズスが話をする。

あなたは、ミサ中腕の痛み、足の痛みを捧げるように。私がした。一人で食べるのが困難ではないのかと思って、それでも、『ミカエル、ニコニコ、ガブリエル、ニコニコ、ジュディエル、ニコニコ、ケルビム、ニコニコ』を続け、イエズスの御心に入り、いろいろな匂いもあって、しるしを求めたが、サタンの攻撃に対し対処し、途中左の頬が熱くなる状態を、司祭に伝えたので、しるしを求めさせ、決着をつけさせた。

このように、婚姻がなったが、「傲慢にならないよう、助けて」とあなたは願った。謙遜なミカエルに、これからも寄りすがるように、イエズスが与えた最初の守護の天使ミカエルであるから。彼は優しく、そしてとても強い天軍の天長である。「天使の羽で、みんな覆って」と、幼な子になって、あなたはいろいろな天使にみんな頼んでいた。恐れないで、一緒に食事をして欲しい。司祭の祝福をおくる。マリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 ビジョンの説明をお願いできますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「司祭にインスピレーションを与える」と言われてますけれど。
 「しもべは聞きます。お話下さい。」

ジャン・マリー神父:
 説明をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「エセキエル書から」っていう感じで言われてるんで、ちょっと確認とります。

ジャン・マリー神父:
 車輪のことですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあった。 今しるしがあって・・

イエズス様:
 マリー・マドレーヌは、愛する息子につながれていくので、誰もそれを断ち切ることは出来ない。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何もないです。





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2007年5月3日 PM7:31
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ミサが終わって、聖体降伏式も終わって、ヨゼフの連祷、マリア様にロザリオ全部お祈りが終わった後なんですけど、その終わる頃から「今日は特別に、みんなと一緒に食事をしなさい」って、促しのようなものを感じて、「これは絶対ジャン・マリーに言わなきゃ」って。すごいミサ中苦しんだので。「イエズス、これはイエズスからのものなんですか?」ってずうっと聞きながらこちらに戻って、聖堂のとこにきました。すぐしるしを求めたい、と思って、ひざまづいてちょっと祈ったら、一言ローキューションがあって、しるしと共に、優しいイエズスが「今日は許す」って言われました。その後、腕とか、すごいミサ中痛くて、「一人で食べられないのかな」っていう感じが、ちょっと不安を感じたんだけれども、「介護が必要だから」っていう言葉も聞こえてきて、しるしがありました。そういう状況です。

ジャン・マリー神父:
 ビジョンに関して、もう少し詳しく言える?

マリー・マドレーヌ:
 私、ビジョンに関しては、私の目の前に輪郭だけっていうか、こういう丸い輪っかがあって、こんな形の、私うまく丸をかけないんですけど、目の前に輪っかがあって、何か炎みたいなものがちょっとある。「セラフィムちゃん、ちょうだい」って祈った後に、そういうことがおきました。で、しるしを求めたら、識別のためのしるしがあったんです。

ジャン・マリー神父:
 「セラフィムちゃん、もらえたの?」って、今ちょっと聞いて。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「あなたが願ったからあげた」って言ってくれたんですけど。確認のしるしとります。

ジャン・マリー神父:
 「どなたですか?」って聞いて。

マリー・マドレーヌ:
 「もちろんイエズスが」って言ってくれたんですけど。確認のしるしとります。
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 「それについてローキューションありますか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 何もしるしないです。





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2007年5月4日 PM16:45
マリー・マドレーヌに与えられた、天使聖ジュディエルからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 カリスの洗浄が終わる頃、ちょうどその時に「天の御旨のままに」っていう、何かこうとっても響くとっても優しい声が聞こえたんです。最初、女性かなって思って「誰ですか?」って聞いたら、しるしを先に求めて、識別のためのしるしがあったんだけれども、「誰ですか?」って聞いたら・・。ちょっとその場で、いろいろ戸惑ってたら、ジャン・マリー司祭が、聖体拝領しょうの祈りをしたので、『これはもうちょっと後かな?』と思って、慌てないで待ってました。そしたら「ジュディエル」って聞こえてきたので、びっくりして「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしをくれました。そういう状態です。
 しるし求めます。今、識別のためのしるしありました。もう一度しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

天使ジュディエル:
 マリー・マドレーヌにジュディエルが話す。イエズスの御心は、広くって深くて、御心を受け入れる者だけが、この甘美な優しい御心を味わえる。

どんなに細かく罪をすぐに犯して、きれいになれた魂が一瞬の間に汚れちゃった、とあなたが感じても、それはイエズスには子供である。あなたが愛らしくてたまらなくて、抱きしめているのである。

会話の中に入らないように言われても、やっぱり幼な子なので、はしゃいでしまって、可愛く入ってしまう。幼な子の観想者は、イエズスと私ジュディエルが、愛する息子(ジャン・マリー神父)にインスピレーションを与え、それが出来るように導く。

自分が一生懸命ならなきゃ、と力を入れると、自分の力に頼るので、いつも天使と聖人にニコニコ笑って、「イエズス」しか言えなくても、十分に不思議な独特な道をたどる。

愛する男性のみんなに話す。神の御旨のままに、哺乳瓶を使い、追放されたけれども、自由の身で、絶対にミサを止めようとしない司祭についていって欲しい。普通だったら、『聖職剥奪』と言われたら、激しく泣くか、「じゃ、ミサをもうたてません」と言って身を引くはずだけれども、愛する息子は海賊なので、絶対に聖職剥奪も気に留めるどころか、むしろどんどん情熱的に天を愛し、人を愛し、牢の中に入れられているリトル・ぺブルを愛している。

ミッシェル・マリー・フランソワは司祭になり、寺沢でミサをたてるようになる。あなたは、愛する息子の後継者として選ばれ、たてられている。寺沢の殉教者たちを記念する責任を負っている。コルベ・マリーも愛する息子に見習って、挑戦を仕掛けている。名古屋の男性も、みな同じである。

まさに、リトル・ぺブルのために戦う輩(やから)として、悪党を発揮し、悪魔どもをぶっつぶす。そうでないと、伝道はなされないし、今の教会の仕方では、聖なる雰囲気に見せかけて人をだます、などというとんでもない道に走っている。聖体を軽く取り扱って、男性と女性の役割を区別なく、男女平等、という名の下で行い。女性にも奉仕する権利を与えてしまっている。侍者の役割が変わってしまったのである。

ここは、同宿会なので、いろんな前代見聞なことが行われるけれども、でもイエズスを愛し、慕う情熱は誰にも負けないほどに、愛する息子の中にはセラフィムの炎が燃え上がっている。彼のようになって欲しい。実際、愛する息子は苦しみ、大変にうめきながらミサをたてていて、それで今に至っている。子供たちに、祝福をおくる。イエズスの御心を大切にして、愛して欲しい。司祭の祝福を、この秋田の同宿会と名古屋の同宿会にお願いする。

ジャン・マリー神父:(秋田の同宿会に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (名古屋の同宿会に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 ジュディエルちゃんに、「名古屋への旅行、泉で癒される前に行くのが望みなのか、いつ頃・・」

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「11日から行って欲しい」って言われてるんですけど。

ジャン・マリー神父:
 「説明をお願いします。何日間の予定で組んで、どこに寄ればいいですか?」って。しるしを確認して。今の一言、確認してから。

マリー・マドレーヌ:
 今の確認のしるしとれました。

ジャン・マリー神父:
 「長の望みなので。予定、寄る所、望みとか目的とかおっしゃって下さい」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

天使聖ジュディエル:
 ジュディエルが、この質問に対し、話をする。聖体行列を名古屋のロンジン・マリーの家の近くでして欲しい。ロンジン・マリーも、フランソワ・マリーも経験をして欲しい。家が密集していて、初めての都会での聖体行列になるけれども、イエズスを公然と発し、皆にそれを見ることを期待する。償いの日は、今回は秋田ではなく名古屋で一緒におくって欲しい。そして、コルベ・マリーとロンジン・マリー、フランソワ・マリーは、事務的な話をそこでして欲しい。北岡家が加わるかには、連絡を入れて、都合を聞かなければならないけれども、加わるならば大きな証になるので、大変にぎやかな集会になるはずである。天は、名古屋を勇気づけ、励まし続けたいのである。

ここに残るメンバーは、心を合わせて、自由に映画も観ながら、そして償いの日を過ごして欲しい。14日に帰る予定で、旅行を組めるように、天は望む。今回は、名古屋に絞って旅行をして欲しい。ミッシェルに関しては、もう少し様子を見る必要があるけれども、寺沢に家が見つかり次第、聖櫃を取りに行くことにもなり得るので、祈りながら待ち続けて欲しい。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカ、名古屋のメンバー、そしてミッシェル□□にお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル□□に) 
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (名古屋のメンバーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうしるしないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、特にないです。





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2007年5月5日 AM2:35
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど悪魔祓いの一般的祝福をしていて、最後に大天使聖ミカエルの祈りをしたときなんですけど、その時に「この前約束したように、泉が湧くときには、ミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子二人に知らせます」っていうマリア様の声がはっきり聞こえてきました。「しるしありますか?」って聞いたら識別のためのしるしをもらったところです。今識別のためのしるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一度もらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワと愛するちっちゃくって、それでも体の大きな息子(ジャン・マリー神父)、二人を愛し、祝福します。

神秘的教会の建て直し、発展には二人が重要な責務を負います。リトル・ぺブルに何らかの変化が起きたときに、事が動き始めます。そして二人には、それぞれの形で同時に泉が湧くのを知るようにします。わざわざ水が湧く場所でない所を掘らせて、神の奇跡を与え、皆が泉に吸い寄せられてやって来ます。

近くには川が流れていて、源流があります。でも(水源のない)北向き観音の近くの場所で、リトル・ぺブルのための証としての泉を与え、それを皆体験し、オーストラリアで、しかもあまり日本では名前が知られていない、全く無関係な外国の人の名をとった泉は珍しく、普通地名で泉の名前が呼ばれるようになっています。ルルドのベルナデッタが代表的で、ここでは『寺沢のサルベレジナ』が歌われる、この特徴ある日本での出来事は、これから一つのしるしとなって殉教者が注目されるようになります。子供たち、楽しみにしていて下さい。

それから、このあいだ、マリー・マドレーヌに見せた丸い輪の幻は、そして炎があった幻に関し、新しい啓示を与えました。ケルビムも、とっても可愛い姿で現れているのも、「幼な子路線」の象徴とも言えます。今回、輪っかと炎しか見えなかったので、とても不思議な状態でした。でも、イエズスは「あなたがセラフィムを願ったので、もちろん与えた」と言っています。神の不思議な事柄はたくさんあって、本当に聖書の神秘的な部分が多く、預言書にはたくさん散りばめられています。新約では、黙示録が代表されます。神の全能の力は、今でもはっきりあり、一人一人の霊魂に直接働きかけています。

今、二人(ジャン・マリー神父とミッシェル・マリー・フランソワ)がそれを受けつつあるので、男性の二人が治めるようになるなら、神秘的教会の判定がなされます。ヒエラルキーの教会も男性の力強い、そして能力が与えられて、柱とされてきちっと守られます。女性は、どうしても曖昧で、男性のような現実と向き合い、戦う精神を持たず、夢を見るかのようにふわふわ状態にされてしまって、きちっとまとめられません。ですから、同宿会であっても、男性の役割は大きく、重要で、本当に生まれ持ったものを十分に発揮できるようにしなければならないのです。

女性は、男性に従う事を覚えなければなりません。どうしても傲慢になりやすいのが女性であると言わねばならないのです。男性はその点、厳しさを目の当たりにし、世間でもぶつかり合うので、自分は低いんだと謙遜になりやすく、自然的に従い、助言も素直に受け入れやすくなっています。子供たち、恐れないで歩んで下さい。司祭の祝福を、今ミッシェル・マリー・フランソワと、コルベ・マリー、それから東京にいるミッシェル□□にお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル□□に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしは特にないです。

ジャン・マリー神父:
 マリア様にね、インスピレーションを与えるっておっしゃった、そのセラフィムの啓示なんですけど、無限で完全な愛を示す姿っていう、そういうこのインスピレーションは天からのものなんでしょうか? 神の無限で完全な愛を示す啓示のインスピレーション・・。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがある・・。

