マリー・マドレーヌに与えられた
メッセージ集 第2巻

C)箱舟の聖母社





2007年3月8日から 2007年3月30日まで





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2007年3月8日 AM2:30
ジャン・マリー神父、マリー・マドレーヌ、
ミッシェル・マリー・フランソワ、の「天国の猛特訓!」
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:(AM2:30)
先ほどジャン・マリー司祭から、私はちょっと内容わかんないんですけど、「このやり方でいいですか?」って、「今のやり方でいいですか?」って聞くように言われました。そしたら識別のためのしるしがありました。そのあと、「今日は訓練ありますか?」って聞いたんですけど、女性の声でしるしと同時に、「ミッシェル・マリー・フランソワと司祭がまた話して下さい」って言われました。あと、「何かミッシェル・マリー・フランソワの思ってること、不安なこととか、そういうのをよく聞いて下さい。」っていう感じのうながしみたいな感じ・・。

ジャン・マリー神父:
 それに対して、インスピレーションに対して、今しるし求めて。そして「誰ですか?」って聞いて。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。またもう一言語られたんですけど、「『幼な子路線』について、引き続き」って。「どなたですか?」って、ちょっと今聞きます。「聖母マリア」って。しるしあります。今識別のためのしるし、また確認できました。

ジャン・マリー神父:
 ちょっとね、腹ごしらえして、開始・・。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあります、大丈夫。

(食事の後、ジャン・マリー神父とミッシェル・マリーフランソワが話し合う……)

(話し合いはAM7:00ころまで続いた……)


マリー・マドレーヌ:(PM12:09)
 実は私、ちょっと横になろうと思って布団にはいってきたんですけども、そのいろいろちょっと神経が高ぶってまして、「どうしても寝られない」ってことを、ジャン・マリー司祭に話をしてました。そして「守護の天使とかに話して、可愛く話して」って言われたんですけど、そして「ガブリエルちゃん!」とかって、いろいろお話をしてました。そうしましたら、何かすごい、ケルビムとか天使のお話なんかをしてたんですけども、今さっきなんですけど、私の目の前にものすごいうるわしい香りがあって、「あれっ」ってちょっと思いました。その香りがあったもんですから、「ちょっと決着をつけなきゃいけないね」っていう、ジャン・マリー神父に「何かおかしいんだけど」て言って話をして、しるしがあるかどうかをたずねました。最初私はちょっとしるし、匂いだけだったし、「イエズスの御名によってサタンに命じる、サタン出て行け!」と言ったんですね。で、追い出しました。そうしましたら、じきまたその匂いが私の目の前にすごいあって、「しるしありますか?しるし下さい」って強く尋ねました。そうしましたら識別のためのしるしがあって・・。ごめんなさい、思い出せなくなっちゃった。

ジャン・マリー神父:
 ガブリエルちゃんに頼むんだよ。思い出せなくなったら。

マリー・マドレーヌ:
 「ガブリエルちゃん、思い出させて!」

 「どなたですか?」って聞くように言われたので、「誰ですか?」って聞いて・・。 「ミシェル・マリー・フランソワを呼んで!」って言われたんです。「えっ誰ですか?」って聞きました。そうしましたら「天使」って言われたので、どなただろうな?って思って、「どなたですか?」って聞きました。そうしましたら「ミカエル」って言われました。その時、その都度しるしをたずねました。「しるしはありますか?」と。そうしましたら識別のためのしるしをいただいて、そのあとジャン・マリー司祭にこのことを伝えたんですけど、「どういう目的で、何のためにですか?」って聞くように、そして「名前を教えてくれ」って言われたんですけど。そしたら、その名前を「ミカエル」って言われまして、「天使の訪問」って言われました。確認のしるしをいただいています。

(PM12:30からジャン・マリー神父の指導のもと、ミシェル・マリー・フランソワの訓練始まる)

ミシェル・マリー・フランソワ:
(ジャン・マリー神父の指導に従って)ミカエルちゃんに、「見たいの。聞きたいの」って話しかけています。

マリー・マドレーヌ:
 ジャン・マリー司祭の求めで、「これでいいですか?」とたずねますと、しるしがあって、マリア様から「聖水と香」と言われました。幻視があって大天使聖ミカエルが見えます。しるしをもらいました。右手に槍をもっている姿で、私の目の前にいます。しるしがあって、いま、大きな十字架が見えます。(マリー・マドレーヌは生まれつき全盲で、ものを見たことがない)
しるしがあって、大天使聖ミカエルから「ミシェル・マリー・フランソワに」と言われました。

ミシェル・マリー・フランソワ:
(ジャン・マリー神父の指導に従って)「ずぅ〜としるしを見せ続けてね」と話しかけています。

(「識別のためのしるし」が断続的に与えられる……)

マリー・マドレーヌ:
 ジャン・マリー司祭の求めで、「これからどうすればいいですか?」とたずねました。しるしがあって、いま、目の前に十字架が見えます。……目の前が暗くなってわかりません。……ジャン・マリー司祭の求めで、「長の望みですから、これからどうすればいいか教えてください」とたずねますと、しるしがあって、「ミシェル・マリー・フランソワに」と言われました。ミカエルの姿が見えます。

ミシェル・マリー・フランソワ:
(ジャン・マリー神父の指導に従って)「ずぅ〜としるしを見せ続けてね」と話しかけています。

(「識別のためのしるし」が断続的に与えられる……)

ジャン・マリー神父:
 じ〜っと待つんじゃないんだよ。いまご出現があるんだから、心に愛をみたしてこちらから語りかけるんだよ。受身じゃなくて。

(「識別のためのしるし」が断続的に与えられる……)

ジャン・マリー神父:
 愛と信頼をかきおこすように努めるんだよ。

マリー・マドレーヌ:
 心の中で「誰がいるの? やさしいみんなありがとね」って話してたんですが、しるしがあって、目の前にイエズス様の十字架像、磔のイエズス様の十字架が見えます。ジャン・マリー司祭の求めで、「長の望みです。いま何がおこっているの?」とたずねますと、しるしがあって、ミカエルから「いま訓練しています」と言われました。ジャン・マリー司祭の求めで、「次にどうすればいいの?」とたずねますと、しるしがあって、バトンタッチするように言われました。

ジャン・マリー神父:
 いま、マリー・マドレーヌがやったように「空」とか「無」の状態でなくて、「慕う」「信頼」「遊ぶ」ということをするんだよ。そして愛と信頼をかきおこすように努めるんだよ。「長の望みですから、しるしを継続して与えください」って言ってね。識別のガードを高めるために必要だから。

(「識別のためのしるし」が断続的に与えられる……)

ジャン・マリー神父:
 しるしが長く継続するようにお願いし続けてね。合図というのでなくて、ず〜っと継続するように。それを声に出して言うように。心の中での仕事を口に出して言うように。

ミシェル・マリー・フランソワ:
(ジャン・マリー神父の指導に従って)「しるしを長く見せてね。長の望みなんで」と心の中で話しかけています。「ミカエルちゃん、見せてね。聞かせてね。ず〜っとしるしが継続するようにしてね」

(「識別のためのしるし」が断続的に与えられる……)

マリー・マドレーヌ:
 いま、何をやっているの?

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに説明)
 ビジョナリストのガードは難しくてね、ビジョナリストの識別のガードを高めるためにね、最初と最後だけでなくて、天からのご出現の間中、しるしをずっと見せていただけるようにお願いしているんだよ。このお願いが聞き入れられたら、ビジョンの途中でそのしるしが消えたら、その瞬間ビジョンが悪魔に乗っ取られたことがわかるようになるんだ。だから、これから起される第3世代の幻視者・幻聴者のために、天にこのより高いガードの方法が聞き入れられるように、みんなでお願いするんだよ。

ミシェル・マリー・フランソワ:
(ジャン・マリー神父の指導に従って)「しるしを長く見せてね。長の望みなんで」と心の中で話しかけています。「ミカエルちゃん、見せてね。聞かせてね。ず〜っとしるしが継続するようにしてね。これからおこされるちっちゃな子たちのためにも、そうしてね」って心の中で話しかけています。

(「識別のためのしるし」が断続的に与えられる……)

ジャン・マリー神父:
 たとえばね、与えられたしるしが「きな粉もちの味」だったとするよ。その味がしている間は天からのご出現が続いていて、その味が消えたら偽物にすり替わったってわかるんだ。これはたとえばの話だよ。だから、そういう継続するしるしが与えられるようにみんなでお願いするんだ。幼い子が選ばれたとしたら、この方法がガードのために非常に有効なものになるからね。みんなでお願いするんだよ。

マリー・マドレーヌ:
 いま、しるしがあって、マリア様から「司祭(ジャン・マリー神父)のための識別のためのしるし」と言われました。しるしがあって、「ここにいるみんなで祈ってください」と言われました。

ジャン・マリー神父:
 「識別のための秘密のしるしを、この大悪党神父のためにちょ〜!」って、みんなで祈ってね。

(しばらくみんなで祈る)

マリー・マドレーヌ:
 いま、しるしがあって、質問なんですけど「何か見えますか?」と言われてます。

ジャン・マリー神父:
 ぜんぜん見えません。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「目に十字架をあててますか?」と言われてます。私、見えなくてわからないんですけど……

ジャン・マリー神父:
 あててます。最初だけ、一回だけ。「どうしたらいいの?」って聞いて。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「自分の指に聖水をつけて、両目に十字をきってください」と言われてます。

(ジャン・マリー神父、そのとおりにする)

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「一回だけでなく……」と言われてます。

(ジャン・マリー神父、そのとおりにする)

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ここ全体に香をお願いします」と言われてます。

(ジャン・マリー神父、そのとおりにする)

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「しるしに関しては聖母が導きます」と言われてます。

(ジャン・マリー神父、香と聖水をまく)

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「必ず与えます」と言われてます。

(みんなで祈る)

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「引き続き祈り続けてください」と言われてます。

(みんなで祈る)

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、マリア様から「訓練を終えます」と言われてました。

(約一時間半にわたる訓練がおわる)





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2007年3月8日 (PM6:33〜)
ジャン・マリー神父、マリー・マドレーヌ、
ミッシェル・マリー・フランソワ、の「天国の猛特訓!」
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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ミッシェル・マリー・フランソワ:(PM6:33〜)
 しるしがあるんだけれども、継続をお願いしています。

ジャン・マリー神父:
 終っていいですか?何かありますか?

マリー・マドレーヌ
 今、しるしがあるんですけど・・

ジャン・マリー神父
 何でしょうか?

マリー・マドレーヌ
 「終ってください」って。しるし、今あった。

ジャン・マリー神父
 誰の声?誰ですか?

マリー・マドレーヌ
 女性の声なんですけど・・ 聖母マリア様。





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2007年3月11日 AM1:51
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 第1ミサ、葬儀ミサをしたんですけど、久々に葬儀ミサで聖体拝領をした時なんですけど、聖体が甘かったので、「あれっ」と思ってしるしを求めてみました。そうしましたら、識別のためのしるしがそこでありましたので、先ほどジャン・マリー司祭に話をしました。





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2007年3月12日 AM4:53
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
先ほど、ミッシェル・マリー・フランソワがしるしを求めて待っていて、話をしていたんですけれども、その時に私の手の方に・・(あ、今もすごい風吹いてるんですけど)、手の方に風があって、誰かがいる感じがしました。どなたかわからないので、「どなたですか?」って聞いてたんですけど。しるしを求めてみましたら、識別のためのしるしを頂いて、ミッシェル・マリー・フランソワが「煉獄の霊魂かな?」とかって聞いていたんですけど、先ほどジャン・マリー司祭に言われまして、「どなたでしょうか? ミッシェル・マリー・フランソワに働きかけは何なのですか?」って聞いてみましたら、「煉獄」っていう、女性っぽい声なんですけど、ちょっとそんな感じの女性の声が聞こえてます。

ジャン・マリー神父:
 「どなたですか?」って質問して。「今の声、誰なの?」

マリー・マドレーヌ:
 名前は言ってくれないですね。

ジャン・マリー神父:
 ローキューションがあるかもしれないから・・。「しもべは聞きます。お話下さい。」

マリー・マドレーヌ:
 もう一言、何か「感謝が足りなかった」って。「感謝をすることをしなかった」って、何かそんなことをいわれているんですけれども。

ジャン・マリー神父:
 「今のはどなたですか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 あと何かちょっとひっかかるんですけど、「堕胎」ってまた聞こえてるんですけど。

ジャン・マリー神父:
 同じ声?

マリー・マドレーヌ:
 同じ。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めて。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあります。

ジャン・マリー神父:
 「何か望みがあるんでしょうか?」って。「償って欲しいとか、望みがあるんでしょうか?」

マリー・マドレーヌ:
 「許して下さい」って懇願してますね。それしかないですね。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めて。天の人に、神様に・・。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありますね。

ジャン・マリー神父:
 「マリア様、ローキューションあるの?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるし、今あったので、ローキューション・・。

ジャン・マリー神父:
 こちらは「大好き!」って、子供たちが語りかけるように・・。

聖母マリア様:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子(ジャン・マリー神父)、あなたがたに聖母が話します。

煉獄の子供たちの訪問をこれから受けます。ミッシェル・マリー・フランソワが幻視で煉獄の償いをするために、そばを通り、祈りを懇願する訪問者をこれから目にする機会が増えてくるのを心に留めておいて下さい。

毎日必ず一度、葬儀のミサをしますが、この時に多くの霊魂が煉獄から移され、天国へ解放されます。これからも祈りを3人でし続けて欲しいのです。誰も煉獄の霊魂のために償うことをしませんし、祈る人もいません。

挨拶をします。愛するミッシェル・マリー・フランソワを祝福します。煉獄の霊魂の訪問はまったく恐れが起きません。このことを伝えます。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もうしるしないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ないです。

マリー・マドレーヌ:(状況説明)
 マリア様からのメッセージ頂いたんですけれども、最初、煉獄の霊魂の訪問があって、「この罪のために償いの祈りをして下さい」っていう懇願を受けたあとのことなんですけれども、一言マリア様からローキューションがあって、このメッセージを頂いたと思います、確か。そのメッセージに関してなんですけれども、マリア様が煉獄の霊魂のために祈りをするようにって、今もずっと求めてらっしゃるんだな、と今日もまた知らされたんですけれども。私の場合は、何かものを感じたり、手で触れ、風を感じたりとか、そういう形の仕方で、天の働きかけとか煉獄の霊魂の訪問とかって、よくたくさん受けてきましたけれども、今日もその一つでして、これがはっきりとしたものに、だんだんなってくっていうのを、「毎日増えてきます」って言うのをマリア様が言われたんだなっていうのを、今日また知りましたけれども。

私も一番最初の頃、煉獄の霊魂の訪問をたくさん受けてて、実際自分の体が沈み落ちていくとか、そういう体験もあったんですけれども。その発展していく段階で、どんどんそういう風に変わっていったんですけれども。その幻視なので、「ミッシェル・マリー・フランソワにはわかりやすい幻視の方法でこれから起こるんだな」っていうのを、今日メッセージを聞きながらそう思いました。これからの葬儀ミサをする時にこのことだったものですから、やはりマリア様がそれをすごく望んでらっしゃるんだっていうのを、改めて強く知らされました。

 ミッシェル・マリー・フランソワから受け継ぎまして、最初煉獄の霊魂のことで朝5時台ですかね、録音したあとなんですけれども、途中私の両手に風が感じられて、しるしがあるか求めて識別のためのしるしがあったんですけれども、その識別のためのしるしがあった時の風の暖かさは、ちょっと生ぬるい感じの風でした。あと、少し、下に沈み落ちていくのかなぁっていう感覚も感じられたので、そのことをちょっといれておきます。




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2007年3月14日 AM4:28
マリー・マドレーヌに与えられたローキューション
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 全部ミサも終りまして、赦祷式も終ったんですけれども、今ここに、ちょっとしばらくジャン・マリー司祭と話し、「今日何をしたらいいんでしょう?何が望みなんでしょう?」っていうことを、ちょっと聞いてたんですけど、何かこう、うながしみたいなことがあったんですけど、「3人で話して」っていうようなささやきっていうか、促しを感じたんで、先ほど、ジャン・マリー司祭に話しました。そうしましたら、「識別のためのしるし、ありますか?」って確認のしるしを求めたんですけれども。そしたら、識別のためのしるしを、今いただいたところです。

ジャン・マリー神父:
 何について話せばいいですか?

