マリー・マドレーヌに与えられた
メッセージ集 第3巻

C)箱舟の聖母社






2007年3月31日から 2007年4月13日まで




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2007年3月31日 AM6:10
マリー・マドレーヌに与えられた、ヨゼフ様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 聖ヨゼフのいと清き御心の祝日になってます。朝の6:10過ぎなんだけれども、ジャン・マリー司祭がミサ前のお祈りで、カナンのお母さんに取次ぎをお願いする意味で、以前からずうーっと私のことで祈りをしてくれていました。クリスマスの前に、待降節の前までに歌うロラーテって言う曲を歌っている途中に、久々に百合の香りがしたの。「しるしある?」って聞いたら、識別のためのしるしをもらったんです。ちょうど、その後、私トイレとか行きたかったんで、「ちょっと待って下さい」ってお願いして待ってもらってました。6:25頃、その際ずうっと悪魔祓いのお祈りをしてくれていました。6:30近くに「もう一回しるしある?」って尋ねてみました。そうしましたら、識別のためのしるしをもらったので、全部のお祈りが終わったあと、ジャン・マリー司祭にお話したんです。「誰か聞いた?」って言われて、まだ聞いてなかったので、確実に聞いてなかったので、「誰ですか?」って聞いたら「ヨゼフ」って、とってもやさしい声で話をしてくれました。

ジャン・マリー神父:
 「しるしある?」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしあった。

ジャン・マリー神父: 
 しもべは聞きます。お話下さい。

ヨゼフ様:
 私の愛する、いとしくって可愛い子供たち、ヨゼフパパがお話する。ミッシェル・マリー・フランソワを励ましにきた。彼は、面白いイメージで冗談で私のことを「ヨゼフじいさん」って言ったけど、全然怒っていない。マリー・マドレーヌは、今までイエズスや私の妻であるマリア、そして幾人かの聖人の声と永遠の御父の声を聞いていて、どういう姿なのか全く見ていない。今、祭壇に置かれている像が、彼女の心にあるだけで、手で触れないと、どういう姿をしているかわからないし、芸術的に細かく彫られたりしているので、幻でも見ることは出来ない。色も全く彼女にはわからないので、ただ声と感覚にくるだけで、天の働きを識別してきた。悪魔は多く彼女を痛めたし、ミッシェル・マリー・フランソワも愛する息子もたくさんの妨害を受けて、悪魔の嫌がらせをあびてきた。

 なぜ、ヨゼフパパと言ったかというと、これから起こされるちっちゃなちっちゃな子供たちに、そう呼んで欲しくて、親しみを与えたくて、そのように話した。天国では、太祖と言われるすごーい古い時に生きた男の人も、女の人もみんな若くって美しくって、男性は張りがあって、筋肉もよくついていて、バリバリの30代の年齢であり、女の人たちはマリアのように15歳の処女で本当に美しくて、ピチピチした可愛い顔をしている。

 今日あなたがたのホームページのお祝いの日であるので、祝福にきた。コルベ・マリーの本当に忍耐強く、まるで職人気質のような研究で、どんどん進んできた。宣教は、本当に苦しい戦いで、こちらが福音を伝えるのに無視するか、あるいはあざけって石を投げるように、本当に一般の仕事をしたらすぐに評価が手に取るようにわかるのではなくて、ずうーっと忍耐と犠牲が必要で、何度も何度も転びながら、それでも立ち上がってきた。

 愛する息子(ジャン・マリー神父)に話をする。あなたに与えた百合の祝福は、困難な時代、前に約束したように、しるしとして食べられるようにする。今から、一番分かれ道に差しかかる大きな戦いが始まろうとしている。

 クララにもう一人、保護の聖人を与える。ヨゼファ・メネンデスである。彼女を信頼の道に導くために、そしてヨゼフの名前を、祝福の名前を彼女に、保護者として与えることにより、悪魔の恐れとなっているヨゼフが守ってあげる。彼女の役割は大きいから、忍耐して使命を最後まで全うできるよう祈ってあげて欲しい。

 愛する子らよ、リトル・ぺブルと愛する息子の私への誠の愛は、他の誰もが持っていないほど真実である。いと清き御心の祝日を、世界に打ち立てて、もう一度呼びかけたのはリトル・ぺブルであるし、私の全てを本にして、私のことがみんなにわかるようにしてくれたのは愛する息子である。

私は、私の浄配であるマリアの悲しみを、皆が心に留めてくれるよう、マリアが出現するのを心から願い、私は彼女を助けて、静かに控えている。沈黙が多くて、忘れられた聖人のように私を見なす多くの幻視者たちがいるけれども、神の娘である完全なフィアットを言ったマリアこそ、本当に女性たちは見習うべきである。「全ての恵みの仲介者、贖(あがな)いの共贖者の聖母」の名は真実である。

 ヨゼフはちっちゃな子供が大好きなので、ミッシェル・マリー・フランソワも本当に、もっともっと私に甘えて欲しい。どういう呼び方も、私はあなたの可愛さしか目に入らないから、本当に思いわずらわないで、苦しい胸の内をいっぱいヨゼフに打ち明け、愛する息子と一緒に、そしてコルベ・マリーと友情を深めて欲しい。男性の柱を祝福する。そして、クララを祝福する。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(男性の柱に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、先ほど確認のしるしをもらったあと、「マリー・マドレーヌ個人に」って同じヨゼフ様の声で言われました。これは非公開になります。

ジャン・マリー神父:
 しるし求めてね、

マリー・マドレーヌ: 
 今しるしありました。

ヨゼフ様:
 愛するマリー・マドレーヌに、ヨゼフパパがお話しする。あなたにも、一つのしるしを与える。あなたは、大変に崩れやすくって、いつも落ち着かない心でずうーっと過ごした。愛する息子(ジャン・マリー神父)と夫婦の関係になるのではないけれども、あなたに与えられた十字架の道は「償いの正しいセックス」となり、多くの無理解の中で過ごさなければならなくなる。あなたの弱さは全部天が知っていて、いつも言葉の危険、行動の危険にさらされ、考える部分においても、全部危険があって、もう赤ちゃんのようにちっちゃい子でないと耐えられない状況になっている。

 早くあなたの命をこの世から取り去るようイエズスに私は取り次いだけれども、あなたは天草に行き、幾つか旅行に行き、愛する息子と一瞬たりとも離れないようにして、使命を全うさせ、聖体の拝領でイエズスが命を取り去ることを計画した。できれば本当に早くクララの目の前で奇跡をしたかったけれども、天草において北岡ファミリーと愛する息子のチームの中に置き、そこで臨終を迎えさせる、ということに御父が定めた。

 悪魔はあなたを苦しめ、緊張をさせようと、また機会が延びたのを見て、ほくそえんでいるが、ヨゼフが許さないので、何が起きてもあなたのそのままの弱さを捧げなさい。恐れるな、といってもあなたの情緒に傷が深くつけられ、プロテスタントで受けたカリスマ派の時の矢が刺さったままだから、みじめな姿を見せることにより、多くの子供たちが、特に意志を奮い起こせないで苦しんでいる子供たちの希望のために、あなたをこのように見せ物のようにさらしたのである。決して、愛する息子とは離れないので恐れてはならない。泣いてもかまわない。赤ちゃんで幼稚で白痴のまま過ごす子供として、ヨゼフが最後まで見捨てないで過ごさせる。

 マリアは一般的な女性とは全然違う。彼女は愛でいっぱいなので、決して責めないし、失敗してもいつも「お母さん」というなら、どんな時でも避難所として心をいっぱいに開いて愛撫してくれる。他の子供たち、みんなもマリアはそうしているのであるが、受け止め方がそれぞれに違うので、マリアのよさがわからない人が多い。

マリー・マドレーヌのために、司祭がミサのときの功徳の効果を譲っているが、それに対するある悲しい思いを抱く人がいるので、マリー・マドレーヌの心の中に、もう私ではなくてその人に譲って、と霊魂が叫んでいるのを知り、マリアはリンボウの赤ちゃんを彼女に出現させ、慰めている。司祭の判断に全てを任せる。マリー・マドレーヌは決して特別扱いを受けたいなどという思いは持っていない。逆に、愛する息子の2年以上の指導により、自分のはずかしめを出すことを決意するように導かれた。一人で一瞬たりとも立てないので、どうかこの霊魂が最後まで使命を全う出来るように、特に男性の強い柱の友情をお願いしたい。名古屋の男性のメンバーにも説明してあげて欲しい。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。ヨゼフパパに「他に何かある?」って聞いたら、しるしがあって、「もうミサに入って」って言われました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しるしを確認してね。「マリー・マドレーヌ個人のものは、非公開ですか?」って長の質問です。「公開ですか?非公開ですか?」

マリー・マドレーヌ:
 先ほど言ったのの、確認のしるし、今とりました。
 今しるしがあって、「公には出さずに、名古屋のメンバーにだけ送りなさい」って。

ジャン・マリー神父:
 しるし確認して。「本当ですか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 本当、しるしある。



マリー・マドレーヌ:
 赦祷式が終わる頃、百合の香りがしました。すごい強い百合の香りで、しるしを求めて、最初しるしがなかったので、サタンを追い出しました。続いてまた、ジャン・マリーがこちらに来るときも、ものすごいもう一回百合の香りがしたので、しるしを求めました。そうしたら、識別のためのしるしがあって、「どなたですか?」って聞いたら「ヨゼフ」って言われて、「非公開で」って言われています。 

ヨゼフ様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に、ヨゼフからミサの依頼をお願いする。クララのために、功徳の効果を譲って欲しい。ヨゼフからのお願いである。彼女が来る前に、彼女のためにミサをたてるよう、お願いする。祝福を子供たちにおくる。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 説明をお願いします。一回だけでいいですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

ヨゼフ様:
 クララのことで、愛する息子にヨゼフが話す。彼女は神秘的教会のメンバーであり、まだ信仰も浅く、マリー・マドレーヌのように一人では歩けない。大人として結婚をしたが、彼女には非常に傷があるために、悪魔はそこを利用し、彼女を落としてしまおうと戦いを挑んでいる。これから先、一週間彼女のためにミサをたてるようお願いする。そのあと、先ほどしたように元に戻してミサをして欲しい。忘れられ堕胎されたリンボウの霊魂たちについては、ずうーっと続けるようにお願いする。悪魔の妨害にあわないよう、彼女のために皆がミサ中祈るように、ヨゼフが命じる。司祭の祝福をクララにお願いする。

ジャン・マリー神父:(クララに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。 

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

ヨゼフ様: 
 愛する集められた子供たちに、ヨゼフが百合の花束を一人一人に贈る。今日ホームページを開設した記念の日なので、喜びと感謝を皆でしてほしい。その食卓の真ん中にヨゼフがいるので、皆を祝福する。愛するマリアも一緒にいる。司祭の祝福を、特にコルベ・マリーにお願いする。

ジャン・マリー神父:(集められた子供たち、特にコルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、『リトル・ぺブルさんに伝言』ですね。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

ヨゼフ様:
 愛するリトル・ぺブル、ヨゼフがあなたに話をする。あなたは、世界で一番私を愛し、御父を礼拝してくれている。あなたの功徳は天に高く積まれており、宝の山である。あなたの愛にもかかわらず、子供たちはあなたを愛さず、逆に軽蔑し、若者たちは去ってしまっている。あなたは、どれほどに苦しみ、痛み、悲しみの涙を流したことか。イエズスと一致させ、現代にイエズスを示すような形で、十字架の道を歩かせている。子供たちに、あなたの釈放が一日も早く行われるよう、祈るように呼びかけているので、希望を持って待って欲しい。あなたの思いにかなうやり方かどうかはわからないけれども、一人の強い司祭(ジャン・マリー神父)があなたのために、立ち上がり、勇者を連れてあなたの名を広めることを始めている。もう間もなく、あなたの名は世界にとどろくであろう。ヨゼフがいつもいるので、あなたは寄りすがって欲しい。司祭の祝福をリトル・ペトロ・アブラハム世2教皇にお願いする。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって……

ヨゼフ様:
 最後にヨゼフが一言話す。子供たち、リトル・ぺブルを愛し、彼の釈放を願いなさい。ミサに預かるたびに、情熱を燃やして、彼の釈放を願いなさい。祝福をおくる。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 終っていいですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。





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2007年3月31日 PM2:34
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょっとお昼寝をしてたんです。ジャン・マリー司祭はずっと寝てて、私もちょっと静かに横になってたら、ほんとにやさしい声で「心の中からニコニコするんだよ」って、ほんとにやさしい声が聞こえてきました。「誰ですか?」って聞いたら、しるしをもらって「イエズス」って言われて、ジャン・マリーに話しました。この御出現があるって話をしたときに「二人だけで」っていう声が聞こえてきて、しるしをもらいました。確認のしるしももらっています。

イエズス様:
 愛する子供たち……

ジャン・マリー神父:
 ちょっと今、最初のしるしを求めてないから。もう一度ね。直前のしるし……

マリー・マドレーヌ:
 今しるしあって、「非公開で」って言われています。確認のしるしもらいました。

イエズス様:
 愛する子供たち、イエズスが話をする。愛する息子(ジャン・マリー神父)は、この小さな子(マリー・マドレーヌ)のゆえにイエズスの十字架の道を歩む。二人して讒言(ざんげん)されるけれども、愛する息子は超人的な体を持ち、今までの十字架を忘れるほど強く、まるでエリアのように、そして激しく声を出し、説教をしたパウロのように、洗者聖ヨハネのように、悔い改めを人々に呼びかける。司祭をあざけるなら、どういう事が起こるか、目の当たりにあなたは見ることになる。寺沢では泉が湧き、あちこちで奇跡のしるしを目にする。

 マリー・マドレーヌは、自分にも聖痕を願っているけれども、自分よりも先に、愛する息子にどうか手足に体に聖痕をちょ!って言っている。二人が聖痕者になったら、これこそ真実の証を立てる。秋田で償いをして、天草ではもう預言的使命の償いはしないで、二人のセックスの時間は終わる。以前、死ぬまでマリー・マドレーヌの償いは続くと言ったけれども、一つのしるしをヨゼフが与えると、今日言った事に関して、このシナリオを二人に与えることとなった。マリー・マドレーヌと愛する息子が二人してイエズスの傷を受ける。愛する息子の仕事は、全くパードレピオが負ったように、今度は聖痕の痛みによるもので、その使命を全うする。

 マリー・マドレーヌは、このビデオの公開により、世間から見下げられ、ふしだらな女として皆に見られるので、もう十分である。マグダラのマリアが話したように、すでにネット上で彼女の売春婦扱いは広まっていて、彼女の心は愛する息子によって、何もかも支配されていると見られている。

マリー・マドレーヌに言う。白痴で、幼稚で、引きこもる、これは天草でも変わらない。子よ、マリー・ダニエルを模範にして、ますますワルトルタの『イエズスの受難』を読んで、イエズスをもっと慰めて欲しい。今も十分に慰めてくれているけれども、最後にイエズスのカルワリオに行くのであるから、一緒についてくるように。花婿としての愛のメッセージである。祝福をおくる。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「休みなさい」って。確認のしるし今もらいました。





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2007年4月1日 AM7:06
マリー・マドレーヌに与えられたマグダラのマリアからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど第1ミサ、葬儀のミサをしてました。リンボウの赤ちゃんとか煉獄の霊魂のための、また数日か前に亡くなった霊魂をともらうためのミサをしてたんです。ちょうど私たちが聖体拝領を終わって、ジャン・マリー司祭がカリスの洗浄をしてた時に、私の左の耳の方にものすごい強い風があったんです。「誰ですか?しるしある?」って聞いたら、「マグダラのマリア」っていう声が聞こえてしるしをもらいました。。それがちょうど6時35分ころ、今から30分くらい前かな?です。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マグダラのマリア:
 愛するここに集められたとってもかわいい子どもたち、マリア・マグダレーナが話します。

 私はイエズスがイスラエルにいた時、売春婦でした。ずーっとローマの男の人たちの中にいて、自分の裸を見せたり、香水や宝石、いっぱい飾りつけて、自分を美しく見せて、私のように美しい肌を持つ女性は、世界を探してもどこにもいないと自負してました。

でもイエズスに出会ってからだんだん自分の行動を恥じるようになりました。罪の中に生まれた女で、この街で一番の罪人で、汚れたものだと言って、みんなが私を軽蔑したんです。すごい宗教熱心な人たちが一番侮辱しました。

でもイエズスだけは違いました。最初素っ裸の私に対して、目をそらしていたけれど、何度か遭うたびに、そして私のお姉さんであるマルタが私に話をしてくれるたびに、心の傷がどんどん開いて、イエズスの方に飢え乾くようになっていきました。

 聖書とマリア・ワルトルタの本をみてもらえればわかるけれど、あるファリサイ派の人の家に行った時に、イエズスのところに行って、香油を注いで涙でイエズスを濡らし、髪の毛でイエズスのその濡れたところを拭いて、「私の犯した罪をゆるしてください」といいました。本当に罪深いわたしは、イエズスのやさしさに圧倒されました。イエズスは「多く愛したからあなたは多く罪がゆるされました」といってくれたのです。

イエズスが十字架にかけられるとき、私は一緒に他の女の人たちと、イエズスのお母さんであるマリア様と一緒にいました。最後まで私はイエズスを愛し通しました。だってこんなに汚れきっていて、何もかもめちゃくちゃな私をゆるしてくれるやさしい神様は、どこをさがしてもこのイエズスしかいないと知ったからです。

 昔、神様がアダムとエバを創造した時、人はいまのように洋服を全然着ていませんでした。その時、二人は素っ裸であったけれど、全然恥ずかしがらなかったんです。でもすべての女性の母であるエバが蛇にだまされて、神様から「食べてはいけない」と言われていた木の実を食べてしまったら、なんと自分が裸であるのに気づいて、そのあとイチジクの葉で腰をおおいました。蛇は神様と一緒にいることのできる幸せをねたんで、人間からそれを奪おうとして、まず弱い女性をだまして、その次にすべての男性の父であるアダムをエバが誘惑しました。蛇の言葉をそのまま伝えたんです。「知恵を得たら賢くなる、神様みたいに、私たち賢くなって過ごせるの」って。「だからこの木の実を食べて」ってアダムに言いました。女性が先に悪魔である蛇にだまされました。

私が何を言いたいかというと、女性は男性と一緒にならないと一人で立てないということです。でも、独身の女性のことについてはまた違います、結婚というのは神様が決めて、結婚をする人と、そうでない人をあらかじめ決めます。

 愛するクララにお話します。クララはこれから人生の転換期を迎えます。もう今あなたは、心がズタズタになってます。明るく振舞えば振舞うほど、あなたの心の苦しみが抑えられているということを、どんどん神様に知らせています。あなたに信頼して欲しいことがあります。これからこの同宿会は一つの出来事により全世界を驚嘆させます。カトリックの教会から断罪され、沢山の人々から白い目で見られます。愛するジャン・マリー司祭は、真実な司祭です。あなたは、マリー・マドレーヌと愛するジャン・マリー司祭の行動により、大変な打撃を受けると思います。でも先ほど話したように、愛するジャン・マリー司祭は、全く女性をだます人ではありません。

 リトル・ペブルが、今、婦女暴行の罪で訴えられ、牢屋に入れられています。彼は神から遣わされた預言者です。神様は旧約の昔の時代から、特別な使命を与える人に対し、人間的にとんでもないことを要求されて、昔の預言者たちは、それに従ったために、ある人は首を切られ、また石殺しに遭うなどされました。リトル・ペブルは二人の妻を持ったということで世間からあざけられ、全く無価値な人間として見られています。

預言的使命といって、一人の人は、古い教会の象徴として、腐って落ちるといわれ、ロード・マイトレーヤという悪い悪魔によりめちゃくちゃになる教会の滅びの象徴として、アンという人が選ばれました。もう一人は、ベッティーナといって、虐待を、しかも性的な虐待を父親から受け、17才でリトル・ペブルと結婚をした、本当に可愛い女性です。その人は、これから生まれる新しい教会の象徴として立てられました。ところが「重婚の罪である」と、ある神父様が話したためにアンは裏切って、リトル・ペブルから離れました。

愛するジャン・マリー司祭が、この預言的使命をリトル・ペブルが果たせなかったことについて、天からのインスピレーションで、マリー・マドレーヌとマリー・レベッカを二人同じ屋根の下で生活することにより、その使命を果たそうとしました。マリー・マドレーヌは、先に愛知県の刈谷につれてこられたので、古い教会の象徴であるアン役としてジャン・マリーと一緒に過ごしました。マリー・レベッカは、リトル・ペブルのミッションのことを良く知っている人で、残りの教会といわれるレムナントチャーチの代表になるためのベッティーナ役として、赤ちゃんを産む奇跡にあずかることになっていました。そして「正しいセックス」が、この二人にされました。リトル・ペブルには本当に神秘的に「聖なる輝く棒」から精子がでて、超自然的な形で女性に子どもを産ませるという奇跡を神が多くの世界の子どもたちに与えていました。

けれども、今一つの償いが行われています。マリー・マドレーヌという名前はフランス語の読み方で、マグダラのマリアの意味です。私は以前、彼女が101日間千葉に連れ戻され、ジャン・マリー司祭が彼女を助けたあとに、「あなたはふしだらな女と世間からいわれます」という言葉を話しました。

今2チャンネルといわれるネットでは、マリー・マドレーヌをふしだらな女として、おもしろおかしくキャンペーンで皆書きあってあざ笑っています。

今、性的に堕落した時代で、一番悪い時代になりました。女の人が女の人を恋したり、男の人が男の人を愛し結婚するという生活を送ったり、また沢山の男の人に、女の人が、自分の体を売り渡すように生活をするなど、本当に人間の常識といわれる点から見て異常な状態と判断され、軽蔑され、この世のくずとされています。

イエズスは、沢山の娼婦のところに行って、何もとがめないで一緒に食事をしました。

今、大きな出来事が起きようとしています。マリー・マドレーヌには子どもは与えられません。イエズスとの神秘的結婚ということがリトル・ペブルから言われて、神秘家として目に見えない聖痕を負っています。彼女は最低最悪で罪人です。マリー・マドレーヌとマリー・レベッカには、対称的な心の傷があり、お話しが出来ない状態です。マリー・マドレーヌは母親から虐待されたために、女性に対し心が十分に開けないという情緒の傷を負っています。

 もう一つ違うことをお話します。性的な堕落の他に、たくさんの赤ちゃんたちが堕胎されています。結婚をしたのに、経済的理由や、仕事のことや、他に一族からの圧力も加わり、妊娠したのにおろしてしまう人を、たくさんクララは見て知っていると思います。マリア様はリトル・ペブルに激しく「堕胎は罪である」と言っています。

最近マリー・マドレーヌは小さな赤ちゃんたちを幻で見るという体験をしました。そして、着床できずに取り出した受精卵のようなもの、彼女にはかすみのかかった何かわからないものだけれど、それを目で見ました。ちっちゃい子たちはお母さんに捨てられて泣き叫んでいます。自然的に幸せなリンボウ(古聖所)というところに行っているけれども、天国には行けていないのです。

イエズスやたくさんのお友達、お兄さんやお姉さんたち、天と地を創った神様を見ることが出来ません。薬で殺すということが行われていることを知っていると思います。受精した瞬間に霊魂が与えられ、命が与えられます。殺人が行われているのです。

 今、たくさんクララに向けてお話したけれど、どうかちっちゃい赤ちゃんたちを愛してあげてくだい。あなたは、特別な方法で赤ちゃんを得ます。先ほどの預言的使命のことではなくて、リトル・ペブルに繋がれた一人の女性の地位にあなたは選ばれています。だから超自然的な形で赤ちゃんを産みます。愛するジャン・マリー司祭から聞いてください。男爵の地位です。

祝福を送ります。あなたはここの秋田に来て、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカと一緒にもうまもなく住むことになります。同宿服を一緒に彼女とつくってください。数ヶ月先に、愛するジャン・マリー司祭とマリー・マドレーヌは、天草に行きます。いつ行くのかは、天はまだ教えません。クララに祝福を送ります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。





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2007年4月1日 AM8:20
マリー・マドレーヌに与えられたリンボウ(古聖所)と煉獄へのバイロケーションの体験
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今先ほど、AM8:20過ぎなんだけれど、下に沈み始めました。私の霊魂が下に沈み始めて・・

ジャン・マリー神父:
 「バイロケーション」って言って。

マリー・マドレーヌ:
 バイロケーションです。しるしがあるか尋ねて求めたら、識別のためのしるしを今もらいました。

ジャン・マリー神父:
 しるし求めてね。ビジョンだったら状況説明して。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、赤ちゃんがいます。しるしがあって、一人の赤ちゃんが手をまた出しています。しるしがあって、その横に天使が一位ついています。しるしがあって、一人の赤ちゃんが「神様に会いたい」って訴えています。しるしがあって、双子の赤ちゃんですね、今います。しるしがあって、ちょうど私のこちらとこちらに二人で手つないでいる。しるしがあって、「マリアおかあさん、おっぱいちょうだい」って言っています。しるしがあって、今まで見ている赤ちゃんは全部形があります。

しるしがあって、天使が動物のぬいぐるみみたいなものをあげるような感じが見えます。しるしがまたあって、ちっちゃいベッドが見えました。

しるしがあって ふわふわしたものがある。かすみがかってるみたいなものです。ちょっとしるしをまた求めました。少し深いところにいっているので。しるしを求めたら、しるしがありました。しるしがあって かすみがかっているのが、ものすごい覆っています。

 今リンボウから抜けて煉獄にきました。しるしを求めたら、しるしがありました。 しるしがあって、一人の女性が、私の前にいます。髪の毛がとても長いです。色はみえません。しるしがありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

煉獄の霊魂:
 今、みんなに話します。私は二十代の女性で、堕胎に立ち会いました。本当に、手術の場所にいたし、私も看護婦だったから、忙しくって、子どもの面倒が見られないと思ったので、子どもを産むことを拒否しました。今、私がいる場所は天使が入れないところです。とっても深い場所で、地獄に近い場所です。神様に「ゆるしてください」と言ったから、地獄に行かずにすみました。お願いだから、堕胎しないでください。もしそんなことをしたら永遠に地獄の炎で焼かれて神様にあえないですよ。看護婦は生命をあずけられた仕事です。生命を取り去るなんて絶対にしないで下さい。つぐのってください。お願いします。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、ビジョンが見えたんですけど。涙をいっぱいためて泣いています。

ジャン・マリー神父:
 ビジョンの確認のしるしをとってね。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるし、ありました。
 もうしるしは何もないです。

ジャン・マリー神父:
 終っていいですか?