ジャン・マリー神父:
 説明して下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。もう一回、しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する息子に伝えます。天使はみな愛の塊だと、このあいだ話しました。聖母は、特に強調したいのは、神の被造物に対する完全な愛の象徴を表すものであるというのがセラフィムで、人に対して本当に愛そのもので、燃え上がっています。そこには、愛しかありません。憎しみは愛によって消される程に、神の愛は完全で、全く無限なものなのです。言葉で説明しきれないほどの愛で、神は一人一人を愛し、守り、包んでいます。これが、聖母が説明できる最大の言葉です。祝福を贈ります。マリー・マドレーヌに祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるし、今ありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、特にしるしはないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。





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2007年5月5日 PM2:35
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市、寺沢にて
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マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって「寺沢の聖母です」って言われて、「ミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子とマリー・マドレーヌに恵みを与えます。」って。「北向き観音に登って来てください」って

ジャン・マリー神父:
 「マリー・レベッカは待ってるの?」って。「ここで待つの?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「マリー・レベッカは登れますか?」って聞いてるんだけど。

ジャン・マリー神父:
 (マリー・レベッカに)「マリー・レベッカ、登れますか?ってマリア様が・・」

マリー・レベッカ:
 登れる。

ジャン・マリー神父:
 登れるって。

マリー・マドレーヌ:
 「一緒に来てください。」って。「四人で、全員で来てください」って。
 確認のしるしもらいました。





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2007年5月5日 PM3:00
マリー・マドレーヌに与えられた、寺沢の聖母マリア様、イエズス様、小林わかさからのメッセージ
秋田県湯沢市、寺沢にて
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マリー・マドレーヌ:
 先程の寺沢の聖母の「北向き観音に来て下さい」って言われた時間が2時45分でした。今ちょうど3時になったところなんだけれど、『寺沢のサルベレジナ』を歌ってる途中から私の手が、両手がすごくあったかくなってきて、今しるしを求めたら、識別のためのしるしがありました。で、声が聞こえてきて「マリー・レベッカとミッシェル・マリー・フランソワ、寺沢組を祝福します。」って言われました。「マリー・レベッカ前に出てきて下さい」って言われたので、今ちょうど前に出てきてもらってます。で、確認のしるしとります。確認のしるし、今とれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

寺沢の聖母マリア様:
 マリー・レベッカとミッシェル・マリー・フランソワに寺沢の聖母が、特別の恵みを与えます。寺沢の殉教地を訪れる人々をどうか世話してあげて下さい。16人の殉教者たちも、あなた方の奉仕に感謝を表し、祝福をしています。これから特に二人がその奉仕を受け持つことになります。祝福をします。力と体力を与えますので、それを信じて、これからの日々を過ごし、準備して下さい。寺沢の家が早く与えられるよう祈り、過ごして下さい。家が与えられて住み始めたら、仕事が待っています。司祭の祝福を二人にお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ: 
 確認のしるしとりました。
 しるしがあって、「ミッシェル・マリー・フランソワと愛してる息子はしるしを求めて下さい」って声が聞こえました。確認のしるしとります。しるしありました。

 しるしを求める。そして『めでたし・・』のお祈りをする。

ジャン・マリー神父:
 次に何をしたらいいですか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、10歳の男の子の声で「僕は小林わかさです」って聞こえました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしが今ありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一度しるしくれました。

小林わかさ君:
 寺沢の殉教者、小林わかさが話します。天使がすごく好きでマリア様も好きでした。僕はミッシェル・マリー・フランソワの傷を癒し、ずうっと守ります。一緒にいるのでいっぱい話して、友達になって下さい。ちょうどミッシェル・マリー・フランソワが辛い時期だった年齢とほとんど重なるけれど、僕は幸いでした。イエズスとマリア様に会えたから。ミッシェル・マリー・フランソワ、もう泣かなくて大丈夫。いつも僕が一緒にいるから、これかもよろしくね。神父様の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしもらいました。
 今、松の匂いがすごいので、しるしを求めます。しるしがあって、小さいイエズスが二人に「何か見えましたか?」って聞かれています。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 僕は光があちこち点在する・・。しるしかはわからない。

ジャン・マリー神父:
 ジャン・マリーは何も見えません。
 天使に祈ろうね。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、幼いイエズスが「心を平和にして落ち着いて求めて下さい。」って。確認のしるしとります。
 確認のしるしとれました。
 しるしがあって、イエズス、同じ幼いイエズスなんですけど、「ヨハネ馬井さんと天使に取り次いで下さい」って言ってます。 確認のしるしとれました。
 
 今ちょっとしるしがあって、ビジョンが見えたんですけど、言っていいですか?

 このあいだから、これで3度目なんですけど、今回ははっきりしてて、マリア様が、たぶん、私色が見えないからわかんないんだけど、たぶん白だと思うんですけど、白いドレスで長袖で胸にボタンがいくつかあって、すごい足の方まで垂れてて、下にちょっとひらひらっとしたものがあって、そして上にはベールをかぶっていて、髪の毛はほんとに、割りとちょっと長い髪の毛をしているみたいな感じで、背中の方まで垂れてるんだけど、その背中の髪の毛を隠すような感じでベールをかぶったマリア様がいて、上にバラの冠をかぶってらしてて、やっぱり私たちの方を向いて、胸のほうに手をこういう風にして祈ってくれてるっていうビジョンです。しるしとります。ちょうど立ってるマリア様ですね。ビジョン、確認とりました。

 しるしがあって、幼いイエズスが今日よく話ししてくれるんですけど、「何か見えましたか? 遠慮しないで言って下さい。」って言ってますけど。確認のしるしとりますね。しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 ジャン・マリーは何も見えない。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 光が点滅する・・。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、幼いイエズスが「ミッシェル・マリー・フランソワ、新しい友達に取次ぎを願って下さい。これからも。」って言われましたけど。確認のしるしとります。確認のしるしとりました。
 今しるしがあって、「ジャン・マリー司祭は、哺乳瓶でいっぱいミルク飲んで、マリアママにいっぱい甘えてチューチューして下さい。」って。確認のしるしとります。

ジャン・マリー神父:
 従います。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしと同時に、「早くマリアママに会いたいよ〜。」って言ってねって。
 またしるしがあって、「たぶん会ったらおっぱい飲んじゃうと思うけど」だって。

ジャン・マリー神父:
 『たぶん』じゃなくて『絶対』なんだもんね〜!

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしとるね。今日イエズス、ちょっとお話いっぱいしてくれる。確認のしるしとりました。
 「これは本当だから、公開するかしないかは、そちらに任せます。」って。確認のしるし、今とりました。
 しるしがあって、ビジョンが見えたんですけど、先程のマリア様が見えて、「マリー・レベッカにバラの花束を渡します。」って言われました。確認のしるし、とりますね。
 しるしがあって、「祝福のバラの花です。」って。確認のしるしとりました。
 しるしがあって、ジャン・マリー司祭に、幼なきイエズスが言ってるんだけど「ミルク飲んで、いっぱい大きくなってね。」だって。これよりもっと大きくなっちゃうんだよ!
 また松の匂いがして、しるし求めたらしるしがあって、イエズスが「最後にもう一度聞きます。何か見えましたか?」って。

ジャン・マリー神父:
 ジャン・マリーは見えません。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 同じ光・・。

マリー・マドレーヌ:
 「持続してますか?」って聞いてる。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 持続してません。瞬間的です。

マリー・マドレーヌ:
 先程の質問のしるしを求めたんですけど、しるしがあって「絶対与えられるから、信じて待って下さい。」って言ってます。イエズスが言ってます。
 確認のしるしがあって、ジャン・マリー神父に「パブリックレターの後にです。」って、イエズスが言ってますね。

ジャン・マリー神父:
 説明お願いしますって。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 小さいイエズスが話します。パブリックレターは出ているけれども、公的な手紙と言いながら、日本で隠そうとしています。今日は初土曜日なので、今日出ていなければ、また様子を見ることになります。情報をこちらに送ると、全てホームページにアップされるので、それを嫌っての行動だと思います。内輪でジャン・マリーはずしをしようとしています。また、『153本の聖ヨゼフの百合』に書かれている事柄を、彼らは改めようとせず、繰り返し行っています。幻視者の指導のもとに身を寄せているから、いつしか船の帆先が全然違うところに向いていて、真理ではない行動に走っています。コルベ・マリーに聞いてみて下さい。帰ったら、今日の夜までその状況を見ているように伝えて下さい。もし、彼らが出せば事は変わります。イエズスが、マリア司教と仲間たちをあわれみ、祝福を与えます。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア司教と仲間たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、イエズスが「すべての恵みの仲介者と、贖いの共殉者の聖母」のドグマの宣言を早く出されるように願いながら、‘アヴェ・アヴェ・アヴェマリア’を歌って終わって下さい。」って。

ジャン・マリー神父:
 『すべての恵みの仲介者、贖いの共殉者』のドグマの宣言、一刻も早くできること、願いましょう。
 
‘アヴェ・アヴェ・アヴェマリア’を歌う。

ジャン・マリー神父:(みんなに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。





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2007年5月6日 AM7:34
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど一時間くらい前、6:40くらいに、6時過ぎに目が覚めたんだけれど、マルセリーノの映画を聞いてたんです。その後、ちょっと聖体にほんとに挨拶がしたくって、「マリア様、守ってくれてありがとう」って聖体に挨拶したら、松の木の匂いがしたので、「あれっ、しるしは?」って言ったんだけど、最初しるしがなくって、サタンを追い出しました。でも、その後しばらくしたら‘桜を捧げたいなあ’って何かそんな思いになって、‘しるしあるかなあ’と思って、しばらく祈って待ってました。そしたら識別のためのしるしがあって、’これを誰に伝えたらいいのかなあ‘って思って、ミッシェル・マリー・フランソワのとこに行ったら、ミッシェル・マリー・フランソワがスースー寝てて‘これは起こすの可愛そうだから’って思って、起こさないでちょっとしばらく待ってました。ちょうど、時計を見たら7:15頃になったので‘じゃあちょっとジャン・マリーのとこに行ってみようかなあ’って思って2階に行って見たら、その時にもすごい松の匂いがして、‘あ、これちょっとすごい’って思ってしるし求めて行ったら、やっぱり識別のためのしるしがありました。ジャン・マリーに「桜の花、捧げたいんだけど。」ってことを伝えて、祭壇に捧げたいっていうことを伝えて、話をしてました。そしたら、「もしかしたら御出現があるかもしれないから」って言われて、下におりてきて、今ジャン・マリー司祭が桜の花を祭壇に捧げてくれました。

 しるしがあって、「小さいイエズス」って言われてるんだけれど、「マリー・レベッカ休んでて」って。

ジャン・マリー神父:
 じゃあ、二人だけだ。マリー・マドレーヌに愛の語らいがあるはず。「二人だけ」って、イエズスとマリー・マドレーヌだけっていう望みだと思う。

マリー・マドレーヌ:
 識別のためのしるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一回くれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛するマリー・マドレーヌに、ちっちゃい5歳のイエズスがお話するね。みんなから、マリー・マドレーヌは‘マルセリーノ坊や’って愛称されてるけど、僕もそう呼んじゃおうかな。でも桜の花、捧げてくれてありがとう。イチゴのあめに続いて、嬉しいな。いつも僕の心の中に入ってきてね。

コルベ・マリーが起きてメールを見ないとわかんないけど、パブリックレターはたぶん載せられてないかもしれない。後でジャン・マリー神父、聞いて下さい。ちっちゃいイエズスは、この二人がけちょんけちょんにやられたので、慰めるためにきました。もう絶対にジャン・マリーは司祭じゃないと、ニセ神父だということを、みんなに広めるはずです。自分たちの行いを隠しておいて、ジャン・マリーとマリー・マドレーヌの二人をなぶり者にしちゃった。

ちっちゃいイエズスは、マリアママに泣いてね。「どうしてこんなこと、人がするんだろう」って言ったの。人がそのはかりで相手を計ったら、そのはかりに従って、神は裁いちゃうのに。本当は、人は相手の罪を言えないはず。すごく残念で仕方ないです。