マリー・マドレーヌ:
 ちょっと一回止めてもらってもいいですか?

(そのあと、何もなし)






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2007年3月15日 AM5:15
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今さっき、「今日訓練ありますか?」って聞いたんですけど何もなくって、「何かお望みですか?」って聞くように司祭から言われて、尋ねて待ってました。そうしましたら、マリア様の声で「マリー・レベッカのために祈りなさい」っていう言葉が聞こえてきました。しるしを確認したところ、識別のためのしるしをいただいています。

ジャン・マリー神父:
 「何の祈りをお望みですか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 ロザリオ一連、言われています。しるし、もう一回確認します。あります。識別のためのしるし、いただいています。

(マリー・レベッカのためにロザリオを一連ささげる)

マリー・マドレーヌ: 
 今ロザリオ一連捧げました。マリア様に「これでよろしいですか?」って尋ねて待ちましたら、識別のためのしるしを今、いただいています。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 さっきちょっと語られてたんですけど、今確認します。
 ちょっと祈り終わって、「これでいいですか?」って待って、識別のためのしるしをいただいた時なんですけど、「二人が生贄になりました」っていう言葉を言われてます。

ジャン・マリー神父:
 その二人は誰ですか?わからないんですけど。

マリー・マドレーヌ:
 「その二人って言うのは、愛する息子とマリー・マドレーヌ」って言われてるんですけど。しるし、いただいています。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 「メッセージがあります」って。
しるし、今ありました。

聖母マリア様:
 愛する子供たちに聖母が話します。

一人の弱い霊魂が不満をつのらせ、憎しみを心に置いています。彼女のために祈りをお願いしたのは、そのためです。マリー・マドレーヌと愛する息子(ジャン・マリー神父)はいけにえにされました。人柱になって、戦っています。愛がこの共同体から消えようとしているので、警告を与えにきました。

 愛するコルベ・マリーの働きにより、ぎりぎりの状態でとどめおかれました。でも、マリー・レベッカの思いは小さな子供たちを相手にして以来、愛する自分の娘を今まで以上に深く執着するようになっています。マリー・マドレーヌに対して、そして愛する息子に対して怒りと、残念ながら憎しみをぶつけて、心でまた不平をならし、激しく自分の心を乱しています。感情の起伏の激しい彼女は、不安定になりやすい状態で、愛する息子が話しているように、意志力で進めないので、考えを悪魔にもてあそばれて、誘導されるままに行動しています。一日も早く憎しみがこの中から消えるように願ってください。愛しあう新しい家族となるこの5人のメンバーのことを、彼女自身認めていません。ミッシェル・マリー・フランソワが神の奇跡により連れてこられ、新たに愛のある仲間作りを始めましたが、悪魔は彼女の弱さを利用して、憎しみを持ち込み、分裂させようとしています。

 子供たち、名古屋の同宿会とここの同宿会の性格は大変に異なったものをもっています。家族をすえていく名古屋の同宿会は、幼な子たちが主体になっていきます。こちらは独身者の集まりが主となり、家族の形態が違います。司祭(ジャン・マリー神父)の話す一言一言に、これからはっきり注意して聞くようにしてください。天は愛する息子(ジャン・マリー神父)に将来なすであろうことを助言としてあなたがたに話し、聞かせていきます。愛する子供たち、一人一人を祝福します。ミッシェル・マリー・フランソワのビジョンは発展します。そして、愛する息子が願っているように、天は恵みを注ぎ、祝福を加えます。子供たちを祝福します。司祭の祝福をこの共同体と名古屋の全てのメンバーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(この共同体に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
(名古屋の全てのメンバーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、何もないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何もないです。ちょ、ちょっと待って下さい。
 「ミッシェル・マリー・フランソワに」って、ちょっとうながしがあるんですけど。

ジャン・マリー神父:
 何ですか?

マリー・マドレーヌ:
 「ビジョン」って言われて、しるしもらってます。

 今、またちょっと一言あったんですけど。その前にちょっと。マリア様なんですけども、「1つ1つ見えたら言って下さい」っていうことを言われて、私にその言われた言葉と同時に、識別のためのしるしをいただきました。

 今、マリア様の声で「今から訓練になります」って言われて、識別のためのしるしをいただいています。

ジャン・マリー神父:
 どうすればいいですか?

マリー・マドレーヌ:
 今、マリア様が語られて、「しるしを求めて、見え続けていたらそれを言って下さい。その間に天使とか見えたら言って下さい。その情景描写がわかれば言って下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 しるしを確認して。正しいですか?

マリー・マドレーヌ:
 ありますね。





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2007年3月15日 AM7:16
マリー・マドレーヌに与えられた、天使ケルビムちゃんからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 先ほどちょっと「聖水と香を使って」って一言、言われまして、しるしをいただきました。聖母マリア様です。そのあとなんですけれども、私の目にまたちっちゃい赤ちゃんがいっぱいまた見えます。「しるしは?」って尋ねたら、識別のためのしるし、くれてます。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今、ジャン・マリー、しるしあって「たわむれて!」って一言、言われてんですけど。ケルビムちゃんですね。しるしあります。
 聞かれてるんですけど、「何か不安なこと、ありますか?」って。「説明するとか」って、今もまた言われたんだけど。

ジャン・マリー神父: 
 「(ミッシェル・マリー・フランソワが)なかなか見えないのが不安です」って。「しるしが継続しない」って。

マリー・マドレーヌ:
 「継続を求めて下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。しゃべってるのは誰?

マリー・マドレーヌ:
 「ケルビムが話します」て。しるし、今いただいてます。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、ローキューションがあるみたいなんですけど。

天使ケルビム:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワに、ケルビムが伝えます。あなたの守護の天使、ミカエルがしるしを携えて、まずしるしを見せてくれたら、そのしるしを継続してもらえるように頼んで下さい。なかなかビジョンが見えにくい場合は、「ミカエルちゃん、導いて」とお願いして下さい。守護の天使によって導かれていきます。そして、たくさん見えてくるようになるので、焦らないで待って下さい。それでも見えないなら、神父様に告げて下さい。訓練なので、毎日続いてやります。祝福します。神父様の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるし、今ありました。
 今しるしがあって、「今日はこれで終わりです」って言われました。






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2007年3月16日 AM7:00
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様、大天使ラファエルからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 先ほど第1ミサが終って、赦祷式も終ってからなんですけれども、ミッシェル・マリー・フランソワがしるしをたずね待っていまして、しるしがあったのでしばらく待っていたんですけれども。そのあとなんですけれども、私はジャン・マリー司祭から「どうしたらいいの?」ってたずねて欲しいと言われたので、そのことをマリア様に「どうしたらいいの?今日は何があるの?」ってたずねていました。そうしましたら、今さっきなんですけど、識別のためのしるしがあって「ジャン・マリー司祭に」っていう言葉が聞こえてきています。しるしを頂いています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に聖母が話します。今、ここで顕示されている聖体を見つめて、識別のためのしるしを確認して下さい。祝福をします。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

マリー・マドレーヌ:
 今、まだジャンマリー司祭がしるしを求めて確認中で、待っている最中なんですけれども、その間に一声ローキューションがありました。マリア様で識別のためのしるしを頂いています。「忘れないものです。」って一言、言われています。
今、しるしあった。

天使ラファエル:
 愛するジャン・マリー司祭に、あなたの守護の天使ラファエルがすすめます。しるしを2位の天使ラファエルとジュディエルに求め、頼んで下さい。必ずはっきりしたものを見せます。目の前にはっきりうつされて、あなたの記憶にしっかり刻み込まれるものになります。識別のための秘密のしるしを必ず与えますから、あきらめないで待って下さい。そして、パードレ・ピオの保護も忘れずにお願いして下さい。

悪魔はあなたが神秘的に活動をするのを恐れて妨害しようと必死になり、身近な人を使って、あるいはあなたの内面に向かって攻撃をしかけ、くじけさせようとします。でも、強い天使が彼の手口ちをはばみ、先へ行かせないように戦います。祝福をします。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。 

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 「ミッシェル・マリー・フランソワに代わって下さい。」って。しるしもらいました。





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2007年3月16日 AM7:40
ジャン・マリー神父、マリー・マドレーヌ、
ミッシェル・マリー・フランソワ、の「天国の猛特訓!」
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今、マリア様からローキューション一言、質問ありました。しるしを確認しています。ミッシェル・マリー・フランソワに「何か混乱していますか?」って聞かれています。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 しるしの示される場所がいろいろあるので、それが混乱するのと、しるしは1つなんですけれども、それ以外の似たようなものがあったりするので、ちょっとそこらへんで混乱しちゃいます。

マリー・マドレーヌ:
 「司祭の指示を仰いで下さい。」って。しるしあります。

マリー・マドレーヌ:
 「マリア様からアドバイスはありますか?」ってたずねるように言われましたので、聞いてみました。そしたら、同じ言葉なんでしょうけれども、識別のためのしるしを頂いています。「怖くないので。」っていう言葉を言われています。
 
ジャン・マリー神父:
 「しもべは聞きます。お話下さい。ローキューション与えて」って。

聖母マリア様:
 ミッシェル・マリー・フランソワに聖母が話します。ビジョンを見るときも、これから声を聞くときでも、天からの出現はいっさい恐れを与えません。不安になったり、気が散るようなことが少しでも感じられたら止めて十字を切り、聖水をまいてもらって下さい。緊張しやすいので、力を抜くことが必要になります。

 悪魔は先回りして、弱みを突こうとします。でも、天使に支えをお願いして何よりも心の平和を保って下さい。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。
 「今日の訓練はこれで終わりです」って。識別のためのしるし、いただいています。





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2007年3月17日 AM6:35
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 しばらく、それぞれ皆さん沈黙して、また、ミッシェル・マリー・フランソワがしるしがあったということで、ビジョンを待っていたんですけれども、今、先程しるしがあって、マリア様の言葉で・・。これ、言っていいのかなあ、名前が出ちゃうんですけれども・・。

ジャン・マリー神父:
 どうぞ、どうぞ。

マリー・マドレーヌ:
 「マリー・レベッカのことで償わせています。」って言われています。「マリー・マドレーヌに償わせています。」って言われています。それと、先ほど「彼女の救霊のために、ロザリオを一連お願いします。」って言われています。しるしをいただいています。

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしがあって、また一言マリア様から言われたんですけれども、プライドに関する罪です。「そのことのために祈って下さい。」って言われました。

ジャン・マリー神父:
 説明してくださいますか?

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしがあって、また一言マリア様から言われたんですけれども、「プライドに関する罪です。そのことのために祈って下さい。」って言われました。

ジャン・マリー神父:
 説明してくださいますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしいただいいて、ローキューションあるみたいなんですけど。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 愛する子供たちに聖母が話しをします。

マリー・レベッカのことで、「プライドの罪」と、自分を一番高い者とみなす「おごりの罪」があります。

彼女が話をすることは、ひとつの楽しみとして、コルベ・マリーや愛する息子(ジャン・マリー神父)と話をして、知識をそこで得て、霊的に成長するのを得たい思いで、話をしたがります。しかし、愛する息子が霊的指導をする時にその望みはいつも砕かれて、お茶を飲んで楽しく話すような話の場にならないために、絶えず不満を心にしまいこんでいます。

今も彼女の心は揺れています。自分の望むとおりにならないと不満をぶつけ、いつしか行動であたりちらしていました。今までそのように過ごした彼女を、絶えず立て直そうと、愛する息子は必死で愛を注いでいます。

話すことが好きな彼女にとって、自分が話題のリードを望んでいます。霊的な事柄についての指導も、全部自分において、成長するのを望んでいます。愛徳を求めるようで、そこには過去のミッションのよさ、自分の地位のよさをふりかえり、なつかしがっています。愛する息子やコルベ・マリーの助言を、彼女の理解の程度に置き換えて、話を飲み込んでいます。

子供たち、絶えず忍耐と祈りをお願いします。毎日、一連のロザリオを彼女の救霊のためにささげてください。祝福をします。司祭の祝福をミッシェル・マリーフランソワに、そしてコルベ・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリーフランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何もないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ないです。


マリー・マドレーヌ:
 今、ロザリオ一連祈り終わりました。「これでよろしいですか?」って聞くように長から言われまして聞きましたら、識別のためのしるしをまず頂きまして、「訓練の終わりの時に祈って下さい。」って一言、言われました。

ジャン・マリー神父:
 今から何すべきですか?

マリー・マドレーヌ:
 すみません、それで確認のしるし頂いています。

ジャン・マリー神父:
 次、何をしたらいいですか?

マリー・マドレーヌ:
 司祭に「聖体を見つめて下さい。」って、しるし頂いています。

マリー・マドレーヌ:(AM7:25)
 ジャン・マリー司祭が今聖体を見つめて、識別のためのしるしを待っていた時なんですけれども、今、識別のためのしるしがあって「訓練は終わりです。」っと言われました。確認のしるしを頂いています。

ジャン・マリー神父:
 マリア様ですか?