マリー・マドレーヌ:
 聖母マリア様が「ロザリオをして、終わってください」って、しるしをいただきました。確認のしるしを求めます。今確認のしるしをもらいました。





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2007年4月1日 AM11:08
マリー・マドレーヌに与えられたイエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今さっきの状況を説明します。ジャン・マリー神父と償いのセックスをして、途中休んでいたんだけれども、かなり体が痛みが激しくなってきて、そしてみんなを許したいという思いと、救ってちょうだいっていう思いで、すごくいっぱいになって、もうものすごい今日は涙がいっぱい出てました。そしたら、途中「イエズス、独りぼっちだったんだよね」っていって、もうわんわん泣いちゃいました。「本当にイエズス、独りぼっちだったんだね。誰からも相手にされなかったんだね」っていう思いがすごくこみ上げてきて、泣いてたら、私の口の方に風が吹きました。1回しるしを求めて、最初に私は最近アタックがすごく多いので、「サタン出て行け! 退け、サタン。イエズスの御名によって命じる、サタン出て行け!」と言ったんです。だけど、もう1回、ジャン・マリーが、「平和を保って、落ち着いて求めなさい」って言ってくれたんで、求めてみたらありました。ただ、私は「もう1回求めさせて」って言ったら、3度目に、だから計3回求めたことになるんだけれども、2回しるしがありました。最初のは何もなくってアタックで、2回目と3回目にしるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 イエズスがあなたがたに話をする。今日は、枝の主日で、群集が棕櫚(しゅろ)の枝を持って、イエズスがエルサレムにロバの子に乗って入場した日にあたる。教会はそれを祝っている。

ユダヤ人たちは神である、そして救い主であるイエズスを、王としてむかえ、ほめたたえた。ところが、その数日後、今度は犯罪者として、しかも人を惑わす悪人として、十字架につけるよう宣告した。幼な子たちと、純粋に自分の弱さを出す、そして「救って欲しい」と願う人だけがイエズスについてきた。

 今までカトリックは、聖なる教会と、特に修道院では、全く男女の交際をしないで童貞を守ることが命じられて、「一生涯私は童貞になり、SEXはしません」と神に誓って、誓願というのをたてて修道生活を行なう。愛する息子ジャン・マリー司祭は、シャーベル修道会で修道司祭として、他の修道会から移って、童貞の誓願を守り、一切のことを全て神に捧げるといってきた。

これから、彼は全くひどい扱いを受ける。私は彼に、精液をコップにとり、受精させないで、そのまま童貞の生活を守るよう命じた。けれども、女性の性器に触れるというのは大変な大罪にあたるために、教会からの追放が起こる。しかし今まで、マリー・マドレーヌは全く妊娠しないで、生理もきて、つい数日前に終えた。このことは真実であり、神の願いに「はい」と言うか、「いいえ」と言うかをよく理解できることがらになる。

 子どもたち、目に見えない神の願いは、人の道とは異なると、先ほどマグダラのマリアが話した。神が、一人ひとりを創り、深く愛しておられるのである。

今、「つぐのい」という言葉で心が揺れているクララに対し、神はやさしく話をする。ワルトルタの「イエズスの受難」を読んで欲しい。それと「マグダラのマリア」という本もあるので、難しくて解らないかもしれないけれども、話の筋は理解できるはずである。恐れないでついて来るようにイエズスがあなたにいう。祝福を子どもたち全員におくる。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(子供たち全員に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もうしるしないです。





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2007年4月1日 PM1:26
マリー・マドレーヌに与えられた聖体のイエズスからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 昼休みでみんな寝ている最中で、私も寝ようかなぁと思って横になってていたんだけど、なかなか寝られなくって、実はちょっと哺乳瓶を私が手にとって、横になっていたら、急に悲しくなってきて、涙が止まらなくなって、声をあげて泣いてしまいました。そしてずっと言葉にならなくて、どういうことを祈ってたのかわからないんだけど、ただただわんわんわんわん泣くだけで、そういう状態で過ごしてました。そしたら、しばらくしたら涙が急に止まって、ビジョンが見えたので、しるしを求めました。しるしを求めたら確認のしるしがあって、もう3度確認したんです。「これは本当ですか?」って。3度ともしるしがあったので、そのビジョンの話をします。

 私の目のところに、ものすごいホスチアが見えました。この聖体のビジョンを見るっていうのは、全く初めてです。って言うか、昔みたことあるかわからないんだけど、今日は見たのは、ほんとにはっきり、丸くて薄いホスチアだってわかりました。3度とも確認のしるしをとっています。

ジャン・マリー神父:
 「しるしちょ!」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖体のイエズス:
 愛するマリー・マドレーヌに、聖体のイエズスからの言葉を告げる。ホスチアと一致させるあなたを、聖体のイエズスと一緒に行動して、何も知識の無いあなたを、聖体の奇跡にあずからせる。

 生まれた時から三ヶ月間保育器に入り、一人であった。男の子も一緒にいたが、その子は死んでしまった。あなたはひとりぼっちの生活で、ずーっと過ごした。音楽をしても、学校で勉強をしても、いつも人と変わった存在に見られ、ずーっと一人でいることを何とも思わなくなるほど、心を閉ざして過ごした。ここに来てようやく男性の三人が愛を示してくれるようになって、少しずつ心がとけてきたけれども、女性との傷が深いために、また苦しみをあらわにするようになった。このメッセージは、公開をしないようイエズスからお願いする。天草行きは、早まるので愛する息子(ジャン・マリー神父)についていって欲しい。

 一人ひとりの情緒の傷を、聖体拝領により癒していくので、どうか聖体を愛して欲しい。ミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子(ジャン・マリー神父)、そしてマリー・マドレーヌは、聖体の冒涜に対する償いを負っているので、特にミサの聖変化のときに心をあわせてつぐのって欲しい。祝福を二人におくる。司祭の祝福を二人にお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌ、ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もうしるしないです。





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2007年4月2日 AM3:45 
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 これは第1ミサになりますね。第1ミサが終って、葬儀のミサだったんだけれども、リンボウと煉獄の償いのミサでもあります。そのミサが終って、赦祷式も終りました。このあと最後に、私とマリー・レベッカのための聖体訪問、司祭の聖体訪問をして、「ロザリオを、クララとマリー・レベッカのことについて捧げていいですか? それで終わりにしていいですか?」って聞くように、ジャン・マリー神父から言われたので尋ねました。そしたら、しばらくしたら識別のためのしるしがあって、「聖母マリア」っていう声が聞こえて、「メッセージ」って形で言われました。 確認のしるしを求めます。今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌに聖母が話します。過去の聖人たちや、信仰の英雄と呼ばれる人々に共通するところは、「イエズス大好き!」「マリアお母さん、いつも愛してくれるのね!」、これです。

 今、(秋田で)集められたメンバーで、ジャン・マリー司祭を入れて6人います。実に攻撃にさらされているのはマリー・レベッカとクララ、そしてミシェル・マリー・フランソワ、この3人は、霊的な意味で非常にあぶないところにいます。3人とも山にぶつかって、その山がとっても高いので、それぞれに登ろうとすると、足を滑らせて、また戻ってしまいます。悪魔がこの3人のそれぞれの弱点につけこんで、弱い部分を本当に楽しむかのように、自分の悪賢い知恵をつかって引き寄せようとたくらんでいます。この解決方法は、神が悪魔を追放し、情緒をみな癒さないと解決しません。

人間的に世の中の知識をよく蓄え、どのように生きるか自立した3人で、それぞれ結婚をした2人の女性と、ミシェル・マリー・フランソワは福祉につとめ、また職員としての地位もあり、経済的に力を発揮するよい年齢になったのです。でも、3人は全部地位も名誉も神によってはぎとられ、そしてどのように生きるのか、路頭に迷うような、そんな生活になるのではないかという恐怖が、共通して心にあるのを、聖母はあなたがたに伝えます。

 この3人は寺沢の地で暮らします。ただ、ミシェル・マリー・フランソワは司祭となるので、愛する息子(ジャン・マリー神父)と行動をともにするため、バイロケーションの賜物を必要とします。

 二人の女性は、親族の関係でつながりがあるために、姪のクララに対する深い愛着を、またマリー・レベッカは起こしはじめました。彼女に会えば当然です。誰もが家族に会うなら、愛情をいだくのは当然の行動になります。

しかし、クララは「女男爵(バロネス)」の地位としての使命を、これからリトル・ペブルにより与えられます。彼女の激しい孤独は増すことを、もうこの先にマリー・マドレーヌが経験をはじめました。

クララはまったく男性の性器で受精するのではありません。本当に、神のまことの全能の力を体に受け、体験します。ちょうど聖母がヨゼフと婚約する前に、聖霊によって身ごもったのと同じように、リトル・ペブルの奇跡による「聖なる輝く棒」が、子を産むための種を聖霊により運ばせて、彼女は超自然的な形で妊娠をし、子供を産みます。新しい「平和の統治」のさきがけになるひとつの出来事として、レムナントチャーチ(残存教会)では世界中、神の神秘的な事柄がたくさんなされてきました。日本でも過去、何人もそのような奇跡に出会うと言われた人がいました。けれども、たいへんな妨害と、本人の不安と不信頼により、全てがだめになりました。

 マリー・マドレーヌとクララは第3世代のはじまりの人たちです。マリー・マドレーヌはこれから起ころうとすることに対する非常なうめきと、罪に対する激しい悲しみのゆえに、イエズスのゲッセマニでの園の祈りをまた続けています。実際、クララの前ですべてをさらしましたが、今度はそれ以上なので、本当に恐れをなしてしまっています。ちょっとしたことで、気になったり、不信頼の言葉を話すなど、情緒的不安をまたあらわにするようになり、聖なることを求めていたのに、私が償わなければならないと、非常に自分を憎しみ、痛めようとしています。

一般的にぜんぜん結婚をしないでセックスすると、本当にポルノ雑誌などでエッチな人だとか、本当にバッシングが強いので、見下げられることを感じているマリー・マドレーヌは、人との交わりも怖くなり、少し心が開けるかなと気分的に思ったときだけ、皆に話すようになりました。実際、自分の部屋にいるほうが安心できるからです。

昔からとても自分に難しい問題が目の前に来ると、やらなければならないけれど、とても「うつ的」のような状態におちいり、悲観的な思いが強く彼女を襲い、何度も天の真実を体験しながら、そして愛する息子(ジャン・マリー神父)の行動を、真実な愛の行動を体験しながら、人に対する信頼の心が開けず、すぐに不信頼へとおちいり、それが神に対する不信仰にもつながってしまうと、さきほど司祭(ジャン・マリー神父)の指摘に会い、一生懸命、勇敢に立ち向かおうと決めながらも、その言葉のゆえにずーっと、「イエズス、私は不信仰で、不信頼で、あなたの真実にどれだけ傷をまたつけてるのかわかりません。もしいま死んでしまったら、神様、私はこわいです」という罪責感にさいなまれ、クララとマリー・レベッカを見ると、大人の女性への自己嫌悪におちいり、「もしこんなことが取材でおきて、哺乳ビンとか、ちっちゃい赤ちゃんの用具など見られたらどうしよう」などと、また「幼な子路線」に対する不安をかかえるようになり、悪魔は彼女をも危なくしています。「聖体を拝領できるか? 怖くて、全部この痛みを司祭に打ち明けないと、拝領できない」と思い、話しをしたマリー・マドレーヌです。

 あえてマリー・マドレーヌのすべてをあからさまにするのは、本当に、本当にみじめで前代未聞の一人の小さな子だからです。特別に扱って、ほめたりとかしているのではなくて、このことを出すことにより、彼女の今を認識させ、もっとやさしい天を知るように導いています。

 あまりにもきびしいことだらけで、すべてこのように自分で自分を鞭打つ人が多いのを、この世に知らしめるために、マリー・マドレーヌのことを話しています。神は確かに聖なる方で、裁き主です。でも罪人に対しての愛がどれほどであるか、身をもって知らないと、本当に滅びに走り、自由意志で決めてしまう、そういうあわれな子供たちがいっぱいいます。

 クララもマリー・レベッカも同じような傷です。人に気をつかい、よい子でないと受け入れられない、そのようにして二人は育ちました。クララは、まだマリー・マドレーヌに少し似たところがあります。孤独にされたから、家族からの孤独を、彼女は小さい時に受けました。彼女は自分をよく見せようと、本当にたくさん話し、明るくふるまいます。しかし、内面はもうどうにもならないほど傷だらけで、「誰がわかってくれるの?」という思いでいっぱいになっています。二重構造なのです。

 愛する息子(ジャン・マリー神父)の直接話法の言葉に、この4人は、いつもびっくりして、恐れをなしてしまいます。どんな人が来ても、彼の語り口は、はっきりとして、適切なので、驚かされています。

誤解を生じるひとつの理由がここにあります。自分の考えであって、人にそれを押し付けているのではないかという疑問を、いつも悪魔は、愛する息子(ジャン・マリー神父)が話すたびに吹き込もうと、やっきになっているのです。頭の部分にそれをいれます。

でも、10年、コルベ・マリーは、愛する息子の生き方、人を愛する愛し方、行動の仕方を見て、彼への信頼をゆらがさないよう、本当に前向きにいま燃え上がっています。彼も弱さのゆえに戦いますが、いつも愛する息子に対する「ついていく」という決断は強く、どんどん増すばかりです。たくさんたたかれ、打たれれば、同じ運命にあずかれたという喜びにひたることができたのを、彼は身をもって学んだからです。

ジャン・マリー司祭は、いつも一人で歩いて、誰からも助言を受けることもなく、ただ天によりすがっています。リトル・ペブルとまったく同じです。

子供たち、弱さの中で、その弱い部分に苦しんだとき、全部を天に吐き出してください。助けがすぐ来ないように見えても、カトリックでは天使や諸聖人の通功があります。ここがプロテスタントとまったく違います。助けてくれるのを理解できるからです。一人一人に祝福を送ります。このあと、聖体訪問とロザリオを終え、休んでください。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。





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2007年4月2日 AM8:00頃
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

聖母マリア様:
 マリー・マドレーヌは、信頼を学びます。聖母は怖くないです。寺沢に行って私に会います。メンバーについては、司祭(ジャン・マリー神父)に決めてもらってください。単純に赤ちゃんになればいいです。大人の女性でなくていいのです。愛する息子(ジャン・マリー神父)に信頼してついて行けば大丈夫です。いつも天使が支えます。一人じゃないです。司祭が、連れて行くメンバーを言ってください。皆を祝福します。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。


マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「すぐに寺沢にいってください」って。確認のしるし、今もらいました。

ジャン・マリー神父:
 説明をちょっとお願いします。「すぐに」っていう意味の説明をお願いします。

マリー・マドレーヌ: 
 しるしがあって、「北向き観音に登らせます」って。しるしがあって「ガブリエルが一緒です」って。今確認のしるしもらいました。





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2007年4月2日 AM9:10
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今日の、今先ほど9:10ちょっと前に、一言ローキューションがありました。それは識別のためのしるしを確認したところ、しるしがあったんですけど、「どなたですか?」って聞いたらマリア様で、「今日の最新のメッセージ、朝あったメッセージは公開をしないで、テープの書き起こしができ次第、全員に配るように」という指示をもらいました。
 もう一度、しるしを確認したら、確認のしるしをもらっています。もう一度もらいました。

ジャン・マリー神父:
 「みんな」っていうのはね、具体的な名前・・。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。一言、話される。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるし、ありました。

聖母マリア様:
 今日の最新のメッセージは、公開しないようにして、全員に配るように。

 愛するここに集められた子どもたち全員に、聖母が話します。今日の朝方、私はマリー・マドレーヌに今のみんなの状態を告げました。愛する息子(ジャン・マリー神父)に対し、まっすぐ信頼を持ち一瞬たりとも疑わずに、行動も言葉も全部を信じきっている人は誰であるか告げました。はっきり言いますが、コルベ・マリーだけが全部を信じ、支持しています。この重大なことについて朝方、話しているので、コルベ・マリーも含めて、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカ、クララ、マリー・マドレーヌに、あとで文章に直して読めるようにしてください。そして名古屋のロンジン・マリーとフランソワ・マリー、北岡家にメールで送ってあげてください。非公開のメッセージです。これを皆に伝えます。司祭の祝福を集められたメンバーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(集められたメンバーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしがとれたんだけど、もう一言。「しもべは聞きます。お話下さい。」と言ったら、しるしをくれました。

聖母マリア様:
 もう一言、聖母がはなします。同宿会の一致のために、名古屋のメンバーに祈りをお願いするように書き加えてください。

マリー・マドレーヌ:
 今、識別のためのしるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうしるしないです。




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2007年4月2日 PM2:35
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市、寺沢の北向き観音前にて
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マリー・マドレーヌ:
 寺沢の北向きの所に来ました。今ロザリオを祈っていたところで、4珠目のところでに温かい風を感じました。温かい風を感じたので、識別のためのしるしを求めるために今、とめさせてもらったんです。そしたら識別のためのしるしがあって、すぐ「ミッシェル・マリー・フランソワに、しるしをここで与えます」というマリア様の声が聞こえてきました。

ジャン・マリー神父:
 何か指示はありますか?それに対して。

マリー・マドレーヌ:
 今のこのローキューションに対しての確認をもらいました。

ジャン・マリー神父:
 今すべきことを教えて下さい。

マリー・マドレーヌ:
 「マリー・マドレーヌが後ろに下がって、ミッシェル・マリー・フランソワが前に来て、こちらで祈って下さい」しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 皆で祈るように。 

(ロザリオの祈りをする。ミシェル・マリー・フランソワはしるしを求める)

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 愛する子どもたち、約束の通り、聖母がここで話をします。ミシェル・マリー・フランソワにあわれみを与えます。雄々しくあってください。クララを支えてあげてください。この地一帯を祝福します。シストとカタリナ夫妻殉教者と韓国の全ての殉教者たち、そして寺沢で処刑された日本の殉教者たちを記念し、ここで彼らを崇敬してください。司祭の祝福を今いるミシェル・マリー・フランソワと、クララ、そしてマリー・レベッカ、そしてこの地一帯にお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミシェル・マリー・フランソワと、クララ、マリー・レベッカ、そしてこの地一帯に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしを確認しました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか? しるしを求めるための指示ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今一言、しるしとともに「聖母は怖くないです」と語られています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

聖母マリア様:
 ミシェル・マリー・フランソワに、ユリの花束とバラの花束を贈ります。それは、ヨゼフと聖母がいつもあなたとともにいて、何もかもを世話するからです。ですから、引越しのことも、これからの生活のことも全部大丈夫です。全然恐れないでください。愛に燃え上がった仲間たちが、あなたを支え励まし、力づけ、そして修徳の道にいかせます。ヴィジョンを見ます。そしてそのヴィジョンに、はっきりしるしがわかるので、それがあなたに与えられた新しい識別のためのしるしです。ミカエルがいつも持ってきますから、ミカエルに頼んでください。あなたを祝福します。今、少しの間沈黙してください。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今、確認のしるしをもらいました。

(ミシェル・マリー・フランソワは、しるしを求め続ける)

ジャン・マリー神父:
 「ミカエルちゃ〜ん、お願いね」って具体的にやるんだよ。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、聖母マリア様が「もう一度、大天使ミカエルに祈って下さい」

(皆で祈る)

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、ヴィジョンがあって、優しいマリア様が、バラの冠つけて・・。両手をこうやって合わせて祈ってくれています。今しるし、もらいました。
 今しるしがあって、一言だけ・・。

聖母マリア様:
 愛するミシェル・マリー・フランソワの傷を癒します。神様に対する恐怖感や、自分の性的なことに対する嫌悪感とか、全部、全部、イエズスの十字架にもっていってください。泉の恵みが早く来るように、みんなで、残った人たちも、また名古屋の人たちにも呼びかけ、熱烈に祈ってください。恵みがはじまれば、ものすごい改心者が与えられます。みな強められますから、恐れないでください。例外として誰もいません。

ただ、愛する息子(ジャン・マリー神父)に信頼しきった人たちに大きな力と恵みが注がれます。クララもその一人になります。全てを忘れて、思い煩わないで、愛する息子の言うことを聞いて、信じて従ってください。祝福をします。必ず約束は果たされます。リトル・ペブルのために祈ってください。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、それと同時に「司祭に聞いて下さい」って言われています。

ジャン・マリー神父:
 主語は?誰が?