でも、今回の3人の写真には、大変な反響を教会はよんで、すごく軽視したと思う。こんなの、オカルトの集団そのものだって言って、性的に苦しむ人のこと、全然理解しないで、ますます扉を閉じちゃった。そういうのを一般の人が見て、どっちがちゃんと門を開いているか、見極めると思う。

コルベ・マリーに、ジャン・マリー司祭、よかったら伝えて下さい。彼らの悲しむべき行動は、昨日わざとはずして他の日にするのか、それとも絶対にこっちに見せないのかを決めていると思う。こちらの状態を、もう悪くしか見れていないんだもの。イエズスは悲しくって、誰か慰めてって呼んだの。マリー・マドレーヌ、ありがとう。寺沢のママも喜んでるよ。いつまでも、ちっちゃい子のマリー・マドレーヌでいてね。

そう、みんなに話すけど、あのパンとワインのマルセリーノみたいに、あんな無垢な「幼な子路線」でいって欲しいな。よかったらもう一回、映画を、他の可愛い子たちは観るといいと思う。ちっちゃい子は、何も考えないで、やりたい放題、いたずらしまくるでしょ。愛するジャン・マリー神父は4歳だから、大暴れするって。まったくちっちゃい子だから、みんな彼に巻き込まれて、大きなことするよ。楽しみにね、イエズス、期待してるんだから。

イエズスは、ちっちゃい頃から、いっぱいラビに教えてもらって、律法とか神様(僕のお父さんだけど)の話を聞いて、おもちゃでも遊んだよ。ヨゼフパパが、木のおもちゃを作ってくれて、貧しい生活だったから、それくらいしか遊べなかったけど、でも楽しかった。いっぱい自然の中で過ごしたから。みんなに祝福、おくります。ジャン・マリー司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、最後に「マリア司教と仲間たちを祝福して終わって下さい。」って。確認のしるし、とりますけど。
 しるしあった。

ジャン・マリー神父:(マリア司教と仲間たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 終るよ。





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2007年5月6日 AM8:10
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、天使セラフィムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 イエズスの御出現が終わった後なんですけど、マリア様が出現されて・・。桜の匂いが最初したんです。実は、私「桜の花を捧げたい」って言って、ジャン・マリー司祭に持ってきてもらって捧げたんですけど、「この桜の花の匂いはしないんだ」って言われて、「御出現かもしれないから、しるし求めなさい。」って言われて、あれって思って、しるし求めたらマリア様で・・。そしたら、今度はこちらの聖堂に入ってきたら、松の木の匂いがすごい立ち込めてて、しるしあるかどうか聞いたら、やっぱりしるしがありました。マリア様が「みんな呼んで」って言って、みんなにここに来てもらった状況です。

ジャン・マリー神父:
 その前のことも入れちゃって。

マリー・マドレーヌ:
 その前のこと?なんだっけ?

ジャン・マリー神父:
 おっぱいのこと・・。

マリー・マドレーヌ: 
 ジャン・マリーが、おっぱい飲んでて、そのおっぱい飲むまで待ってるってマリア様が言ってて。何かびっくりしちゃって、「ほんとに?」って言ったら、そうだって、「ジャン・マリーは赤ちゃんだからしょうがないね」って。

ジャン・マリー神父:
 マリア様が言ったの?

マリー・マドレーヌ:
 マリア様が言ったから。ジャン・マリーが満足するまでしてもらって・・。そんな状況だったんです。

ジャン・マリー神父:
 はい、じゃあしるし求めて・・。

マリー・マドレーヌ:
 今識別のためのしるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一回しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する息子に、まず寺沢の聖母が伝えます。この食堂とここの部屋、そしてマリー・マドレーヌの一室を特別に祝別します。イエズスが先程、マリー・マドレーヌを‘マルセリーノ坊や’と名づけました。

子供たちにお願いがあります。幼な子路線を知るには、『汚れなき悪戯』の映画をもう一度みんなで観て欲しいのです。子供はちっちゃくて、所かまわずいたずらしまくりますが、その中でも、彼が一人ごとを言いながら何かをしている場面、想像している場面を観てみて下さい。何度も映画を観ているマリー・レベッカをはじめ、コルベ・マリーもミッシェル・マリー・フランソワも、ちょっと照れくさいかもしれないけど、自分の子供時代を思い出すのに、ちょうどいい映画になります。なぜなら男の子ですから、いっぱい暴れまわったと思います。

これから、愛する4歳の息子(ジャン・マリー神父)は大いに悪戯し、暴れまわります。先程も、イエズスがはっきり「4歳の息子」と名言しました。マリー・マドレーヌは愛称で、‘マルセリーノ坊や’と呼ばれ、愛する息子は、‘4歳のままのちっちゃな神父’という、面白い面白い共同体になります。名古屋では、これは大うけにうけるでしょう。早く名古屋の子供たちに知らせてあげて下さい。司祭の祝福を、マリア司教と仲間たち、そしてナウラの司教たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリア司教と仲間たち、ナウラの司教たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。
 「ミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子にしるしを見せますが、二人どうですか?」って、しるしがあって、マリア様が聞かれています。

ジャン・マリー神父:
 まだないんです。

マリー・マドレーヌ:
 「求めて下さい」確認のしるしもらいました。「求めて下さい」って。

 『寺沢のサルベレジナ』を歌う。

 しるしがあって、「ミッシェル・マリー・フランソワ、ジャン・マリーの横に並んでますか?」って聞いてますけど。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 並んでます。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしとります。
 しるしがあって、「ジャン・マリー司祭とミッシェル・マリー・フランソワの頭の上に、寺沢の聖母が手を置いて祝福されてます。」 確認とります。確認のしるし、今とりました。
 今しるしがあって、ジャン・マリーの頭上に真っ赤なものがあって、炎のようなものがありますね。確認のしるし、今とりました。
 しるしがあって、「セラフィムです」って声が聞こえています。
 先程のしるしの確認とりました。

ジャン・マリー神父:
 ローキューション・・。

マリー・マドレーヌ:
 またしるしくれました。

天使セラフィム:
 愛する二人の子(ジャン・マリー神父とミッシェル・マリー・フランソワ)に、ケルビムと一緒にいるセラフィムが話す。特別に神が愛される二人に、神秘的教会の建て直しを命ずる。このことを伝えに来た。子供たちにお願いする。二人は、しるしをもらったものとして、もう感謝しているが、はっきりつかめていないので、祝福を祈ってあげて欲しい。重要な働きを、これから二人は一致してなすからである。正しい方向に導けるように、願って欲しい。そして、幼な子たちのガードに関しても、方法を神が愛する息子に示すので、いち早くそれが与えられるよう、祈るように、私は言う。祝福をおくる。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とりました。
 今しるしがあって、マリア様が「ローザミスティカに、接吻して下さい」って、二人が。確認のしるしとりました。
 しるしがあって、マリア様なんですけど「何か変化があったら、遠慮なくどんどん言って下さい」って言ってます。ちょっと確認のしるしとりますね。今のマリア様の言葉に対しての確認のしるしとりました。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 光が点在してるんですけど。ちゃんとした確認の、確実なしるしじゃない。

ジャン・マリー神父:
 最初に見つめたときに、マリア様にとっての左目の目頭から一時涙が落ちる。ビジョン・・。???

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、ジャン・マリー司祭にちょっとメッセージがあるみたいです。「しもべは聞きます。お話下さい。」今しるしがありました。

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に、聖母が話します。ビジョンが始まりました。あなたは、聖母の涙をこれから目撃します。世界に対して泣く聖母の涙で、あなたを愛し、本当に苦しめられたあなたに対しての人が犯した残虐さに対する涙です。誤解ばかりの人生で、日本人にない特質を持つあなたに対し、みな牙をむいたことに対する悲しみの涙です。あなたは、イエズスの受難の道をずうっと通ってきました。聖痕が現れたら、本当にあなたの真実性がわかるようになります。確実にしるしを与えます。もう間もなく与えられます。待ち望んで下さい。あなたへの祝福です。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるしとりました。
 しるしあって、「ミッシェル・マリー・フランソワはどうですか?」って聞いてます。ちょっと確認のしるし、とらせて下さいね。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 光が点在するのは見えますけど・・。はっきりとしたしるしは、まだ見えてません。

マリー・マドレーヌ:
 先ほどの言葉の確認をとりましたけれども、しるしがあって「寺沢で見た光と同じですか?」って聞いてますけれど。確認の言葉、ちょっと取らせてくださいね。確認のしるし、とりました。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 光の色がいろいろあります。寺沢で見たのと、今見たのは違います。

マリー・マドレーヌ:
 ジャン・マリー司祭に、今しるしがあったんですけど、「ミッシェル・マリー・フランソワに香と聖水で、聖水は目につけてあげて、香を頭の方に振ってあげて下さい。」って。
 今しるしあって、「今何か見えますか?」って。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 今は見えない。

マリー・マドレーヌ:
 ジャン・マリー司祭に、しるしがあったんですけど、「サタンを追い出してあげて下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 「イエズスの御名によって命ずる、サタン出て行け!」

マリー・マドレーヌ:
 ミッシェル・マリー・フランソワに、マリア様からメッセージがあります。しるしがありました。
 今しるしがありました。

寺沢の聖母マリア様:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワに、寺沢の聖母が話します。先ほどの光の現れ方が持続しないならば、全部それは攻撃なので、悪魔を追い出して下さい。しかし、最初に見えた時の状況を話す時に、どこに光が見えているのか、天井とかマリアの像とかいう風に話をして下さい。でも、持続しなかったら、即サタンを追い出し、識別のためのしるしを求めながら、ビジョンが与えられてくるので、回復を待って下さい。

以前、ジャン・マリー司祭が司教になるというビジョンをあなたは見ています。それは天からのものなので、あきらめないで待ち続けて下さい。

どうしても心が不安になると、そこを悪魔がついてくるので、大天使聖ミカエルに祈りをし、悪魔を完全に追放してもらうように祈って下さい。愛には恐れはありません。天からのものであるなら、確実に天使が守り、しるしを天は求めれば見せますから、安心して下さい。そして、司祭の助言をよく受けるようにします。そうでないと、独りよがりの危険な状態になってしまうので、神秘的な事柄に対し、慎重に、司祭と一致して取り扱って下さい。会話中にも起こり得ることがあるので、神秘的な事柄に関しての一致を司祭ともっと強める必要があります。絶対自分の判断に頼らないで下さい。霊的指導司祭がいるのはそのためで、一人一人の霊魂を導きます。

祝福し、最後に早く『全ての恵みの仲介者、贖いの共贖者』の聖母のドグマが、ベネディクト16世教皇によって宣言されるのを祈りつつ、『アヴェマリア』を歌って終わりにして下さい。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

 アヴェマリアを歌う

ジャン・マリー神父:(みんなに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるしをとりました。





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2007年5月6日 AM11:00
マリー・マドレーヌに与えられた、寺沢の聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今さっき、ちょっと薬を飲むために食堂に行ってたんだけど、聖堂の方に入ったら、また松の匂いがすごくって、それをジャン・マリー司祭に言ったら「しるしを求めるように」って言われて、しるしを求めました。そしたら、識別のためのしるしがあって、それと同時に「いつも一緒にいるよ」っていう声が聞こえたんです。で、まだ誰だか尋ねてないですけど、しるしはあります。

ジャン・マリー神父:
 「しもべは聞きます。お話下さい。」ってしるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ: 
 今しるしありました。またしるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

寺沢の聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌ、寺沢の聖母と私の子であるイエズスは、いつもあなたを離れずに一緒にいます。たくさんの天使も聖人も、あなたを守っています。あなたはちっちゃい4歳の魂だから、聖人もかわいい子たちを与えました。日本の聖人は、ミッシェル・マリー・フランソワと一緒で、わかさ小林、そして天草四郎もいます。あとはイメルダ・ランベルティーニ、ベルナデッタ、そして幼いイエズスのテレジアがいます。かわいいケルビムちゃんもいるし、セラフィムも一緒にいます。