マリー・マドレーヌ:
 マリア様です。





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2007年3月18日 AM4:35
ジャン・マリー神父、マリー・マドレーヌ、ミッシェル・マリー・フランソワ、の「天国の猛特訓!」
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今、ミッシェル・マリー・フランソワが「しるしがあった」ということでしばらく待っていたんですけれども、「しるしはあるんだけど、その先はどうしたらいいの?」っていうのを聞かれたので、ジャン・マリー司祭からそれを聞かれました。訓練の時間なんですけれども。今、私も「どうしたらいいの?」って聞いていた最中だったんですけれども、そうしましたら今、大天使聖ミカエルの声、少年の声なんですけれども、「しるしを求めたあと、『しもべは聞きます。お話し下さい。』って言っていますか?」て聞かれていますけど・・

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 お話してちょ、見せてちょ!

ジャン・マリー神父:
 どうですか?

マリー・マドレーヌ:
 何か笑って・・。しるしがあって「もうちょっと待って下さい。」って言われています。しるし頂いています。確認のしるしです。


マリー・マドレーヌ:(AM4:45)
 先程、もう一度ミッシェル・マリー・フランソワがしるしを求めて、しるしがあったので、待っていました。私たちも一緒に心合わせて祈っていたんですけれども。先程私目の前にペンを持った天使が出現、ペンを持っている天使ガブリエルが、私の目の前に来てくれました。そして、しるしを頂いてまして「自分を責めないで」って言われています。ちょっとメッセージ、ローキューションがあるみたいで・・。「しもべは聞きます。」

天使ガブリエル:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワに、ガブリエルが話します。メッセージを携える天使として知られています。

自分を緊張させないで、自分を責めないで、たとえ見えなくても聞こえなくても、がっかりしたり、心をくじいたり、みだしたりしないで、優しい天の人々を愛して欲しいんです。

聞く姿勢の訓練をしています。何も見えなかったり、かぐわしい香りを感じなくても、天のほうの願いは、あなたが本当に親しんで、「今日こんなことあったよ」とか「今、こんなこと思っているんだけど」とか自由に話していいんです。むしろ、たわいもないように思えることを話してくれると、ちっちゃい子が遊ぶのと一緒で、そのように天の人たちに語りかけてくれるのを、何よりも喜んで願ってくれることを話してもらえたらという望みで、こちらはいっぱいなのです。

ここは、ちっちゃい子たちの共同体だし、聖なる天使とか聖人にこんなことをしていいの?ってちょっと疑問かもしれないけれど、まず、疑問とか心にひっかかることを話していくと、本当に天使の交わり、聖人ともお話が楽しくなります。

かたちを意識しないように心にとめていても、やはり、何だか見えないのに、話せないもどかしさに、心をとらわれてしまって、傷のゆえにうめいているかもしれません。神父様に自由に指示を仰いで下さい。そうすれば、対処の仕方を教えてくれます。

いつも、天使たちみんなは、あななたち全てのメンバーを心から愛しています。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 「ミッシェル・マリー・フランソワに代わって」って、しるしあります。

マリー・マドレーヌ:
 今、識別のためのしるしがあって、大天使聖ガブリエルの声なんですけど、「司祭に聖体を見つめて下さい。」って、私の左の斜め上の方から、澄んだ声が聞こえました。今しるし、いただいています。確認のしるし。


マリー・マドレーヌ:(AM5:39)
 今しるしがありました。マリア様の声なんですけれども、「マリー・マドレーヌのことを3人が守ります。」って言われました。確認のしるしを頂いています。

ジャン・マリー神父:
 ローキューションあるからね。

聖母マリア様:
 愛する子、あなたに聖母が話します。

何もかも実現していない今、泉を見ずに、あなたはこの命を終えることを、以前聖母が話しました。今、痛みを与えています。3人の柱なる男性があなたを導き守り、最後まで使命を全うできるようにします。小さな子が負えるように十字架を負わせます。でも、悪魔の手口に対して、3人の男性のうえに見抜く力を与えます。そして、過去にも未来にもないほど材料の悪いマリー・マドレーヌの存在を通して、イエズスを愛させ、仕えるように、多くの人をイエズスのもとに導きます。

マリー・レベッカの心にも思いにも、マリー・マドレーヌの最悪な存在ははっきりうつっています。刻み込まれています。一番最低なのは、マリー・マドレーヌだと言っています。それは、「神秘家さま」とか、「彼女は女王様だ」と言いあらわすときに、その言葉を置き換えて言っています。

もちろん、マリー・マドレーヌは何も誇るところはありません。何も出来ないものです。でも、イエズスがそれでいいということを愛する息子(ジャン・マリー神父)に言わせています。耳の事も、怖がっていたのをようやく先程ガブリエルに話し伝えてくれました。ガブリエルは、それを喜んで受けています。

愛しています。十字架を負うのを恐れないで下さい。3人の男性は、絶えず2人の女性を心配して愛しています。子どもに祝福をします。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌ、子供に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「最後にロザリオを祈って終わりにして下さい。」とありました 。






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2007年3月19日 AM3:50
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今日ちょっと私のほうで事情があって、お祈りしてました。「訓練とか出来ればいいなぁ」とか思ってたんですけど。「2人で、ミッシェル・マリー・フランソワとジャン・マリー司祭2人で話すことにしてよろしいですか?」って、司祭から聞くよう言ってくれましたので、そうしてちょっと聞いてみました。その前に、「ヨゼフお父さん、助けて」っていうのをいろいろ話をしてたんですけど。
 今マリア様の声で「2人で話して下さい」って。しるしをいただいています。






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2007年3月20日 AM3:57
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 まだ第1ミサ中なんですけれども、今日ちょっとそのミサが終った後、仮眠をちょっとするため、また病院に行くために仮眠がちょっと必要なので、「1連ロザリオを祈ってから終わりにしていいですか?長の望みなんですけどいいでしょうか?」って、ちょっと聞いてみました。そうしましたらしるしがありまして、「ほんの数分間だけ、司祭が聖体を見つめて、そしてロザリオ祈って終わりにして下さい」って言われました。確認のしるしをいただいたんですけど、言われたのはマリア様です。「その説明をちょっとして頂けますか?」って尋ねてます。
 今しるしあった。

聖母マリア様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に聖母がお話します。いつもミサ中でも識別のためのしるしを願っていますが、このロザリオの祈りと同様に、これから与えられるしるしは聖体を通して与えられるので、一緒に償いの行為として、司祭の立場から聖体を慰め、生贄の一致となるように、1分でも構いません。見つめてくれる眼差しを愛する息子が向けてくれるのを、本当に聖体は待ちわびています。マリー・レベッカの償いのためと、マリー・マドレーヌの不足している傷の部分の償いのために、ロザリオとセットでお願いします。祝福をします。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるし、頂きました。

ジャン・マリー神父: 
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるし、今ありました。「引き続き」って言われてるので。

聖母マリア様:
 引き続き、聖母が話します。マリー・マドレーヌの情緒に関することで、少しずつイエズスに対する愛着が芽生えてきています。ミッシェル・マリー・フランソワのありとあらゆる思い煩い、一切天にゆだねて、体も何もかも全部ゆだねて下さい。実際、ミッシェル・マリー・フランソワはここで過ごしてきて、この共同体の状況をつぶさに感じるようになり、ある意味、当惑しているかもしれません。でも事実なのです。年齢には関係ありません。過去20年の間に受けたミッションの悪影響を、もろに受け継いでしまった一人のあわれな霊魂の救霊には、非常に激しい戦いと、身をぼろぼろにしかねないほどの犠牲を要求されることになるのを感じているかもしれません。ミッシェル・マリー・フランソワは、ここに連れて来られる前に、すでに身も心もズタズタに引き裂かれた経験をしたので、ここに来て、また起き上がれなくなるのか、そのような不安を抱いているかもしれません。

でもイエズスの十字架を見て下さい。最後までイエズスは寛大でしたし、何も言わずに反対者の言葉を浴びて、最後に父を、「彼らを赦して下さい。彼らは何をしているのかわからないのです」と言って、「私の霊魂を御手にゆだねます」と言って息を引き取りました。

人には赦せないことや相手の不足からくる心の動揺、傷をつけられることに対する不安、数えて考えてしまうなら、にっちもさっちもいかないのを知っています。

神は「はい」と言うのを、すごく喜ばれます。苦しくて辛ければ、素直に天使に助けを求め、「神様、知恵を下さい」と祈ればいいのです。恐れないで下さい。あなたには、曲がったことが嫌いな、そして人を正義の道に導くことの出来る強さを持っています。祝福をします。

マリー・マドレーヌの生贄は、徐々に完成できるように導き進めます。もう耳のことも喜んで捧げるのを決意してくれました。

愛しています。天使の保護を願って下さい。霊魂は叫んでいるはずです。祝福をおくります。リトル・ペブルの苦しみに、あなたがたは一致できるのを喜んで下さい。聖母はそれを本当に嬉しく思います。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしいただきました。「ミサを続けて下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 しるし・・

マリー・マドレーヌ:
 しるし、先ほどあって言われました。





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2007年3月20日 AM5:46
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
今、ロザリオの祈りをしました。ミサが終って、赦祷式が終ったのち、ジャン・マリー司祭が聖体にお祈りをしたあとなんですけれども、ロザリオの祈りをしました。ロザリオの祈りのとき、途中からバラの香りがすごい立ち込めまして、「しるしを下さい、しるしはありますか?」って聞いて尋ねてみました。そうしましたら、識別のためのしるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあった。 
 
聖母マリア様:
 愛する子、マリー・マドレーヌを聖母が励ますために、バラを持って祝福します。素直な感情を、弱さをそのまま捧げて下さい。かわいさ、小さなままで、決して大人の捧げ方をしないように。あなたに話します。歌を知らなくても、祈りの文句を知らなくても、遊ぶことを知って、お話し続けて下さい。祈り方は、何も知らなくていいのです。多くの祈りの文面を知る必要はありません。ロザリオが一番単純で素朴な祈りになります。

 「信心業をしているから、偉くて徳が高い」と絶対に思わないでください。そこには自己愛と自己満足、そして人からの尊敬が求められています。

 (本当の)信心を多く持つ人は、愛を土台に本当に苦しみを理解して捧げます。子供たち、本当に新しい信者に悪いものを与えないで下さい。唯一、イエズスを愛することと、「十字架大好き」と言えるようになるように、苦しむことの重要性を教えてあげて下さい。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるし、いただきました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって、「これで終わりです」って。






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2007年3月21日 AM5:40
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
  今、ここに、みな聖堂に集まって、しばらく待ってお祈りしていましたけれども、しるしがあって、マリア様の声で「幼な子路線のことについて話して下さい」って言われました。確認のしるし頂いています。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?もう少し説明して下さい。『幼な子路線』のどんなこと?

マリー・マドレーヌ:
 「天との親密な対話について」って言われています。しるしあります。

ジャン・マリー神父:
 マリア様ですか?

マリー・マドレーヌ:
 同じ声です。



マリー・マドレーヌ:(AM6:40)
 今しばらく、幼な子路線のことでいろいろお話していました。しばらく少し沈黙したんですけれども、その時に識別のためのしるしがありまして、「ベネディクトの取次ぎを願ってロザリオ祈って下さい」って、聖母マリア様の声が聞こえました。識別のためのしるし、確認を頂いています。



マリー・マドレーヌ:
 ロザリオを一連祈り終わりました。祈っている最中に、意向のようなインスピレーションがあったので、今しるしを求めてみました。それで、確認が取れたんですけれども、何かって言いますと、「ミサのあとに祈るロザリオの祈りのときに、リトル・ペブルさんのために祈りを加えて欲しい」っていうことを言われています。

ジャン・マリー神父:
 「ローキューションがあると思うので、そのままお待ち下さい。詳しく教えて下さい。」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する子どもたちに、聖母がお話します。リトル・ペブル同宿会の立ち上げが行われて、今、聖体降福式を、全てリトル・ペブル、ベッティーナ、マルー、ベネディクト16世、そしてマザー・マリー・テレーズのために捧げられています。

子供たち一人一人の花嫁の愛を深めるために、もう一度初心にかえり、リトル・ペブルからくる神の恩寵を心に留めるよう、あなた方に伝えます。

ロザリオの祈りの意向をもう一つ増やして、リトル・ペブルの釈放のために、一連のロザリオの祈りの中に加え、覚えて祈って下さい。第2ミサのあとにお願いします。祝福を贈ります。司祭の祝福を、リトル・ペブルに、そしてマリー・レベッカにお願いします。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペブルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
 (マリー・レベッカに) 
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 「ミッシェル・マリー・フランソワに」って、今しるしあったんですけれども。「代わって下さい。」って。

ジャン・マリー神父:
 何ですか? ビジョンですか、ローキューションですか? 両方ですか?

マリー・マドレーヌ:
 ローキューション。

ミシェル・マリー・フランソワ:
 ローキューションを待つ……


マリー・マドレーヌ:(AM7:15)
 ミッシェル・マリー・フランソワにローキューションということで代わるように言われて、しるしを求めて待っていたんですけれども、「しるしがあるだけで何もない」ということでこちらに戻ってきました。「どうしたらいいの?」ってお話したんです。そうしましたら、聖母マリア様の声で、識別のためのしるしがあって「悪魔が妨害しています」って一言、言われています。

ジャン・マリー神父:
 「長の望みですから、どうしたらいいか教えて下さい。」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、質問なんですけど、「ビジョンでも同じですか?」って聞かれています。「しるしがあるだけで、何も見えませんか?」って。

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 そうです。

マリー・マドレーヌ:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 わあ、もうない?

ミッシェル・マリー・フランソワ:
 最近はない。

マリー・マドレーヌ:
 あれぇ、何だろうなぁ?
 