マリー・マドレーヌ:
 「司祭がミッシェル・マリー・フランソワに『何かありましたか?』って聞いて下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 しるしはありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今ありました。

ジャン・マリー神父:
 ミッシェル・マリー・フランソワは、今日ね、ジャン・マリーが薬の服用を禁じたことに関して、「従いますから助けて欲しい」って。マリア様にね。
 
ミッシェル・マリー・フランソワ:
 薬の服用を司祭に禁じられたんですけど、ちょっとそれが不安で・・。何かマリア様から助言が頂きたい。以前のしるしのようなものはあったけれども、ミカエルちゃんがあらわれてしるしを示すヴィジョンはなかったです。

マリー・マドレーヌ:
 今識別のためのしるしがあって、「生命を全部あずけてください。」って。
 しるしがあって、「イエズスに助けを願ってください」っていう指示です。しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 イエズスの助けを願う・・。他にありますか? 長の望みで説明が欲しいんですけど。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」
 
聖母マリア様:
 聖母がミシェル・マリー・フランソワに話します。あなたは、今しているように、聖堂の聖体の近くで睡眠をとるようにしてください。痙攣(けいれん)と発作の危険を心配するよりも、司祭と近くにいて、三人が聖体をはさむような形で夜、睡眠を取ります。聖体の侮辱の罪をつぐのうためにそばで寝てください。薬を習慣的に使っていたために、また、繊維筋痛症のために、体のあちこちに痛みをおって苦しみもだえますが、でもイエズスに苦しみをになってもらうのです。

 逆にマリー・マドレーヌは、薬によらなければ悪魔に殺されるので、彼女の処置はイエズスにより、そのようになります。聖霊派の強い影響を受けた彼女の体を軽くするためにそうします。しるしに関して、今まだ前の影響があるので聖櫃に戻り、祈り続けてください。失望しないでください。祝福をおくります。司祭の祝福をミシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「泉の場所をクララに見せて帰ってください。」って。





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2007年4月2日 PM6:05
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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(償いのSEXが終わった後、他の人たちは「パッション」をみていた)

マリー・マドレーヌ:
 ちょうど6時を過ぎた時、ちょうど私たちは償いのセックスをちょうど終えたところでした。みなさんは『パッション』を観てたところで、むち打ちの、イエズスのむち打ちのところが私の耳に聞こえてきてて、イエズスのことを涙しながらずっと聞いてました。しばらくした時に私の右がわの方で、とっても声が優しくって落ち着いていて、でもこの声が静かでもの悲しくって、そういう女性の声で「二人だけで償いの道を歩きます」って、ゆっくりした調子でマリア様の声が聞こえてきました。「しるしはありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしを頂きました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

聖母マリア様:
 パッションを作ったメル・ギブソン監督の映画のように、いま愛する息子(ジャン・マリー神父)の心は砕かれようとしています。リトル・ペブルが真っ先に知りました。イエズスの役をになった司祭が、愛する息子ジャン・マリー司祭です。しかし、イエズスを宗教家たちが断罪したように、「彼は司祭では無いので気をつけるように」と教会からの一つの文章が出されます。同宿たち皆は、一つの群れになり、リトル・ペブルのもとに集められます。引き続きパッションを見てください。イエズスの全てがわかります。

 愛する息子の身に起こることで、もうそれぞれに反応が起きています。マグダラのマリアにならい、この人こそ私の命を救った人だと、愛するマリー・マドレーヌは知り、そしてそれを、身をさらし、多くの人の中で笑いものになりながらもついていきます。それは、彼女が強いからではなくて、ただ支えられてのことです。ひと突きで、悪魔は倒そうと、いつも誰もが狙われていることを、おぼえてください。生命の危険にあうようなことです。

 これほどまでにイエズスを愛し、リトル・ペブルを愛しぬく司祭(ジャン・マリー神父)の方法は、人には理解しがたいことばかりで、今まで多くの人が彼を軽蔑し離れました。

マリー・マドレーヌは実に裸になるのをさけて、聖なることを求めたくて、心にいろいろと願っていました。でも自分に情緒の傷があって、修道会ではやれないと知らされ、激しく苦しみもだえていました。実際に性的なことを経験しているマリー・レベッカをたてることで、自分の処女をまもり、そしてアン役として死ぬことを承諾していました。でも、償いが始まり、彼女はイエズスの受難に深入りを始めました。心にイエズスを受け入れなければ、何も出来ないと知ったからです。自分の苦しみはイエズスに到底およばないけれども、でも女性の中で一番下になりました。彼女は愛する息子がいないともうだめです。子どもたち、一人ひとりに用意された道を歩き、雄々しく、強くあってください。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「引き続き観てください」って。確認のしるし、もらいました。





【 全世界の報道機関への公式声明 】

シャーベル修道会は消滅した! 
イエズスの怒りと悲しみの宣言
「なぜ愛を忘れたのか!?」「どこに愛があるのか!?」

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2007年4月3日 AM4:30
マリー・マドレーヌに与えられたイエズス様、マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 非常に非常に悲しくてたまりません、今。何があったかって言うと、今ジャン・マリーと一緒に横になって添い寝してて、ジャン・マリーの体、ペニスのところをさすっていたら、ジャン・マリー神父がすごく幸せになってきて、これは本当に償いのセックス? そしてイエズスに全部明け渡すっていう私が思いで、ジャン・マリーのこの苦しみを慰めてって思いながらさすってたんです。

そうしたら、だんだん私の体が痛くなってきて、そしてミッシェル・マリー・フランソワもすぐそばで寝てくれてるし、聖体とジャン・マリーに囲まれて、ミッシェル・マリー・フランソワにも囲まれて、私は今ここで寝てるんだなぁって思って。「ジャン・マリーをどうか慰めてね」って祈ってたんです。

これは本当に重要なことなんですけど。そしたらだんだんだんだん手の甲とか足とか痛くなってきて、また私が涙するようになりました。そして、ジャン・マリーが今度は逆に私の百合をこうさすってくれ始めたんです。

そうして、その時に、イエズスの声で「シャーベル会は消滅した」って言われました。私は、えっ?って1回おもったんですけど、その時にしるしを求めました。「しるしがある?」って。「イエズスの御名によって、お願い、しるしがある?」って聞きました。そしたら1回目、識別のためのしるしをもらったの。2回目にもう1回尋ねました。そして、この時にしるしあったんだけども、私の思いがとっても不安だったんで、「イエズスの御名によって、サタン出て行け!」と命じました。だけどこの時にしるしがまたありました。3度目、しるしもう1回確認したところ、しるしがあるんです。もうちょっと悲しくてたまりません。

 私は「このことを言ったらたまらないよ」って言ったら、ジャン・マリー司祭が「ローキューションがあるから、自分の思いをいれるな」って言いました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。 

イエズス様:
 愛する子供たち、イエズスが話しをする。またイエズスを、あなたがた(シャーベル修道会)は十字架にかけた。なぜリトル・ペブルを愛さないのか。シャーベル修道会は消滅した。あなたがたは舌で聖体拝領をして、他の教会は手で聖体を拝領してるから、「自分たちは聖体を冒涜していない」という思い上がりに心がいき、さげすまれた人、苦しんでうめいている重大な使命に召されたベッティーナやマルーを痛めつけた。彼女たちは彼らにより圧迫された。ブロサード司教は寛大であり、愛に燃え上がってリトル・ペブルのために働き、命をはって彼を助けようと日々努力した。

 愛する一人の息子(ジャン・マリー神父)のことで、このことにおいて、悪い情報を日本から出したので、ずーっとリトル・ペブルと愛する息子は、まったく誤解のうちにおかれた。ブロサード司教も警戒心を持ち、観察して、今まで何も連絡をしないで忍耐と祈りをした。

 愛する息子のことで、イエズスが弁護する。今、集められた秋田のメンバー5人は、皆ハンディをおっていて、しかも愛する息子は英語ができなくて、脳の病気(ミトコンドリア脳筋症:40歳が平均寿命)のために苦しみ、体の限界を超え、本来ならもう命がなかった。けれども彼には奇跡が行なわれており、今も寿命が延ばされている。洗礼の人が与えられたときには連絡を入れ、必ずアクションをおこし、すべてナウラに報告していた。

ある時には日本語で出されたメッセージを英語に直し、それを送っていたけれども、英語に能力のある人に訳してもらおうとしたが、能力のある人が愛する息子を裏切った。コルベ・マリーも努力したが、全部一人で実務のことをしなければならなくなり、英語の仕事はできない。愛する息子がマリー・マドレーヌに最初に神からの働きかけかどうか、彼女が五感に感じたものを識別させ、サタンからのものであれば全部消去するようにさせた。途中の部分でも何かおかしいと、そこで止めさせ、もう一度しるしを求めさせた。そして、しるしがあった時には再開を頼み、天はそれを行なった。最後に確認のしるしも求めさせた。確認のしるしがあれば、それを司祭が識別し、保管するように記録にとって、またみんなが読めるように日本語でプリントをした。

 リトル・ペブルに送ったときに、メッセージのことでひとつの出来事がおきた。英語に翻訳をお願いするために、全部をある人にあずけたところ、マザー・シャーリーにより、「このメッセージのガードの方法は全く違う」と言って、マリー・マドレーヌを苦しめた。彼女にとってはまだ最初の段階であったので、愛する息子は必死に彼女(マリー・マドレーヌ)に「ジャン・マリーに従うように」と、マリー・マドレーヌを説得した。「彼女」というのは、「『マリー・マドレーヌが』司祭に従うように」という意味である。これは日本人の能力のある人の誤解からすべてナウラに配信されたために、マザー・シャーリーがマザー・シャーリー自身の判断を、リトル・ペブルの名で愛する息子に送ってきた。

 それからのちにリトル・ペブルは牢獄に入れられ、ジャン・マリー神父は識別のためにリトル・ペブルにメッセージを届けることができなくなった。けれども、ジャン・マリー神父は何度もメッセージに対し、識別のしるしを確認し、何度も天に要求をした。悪魔の妨害を避けるためである。最終的にはリトル・ペブルの判断に基づくものであるけれども、世界でいちばんジャン・マリー神父がメッセージを慎重に取り扱い、識別していった。

 いま、何も世界で情報は得られなくなったこの5人のメンバーたち、そして一人加わろうとしているクララも、たいへんな重要な使命をおっている。けれども彼女も、能力のある人から苦しめられている。日本のミッションの能力の高い人たちの影響に、新しくおこされる子供たちは影響されないようにと、愛する息子は絶えず処置をしてきたし、それでも離れた人々をリトル・ペブルのもとに帰らせるよう、嘆願と切実な願いをミサでしている。愛する息子を侮辱したモンフォール会の有名な司祭(ブレ神父)と、クイーンに選ばれていた人(マリー・ダニエル)にも、祈りをささげるよう、天は愛する息子に要求し、彼は従っている。

 子供たち、シャーベル修道会によってリトル・ペブルは見捨てられてしまった。そして彼らは愛する息子(ジャン・マリー神父)の行動は「まったく異常だ」と言い、彼をなぶりものにした。どこに愛があるのか!? 彼は会則をよく見て、ただ福音にのっとってイエズスの教えを守り、人を裁かず、濡れ衣を着るよい模範になっている。司祭としての務めを十分にはたし、自分のことはいっさいほめず、もっと苦しみを、もっと下げられることを、と願い、今にいたった。

 英語のできない、脳に障害をおう病気をもつ司祭が、一生懸命に自分の出来る範囲でやったのは事実である。リトル・ペブルに対する伝言を、天はマリー・マドレーヌという何もわからず、知識もまったくなく、愛着形成にハンディをおった、虐待をされて育った子供に与え続けてきた。しかし、リトル・ペブルには英訳で伝えられない重荷をこのメンバーはおっている。それでもマリー・マドレーヌは彼の釈放を願って、愛するリトル・ペブルとイエズスを一緒に心に迎えることにより、最低最悪な人格の持ち主であるけれども、少しずつ人を愛せるようになってきた。でも、自分は修道会にはふさわしくないという思いをもって過ごしている。徳の実践が、情緒の傷により出来ないでいるので、修練者となったけれど、もう前のようにシスターになりたいという願いはまったく持っていない。

 ここに集められたメンバーは、みな非常に信仰以前の心の傷をおっていて、霊魂の治癒が必要な人たちが集められている。みな謙遜を目指し、愛することを目指して、戦っているけれども、悪魔の猛烈な攻撃に、肉体も精神もズタズタになって、苦しめられている。

神は愛する息子(ジャン・マリー神父)に同宿会ということをしようというインスピレーションを与え、彼は創立した。リトル・ペブルへの完全な献身と愛徳の実践をうたった会則を作った。

でも、日本人は長い祈りを祈りたがり、決まった作法をしたがる民族で、形だけのものになり、自分は規則をまもっているというプライドにすぐ傾くので、彼はそれをやめさせ、誰もがやさしくロザリオ一連を祈ることと、箱舟のメダイをつけることを義務づけるだけで、ミサのあずかり方は形をぜんぜん信徒に要求しないという、大胆な行動にふみきった。

でもイエズスもそうであったように、貧しい人たちに、しかも神のことをまったく知らない人たちに難しい要求をしなかったように、今の日本人にも、愛する息子はそうしている。

外国の人と日本人の体力の違いは、ひざまずく行為でもよくあらわされる。まったく違って、耐えられる体のある外国人は、まだ小さいころからキリスト教の文化に生きた子供たちには、祈りを自然にできるように、まったく無理なくしていて、何十年にも何百年にもわたって伝統となって続いているので、メッセージも要求が高い。

しかし日本人にはまったくそぐわないのである。隠れキリシタンたちがいた時代、宣教師たちは一生懸命に祈りを教えたが、彼らはその祈りを愛をもって実践し、英雄的に殉教していった。踏み絵で信仰を失う人も多かったが、それでも信仰を守りぬく人たちは、愛を忘れなかった。

 ところが、シャーベル修道会の歴史が20年前に日本にはじまった時から、いろいろな司祭によって教育されたけれども、ぜんぜん愛が実らず、かえって反感と軽蔑を持つように、そしてプライドをもつようにさせてしまった。

先ほど激しく怒りを発したのは、「なぜ、愛を忘れたのか!?」と言いたかったからである。他の修道会のほうが一生懸命に愛を実践しようと努めている。

シャーベル修道会は特別に信徒も恵みを受けられる開かれた修道会として、リトル・ペブルも愛の願いをこめて会則が生み出された。でも日本人の民族性はまったく悪魔的悲観主義であるので、それを直そうとヨゼフが愛する息子(ジャン・マリー神父)に介入し、「ヨゼフの百合」を書かせた。「マリアのバラ」についても同じである。

日本人に向けてやさしい言葉で、親しみをもって天とお話しできるように、幼な子のようになるよう勧めているこれらの本を日本人はあざけり、ナウラに「私たちを侮辱、批判しました」と報告をしたために、リトル・ペブルによるひとつの命令が愛する息子に科せられ、今もそれから解放されていない。

彼は従順をした修道者であり、修道会にあこがれて入る第 3部門の信徒にも、自分の修道生活で得た「徳の実践」を教えようと、子供たちに心血を注いで教えてきた。

けれども、先ほど話したように、生まれてまもなくおった心の傷のある人々が、この日本人にほとんどあるのを愛する息子は知らされて、修道会では無理であることを悟り、同宿会を立ち上げた。

いまリトル・ペブルのために皆が命をささげようとしている。本当にイエズスの福音の再来を見るようになる。どんな人も例外なく、彼は受け入れると宣言したからである。

愛する息子による実りを天は与える。すべて愛を実践したかった少数派の人々は、本当に苦しめられているはずである。実りを見て判断すると、愛する息子に知らせた。

彼ら(シャーベル修道会)はいま、彼(ジャン・マリー神父)をある非情な悪い扱いをした。リトル・ペブルには最後まで彼(ジャン・マリー神父)のことを見させる。祝福を、この消滅したシャーベル修道会の子供たちにおくる。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(この消滅したシャーベル修道会の子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
「日本のシャーベル会のことなの? 世界のシャーベル会のことなの?」って聞いてもらえる?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、もう一言。「しもべは聞きます。お話下さい。」 

イエズス様:
 愛する子供たちにイエズスが話す。日本と主にナウラの修道会であり、他の世界の修道会についても、奇跡があることで、それに依ってしまっているジュリアーノ司教は、徳は高いけれども、非常に危ない。これだけ伝える。司祭に祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「シュナイダー司教のことについて」って言われています。

ジャン・マリー神父:
 今の終わりのしるしを確認した?

マリー・マドレーヌ: 
 確認した。もう1回しるしを確認します。
 今しるしありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

イエズス様:
 シュナイダー司教について、イエズスは彼を高く評価している。ブロサード司教を叙階し、そして勇気ある行動をいまにいたるまで続けているからである。

残されて愛を実践する共同体もあるので、警告を出し、そして今、激しく悲しみと怒りでいっぱいになったのは、日本とナウラの人々のことである。

しかし、愛する息子(ジャン・マリー神父)の行動を見て、世界が驚嘆し、道が分かれる。信じる者と信じない者たちがはっきりここで明らかにされる。司祭の祝福を世界の子供たちにお願いする。

ジャン・マリー神父:(世界の子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 平和を保ってね。たんたんとやってね。
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしがあって、ビジョンが見えました。そのビジョンっていうのは、十字架にかかったイエズスです。しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「聖母マリア」って言われました。

ジャン・マリー神父:
 愛をもって話すんだよ、子供らしくね。

マリー・マドレーヌ:
 もう1回、しるしをくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、聖母が話します。みなここに集められた子供たちは、小さな小さな子供たちで、誇るところが一切ない子供たちです。ただ、あわれみの神に支えられて生活しているだけです。まったく無知無能な 、いとしい子供たちばかりが、この秋田に集められました。

弱さのゆえに、行えなかったひとつの出来事、それはただリトル・ペブルが果たすはずだった預言的使命の実行でした。でも、いちばん最悪な結果におわってしまい、マリー・マドレーヌはこのために償いが科せられて、激しくリトル・ペブルを愛し、はずかしめの道に入りました。

全世界の性行為に対する償いでもあります。苦しむ性的病者を救う道は、一粒の麦が地に落ちて死ななければ、実を結ぶことができない、その方法で愛する息子(ジャン・マリー神父)の使命がますます深まりました。マリー・マドレーヌは情緒の傷のために、愛する息子と一緒にいないと死んでしまいます。これをナウラのリトル・ペブルに届けられるよう、皆が祈ってください。

この行為に対して、天が介入をはじめています。悪魔も妨害し、彼女を痛め苦しませていますが、愛する息子への愛と、リトル・ペブルに対する愛は変わりません。愛する息子と小さな仲間たちによって支えられています。神秘家としては、幼な子の神秘家のように 、いちばんちっちゃい神秘家です。どこにも誇りはありません。聖母が愛する世界の子供たちを祝福します。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(世界の子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうしるしはない。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。





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2007年4月4日 PM3:36
マリー・マドレーヌに与えられたリンボウ(古聖所)の啓示と大天使聖ラファエルからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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償いのSEXの途中の休息のとき

マリー・マドレーヌ:、
 今、一段階SEXが終わって、「お休みをしよう」って言ってたところでちょっと安らいでいたんですけど、その時私の霊魂が下に沈みはじめて、しるしを求めたんです。そしたら1回しるしがあって、でも「もう1回教えて。今どこなの?」っていうことで聞いてみました。そしたらしるしがもう1回あって、「リンボウだ」って教えてくれました。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしあった。状況説明になります。
 ヴィジョンなんだけれど、風がゆるやかに吹いている感じです。しるしをもらいました。
 しるしもらって、いっぱい赤ちゃんが、私の横にずらーって並んでいる感じ。
 しるしもらって、赤ちゃんの横についている天使が見えて「堕胎しないでね」って言っています。
 今しるしあって、「がらがら買ってきてくれたの。うれしい!」と言っている子がいる。髪の毛が、今しるしがあって、男の子みたいですね。男の子が言った。確認のしるしをもらった。
 かわいくしるしを見せてくれてね。「おしゃぶりあるの?」だって。「あるよ。ここ。しるしあるかな……?」今しるしあって、赤ちゃんの口が見えて、おしゃぶりをキューッと吸っています。ほんとにおしゃぶりが欲しかったみたい。「うれしい!」って。しるしをもらった。
 「おんぶひもちょうだい」だって。しるしあって。
 しるしがあって、きゃーきゃー笑っている。
 しるしあって「ママのミルク」って言っている。これは哺乳瓶だね、もらいたいんだね、あげるね。しるしがあって、天使が哺乳瓶を持ってくれて、小さい子にあげています。一生懸命、ちゅうちゅう吸っています。飲みたかったみたい。しるしもらって、今、口が離れましたね。
 今しるしがあって、「全部これ僕たちにくれるの?」って聞いてきました。男の子。しるしがあって、「マリアママのおっぱい飲みたいなー」って。
 しるしがあって、一位の天使が見えるんだけど、その天使が言っていることがあります。今、しるしがありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

天使:
 リンボウの赤ちゃんたちにこんなことしてくれたの、はじめてです。でも、永遠の御父に会えないのが一番、かわいそうだから、洗礼をいっぱいいっぱい授けて欲しいんです。毎回ミサがあるごとに、マリア様からお願いを受けた「忘れられ堕胎されたリンボウの霊魂たち」へのお祈り、感謝してます。

 これから、クララ・ヨゼファ・メネンデスが祝福の子をいっぱい産むので、その環境づくりを男性はしてあげてください。クララもメディアに取材されます。彼女は英雄的に男性のような行動のできる霊魂ですが、いろいろ質問攻めにあう時に、男性の3人が彼女をまもってあげてください。

マリー・マドレーヌのこの苦しみの時も、コルベ・マリーとジャン・マリー司祭は、特に強く説明してあげて欲しいのです。彼女は、だまって愛するジャン・マリーの指示に従います。全部ちいちゃな子のままで、性的な償いの為に十字架の道を行きます。

 これは、非公開のメッセージで、コルベ・マリーとミシェル・マリー・フランソワに説明し、名古屋のメンバーと北岡家には話します。他にはこれは載せないでください。リンボウの新しい啓示に関して、リトル・ペブルに届けられるよう祈りをお願いします。今、司祭の祝福をリンボウの赤ちゃんたちに、そして無垢な霊魂たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(リンボウの赤ちゃんたちと無垢な霊魂たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 マグダラのマリアに取次ぎを願ったことは聞き入れられたでしょうか?

マリー・マドレーヌ:
 えっと、天草のこと?