愛する4歳の魂の息子と一緒にくっついていって下さい。かわいい二人の子供が、どんでん返しのことをやらかしますから、みんなあきれるか、変な顔をするか、無視するか、ちっちゃい奴らにしか見えないって見るか、それぞれです。なぜかと言うと、旅の途中でも、名古屋に行っても、他の子供たちを巻き添いに、哺乳瓶を離さないからです。「え〜っ、大人が哺乳瓶? これは気ちがいとしか思えない。」 そう笑われて、そして噂が噂を呼び、「哺乳瓶で大人が赤ちゃんになっちゃった!」と騒がれに騒がれます。特に愛する息子がチューチュー吸ってたら、みんな「でっかい図体してて、何やってんだ!」って目をまるくするはずです。でも愛くるしい姿を見て、みんな子供になりたくて、ぬいぐるみを買う時代になっているこの時に、共感を覚える人もいるはずです。

癒しが必要で、みんなぬいぐるみを抱っこする人たちがいたり、髪の毛にいろんなキャラクターのちっちゃい子が好きな飾りをつけたり、携帯のストラップにくまのプーさんとかキティーちゃんとかつけたがってやってる若い子たち、この子たちはみんな子供のままで飢えているんです。だから、特に二人は堂々と哺乳瓶でミルク飲んで下さい。二人でやれば怖くないから、マリー・マドレーヌは一人にしません。いつも二人でやらかすんです、いたずらを。

マルセリーノ坊やと言ったのは、本当は愛する息子のほうなんだけど、マリー・マドレーヌもちょっとしか顔を洗わないから、髪の毛もくしゃくしゃだし、男の子みたいに短く切っちゃって、愛する息子のおもちゃにされてます。この子は、養女だと聞けば、みんな納得するので大丈夫です。二人を祝福します。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって「名古屋に連絡して下さい。」って。確認のしるしもらっちゃった。

 しるしがあって、「コルベ・マリーが前の二つのメッセージ、イエズスとマリー・マドレーヌの語らいのメッセージも含めて、彼らにメールで送ると言っていましたが、今ちょっと電話してみて下さい。いなければ、ポスティングに行っているか、何かをしているかです。ロンジン・マリーを喜ばせてあげて下さい。11日に行ったら、もう‘マルセリーノ坊や’しか呼ばなくなります。旅行に行く時に、‘がらがら’も‘おしゃぶり’も忘れないで持っていって下さい。

北岡ファミリーが来ても、恥ずかしがっちゃ駄目です。ちっちゃい子たちは、ちょっと大人にあこがれ始めちゃっています。特にくるみちゃんがそうですから、かわいく接してあげて下さい。ストレートな反応に驚かないで大丈夫です。二人でやるんですよ。祝福します。北岡ファミリーと名古屋のメンバーを、司祭が祝福して下さい。

ジャン・マリー神父:(北岡ファミリーと名古屋のメンバーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「寺沢の聖母が話しました。」って。もう一回確認のしるしとります。しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 電話に行っていいですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがありました。





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2007年5月6日 PM3:15
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 実は私、ミサ中ほとんど寝てて、聖体拝領の時だけ起きてて、後はずっと寝ちゃってたんです。今ミサが終わったのもやっとわかって、目が覚めたら、松の木の匂いがまたしたの「しるしある?」って聞いたら、識別のためのしるしがありました。
 しるしあった。「しもべは聞きます。お話下さい。」
 しるし、またくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛するクララ・ヨゼファ・メネンデスに、僕、5歳のイエズスが話すよ。クララも、神秘的なことがじきに起きるから、愛する4歳の息子ジャン・マリー神父について行ってね。

実に、最初の頃、マリアママが、「あなたはイエズスもマリアも天使もみんな見る」って話したと思うんだけど、これからあなたも幻視者になるから、そして子供を、泉が出来た時に、同時に宿すから、大変だ〜。

けど、でも絶対に乗り越えられる力を、僕のお父さんである神様がくれるから、絶対に愛する4歳の魂でいっぱいの息子ジャン・マリー神父にぴったりくっついて甘えて、神秘的な事柄を識別のための秘密のしるしももらわないといけないから、気をつけてみてね。じきに、それが始まると、アタックもすごくなるから、絶対に怖がらないで、「このやろ〜、悪魔め、出てけ!」って言って追い出すんだよ。でも悪魔は力強いから、愛するジャン・マリー神父にいっぱい相談して、「最近こんなことあるんだけど」とか、ちょっとでも、目に見えたり、光のようなもの、また匂いのようなものを感じたりしたら、即報告してくれるかな?

すごく緊張するかもしれないけど、でも天は放っておかないんだ、クララ・ヨゼファ・メネンデスのこと。天はやさしいから、天使と遊べるようにいっぱい見せてくれるけれども、悪魔もいるっていうこと、忘れないでね。なぜなら、似せて見せることもあるので、ミッシェル・マリー・フランソワがすごく攻撃されてるの、見てると思う。これからは、ミッシェル・マリー・フランソワといっぱい一致して、幻視者の仲間として、一致して欲しいな。

ただ、秘密のしるしについて、絶対一回、正しいものが示されたら、ジャン・マリー神父にだけ「こんなしるしなんだけど」って聞いて、それが何度も続くようだったら、それがあなたに与えられるしるしだから、それを見たら誰にもしゃべっちゃ駄目だよ。悪魔に見破られて、すぐ騙されちゃうから。天はしるしをちゃんと携えて出現します。

で、しるしの用い方とか、マリー・マドレーヌが自叙伝に残したりしているので、愛するジャン・マリー神父に聞きながら、慎重に取り扱って欲しいな。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いするね。

ジャン・マリー神父:(クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。
 もう何にもないですね。ちょっとリトル・ぺブルさんに聞いてみますね。
 リトル・ぺブルさんにじゃないんだけど、「あ、忘れてた!」ってイエズスが、しるしもらって言ってます。
 ちっちゃい子の5歳の子だから・・。確認のしるし、今くれました。

イエズス様:
 ここでみんな集まったけど、言うね。ねえねえ、哺乳瓶で何か飲みながら、『マルセリーノ』観て欲しいな。マリー・マドレーヌも、愛するジャン・マリー神父も一緒にいてもいいけど、たぶんお風呂に入るかなあ? そのほうがいいかもしれない。マリー・マドレーヌと愛するジャン・マリー神父は、ちょっと別行動で、でもお風呂からあがったら、まだちょこっとやってるから、哺乳瓶みんなで飲んでね。

ジュースでもお茶でも、ミルクでもいいんだけど、愛するジャン・マリー神父は、そしてマリー・マドレーヌはミルク飲むんだよ。他の子たちは、自由に遊びながら飲んでね。おはじきとか剣玉、やってもいいよ。一回しか遊んでないよ。何のためにおもちゃ買ったの? イエズスもそこにいるから、忘れないでね。男の子も遊びも、今度見つけて買ってくると、ミッシェル・マリー・フランソワとかコルベ・マリーも喜ぶよ。でも凧揚げはちょっと、季節に合わないね。かわいいちっちゃい子たちに、祝福します。司祭の祝福をお願いするね。

ジャン・マリー神父:(かわいいちっちゃい子たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあった。これ、ほんとにイエズスの『汚れなき悪戯』だ!
 「他に何かあるかな?・・しるしあるの?」
 なんか、まだ話したいみたい。しるしあった。

イエズス様:
 あのね、お絵かき大会のことについて、イエズスが話すね。マリー・マドレーヌがフランソワ・マリーにしゃべったから、みんなどんな絵を描くのか見たがってるの。今度名古屋で旅行に行くときに、みんなの描いた絵を見せてあげて欲しいの。フランソワ・マリー、見たがってるよ。これ本当なんだ。「え〜、清水小屋でもお絵かき大会始めたの〜!」って言ってるから。今日、マリー・マドレーヌに、何て電話にでたか、知ってる? 「画伯です」って言ったんだよ。面白いフランソワ・マリーだから、絶対楽しんで絵を見てくれるから、大丈夫、大丈夫。忘れないで、11日、旅行で持って行ってね。

それと、夜、名古屋でも、お絵かき大会してもいいから。で、名前をちょこっと隅の方に書くと、誰が描いたかわかるから。でも、名前入れなくてもわかるかなあ。みんなに祝福するね。お絵かき大会のものは、みんな一つにまとめて、絶対捨てちゃやだよ。まとめて、ちゃんと清水小屋共同体のお絵かき大会の本にしてみるの。出版されちゃったら楽しいかもしれない。

祝福します。お絵かき大会、「大人路線にいっちゃった」なんて嘆かないで、毎日面白いこと、いっぱい描いてね。ジャン・マリー司祭に、お絵かき大会でのことで、祝福してもらいます。

ジャン・マリー神父:(お絵かき大会に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「あ〜、やっと言うことが終わったあ〜」だって。確認のしるしもらいます。しるしありました。
 「リトル・ぺブルさんに伝言ありますか?」 聞いても何もないので、これで終わりですね。





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2007年5月6日 PM8:49
マリー・マドレーヌに与えられた、天使ジュディエル、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 先ほど、ちょっと久々にまた『パッション』を聞いてて、すごいマルセリーノの話とかで盛り上がってたんだけれども、みんながそれぞれの場所に散って行って、私とコルベ・マリーがちょっと話をしたあとで、コルベ・マリーも上に行って休む」って行ったので、私も静かにしようと思って、寝れるかなあ?って思ったんだけれど、何かやっぱりイエズスの受難に引きつけられてて、『パッション』また聞き始めました。

で、途中からだったんだけれど、もう一回最初のほうに戻して聞き始めたら、急に何かイエズスが祈って、捕らえられて、裁かれるっていうところの、カヤファと他の衆議会の人たちから裁かれる場面のところにくる時に、急に『あ、ミッシェル・マリー・フランソワ、寂しいのかな?』と思って、ちょっと話をしたんです。やっぱり彼もすごく寂しさを感じてるようなところが、ちょっと感じたので。最初聖堂に入ったら、すごい松の木の匂いがしたので、『しるし求めよう』と思って、求めたんだけど、この時にアタックがあって何もなかったんです。だから「イエズスの御名によってサタンに命じる、サタン出て行け!」って祈りました。その後、まだしばらくずっと、もう一回ベットに戻る頃に、急にまた右足がすごく痛くって、昨日ブヨに刺されたもんだから、右足が痛くなっちゃって、これはちょっと足を引きずりながら歩く状態になって、『これ一人じゃ無理なのかなあ』って考えながら歩いてたんで、もう一度戻ってきてベットに寝たら、その途中『パッション』聞きながら、イエズスとマリアママがすごく仲良く話をしている回想部分にきたところで、何かちょっと途中で「マリアママ」ってちょっとつぶやいたんです。何度も何度も「マリアママ」ってお話をしたんですけど、すごく何か急に寂しさが突然私の心の中を襲って、しばらくして、イエズスが捕らえられ、ほんとに鞭打たれて、っていうところで、ボロボロ涙が出てきちゃいました。

あと、パブリックレターについても、何も反応もないし、『あ、これ私たち、本当に見捨てられてんだ』って思ったとたんに泣きだしちゃって・・。そんなことが起きたんです。そしたら、私の唇のほうに風を感じて、誰だかわからないんだけど声が聞こえて、「あなたには母親がいない」っていう声が聞こえました。『あ、私本当に見捨てられたんだな』って思って、そしたら涙がちょっと止まらなくなっちゃって、「しるしある?」って聞いたら、松の匂いがして、しるしがありました。2階に行って、どうしようもなかったのでジャン・マリー司祭に伝えて、「どなたですか?」って聞くように言われたので、聞いたら「ジュディエルだ。」って言われたので、そしてしるしがありました。こういう状況が起こっています。
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 またしるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

天使ジュディエル:
 マリー・マドレーヌに、あなたの守護の天使ジュディエルが話す。ここの共同体の共通しているところは、全員が家族から見捨てられ、母親も父親も全く関係なく、「この子は知らない」と異口同音に言う。クララ・ヨゼファ・メネンデスも実の母親からそうされる。