ジャン・マリー神父:
 マリー・マドレーヌはこのことに関してはね、感情とか全然起こさない、淡々とするようにね。これ、とても大事なこと。平和を保って、今のこと淡々と取り次いで、そして淡々と神に言葉だけ取り次ぐ。やってみて。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあったので、「ミッシェル・マリー・フランソワにローキューションがある」って。

聖母マリア様:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワに、聖母が話します。今まで映画をみるように、ビジョンを見ていました。けれども、司祭の指示に従って、しるしの用い方と、それに伴うビジョンの見方を新しく訓練することになります。司祭にインスピレーションを与え、どのように進んでいくのかを知るようにして下さい。今まで受けた幻視者の経験を参考にするのもひとつです。映像を見ることについて、今混乱が起きています。そして何も見えない状態が続いています。

今、求められるのは、司祭の望みに忠実に従う事で、それで神秘的体験は深められていきます。何も見えない、感じない、それはひとつの暗夜になりました。しばらくそれが続いて、そして成長していきます。暗夜を通らなければ、イエズスの十字架の痛み、苦しみを知ることはできません。決して一人決めしないで、司祭に全部相談して下さい。

大人の考えを捨てて、子供のように、司祭を本当のお父さんのように慕って下さい。それが、あなたに必要であるからです。今、しばらく、ビジョンも何もかもなくなると思います。司祭に忠実に従う訓練を受けて下さい。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、今「コルベ・マリーの働きを祝福します」って。

ジャン・マリー神父:
 ローキューション? 「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 愛するコルベ・マリーに、あなたの母、聖母マリアがお話します。あなたの全身全霊の働きを、神は大変に喜んでいます。あなたの成すべき仕事に、実りが与えられることを前に約束しました。この約束は、今ものちに至るまで変わることはありません。愛されている子、恐れないで、未信者にいっぱいイエズスのやさしさと、真実なリトル・ペブルのことを伝えていって下さい。愛の母はいつもどこにいてもあなたを離れず、全て強い戦う天使をあなたの周りに陣をひくようにして、守り仕えています。祝福をおくります。体の事も、全部そのまま捧げて下さい。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「リトル・ペブルに」って言われています。今しるしありました。

【リトル・ペブルさんへのメッセージ】

聖母マリア様: 
 愛するリトル・ペブルに聖母が話します。あなたのために、強く戦う人々を起こしています。あなたの受難は最高潮に達しています。イエズスが見捨てられたのと同じように、あなたは見捨てられた感覚を覚えていると思います。しかし、ここ秋田の清水小屋にいるメンバーは苦しみの度合いはあなたに比べるものとは遠いものであるけれども、今あなたの苦しみに一致して戦いを挑んでいます。あなたの釈放のために、子供たちは祈りを捧げます。

 全くここの共同体にはあなたに関する情報が遮断されています。けれども聖母はいつまでもそうさせません。リトル・ペブルを愛する人々を、これからもどんどん起こしていきます。祝福を贈ります。子供たちは、リトル・ペブルとベッティーナ、マルー、そして今の教皇ベネディクト16世とマザー・マリー・テレーズのために愛を込めて捧げています。一時も忘れないように、祈りの中に加えて、あなたがたのために祈っています。子供よ、勇気を出しなさい。聖母はミカエルを遣わし、戦い、悪魔を追い散らします。司祭の祝福をお願います。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペブルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「これで訓練は終わりです」って。

ジャン・マリー神父:
 先程ロザリオを終えたので、終っていいですか?

マリー・マドレーヌ:
 「はい。そうして下さい」って。マリア様です。しるしありました。






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2007年3月22日 AM7:36
マリー・マドレーヌに与えられた
大天使ガブリエル、大天使ジュディエルからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
  ちょうど赦祷式の途中で、お墓に棺を下ろしている最中だと思うんですけれども、7:30過ぎた頃なんですけれども、私の耳に、最初インスピレーションなのかなあっていう感じで、「従順こそ最高の宝物なんだよ」っていう言葉が聞こえてきました。すごく親しげだったんですね。私は、ちょっと「あれ?それ自分の思い?インスピレーション?もしかして誰かのローキューション?」って聞いてみました。そして、しばらくしてしるしを求めて待ってたんですけれども、「ガブリエルが親密に話すね」って感じで話をしてくれたので、識別のためのしるしも頂きました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

大天使ガブリエル:
 愛する可愛いマリー・マドレーヌ、あなたの守護の天使ガブリエルがお話します。

多くの人の行動で、長上に対する尊敬と敬い、そして従順は、今なおざりにされつつあります。修道会は、それを意識して、長上の命令に従順し、そして誓願をたて、会則にのっとって生活をします。でも、レムナント(残存)の教会は会則はあるけれども、長上の存在を重く認めるところは少ないです。愛するブロサード司教様を中心とするグループでは意識されています。そして、各地のシャーベル修道会のグループは、それなりに実行するように務めますが、残念ながら幻視者の声に耳を傾けるがために、間違って進んでしまいます。

 マザー・マリー・テレーズは、大変に嘆き苦しんでいます。愛する息子(ジャン・マリー神父)の事で、連絡をとり、誤解をとろうと、質問をこちらにしました。でも、彼女は大変に心を痛めて、本当に嘆いて苦しみ、レムナントのこれからの道のために、非常に重荷を負っています。そして、間違った助言のもとに身をおかずにいられなくなりました。

 子供たち、これから新しく起される人たちに、「従順」こそ全ての道を間違いなく正しく歩むことができる、よいことであるということをどうか伝えてあげて下さい。

「長上に従う、指導司祭に従うなんて、まるでその人が独裁的な政治をするような政治家と変わりない」というふうに思い違いをしないで下さい。

神から賜った権能に従って、彼(ジャン・マリー神父)は愛するしもべを扱い、一人ひとりにあった方法で助言し、あるいは叱るのです。子供たち、決して「私だけが叱られて、あの人には甘くしている」なんて思わないで下さい。

彼は、日夜労苦し、パウロが手紙に書いているように、愛する子供たちが最後の使命を全うするときまで、本当に深く自分の子供として、愛し祈り忍耐しているのです。

 誤解を生じて、苦しむ時も大変に多いので、それを悪魔が狙って、長上とその羊を分断させようと必死にその機会を狙っています。しかし、素直に自分の悪さ弱さを認めるのが、神に一番喜ばれ、功徳となって天に宝が積まれます。苦しんでいるあなたがた一人ひとりも、まず、長上が非常な苦しみを負っているということを覚えて下さい。愛する一人ひとりを、天使たちはいつも愛撫して守り、「ここが道だからこちらにおいで」と導いてあげます。

 いつも信頼と喜び、感謝と讃美を忘れないで下さい。重荷をこれから負うことになる司祭の柱としてたてられるコルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワ、そして名古屋のロンジン・マリーとフランソワ・マリー、またマリア・ヨゼフ・天草四郎・北岡直樹さんを、特別に祝福します。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、マリア・ヨゼフ・天草四郎・北岡直樹さんに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 「ガブリエルちゃん、つんぼにして?」って今頼んで。「何か言ってくれる?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあった。

大天使ガブリエル:
 マリー・マドレーヌにガブリエルが話します。耳の事は、本当に怖がらなくて大丈夫。みんな、あなたを支え守ります。会話の事も、点字の事も何も恐れないで、大丈夫だから、3人の男性に信頼して下さい。あなたの耳はもう聞こえなくなります。悪口、讒言(ざんげん)の言葉も聞かずに済みます。あなたが、それによって反応することがないように全てを行います。あなたに、罪を犯させないために、みんなイエズスの花嫁として、何もかも剥ぎ取ります。

 愛しています。いつも天使がいます。寝てしまうことも心配しないで任せて下さい。祝福します。24日のガブリエルの祝日、本当に楽しみにして下さい。祝福します。

 愛する息子(ジャン・マリー神父)が、いつも頼む願い事は、全部天にきかれていることを伝えます。子供たちが神の望みに「はい」と言うなら、全部成功します。

「はい」と言うのが鍵です。今までの20年の間、従順することを知らずに、また、教えられずに過ごして、ジャン・マリーに会ったとたんに、「修道者的従順を課す」と言って多くの子供たちが「ノー」を言って、神の計画を変えてしまいました。

でも、昔一人の人が「ノー」を言ったのに、一人の人の従順によって新しく道が開けられたように、今もこの事が起こります。愛しています。祝福をします。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もう一回しるしがあって、ガブリエルちゃんが一言、言われます。

大天使ガブリエル:
愛するミッシェル・マリー・フランソワに話します。ガブリエルが話します。マリー・マドレーヌの耳が聞こえなくなった時点で、あなたの上に神の奇跡を経験します。耳が開かれ、ローキューションが始まるので、それを期待して待っていてください。決して、自分の事を責めたりしないで、神の恵みを素直に受け取ってください、祝福します。司祭の祝福をミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。今、(録音機の)電池が切れた・・。


マリー・マドレーヌ:(AM8:16)
 「他に何かありますか?」って尋ねて待ってました。そうしましたら「ジャン・マリーの訓練に入ります」っていう一言が聞こえました。しるしはあったんですけれども。今「どなたですか?」って尋ねます。しるしあって「あなたの守護の天使」って言われてますが。ジャン・マリーの守護の天使……

ジャンマリー神父:
 お名前は?

マリー・マドレーヌ:
 お名前は? 「ジュディエルです」って。

ジャン・マリー神父:
 「どうすればいいの?」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしを同時に頂いて、「聖体の所に行って下さい」って。


マリー・マドレーヌ:(AM8:30)
 しるしがあって、ジュディエルの声なんですが、「見ることと、聞くことの訓練です」って言われています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

大天使ジュディエル:
 愛するジャン・マリー司祭に、ジュディエルが話します。まず、聖体の所に行き、聖体と向き合って下さい。そして、耳を開いてくれるよう祈り、何か聞こえるか待って下さい。そして、見ることの訓練は、いつものように行ないます。言葉が聞こえなくても、見えなくても、訓練の段階を踏んでいくので、それをこれから毎日行います。そのようにして下さい。今から始めて下さい。祝福をします。父と、子と、聖霊との御名によりて。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

マリー・マドレーヌ:(AM8:41)
 待ち続けて祈っていましたら、ジュディエルの声で「ジャン・マリーの目に香を」と言われています。しるしはあります。

ジャン・マリー神父:
 説明をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 「悪魔の妨害があるので、目に香をして下さい」って。しるしありました。同じジュディエルの声なんですけれども、「耳に聖水をして下さい」って言われています。

ジャン・マリー神父:
 説明をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 「悪魔の妨害を避けるためです」って言われています。


マリー・マドレーヌ:(AM8:50)
 しるしがありまして、大天使ジュディエルから「ローキューションがあります」って言われています。「このことを通して、ミッシェル・マリー・フランソワを助けることになります」と言われました。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。
 
大天使ジュディエル:
 愛する二人の子供たち、ミッシェル・マリー・フランソワとジャン・マリー司祭にジュディエルがお話します。神秘的教会の建て直しは、全く二人の組で行われます。

二人とも、ビジョンとローキューションを受けますが、愛する子供らが互いに助け合い、励ましあい、そして力強く進むために、全ての事柄を二人それぞれに与えます。ジャン・マリー司祭の全ての行動をミッシェル・マリー・フランソワが助け、ミッシェル・マリー・フランソワの全ての行動をジャン・マリー司祭が補います。

ビジョンについても、ローキューションについても、また二人はバイロケーションも受けます。そして、霊的な洞察力を得ます。すでに、愛する息子(ジャン・マリー神父)は人の霊魂を読む賜物を与えられています。ですから、すべての助言を今しています。ミッシェル・マリー・フランソワも、使命に従順に生きるなら、それが与えられ、愛する息子をサポートすることになります。

どうか、互いに深い絆を持ち、愛し合い、励ましあって下さい。祝福をします。父と子と聖霊との御名によりて。アーメン。 

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって「もう一度前に行って見つめて下さい」 

ジャン・マリー神父:
 しるしある?

マリー・マドレーヌ:
 ありました。


マリー・マドレーヌ:(AM9:04)
 今また待ち続けていましたら、識別のためのしるしがありまして、「ジュディエル」と言われています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしあります。

大天使ジュディエル:
 愛するジャン・マリー司祭に、ジュディエルが話します。あなたは、夢の中で、すでに悪魔のアタックを受け始めています。声が聞こえたり、非常に胸が苦しくなるような感覚を覚えていると思います。夢の中で声が聞こえるようになると、じきに、今度は起きているときにも、それが起こるようになります。あなたの強い天使と、保護の聖人パードレ・ピオの保護を求めて進んで下さい。悪魔は、神の声を聞かせたくなくて、まず脅し、恐れさせ、くじけさせようとします。司祭の祝福をお願いします。でも、あなたは司祭の権能に従い、強く悪魔を追い出し、イエズスの御名により、立ち向かっていって下さい。祝福をします。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

ジャン・マリー神父:
 しるしありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 特にないですね。ちょ、ちょっと待って・・。
 今しるしがあって、「ジュディエルが話します。これで訓練を終えます。ロザリオを祈り、終わりにして下さい」って。今しるし頂いています。






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2007年3月23日 AM5:45
マリー・マドレーヌに与えられた、大天使ガブリエルからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど2分くらい前なんです。聖体拝領が終りまして、ジャン・マリー司祭がカリスの洗浄を行ってた時なんですけど、私の耳に、ちょっと高めの声だから「違う天使かな?」と思ったんですけど、ガブリエルの声がしまして、「この間2人で『神秘的教会の側面について』話していた、その続きを話して下さい」って言われました。識別のためのしるしをいただいています。今、ヒントを、「どうして、どういう風な話をしたらいいかわからないので説明を下さい。」と言って、長からの望みでお願いするところです。しるしありました。

大天使ガブリエル:
 愛する子供たちに、天使ガブリエルが伝えます。外国の子供たちは、天使と聖人、イエズスとマリア様の御出現を多く見ているのと同様に、悪魔の攻撃にも多くあっています。日本ではまだ天使、聖人、そして聖母の認識が薄いので、お話をして絵などを見せているうちに出現が始まることを・・

マリー・マドレーヌ:
 ちょっと待って下さいね。

ジャン・マリー神父:
 再開のしるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

大天使ガブリエル:(再開)
 天使や聖人の絵を見て、また話を聞くうちに、出現が始まる予想が出てきます。教えられもしないのに、お祈りの姿勢をとったり、ひざまづく大人の人を見て、自分からひざまづく行動を取る子供がでたら、気をつけて観察して下さい。まだ言葉もはっきりしないうちから、神はその子に、神がいることを示し表わされます。

ただ、悪魔の攻撃に関しても、同じ子供のうちに起こるので、気をつけてガードしてあげて下さい。突然奇声をあげたり、物を投げるような行動をとったりする時に、すぐに天の助けを願います。そして「悪魔は怖いもので、天の聖人や天使、マリア、ヨゼフ、イエズスは怖くないのだ」と言うことを、はっきり子供に教えてあげて下さい。

少し大きくなった子供たちは、いろいろと祭壇のものや飾りのものなど、そして聖体に至るまで興味を示します。どうかその質問に優しくはっきり明確に答えてあげて下さい。分別のつく子供たちは、聖なるものは触らないということはわかるようになります。ですから司祭を始め、男性の柱とそこにいる親、兄弟だちは、どうかその子供の成長のために守ってあげて下さい。イエズスの御名により、これを命じます。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしいただきました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?話のヒントをいただけますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。続きがあるみたい。

大天使ガブリエル:
 神秘的教会の側面について、ガブリエルが引き続きお願いするのは、しるしの用い方で、本当にはっきりしたしるしを天は与えるということを、これから起こされる人々に伝えることです。

まぎらわしいものや、あやふやになって記憶から消されたように感じてしまうなら、そのしるしは使わないで、新たに新しい識別のためのしるしを下さるように、天に求めます。

以前、マリー・マドレーヌがしるしを見破られました。ですから、子供たち、悪魔の甘いささやきや、喜ばしい感情のようなものがわき上がるなら、それはよくありません。

今、2人で話をお願いするのは、もっともっとミッシェル・マリー・フランソワの心が開かれ、愛する息子(ジャン・マリー神父)と一緒に離れずに、これから世界を回るので、そのために、豊かに親密な関係を作って欲しいから、この話の場を設けて欲しいとお願いしているのです。

恐れないで、今まであった神秘的な体験、悪影響を全部司祭に話し、不安を一切取り除いて下さい。そうでないと、仕事が始められません。不安をついて、悪魔は巧妙な手口を使い、ミッシェル・マリー・フランソワを揺らし、落とそうとするからです。どうか全き信頼を、愛する息子に向けて下さい。今までもそうしてきたとは思うけれど、これからの仕事は世界を相手にします。どうか忍耐とそして信頼を忘れないで下さい。祝福をおくります。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。 

ジャン・マリー神父:
 あのね、長の望みなんですけど、ミッシェル・マリー・フランソワが印に自信がない。再発行して欲しい。非常にユニークなもの。

マリー・マドレーヌ:
 ユニークなもの・・。お願いしていいんですか?