ジャン・マリー神父:
 そして聖痕、さらし者になること・・。最後まで、死ぬまで償いのセックスを続けること。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、今の天使が話をしてくれるみたいです。今しるしをもらいました。

大天使聖ラファエル:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)の償いたい意志と、マリー・マドレーヌの意志はきかれていますが、天草ではそれ(償いのセックス)はありません。秋田において、以前の聖体奉仕会の失敗と、この預言的使命の失敗の償いなので、五島や過去おきた赤ちゃんにかかわる償いはもう十分であるので、とらわれなくともいいです。愛する息子の働きは悪魔祓いですから、ここ(秋田)だけで十分です。重荷をおろしてください。聖痕は、二人とも、ここではなくて、新しい土地で受けます。

まず、クララの祝福が、泉と同時にはじまります。愛の行為に天は喜んでいます。マリー・マドレーヌと愛する息子は、聖痕を境にセックスの状態は、終わりになります。司祭の祝福をクララに、そして、リトル・ペブルの泉にお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララに、そしてリトル・ペブルの泉に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 ミシェルが頼んだ取り次ぎに関して、天の意志・・

マリー・マドレーヌ:
 もう1回、その頼んだ取り次ぎを教えて下さい。

ジャン・マリー神父:
 これはね、頼んだ取り次ぎ、私が取り次ぎますけど・・。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、また同じ天使です。

ジャン・マリー神父:
 名前を聞いて。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、ラファエルでした。今またしるしをもらいました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

大天使聖ラファエル:
 ミシェルのことについては、婚姻の秘蹟で、民法上の離婚を天は要求します。同宿に関しては、決まりごとをもうけない意志をあらわさなければ、だれも彼を信用しないし、決まりきった祈りを人に教えるなら、それはだめです。赤ちゃんのようになるように、彼自身の傷を取り去らなければ、今のままです。恐れの心を、不安の心を伝えてしまい、裁き主の神を伝えてしまいます。横浜にいる必要は、彼の自由意志で決めます。クララに対する愛の完成は、天国でないとできません。愛する息子(ジャン・マリー神父)への信頼を、彼はどうしても通過しなければなりません。ゆるしの神を彼自身が体験しないと、戦う恐れを捨てることができません。今、マリー・マドレーヌと愛する息子に対して信頼をおけていません。ですから、しばらく様子をみてあげてください。彼がクララを自己愛で愛してしまっているから、クララは愛しているといいながらも、もうズタズタになっています。祝福を司祭にお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミシェルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もう何もないです。





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2007年4月5日 AM7:41
マリー・マドレーヌに与えられた、イメルダ・ランベルティーニちゃんからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 昨日、実はちょっとミサが遅れてて、水曜の第2ミサをやっています。ミサが今ちょうど終ったとこなんだけど、ちょうどカリスの洗浄をして、私たちが聖体拝領が終って、今日はこれから聖木曜日の聖体が制定され日っていうことで、イメルダ・ランベルティーニちゃんのことを思って、1日祈ろうってジャン・マリー司祭が話してくれたんです。

聖体とのつながり、イメルダ・ランベルティーニちゃんとの聖体との関わりとか、今まで起きた私とイエズスとの関わりとか、ジャン・マリー司祭が話をしてくれてたんです。先ほどもちょっとまた、カリスの洗浄の時に、ちょうど7:20過ぎだったんだけど、ほんとにぴちぴちした元気のいい声でね、私の左の方から「聖体を愛してね」っていう、とっても明るい声が聞こえました。「誰なの?」って聞いたら「イメルダ」ってお話してくれて、「しるしある?」って聞いたらしるしをもらいました。

先ほどなんですけど、「1回目のメッセージは、秘密の、公のメッセージではないです」って。「公開しないで下さい」っていうメッセージになります。
 もう1回、しるしも求めます。今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イメルダ・ランベルティーニちゃん:(非公開)
 聖体を愛してください。

 とっても大好きなジャン・マリー神父様とマリー・マドレーヌといつもお母さんしてくれているマリー・レベッカにお話します。イメルダが話します。

 聖体って、すごく聖なる聖なるすごい、いい、やさしい、神様なの。みんなは聖なる聖体ってとっても近づけない、家にもおいちゃいけない、教会で遠くから崇敬するイメージがあまりにも強くて、すごく今やっているジャン・マリーとマリー・マドレーヌの、聖体の前で素っ裸になって償いのSEXをしますよね。それで、マリー・マドレーヌも最初おびえてたの。なぜかっていうと、聖なる聖体に対してすごい罪を犯して、これこそ冒涜だって周りの教会の人たち、シャーベル会の人たちも言うのではないか、もう言っていると思うけれど、そうゆう恐れにとらわれちゃって、聖体を拝領をするときに、少しでも不安があると汚したくないって思って、司祭から拝領する前に自分の犯した罪を言うようになったの。

でも聖体はなんにもいわなくって、むしろ聖体はマリー・マドレーヌにすごく介入してきている。彼女は目がみえなし、ホスチィア自体、絵が描いてあるようにそんなものだって周りから聞いているだけで、ただ舌に触れた時、あーこれがイエズスの聖体なんだって理解したんだ。それで一般的に教会にしかおいちゃいけない聖体というふうに、ほんとに神様やイエズス様のことを知らない人たちもそうみてるように、シャーベル修道会や、リトル・ペブルさんが制定したようにハウスチャーチと言われた場所では、司祭が一緒にいるのと、そうでなくとも聖体をおいて拝することができるようにっていう指導をしてる。全然イメージが変わるよ。すっごく身近になるんだもの。

 それで話を元に戻すと、償いのSEXに関して、全部イエズスと一致することになるから、ここの秋田でたてられてた聖体奉仕会のことを心に留めて、聖体とマリア様を愛して欲しいの。マリー・レベッカも、もっともっと聖体のイエズスに「大好き、私のこと愛してくれているんだね」っていって欲しいの。こんな悪党キャラの3人の使命は悪魔が失敗するようにしちゃったけど、聖体のみんなに対する愛は変わっていないよ。大丈夫だから近づいてね。ただジャン・マリー司祭の天から受けた賜物による洞察力で助言、あるいは指摘された場合、それを「ハイ」といってきいて欲しいの。

 人間って弱いから、毎日聖体拝領できるところにおかれると、それに慣れっこになっちゃうんだよね、そとにいて司祭と一緒にいられないでいる名古屋のロンジンマリーの家には聖体はあるけれど、いまのところジャン・マリー司祭からでないと聖体拝領ができないから、実に聖体を慕ってる。

 マリー・マドレーヌ、あなたにおはなしするけれど、天国にいく憧れの一つが、聖体を「大好き、もっともっと愛するね」っていう、心からのわきあがりによって強くなっていくから、あこがれること、聖体に会うことを楽しみにしててね。

イメルダが本当に聖体大好きで、ずーっと拝領したかったのに、なかなかゆるしてもらえなかった。ところが、聖体から奇跡がおきて、私のほうに光を発したの、聖堂で光が急に照ったものだから、神父様は私に聖体を拝領させてくれた、「あー私の望み、これでかなったんだね」って思ったら、すごく嬉しくなっちゃって、もう天国にそのままいっちゃった。マリー・マドレーヌと聖体は、切っても切れない関係にあるし、愛するジャン・マリー・パパのもとで一緒にいる、これが彼女の傷の癒しになることを、どうかみんな理解してあげて欲しいの。

 残念ながらミシェル□□の家にある聖体は、すっごい孤独だから、寺沢でそれを安置して欲しいの。ヨゼフの像に関しては、彼自身が買っているし、司祭に全部判断を仰ぎたいです。聖体を孤独にさせないで。教会にたくさん、聖体がおかれているけれど、この事件をきっかけに聖体がどう扱われているか、みんな知るので、よく見てね。

イメルダは、聖体を愛さないでいる人たちが、とっても悲しくって悲しくって、取り次いでいます。お父さんに「助けてね」って言って取り次いでいます。みんなを祝福します。

 マリー・マドレーヌとイエズスの聖体はどんどん一致に向かって、子どものように聖体に吸い寄せられていきます。私と同じ喜びであなたはイエズスにまみえるので、そのままそのままちっちゃい子でいてね。

マリー・レベッカの今の聖体訪問は、自分が過ちを犯した恐怖で一杯で、「ゆるしてください」しか叫べていない。でも、神様は、同宿の女の子たちを育てるようにされたので、そして昔の□□さんの償いをあなたはしたので、もう聖体に「大好き」っていってね。

やさしい神様、ゆるしの神様にみんなが会わないと、自分を責めて自殺しちゃう。それを避けるために、いまミシェル・マリー・フランソワとミシェル□□に、「愛してね、聖体大好きっていってね」っていいにきたの。「ゆるしてあげるよ。大好きだよ」って、そう聖体は言ってくれてる。だからみんなこれ以上、聖体を孤独にしないでね。イメルダからお願いです。

神父様に、ミシェル□□とミシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカに、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデスに祝福をおねがいします。

ジャン・マリー神父:(ミシェル□□に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか? 「これはミシェル□□に見せるものですね」って、ちょっと。

マリー・マドレーヌ:
 今、「見せるべき人は」って言って、しるしがあったので。

イメルダ・ランベルティーニちゃん:
 イメルダがお話します。このメッセージに関して、とくに見せる人は、ミシェル・マリー・フランソワとミシェル□□、そしてマリー・レベッカ、そして名古屋のロンジン・マリーです。後は、コルベ・マリーがここに帰ってきたときに、クララにもまた保管のために、愛する神父様(ジャン・マリー神父)の手元において、マリー・マドレーヌが聞けるようにして欲しいです。お願いします。

 教会の規定を全て知ってまもっている聖職者のみなさん、修道者の皆さん、聖体のイエズスの何もできない、無防備な姿を黙想して、いまどんな時なのか知って欲しいです。あまりにも聖体が軽視されていて、「今度はこんなやつらが軽視した」なんていって、更に悪化させていますよ。

聖体を愛するということを、イエズスの十字架を黙想してください。鞭打たれ、殴られ、唾をかけられ、茨の冠を押しかぶせて、「ユダヤ人の王、ナザレトのイエズス、万歳、挨拶します」って侮辱したうえに、カルヴァリオまで十字架を担がせ、最後は磔(はりつけ)にしたんですよ。

今も同じことを、リトル・ペブルさんに、そして叙階を認めないという態度で愛するジャン・マリー司祭に全く同じことしてます。

「マリー・マドレーヌは全く徳も何も無いから、こんなことを平気でするんだ」ってあざけり、「こんな人無視しましょう。軽蔑しましょう」なんていっていませんか? どこに「聖体を敬っています」なんていう愛をもっているんですか? 

一人のまったく罪の無い人「リトル・ペブル」を軽視するなんて、神が許しません。彼らはイエズスに十字架を担がせ、カルヴァリオの道を登らせ、最後には磔にして、素っ裸にしてさらしものにしたんです。

リトル・ペブルは神の奇跡の恩寵にあずかって、同じ目にあっているし、今、二人の人も同じ目にあってます。「娼婦の腕は柔らかかったんだろう、見ろよ!」ってイエズスにあびせたように、マリー・マドレーヌのことを売春婦のように見ています。全然違うのに!

 リトル・ペブルが無実であることを示し、預言的使命の再開を願ってやっただけで、彼女(マリー・マドレーヌ)をさらし者にすることで、本当はアン役だったけれども、ベッティーナの苦しみを彼女に味合わせるために同じ運命をいかせています。

 教会は聖なる人しか入れないで、ずーっと伝統的に護られてきたけれど、道端では全然教会にいけない多くの罪人たちが物乞いをしたり、時には人の体に身を預けて生活するなど、そんな底辺で生活する人たちが一杯いるのを忘れています。彼らにこそ福音が必要であって、私たちはどっぷりイエズスの恵みにあずかって、裕福な暮らしまで出来るようになったくらい、司教様や枢機卿様たちはそこまで肥え太ってしまいました。

 福音って何ですか? 良い訪れですよね! 自分もイエズスに愛されて救われる、これが喜びの訪れです。でも、今現代は、めちゃくちゃに堕落しきっています。

あー何故でしょう? 何故? イエズスを何百回も何千回も何万回、何億回にいたるまでムチ打つんですか? 

これを聞いても、「こんな人が、底辺な人が言ってるから、思いこみだ」とか言ってるから、そう片付ける人たち、最後の私審判を思い出してください。「小さな一人に一杯の水をくれたものは、私にしたのです」っていうイエズスの言葉を思い出してもらえるといいけれどね。イメルダは徳のある修道会にいたので、皆さんのことがあわれで仕方がないです。

マリー・マドレーヌは何にも知識は無くて、従順することさえ何度も危うくなって、大変な試しにあわされて、ようやくここまで来ました。ちっちゃな、ちっちゃな神秘家です。子どもなんです。幼稚なんです。白痴なんです。そう見る人は大正解です。

知識を我が物顔で振り回さないでください。イメルダは500年以上聖体の聖人になれなかった、そんなの全然責めていません。だって私は小さかったもの。

皆さんに祝福をおくります。司祭の祝福を聖職者、パパ様、修道者の皆さんにお願いします。

ジャン・マリー神父:(聖職者、パパ様、修道者の皆さんに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあったけれど、「もうないです」って。しるし確認しますね。しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言・・。

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないですね。





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2007年4月5日 PM1:10
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょっと私たちが、聖なる務めを果たして、償いのセックスを終えたあと、安らいでいたんです。その時に、「リンボウの」って声が聞こえてきて、「あれっ誰かな?」って思って、「誰ですか?」って聞きました。そしたら「聖母です」って言われて、「しるしある?」って聞いたら1回くれました。でもその「聖母です」って声がはっきり聞こえたので、「もう1回、言って」って聞いたんです。そして「もう1回しるしをちょうだい」って言ったら、識別のためのしるしがあって、「誰?」って聞いたら、「聖母です」って、はっきり、やわらかい声なんだけど、はっきり聞こえました。
 今しるしもらいました。

聖母マリア様:
 愛するジャン・マリー司祭に依頼をしに来ました。リンボウのことで、昨日、マリー・マドレーヌが空間を超えて、彼らにおもちゃをあげたり、哺乳瓶、そしておしゃぶりを差し出して吸わせるなど、目には見えないのに遊んでいました。このような特徴あることは、今までにありませんでした。リンボウの啓示が新しいものであるので、リトル・ペブルに早く届けられるよう、名古屋のメンバーも含めて伝え、祈ってもらうようお願いします。このあとは休んでください。優しい母がマントで包みます。祝福を子どもたちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ: 
 しるしもらいました。




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2007年4月6日
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど死者ミサ、葬儀のミサをしていて、全部レクイエムが終って、まだ赦祷式がやってないんだけれど、ジャン・マリー司祭が「識別のためのしるしちょ!」って求めにはいったときに、しばらくしたら「完全にしるしがわかります」っていう女性の声が聞こえました。「あれっ誰ですか?」って聞いたら「聖母マリア」って言われて、1回しるしを求めて、識別のためのしるしをもらいました。そのあと、「もう1回しるしもらっていい?」って聞いたらしるしをくれました。さらに「もう1度お願い、もらっていい?」って聞いて、3度目にもらいました。その時に「愛する息子に関して」という言葉を言われてます。
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する、私にとって大切な子(ジャン・マリー神父)よ。あなたは、司祭として従順に、限りなく従順に、イエズスと同じようになろうとして従ってきました。

苦悩する子どもたちを救うのはあなたしかいません。あなたは、病気がありながら、たくさんの誤解の中を歩きました。これから、しるしを与えます。悪魔はあなたにあらゆるヴィジョンを見せ、憎しみと怒り、そして苦しませて滅ぼそうと、体の限界を超えるまで痛め続けています。でも、あなたは、苦しみを喜んで捧げて、自分が生け贄になり、全てをリトル・ペブルへの愛のためにだけ捧げてきました。

祝福はまずあなたから与えられます。バッシングの最中に神があなたをなぐさめ、はっきりとした完全な、あなたにしかわからない一つのしるしを知ります。それが、これから行われるために必要なもので、識別のための秘密のしるしとなります。天使と会話し、一人ひとりに対する愛がますます深められます。天使たちは喜んで司祭の求めに応じて、全てを助けてくれます。

もう一位天使が加えられます。男性の柱に選ばれた人たちには、大天使聖ミカエルが一緒であることを告げます。ロンジン・マリーも、フランソワ・マリーも、マリア・ヨゼフ北岡直樹にも、同じく男性の柱になって立ち上がる勇者たちは、ミカエルの保護の元で軍団を率いていきます。これは大天使と悪魔たちとの戦いで、リトル・ペブル同宿会は大天使たちの保護を本当に必要としています。

そして、ヨゼフとマリアが全てのメンバーの保護者です。小さな子供たち、マリア・ミカエルらいむとマリア・ガブリエルれもんには神の介入が始まっています。ミカエルに全て子どもたちを預けています。マリア・ラファエラくるみに関しては、もう少し様子を見ます。神のなさることがらによく注意してみていてください。

 識別のためのしるしに関して、まず最初に司祭が与えられ、そしてミシェル・マリー・フランソワが試練に立ち向かい、乗り越えたら完全に与えられます。彼はしるしを見るけれども、今は恐れと不安のために聖母を信じられず、悲しい状態で、ずっーと不安を背負ったまま、話を打ち明ける勇気を男性に持てないでいます。でも、司祭に話せるようになった今、徐々に、徐々に男性と友情を結べるようになります。彼の弱さが本物で、強く生きなければならないと父親に激しく厳しくしつけられたために、一生懸命に強く男らしく生きようと頑張ってきました。秋田での生活で、彼は本当に朝早くから起こされ、家長制度のもとで父親のしつけを受けました。自分の弱さを出せないまま育って、ここに来て沢山たくさん泣いています。マリー・マドレーヌが愛する息子(ジャン・マリー神父)と一緒にぴったりついていないと弱いように、彼も全く同じです。愛する子供に全てを伝え、司祭としての任務に耐えられるよう、天にますます頼んでください。

 愛する息子にしるしが与えられる時が近づいています。しるしが与えられたら祝福の始まりになります。もうバッシングが始まっていますから、そう遠くはありません。そのあと泉が湧くことをあなたは見ますし聞きます。あなた自身が見て聞くのです。

 ミシェル・マリー・フランソワには仕事が山ほどあります。シストとカタリナ夫妻の殉教のことを韓国に伝えること。そして、「全ての恵みの仲介者、贖(あがな)いの共贖者」の商標をもらうための仕事も、コルベ・マリーと一緒にします。愛する子供よ、あなたをいつまでも離れず、イエズスを愛したように、同じようにあなたを強く強く抱きしめ、イエズスの子どもそっくりにあなたを育てています。勇気を出してください。悪魔はあなたに対し、怒りに怒り狂っていますが、ヨゼフがゆるしません、私、聖母も、蛇を足の下に踏みつけたように、あなたの十字架の道をゆくなかで悪魔を追い払います。祝福を送ります。父と子と聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 最後の部分はね、誰に語ったの? ミッシェル・マリー・フランソワなのかジャン・マリーなのか、わからなかった。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしが、もう1回ありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 「愛する子供よ」と聖母がよびかけたのは、イエズスと同じ道を行った息子、ジャン・マリー司祭のことです。途中、ミシェル・マリー・フランソワの状態を伝えました。そして彼も司祭になるために通らなければならない道を知らせました。今、しるしが先に与えらるのは、愛する息子(ジャン・マリー神父)のほうです。祝福します。

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 またしるしがあって、「女性の3人に」って言われています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

聖母マリア様:
 この秋田に今集められた女性の3人について話します。マリー・レベッカとクララ、彼女たちは実際に血縁関係にあるので、泉によって、それぞれ独立した同宿仲間という意識を持つように変わります。むしろ、クララのほうから男性的にマリー・レベッカに働きかけを始めると思います。それは、もちろん愛する息子(ジャン・マリー神父)の指示によらなければ出来ないことですが、今、ここにきて、はじめてカトリックの信仰について、そして愛する息子のカリスマについて触れるので、激しく泣き、激しく反応を見せます。でも、「約束は約束だから従います」ときっぱり言える性格をもっています。

 マリー・レベッカは自分の過ちを話し、クララに助けを求めるような行動に走ると思います。愛する息子、どうか二人の会話に気をつけてください。クララは何も知らず、何もわかりませんから、彼女(マリー・レベッカ)に助けを求めるなといってください。親族関係を求めてしまいますから、それはいけません。

聖体に寄りすがる、これをマリー・レベッカに教えてください。聖体はゆるす神で、無防備な自分を、それではっきりわかるようになりますから、どうか愛する息子が話して、聖体によりすがるようすすめてください。

マリー・レベッカは神の認識があまりにも恐れと不安を心にいだくので、行動がみなクララとマリーマドレーヌに影響を与えかねません。マリー・レベッカは自暴自棄になっています。特にマリー・マドレーヌに何度も何度も「申し訳ない」と言うようになっていますが、でもマリー・マドレーヌは「マリアお母さん」としか今言えずにいます。彼女は「助けてね」と愛で一杯になってきています。ただ悪魔が彼女を誘導してしまうのは、彼女の激しくせわしく動く時や、一生懸命に何か情報を聞き出そうとする時に出ます。今もしているように、司祭(ジャン・マリー神父)が内的に、彼女の能力を支配している悪魔を追い払ってください。

 この三人の女性に関することは三人の女性、そしてそれを知るべき男性の柱だけに示してください。マリー・マドレーヌに関していいます。十字架のさらし者の道は、秋田では全く売春婦扱いとして、そして天草ではそれが広まっているので、聖痕が愛する息子(ジャン・マリー神父)と一緒に与えられたとき、皆は驚きます。そして、逆に聖人のように扱おうとする人たちがでますから、彼女がいま特別扱いを嫌がっているように、これからもそうしてください。

天草に行ったら、愛する息子とマリア・ヨゼフ・北岡直樹さんが、彼女を決して決して持ち上げないように、たくさんの訪問者に言ってください。むしろ、前に裸の償いのSEXをしたので、事態は以前とは違うかもしれません。静かな時を過ごせるよう配慮してあげてください。痛みは今も続き、足の裏などに来た時には、歩けなくなるように感じると彼女は思っています。聖痕の痛みは十分に経験していますが、実際に傷が開いたらどうなるのか不安で一杯なために、今イエズスの傷の痛みに心を向けさせています。

多くの神秘家たちの話は、とても彼女の場合と違うので、司祭はあえて少なくしています。司祭と一緒に痛む苦しみをになわせるのは、彼女がちいちゃくて、赤ちゃんのような霊性をもつ子供とみなされるために、そう天が定めました。女性三人は全くそれぞれ役割が違います。英雄的に指揮官を・・

(悪魔のアタックのため中断、聖水をまく)

マリー・マドレーヌ:
 今しるし、また与えられました。「しもべは聞きます。お話下さい。」
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 再開してね。

聖母マリア様:(しるしをもらい、再開)
 英雄的に指揮官についていくのはクララで、そして娘たちを育てる役割はマリー・レベッカ、イエズスの花嫁としてもっと引きこもるのはマリー・マドレーヌになります。祝福を三人の女性にお願いします。

ジャン・マリー司祭:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、今しるしないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。

ジャン・マリー神父:
 マリア様にね、「マリー・マドレーヌの名前のルーツを調べたんですけど、天草四郎にはあえませんでした」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいましたけれど。

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に伝えます。これは、ここと名古屋だけに知らせてください。□□家のルーツに関して直接、天草四郎との関係ではなくて、大友宗麟とのかかわり、有馬とのかかわりにおいてキリシタンとかかわった事実に基づいて、彼女の霊魂にイエズスの道を歩くよう天がそうしました。歴史の資料館などにはもう少し詳しくあるかと思います。□□という名は宮崎にもありますから、その関係も含まれます。

天草四郎との血縁関係で、今まで、過去たてられた幻視者、神秘家はそうでした。でも今回、キリシタンとの交流に寛大だった武士の子孫であるということで、このマリー・マドレーヌをイエズスが愛し、導き、育てました。彼女の親族、親戚には全くといっていいほどクリスチャンとして洗礼を受けた人はいません。しかし、彼女の父親の兄弟、一番下の弟がキリスト教にかかわりをもちました。そういうことから種はまかれています。

マリー・マドレーヌのこれからのことは、全て愛する息子と一緒に行動を共にします。また、ミシェル・マリー・フランソワやコルベ・マリーも一緒にいくことになります。これは旅行についてです。祝福をします。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、聖母マリア様から「赦祷式をして休んでください。」って。確認のしるし、求めます。今確認のしるしもらいました。





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2007年4月6日 AM6:20
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 さっきマリア様の語出現があったのも聖金曜日です。今日はこれで2回目の御出現なんだけれど。AM6:15過ぎから私の後ろの頭に針が刺されるような感じの痛みになってきました。しばらくして、「茨の冠」っていう声が聞こえてきて、「しるしある?」って聞いたら最初はなかったんです。「サタン、イエズスの御名によって命じる。出て行け!」って命じました。続いて、また「茨の冠」って言われたので、「誰ですか?」って聞いたら、しるしをもらいました。そしてまたもう1回「茨の冠」って言われました。もう1度「誰ですか?」って聞いたら、「聖母です」って言われて、しるしをもらいました。
 今しるしもらいました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌ、聖母があなたに話します。恵みを与えました。茨の冠です。体のあちこちの痛みは、経験していますが、今日新たに茨の冠を与えました。イエズスの受難に一致していきます。マリー・ダニエルのことを、司祭からもう一度たくさん聞いてください。愛しています。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、聖母が「コルベ・マリーに伝えてください」って言われている。今またしるしをもらいました。

聖母マリア様:
 司祭(ジャン・マリー神父)が聖母の願いをいつも聞いてくれるので、また、お願いします。愛する息子、あなたが体を休めたあと、コルベ・マリーに伝えてください。これは、非公開になります。コルベ・マリーに言えば十分わかります。一言だけ、話します。今、神はふるいわけをはじめました。このことだけ伝えてください。司祭の祝福をコルベ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらって、「もう休んでください」って。確認のしるしをもらいました。





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2007年4月6日 AM10:03
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 また10分くらい前なんですけど、私しっかり体を休めていた時に、「□□」さんが落とされないように祈りなさい」っていう女性の声が聞きました。「どなたですか?」って聞いたら、しるしがあって、「聖母マリアです」って言われました。確認のためにしるしを求めたら、識別のためのしるしをいただいています。