イエズスの御心に入る時に、あなたに愛情飢餓からくる寂しさ、突如の気分の落ち込みは、イエズスの受難の一環として背負ってきたものである。昨日もアタックを受けたが、全くの偽者で、もうあなたは決して実母とは関わりなくなる。マルセリーノのように、母親がいない寂しさをあなたは負った。それを埋めるのが、マリアママなので、寂しさ、悲しさが感じられたら、「ミカエルちゃん、ニコニコ、ガブリエルちゃん、ニコニコ、ジュディエルちゃん、ニコニコ、マリアママ、ニコニコ」と言って、イエズスの御心の中に避難し、愛する息子(ジャン・マリー神父)を求めるようにしなさい。

彼も全く家族からの連絡が、あの写真をきっかけになくなっている。クララ・ヨゼファ・メネンデスは、マリー・レベッカとの血縁関係があるので、少し寂しさは軽いけれども、一番重たいのは愛する息子とマリー・マドレーヌ、ミッシェル・マリー・フランソワで、コルベ・マリーはきっぱり家族との縁を自分から切ったので、寂しさをあらわにしない。でも、彼も同じ目に合う。

名古屋の共同体は、家族の共同体になり、天草に行くときに、ロンジン・マリーとフランソワ・マリーが新たな人々を導く。天草では、愛する息子とマリー・マドレーヌが一緒に北岡家の中で過ごすので、家族の共同体を味わうようになる。

イエズスとマリアママが、あなたを慰めるので、今言ったようにして欲しい。マリアママの出現が非常に多いのは、この母親飢餓に対する理由からである。マリー・マドレーヌは、捨てられたみなし子のようにされたけれども、愛する息子が父親役、そして母親のようにも接してきた。

子供よ、悪魔の手口は、寂しさを与え、気分を落ち込ませ、母親のことを考えさせようとしている。でもこの家族こそ、あなたに一番幸せを与える家族なので、絶対にマリアママがあなたを離さないので、恐れないで歩みなさい。

愛するクララ・ヨゼファ・メネンデスに、いろいろビジョン、出現が起きてきた場合、しるしを求めてなかったら、「イエズスの御名に命じる、サタン出て行け!」と言うようにさせて欲しい。先ほど、幼いイエズスが言ったのは、イエズスの立場からの言葉なので、わかりやすくするために話した。司祭が直接指導をして欲しい。家族の団らんを、特に、ミッシェル・マリー・フランソワに与えてあげて欲しい。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとクララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・レベッカ、コルベ・マリー、最後にマリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・レベッカ、コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          
マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、「今のことをみんなに伝えて欲しい。」ってジュディエルが言われました。
 しるしがあって、「あなた方は、完全に見捨てられた」って。 

ジャン・マリー神父:
 「説明おねがいします」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。しるしがあって、イエズスです、今度。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する子に、イエズスが話をする。日本の教会も、シャーベル修道会も、あなた方のこの共同体、名古屋の共同体を、全く異端者として見捨て、「私たちとは関わりありません」と明言するようになる。

それを見て、未信者である人々の中に神の光が与えられ、各個撃破のように、あなた方を取り扱ったグループとして見なした。カトリックの教会とマリア司教たちのやり口も見て判断し、かえって、ならず者集団のあなた方を違った目で見るようになる。

イエズスが改心の目をこの日本に起こさせ、種をまく実りは神により行われ、なされていくので、あなた方は自然に振舞い、先ほど言ったように哺乳瓶で挽回しなさい。「幼な子路線」を捨ててはいけない。最初見る人々はあざ笑うかも知れないが、でも神の計画がここにあるので、みな赤子のように戻ってくる。かたくななのはカトリックの教会だけであり、20年続いているリトル・ぺブルの支持者たちだけが、あなた方を批判する。

人が多ければ考えもそれぞれで、共感する人もいれば、そうでない人もいるのは当然である。あなた方は一人ではないので、先にイエズスが笑われたように、その後に続く弟子たちも、皆この世から締め出されるようにして、憎まれ、殉教した。あなた方は幼な子であればあるほど、どんどん小さな子たちが寄ってくる。祝福をおくる。司祭の祝福を、この共同体にお願いする。

ジャン・マリー神父:(この共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、何もないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、何もないです。





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2007年5月7日 AM3:30
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今さっき、ミサが終わって、二人が、ジャン・マリー司祭とミッシェル・マリー・フランソワがしるしを求めて、お祈りしてました。ジャン・マリー司祭には何か起こったみたいなんですけど、「でもしるしがなかったので」って言って話があったときに、しるしがあって、「二人ともローザミスティカの像に接吻して下さい。」っていう声が聞こえてきました。「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしがあって、その声はやはりマリア様で、その後また「それはほんとに特権です。二人の特権です。」っていうふうにまた言われたので、「誰ですか?」って聞いたらマリア様で、識別のためのしるしがあったんです。そして、その後ジャン・マリーが「キスすることがですか?」って、すっごい直接で聞いてきたんですけど、「キスすることなの?」ってお母さんに聞いたら、しるしがあって「そうです。」って言われて、識別のためのしるし頂いてます。
 何か、しるしがあって、メッセージがあるみたいです。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。また識別のためのしるした、もらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する二人の可愛い子供たち(ジャン・マリー神父とミッシェル・マリー・フランソワ)に、聖母が話します。「マリアママに、何でも頼んだら拒めないでしょ!」ってイエズスに話かけて下さい。

イエズスと母の関係は、世界一良いものでした。とってもいい子で、イエズスは熱心な大工仕事をしました。30歳から3年間、伝道生活をするにいたっても、母の取りなしを願って、御父にすべてを捧げてきました。マリアとイエズスは一体で、人が人を憎んだり、うらやんだり、本当に弱い者であることを知っていて、ヨゼフパパ自身、そういう目にいっぱい会って、実に身をもって人間の罪と戦った人です。

ヨゼフパパは、神秘的教会の保護者なので、特にミッシェル・マリー・フランソワは、ヨゼフパパにも、接吻をして下さい。みんな、ヨゼフと聞くと、「ああ、大工の人だあ」としか片付けられなくて、「イエズスのお父さんでしょ」しか言わないんです。ひまで、ひまで、取り次ぐことをしたくても、すごい極端で、熱狂的にヨゼフを愛する人が、「お願い、お願い」って頼んでいるかと思えば、「ヨゼフなんて」と片隅に追いやって、マリアとイエズスしか見ない、あるいは、最近は、聖母が足蹴にされるほど、ひどい信者の有様を見るようになりました。

教会では、聖母の名を語ることをしてても、実際に個人的に、司祭が愛する息子(ジャン・マリー神父)のように、聖母とどのように話すか、どのように付き合って、「お母さん」と言って慕うか、など誰も教えません。固い教義しか教えないんです。それでは、聖堂に行って、像を遠くから眺めて「ああ、マリア様、助けて下さい。」としか祈りません。そんなの、親密な交わりじゃないです。

そして今、あなた方が始めたように、すごく親しげに「マリアママ」と公開したらば、「これはプロテスタントに似てて、カトリックじゃない」と批判し、「聖なる方だから、そんな変な呼び方しないで」とばかにします。もうそれは、天で聞こえていますし、いつしかカトリックの信者に道すがら出会ったら、何か言われるか、この白装束の人たちと変わらないように、目つきを変えて「私たちこそ、ローマ・カトリックだから、あなたたちは関係ない」と悪し様に言う人もいます。

しかし、ほとんど日本人は隠れて言います。堂々と、あなた方に面と向かって言ったら、その人は、逆用されたら、面と向かってリトル・ぺブルを証しするように、今度は逆の立場に変えられてもいい、そんな英雄性を持つ者になると思います。

司祭になるミッシェル・マリー・フランソワは、もう本当にマリア母さんを、慕って慕って、いっぱい慕って下さい。『マリアさまのバラ』の本を片手に、いつもマリア様のことしか語らない司祭になっていきます。情熱的に「そんなの違う!」って、はっきり言えるように、マリアママは近づいていますから、あなたの勇気と力、意志を奮い起こして、「お母さん、これちょうだい。もっと何かくれない?」とか言って下さい。いっぱいあなたにあげたくてあげたくて、仕方がないのです。母は、あなたを見捨てません。天の言葉は真実で、あなた方を愛でいっぱい包み、マントで包んでいます。

昨日、マリー・マドレーヌが「母親はいない」と実感したために、大泣きに泣きました。でも、その後、私に、ずうっと像を持ったまま、しばらく心静めていたら、聖母の甘美さと、その傷の深さを治療し始めています。聖母が、本当の母だと、これで大きな転換期、二度目の転換期に入りました。一回目は、4月2日に寺沢に行く前に、聖母に触れられたときの出来事、そして聖母に出会ったこと、二回目は、昨日の夜です。マリアママにくっついて行けば、永遠のお父さんに何でも頼んであげます。

愛する4歳の魂を持ち続けている息子(ジャン・マリー神父)のマリアママに対する甘え方を見て下さい。司祭なのに、すごい子供の甘え方をします。人はびっくりして「こんなこと、神父様するんだ」ってちっちゃい子たちも驚いて反応します。でも、それが子供たちに大きな喜びと親密さを教える良い機会となります。悪魔は、それを憎んで、ミッシェル・マリー・フランソワに妨害を仕掛け、「まだ俺のものだ」と言わんばかりに、いろんな重荷を負わせようとしています。

でも、「この十字架大好き!」って言ってみて下さい。イエズスの十字架を思い浮かべて、避難するんです。避難とは、相手を非難ではなくて、イエズスの方に逃げることです。そして、聖母マリアに呼びかけて下さい。いつもそうしているように、「もう、ママ、どうしよう。こうなっちゃった。」って言っていいんですよ。

楽しみにしるし待って下さいね。絶対に天は回復させますし、前の苦しみ以上の、失敗以上のものを、良い贈り物として与えますから、今のことを気に病まないで、愛する息子に聞いて、信頼してついてきて下さい。

聖母の涙に関し、じきに愛する息子は目にします。何か濡れているような感じを受けて、そして本当にあなたにしかわからないしるしを与えますから、はっきり「これは識別のためのしるしだ」とわかるようにします。あなたに、いっぱい慰めてもらって、「こんなことまでしてくれるの」と聖母は喜び、あなたには本当に喜びの涙で答えています。

ただ、悪魔が嫌がって、追い出されるのをすごく嫌がっています。自分の持ち物が少なくなっていくから、必死にあなたを責めてくるので、「イエズスの御名によってサタンに命じる、出ていけ!」と言い続けて下さい。聖職剥奪だとか、すごい責めます。でも、そんなの聖母が赦しませんから、あなたは外からいっぱい言われても、未信者は、このあいだ出会ったように「神父様ですか?」と聞いて、敬意を表します。未信者に、神は門を開いています。

カトリックが汚い手口を使わぬよう、祈ってあげて下さい。『カトリック新聞』とか何かで公表されて、シャーベル修道会の中で、「こんな事、起きてる」などと書かれて、愛するジャン・マリー司祭を「司祭でない」と明言させたがっている悪魔がいます。子供よ、今急いでこのことを伝えました。むしろ、あまりホームページで既存の教会の動きを見ないようにしていますが、菊池司教に伝えるなどしたので、パードレ中野も知っているはずです。神のあわれみを彼らに送ります。

日本の教会は一層バチカンから離れていき、日本独自のものを、打ちたてようとします。しかし、あなた方は、堂々と教皇ベネディクト16世、ヨハネ・パウロ2世、そしていま牢の中に入れられている、聖母の浄配リトル・ペトロ・アブラハム2世を、教皇として、旗を高く掲げて証して欲しいのです。哺乳瓶での武器もありますが、この教皇を崇敬する、これが鍵になります。本物とかうそとか、いろんな言葉を言う人のことは、いちいち耳に入れないで、情熱的に教皇たちを愛し、支えて祈って下さい。司祭の責務は大きいので、天は、愛する息子の聖職剥奪はしてはいないことを伝えます。祝福を送ります。ミッシェル・マリー・フランソワに、祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、二人にバラの花束を、聖母が渡してます。「受け取って下さい」って言ってます。しるし確認します。確認のしるし、とりました。
 しるしがあって、「何か目に変化とかありましたか?」って二人に聞いてます。聖母様、マリア様が。ちょっと、確認とらせて下さいね。確認のしるし、今とりました。

ジャン・マリー神父:
 さっき、左目の目じりの方から、涙が一粒流れ落ちるのを見たけれども、錯覚かもしれないし、とにかく、今しるしがないから、「サタン退け!」って決着つけましたけど。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 僕は、光が点在して・・

マリー・マドレーヌ:
 どこに点在・・?