ジャン・マリー神父:
 「再発行して欲しい」ってお願いて欲しい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって・・。「しもべは聞きます。」
 
大天使ガブリエル:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワに、ガブリエルが話します。いくつかしるしを見た時に、3回同じものが示されたなら、それがあなたに深く記憶に刻みこまれるしるしになります。3度求めて待って、3回とも全く形も変化も同じものであれば、それが、天から与えられた識別のためのしるしになります。決して忘れないで下さい。祝福をおくります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしあって「ミサ続けて下さい」って。





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2007年3月23日 AM9:06
マリー・マドレーヌに与えられた、大天使ガブリエル、大天使ミカエルからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今ジャン・マリー司祭とミッシェル・マリー・フランソワが話し合いが終わったんですけど、この話し合いで、「今のでいいですか?」って聞くように言われたんですけど、私はしばらくして待っていました。実は私、全体の部分が聞こえずに、私も体疲れて寝ちゃったんですけど、申し訳ないことをしちゃったんですけど。ちょっと聞いて見ました。そうしましたら、識別のためのしるしをいただいて、「毎日このテーマで話し続けて下さい。何か発展があるでしょうから」っていう感じで言われています。識別のためのしるしがあります。

ジャン・マリー神父:
 「説明とヒントが欲しいんですけど」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしが、今あったんですけど。

大天使ガブリエル:
 愛する子供たちにガブリエルが話します。いろいろな神秘的な体験、そして夢のことなど、小さい子たちがこれから遭遇して、普通の会話の中で「こんなものを見た」とか「聞いた」とか話をしていきます。あなたがたも夢を見たり、何か違った感覚のものを感じたり、匂いをかいだりする、五感に働く神秘的な体験などを子供たちに話すなど、互いにその話をしながら、天国からのものなのか悪魔のものなのかを、お互いに識別する訓練を、これからなしていくことになるので、今のうちから夢については気をつけて、心に留めておいて下さい。それは識別のためのしるしがある人の場合、夢について識別、判断できますが、子供たちの場合は、大人が教えなければ、はっきりと知ることは出来ません。ですから、大人が夢や感覚に感じるものをキャッチして、耳をそばだて、よく注意してあげる必要があります。かと言って、恐れたり、恐怖で何も見えなくなるようなことをさせないように、楽しむこと、天国の交わりはこんなに親しいことなどを、自ら教えてあげて欲しいのです。

現代、子供たちはいろんな漫画やいろんなキャラクターの悪いものを与えられ、全く天使たちがいるのを知らされないまま大きくなります。昔の牧童たちのほうが、何もなく、テレビもなかったので、天との親しい交わりが出来ていましたし、「自分を造ってくれた神様がいるんだ」ということを、体で自ら感じ、知っていました。でも、今は悪いアニメの影響で、悪魔がやりたい放題、幼な子の世界に踏み込み、「まったく神がいない、天使もイエズスもいない、そんなのおとぎ話にすぎない」と言って、幼稚園の子たちから、もう悪影響を受けています。

親がセーブしなければならないけれども、テレビを見るものも、気をつけて選んであげて欲しいのです。テレビを見るのが全部悪いのではなく、ロンジン・マリーやフランソワ・マリーがしているように、幼な子たちに、イエズスの漫画の絵を描いたり、羊や天使、そのほかの可愛い子供たちの絵を提供するなど、目にいいものを、彼らにあげて欲しいのです。興味をもつのは、本当に純粋な子供たちです。ですから、あきらめないで進んで下さい。

今、ミッシェル・マリー・フランソワも、3、4歳の子供にかえって、おもちゃで遊んだ記憶や、何かいろいろな楽しい思い出を、今振り返って告白録に書いてみるのも、一つの手だと思います。祝福をおくります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。
 
ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるし、ありました。

大天使ガブリエル:
 ミッシェル・マリー・フランソワに大天使ミカエルが話します。しるしについては、守護の天使である私が持ってきます。恐れてはなりません。何度も何度も悪魔の攻撃を受けますが、ミカエルが戦って、必ず持ってきます。それまで、待ち続けて下さい。祝福をおくります。あきらめないで下さい。司祭の祝福をミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
今しるしがあって、

大天使ガブリエル:
 ガブリエルが話します。司祭の償いの聖体訪問をお願いします。そして、ロザリオを祈り、今日はこれで終わりにして下さい。祝福します。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。



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2007年3月23日 PM8:40
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 第2ミサが6時過ぎから始まりまして、たしか聖体拝領が8時前後だったと思います。聖体拝領前から私自身の心が苦しくて動揺してまして、「どうか罪を許して下さい」ってずっと祈ってました。どういうことなのかなぁって、本当に心苦しかったので、「イエズス許して下さい」しか言えませんでした。イエズスの御心のことをずうっと考えながら、今日黙想しながらミサにあずかってましたけれども。聖体拝領が終った頃、カリスの洗浄をして、ちょっと私がベッドに戻った時なんですけども、ものすごいちょっととても厳しい声が聞こえてきました。その言葉というのは、「人のことを『心配する』と言いながら干渉するな」っていうことです。そして、それは「どなたですか?」って聞いて、「しるしを下さい」ってお願いしましたら、識別のためのしるしがありまして、その声は男性で、イエズス様が久々にローキューションを下さることがわかりましたので、そのことをジャン・マリー司祭にお話しました。そういう状況です。
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する子供たち、イエズスがあなたがたに話をする。男性にはあまりこのことには罪を犯すことを絶えず避ける意志をもち、なるべく人の情報を集めたり、かげで物事を言ったりするのをしていないので、特に男性にはその責めはないけれども、女性のエバの罪がどうしても存在し、気をゆるめるとすぐに「あの人のここがいい」とか「この部分は私のほうが進んでいる」と言う優越感にひたりやすくなるのを私はよく知っている。少なからずもマリー・マドレーヌも同じこのことで苦しみ、絶えずコルベ・マリーや愛する息子(ジャン・マリー神父)の指摘を受け続けてきている。

しかし、人を不信に落とすような言葉の裏表を関西の人は文化で持ち合わせているのか、正直に言うことをひかえ、親切にすることを前面に出すように幼いときから訓練を受けてきた。関東の人々、そして名古屋の人々、それから関西圏の人々の言葉の用い方は大変に異なり、言葉をまるで軽くあやつるものとして、あやつり人形のように自由にあつかい、平気でその場しのぎの言葉をあつかう。

しかし、聞く本人にとってどれほどに深く傷つき、うろたえ、混乱するかを考えたことがあるか? あなたがたは「153本の聖ヨゼフの百合」に書かれているように、相手に対して愛を持ち、その場にいない人のことを決して言ってはいけない。愛がどんどん冷えてしまう。

悪魔は本当に人の弱さを見る。霊魂を見つけると、その霊魂と必死に手を組んで、相手をさげてやろうという意志をその霊魂にふきこむのである。本人は憎しみはないと信じているし、まったく意識はもっていない。でも悪魔が憎しみを植えつけるとき、その影響が、一番感じ取ってしまう弱い霊魂にぶつけられ、本人は憎しみを拒否するのに、意識をむけないようにしようとしても、強力な悪魔の手にのせられた霊魂の言動に心いためられ、言葉を失い、最近彼女(マリー・マドレーヌ)はなるべく会話を聞かないようにして、耳を閉じることを決意している状態になった。

マリー・マドレーヌは何もかもできない。女性として一般的にやれるべきもの、すなわち料理、掃除、洗濯、たくさんの家の仕事、全く何もかも出来ないので、特別あつかいを皆がしていると思って、心の中にそれをひそませて悪魔に誘導され、そう思うならそのように行動してしまう。

子供たち、特に女性は相手のうわさ話をしないように。決してそれはよいものをもたらさず、かえって分裂を引き起こし、相手を落としかねないことになるので、これ以上、相手のことを気にするより、まず自分の修徳をみがくようにしてほしい。イエズスが十字架上からこれをお願いする。

マリー・マドレーヌのことは、これを通してイエズスの十字架に一致するように招く。イエズスがありとあらゆる讒言をうけ、愛する息子(ジャン・マリー神父)が同じように受けているのだから、マリー・マドレーヌの方法でイエズスは十字架へ導く。

決して彼女は特別扱いを望んでいるのではない。マリー・マドレーヌのこの心の傷を、叫びを、イエズスが今とらえ、一緒に十字架のもとに連れて行く。

子供たち、これから起される新しい子供たちに対し、必ず「153本の聖ヨゼフの百合」、そして「153本のマリアさまのバラ」を読むように、切にすすめてほしい。祝福をおくる。司祭の祝福をこの共同体のメンバー1人1人にお願いする。

ジャン・マリー神父:(この共同体のメンバー1人1人に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ: 
 今しるしがあって、「北岡れもんのために祈りなさい」って。

ジャン・マリー神父:
 説明お願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、イエズス様です。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する子供たち、イエズスが話をする。朝、大天使ガブリエルが話したように、北岡れもんに神の介入がはじまっている。名古屋の共同体にある祭壇で彼は祈りをする。ロンジン・マリーとフランソワ・マリー、そしてマリア・アントニア・りえさんに、当惑しないよう伝えてほしい。彼はようやく言葉を話しはじめ、興味をもつときになっている。それが毎回起こることではないが、何か不審な行動を見たらすぐにメモに書き取るなどして、記録にしてほしい。それから、彼を助ける意味で北岡らいむも大天使ミカエルの名をおぼえ、祈りはじめる。子供たちを祝福する。司祭の祝福を北岡家にお願いする。

ジャン・マリー神父:(北岡家に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、同じく「イエズス」って言われています。

イエズス様:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワにイエズスが話をする。いま現実の問題にぶつかり、苦しみを受け始めている。けれども、愛する息子(ジャン・マリー神父)を信頼して、そしてコルベ・マリーを信頼して、この戦いを戦い抜き、使命に生きるよう、あなたに強く命じる。あなたの仕事は全世界を相手に、愛する息子と一緒に動いていく。コルベ・マリーは出版事業をすすめていく。ミッシェル・マリー・フランソワは愛する息子と一緒に神秘的教会の建て直しをし、世界に宣教に出かける。

子供よ、勇気を出しなさい。強く雄々しくありなさい。イエズスがあなたを導き、あなたのなすべきことを、真実をもって与える。今まで、あなたはイエズスにより真実な道に導かれてきた。ここに来たのはその真実さをはっきりと知るためである。

恐れるな。勇敢でありなさい。神が共にいる。このように幸せな人は今まで見たことがないと言われるほどに、愛する息子と一緒にする事業は、神によりたてられ、進められていく。必ず大きな実りをみる。

子供たち、特別な意向をここでお願いする。ナウラでビッグネームとされているマザー・シャーリーとシスター・ルースに関して、祈りに加えるよう心からお願いする。子供たちの役割は、リトル・ペブルにより与えられる神の恩寵のラインに沿ってくるものであることを、本当に多くの子供たちは忘れてしまっているのである。世界でも各個撃破が行われ、幻視者は幻視者でひがみ合い、神秘家も同様に、また生贄の霊魂も非常に痛めつけられている。

ナウラには愛が冷えてしまった。共同体と言うのは名ばかりになるような状態で、経済的にも大変な危機をむかえている。リトル・ペブルを助けようとするのは、愛するブロサード司教だけである。多くの子供たちは、祈りをしているけれども、隠れることを選んだために、一歩も前に進まない。

子供たち、同宿会は、リトル・ペブルを本当に花嫁の愛で愛し、彼を全く神から使わされた真の預言者、最後の教皇であると強く断定するよう心からお願いする。司祭の祝福をお願いする。
 
ジャン・マリー:(皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

 (大天使ミカエルの祈りをする)
 
 平和を保ってね。喜びと平和、穏やかに・・。
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛するマリー・マドレーヌにイエズスが話をする。イエズスの受難の週が過ぎていく中で、あなたはイエズスの十字架に目を向けるように、一致を求めてくれている。あなたの全てをこれから剥ぎ取るので、恐れないで平和を保ち、全て神のみ慈しみの中に身を委ねるよう、あなたにお願いする。

子供よ、耳については、今しているようになるべく閉じて内的に幸福を味わうよう、心にお願いする。いつ聞こえなくなっても大丈夫なように心を整えるので、子供よ、決して自分を恥じたり、自分が耳が聞こえない方が相手に迷惑をかけないで済むとか、耳に関わらず、あなた自身が人を振り回しているように感じるのはよくないので、全部イエズスに任せて欲しい。

愛する理解者がいてくれる一番いい幸せな人生を、今まで生きてきた中で味わっているから、子供よ、勇気を持って、そしてマリー・ダニエルがしたように、ニコニコして過ごして欲しい。心に痛みがきたときには、先程あなたが私に訴えてくれたように、隠さないでそのまま話をし、司祭に全てを打ちあけるように。今までそうしてきたように、これからもそのように過ごして欲しい。

あなたの花嫁のときは、もう間近なので、子供よ、ありのまま、不完全のままで、決して完全に大人になろうとしてはいけない。ちっちゃくはしゃぐ子供が好きなのである。愛されている子に祝福を贈る。これからの試練に耐えるために、祝福を贈る。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父: 
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ: 
 今イエズス様の声で、「ジャン・マリー司祭が聖櫃の前に行って下さい」って。しるしありました。



ジャン・マリー神父:
 できたらマザー・マリー・テレーズの事に関して説明して欲しいんですけど。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。
 