ジャン・マリー神父:
 しるし求めて。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するパードレ・ピオ□□に聖母が話します。あなたは、精神的に病気を抱えているのを聖母は知っています。今のこの試しに、あなたは愛する息子(ジャン・マリー神父)に対し不信感を抱いており、他人からの情報を、頭で物事を考えようとしています。既存のカトリック教会に行ってはだめです。あなたは、東京の集会で、古い教育をそのまま受けてしまいました。新しく洗礼を受けたのに、ミシェル□□の教えに従い、自分でもたくさん調べて、たくさん本を読むことや信心業に行こうとしています。

 だめです。既存の教会に行っても、あなたはリトル・ペブルの支持者であるとして扱われ、批判されます。隠れることを選んではだめです。この試しと言うのは、人間の常識でははるかに考えられない神からの試しであって、リトル・ペブルの名を世界に広め、無実なリトル・ペブルを救い出す方法を、神は、このさらし者をつかうことによりされるからです。

 子供よ、あなたはパードレ・ピオの聖なる姿、悪魔に立ち向かう聖なる姿を本で見ました。愛する息子(ジャン・マリー神父)の方法は、この償いのSEXがずーっと続くように皆が思っているでしょうが、実は性的に苦しむ男女を救うためのひとつの期間です。子供よ、愛する息子は悪魔祓いをこれから仕事で行い、もう保護者に十字架の聖ヨハネとパードレ・ピオを天が与えました。あなたは、不信を抱いてはなりません。司祭の祝福をパードレ・ピオ□□にお願いします。

ジャン・マリー神父:(パードレ・ピオ□□に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。聖母マリア様がまた・・。今またしるしもらいました。

聖母マリア様:
 今のメッセージは緊急なので、要点を司祭(ジャン・マリー神父)が伝え、個人宛のものですから、彼に伝えるようにしてください。聖母は彼を同宿にむかえ、強く立たせたいと望んでいます。祝福を送ります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(パードレ・ピオ□□に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 これで止めるね。「いいですか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。





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2007年4月6日 AM11:45
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 だいたい、AM11:45過ぎ、11:50近くなんですけど、マリア様の声で、「みんなマリアの子供になるの」ってローキューションがありました。しるしを尋ねたら識別のためのしるしがありました。
 左目、ちょっと聖水かけて・・
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する私の可愛い娘、マリー・レベッカ。あなたの傷を今、神が癒し、ゆるしと愛で一杯になって、あなたを強く抱きしめています。あなたの誠実さ、それは、一生懸命に神を愛そう、もっと使えようという思いで一杯になって、今までずーっと仕えてきました。

でもそれがいつの間にか、自分の気がつかないところで、自分に対して、「このように仕えているから、神様は私に何かを一杯してくれる」という自信につながっていって、十字架のイエズスに何度も目を留めても、「私、これだけ出来たから、イエズスの十字架じゃなくて、私を愛して欲しい」という思いにだんだんなっていきました。でも、イエズスだけ見ると、みんな恐怖に襲われます。

マリアかあさんのところにすがってください。今まで一杯厳しいことを言ってきたのは、本当に愛しているからそうしたのであって、憎んでしたのではないのです。怖がらないで、「マリアお母さん」ってよんでください。もしそれがまだ怖いままだったら、ちっちゃい子が「マリアママ」って言っているように。どんなバリエーションでもいいので、決まりきった言葉じゃなくて、甘えてください。同宿院長の仕事は新しい出発になります。裁いているのではないのです。あなたを愛しているから、イエズスがここで仕事をするように命じました。あなたは愛されています。ゆるされています。祝福を送ります。司祭の祝福をマリー・レベッカにお願いします。

ジャンマリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 私「個人に」って言われています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 マリー・マドレーヌ、聖母が話します。あなたは、知的傲慢の償いのために茨の冠をかぶせられました。そして先ほど天草でのさらし者のことについて、死ぬまで愛する息子(ジャン・マリー神父)とSEXをする意志を言ったけれど、「弱かったかな、信じていなかったのかな」と話をしました。子供よ、それは違います、あなたは最後に聖痕を、愛する息子と一緒に受けて、バッシングのなかでも生き、「こんなやつらが聖痕を受けるのか」という、今度は違ったはずかしめの道に入ります。SEXスキャンダルを言われ、本当に子供たちは今一番愛する息子を苦しめています。外では大変な騒ぎになっています。マリー・マドレーヌはイエズスの十字架の道を歩むために、いつもいやしめの道にいくことを覚えてください。決して人をうらやんだりしないでください。マリアママに甘えるのです。見捨てませんから。

 二人の娘たち(マリー・マドレーヌとマリー・レベッカ)、タイプは違って、大変に二人とも苦しんでいるけれども、二人が一緒になったのは神の摂理によるもので、小さな子になるために、愛する息子のもとに引き寄せられました。それを忘れないでください。

十字架にかけられたイエズスの手、両手は開いています。「愛しているからおいで」と招いているのです。磔(はりつけ)のままのイエズスですけど、みんなを愛してゆるしたい思いで一杯で、今もまた修道会(聖シャーベル修道会)がイエズスを十字架にかけたけれど、みんなゆるしています。自分の罪を認めない人たち、その意志のない人たち、ゆるしを拒む人たち、ゆるしを望まない人たちだけが裁かれるのです。

 現代、意志力に関する病的弱さを持つ人たち、また精神的に病をおっている人たちがたくさんいます。新たな十字架は、「精神的に苦しむ十字架」です。

昔は、聖痕者は聖人で、精神的にも強く、全くタフな人たちが受けました。ご出現もそうです。ベルナデッタは、単純、素朴で、まるで幼稚のように見えていたけれど、イエズスを、聖母を愛する愛で一杯でした。

いま、現代、過去にも未来にもないほど前代未聞なことがおきています。マリー・マドレーヌとマリー・レベッカ、そしてクララ、この三人は、ジャン・マリーのかたどりになっています。司祭から聞いてください。祝福を送ります。二人の娘に司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(二人の娘、マリー・マドレーヌとマリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないですね。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

聖母マリア様:
 愛するリトル・ペブル、あなたは、聖母を慕い、イエズスを愛しぬいてきました。あなたのために一粒の麦が地に落ちようとしています。それは愛する息子(ジャン・マリー神父)、そして後に続く子供たちです。

イエズスの受難の一番近くにいるリトル・ペトロ・アブラハム2世よ、あなたを愛する聖母がいます。神はあなたを見捨てません。イエズスのように「父よ、なぜ私を見捨てられたのですか」と叫んだ、あなたはもうその叫びをする必要はありません。

愛する天が子供たちを起こし、同宿会を与えて、あなたのために命をはる子供たちを、今、神は準備、養成しています。もう日本で、子供たちの間で痛悔の波がおきはじめ、幼な子たちに神の業が行われ始めています。

子供よ、祝福をおくります。あなたはいつも希望しました。司祭の祝福をリトル・ペトロ・アブラハム2世教皇にお願いします。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 マリア様にね、「ジャン・マリーのかたどりとして、マリー・マドレーヌは幼な子、クララ・ヨゼファ・メネンデスは軍人、マリー・レベッカはならず者、に間違いありませんか?」って聞いて。とくにマリー・レベッカの「ならず者のかたどり」っていうことについて説明が欲しいんです。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に聖母が話します。三人の娘たちの性格は、愛する息子の思いと同じで、マリー・レベッカはやる時には何でもやってやるっていう、くそ意地のようなタイプです。いままで自我をたくさん通してきたのもその一つで、子供たちを育てる一声が強く出せる母親役として選ばれています。

クララに関しては、愛する息子にについていく男性的強さをもっていて、意志を曲げない強さです。

マリー・マドレーヌは、以前から話しているように、いつも不安がっていて、ちいちゃい子の行動パターンでないと安心できません。それをこの間、横手に行ったときに、初めてあらわすことが出来ました。どんどん、ちいちゃい子になります。だからリンボウの赤ちゃんとケルビムちゃんを見せたのです。

子供たち、それぞれの性格に応じて霊的指導が行われます。愛する息子を祝福します。父と子と聖霊との御名によりてアーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何もないです。






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2007年4月7日 AM3:56
マリー・マドレーヌに与えられたイエズス様、ヨゼフ様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 もう1回、しるしもらいますね。今しるしもらいました。

 今私はちょっとしばらく休んでいて、AM3:00過ぎに目が覚めたんだけれども、左のほおが痛み始めました。左のほっぺたが痛くて、何か打たれたような感じで痛みが私の左のほっぺたにあります。「何かな?」って思って、ちょっとジャン・マリー司祭にお話して、「しるしを求めて決着をつけるように」言われたんだけれど、「しるしありますか?」って聞いて、1度なくてサタンを追い出したんです。「イエズスの御名によってサタン出ていけ!」と言って。また、今度はもうちょっと強く痛みました。もう1回しるしを求めました。本当にこれはしるしを求めたら、2度目にしるしがあって、それをジャン・マリーに伝えました。そのあと、2度ほど、もう2回しるしを求めました。1回目「しもべは聞きます。お話下さい。」って言って、しるしがあるかどうか尋ねました。そしたらしるしがあって、途中ちょっと電話などのことが入ったんですけど、でも「もう1度しるしを求めさせて」って話をして、識別のためのしるしがあるかどうか尋ねたら、今また識別のためのしるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛するマリー・レベッカにイエズスが話をする。クララを護りなさい。そして、家族の迫害をはじめて経験することになる。あらかじめこのメッセージに関して伝える。これは、クララとマリー・レベッカのためのものであるので、二人だけにメッセージを保管させるように言う。

 「親は子供に対し、また子供は親に対し、敵対する」、この聖書の箇所をよく覚えておくように。今まで、コルベ・マリーを初め、ミシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌは実際、家族にはクリスチャンはいなく、それでもイエズスを伝えたがために頬をうたれたり、足で蹴られたり、たたかれ、ついには絶縁状態となるまでに、キリストのための迫害を受けてきた。愛する息子(ジャン・マリー神父)はクリスチャンの中で、同じカトリックの信仰をもつ母から軽蔑を受け兄弟からも絶縁された。私のために、父、母、子、兄弟姉妹を、また家、畑などを捨てるものは、天国に行って何百倍もの報いを受け、この世で多く御父に愛される。

子供よ(マリー・レベッカ)、あなたの勇気を奮い起こし、カトリック信者の親族の行動を、残念ながら愛する息子から洗礼を受けた、姉である、クララの母からも反対の攻撃を受ける。彼女は、愛する息子に対する不信と憎しみを、そして大変な計画をもっていることを覚えるように言う。

一粒の麦が地に落ちて死ななければ実を結ばない。そのように、私のために迫害の道を通り抜け、そして魂が私への愛に強められ導かれていく。この秋田の地は殉教者の地である、寺沢の殉教者の取次ぎを願うように、そしてこの同宿会の保護者、ヨゼフと、保護の天使、大天使、7位の大天使に全てをあずけて闘いなさい。全員の子供たちそれぞれに大天使がついている。特に男性の柱にはミカエルを筆頭に、大天使を送っている。クララを護りなさい、彼女はバロネス(女男爵)に召されているので、神は全く彼女に対し奇跡を行うことをよく覚え、この間の失敗を今度は彼女の祝福に変え、彼女を護り、彼女の全ての道においてあなたが霊的な母親と言う立場になって助けるように心からお願いする。

 司祭にミサの依頼を、マリー・レベッカとクララ、そして彼女らを攻撃する悪魔の道具になりつつある親族のために、そして功徳の効果を譲って欲しい。これから、一週間の間、特別にお願いする。司祭の祝福をマリー・レベッカとクララにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカ)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、もう一言、言われました。今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 もう一言、イエズスがマリー・レベッカに伝える。あなた自身のことで、娘とあなたの主人が大混乱を起こし、非常に荒れ狂っている。特に娘は、大変に心を不安にさせ、悪魔の思うつぼにすっかりはまってしまっているのを覚えて欲しい。自殺するなどと脅された場合、彼女の霊を決して身内びいきしないよう、強く強く願う。彼女が回心するよう、もう司祭は「離れた人々が帰るように」という言葉の中に、一緒に祈っている。神は彼女を最期に照らし、何をしたのかを照らすので、今、突き放し、あなた自身の使命に生きなさい。これも、このメッセージについて、先ほどと同じ処置をして欲しい。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ヨゼフ」って言われてます。もう1度しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖ヨゼフ様:
 愛する子供たち、ヨゼフが話をする。マリー・マドレーヌと愛する息子(ジャン・マリー神父)のこの出来事は、カトリック教会内を駆け巡り、もうネット上でもいろいろなことが飛び交い、シャーベル修道会からもこの二人についての誤解が生じている。

今までマリー・レベッカのことを守るために何も言わなかったが、彼女自身の上に子供が与えられるはずであった預言的使命で、愛する息子がインスピレーションを受け、リトル・ペブルが果たせなかった役割をこの二人の女性に与えられ、マリー・マドレーヌが先に愛する息子と共に過ごしはじめ、その後マリー・レベッカがこの秋田の地で一緒に住むようになった。マリー・マドレーヌは過去のプロテスタントで受けた大きな傷と、カトリックでの神秘的体験の前味を少し味わったことから、古い教会を象徴するアン役として、そしてマリー・レベッカはずーっとリトル・ペブルの恵みを受け、家族も祝福状態にあって、レムナント(残存教会)のミッションの経験を受けたことから、新しい教会の象徴っであるベッティーナの代役として、二人は愛する息子のもとで過ごし、特にマリー・レベッカとの親密な交わりを愛する息子は行い、愛の行為をした。しかし、彼女の傷による弱さからこのことが出来なくなり、奇跡の子供が産めなくなった。

償いのSEXに関して、ベッティーナの苦しみの代役を今度はマリー・マドレーヌが神秘家の立場で受けるよういわれ、イエズスから命じられた。それゆえ神の計画の一つひとつが変わっていっている。神の計画には失敗はないけれども、人の弱さにより、悪魔の巧妙な罠にかかってしまう。大きな危険をたくさんくぐらなければいけなくなっている。ミシェル・マリー・フランソワもクララも同じである。

 リトル・ペブルを支持している、ただそのことにより、カトリックの仲間から冷たい目であしらわれることをパードレ・ピオ□□は経験していない。彼は教会に行って司祭にいろいろと尋ねようとしている。洗礼は受けているが、愛する息子から受けたので、その教会の司祭がどう判断するのか。以前、マリー・マドレーヌはとても名の知れた有名な司祭のもとに、101日間、家に連れ戻された時、親の説得と自分の意志で行ったときに、「これは違うので、1年聖書の勉強をして、二度と戻らないように」という指示を受けた。このことからカトリックの多くは、残念ながらリトル・ペブルの支持者を白い目で見ていることを伝えなければならない。隠れていく人は、それぞれの考えに従って行っているかもしれないが、聖体拝領のときに至るまで、もうどっぷり今の教会のやり方に飲み込まれてしまう。「寛大な司祭は、聖体を舌に授ける」ことをいう人がいるかも知れないが、それも定かでは無い。

 子供たち、リトル・ペブルをいったん支持したならば、その恵みにあずかったならば、もうリトル・ペブルがたてる教会に行かねばならない。どうか子供たち、天使と聖人の通功(つうこう)を大事にし、愛する息子(ジャン・マリー神父)が何を語っているかによく注意して耳を傾けるようにお願いする。愛する息子は、恩寵により強められ、司教叙階は必ずされるので、どうか愛して支えていくように言う。これを名古屋のロンジン・マリーにも伝えて欲しい。パードレ・ピオ□□の代父であるから、彼のことを祈るよう、司祭がどうかロンジン・マリーに早急に伝えて欲しい。今、特にパードレ・ピオ□□に祝福を送る。

ジャン・マリー神父:(パードレ・ピオ□□に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 「今のメッセージに関して」って、今ヨゼフ様からしるしももらったんですけど。指示があります。今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖ヨゼフ様:
 この緊急なメッセージにかんしての、公開、非公開に関しては、司祭の判断にゆだね、それを同宿たちが読むようにお願いする。祝福を送る。父と子と聖霊との御名によりてアーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、しるしないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。




報道機関への公式声明
【 重婚! 一夫多妻!
リトル・ペブルとアンとベッティーナの
預言的使命の代役 】

これがジャン・マリー神父、マリー・マドレーヌ、マリー・レベッカの果たしていた使命だった。(失敗に終わる)

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2007年4月14日
復活した神の子の ジャン・マリー 杉浦 洋 神父
( Father Jean-Marie of the Risen Son of God )
〒012‐0106
秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
リトル・ペブルの「清水小屋」共同体
TEL/FAX: 0183−42−2762
Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp
URL : http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/
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 私(ジャン・マリー神父)は、ベッティーナの代役だったマリー・レベッカの百合にペニスをつけることを、天の指示により2005年12月14日から開始し、2007年3月28日に打ち切りました。インスピレーションによる天の指示での、マリー・マドレーヌと裸で抱き合うことは2004年9月17日から開始していました。これがアン役のマリー・マドレーヌとの神秘的結婚でしたので、2005年12月14日にベッティーナ役のマリー・レベッカとの神秘的結婚をもって、重婚・一夫多妻の状態になりました。

 2007年3月28日のマリー・レベッカの裏切りにより、3人の使命は失敗し、リトル・ペブルさんとアンとベッティーナが果たすはずだった「預言的使命」の代役ができなくなり、この失敗に対する重い償いを果たすことになりました。

 裏切ったマリー・レベッカが今度はアンの象徴になり、アンに裏切られた後のリトル・ペブルさんとベッティーナの苦しみに、私とマリー・マドレーヌがあずかるという償いが科せられました。

 預言的使命とは、リトル・ペブルさんが教皇として、腐敗して落ちてしまう道を行っている今のカトリック教会と、これからそれにかわって繁栄する道を行くレムナント(残りのもの)の教会の、両方ともを統治していることを、重婚・一夫多妻によって象徴するというものです。このリトル・ペブルさんの預言的使命について、詳しくは下記を参照してください。

(1)神秘的結婚に関する、リトル・ペブルとブロサード神父による特別な手紙 No.314 1991年7月1日(御血の祝日)
http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/lpm314.htm

(2)「リトル・ペブル 最後の教皇 第2巻」第一章 神秘的結婚、第三章 ダビド王家(箱舟の聖母社)http://hakobune.cart.fc2.com/



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2007年4月8日 AM6:05
マリー・マドレーヌに与えられたヨゼフ様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今日は復活の日曜日なんですけど、土曜日の第2ミサがようやく終って、赦祷式も終りました。朝の5時台なんです。何が起きたかって言うと、私がちょうど聖体拝領が終って、ちょうど喉をうるおすためにお茶を飲もうかなぁと思って、コップを取りにいった時に、突然百合の香りがあったんですね。そのちょうどその時はカリスの洗浄を始める時だったんだと思うんだけど、ジャン・マリーがちょうどカリスの洗浄を始める時で、「あれっ」て思って私はすぐ、「これ一体何だろう」って思って、「しるしは?」って、ちょっと急いで聞きました。そしたら識別のためのしるしがあったので、カリスの洗浄の最中にちょっとジャン・マリーに声をかけて、「今ちょっと百合の匂いがして、しるしがあったんだけど」って言ったら、「どなたか尋ねて」って言われて、「誰ですか?」って聞いたら、もうすごい優しい声で「ヨゼフ」って一言、言ってくれて、しるしをくれました。そのあとも、いろいろずうっと私の内面のことを話ししながら「赦祷式が終るまで待って下さい」って言って祈ってました。あとはジャン・マリー司祭の望み、こういうことがあるんだけどっていうのを、全部ジャン・マリー司祭が話をしていて、「ヨゼフにお願いしてくれる?どうなってるか聞いてくれ」って言われたんだけれど、すごいたくさんの量なので、「ヨゼフお父さん、今こうやって聞いてるんだけど、どうなの?教えてね」って、ずうっと話してました。ただ、このメッセージのことについても「全部ヨゼフお父さんに、全部お任せするから」って。って言うのは、最近自分の中でのいろんな試みがあって、怖い状態にずっと陥ってましたから、「ヨゼフパパ、助けて」って。そしてマリアお母さんにも。急いでちょうどマリア像とロザリオを取って、急いで「お母さん」って接吻しました。「助けてね」って。「ヨゼフパパ、お願い。導いてね」っていう話をしながらずっと待っていて、今この時間になってます。先ほども、ジャン・マリーとマリー・レベッカが来てくれた時にも、また百合の香りかあって、しるしをもらってます。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めて。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

ヨゼフ様:
 愛する子供たち、あなたがたを祝福する。ヨゼフが話しをする。まず、愛する息子(ジャン・マリー神父)、目に入れても痛くないほどかわいい息子にヨゼフが話す。あなたの今の状況はちょうどリトル・ペブルと、彼を裏切ったアンとの状態に似ている。アンはとっても徳があって、彼を愛していたが、ある行為により裏切ってしまった。子供ができたままアンは彼を離れ去り、敵にまわった。

 今の愛する息子と、ベッティーナの代役として立てられていたマリー・レベッカのあいだは、子供はないが、女性ホルモンの刺激により、乳房が張り、まるで子供を産むのではないかという、そういう感じになっている。彼女はクララを支え、彼女に寄り添うように生活をするので、もう子供はできない。もし、不安なら、今まで何度か使用した妊娠検査のために使った薬を、もう一度ためし、天の言葉がどうであるか確かめるようにしなさい。そうでないと正しいセックスの終わりを告げても、彼女の乳房にふれたり、見たりするだけで、彼女も不安になるし、あなたも落ち着かず、預言的使命の失敗の罪責感を増すことになる。

 二人の女性(マリー・マドレーヌとマリー・レベッカ)との婚姻については、天は神秘的結婚とみなし、民法上の手続きをしていないので、この「償いのセックス」に関することは、二人が一緒に写真をとり、マリー・レベッカは本当に自分を下げるために裸体になり、マリー・マドレーヌの「はずかしめの道」を共有する。

 神の命令は絶対である。「正しいセックス」に関することでも、マリー・マドレーヌの心は、マリー・レベッカへの女性恐怖症による恐れが生じ、不安をつのらせている。彼女が果たす使命、つまりマリー・レベッカの果たす役割は、同宿会の建て直し、女子同宿院長という役割で、殉教をする。

 今まで彼女は死なないで、ずーっとベッティーナの代役として生きることをもってリトル・ペブルを証しし、この寺沢の泉により、みな巡礼に来る人々を世話することをするはずであった。この寺沢の巡礼地において、巡礼者を世話するつとめはマリー・レベッカとクララに与えられており、たくさんの野菜や果物、食べ物などを用意し、そして巡礼者に本当の神のあわれみ、やさしさ、愛を伝えていく。この仕事をしてほしい。

 マリー・マドレーヌとの「正しい償いのためのセックス」に関しては、秋田の地においてする。そして旅行に行くときに、お風呂に入るのは今までと変わらず行なう。ただ、名古屋の土地と天草においては、愛する息子が聖母マリアの慰めを必要とするために、彼は幻視するので、しない。そして彼女の心は泉により癒されるが、完全な深い傷をかかえる状態が続くので、愛する息子の添い寝がこの先も必要になる。愛する息子の二十何年間かの誘惑をアンナリヤが止めたように、これから先もマグダラのマリアとアンナリヤがいつも一緒に彼の心を誘惑に陥らせないように、絶えず保護をする。罪ではないので、マリー・マドレーヌのすべてにふれ、彼女のスキンシップの穴埋めをしてあげてほしい。

 バイロケーションでマリー・レベッカのところに行くときには、ただ抱き合うことだけし、愛情表現でキスをし、そのほかはしないように。ひとりの女性(妻が二人いるけれども)、アンの悲しみをリトル・ペブルの悲しみと一緒に、愛する息子は共有してほしい。愛するマリー・レベッカに誤解を生じさせないために言うが、あなたは新しい出発をするので、自分を責めているその罪責感というのを知ったから、決して愛する息子はあなたを捨てないので、これからも愛する息子のこだまになり、メスライオンのように正義を出し、愛とゆるし、あわれみの神を、あなたが体験したことを人々に証しするように切に望む。司祭の祝福をマリー・レベッカにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ヨゼフ様が質問してるんですけど。しるしを伴って・・。

ヨゼフ様:
 愛する息子に聞くが、まだ不安はありますか?