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 さっきはローザミスティカの左側のふすまの方とか、あとはいろんな、目に映る物の、ベットのところとか、柵のところとか、点々としてる光・・。でもしるしではない。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、ミッシェル・マリー・フランソワに、「その都度『しるしありますか?』って聞いてますか?」って、聞かれてます。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 「サタンに退け!」て言ってます。「しるし、ちょうだい」とか「ありますか?」とか・・。でも抜ける時があります。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「二人とも、ベネディクトにもう一度取り次ぎをお願いして、これからも続けて下さい。」って言ってます。で、「ヨゼフパパがすごい強いので、取次ぎをお願いして下さい。」って言われていますけど。確認のしるしとります。しるしありました。
 ミッシェル・マリー・フランソワに、今しるしがあったんですけど、「一瞬にして光が見えたりしたら、『しるしありますか?』って必ず聞いて下さい。」って。「抜けちゃうと、光にだまされちゃうので、もう即、『しるしありますか?』って聞いて下さい。それが防御になるので、絶対抜かしちゃダメ」って言われてますけど。確認のしるし、とります。確認のしるし、とりました。
 しるしがあって、「天は、せかすようなことはしません。」って言ってます。確認のしるし、今とったんですけど、「もし、しるしがなくて、怒るような態度とか、何かこう変なもの見せたりしたら、絶対悪魔なので、『サタン出てけ!』って厳命してください。」って。確認のしるし、今とりました。
 「愛する息子のほうから、何か助言を与えてあげて下さい。」って、マリア様が。今、しるしもらったんですけど。

ジャン・マリー神父:
 ヒントをお願いしますって。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあったんですけど、「指導する能力を与えています。」って言われてるんですけど。

ジャン・マリー神父:
 根底にね、愛っていうのがなきゃいけない。天との関わり合いは、愛なのね。それが、御出現受ける時の、イエズス様、マリア様、来て下さったときの。「今ここに、安らかなお話を」とか。

空っぽの心でそういうのを迎えちゃいけない。……のように、たちまち愛を満たすような感じ。愛と謙遜。ふさわしくない、これが本物だったら、……。危険、自分が危険に感じるのは、ミッシェル・マリー・フランソワ、今のところ……的な、この基本的な構えっていうのが愛がないっていうこと。入られるっていうことに対してほとんど防御ができない。悪魔がね、ドアから、扉から、天から入って来るでしょ。それを防御するために、もっとも肝心なところなの。

愛に関して言えば、愛とゆるし、あわれみの神の認識っていうのが、今ない。そのこと関してジャン・マリーは、讃美と感謝を増やす。受けた数々のゆるし、あわれみ、特別な選びとか、与えて下さった天使とか、聖人とか、バラの花とか、体験とか、今まで自分、感謝と讃美してるはずないから。神様には時間はないから、「遅ればせながら」っていうの、OKだから。

その感謝と讃美、数のことに関して、増やす。そして未来のこの約束のことに関して、もうもらったかのように感謝する。「ありがと」って。「先に感謝するね」って。これは、無償の愛を注いでくれたことに、納得させて確信させていく。この試練に関しても、失敗に関しても、十字架に関しても、人生もね、ハンディキャップも、どんなことに関しても、これがあったればこそ、この選びに感謝と讃美。そういうことで、十字架のイエズスを愛するようになる。

これは、十字架を何とか避けようとして思い煩うことに対する薬なの。十字架に価値があるっていうこと。そして十字架のイエズス。十字架が最高のものっていう。

次の段階としては、同時に始めていくんだけど、自分に受けた辛いっていうか、全部感謝と讃美でいって、これも同じ。過去。要するに未来の自分の……性を高める。多くの実りをもたらす。みんなの十字架、もらって嬉しいって。この十字架大好きって、ほんとに。過去の十字架も大好き、みんなの十字架も大好き、これぐらい言って。これなしに。

幻視者の道を行くことは、防御がないのと同じ。愛、感謝と讃美があるところに神様いらっしゃって、神様いらっしゃるところに悪魔ははいれないでしょ。からっぽのところに、7つの、1人が悪魔祓いされても、7人戻ってきちゃうでしょ。

感謝と讃美って、ジャン・マリー、よく言う課題、与える課題に対して熱烈になるように。

 OK。「やりました、マリア様」

 あとは、丹念にやることね。ちっちゃなことに忠実で、福音の教え。悪魔との契約を破棄してくれたでしょ。もう自分で追い払えるよになった。

愛と謙遜、それを導入するために感謝と讃美。過去にも未来にも、そして恵みだけじゃなくて、逆境とか十字架に対してもするの。これをしないでいれば、7つの海にもっていかれちゃうよ。聖書にあるでしょ。はき清められた・・。

そして小さなことに忠実であれば、大きなことに忠実でって。すべて1つ1つ、小さな戦いであって、戦えば功徳あるってジャン・マリー言うのね。おろそかにすれば、功徳を積むタイミングを捨てたようなもの。もうめんどくさいぐらいに、しょっちゅう戦わなきゃいけないからめんどくさいとか思ったら、損得勘定、天の損得勘定で言えば損をする。何にも実りがないままでも、その戦いが、その丹念さが功徳をもって、人を救ってる。自分は天国に宝を積み、神を喜ばしてる。悪魔が損をする。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「先取りの感謝と賛美」って言われました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 説明をお願いします。「先取りの感謝と賛美」、未来のこと・・。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 また識別のためのしるし、くれました。
 しるしがあって、寺沢の聖母ですね。今、確認のしるし、とりました。

寺沢の聖母マリア様:
 愛する子供たちに、寺沢の聖母が話します。どんな形で殉教が訪れるか、その時にならないとわかりませんが、そのためにも、潔く殉教できるように、今から力を頼んで下さい。

そして、マリー・マドレーヌのことで、聖母が話しますが、たったちっちゃい一匹のぶよに刺されただけで、足の痛みを患い、歩けない不自由さを感じて、「イエズス捧げます。」と言うよう、司祭(ジャン・マリー神父)に言われています。ほんとに、こんな虫ごときな事なんですけど、これも、痛みの経験の一つになっていて、歩けなくなるという一つのプロセスになっています。一週間ほど、痛みが続きますが、彼女にとっては生まれて初めての経験なので、昨日痛みも負ったせいで、正直に泣きました。でも、「十字架負ったんだね」と言って、足を引きずりながらでも歩いて、とうとう車椅子に乗るのを拒まないで、そのまま御旨に任せるようにしました。

小さな事柄の従順は、大きなことを任されて従順できるようになるためのステップになるので、司祭を愛し、皆、子供たちを愛してあげて下さい。ミッシェル・マリー・フランソワの優しさは、一つの良い徳として、天が与えています。神からの贈り物を、子供たちは、みんな無償で与えられています。「イエズスが、私のために、こんなに痛んでくれたんだね。」 これが一つの感謝になったら、十字架を愛することが出来るようになります。あなたのために、ありったけの血で贖って下さっているんですから、毎回の聖体拝領は本当に大きな喜びで、感謝なはずです。

恐れないで、引き続き、マリアのバラを読みながら、お母さんと対話して下さい。怖い神のイメージを捨てるのに、最高に良い本ですから、大丈夫です。イエズスは神の子であるがゆえに、厳しく指摘しますが、根源にあるのは、愛です。憎んでその指摘をしているのではありません。

マリー・マドレーヌも、脅えてイエズスの言葉を聞いたり、最初してました。でも、愛されていることが知らされて、もう嬉しくってはしゃいでいます。子供とは、そういうものなので、親が与えるものは全部良いものであることを認識し始めました。「卵をちょうだい。」と言って、何か他のものをあげる父親、母親はいないように、天の御父も同じです。「もうしるしもらえたんだもんね。」って感謝して下さい。

本当に、何倍もの祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワに用意しています。むしろ、秋田に生まれたことを、感謝して下さい。殉教者をたたえられる、素晴らしい土地にいられる、これは今住んでいる仲間には、ほとんどないことで、特権中の特権です。神の祝福を、あなたのために取り次ぐ母がいます。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、とりました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 「リトル・ぺブルさんに何かありますか?」
 「リトル・ぺブルさんに伝言ありますか?」って言って、ないんですけど、しるしがあって、一言、マリア様が。しるしもらって・・

寺沢の聖母マリア様:
 愛する息子のように、押しかけ女房のように、「これやるもんね」って海賊みたいに横取りして、恵みをかっぱらって下さい。愛しています。息子は、本当にいたずら好きで、子供そのものです。天は、毎日毎瞬、捧げられる息子の祈りに、大騒ぎで、「また祈られたあ!」と言って、天使たちがひしめき合って、「お父さん、どうします?」と言っています。ても、天の御父は、息子に対し、微笑んでいます。こんな子が欲しかったようです。祝福します。父と、子と、聖霊との御名のよりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、もらいました。

ジャン・マリー神父: 
 お母さん、取り次いでって。マリアママ、取り次いで、って。アン役のマリー・レベッカとのセックスを再開したいんだけどって。少なくとも、おっぱいもらいたいんだけどって。マリー・レベッカとね。

マリー・マドレーヌ:
 何もないですね。しるし、ないんですけど。

ジャン・マリー神父:
 駄目だったら、「駄目」って、はっきり言ってって。「駄目よ。」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって・・。

寺沢の聖母マリア様:
 マリー・レベッカには、マリー・レベッカの道があるので、セックス、おっぱいを飲むことも駄目です。可愛い息子(ジャン・マリー神父)よ、聖母を見たら、絶対あなたは私のおっぱいに飛びついちゃうから、いっぱいの女性からおっぱいをもらうのは、ちょっと控えて欲しいかなあ。

マリー・マドレーヌ:
 何か笑ってますね。しるし、確認とりました。笑ってる・・。 「ほんとに甘えたくって仕方がないんだからあ」って。「しるしある」って言われちゃいましたよ。
 確認のしるし、あったあ。
 しるしが、今ちょっとあって・・

寺沢の聖母マリア様:
 実は、マリー・マドレーヌの体に、奇跡を与えているのは、あなたの慰めを、今彼女を通して聖母が与えているので、彼女にリンボウの赤ちゃんへの母性愛を引き出すために、母乳が出るようにしてます。決して、罪ではないので、飲んで構いません。

マリー・マドレーヌ:
 って言われちゃった。どうしよう・・。

寺沢の聖母マリア様:
 マリー・マドレーヌは、傲慢かなあって、今思ってました。でも、一度ベッティーナ役の償いのセックスを経験した彼女は、クララ・ヨゼファ・メネンデスを支える役割になってます。マリー・レベッカとは、添い寝が必要だし、まだ、傷もいっぱいあるので、服を着たまま、一緒にいてあげて下さい。マリー・マドレーヌは子供なので、時々入ってくるかもしれないけれど、クララ・ヨゼファ・メネンデスもマリー・レベッカも、マリー・マドレーヌを愛し、喜んで迎えてくれています。昨日、マリー・マドレーヌが泣きじゃくった時も、「お母さん、いてるよう」ってマリー・レベッカが言いました。彼女の心の変化は、愛する息子の添い寝により、回復しています。性格が性格なので、ポンポン言葉を言うのは、なかなか直すのに時間がかかるけれど、愛が芽生えてきてます。「汚れなきいたずら」の愛する息子、そして「マルセリーノ坊や」のマリー・マドレーヌは、離れること、出来ません。マリー・レベッカ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・マドレーヌに、司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがあって、「本当に愛する息子は、いたずらをやらかします。」って、最後に言ってますけど。「愛されてますよ。」って。
 確認のしるし、とります。しるしありました。
 「これで終わりです。」って、しるしがありました。