イエズス様:
 愛する子供たち、イエズスが引き続き話をする。マチソン夫妻とマリー・テレースに関して、マザー・シャーリーとシスター・ルースの意見に屈服をしなければならなくなり、共同体の隅に追いやられている。全くの情報がないためにこのことを伝える。マチソン夫妻とマザー・マリー・テレースは同じ意見を持ち、リトル・ペブルを強く支持する人々なので、彼らが迫害の中で守られるよう祈って欲しい。ただ、愛する息子(ジャン・マリー神父)に対する不信感を植え付けられ、そして連絡をとることを、今控えているので、その誤解が神の照らしにより解かれるよう祈って欲しい。司祭の祝福をマチソン夫妻とマザー・マリー・テレースにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マチソン夫妻メアリーとクライブ、マザー・マリー・テレースに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
 
マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしあります。

イエズス様:
 愛するリトル・ペブルにイエズスが話をする。今世界ではあなたの事を公にしようとするグループはなくなってきている。経済的な事柄や、外からくる圧力、また、共同体内の問題が原因である。

しかし、堂々と勇敢にあなたを表明し、あなたの十字架の道を一緒に歩こうとする子供たちが、この日本から起こされようとしている。以前、神秘的な教会の分裂をいち早くもたらした日本、そしてローマのヴァチカンの教皇から分離したのも、日本が早く行なった。

絶えずカトリックの教会は悪い方向を選んできたけれども、悔い改めをしようと、一人の司祭(ジャン・マリー神父)が立ち上がり、強い意志を持って仲間を引きつれ、アッシジのフランシスコがフランシスコ会を創立したように、情熱に燃えるリトル・ペブル同宿会を形成した。

子供よ、あなたはその実りを必ず見ることになるので、愛する息子に対する周りからの讒言を遠ざけ、あなた自らがそれを見、知って、その讒言を封じることになる。祝福をおくる。司祭の祝福をリトル・ペブルにお願いする。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペブルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。
 今、しるしがありました。 

イエズス様:
 イエズスが話をする。最後に『アヴェマリア』の歌を歌い、終わりにして欲しい。
 祝福をおくる。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ: 
 しるしありました。

マリー・マドレーヌ:(状況説明)
 たくさん御出現、ローキューションがありましたので、全て最初イエズス様が語られる時にしるしがあって、語られる声があった時に「どなたですか?」って聞いて、「イエズス」って言われましたので、そのことでジャン・マリー司祭にお話をして、識別のためのしるしがあるかを確認して、しるしがあった時に「しもべはききます。お話下さい。」と祈りました。一つ一つのメッセージの最後には、必ず「このメッセージは天からのものでしょうか?」って確認をしまして、識別のためのしるしを頂きました。








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2007年3月24日 AM6:36
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様、大天使聖ガブリエルからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 大天使ガブリエルの祝日です。第1ミサが終りまして、AM6:36頃なんですけれども、ちょうど赦祷式をしていました。赦祷式をしていて、実は私はいろいろ遊びながら(心の中ではもちろん祈っていたんですけれども)、遊んでいたんですね。そしたら、私の右手の甲に久々に風が吹きまして、あれっと思って「どなたですか? しるしはありますか?」と尋ねました。今日は実はミサ中ものすごいアタックで、心臓とか胸、呼吸がちょっと苦しくなるアタックを3度程受けていましたので、慎重になって、「イエズスの御名によりて、守って。どうか傲慢から守って」ってお話をしていたところだったんです。そして、「しるしありますか?」ってきいたら、識別のためのしるしがあって、「ガブリエル」っていう声が聞こえました。「神秘家と幻視者に関して、よく混同しやすくって、幻視者はよく表に立つけれども、神秘家に関して知られている部分とそうでない部分があって、これから起こされる人にはっきり認識できるようによく話し合って」っていうような内容のローキューションがありました。「しるしありますか?確認のしるし下さい」ってお願いしましたら、識別のためのしるしを頂いたところです。これを「ミッシェル・マリー・フランソワと二人で話し合うように」っていううながしを受けましたので、それを司祭に話しました。そして「その説明、もしくはヒントを頂けたらお願いしたいんですけど、長の望みなので」っていう事を司祭から言われて、今尋ねるところです。

ジャン・マリー神父:
 今日はあなた(大天使聖ガブリエル)の祝日なので、大盤振る舞いのプレゼントで正しく説明してね。
 
マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありましたので。「しもべは聞きます。お話下さい。」

大天使聖ガブリエル:
 愛するかわいい子供たち、ミシェル・マリー・フランソワと愛する息子(ジャン・マリー神父)にガブリエルが話します。初めて幻視者に会う人は、神を見たりたくさんの天使を幻で見たり声を聞いたりなどして、この人は何か特別に選ばれて幻視を受けているのだという、目に見える形で多くの人に知られる。そしてはじめての集会にまだキリストのことを知らない人がきたときに、その現場に出会ったら、とても衝撃が多く、引き付けられる経験を多くの子供たちはしたはずである。幻視者は一般によく知られ、賜物を豊かに注がれるすばらしい霊魂とみなされがちであるけれども、彼らはそのしるしを見ないかぎり神を認識することができず、いったん集会や幻視を受けたあと、その場を立ち去って、現実に戻ったときに自分がやはり普通の人間で、何でこんなに弱いのか、どうしてみんなみたいに強い意志を持たず、信仰で歩けないのかをいやというほど知らされる。悪魔が彼らの喜びを奪い、そして神がそれをゆるされるので、そのようにおこる。神秘家は実際かくれた生活を行なう。マリー・ダニエルや……
(悪魔のアタックで聞こえなくなる)

マリー・マドレーヌ:
 ちょ、ちょっとすみません。

ジャン・マリー神父: 
 今までのところでしるしを求めてね。今までのところ、大丈夫?正しいところから。

マリー・マドレーヌ:
 テープ切って下さい。しるしがないので。

(いったんストップして識別のためのしるしを求める。しるしが与えられて再開する)

ジャン・マリー神父:
 感謝してね。

大天使聖ガブリエル:(続き)
 幻視者は、目に見える形で多くの人に証をする。しかし、神秘家はイエズスの受難を実際に体験し、身に受ける人が多くいるために、多くの人は、幻視者と神秘家の違いをはっきり司祭に教えてもらわなければ、わかることができない。実際、マリー・ダニエルも多くのメッセージを受け、多くの幻聴、幻視を体験したけれども、彼女の生活の大半はイエズスに一致し、リトル・ペブルを助ける役目を負った。このリトル・ペブルを信じる日本のミッションは多くの神秘的恵みが注がれ、たくさんの女性が神秘的な事柄に召し出されて、使命を全うするよう呼ばれた。でも、残念ながら、彼女たちは司祭の指導を受けたにもかかわらず、確かに認識が甘く、悪魔にそそのかされ、間違った方向へいき、使命を失ってしまった。

 愛する二人の子供たち、ミッシェル・マリー・フランソワは幻視者としてたてられ、愛する息子(ジャン・マリー神父)は神秘家としてたてられ、これからの仕事を行う。子供たちにも、神秘家の卵、幻視者の卵がこれから起こされようとしている。信者はなかなか神秘家と幻視者の区別をしにくいために、はっきり司祭(ジャン・マリー神父)の言う事を聞いて進んでいって欲しい。

マリー・マドレーヌも、実にごく最近まで神秘家のことや幻視者の事が、どこでどう区別したらいいのかわからずにいたけれども、肉体の見えない聖痕を負ったことにより、彼女はイエズスの受難を意識するように変えられていった。生贄(いけにえ)になることを神秘家は要求されるので、本当にイエズスと一致できるよう、これからの神秘家・幻視者のために祈りを捧げ、彼らを最後まで使命を全うできるよう、皆が支えて欲しい。皆の祈りにより支えられるのである。決して一人では立つことが出来ない霊魂たちである。特に、現代のこの終わりの時に与えられた霊魂たちはそうなので、一致を要求する。決していがみ合ったりしないよう、心からお願いする。司祭の祝福を子供たちにお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。同じガブリエル。

大天使ガブリエル:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワに、ガブリエルが話をする。あなたは、コルベ・マリーともっと親密に話をし、二人のチームで支え合って、これからの仕事を互いに話し合いながら、進めていくように。そして、愛する息子(ジャン・マリー神父)には、自分の不安と思い煩いをいっさい話し、進むようにお願いする。自分は大人だから、自分の事は自分でしたい、と男性のプライドがあると思うが、指導者が立てられているのは、それを捨てて、自分の我を折って、従順することを学ぶためである。

あなたは、ここに連れてこられた時に、全て愛する司祭(ジャン・マリー神父)に話をした。今もその心の傷に対してリハビリが必要なので、全く同じなのである。

コルベ・マリーと話すのは、彼とはやる仕事は違っていても、同じ同宿仲間として、友情を深める唯一の手段で、悪魔に倒されないために、強い絆で結ばれることが必要なのである。3人に男性の柱は、かみあうことができない、いうことは絶対にない。

残念ながら女性に関しては、2人とも全く違う傷をもち、チームとして助け合い、励まし合うことが出来るように見えて、実に違うので、2人は分離をせざるを得なくなった。神は対称的に違う傷のある2人の霊魂を選び、重要な使命を与えた。神の約束のときはもう間近に迫り、泉も間もなく湧く。子供たち、どうかチームの連携を強めて欲しい。

 名古屋も、北岡家とロンジン・マリーとフランソワ・マリーが新たに拡大宣教を行おうとしている。そして、コルベ・マリーの働きにより、新しい人々が、この同宿会をインターネットで覗き始めているのを、どうか覚えて欲しい。コルベ・マリーは遊びながらたくさんのネットのグループを訪れているように見えるが、実に彼の守護の天使が、彼に知恵を与え、彼を誘導している。彼のために、たくさんの祝福と力が必要であるので、引き続きコルベ・マリーのために祈りをするよう、あなたがたに命じる。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。



聖母マリア様:
 愛するかわいいクララに、あなたの母、聖母が話します。あなたは一人ではいてはいけません。子供よ、聖母はあなたの涙を見、何も知らないあなたをよってたかって攻撃するあわれな霊魂のために苦しみ、耐えているのを知っています。

ミシェル・マリー・フランソワとメールのやりとりをするよう、いまあなたに伝えます。そして愛する息子(ジャン・マリー神父)といち早く連絡をとり、ここに来るようあなたに望みます。聖母はあなたを豊かに用いる計画であるので、決して絶望しないでください。

彼らのかたくなさのゆえに、あなたは犠牲の霊魂になりました。あなたの持ち前の明るさでふるまっているようであるけれども、あなたは霊魂がうめき、叫んでいるのを心に感じているはずです。しかし、クララはまったく新しい同宿のメンバーなので、新たな人と住み、一緒に同宿の活動をするように、聖母は切に願います。

子供よ、あなたの泣き声を聖母は忘れません。悪魔はあなたを根絶やしにし、リトル・ペブルを忘れさせ、あなたの……(悪魔のアタックで聞こえなくなる。)

ジャン・マリー神父:
 大天使聖ミカエルの祈りを祈ってから、再度しるしを求めてね。
 
(聖水をまいて、大天使聖ミカエルの祈りをする)

 再度しるしを求めてね。そして正しいところから・・。

(いったんストップして識別のためのしるしを求める。しるしが与えられて再開する)

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしがありました。

聖母マリア様:(続き)
 ……リトル・ペブルを忘れさせ、あなたの身近な人から攻撃を受け、敵にまわった人からの悪影響を受けてしまうので、それをいちはやくイエズスの御名により止めます。聖母はあなたを支えます。どうか無原罪の聖母によりすがってください。あなたが一人でいるのはよくありません。祝福をおくります。司祭の祝福をクララにお願いします。

ジャン・マリー神父:(クララに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるし頂きました。

ジャン・マリー神父:
 重大なことなので、マリア様に聞いて。誰と住むのですか? そして、婚姻の絆はどうなりますか?

(大天使聖ミカエルの祈りをする)

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父: 
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛するクララのことで、聖母が話します。ミシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカ、そしてクララの3人が一緒になります。それは彼女に同宿服を作る仕事を助け、ミシェル・マリー・フランソワとは神秘家と幻視者の一致の輪を与えるためです。ミシェルに関して、彼は独身になります。しばらく彼は一人ですごし、東京のことで償いを果たします。

 子供たち、そこでコルベ・マリーのサポートも彼らにとって必要なので、コルベ・マリーの行き来が増えてきます。神によりすがってください。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあったんですけど、もう一言、ちょっと語られる。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 聖母が引き続き話します。寺沢の同宿院の準備がこれにあてられます。どうか、このことを覚えてください。寺沢の地を祝福します。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(寺沢の地を)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ミッシェル・マリー・フランソワに」って、聖母マリア様が言われているので、ローキューション・・。大天使聖ミカエルの祈りをして下さい

 (大天使聖ミカエルの祈りをする)

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

聖母マリア様:
 ミシェル・マリー・フランソワに、あなたの母、無原罪の聖母が話しをします。あなたの実の母○○さんのことで、あなたは苦しみ、もだえているのを知っています。彼女に愛する息子のことを悪く言った人の言葉を鵜呑みにしたために、悪魔がいいように彼女に悪い思いを吹き込んでいます。いま、あなたは一時期家族から身をひいて離れることになります。でも、○○さんは協力者になります。神は彼女を選び、祝福をしています。悪魔はそれを知っているがために、悪い感情を彼女に先回りして植えつけました。祈り続けてください。同宿院の働き手になります。子供よ、この約束は必ずあとになって果たされるので、いましばらく試練に耐えてください。司祭の祝福を○○さんにお願いします。

ジャン・マリー神父:(○○さんに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。
 今しるしがあって、「パードレ・ピオのために祈るように」って言われています。

ジャン・マリー神父:
 説明をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

聖母マリア様:
 愛する子供たちに聖母が話します。精神的に病をおっている東京のパードレ・ピオ、それからシャーベルのために祈りをしてください。神は二人を一緒に住まわせる計画でいます。東京の同宿たちもおこされなければなりません。○○さんに関してはすべて神の手の中にあり、ブラジルに一時帰国して、そのあと連絡をとれるように、○○さんから話しが必ずあるので、待っていてください。東京の失敗を必ず埋める新しい人をこれから神はおこします。東京に関して希望をもってください。司祭の祝福をパードレ・ピオに、またシャーベルにお願いします。

ジャン・マリー神父:(パードレ・ピオ、シャーベルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって「話し合いをして下さい」って。確認のしるし、今頂いています。



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2007年3月24日 AM9:40
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 AM9:40過ぎなんですけれども、ミッシェル・マリー・フランソワとジャン・マリー司祭が話が終りまして、私の部屋に来まして、「これで終っていいでしょうか?」って聞くように言われました。そうしまして、「これで終っていいですか?」って私が聞きましたら、識別ためのしるしがあって、「聖母マリア」という一声が聞こえています。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、聖母が話します。以前、話したように、マリー・マドレーヌとマリー・レベッカ、そしてクララのケアを3人の男性がするようお願いしました。