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 はい、あります。一緒にお風呂にはいるとか、さわる、おっぱい飲む、とか・・。そのことに関して、非情に具体的に知りたいことと、マリー・レベッカの婚姻の秘蹟はどうなっているのか。私の妻なのか。教えてください。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。今またしるしもらいました。

ヨゼフ様:
 今の質問に関して、ヨゼフが話しをする。ベッティーナの代役が解かれた彼女には婚姻の秘蹟に関し、「民法上離婚の手続きをする主人」とのつながりになるので、神秘的結婚のまま、彼女は二人の夫を持ったこととして、天は見ている。ただ、教会であげた婚姻の秘蹟の前の夫に比重を天はうつすので、民法上離婚しても、天ではそちらに比重を多く持たせる。つまり天国で彼ら親族と会うことになる。彼女の傷はしばらく深く苦しむので、そのときにお風呂にではなく、二人と話すときにのみ慰めを与え、助言を今のようにしているように、彼女にしてあげてほしい。祝福をおくる。父と子と聖霊との御名によりて。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 聖櫃の前で、三人で裸体になって写真を撮る。これでいいですね?

マリー・マドレーヌ:
 いま、しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 またしるしをもらいました。

ヨゼフ様:
 償いの一環として、三人がこのことをしていて、特にマリー・レベッカとの親密な交わりがあったことを告げ、マリー・マドレーヌにはこの状態を続けさせるので、愛する息子と二人の女性は、この悪名により、リトル・ペブルの無実を証しするように、天が望む。

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。



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 私はリトル・ペブルさんのために、自分から望んで、これらのことをしました。

2007年4月14日
マリー・マドレーヌ杉浦律子 [サイン]

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 私はリトル・ペブルさんのために預言的使命、ベッティーナの代役に全体として同意し、自発的に受け入れました。二人が一つになることも同意し、毎回の「正しいセックス」に幸せと安らぎでいっぱいでした。
 自ら望んで行ないましたが、家族への執着のため裏切ってしまいました。今もセックスしたい望みでいっぱいです。しかし神に従います。一緒にお風呂に入ること、キス、ハッグ、愛撫がなくなり、喪失感とさみしさに苦しんでいます。

2007年4月14日
マリー・レベッカ□□  [サイン]

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取材etcの連絡先

〒012‐0106
  秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
  リトル・ペブルの「清水小屋」共同体
  ジャン・マリー杉浦洋 神父
 ( Father Jean-Marie of the Risen Son of God )
  TEL/FAX: 0183−42−2762
  Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp
  URL : http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/
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2007年4月8日 AM8:10
マリー・マドレーヌに与えられたイエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど、私たち朝ごはんを食べてたんです。AM8:05になる頃なんだけど、突然私の耳元で「名古屋は祝福されている。」っていう男性の声を聞きました。しるしがあるかどうか尋ねて、1回目しるしがありました。「もう一回お願い、しるしちょうだい」って言ったら、識別のためのしるしをくれました。今「誰ですか?」って聞いたら、しるしをくれて「イエズス」って言われてます。

ジャン・マリー神父:
 じゃあ、しるしを求めて。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしをまたもらいました。

イエズス様:
 愛する名古屋の子供たち、イエズスがあなたがたに話をする。あなたがたは、愛する息子(ジャン・マリー神父)の望みに対し、完全なフィアットを言ってきた。特にロンジン・マリーとフランソワ・マリーの心に大いなる苦しみと悩みがあるにも関わらず、神を信じ、信仰一本で進んできた。司祭になかなか会えず、ミサもあずかれず、聖体拝領も直接に出来ないでいる。でも霊的聖体拝領を欠かさずして、私の苦しみをになってくれた。

 名古屋と天草は祝福を受けた土地で、北岡家も一生懸命についていく意志をあらわしてくれた。彼らが純朴な子供たちで、全く神への愛に燃え上がっていて、小さな子供たちにそれが現れている。二人の男の子は、子供たちの幻視者、神秘家の模範になる。マリア・ヨゼフ北岡直樹、あなたには洗礼を受けて大変な試しになったけれども、愛する妻のケアに護られ、そして愛するロンジン・マリーに支えられて今がある。あなたは精神的に苦しみをもっているが、それが今のあなたの十字架になっている。泉で注付恩寵をうけるので、恐れないで愛する息子についていって欲しい。

 名古屋と天草では、もう十分に理解されているので、マリー・マドレーヌと愛する息子との行動になるために、今までしていたように添い寝だけの方法で、全てさらすことはしない。なぜなら、祝福を受けていて、天使の軍団があなたがたに全てを教え伝えるので、もう十分に理解できている。

 ここではっきりもう一度言っておく。この償いに関しては、秋田での出来事に関するものなので、名古屋、またこれから行く天草では行われない。ただ、マリー・マドレーヌのスキンシップの穴埋めで、二人で最後まで聖痕をもった身として、今度はイエズスの十字架の痛みの道に入る。愛する司祭(ジャン・マリー神父)にお願いする。ロンジン・マリーにこれを伝えて欲しい。司祭の祝福を名古屋のロンジン・マリーとフランソワ・マリー、そして北岡家の全ての人にお願いする。

ジャン・マリー神父:(ロンジン・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (フランソワ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (北岡家の全ての人々に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。





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2007年4月8日 PM5:35
マリー・マドレーヌに与えられたイエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 主の復活の日。ちょうど35分くらい前、PM5:01になろうかなぁってところで、カリスの洗浄があった時に・・。私、今日は日曜日の第1ミサをしていて、カリスの洗浄がありました。聖体拝領が終って、カリスの洗浄の時に、ちょうどイエズス様がすごい「言語の賜物」って声を聞いたんです。「えっ」と思って、「しるしある?」って聞いて、ちょっと最初に十字をきって、しるし、やっぱりなかったから、サタンに対して「イエズスの御名によって出て行け!」って命じました。で、もう1回「言語の賜物」ってはっきり聞こえたので、「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしをもらいました。その時に愛する息子に宛てて」って声も聞こえています。

ジャン・マリー神父:
 しるし求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)にイエズスが話をする。あなたは、全生涯にわたって生け贄(いけにえ)の状態で、恵みの霊魂として病気を背負い、霊的にも肉体的にもたくさんのところを通らされ、特に修道生活を選んでからは全くの失敗の連続で、本当に名誉も地位も求めない生活へ自分から進んで入っていった。

 今回の預言的使命に関することも大変な勇気と決断をし、二人の女性をもち、一夫多妻の代役になるほど、リトル・ペブルのために命をなげうって仕えた。これから、このことが公にされるが、あなたの髪の毛の一本も落ちないことを今ここで言っておく。このことに関して、世間がどう判断するか、また教会が、そしてシャーベル修道会がどう判断するか、全て神のなさることなので、あなたはもう全部身をゆだねつくしている。

 愛する息子に約束されたこれからの大転換は、言語の賜物、そして大聖アルベルトのように全て神のために使う能力が与えられる。今ミサ中、大聖アルベルトに願っているように、もっと神を慕い、導きを求めるようあなたにいう。今まであなたを讒言(ざんげん)した人々はこの大奇跡により恥じ入る。愛する息子は、あなたの情熱と愛は、限りなくセラフィムのように燃え上がっており、イエズスに、そして私の母マリア、ヨゼフをどれほどに慰めてくれたかしれない。本当にあなたがいなければ、他の子供たちはこの大変な試練にずたずたに引き裂かされ、散ってしまうところである。

 一番苦しみ、一番痛んでいるのに、あなたはそれを修道者の精神から一言も発しないで、本当に神への愛に燃え上がって、すごいくそ意地をもって愛してくれている。人々は危険な信仰だと見ているけれども、愛する息子の名が証明するように、「復活された神の子のジャン・マリー司祭」という名は世界にとどろき、イエズスへの愛とリトル・ペブルへの愛に燃え上がった人と、正しく理解できる少数のシャーベル修道会のメンバーたちは、感じ、はっきり知り、そこにはメアリーとクライブ・マティソン夫妻、そしてマザー・マリー・テレーズがいる。

 このメッセージは、愛する息子にあてて話したが、後にブロサード司教に告げられ、本当の愛を実践した人として彼もあなたを理解する。同宿たちを励ます意味でこれを伝えて欲しい。将来司教として活躍し、大変忙しくなるので、それに伴う大きな恵みと祝福を、一番先に愛する息子が受けることを覚えなさい。そしてクララとマリー・マドレーヌがそれぞれにしたがって恵みをうけ、泉ののちにたくさんの巡礼者たちを、ここ秋田の寺沢の地に送るので、子供たちに全てを用意するよう命じなさい。父と子と聖霊との御名によりてアーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。





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2007年4月9日 AM3:10
マリー・マドレーヌに与えられた聖ヨゼフ様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
ちょうど10分くらい前なんですけど、ジャン・マリーが起きて、私がちょっと赤ちゃんグッズを落としちゃってたんで、祭壇の方に向けて体を伸ばしてそれを取ったら、突然百合の香りがしたので、「しるしを求めなきゃなぁ」って思ってしるしを求めました。そしたら識別のためのしるしを先ほどもらって、「誰ですか?」って聞いたら「ヨゼフ」ってしるしと同時にもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしをもらいました。そして、また百合の香りがしています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。


聖ヨゼフ:
 愛する子供たち、ヨゼフが話をする。以前マリー・マドレーヌが愛する息子(ジャン・マリー神父)と償いのSEXをしたときに、クララに見せたが、彼女はショックと混乱のために泣き、マグダラのマリアの出現に対して初めての長いメッセージに出会った。今度、三人が聖体の前で裸を見せることによって、今度はマリー・レベッカに対し、激しいショックを受け、また泣き出してしまう。彼女には今パソコン上の仕事をさせていないのが幸いであって、リトル・ペブルに関する非常に捻じ曲げられた「オカルト宗教」という断罪の言葉と「SEXの親玉」のように言われていて、今、愛する息子がこのように公然とさらしたのを見て、多くの人たちはやっぱり大もとにそれを広めている。

 愛する息子が第5部門と称しているある男性の働きに皆納得をするかのように、だんだん変わってきている。しかし、裸でのご出現に対する前代未聞の出現のことを見る人たちが興味を示し、少しづつアクセスの件数が増えている。マグダラのマリアの名前がまたクローズアップされはじめ、マリー・マドレーヌはマグダラのマリアのようにおんなじたぐいの女だとしてどんどんキャンペーンで広められている。

 愛するマリー・マドレーヌ、ますますマグダラのマリアを愛し、強い女性の模範として立てられたマグダラのマリアをもっと愛して親しんで欲しい。

旅行に関してであるが、コルベ・マリーと愛する息子、そしてマリー・マドレーヌの三人がしばらく行く。けれどもミシェル・マリー・フランソワの状態が、愛するジャン・マリーと離れると悪くなるので、今度は女性に囲まれる生活となり、いろいろと打ち明けると思う。愛する息子よ、これからの状態については、よくミシェル・マリー・フランソワを見て、彼の状況を把握するように。今までしたように、もっと男性に心が開けるよう、コルベ・マリーと一緒に彼のケアをして欲しい。

ミシェル□□については、今コルベ・マリーが大変な防御をした。あとは彼の行動をよく見るようにお願いする。悪魔の働きに対し注意し、引き続き彼のことをケアするようにお願いする。パードレ・ピオ□□もあぶなく、大変に東京のメンバーは揺らされている。子供よ、愛する息子よ、どうかこれからの動きに気をつけて、皆で東京のメンバーのために祈りを捧げて欲しい。ミサ中に内的に祈って欲しい。司祭の祝福をミシェル・マリー・フランソワとミシェル□□、そしてパードレ・ピオ□□、また□□にお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミシェル□□に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (パードレ・ピオ□□に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (□□に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ヨゼフ様が一言だけ。しるしがありました。またしるしをもらいまいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖ヨゼフ:
 今日、子供たちが帰ってくるが、ヨゼフがお願いしたいのは、三人の女性を一緒にしないことに変わらない。三人の男性がケアをそれぞれに願いする。祝福を送る。父と子と聖霊との御名によりてアーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もうしるしないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。





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2007年4月9日 AM11:33
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど2、3分前なんです。私たちは休めていた時に、突然私の耳元で「あなたををツンボにしない」、耳を聞こえないようにしないっていう意味なんですけど。「ツンボにしない」っていう女性の声が聞こえました。どういうことなのか全然わかんなかったんで、でも「誰ですか?」って聞いて、その時に「しるしを下さい」ってお願いしたら識別のためのしるしをもらって、「誰?」って聞いたら「聖母マリア」って言われて、「あなた個人宛の耳のシナリオを変えます」っていうその言葉も聞こえました。もう1回、しるし求めます。

ジャン・マリー神父:
 「ミッシェル・マリーフランソワが従順じゃないので」っていうことが抜けたよ。

マリー・マドレーヌ:
 で、「ミッシェル・マリーフランソワが従順じゃないので」という一声も聞こえていました。今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア:
 愛する子供たちに悲しみの聖母が話します。マリー・マドレーヌはちょうど1年前の4月30日に、「ミシェル・マリー・フランソワの身代わりになるから、私の耳を聞こえなくして彼にローキューションを与えて」という訴えをして、天はそれを喜んで聞き入れました。何度も不安にあいながらも、マリー・マドレーヌは「早くツンボにしてねー」っと愛する息子(ジャン・マリー神父)の嘆願に乗せて一緒についてきてくれましたし、自分から耳栓をして会話を聞かないようにしていました。でも、ミシェル・マリー・フランソワの不安と恐れにより、また将来への思い煩いによって、「思い煩うな」という愛する息子の言葉に心が開けずに、そこで不従順になり、ますます恐れと不安を抱え、今コルベ・マリーと一緒にいます。この間、「寺沢でしるしをあげます」といって約束をしましたが、その時にもらえなかったのがショックで、また聖母にすがれなくなっています。

 ミシェル・マリー・フランソワは、ビジョンだけになります。泉で強められないと、彼は注腑恩寵によらなければ立つことが出来ません。マリー・マドレーヌは新たに言葉をたくさん聴いて十字架を負うことになりました。耳が聞こえないほうがよかったけれども、讒言(ざんげん)によるこの痛みを、愛する息子とともに共有する道に入ります。ミシェル・マリー・フランソワの耳と目に関しては、司祭が識別のしるしをもらって、それが祝福のスタートになり、泉が湧いて、後に彼に癒しを与えるという約束になります。子供たち、ミシェル・マリー・フランソワを支えてあげてください。祝福をミシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今もらいました。しるし、もらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今一言だけ「マリー・マドレーヌに」ってもう1度、マリア様が。しるしをもらいました。またしるしをくれました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

マリー・マドレーヌ:
 マリー・マドレーヌに聖母がお話します。だんだん聖母を愛してくれています。このように聖母を慕う心を、どうか愛する息子とともに、名古屋に行っても小さな子供たちに伝えてあげてください。皆、罪を痛悔する恵みを聖母に願うなら、恐れなく、「私は心が痛んで、この罪を犯したことを悔やんでいます。ゆるしを取り次いでください」と、小さな子が話すように、もっと親しく話ができるようになります。

第一世代、第二世代の子供たちは、本当に神とイエズス、聖母、ヨゼフ、天使たちに対し、聖なる天の方々というイメージを強く持つよう指導され、話すのもうやうやしく、もっともっと尊敬をこめ、おそれかしこむように育てられました。そのため、自分の心に傷のある人たちは、恐怖を植え付けられ、天が本当に遠くなってしまっているのです。

第三世代の模範は、今立てられた北岡家のライムとレモンのように、本当に「お母さん」と言って、はしゃいで近寄るのが、神の子供になった特権です。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 「出発の時間なので、もし何かあったらあとでお願いします」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしくれました。





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2007年4月9日 PM4:50
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど、今日は出かけていたんだけれど、PM2:05頃、買い物に出て、車に乗る途中の時に・・。その前にジャン・マリー司祭が、「シストとカタリナ夫妻殉教者のライフ・ヒストリーをマリー・マドレーヌに教えてって頼むように、マリア様に内的にお願いしなさい」って言って、車の中で言ってました。私はその時にずっと、1時過ぎから、待合室、ちょっと相談事のために、みんなで出掛けたんですけど、その待合室、ロビーでずっと話しをしながら、「マリア様、ガブリエルちゃん助けてくれるよね」って言って、「神様の望みの通りにして、私知ることが出来たら私は知りたいです。」って言ってました。「私よくわからないし、助けてくれるんだったら助けて」とその祈りをずっとしてたんだけれども。午後2時5分ころ、「愛する息子に」っていう一声が聞こえました。「誰ですか?」って聞いたら、しるしをもらって「聖母マリア」って言われたので。そのあと「愛する息子に全部見せます」ということを言われました。それが1つ目です。

 で、ちょうど先ほど、家に戻ってきてお風呂に入って、いつものようにジャン・マリーと償いのためのセックスをして、そして終る頃に、ちょうど終る頃なんだけど、「ミシェル・マリー・フランソワ」って呼びかける声を聞きました。先ほどの最初のミッシェル・マリー・フランソワのことでの、今日午前中、出かける前にお話してくれたことから今に至るまでの、これからのメッセージも、「全部ミッシェル・マリー・フランソワ宛なので非公開にして欲しい」っていうような言葉が聞こえてきました。「しるしありますか?」って聞いて、今尋ねたら、識別のためのしるしをもらって、「誰ですか?」ってもう1度尋ねました。そしたら「聖母マリアです」って、今言われました。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 愛するミシェル・マリー・フランソワ・ヨゼフ、あなたを深く愛する聖母が、あなたにお話します。今、また、心がズタズタに引き裂かれていて、東京の共同体の創立者として立てられていたのに、自分が男性に対し心が開けない傷と繊維筋痛症の病気ために、ほとんど集会に顔を出せず、仲間から激しい誤解と憎しみに似たような感覚を受け、大変に嫌悪感で一杯であり、今ものすごい悲しみと疲れに満ちています。それと自分の職業に対しての失敗とつらさ、悲しみのゆえに、また自殺の念にかられていたのを、この間、愛する息子(ジャン・マリー神父)に知らせ、もう一度立ち上がれるように祈りをして欲しいと、内的に訴えているのを天は聞いています。

 あなたの耳が聞こえないことと、目が片方見えにくいことの仕業は、全て悪魔の仕業なので、泉により癒しを与えます。この間、寺沢の時にしるしをたくさん見たけれど、ビジョンがなくて、また幻視者の使命に対する重荷が大きく、今度秋田で司祭になってみんなを導けるのか、自分は司祭としてふさわしいのかどうなのか、不安に恐れにおののいているのを今聖母は知っています。ただ、愛する息子のカリスマに信頼できれば、どんなにいいかしれません。

子供たちに共通なところは、愛する息子の大胆な行動と思いもよらない計画、そして言葉の発し方で、驚きと恐怖感になっているのを天はみんな知っています。コルベ・マリーも最初苦しみました。でも彼は苦しみに苦しみながらも、今も一所懸命についていこうとしているのを聖母は喜び、愛する息子も喜んでいます。

 ミシェル・マリー・フランソワには、一つの重荷を下ろさせ、もう一度ビジョンに戻して、しばらく休み、今の現実の問題に直面している事柄を、愛する息子とコルベ・マリーに一緒にやってもらって、そうして仕事を再開することになります。ただ今回の事件のことでまた不安が生じているのを知っています。でも、愛する息子に信頼してください。

二人の女性が一粒の麦になり、大きなうねりが起こります。でも、ミシェル・マリー・フランソワとは全くこの出来事は関係ありません。リトル・ペブルの名を世界に広げるためにすることであって、誰もリトル・ペブルを助けないために、愛する息子が踏み切った行動であることを覚えて欲しいのです。祝福を送ります。司祭の祝福を、ミシェル・マリー・フランソワとコルベ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「マリー・マドレーヌを休ませてあげて下さい」って言われたんですけど。確認のしるし、もらいます。今しるしもらいました。





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2007年4月10日 AM5:45
マリー・マドレーヌに与えられたマグダラのマリアからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
今日の第1ミサがちょうど終わる頃、カリスの洗浄の時なんですけど、私のほっぺたの方に、左の方からなんですけど、左のほっぺたの方からスーっと風が吹きました。「誰だろうなぁ?」って思って、「しるしある?」って聞いてみたら、識別のためのしるしがあって、「どなたですか?」って聞きました。そしたら「マグダラのマリア」ってとっても優しくって、すごく親しみがこちらから湧いてしまいそうな感じで、話声が聞こえてきました。「しるしありますか?」と聞いて、識別のためのしるしをもらったところです。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ
 今しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マグダラのマリア:
 愛する皆さんに、マグダラのマリアが話します。大変な戦いの中、コルベ・マリーの働きによってミシェル・マリー・フランソワとクララ・ヨゼファ・メネンデスはよくこの秋田の地に戻ってきてくれました。二人ともそれぞれに心の疲れを覚えています。でも、クララの場合、やはり明るく振舞おうとして一所懸命に気を使っています。ここは病人共同体です。でも愛する息子(ジャン・マリー神父)は、修道者的な精神、特に長上に対する従順を強く教え、人に対して反感を抱かないとか、悪口を言わないとか、軽蔑しないなど、「153本の聖ヨゼフの百合」に書かれてあることがらを実践するように、一人ひとりにあったケアの仕方で接しています。

 全員違うんです。だから、こうならなければいけないと、だれも全員に押し付けないでください。一人ひとりすごい深い傷を負っているので、ある言葉によって傷をつけられてしまう恐れが、いつもどの人にもあります、一人ひとりは司祭から離れたらなんにも出来ません。

マリー・マドレーヌがいい例です。彼女は本当に101日間、激しく打たれ、人が変わってしまい、危うくリトル・ペブルさんへの忠実を捨て、使命までも失うところでした。でもヨハネ・パウロ二世教皇の死去の後、彼女がメッセージを読んだ時に、またリトル・ペブルさんに対する愛が戻ってきたのです。今、一人ひとりがすごい問題を抱え、これからすごい環境の変化が起きると思います。これから、マリー・レベッカに対し、大変な反応が起きるので、彼女が使命をすてないように祈ってあげてください。

 司祭(ジャン・マリー神父)は、神から賜った洞察の賜物に従い、一人ひとりを導き指導します。そして世界に向けての救いのことをいつもとりなし、いつも神の前にへりくだることを要求され、絶えず自分の中にあることと戦い、羊のために命をはって進んでいます。司祭の苦労をみんなは一緒に生活しないとわかることが出来ません。司祭も人ですから、たくさん過ちを犯し、時にはそれが打撃になって人が絶縁などをいう時があり、大変な苦悩を司祭は身に負います。パパ様も罪の告白をするように、愛する息子ジャン・マリー司祭も告解をします。そこをよく覚えておいてください。独裁者のように考えないで、愛する羊を世話してくれる牧者、お父さんとして慕って欲しいのです。

 司祭に対する尊敬は、マリー・マドレーヌは、愛する息子に出会って深められています。クララも同じようにそうなります。

ただ、ミシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカは既存の教会に行って、司祭を何人も見たので、尊敬する心を与えられていたはずです。そのことを愛する息子にしてあげてください。彼は、本当に限界を超えて職務にあたっています。司祭はたくさんのバッシングを受けます。

マリー・マドレーヌもそうですが、今度は皆、マリー・レベッカに注目します。勇気をだしてください。剛毅の賜物をマリア様にお願いしてください。一人ひとりが試練をのりこえるために大変に重要なことです。「私とっても弱いから助けて。みんな一緒にいてくれるよね」、この一言をいってみてください。そうしたら、心に感じなくても平安が与えられ、恵みが先に先行します。司祭の祝福を、ミシェル・マリー・フランソワとクララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてマリー・レベッカにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 
マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「もう休んでください」って。確認のしるしとります。確認のしるし、今もらいました。