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2007年5月7日 PM12:25
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 聖体拝領が終わって、第一ミサがあって、結局やっぱり第一ミサも私は今日ずうっと寝てました。そして「ジャン・マリー、寝ててごめんねぇ」とかいう話をしてて、「気にするなぁ」とか言われたんですけど、聖体拝領をして、カリスの洗浄の時なんですけど、「赤ちゃんになるんですぅ」って、何かちょっと可愛い声がしたんで「誰だろう?」って思ったら、「5歳のイエズス!」とか言われて、「え〜!」とか思って「しるしあるの?」って聞いたら、しるしがあって、そしたら、また内的に「マリー・マドレーヌは4歳じゃなくって3歳!」とか言われて、「しるしがあるの?」って聞いたら、識別のためのしるしもらいました。
 しるしもらいました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

5歳のイエズスくん:
 マリー・マドレーヌに、寺沢のママといつも一緒にいるちっちゃいイエズスが話すね。今、僕は5歳で来てるけど、ジャン・マリー司祭は4歳で、マリー・マドレーヌは、昨日4歳って言ったんだけど、やっぱり、おしゃぶり持って寝るから3歳だね。がらがらもあるし、もうぬいぐるみ持ち放題持ってるから、3歳が一番いい。

ミッシェル・マリー・フランソワは、どうしようかな? 6歳か7歳かやんちゃ坊主かなあ? どうなんだろ? で、クララ・ヨゼファ・メネンデスは、ちょっといろいろあるけど、やっぱりまだ9歳とか10歳で、甘えるの出来ないから、それで突然「ほら、やったあ!」とか言って、「すっきりしたあ!」とか突然男の子になるから、7、8歳でもいいや。マリー・レベッカちゃんはちょっとわかんない。コルベ・マリーは、ウイスキー勝手に飲むから、大人ぶってるから、12、3歳のやんちゃな子かなあ。

みんなの年齢、遊んでみたけど、マリー・マドレーヌは、今度名古屋に行ったら、れもんと遊ぶんだよ。でも、れもんはお母さんしかなつかないから、どうなのかあ。3歳の同じ霊魂のれもんと仲良くなってね。僕はそうしたくって、マリー・マドレーヌを『ちっちゃいマルセリーノ坊や』ってつけたんだ。二人、ジャン・マリー司祭とマリー・マドレーヌは、絶対ミルクで、哺乳瓶飲むんだよ。そうじゃなきゃ、僕仲良くしてあげねいからね。って言うのは冗談で、絶対見捨てないから、いつもいっぱい遊んでね。

ジャン・マリー司祭の体力はちょっと衰え気味だから、今日は、今のところはこれで終わりにするけど、でも、ちっちゃいイエズスはみんなにいっぱい遊んで欲しいから、おもちゃで遊ぶの、要求します。ちっちゃい子にならないと、天国に入れないよ。天のお父さんは、ちっちゃい子、好きだから、自分の側には、ちっちゃい、ちっちゃいケルビムちゃんを入れて、赤ちゃんも、いっぱい側においてるの。

でも、みんな楽しみにしててね。一人一人に天国で家を用意しに行くって、僕言ったもんね。だから、どんな家なのか、楽しみに待つんだよ。みんな素敵な家に住んでいるから、しかも、永遠のお父さん、いつも見れるし、とっても幸せで、悲しみも痛みも本当にないし、みんな喜んでお父さんとお話出来てるし、いっぱい何千万もお話してても、お父さんは一人一人の声、本当に良くわかるし、神様だもん、何もかも全部よくわかるよ。

でも、早くコルベ・マリーに「お酒止めて」って言ってね。でも、そんなことしたら、またコルベ・マリーは寝込んじゃうかなあ。でも、哺乳瓶にお酒は会わないよ。「何でも飲み物、飲んでいい」って言ったからって、理屈つけちゃやだあ。5歳のイエズスくん、あのねえ、大人のウイスキー知らないよ。じゃあね。神様の祝福、みんなにお願いします。

ジャン・マリー神父:(みんなに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、もらっちゃったあ。
 「早速、コルベ・マリーに伝えてね。」って、しるしもらったと同時に。
 確認のしるし、もう一回とります。ありました。

ジャン・マリー神父:
 ジャン・マリーの体力、危なくなってるから、終るよ。





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2007年5月7日 PM17:40
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 第2ミサで、カリスの洗浄が終わったところなんだけれど、聖体拝領した後に、やっぱりわたし緊張してたのかわからないんだけども、あと魂もすごくカラカラで、どうしようもなかったんだけど、「リラックスさせたい。」って、すごく何かイエズスが優しく言ってくれる声が聞こえてきました。で、しるしあるかどうか尋ねてみたら、識別のためのしるしがあって、もう一度「誰?」って聞いたら、今度は、唇の方に、私の唇に風が吹いて、「イエズス」っていう、「ちっちゃい子のイエズスなの?」って言ったら「違う」って言われて、しるしを求めたら、識別のためのしるしがありました。
 しるしがあって、「ミッシェル・マリー・フランソワもおいで」って言われてる。

ジャン・マリー神父:
 「ミッシェル・マリー・フランソワ〜」

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ミッシェル・マリー・フランソワもおいで」って言われたんですけど、しるし求めます。今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛するマリー・マドレーヌとミッシェル・マリー・フランソワに、あわれみのイエズスが話をする。幻視者と神秘家、この二人の共通点は、とっても緊張のレベルが高くて、思い煩いをしやすいこと、不安にかられやすいことである。細かいことにまで神経を使うので、二人とも本当にリラックスできないで、気がつかないうちに、「こうしなきゃならないんじゃないか」と言って、また自分で判断して、自分の頭を使おうとしている。

今度、クララ・ヨゼファ・メネンデスも加わるけれども、本当に3人は自分で自分に鞭を打ち、「こうやらないと誉められない」とか「いい評価がもらえない」とか、神に対して、もうそういう習慣づいた考えに陥ってしまい、受けた恵みがたくさんあるのに、「その日だけなんだ」と後になって時間が経つにつれ、神が遠くにいるような錯覚に落とされてしまう。二人とも、暗夜を経験し、まるで自分がこの世のもののように感じ、「戻ってしまったのではないか」と本当にちっちゃい子らしくない考えになってしまっている。

大人を見てしまうから、そうなるのである。マリー・レベッカも、クララ・ヨゼファ・メネンデスも、コルベ・マリーも大人路線で、現実に向き合う性質で、実際にやらなければならない仕事の多さに、心が押しつぶされての結果である。でも、コルベ・マリーとクララ・ヨゼファ・メネンデスが二人でいると、幼な子路線にいこうと努力をする。ところが、マリー・レベッカが入ってこれない悲しみを、マリー・マドレーヌは自分の魂の中に渇きを感じ、空間があるように思えてならず、「彼女に何かしてしまったかな?」と、また彼女を意識するようになってしまっている。

マリー・レベッカは、やっぱり家事がやりたくて、洗濯がしたて、掃除もしたくてたまらないように、何がしか動いてないと気が進まない方向に行きつつある。ミッシェル・マリー・フランソワは、重荷が一つ増えてしまったために、体を横にして休み、ずうっと黙って寝ているか、本を読んでいるのか、本当に静かな静かな子供になってしまっている。ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカの寺沢組の距離がなかなか縮まらないので、ミッシェル・マリー・フランソワは、少し苦悩しているようである。

二人に、マリー・マドレーヌとミッシェル・マリー・フランソワだが、リラックスをさせたい。マリー・レベッカは主婦としての頭がどうしても捨てられないので、すぐに「これして欲しい。」とか要求を出してしまって、緊張をあげさせてしまう。彼女の心の状態は、今一番休みが必要なのに、自分が働かないと変わらないかのように思い、クララ・ヨゼファ・メネンデスとの預言的使命の再開についても不安がっている。「なぜ、マリー・マドレーヌがアン役をしないの?」とちょっと不満気味である。それを、マリー・マドレーヌが、また罪責感に注がれてしまって、自分が愛する息子(ジャン・マリー神父)とのセックスを拒んでしまって、裏切ったのではないか、と恐れおののき、リトル・ぺブルからも見捨てられ、何もない状態で、「自分の責任ではないか」と思いつめ、また少し不安定になっている。

このまま、マリー・レベッカと愛する息子は、服を着たままの状態で添い寝するのを続けないと、彼女は照らされない。マリー・マドレーヌの、この捨てられた苦しみは、日ごとに増している。マリー・マドレーヌの神秘家としての歩みは、もう進んでいて、イエズスの方に向かなければ、全てが満たされないんだと少しづつ、また心が向けられるようになった。可愛いマルセリーノ坊やになるのを、私は望む。

ミッシェル・マリー・フランソワも、いっぱいいっぱい男の子らしく、口笛吹いて、そして緊張をしないで自由に振舞い、女性のことを気にしないで振舞って欲しい。コルベ・マリーとの話も、少しづつアップ出来ているし、傷が少しづつ癒されている。祝福をおくる。

クララ・ヨゼファ・メネンデスの男の子みたいな部分も、とっても可愛いので、あとは思いっきり愛する息子に甘えられるよう、祈ってあげて欲しい。

みんなは、赤ちゃんにならないと、この共同体は本当に、心の中での緊張レベルのゆえに、みんな一致が出来なくなってしまう。コルベ・マリーが一番に敏感に感じ取っていくので、彼がバロメーターになる。彼がふさぎ込んでしまったら、この共同体の状態は悪いと見なければならない。マリー・マドレーヌも同じで、コルベ・マリーと一緒に、心の不安定さを抱えているので、皆一人一人置かれた立場が違って、なかなか幼な子路線に結び付けられない状態が続くのは、仕方がないけれども、マスコミが動き始めたら、もう戦闘モードに入ってしまうので、マリー・レベッカの行動に、みな気をつけて欲しい。祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワ、コルベ・マリー、マリー・マドレーヌに与える。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワ、コルベ・マリー、マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるし、確認とりました。
 
ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、しるしないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないですね。




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2007年5月9日 AM10:20
マリー・マドレーヌに与えられた、永遠の御父からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょっと不思議なことが起きたのは、朝ちょっとお風呂入って、その後、私は何か『マリア様のバラ』をちょっと聞きたくって、聞きながら横になってました。6時過ぎて、「もう寝れないかなあ」とか思ってたら、ちょっとして静かに寝てたんです。目が覚めたのが8時過ぎだったんだけれども、その期間だったのかわからないんだけど、何時だったのかも全然わからないし、起きてしばらくして気がついたことだったので、大急ぎでしるし求めようと思って、求めたんです。夢で、とっても不思議なことがありました。夢の内容をまず語る前に、そのことでちょっと何か「あれ?永遠のお父さんの声を聞いたのかな?」っていうような感じの、何ていうのかな、印象っていうか思いっていうのがあったので、「しるしありますか?」って聞きました。「しるしがなかったらサタンを追い出しますから」って言って、しばらく待っていました。識別のためのしるしがあって、聞こえてきてた言葉は、その「あなたを慰める」って言われたんですけど、その夢の中では、何かこう、くうっと誰かに運ばれてなのか、高い所・・。何て言ったらいいのかな、すごい幸福感しかなかったんですけど、ほんとにすごい、何かに上げられて、永遠の御父の声をすぐ側で聞いてるような感じだった、っていうような夢だったんです。
 今、識別のためのしるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

永遠の御父:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)と、マルセリーノ坊やみたいに世界でこんなに可愛い子はいないほどのマリー・マドレーヌ、あなた方二人に、一番優しい神である私が話をする。

マリー・マドレーヌに、希望の徳を与える。あなたの成した全裸体を見せ、ネット上での公開をするほど、命を捧げたこの愛は報われ、リトル・ぺブルに結ばれるものとなった。イエズスとの婚姻もあったが、あなたの過去にも未来にもないほどの最低最悪な傷を持ったにも関わらず、こんなに愛する息子を信頼し、慕ってついてきた子はいなかった。コルベ・マリーは、全く10年間、愛する息子と肩を並べて、男として戦闘モードを繰り広げてきた。リトル・ぺブルの花嫁としての愛を、あなたは成し遂げたので、あなたの結びつきは、今見捨てられた形であっても、愛する息子の、今まで失敗ばかりの人生で、こんなに希望の徳の強い子供はいないので、特別に3人がリトル・ぺブルを愛しぬき、語り、証するものとなっていく。