今回、マリー・マドレーヌがこの地上に残された期間、最後にクララに会います。そしてクララと出会って、マリー・マドレーヌは神の奇跡によりイエズスに導かれます。クララを呼び、彼女との交わりをみなでして過ごすよう、とりはからってください。クララもマリー・マドレーヌを愛しています。そしてミシェル・マリー・フランソワに会いたがっているので、どうか彼女をこの土地で休ませてあげてください。そして彼女を寺沢の殉教公園に連れて行ってあげてください。聖母からのお願いです。最後に司祭が聖体に訪問して、ロザリオをマリー・レベッカのために、そして特別にクララのためにささげて、今日の訓練を終わりにしてください。司祭の祝福をここにいるメンバー全員にお願いします。

ジャン・マリー神父:(ここにいるメンバー全員に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。





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2007年3月25日 AM9:05
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今日はお告げの祝日、また聖ヨゼフの被昇天の日です。今第一ミサが終りました。「このあと訓練をどうしたらいいですか?っていうことと、長の望みなんですけど、マリー・マドレーヌをお風呂に先に連れて行きたいんだけど、どうしたらいいですか?」って聞いてくれって言われたので聞きましたら、「聖母が話します」って言われていまして、「ミッシェル・マリー・フランソワにしるしを見せます」って言われているんですけれども。今確認のしるしをもう1回とります。しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしあったので。

聖母マリア様:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワに聖母が話します。あなたは、クララと一緒に神秘的な事柄についての仕事を開始する必要があるので、今新たに識別のためのしるしを再発行します。慌てないで、ゆっくりと心を落ち着けて、司祭に指示を仰ぎ、しるしを待って下さい。そして、はっきりとした特別のしるしを3度、時間をおいて見せます。悪魔の手口にのらないように、よく注意して見て、3度記憶に与えられるものを、はっきりと心に刻み込み、そのしるしが3度とも全く変化も形も同じであるのなら、それは天が携えてきたものです。そして、大天使聖ミカエルの像に映るので、よく見極めて下さい。あなたの守護の天使がしるしをもって来ますから、それがこれからのあなたのしるしになります。祝福をおくります。どうか、司祭の指示に従い、あちこち映るしるしに目をやらないで、落ち着いて待って下さい。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

 聖櫃の前に行って、香と聖水を使うからね。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。今ちょっと、私の右の耳が、もう聞こえ方がツーンという感じになっています。



マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあったんですですけど。

聖母マリア様:
 愛するミッシェル・マリー・フランソワに聖母が伝えます。今、マリー・マドレーヌが避雷針となり、一緒に苦しんでいます。もう少し待って下さい。それでも何も現れない場合、毎回ミサのあとに、聖櫃のところに来て、しるしを求めて下さい。そして、必ず与えられるので、決して失望しないようにして下さい、悪魔は大変にあなたに対し、憎しみと怒りをぶつけて妨害しています。一緒に司祭とマリー・マドレーヌが苦しむので、恐れないで、天を信頼して下さい。

「僕、イエズスを信頼するもんね」といって待ち続けるのです。小さい子のように振る舞うことを悪魔は嫌います。あなたは、小さくってとっても可愛いので、誰があなたを放っておけますか? あなたの天の母の声を信頼して、待ち続けて下さい。食事の時にも、何かの働きかけがあるかもしれません。よく落ち着いて、怖がらないで、その働きかけを感じたら、即司祭に話し、聖櫃の前に行き、祈って下さい。聖水と香が、非常に必要となります。

あなたは、洗礼を受け、堅信を受け、悪魔との契約を破棄する意志を表して今まできましたが、あなたの仕事が偉大なので、悪魔はますます猛り狂い、(悪魔との)契約を振りかざそうとします。でも、あなたに与えられた大天使聖ミカエルに嘆願して下さい。そのために、あなたの天使、強い、そして一番謙遜な天使を天が与えたのですから、ミカエルと友情を深めて下さい。あなたは、ミカエルを見ますし、声も聞くことが出来ます。だから忍耐と喜びと平和を失わないで、愛して下さい。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。



聖母マリア様:
 愛する子供たち、聖母が話をします。今日、大天使ガブリエルより御子の宿る事を告げられ、人類の救いに関わるために、重大な神の御計画を聖母は知り、フィアットを言った日です。

子供たちにそれぞれ天が直接、あるいは長上を通して神の望みを言う時に、人はそのことの重大さを知ることを知らないために、また不可能にみえる事柄を多く言うので戸惑い、自分の意志の弱さに、そこで初めて目覚めて、フィアットとは反対のノーを言ってしまいます。

神の計画はすぐに見える形で与えられるものではなく、ある長い期間を経て実現することが多いので、人はすぐに心が揺れ、「神は約束を忘れた」とか、「祈りが聞かれていないのではないのか」と言って、最初にフィアットを言うことが出来た人も、途中でぐらついて、意志を変えてしまい、使命を失ってしまう。このことが、リトル・ペブルのミッションで数多く繰り返され、天は大変に悲しみ、リトル・ぺブルの償いが大変に重くなりました。

聖母は、本当に純粋に信じ、子供のように慕ってついてくる人を探し求めてきました。あなたがた、リトル・ペブル同宿会は、見た目からへんてこに見えるような集まりで、過去にも未来にも存在しない、とても変わった集団として、今秋田で噂になっています。白装束の服と言って、以前騒がれたある団体と取り違え、ある人は恐れをなし、なぜあんな格好をするのか、そう疑問に思う人々が多くいます。都会では、大変に冷たく、名古屋のロンジン・マリーはそれにもめげず、堂々と車に小さな子が引きつけられるような絵をたくさん貼り、リトル・ペブルとイエズス、聖母マリアを証しています。その効果が、ある時から、人々はその絵を立ち止まって見る、という行動になってきました。秋田の人は、大変に純朴で、彼らを見た時に、敬意を表するように、頭を下げるなど、とても都会とは違う意思を表し、言葉に出して、子供たちも反応しています。

愛する子供たち、フィアットを言うことが、どれ程に大事か、今日一日黙想して下さい。残念ながら、横浜での集会は、大変に小さなものとなり、リーダーとして立てようとしたミッシェルは、恐れと不安と自分の抱える傷により、天に信頼することが出来ず、逆に愛する息子(ジャン・マリー神父)を苦しめ、痛めるという行動をとってしまっています。第二世代の選ばれた子供たちは、そのように恐れと不安がいつも付きまとい、このようにしたら世間から見放されるし、カルトと言われている多くの人からの目を気にして、イエズスの手を握ることが出来ずに、自分の時間を持ちたいために、愛をイエズスからそらしました。

子供たち、どうかクララのためにロザリオを祈り、マリー・レベッカの意向と合わせて祈って、この訓練を終えて下さい。司祭の祝福をコルベ・マリーと、離れてしまったミッシェルとオーガスタンにお願いします。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(オーガスタン、ミッシェルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 ロザリオの意向はね、「マリー・レベッカとクララってことで、ずっと継続して欲しいですか?」って、マリア様に。今日だけじゃなくって。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「そうです」って語られてます。確認のしるし、頂いてます。







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2007年3月26日 AM3:56
マリー・マドレーヌに与えられたイエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
ちょうどAM3:45になる頃、ジャン・マリー司祭と話をしていまして、イエズスの、今週、受難の週に入って、イエズス様との受難に深入りする話をしていました。秘密の花園の話しとか、イエズスに対する生贄の愛の話をしていたんですけれども、その時に私の右の手にものすごい強い風を感じました。そのことをジャン・マリー司祭に話をして、しるしがあるかどうか求めました。そうしましたら、識別のためのしるしがあったので司祭に告げました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。しるしちょ。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

イエズス様:
 愛するマリー・マドレーヌに、あなたの愛すべきイエズスが話をする。あなたの避雷針としての機能を、今もう一度立て直す。そして、あなたの弱さを補うために、あなたの司祭、愛する息子(ジャン・マリー神父)が私に訴え、許しを請うている。

あなたの、どうしても人の目を気にする、ということは、昔から「見えないから恥をさらさないように」とか、「あなたの行動はいつも知恵遅れの人と何ら変わりがない」という言葉を30年以上にわたり浴びせられた結果で、「人によく見られたい、そして自分を認めて欲しい」、そういう欲求が募ったために、いつも権威ある人、自分より少しでもよいものを持ったり、知恵を多く持つ人に対し尊敬しなければ受け入れられない、と構えてしまい、何か失礼なことを言ったら、相手は私を見下げる、という思いにかられ、恐れを生じて過ごしたので、今に至るまでこれが直らず、愛する息子の情緒に直接訴えることや、霊的な面から助言をする事を、脇に置いてしまい、世の人の知恵に目を注いでしまおうと、いつも心に揺らぎを感じて、最近も愛する息子の望みと違うことを医師に話をした。

あなたは、不安があったから話したけれども、それは、神の望みではなく、かえって自分を肯定してしまった。でも、あなたの弱さのゆえに、私はそれをすぐにはそれをとがめずに、心に渇きを与え、むなしさを与える事によって、私の愛と世のものの価値観と、どちらがいいのか気づかせるために、しばらく沈黙していた。

あなたは、もうまわりの会話を聞かないように。そして、心をそれによって乱さないようにお願いする。イエズスの受難の箇所を、司祭の朗読を通し、そしてミサにより一致するように、あなたに強くお願いする。

悪魔はある時に、緊張を高めて発作を起こさせ、あなたの命を奪おうとした。でも、私のやり方は全然違う。昨日、悪魔はイエズスと天使、聖人に心を向けたあなたに対し、今度は「おまえは死なない」などとまた脅している。けれども、あなたの心に光をひとつ与えている。アンナリアの取次ぎを願い、そしてカナンの母の取次ぎを願うよう、皆に切にお願いする。

クララがあなたの事で証人となり、神の働き手として、彼女は立ち上がる。

イエズスが言うことは、今まで全部真実を語ってきたし、これからも変わらない、聖母もヨゼフも、たくさんの聖人も、天使もあなたに会った。全ての人は皆、聖母によってここに送られ、リトル・ペブルを証しする事を決意した。

あなたの最初の意志が神の前に覚えられているので、子供に対し、強い天使の保護を与えた。

リトル・ペブルの苦しみを、愛する息子と一致して苦しんで欲しい。祈りは形ではなく、教会の中で用いられる祈りの形式は愛する息子がするので、あなたはロザリオと主の祈り、天使祝詞、栄唱それだけで十分である。

第一世代、第二世代が非常にたくさんの古文の祈りを唱え、子供たちに強制したために、子供たちは意味がわからず離れていってしまった。この事を言うと、カトリックではなくて、プロテスタントと一緒ではないかと非難をする人がいるのを、私は知っている。

でも、今から多くの祈り、聖務日課を唱えるなど、どうして新しい人々ができよう? イエズスはそのような祈りは望んでいない。

逆に、「イエズスくん、どこにいるの?」とか、本当にちっちゃな子が話すように、お話して欲しい。それが、恥ずかしくて照れてしまうなら、「これをして下さい」でも構わないので、子供たち、どうか聖体をなおざりにしないで欲しい。聖体は交わりを求めている。

ちっちゃい子が、「これ神様なの? ただのパンだよ」などと言っても、決してしかってはいけない。子供たちのほうが、本当に聖体だと司祭から教えられ、祈る姿を見たらすぐにまねをして、わからないながらも、自分の言葉で話をする。

愛するマリー・マドレーヌ、本当にイエズスが与える平和は、この世が与えるのとは全く異なるのである。司祭の言う事に、耳をよく開いて聞いて欲しい。自分の部屋にこもり、そして、寝ても起きても、ずうっとイエズスに身を任せるように、切にお願いする。愛している。一番みじめで弱く、すぐに消えてなくなるような小さな存在、マリー・マドレーヌをどうしていつまでも放っておけようか。イエズスの生贄の花嫁として、どうか過ごして欲しい。

ミッシェル・マリー・フランソワの身代わりとして、あなたは、聴力を捧げる事を決意している。これから行うことは、全てイエズスがするので、恐れないで司祭に信頼して、イエズスを愛し、もっと慕って欲しい。イエズスが全てだから、何も不足はないと、ヨゼフがマリアに言ったように、傍目から見て、苦しみしかないように見えても、全てが大きな喜びの海の中に沈められていくので、イエズスに信頼をするように、あなたに言う。

愛する息子(ジャン・マリー神父)、あなたを祝福する。そして、ミッシェル・マリー・フランソワもいっさいの思い煩いを取り除き、不安を聖母に話し、コルベ・マリーと愛する息子を信頼して、全部身を任せなさい。全て祝福をする。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父: 
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今イエズス様が・・。しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する息子たち、ミッシェル・マリー・フランソワとジャン・マリー司祭に、このあとのことをお願いする。ミサのあとに、神秘的教会の働きについて、そして寺沢の同宿院についての話を練って欲しい。そして、二人とも識別のためのしるしを求めるのを忘れないように。最後に、マリー・レベッカの救霊とクララのこれからの働きについて、そして、妨害が起きないよう、ロザリオを唱えて訓練を終えて欲しい。祝福をおくる。父と子と聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 ミサのあとの話しについて、説明を頂けますか? そしてヒントを頂けますか? 神秘的教会の建て直しと寺沢の同宿院、という事なんだけれども、私たちあんまりわかっていません。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

イエズス様;
 愛する子供たちに、イエズスが話をする。まず、神秘的教会の働きについてであるが、クララがまもなく司祭の指導により、幻視を見ることになる。彼女をまず、寺沢の殉教公園の北向き観音に会わせ、昔の殉教者がこの秋田の地にいたことを教えてあげて欲しい。そして、パッションの映画を見せ、イエズスの受難を深く教えるように。そして、司祭とミッシェル・マリー・フランソワが彼女を支え、彼女に起こるいろいろな事、夢の中で起こる事にいたるまで関連づけたりしないよう教え、一番重要な識別のためのしるしを求めるよう、彼女に話すように、お願いする。

そして、寺沢の同宿院の事であるが、いま経済的に非常に無理があって、すぐには建たないけれども、協力者を募り、小さな家を建てるか、小屋のようなものを作るかして、始めていって欲しい。キャンプ生活のようになると思うが、それでも徐々にその姿をさらす事により、アッシジのフランシスコが喜んで外で暮らしたように、感動を覚えた若者が集まったように、神に信頼をおくなら、チラシがすでに配られているので、以前、愛する息子が病院で声をかけられたように、見知らぬ人が働きかけをすることが起こされるので、祈りながら進めていって欲しい。水が豊かに湧いたときには、今までの苦しい状況とは一変して、すべてが全く変えられるので、たくさん同宿が増える。そして、巡礼者も訪れるので、その対処も時間をかけて、皆で話し合っていくように。