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2007年4月10日 PM12:05
マリー・マドレーヌに与えられた聖ヨゼフ様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今日はジェンマ・ガルガーニの日なんですけど。ちょうど12時過ぎ、私たち、体を横にして疲れていたんで寝てたんですけど、少し起きて私はお茶を飲んでゆったりしてました。最初ちょっと夢の中でアタックもあって、動揺もしてたんですけど。今、先ほど百合の香りがしました。「誰?」って聞いて「しるしある?」って尋ねました。1回もらったんだけど、「ほんとにしるしはあるの?」って聞いて、ちょっと強めに聞いてみました。そしたらもう1回、識別のためのしるしをくれて「誰ですか?」って聞いたら「ヨゼフ」って答えてくれたんです。
 今しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ
 またしるしをもらいました。

聖ヨゼフ: 
 愛する子どもたち、ヨゼフが話をする。今日の一つの仕事をきっかけに、一夫多妻の公式声明を出すことで、これは全てリトル・ペブルの、そしてアンとベッティーナの代役であったと理解する人と、もう真っ向から完全にネットで騒がれていた以上に、SEXスキャンダルの教団だとかかって決める人たちとの別れになる。

 神は光で照らし、聞く耳のある人に真理を悟らせ、愛する息子(ジャン・マリー神父)がいたずらにしたことでは無いことをわからせる。世界に配信された時の反応に関して、これを伝えにきた。

 先に天が子どもたちを祝福する。性的に苦しむ人々に光が注がれるので、子どもたち、彼らの苦しみを解くために祈って欲しい。ミサ中に内的に彼らの救いのために祈って欲しい。決して軽蔑したりしないで欲しい。本当に自分は、女性なのに、男性にあこがれて性転換手術までするほど心が多く悩み、それをした後も大変なバッシングを受けている人々がいるから。

 祝福をこの三人に送る。ミシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカ、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデスに送る。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今もらいました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もうしるしないです。





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2007年4月11日 AM5:00
マリー・マドレーヌに与えられた聖ヨゼフ様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうどこれからミサが始まろうとしていて、ミサ前の悪魔祓いの一般的祝福の祈りをジャン・マリー司祭が始めてじきに、一声聞こえたんです。そして一声聞こえたから、「あーしるし」と思って、ジャン・マリーに「しるしを求めたい」って大きい声で叫んで、しるしを求めました。最初、これはアタックだったので、「イエズスの御名によってサタン出て行け」って命じました。その後また同じ言葉が聞こえてきたので、「本当にしるしを下さい」って言いました。そしたら識別のためのしるしがあったんです。その言葉は、「エクソシストを、マリー・レベッカと一緒にクララは見なさい」という内容です。しるしを求めます。しるしがあってヨゼフ様ですね。
 今、しるしもらいました。

聖ヨゼフ:
 愛するクララ・ヨゼファ・メネンデスとマリー・レベッカ、そしてミシェル・マリー・フランソワの三人に伝える。

特にクララ・ヨゼファ・メネンデスとマリー・レベッカには重要なことなので聞いて欲しい。二人ともとても楽しい時間を過ごし愛し合うこと、これは結構だが、ここはもうこの世から離された場所として最初修道会という形でスタートしたけれども、同宿会のランクに神が下げた。これから大変な攻撃にあう前に、まず、エクソシストを特に二人は見るようにして欲しい。

クララは楽しいもの、喜びのあるもの、それを良く求めていて、あと薬剤師としての知識のプライドがあるので、霊的な世界に関してまだ抵抗しており、以前ミシェルが教えた祈りなどほとんどしていないし、マリア様の意識もまだ薄い。たくさん像がならんでいるけれども、それもまだ良くわからず、聖体拝領のときに一つ苦しみを表していた。悪魔が大変に彼女に嫌がらせをしていて、聖体をだめにしそうになった。これは、早急にミシェル・マリー・フランソワか、コルベ・マリーに書きおこしをしてもらい、将来愛する息子(ジャン・マリー神父)がになう仕事がどういうものであるのか、その一つの例として見て欲しい。

 それから泉の奇跡のことに関するベルナデッタの物語を見るようにお願いする。クララを霊的な世界に意識を向けさせ、軍人として、もくもくとある修道者が従順するように内的に心を向き合わせて、言葉を黙想したり、愛する息子の助言に対して、深く味合わせなければならない。

マリー・レベッカも同じで、大変に二人とも言葉のやり取りにより、時間を過ごしてしまっている。コルベ・マリーがあのように明るくするけれども、実際は彼は大変に重荷を負っているのである。けれども彼は十年間愛する息子の意志をみて、自分でそれを知った人なので、これらのことを良くわきまえている。

特に、家族親族に対する見方の甘さが、二人、マリー・レベッカとクララに見られるので、どうか早急にこの映画をみて、そしてベルナデッタを見るように。これは主人公は幼な子たちであるから、幼な子路線の本質を教えるようにお願いする。司祭の祝福をマリー・レベッカ、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてミシェル・マリー・フランソワの三人にお願いする。

ジャン・マリー司祭:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、しるしはないですね。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今、1つしるしがありました。

聖ヨゼフ:
 愛するリトル・ペブルにヨゼフが話をする。あなたの釈放を願い、愛する息子は一つの行動に出たことを知らせる。三人のヌード写真を公開し、決してリトル・ペブルがいま刑罰を受けているようなことはしていない、ということを証明するために、天が彼に全部インスピレーションを与えてさせた行動なので、世界が大きく分かれるのをみる。情報網が発達した国々は、特にそれをよく示すであろう。リトル・ペブルに対し、大きな反響を及ぼす結果となる。祝福をリトル・ペトロ・アブラハム二世教皇に送る。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペトロ・アブラハム二世教皇に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか? 自己破産のことと、家の購入のことで、ジャン・マリーがとろうとしていることは間違いありませんか? ジャン・マリー確認したい、確認が必要です。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあります。

ジャン・マリー神父:
 説明おねがいします。

聖ヨゼフ:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)の全ての行動に関し、天が支え、そこにヨゼフがいるので、ヨゼフが全て道を開く。ミシェル・マリー・フランソワの負担を軽くするために、それぞれの金額で子どもたちが出し合い、助け合うようにお願いする。司祭の祝福、慰めをミシェル・マリー・フランソワにお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。もう一言あるんですけど、それをちょっとしるし求めます。しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖ヨゼフ:
 ヨゼフが話をする。計画の立て方は、全部愛する息子に知恵を与え、相談ごとも全て愛する息子、コルベ・マリーが関わり、導かれていくので、恐れないで進むように。そして今、愛する息子が尋ねた事柄と、この答えの二つのメッセージ、つまりミシェル・マリー・フランソワの事柄に関してはここだけにして、公開しないようにお願いする。祝福を送る。父と子と聖霊の御名によりてアーメン。

ジャン・マリー神父: 
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 マリー・マドレーヌ宛てに、ヨゼフ様が一言。しるしありました。

聖ヨゼフ:
 マリー・マドレーヌは今、一緒にリンボウ(古聖所)の赤ちゃんを愛しているが、もっと彼ら彼女らを愛し、無垢な霊魂たちにも愛と接吻をもって一緒に慰め、早く天国に連れて行かれるよう祈りをして欲しい。ヨゼフからのお願いである。優しいヨゼフが小さな子どもたちを愛しているので、マリアと同じ思いで、忘れられ堕胎されたリンボウの霊魂たちのために司祭の功徳の効果を譲って欲しい。この依頼に、マリアに加えて、ヨゼフの依頼としてもお願いする。司祭の祝福をマリー・マドレーヌとリンボウの子どもたちにお願いする。

ジャンマリー神父:(マリー・マドレーヌとリンボウの子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「もうミサに入って下さい」って。確認もらいました。





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2007年4月11日 PM1:42
マリー・マドレーヌに与えられた
大天使聖ガブリエルと聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 私がちょっとビジョンを見たのを話します。たぶんPM1:00になる頃だと思うんですけど、ブロサード司教様とマリア司教様、その方たちからから手紙が来たって言うのを聞いて、ブロサード司教様の話が「マリア司教に従え」っていうことを言われてから、男性の3人が祈りを始めました。私も心を合わせて祈りをしていたんですけど、とってもすごく悲しくなっちゃって、ただただ泣くだけで、うめきと悲しみで、どうしようもない泣き声になっちゃって、もうちょっとつっぷして泣いてました。そしてちょっと顔を上げていたら、私の左の目の方に、ものすごい何か、何も暗雲って感じで、すごい真っ暗な状態になっちゃったんです。それが怖くて怖くて、「私、人をもし裁いてるのかなぁ」とかトイレ行きながらいろいろ思ってたんですけど、「でも神様、何かあったら助けて」って。「許して」って。「みんなを祝福したいの」って、ずうっと祈ってたんですけどね。そのあと、ジャン・マリーにどうしようもなくってお話したら、「しるし全然求めてないんだけど」って言ったら、「このことについて、もう1回しるしを求めなさい」って言われたんです。

しるしを求めたら、識別のためのしるしがあって、「誰か来てくれるのかね」って話をしてた時に、その声はとっても優しい声で、すごい美しい声なんですけど。最初聞いた時の声は、ものすごい遠い感じの声だった、大天使ガブリエルの声が聞こえてきて、今日はものすごい近くで優しくって、「幼な子には天は優しいんだよ」っていう声を聞きました。そして、そのため、しるしがあるかどうかを尋ねたら、識別のためのしるしをもらった、という状況です。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

大天使聖ガブリエル:
 愛する子供たち、あなたたちの同宿会の保護の天使ガブリエルが話しをする。

この出来事のために、ひとつの試しがおこっている。けれどもあなたがたに保護者を与える。もうすでに名前があがっているベルナデッタと幼きイエズスのテレジアを、幼な子路線のために戦うことのできる保護者として与える。

子供たちはこのままだと恐怖におびえ、健康ある人たちのための修道会になってしまう。日本人に信仰以前の情緒的傷があることを、マリア司教もブロサード司教も理解できていない。考えかたの方向が違う。それでこのやり方に対し、特にリトル・ペブルを証しする方法に対し、批判してきたのである。

 愛する息子(ジャン・マリー神父)が、また裁きの座の前におかれている。福音はいったいどこにあるのか?!  健康な人には医者はいらない。病人に医者が必要である。そう言ったイエズスの言葉はどこにいってしまったのか?! 

子供たち、愛する息子にもっともっと信頼をおいて、大丈夫である。男性の柱に伝える。今こそ勇気を出し、立ち上がるべき時である。名古屋に早急に伝えるようお願いする。彼らは必ず愛する息子を慕ってついてくるから、恐れないで戦い続けなさい。神の前に立つ大天使、謙遜な天使ガブリエルがあなたがたを導き、保護する。マリー・マドレーヌの守護の天使、そして北岡レモンの霊名でもあるガブリエルは、神に命じられてこのメッセージを伝えに来た。幼きイエズスのテレジアと、ベルナデッタに頼りなさい。

 幼な子路線が危険にさらされている。大人になるよう彼らは伝えてきているから、誰でもひざまずいたり、長い祈りを人が小さい子に教えたら、そのとおりに出来るではないか、これが彼らの論法である。

違う! 子供たち、よく聞いてほしい。外国の子供たちは何百年にわたって、その文化を引き継ぎ、受け継いできたから今がある。でも日本は1500年ころにキリスト教が布教され、そのあとしばらく鎖国の時をへて、ようやく宗教が自由に認められるようになって、まだ日が浅い。外国と日本とを同じに見てはいけない。修道者を目指すなら、既存の教会の修道会でやる方法など、それをすることになる。

 でも、ここは同宿会であって、修道会ではない。けれども、長上に対する従順を守るのは、愛する息子が修道者的な訓練を受けて生活したために、それが第一に重んぜられている。互いに愛し合うようにあなたがたに言う。裁いてはいけない。子供たちに祝福を送る。司祭の祝福を子供たちにお願いする。

ジャン・マリー神父:(子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるし、もらいました。

ジャン・マリー神父: 
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。

ジャン・マリー神父:
 ジャン・マリーが続けてきた「従順」に関して、いま従順できなくなりました。そのことに関して説明をお願いしたいんですけど……。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。もう1回、しるしをくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)、聖母があなたにお話しします。今日このときに手紙が届いたのは、全くの神の摂理によります。スタニスラオ司教の保護を願い、公式声明を出して、それで彼らの反応を見ることになります。

あなたは従順したけれども、どこかでそれが止められて、(ブロサード司教が)ここの住所と電話番号を何度も聞くといった不純な行動が見られます。ブロサード司教をあわれみます。しかし、あなたにとって「153本の聖ヨゼフの百合」に書かれた事柄がおきていることを覚えてください。権威主義に傾きました。これでシャーベル会の現状を見ることができると思います。

愛する息子に大勢の天使の軍団をつかわし、すべての事柄、これからの生活のことも守ります。いまここに集められた子供たち全員も同じく守ります。司祭の祝福をブロサード司教にお願いします。

ジャン・マリー神父:(ブロサード司教に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、聖母マリア様が「すぐ名古屋に知らせてください」って。ちょっと今確認します。今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何もないです。





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2007年4月12日 AM6:50
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
ちょっと遅れちゃって、昨日の第2ミサをしたんです。聖体降福式も終って、それからヨゼフ様にお祈りをして、マリア様にロザリオを捧げました。それが全部終って、ジャン・マリー司祭が祝福してくれて、片付けをジャン・マリーが始めてじきになんですけど、だいたい6:40過ぎだったと思います。その時に一言、ローキューション、マリア様からローキューションがあって、『われはエバの子』っていう、最近ジャン・マリー司祭が歌い始めてる歌があるんですけど、その曲を「聖体行列の時にみんなで歌って欲しい」っていうことをいわれたので、それをちょっとジャン・マリー司祭にお話してみました。「急いでしるしがあるか求めるから」って言って、しるしを求めました。そしたら識別のためのしるしをもらった、っていうこういう状況なんです。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。もう1回、しるしくれました。

聖母マリア様:
 愛するここに集められたかわいい子どもたち、「全ての恵みの仲介者」「あがないの共贖者(きょうしょくしゃ)」の聖母マリアがお願いをしにきました。

今、一つの分かれ目にきています。聖体行列の時に、愛する息子(ジャン・マリー神父)がミサの時に歌っている「われはエバの子さすらいの……」という歌詞ではじまる「サルベレジナ、元后あわれみの御母」、この曲を歌いながら歩いて、そして「めでたしの祈り」をしてください。

クララは聖体行列を今日はじめて経験します。映像で見たかどうか知りませんが、ロウソクを手に持って、司祭が聖体を持ち、公然と聖体を愛して進むことを、ずーっとカトリックでやってきました。今は、それが少なくなっています。今日からロウソクの代りに小さな懐中電灯のようなものを皆が持ち、夜、この部落の周りを一周します。

聖母からのお願いは、しみじみと聖体と一緒にいることの幸せをかみしめて欲しいのです。聖体を愛してください。これは、ここにいる子どもたち全員が味わってほしいのです。

 ロンジン・マリーやフランソワ・マリー、北岡ファミリーはこの償いの日に行われる行事に対して、それぞれの場所で一緒に祈り、仕事を果たし、むしろあなた方よりも聖母を愛しています。司祭と一緒にいられる幸せも、ここで十分に味わい、かみしめてください。祝福を送ります。司祭の祝福を、マリー・レベッカ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、そしてミシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララ・ヨゼファ・メネンデスに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 マリア様に、「先ほど、典礼の最中に度々話した計画、例外的に、顕示された聖体の前で 取材陣の前で、マリー・マドレーヌとマリー・レベッカに正しいSEXをするという計画に関して、やらせていただけますか? ジャン・マリー神父は、あなたのためにやりたいんです。」と。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に話します。聖母はマリー・マドレーヌに主に償いをさせます。マリー・レベッカは、もう取材の時には百合と女性の性器、それを取材陣の求めに応じて、みせます。そして、裸でずーっと愛する息子の行動を助け、そしてSEXに関しては触れないでください。そして、主に取材陣のインタビューにコルベ・マリーと愛する息子、ミシェル・マリー・フランソワ、マリー・レベッカが答えます。マリー・マドレーヌは、一言「リトル・ペブルさんのために、自分が望んでやった」とだけ話します。しかし、取材陣はいろいろ聞きたがり、マリー・マドレーヌのほうを攻めます。でも償い(をすることになった原因)はマリー・レベッカにありますから、彼らのことをよくその場で知り、自分(マリー・レベッカ)を砕く一つの機会としてください。もう、マリー・レベッカは、婚姻の秘蹟で前の主人のものですから、それがわかるだけで十分にことが運びます。ビデオを撮られた際には、体を全て見せるだけにします。SEXをしたら耐えられなくなります。祝福を送ります。司祭の祝福をマリー・レベッカにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 「もう一言」って言われて、しるしいただいてます。

聖母マリア様:
 愛する子どもたちに、もう一言付け加えます。天皇陛下とベネディクト16世に届くよう、祈りをしてください。愛する息子の望みは、もうすでに全部聞き入れられています。シャーベル会にたいしても、彼は生け贄になりました。そして、泉の後にクララも取材をうけます。このことを伝えておきます。司祭の祝福をこの共同体にお願いします。

ジャン・マリー神父:(この共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もうないです。



ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 先ほどの質問に関し聖母が答えます。取材陣は、マリー・マドレーヌがしたと見ていますから、マリー・レベッカの正しいSEXの実演はしません。主にマリー・マドレーヌに集中が向けられます。彼女はそれを、はずかしめの道に入り、全てマリー・レベッカがしたことの償いのために行います。愛する息子とマリー・マドレーヌがいかにもそれを好んでしたかのように、もうキャンペーンが張られていますから、全部それを償います。ただマリー・レベッカは不倫のことを攻められます。これだけ覚えておいてください。そして素直に答えるのです。

 愛する息子、あなたを祝福します。マリー・マドレーヌはベッティーナのはずかしめの道を一緒に担い、彼女の苦しみを一緒に担います。司祭の祝福を子供たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「ミシェル・マリー・フランソワに」っていう声が聞こえました。マリア様から。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 ミシェル・マリー・フランソワに聖母が話します。あなたは告白録で自分が同性愛者であったとしるしました。これは、性的に苦しむ人々の救いのために、いま女性二人のことが注目されようとしていますが、あなたもはっきり自分を隠さず、地位も名誉も捨て、自分はこんなものであったと話してください。そうでなければ、性的に罪を犯し、そこから足を洗うことのできない人たちに救いはありません。あなたが立たなければ、彼らのところには福音は届きません。聖母が命じます、自分を出しなさい。そして、はずかしめの道を愛する息子と共有する形で歩くのです。

 司祭とは、はずかしめられ、あざけられ、打ち砕かれ、皆から嘲笑われる存在になります。今までの昔かたぎの司祭はそうしてきました。ただ性的な事柄に関しては、彼らはそれをする必要がありませんでした。

現代ほど性的に汚れて堕落しきった時代はありません。その汚名を愛する息子が着ることになります。ミシェル・マリー・フランソワ、今、勇気を出しなさい。司祭の祝福を、ミシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー司祭:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ない。





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2007年4月12日 PM2:37
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 先ほどPM2:30過ぎくらいなんですけど、ちょうど一休みしていて、しばらくしたらインスピレーションが先にきて、コルベ・マリーの将来に関してなんですけど、秋田に残るように感じました。それと同時にローキューションがあって、「コルベ・マリーについてメッセージがあります」っていう言葉が聞こえたので、確認をしたかったので、しるしを求めました。そしたら、識別のためのしるしが先ほどあって・・。そのインスピレーションに関して、ちょっと言ってなかったものですから、そのあと「インスピレーションがあるんだけど」って言って、急いでしるしを求めました。識別のためのしるしをもらいました。「誰ですか?」って、声を出してくれた人、女性だったんですけど、誰だかわからないので「どなたですか?」って聞いてみたら、「聖母です」っていう答えが返ってきました。識別のためのしるしをもらっています。
 大天使聖ミカエルの祈りを・・
(アタックがあったので 大天使ミカエルの祈りをする)

マリー・マドレーヌ:
 今しるしくれました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するコルベ・マリーに、聖母が話します。あなたに、聖母からバラの花束を贈ります。

あなたは、出版のためにこの秋田の家で働き、そしてミシェル・マリー・フランソワを支えます。将来に関してのことで、旅行にも行きますし、この寺沢の巡礼に関しても携わります。主にガイド役を務めるのは、ミシェル・マリー・フランソワですが、パンフレットや自叙伝、最後の教皇、そして聖ヨゼフの百合、マリアのバラの本と、ワルトルタの本を売るためにそこで店を持ちます。あなたを助ける仲間を送ります。あなたは、愛する息子に忠実に従ってきたために大きな祝福を受けます。どうかクララとマリー・レベッカのケアもお願いします。

 泉ののち愛する息子とマリー・マドレーヌは、旅行と天草への準備のために、一つひとつことが動いていきます。男の柱には、注附恩寵が神から約束されています。女性に関しては、心の傷の癒しと、仕事に耐えられる体力を与えられます。

 どうかコルベ・マリーの仕事のために祈りをしてください。心の中でミサの時ではなく、日常の生活の中でも、ちょっと意識を向けていろんな人のために、どうか愛する子どもたち、祈ってください。祈りは形ではなくって、天との対話になります。「こうしてくれるよね」「たすけてくれるよね」。それでもう祈りになります。幼な子路線をはずさないでください。コルベ・マリーが今小ちゃい子になって一生懸命に遊んでいます。彼も自ら意識を向けてそうしています。小さいころの思い出も話をし始めていますが、それが一つのきっかけにもなります。司祭の祝福をコルベ・マリーと、ここにいる子どもたちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーと、ここにいる子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうしるしないです。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 マリア様に、「この家の購入に関して、ジャン・マリーの計画でいいですか? ここの家はどういう目的のためにあるんですか?」って聞いてくれる?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。もう1度、しるしくれました。

聖母マリア様:
 この家に関して、コルベ・マリーの持ち物になります。そして、出版事業のために、庭に工場を作り、印刷など出来るようにします。それから、コルベ・マリーはクララのバロネスの使命を支えてあげてください。ミシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカは寺沢のところで住みます。それで、コルベ・マリーは出版のために働きますが、バロネスとして使命を与えられたクララ・ヨゼファ・メネンデスの環境を整える役割も負います。そして、クララは、たくさんの子どもをこの家で産み育て、そして祝福された家になります。

 ミシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカは主に寺沢で過ごしますが、ミシェル・マリー・フランソワの役割は、司祭としての仕事になるので、あちこちに行き、ミサをたて、羊の世話をします。コルベ・マリーも説明の能力があるので、訪れる人々に福音を語り、愛する息子(ジャン・マリー神父)のカリスマを伝えていきます。助け手が送られるので、子どもたち皆、希望をもって待ち望んでください。決して一人ではありません。祝福をこの共同体にお願いします。

ジャン・マリー司祭:(この共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうしるしないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、今ないです。





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2007年4月12日 PM16:49
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 先ほど、ちょっとまた内的にローキューションがあったんですけど、今ちょっとしるしを求めました。そしたら、最初しるしがなかったから、これはサタンだと思って「イエズスの御名によってサタン出て行け」って追い出しました。けれども、また今度もう一回おなじ言葉が繰り返されました。っていうのは何かって言うと、マリー・マドレーヌの傷みに関することなんですけど、「耐えられない痛みは与えません」っていう女性の声でした。誰か尋ねたかったんで、そのことについてもしるしを求めて、この言葉についてしるしを最初求めました。2度目にそのしるしが与えられて、この後「どなたですか?」って聞いたら、やはり「聖母です」っていう答えが返ってきて、しるしはもらいました。ただ、この御出現については「二人だけで聞くように」っていうことと、あとは「その書き起こされた後、全員が知る」っていうふうに言われています。で、「名古屋に送って下さい」っていうのも言われています。で、もう一回このことについて、確認のしるしを求めます。
 今しるしもらいました。「しもべは聞きます。お話下さい。」
 しるしくれました。