人々は、白装束と間違えて身を引くか、あざ笑うか、どちらかだが、全然違う行為をする。もう、マリー・マドレーヌと愛する息子は、新しい恩寵を受けている。

マルーが、大変な目にあっている。ミサの意向を、司祭にお願いする。これから、第二のソーン・ブッシュとして選ばれていたマルーのためにだけ絞り、そして、忘れられ堕胎されたリンボウの霊魂とともに、ミサを立てて欲しい。今日から、この旅行をはさみ、2週間捧げるようにして欲しい。

第三世代の子供たちのためには、これから直接に、神の介入を見ることになり、新たな恵みを与える。マリー・マドレーヌは、もう映画でしかないマルセリーノ坊やみたいに、彼が2階に行っていけないのに行くように、同じ汚れなき悪戯で遊んでいるので、でもそれが、聖母マリア、私の一番慰めとなる娘マリアの取次ぎで、むしろ喜んでいるくらい、私はあなたを抱擁し、あなたがこんな事を言ったのを、私は覚えている。何を言ったか、愛する息子に話そう。「天国に行ったら、みんなに抱っこしてもらうんだ。でも、一番最初に永遠のお父さんのところに行って、抱っこしてもらうの。」 こんな可愛いしゃべり方で、しかもトイレの中でしゃべっていた。秘密にしようかと思ったが、あまりにもかわいくてしょうがなかったので、夢でまずそのような状態を与えた。

世の中には危険が多くて、マリー・マドレーヌの行為は、良くとる人と悪くとる人を、はっきりわけさせてしまうほど、いま牢獄にいないのが不思議なくらいの二人の行動であるために、これは神が誰も手を出さぬよう、守っているしるしである。婦女暴行で訴えてもおかしくないほどの行為なので、だからブロサード司教やマリア司教たちは、リトル・ぺブルのことを考えすに、愛する息子はまさに「泥を塗って、彼を痛めるどころか、裏切った」とまで思わせるような、そんな写真から始まり、3人のヌード写真まで堂々と出した。

大部分の人は「おかしい奴らだ」と言って、目を背け、耳をふさいでいく。今度は哺乳瓶で、しかも赤ちゃんのおもちゃいっぱいの、この家族がみんなで‘わいわい、がやがや’やって、「なんちゅう奴らだ」とあきれはてるような、しかも取材もしたくないような、皆あきれ返るであろう。みんなが哺乳瓶でチューチュー吸ってるビデオを公開したら、もう誰も「変な奴らだ」と言って取材をしたくなくなるほど、みな「おかしい奴らだ」と言う。

これは私の悪戯であって、「マリー・マドレーヌにもう一匹猫を買ってあげると、イエズスが嫌がるかどうか聞け」とコルベ・マリーが言っている。そして愛する息子は、「動物の中で一番嫌いなのは猫だ」と言い、イエズスは冗談が入って、ちょっとブラックがかって、「猫は死刑」だと言ったもんだから、コルベ・マリーは大慌てしてしまった。みんな、私の悪戯である。幼な子が好きなのである。

これは、精神的に狂ったのではなくて、非常に重要な問題を提供する。今の時代、めちゃくちゃ氾濫していて、異性も狂って、性的障害を受ける人もでるほどで、子供になりたいのになれなくて、無理やり、大人にされて、子供の時を過ごしたのに、無理やり、管理教育により、人間の機械性のような状態にされてしまった。ぬいぐるみで癒しを求めたり、音楽やいろんなもので癒しを欲しがっている、かわいそうな子供たちが大勢いる。その時には、とっても気持ちがいいけれども、本当の癒しは聖母マリアからくる。これが皆に理解されにくいので、ちょっと証を変えて、『哺乳瓶計画』を私が立てたのである。お母さんが恋しくてたまらなくなるほどに、今度は聖母マリアに目を向けさせるよう、私が計画を立てる。愛する子供たち、祝福をおくる。司祭の祝福を、この共同体に、全員にお願いする。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、何もないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ぺブルさんへの伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

永遠の御父:
 愛するリトル・ぺブル、あなたの創造者、永遠に支配する神であり、あなたを愛する父が話をする。本当に無価値と思われるような3人のしもべ、愛する息子(ジャン・マリー神父)とコルベ・マリー、マリー・マドレーヌを、あなたは見る。あなたの忠実なしもべであると認識するようになる。マチソン夫妻とマザー・マリー・テレーズの働きと同じように、この3人は体も心も全部をあなたに捧げてきた。あなたは、この生贄の霊魂たちをよく見なければならない。日本からの情報は、悪いものなので、識別する能力を与える。愛する息子に対する誤解も解け、一番愛してくれていたことを、あなたは知るようになる。

ただ、愛する息子の単純で豪快な悪戯のやらかしにより、「こんな誤解を生ませて」と最初思って、あなたは跳ねのけたけれども、でも、彼の頭には「こうするしかリトル・ぺブルを釈放できない」と言って、隠れたがる人々をとがめる意味で、反対の事をしたのである。

あなたは、はっきり知るようになる。祝福をおくる。いつも変わらず愛している。あなたは一人で苦しむ必要はないことをよくわかるようになるので、あともう少しで変わる。楽しみに待ち、希望の徳をあなたに、また注ぐ。司祭の祝福を、リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇のためにお願いする。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 日本語の理解が出来なかったんだけれども、名古屋の旅行をはさんで2週間っていうことは、名古屋の旅行の期間中は、ほかの意向が、そのミサにあるんですか? それとも、その旅行中もぶっ続けで、そのまま旅行関係なしに2週間っていうふうに立てるんですか? マルーのためにね。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって・・。

永遠の御父:
 名古屋の旅行では、第三世代の子供たち、今までしていたように、クララ・ヨゼファ・メネンデスとマリー・マドレーヌ、そしてこれから起こされる北岡らいむ・れもん・くるみのために捧げ、その捧げた4日・・・

ジャン・マリー神父:
 正しいところからお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるしが・・

ジャン・マリー神父:
 正しいところから再開して下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

永遠の御父:
 北岡らいむ・れもん・くるみのために、名古屋にいる期間は捧げて、秋田で2週間、マルーのために祈りをするよう、お願いする。事情を名古屋にも、知って欲しいので、マルーの状況も説明して、内的に祈りをするよう、彼らにお願いする。私が伝えたいことは、以上である。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるし、今とれました。





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2007年5月9日 PM12:49
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、天使ケルビムからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 第二ミサで、カリスの洗浄の途中なんですけど、その時に、マリア様の声で、すごい悲しげで「シャーベル修道会のことで泣いてます。」っていう一声が聞こえました。で、「しるしありますか?」って聞いたら、すぐしるしをくれて、「誰ですか?」って言ったら「マリアです。」って一言言われて、識別のためのしるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しるし求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今、識別のためのしるしがあって、今ちょっと、私、手とかすごい痛くなってます。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしくれました。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、聖母が話します。特に、ナウラのシャーベル修道会と、そこにつながる日本の幼きイエズスの聖テレジア修道会他、リトル・ぺブルを支持する広島他いくつかの団体は、愛する息子ジャン・マリーとその仲間たちを外しました。彼らは、信心業に固まり、祈りと苦行、聖なることへの追及に没頭し、それについてこれない、弱い者を排除する序列関係を作りました。

愛し合い、家族でとても暖かく、しかし世に対して、聖なる家族の証をすべきだった修道会が、権力を振るう共同体になり、純真に信仰を求める人たちを追い散らし、おおかみと羊のような有様になってしまっています。つまり、強い者が生き残り、献身的に働く人や、体の思うように動かない人など、それから能力に障害のある人などを排除したのです。

マルーは純真で、メッセージも本当にかわいらしいものを出していました。永遠の御父の膝に遊ぶケルビム、または小さな子を見たのです。彼女のメッセージは、今こちらにはまったく届けられていません。純真無垢な子供たちも、同じ取り扱いを受けています。

規則を要求し、幻視者のリーダーに従わなければ排除する、といったようなとんでもない構造を作り上げてしまいました。それを、ブロサード司教は止めるべきだったのです。司教としての取り巻きができ、彼らは、マリア司教を叙階することにより、直すも、幻視者の重要性を重んじる共同体になりました。愛徳を教え、シュート練習を教える共同体でなくて、外国の人たちは長く祈る事も出来ますから、その要求も聖母はしているので、それを誇りにし、「裁くな」とか、「互いに愛し合え」とか、「敵のために祈れ」などのイエズスの福音の言葉を足蹴にして、それを遠ざけてしまったのです。つまり、妥協を選んだわけです。

悲しくてたまりません。聖母はこれだけ伝えに来ました。

子供たち、寺沢に家が与えられたら、二人は分かれることになります。今いる6人のチームは、本当に愛し合って下さい。ゆるしあってください。互いに謙遜になって、本当に弱さをさらけ出せる、そんな共同体になって下さい。「自分っていうのは、こんなに悪い奴なんだ」と平気で人前で言えるようになる、これが6人の間柄になるほど、深い愛情を抱いて、本当の愛する家族、イエズス、マリア、ヨゼフ、天使、聖人を真ん中にして、本当に幸せな家族となって欲しいのです。祝福をおくります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。



マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ジャン・マリー司祭は、また聖母の涙を見ます。」っていう言葉が聞こえたので、確認のしるし、とります。

ジャン・マリー神父:
 「説明をお願いしま」すってね。今日北向き観音行くよ。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。メッセージがあります。
 またしるしくれました。

ジャン・マリー神父:  
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 ミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子(ジャン・マリー神父)は、北向き観音に登り、しるしを求めて下さい。マリー・レベッカも、もちろん登って、そこで痛悔できる恵みを注がれます。新しい花を、そこに置いて下さい。何がいいのか、司祭にインスピレーションを与えます。水仙か、何でもいいです。祝福を与えます。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ぶよに刺されないようにね。」って。

ジャン・マリー神父:
 守って下さい、マリアママって。守ってくれないと刺されちゃうよ。

マリー・マドレーヌ:
 またしるしがあって、マリー・マドレーヌが行けない分、3人に天使たちをいっぱい送りますから、お願いします。確認のしるし、とります。
 しるしありました。
 何か「一言だけ、言わせて」ってケルビムちゃんが来ちゃったあ。

ジャン・マリー神父: 
 大歓迎!

マリー・マドレーヌ:
 しるしくれました。

天使ケルビム:
 ミッシェル・マリー・フランソワは、車を持ってくんだよ。北向き観音に「僕、車持って来たあ」って、見せてあげてね。幼いイエズス、喜ぶし、いっぱい恵みくれるよ。いっぱい遊ばなきゃだぁめ。そしたら、もし遊ぶのやめちゃったら、僕たち、どっか行っちゃうよ〜っていうのは悪戯で、絶対見放さないから大丈夫。

ぶよのこともお願いしてね。みんな天使たち、守ってあげるし、マリア様の楽しい恵み、いっぱいもらえるから、期待するんだよ。愛するジャン・マリー司祭、4歳の汚れなき悪戯の坊やは、今日何をしでかすのかな? マルセリーノみたいに、棒を振り回すのかなあ? それやってもいいけど、壊さないでね。マリー・レベッカが脅えちゃうから。

もうマリー・レベッカは、愛するジャン・マリーを自分の子供みたいに可愛がってるから、いっぱい楽しんできてね。ここでは、クララ・ヨゼファ・メネンデスとコルベ・マリーが悪戯大会してるはず。いっぱい風船飛ばすか、それか疲れて「おやすみ〜」って言っているか、どちらかだけど、でも寝させたくな・い・なあ〜。ばいばい。ケルビムちゃんでした。

マリー・マドレーヌ: 
 「しるしあるの? この子ったら!」 しるし、もらっちゃった。
 しるしがあって、聖母が「ミサが終わったら、すぐ寺沢に行って下さい。」って言われたんですけど。ちょっと確認とります。しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 じゃ、ミサに戻るよ。







(第6巻につづく……)




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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集 第5巻
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2009年5月8日UP

著 者 マリー・マドレーヌ杉浦律子

発行所 箱舟の聖母社
 〒012−0106
 秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
 電話・FAX: 0183−42−2762
 Eメール: charbeljapan@nifty.ne.jp



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