聖母マリア様:
 愛する息子とマリー・マドレーヌに話します。聖母が話をします。マリー・マドレーヌの傷に関して、恐れなく進めるように、その傷を癒します。罪責感に苦しんでいるので、その部分を癒していきます。ただ、傲慢になりたくないと今も話をしました。最終的な敵は傲慢ですから、苦しみは続いてあります。聖痕に関する痛みは、前話したように、耐えられないような痛みは与えません。ただ、傷口が開くので、愛する息子に支えてもらう必要に、すべての生活を変えていくことになります。どうか子供たち、恵みが近いので、一人一人が落とされないように祈って下さい。

マリー・マドレーヌは、大変に不安になっています。それは、恵みをたくさん受けるけれども、悪魔の攻撃も強くなっています。でも、神を愛する愛でいっぱいであるので、ワルトルタの本を読むことで、もう一度成長できるようにします。そこにはイエズスが語る言葉がたくさんあり、マリー・マドレーヌはイエズスに身を寄せて生活するようになっていくからです。

愛する息子は、パードレピオの役割を、また受けます。一人一人の魂に対する洞察力と天使たちとの会話、霊魂の状態を見極める力、そしてバイロケーションと言語の賜物、司祭として音楽の賜物も与えられ、それが始まっています。今、愛する息子が祝福され始めました。人は軽蔑しますが、天は愛する息子を祝福します。そして、祝福される姿を見て、愛する息子を慕う子供たちも、どんどんそれによって変えられていきます。

マリー・マドレーヌ、あなたの保護の聖人マグダラのマリアをもう一度読み、イエズスの受難にひたりながら生活をして下さい。決してあなたを見捨てない。天が助けを与えます。痛みに関して、男性が全て先に知り、その後、みな文章で知らされます。聖痕のことは、早急にコルベ・マリーに書き起こしを、聖母がお願いします。司祭の祝福を、男性の柱とマリー・マドレーヌにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌと男性の柱に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、マリー・レベッカ宛てになんですけど。
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するマリー・レベッカに、聖母が話します。あなたの意思の弱さは、わかっています。でも、クララが話をしたがっていて、あなたに助けを求めているのを感じているはずです。男性に対して傷をもつクララ・ヨゼファ・メネンデス、どうかあなたはメスライオンとして、クララを取り扱って下さい。彼女は、ジャンヌ・ダルクのように、本当に厳しい、マリー・マドレーヌよりも厳しい試練に合います。あなたはバロネスの知識を知っているはずです。軽く神を見ないで下さい。彼女の心の動揺と、いろいろな思い、十字架を担うことの知識については、全く無知なので、どうかマリー・レベッカが模範を示すようにお願いします。

家事のことで、またいろいろな雑用のことで、心がとらわれていて、クララへの親族・血縁に対する愛着がどうしても脱げられず、まだ「クララ」と呼べないあなたを、聖母は見ています。どうか、同宿院長として仕事をするために、愛する息子に全て従って欲しいのです。厳しさだけではありませんが、これから送られる娘たちをみていく母親の役割を、あなたは引き受けていかなければなりません。どうか愛着・執着を捨てて下さい。もちろん、用事があって頼まれたり、何か教えてもらいたい時に、彼女が話しかけてきた時には、答えても差し支えはないですが、どんどん誘惑にはまるので、話を打ち切れるように、力を願って下さい。

クララは何もわからないでここに来ました。まだ来て間もないクララを、大変な試しの時に迎えて、そうして今、この時に至っています。従順することを最初、誰もがどうしたらいいのか、それにぶつかって、司祭に抵抗をしてしまう、それを本当に皆が、この場所で受けてきました。ミッシェル・マリー・フランソワもマリー・マドレーヌも、コルベ・マリーも戦っています。お願いです。霊戦なのですから、甘く見ないで下さい。今、愛をあなたに注ぎます。あなたの傷も癒されますから、どうか優しい聖母の所に来て下さい。そうでないと、またあなたは遠ざかってしまします。

愛しています。決してあなたを裁いているのではない、ということを覚えて下さい。償いは、もうすぐ出来ます。ですから、クララを落とさないために、メスライオンとして、楽しい話題に持ちかけ始めたら、それを打ち切る勇気を、どうか聖人に願って下さい。あなたの守護の天使、そして保護の聖人、それから勇気を得られる聖人として、マグダラのマリアに頼んで下さい。司祭の祝福を、マリー・レベッカにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうないです。





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2007年4月12日 PM7:35
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ミサが終わったんですけど、ちょっとミサの最中、カリスの洗浄をジャン・マリー司祭がしてた時に、イエズスが私に「今日の聖体行列は、あなたは車椅子」と一言、言われました。それを、しるしがあるかどうか尋ねた時に、ちょうどその時、風を感じてました。私の唇の方に風を感じてました。最初風を感じ始めて、しるしがあるか尋ねたんだけれども、「イエズスの御名によって、サタン出て行け」と言って、追い出したんだけれど、その後また、風がまた強く吹きました。私の唇の方に風が吹かれたので、その後に、先ほど言ったように、イエズスの声がしてきて、「あなたは、今日は車椅子だ」と言われて、ジャン・マリー司祭に話をしました。で、その時にしるしを求めたら、識別のためのしるしがあったので、それをジャン・マリー司祭に報告しました。ジャン・マリーが「このことについて説明をして欲しい」と頼まれたので、イエズスに頼んで聞いてみました。
 私の個人的なことを、ちょっと話したいんですけれど、まだしるしをもらってませんけれども、ミサ中、自分自身のことをいろいろ振り返ってて、「1ミリも私、全然進めないの」ってイエズスにお話をしてたんです。


ジャン・マリー神父:
 今しるし求めて・・。

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 イエズスが、マリー・マドレーヌのことで話をする。今日、久々に彼女は聖体行列に加わるが、彼女にいま償いのための痛みを与えている。手や足の裏に、痛みがあるので、車椅子で動くよう、指示した。これは、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカ、クララの不従順のための償いで、司祭に対する従順を要求するためのものである。ミッシェル・マリー・フランソワも、クララ・ヨゼファ・メネンデスと呼んでいない。彼は、やはりまだ心が恐れと不安にかられているので、彼を支えていくために、マリー・マドレーヌにその痛みを与えている。愛する息子にこのことを知らせておく。祝福を、今言った3人におくる。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他になにかありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。





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2007年4月13日 AM4:36
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 先ほど、4:20頃なんです。私が、いろいろ天使とか、マリアお母さんにいろいろお話してて、マリアお母さんの像にキスをしてたんですね。「大好きだよ〜」って。そしたら、その時なんだけれど、「以前、ミッシェル・マリー・フランソワが見た、寺沢で見たマリア様の像に関する幻視は正しいので、そのまま作るように」っていう声が聞こえてきました。で、しるしがあるか尋ねたくって、しるしを求めました。そしてたら、識別のためのしるしがあって、「誰ですか?」って聞いたら「聖母です」って言われて、しるしをもらって、「巡礼者について配るもの」とか、そのことについても言われています。で、しるしをもらっています。
今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一度しるしをくれました。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、聖母があなた方にお話します。これからの商標登録の仕事に合わせ、将来、聖母の像をつくることについて、確認をしにきました。以前、ミッシェル・マリー・フランソワが見たように、しゃがんで泣いている形の聖母像を技術のある彫刻家が彫るか、ここの仏像をつくっている人かが来てつくってもらうように、協力を仰いで下さい。仏像をつくっている人の中に、改心者が与えられれば、彼らは今度は聖母像をつくる仕事に携わる事になります。それから、巡礼者が来た時には、この日本で起きたキリシタン時代の歴史の冊子を渡し、寺沢の出現に関すること、そしてシストとカタリナ夫妻が、韓国から来た人たちであったことなどを記し、小冊子にまとめて、彼らに配って下さい。そして、メダイについては、よく出現地のメダイをつくり渡すことに、多く仕事がなされていますが、『リトル・ぺブルの泉』という名が象徴するように、箱舟の聖母のメダイを渡し、彼らに持たせてあげて下さい。泉により、注附恩寵が注がれますから、リトル・ぺブルのことに興味を抱いた人は、『最後の教皇』の本を買いに行くか、ここに注文をするかします。子供たち、巡礼者のために祈り、親切にケアしてあげて下さい。聖母からのお願いです。各家庭に聖母の像が置ければいいのですが、箱舟のメダイとリトル・ぺブルの泉の注附恩寵により、彼らはたくさん働きます。子供たち、どうか巡礼者、これから送られてくる巡礼者のために祈って下さい。未信者がほとんどですから、全てこれからくる巡礼者のために、司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(全てこれからくる巡礼者に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今識別のためのしるし、もらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「今度のメッセージは二人宛てのものなので、非公開です。」って言われています。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。

聖母マリア様:
 愛するマリー・レベッカとミッシェル・マリー・フランソワに話します。聖母が話をします。イエズスからの要求は厳しく感じられたかもしれませんが、でもあなた方にとって、とても必要な事であったので、二人が寺沢の地で働くことになりますから、あえて厳しい要求を出しました。二人とも本当にまだ寄りすがるところが、ようやく少しずつ出来るように変わってきています。どうか、司祭を愛し、特にミッシェル・マリー・フランソワは、将来自分が司祭になりますから、愛するジャン・マリー司祭の一つ一つの助言が宝物になります。あなたは聞く耳を持っていますから、恐れないでもっと男性と友情を深め、コルベ・マリーとも、ロンジン・マリーやフランソワ・マリーなどとも友情を深め、司祭になる仲間たちの一致に励んで下さい。

 マリー・レベッカは今、一番苦しく、親族に関して何が起きて、これからどうなるのか不安が解消されない状態になって、気がかりな状態になっています。しかし、一番残念なことが起きています。それは、クララ・ヨゼファ・メネンデスの母、あなたの姉である大村のマリナ□□の状態が非常に悪い、と言わねばならないのです。彼女は、知識に富み、聞く耳を開いて愛する息子に聞けば、従順を知るはずでした。けれども、集会で愛する息子に不信を抱き、自ら選んで愛する息子の行動を非難するに至ってしまいました。洗礼を受ける恵み、これに今留まったままの状態でいます。司祭から洗礼を受けられたのに、残念ながら愛する息子の言葉を受け入れず、他の東京の男性と一緒になり、人間的常識に傾き、聖母を知ろうともせず、本質を知ろうともしません。マリー・マドレーヌに一つのテディベアをプレゼントをして、十字架のイメージでわかるように、彼女が触れて触れるように、親切にそれを作りあげ、マリー・マドレーヌは代母として、大村のマリナのために祈って、それを大切にしています。でも、愛する息子のことは忘れてしまおうとして、どんどん世間に流され、自分の家庭で起きている嫁、姑等の問題で、心がふさがれてしまっています。非常に悲しい結果になっているので、救霊を祈り求めて下さい。

リトル・ぺブルに関する反感を抱いています。これから出す、3人の写真に対し、情報が入ったら、もう彼女はそれを理由に行動に踏み切るはずです。妹であるあなたは、もう姉の存在を忘れ、同宿院長の仕事に取りかかれるよう、心に準備を始めて下さい。しかし、彼女があるきっかけで回心することもあります。それは、神の照らしによる回心になりますから、どういうときなのかは、神だけが知っておられます。子供たち、召し出しに関する親族の態度は、皆同じです。ここに集まった皆は、親族から切り離され、この世を捨てた身分であります。地の塩になりました。それを忘れないで下さい。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ミサに入って下さい」って言われてます。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 マリア様にね、「商標登録のことなんですけど、立った姿としゃがんで泣く姿と両方ともなんでしょうか?」って聞いてくれる? それから、「ペナント、ペナントっていう旗なんけどね、どうなんでしょうか」って? 「旗、つまりマリア様、三角旗……。お望みを教えて下さい」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるし、もらいました。

聖母マリア様:
 愛する息子の質問に対し、聖母が話します。今まで、立像が多くありました。でも、聖母は世界に対し、嘆き悲しんでいます。座ったままの像を、寺沢の所でも、各家庭に置く所でも、その像を造ることが出来るなら、それを望みます。旗に関しては、司祭のほうにインスピレーションを与えます。祝福をします。父と子と聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 もう一回確認したいんですけど、泉の上に泉を見下ろす形で、というその計画は変更されて、横向きにしゃがんだお姿でいいんでしょうか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしもらって、ですね。また一つ、言われます。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 もう一回しるしもらいました。

聖母マリア様:
 寺沢に関して、聖堂にしゃがんで横向きに泣いている姿の聖母の像を置き、泉の側には、泉を見下ろす形の像を置いて構いません。ですから、寺沢では2つの像を見ることになります。先ほど、主に寺沢も、と言いましたが、家庭の中で、また聖堂の中では、泣いている聖母の姿を心に刻んで欲しくて、それをお願いしに、また話をしました。祝福します。司祭の祝福を、これから起こされる像をつくる人たち、そして寺沢で働くことを望む人たちに対し、お願いします。

ジャン・マリー神父:(これから起こされる像をつくる人たち、そして寺沢で働くことを望む人たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 ミサに入っていいでしょうか? よかったら、しるし下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。





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2007年4月13日 PM12:05
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 11:30に、私ちょっと休んでたんですけど、11:30頃こないだ北向き観音のところの場所に行ったのと同じ景色で、そこで寺沢の殉教公園のところの泉を掘ったところから、泉が湧いてる夢を見ました。泉が湧く夢ですね。それを見たので、起きてすぐ、それが夢だったっていうのがわかったので、「あ、これはしるし求めなきゃ」って「しるしありますか?」って聞いたんです。そしたら識別のためのしるしをもらって、そのあとジャン・マリー司祭に話をしました。こういう状況なんです。

ジャン・マリー神父:
 はい、じゃあしるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、全ての恵みの仲介者、あがないの共贖者の聖母があなた方に話をします。リトル・ぺブルの釈放のために、大胆に勇気を持って踏み切った行動に対し、天は報いを与えます。愛する息子の身は、もう自由になります。それは、この後続く公式声明第4弾、またその追加分を載せることで、もうはっきりと追放を宣言され、リトル・ぺブルの名でそれが語られます。しかし、どうか愛するブロサード司教とリトル・ぺブル、ジェームス・ダフィー司教のために祈りをして下さい。これは、内的にして欲しいのです。マザー・シャーリー、シスター・ルース、この幻視者たちが、自分たちの傲慢に気付いてへりくだるよう、天は望みます。

 このパブリックレターに関し、マリー・マドレーヌのことも語られるはずです。マリー・マドレーヌは、神秘的に長上として、リトル・ぺブルにつながり続けています。なぜならば、リトル・ペブルは神秘家・幻視者の長だからです。幻視者や神秘家はここで試されますが、マリー・マドレーヌは愛する息子の下にいたので、ずうっとリトル・ぺブルに対し、愛が燃え上がってきています。愛着形成に傷のある全盲の神秘家ですが、この寺沢の出現が真実であることを証明するために、ベネディクト16世教皇に光が与えられ、真実なリトル・ぺブルのことを世界に向けて発表されるよう、どうか皆で祈り、そして全ての恵みの仲介者、贖いの共贖者である聖母のドグマが早く宣言され、聖母の年をリトル・ぺブルが願っている、このことも実現できるように祈って下さい。泉が湧くのは、本当にまず愛する息子に大きな祝福と報いが始まることから、事が動き出します。今日のこの後行われる出来事も、その一環として祝福を受けます。

 子供たち、聖母にますます甘えて下さい。名古屋にも伝えて下さい。彼らは、本当に純粋に疑わないで、車に小さなイエズスの絵を貼ったり、聖母の絵を車で、みんなが見られる位置に貼るなど、堂々と勇敢に宣言しています。そして、リトル・ぺブル同宿会というのを隠さないで進んでいます。彼らには、経済的な助けが必要です。ぎりぎりの状態で頑張ってやっています。愛する息子を慕うロンジン・マリー、そしてフランソワ・マリーも、本当に純粋に子供たちを愛し、子供たちにわかりやすい言葉でイエズスや聖母、ヨゼフ、天使たち、永遠のお父さんである神を伝えています。寺沢にヨゼフの像も置いて欲しいのです。その形は、幼な子を抱くヨゼフの像です。聖母からの依頼です。司祭の祝福を、ここにいる子供たちと、名古屋のメンバーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ここにいるメンバーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (名古屋のメンバーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしはないですけれど、ジャン・マリーからの質問、もう一回……。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 ジャン・マリーは、しゃがんで泣くマリア様の御像は、コルベ・マリーが作った姿をしゃがませて、ということでいいんでしょうか?って。ミッシェル・マリー・フランソワがいく種類かのマリア様を見てますから。もうひとつは、今「幼な子を抱く」ってヨゼフ様のことを言ったけれども、どんな幼な子でしょうか?って。イエズスなの?それともイエズス以外の幼な子、女の子を抱いていたりするかもしれない、2人抱いているかもしれない、3人抱いてるかもしれない……。お願いね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 まず、先にしゃがんだ聖母像について、二重冠をつけ、そして作ってもらって下さい。それから、ヨゼフの像に関しては、赤ちゃんのイエズスを抱く優しいお父さんのイメージで作って欲しいのです。これをお願いします。祝福を、コルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワにおくります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 リトル・ぺブルさんへの伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するリトル・ぺブルに、聖母が話します。あなたが出すパブリックレターのあと、寺沢の出現に関し、照らしを受けます。神が昔、寺沢の地において奇跡を行ったこと、それから聖母が殉教者たちに出現して世話をしたことなど、もう知識にあるかもしれませんが、でもあなたは愛する息子とマリー・マドレーヌをはっきり見るようになります。コルベ・マリーも見ます。この子供たちは、一生懸命にリトル・ぺブルの釈放を願い、だんだん送られてくる子供たちのために、一緒に重荷を担ってきました。一番何もできないマリー・マドレーヌには、痛みでその償いをさせ、他の人たちは実務やそしてミサのとりなしで助けを求め、あなたのために愛を燃やしてきました。愛する息子の情熱はリトル・ぺブルに届けられ、本当に彼は忠実にリトル・ぺブルを愛していた事が、あなたにわかるようになります。愛するリトル・ぺブルに祝福をおくります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(リトル・ぺブルさんに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、「もう食事してください」って。確認のしるしもある……。確認のしるしもらいました。





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2007年4月13日 PM14:05
マリー・マドレーヌに与えられた、大天使ガブリエルからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 2時過ぎにお風呂に入ろうとして、聖櫃の前に行ってお祈りをしたんです。そうした時に、後ろから風が吹いてて、しるしあるかって尋ねたら、昨日から気になってたんで、昨日もそれをやったんだけれど、今日もまた、背中の方から風がボワーって吹いてたので、「しるしありますか?」って聞いたら全然しるしがなかったので、「イエズスの御名によってサタン出て行け!」と追い出しました。で、ジャン・マリー司祭にも追い出してもらったんですけど、トイレに入った時に、私よくこういう事があるんだけれど、トイレの中で、天使の羽のビジョンを見ました。で、声も聞こえて「あなたたちを守ってますよ」っていう、そういう声だったんで、天使の名前まだ聞いてないんだけれど、「しるしありますか?」って聞いたら識別のためのしるしをもらいました。ジャン・マリー司祭に話をして、ここでまた求めたらもう一度くれました。

ジャン・マリー神父:
 またしるしを求めて……。

マリー・マドレーヌ: 
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

大天使ガブリエル:
 愛するマリー・マドレーヌの守護の天使ガブリエルが、ミカエルがここにいます。ガブリエルが話をします。これからのことは、一つのうねりになります。そして、女性2人は多くいろいろな事柄にあいます。でもこの償いに関して、決して悪い思いを抱かないように。神がかえって、愛する息子の行動を真実であって、その真実さを証明するために、毎日マリー・マドレーヌと一緒にお風呂に入り、裸になり、父親として、しっかり神秘的に司祭としてのケアを強めて、事を進めています。ミッシェル・マリー・フランソワも、ミカエルが助けに来ていますから、どうか今一番苦しい状況であるけれども、それを乗り切ったら、大きな報いが得られます。御父からの報いです。よく覚えておいて下さい。

家族の改心のために、みんな一人一人、心の中で祈っていますが、比重を軽くしなさい。後になって照らされるので、それをよく記憶しておいて下さい。家族・親族からの離脱の方法は、これ以外にはありません。これから携わる阿部興業の守護の天使と保護の聖人にも祈りを捧げて、地元の人々の協力が得られるよう、皆で祈って下さい。司祭の祝福を、マリー・レベッカ、マリー・マドレーヌ、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「通常の仕事に戻って下さい」って言われています。
 もう1回、ちょっとしるし求めます。確認のしるし、もらいました。





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2007年4月13日 PM20:03
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ: 
 この時間は、本来なら聖体行列で、償いの日の最後のプログラムになるんだけれど、今日の夜7:30過ぎから、ミッシェル・マリー・フランソワは家族の方とお話をして、ミッシェルとコルベ・マリーが話をするという電話が二つあって、内的に祈るよう言われました。私はその時、もう始まる前からなんですけど、右肩に強烈な痛みがくるようになってきてて、今もその痛みは続いています。「イエズス、何か私のことで、弱さとかそういうの全部赦して下さい」っとか祈ってたんですけど、家族……。今ひとつ動きがある、という感じなんでしょうか、もうちょっと最初聖櫃の前でひざまずいて祈ってたんだけど、ちょっと苦しくなってきたので、ベットに横になりました。そしたら、激痛がひどくなってきて、足のほうは何とかいけそうなんですけど、体の体力が落ちてきてしまってて、肩の痛みがすごいので、「今日は行けない」ってジャン・マリーに話したら、「イエズスが何を言われるかちょっと聞いてくれ」って言われたので、聞いてみました。そしたら、先ほど「ベネディクションで、聖体降伏式で」って言われたので、そのことをジャン・マリー司祭に話をして、しるしを求めたら、識別のためのしるしをもらった状況です。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 「東京のメンバーに対して」っていう、その一つの声があって、しるしもらってますけど。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する子供たち、イエズスが話をする。今、リアルタイムで事が動いている。先ほど、マリー・レベッカの家族からのアクションがあり、そして、ミッシェル・マリー・フランソワの家族、それから東京のミッシェル□□からの電話と、頻繁に今日は事が動いている。

残念ながら、東京のほうでは、パードレ・ピオ・□□が、ほとんどジャン・マリー司祭との交わりを絶つような動きになり、オーガスタン□□も、大変な不信を抱き、マリア司教に対する恐れを抱き、そして情報をミッシェル□□に話している。そのことのゆえに、彼が揺れたので電話をこちらにいれてきた。内容の奥深いところは、コルベ・マリーに全て知らされている。しかし、マリア司教に従うよう言われたこの既存のミッションの人たちとの関係を、やはり□□氏は続けていたために、揺り動かされてしまった。もう□□と□□、この二人に関しては、愛するジャン・マリー神父に対し、不信頼に傾いてしまった。ミッシェル□□に関しては、毎日毎回のミサで、限りなく祈れる時に祈りを捧げ、もちろん□□にも□□にも同じように祈りを捧げているが、今度第5弾のヌード写真を出した場合、□□の姉がどう動くかしれないので、祈りをするよう、心からお願いする。

今、東京は大きな試しの中にあり、それぞれ肉体的にも精神的にも、皆、疲れがこの共同体を襲っているのを、イエズスは知っている。一人一人、大きな十字架を背負っていくようにお願いする。ただ、信頼をおくなら、悪いことは一切起きないので、愛する息子に対する信頼に、皆もう一度、心を引き締めて欲しい。司祭の祝福を、特に男性の柱に、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデスとマリー・レベッカにお願いする。

ジャン・マリー神父:(男性の柱たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
       (クララ・ヨゼファ・メネンデス、マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 リトル・ぺブルさんに何か伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、ないです。






(第4巻につづく……)




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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集 第3巻
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2009年5月4日UP

著 者 マリー・マドレーヌ杉浦律子

発行所 箱舟の聖母社
 〒012−0106
 秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
 電話・FAX: 0183−42−2762
 Eメール: charbeljapan@nifty.ne.jp



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