全てを司る御父があなたがたを見守り、あなたがたの行くべき道を全て照らしていく。聖母といつも一緒にいる浄配、聖霊の声によく耳を傾け、進んでいって欲しい。慌てたり、失望したりしないようにお願いする。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 イエズス様の声で「一言だけ、ローキューションあります」 しるしありました。

イエズス様:
 愛する子供たち、イエズスがお願いする。いつも3人の教皇のために祈っているが、「全ての恵みの仲介者とあがないの共贖者」のマリアのドグマの発表を、リトル・ペブルが強く望んでいる。ベネディクト16世は大変苦しみ、発表をまだ先延ばししているので、いち早く発表されるよう祈って欲しい。そして、リトル・ペブルの無実が一日も早く公にされ、リトル・ペブルは真の預言者で、神から遣わされ、世界を愛している人であることが、全世界に知られるよう、皆が一致団結して祈りを捧げて欲しい。

あまりにも自己愛に落ちてしまったために、リトル・ペブルに対する不満と預言の成就がないことへの全くの不信頼により、リトル・ぺブルをあざけり、ののしっている多くの兄弟姉妹たちがいるからである。シスター達にそれが起きてしまっているので、どうかここで償いをして欲しい。司祭の祝福をリトル・ペブルに、そしてベネディクト16世教皇にお願いする。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペブルとベネディクト16世に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 ジャン・マリーが、リトル・ペブルさん直のパブリック・レターで、一刻も早くけちょんけちょんに下げられて、支持することが一刻も早く起きますように。そしてこの預言的使命があざけられ、一夫多妻の使命が天のメッセージで、公になるように祈り続けていいですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ナウラは決めている」って言われているんですけれども。

ジャン・マリー神父:
 説明して下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)にイエズスが話をする。以前に、マザー・テレーズと少数の人があなたを支持していて、逆にあなたに対し司祭でないと言わんばかりに讒言(ざんげん)を、ビックネームを言われるマザーとシスターをはじめ、それを取り巻くグループがあなたの処分について、ブロサード司教に願って意見を固めたことを話した。少数の人々は彼らの悪いやり方に屈服をせざるを得なくなり、あなたの事で祈りを静かにすることになった事を話した事がある。そして、このあいだ名前を出して、マザー・シャーリーとシスター・ルースに関するメッセージをマリー・マドレーヌに与えたが、これを公にした時点であなたはひとつのしるしを見る。子供よ、リトル・ペブルはあなたを天皇にお願いして、釈放を頼んできたことがあった。その事をを心に留めておいて欲しい。取り巻きの人がよってたかって、リトル・ペブルに詰め寄り、ジャン・マリー司祭の行動の悪さを洗いざらいに話す。けれども、その行動は全く彼らが間違ったものなのである。彼らの間違った情報により、リトル・ペブルは判断をする。

 子供よ、あなたはいつもリトル・ペブルを支持し、言葉においても行いにおいても、いつも真実で裏表は全くないのである。あなたは、自分の弱さの体を駆使して、神の恩寵に支えられここまできた。あなたは、ブロサード司教とリトル・ペブルを最後まで愛し従って欲しい。ブロサード司教も間違った讒言により、日本から送られた間違った情報に基づいて判断をする。

子供よ、愛している。泉が湧き、実りが出たなら、あなたはすでに言語の賜物もバイロケーションにおいても、多く約束された賜物を得ているので、愛のゆえに使うことを神は知っているから、恐れないで進みなさい。今まで祈っていることは、引き続き祈り続けてよい。祝福をおくる。父と子と聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。



ジャン・マリー神父:
 イエズス、もう一つお願いします。悪魔祓いの必要性について、どうすればいいんでしょうか、このことに関して。

(大天使聖ミカエルの祈りをする)

マリー・マドレーヌ:
 しるし、今ありました。

イエズス様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に、イエズスが話をする。悪魔祓いに関して、一般的な祝福を祈り、そして悪魔祓いが出来るように準備をしていって欲しい。大変に命に関わる仕事なので、よく調べて慎重に行なうようお願いする。識別のためのしるしが与えられ、天から強く変容される体を持つので、その時にはっきりと多くの悪魔に取り付かれた子供たちを悪魔の手から出して、子供たちを解放する。今、昨日マリー・マドレーヌにしたように、厳命して悪魔を追い払うこと、これが始まりになる。子供よ、安心して悪魔祓いの仕事をこれからして欲しい。そして、天使とパードレ・ピオの保護を受けるので、あなたは悪魔の追い払い方を学ぶことになる。祝福をおくる。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしはないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何もしるしないです。





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2007年3月26日 AM8:55
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ロザリオの祈りが終って、そして話し合いが今終ったところです。「これで訓練を終えていいですか?」って司祭が聞くように言われましたので尋ねました。私自身は、イエズスの受難を聞き始めていたところだったんですけれども。そしたら識別のためのしるしがあって、マリア様が一言話されるのがわかりましたので、もう一度確認ためのしるしを求めまして待ちたいと思います。
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、聖母が話します。司祭(ジャン・マリー神父)のインスピレーションによる働きが頻繁になっています。ミサ中でも、日常の事柄をしているときにも、助言やインスピレーションが多くなっています。

クララは、泉により新たに変えられます。ここは、精神的に幼い時に傷を負った子供たちが同宿として集められます。けれども、泉により、何もカトリックの知識を持たない人が神の注付という形でイエズスを知り、リトル・ペブルを情熱的に愛するようになります。それは第一世代、第二世代の人が愛した様にではなく、全く神の介入によるものです。今まで、メッセージの配布やスカプラリオ、メダイの配布により、子供たちが集められました。

昨日、石川の能登半島のところで、地震が起きました。神の一つのしるしとなります。日本が神を神として認めず、自分を奉る文化に育ち、多くの混乱がこの国を埋め尽くしました。性的虐待においても、またピルやコンドームを使い、妊娠中絶を平気でする国となり、堕胎天国とまで言われるように、世界でも悪いことを始める最初の国として見られるようになりました。技術的な面においてミクロの世界に至るまで、細かい細工を施すことが出来る繊細な能力を持ち合わせた、手先の器用な民族であるけれども、それを悪用するのは本当によくありません。

そして、先ほど司祭(ジャン・マリー神父)が第二のソーン・ブッシュのことに言及し、話しました。彼女はリトル・ペブルの苦しみを一緒に担う人として選ばれています。でも、隠れることを強く推し進める母親のシスター・ルースやマザー・シャーリーなどの圧力に、今大変に苦しみもだえています。ジェームス・ダフィー司教にいたっては、グラント・ダフィーを先に天国におくったにも関わらず、このことに対し、表だって、公に堂々とリトル・ペブルを支持するという表明をだしていません。秘密の内にメーリングリストを作り、そこでは事が行われていますが、しかし全てが秘密であるために、どの情報も世界に発信されません。メッセージが以前インターネットに何日か載せられたあと、すぐに取り下げられるという、今までにない悪い状態にナウラが陥っていることを、どうか覚えて下さい。ジュリアーノ司教に対して、奇跡はありますが、彼の取り巻きがあることも知っておいてください。

子供たち、日本では、そうであってはなりません。どうか愛する浄配のリトル・ペブルを一日も早く助けて下さい。イエズスと一緒に、天はリトル・ペブルの受難を今一緒にしています。マリー・ダニエルが離れてしまってもうだいぶたちました。彼女の救霊のために祈り、彼女がもう一度リトル・ペブルを愛するように、皆で祈って下さい。ブレ神父に関しても同様です。

子供たち、「天使の崇敬」をここの同宿会に預けました。どうか、天使を中心として、豊かな交わりをして下さい。

マリー・マドレーヌの悪魔に対しての攻撃が肺のところに至るまで、先程痛みを受けました。神秘家の仕事を出来るように、どうか周りの理解と言葉に気をつけてください。そして、コルベ・マリーと皆で、寺沢の事について話して下さい。祝福をおくります。全ての子供が、傲慢に陥らないように、司祭に特別に祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(全ての子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、マリア様から「これで終わりにして下さい」って言われました。






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2007年3月27日 AM5:17
煉獄の霊魂の訪問
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
今第1ミサ、葬儀ミサをしているところです。続唱ティエスイラ?が終ったところなんですけれども、その途中で、ものすごい涙が出てきまして、「煉獄の霊魂、償ってあげるからおいでね」って、「一緒に償うからね」って祈りをしていました。私自身も「イエズス様、まだ冷たかったこと、赦し下さい」って嘆願をしながら祈ってたんですけれども。そうしましたら、終わり頃になりまして、心があったかい平安な状態になってきたんです。そして風も吹いたので、「しるしありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしがあって、「どなたですか?」って聞いて、名前を尋ねたんですけれども、名前は言わなくって、「煉獄」の霊魂で、「冒涜の罪を犯したんだ」って、すごく悲しげに訴える男性の若い声が聞こえました。「償ってくれ」って、悲しげな感じで訴えてる声が聞こえます。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もう一つしるしがあります。女性の声で、名前は聞いているんですけど、名前は明かしてくれません。「堕胎の罪です。償って下さい」っていう声を聞きました。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるし頂いています。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 また一人しるしあります。「愛することをしなかった」と言っています。その声は女性の声で、今しるしを頂いていますけれども、中年の感じの女性です。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 また今一人しるしがあります。ちょっと名前は、先ほどの女性も、皆そうなんですけど、名前は尋ねていますが、教えてくれません。今回は、男性で、「盗みをした」と言っています。しるし頂いています。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 また一人、しるし頂いています。「教会の信者だったんだけれど、聖体を大切にしなかった」と言って、男性の声で聞こえています。今しるし頂いてます。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 また一人、しるしを頂きました。「私は男性です。メッセージを伝えることをしてました。けれど、そむいたので煉獄にいます。償って下さい。」って今言われまして、識別のためのしるし頂いています。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 一人しるしがあって、「母親なんだけれど」っていう言葉が聞こえています。「子供を愛さず、虐待して放置した罪で煉獄にいます。」って言われています。識別のためのしるし頂いています。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今ひとりしるしがあって、男性で……

ジャン・マリー神父:
 暖かい声で迎えるんだよ。

マリー・マドレーヌ:
 「リトル・ペブルさんを冒涜した」て言っています。「お願いだから冒涜しないでくれ」って言っています。男性の声です。今確認のためのしるしありました

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 また一人、しるし頂いています。中学生くらいの子です。「うそをついて頻繁に困らせた」そうです。「言葉には気をつけて下さい」って言っています。しるし頂いています。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって「ちっちゃい女の子」って話してくれました。言われた言葉なんですけれども、「神を呪っちゃった」って言っています。「病気になったので死んじゃったんです」って。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 何歳なの?

マリー・マドレーヌ:
 7歳って言われました。

ジャン・マリー神父:
 しるしを確認してね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか? 「Well Comeだよ」、「私たちを罰して下さい」って。

マリー・マドレーヌ:
 一人しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 10歳の男の子で、「お母さんの言う事を聞かないで、いつも反抗してました」って。「教会に全然行かなかった」って言ってます。「イエズスを悲しませました」って、同じ男の子が言っています。「償って下さい」って言ってます。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 一人しるしがありまして、明かしてくれたのは「男性です」ってまず言ってくれました。「役所で働いていたんだけれど、すごく傲慢に振舞って、人を奴隷のように扱いました」って今告白しています。「権威に魅せられたからです」って言っています。「ここでは、全く天と地を作った神こそが唯一の方なんだと知ったので、悔い改めました」って言っています。「みんなに伝えたいことは、決して自分が一番偉くって我が物顔に振る舞えるなんて、絶対思わないで下さい。そうでないと、煉獄の深いところに行きます」と言われています。今しるし頂きました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか? 「神様、代わりに私を罰してね」って。「救ってあげたい」って。

マリー・マドレーヌ:
 今ひとりの男性がいまして、しるしを頂いています。言われた言葉がすぐ聞こえたんですけれども、「たくさん人を殺した」って言ってます。「悔い改めるなら、神は赦してくれるとわかったので、これを伝えます」そう言われています。今しるし頂いています。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 女性がいて、しるしを頂きました。お金を人からだまし取ったそうです。「快楽のために使いたかったから。償って下さい」って嘆願しています。しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もうしるしないです。





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2007年3月27日 AM5:52
マリー・マドレーヌに与えられた、大天使ガブリエルからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今重要なことが起きていまして、私、途中で止めるのを忘れたんですけれども、煉獄の霊魂の訪問がはじまって、じき、その終るときまでなんですけれども。ずーっと下に沈み落ちていく感覚を感じてました。煉獄の霊魂の訪問が終ったときには、何かすごい重たいもの、すーっと誰もいなくなったような軽い感覚が戻ってきました。その沈み落ちていく感覚について、「本当だったんですか?」って、途中、私、休憩したときに聞きました。「しるしはありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしがあって、「ガブリエルちゃん、これ本当にそうなの?」って念を押して尋ねたんです。そうしましたら、「そうだ」って教えてくれまして、識別のためのしるしをもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 「ガブリエルちゃん、何かローキューションある?」って聞いて。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。 

大天使ガブリエル:
 愛するマリー・マドレーヌにあなたの守護の天使ガブリエルが話をする。恐れないで、煉獄の霊魂の償いをしなさい。マリー・ダニエルとタイプは違うけれども、でもあなたの心からの愛が芽生えてきているのを、本当に嬉しく思う。恐れないで、ガブリエルについてきて欲しい。

 あなたは、私審判のことで非常に恐れているのを私は知っている。今も全く不完全で、よくないところだらけなんだと訴えている。マグダラのマリアが痛悔をしたように、あなたも痛悔の涙が日を追うごとに増える。それは、死を目の前にした人の心理状態であるから、今まで何を自分はしてきたのか、良心がはっきりしてくるので、責めるのである。

 悪魔の誘導に従ってはならない。幼な子で小さな子供が、どんな時に自分がこの地上を離れるか、全く知らないで無邪気に遊んでいるように、あなたは傷が深いゆえに甘えることを、また自分で抑えようとしている。どこまで身をあずけたらいいのかわからないので、少し不安がくると、それでもう「私は人を煩わせている」と言って、自分の力でしようという意志をもち、長上が言うことを望むことから、また身をそらしてしまう。

 あなたの生涯にわたってのしつけは、全て人の手を煩わすことなく、障害者も健常者と同じように、何もかも全部自分でしなければいけない、と強くたたき込まれたので、自分が何か出来ると、それが嬉しくてやれる事を増やしたいという欲求に身を任せようとしてしまう。本当に小さな事で何か人がしてくれたら、すぐに「ありがとう」とか「すみません」などと言う言葉を言って、相手に失礼のないようにするよう教えられ、あなたはそれで大人になる常識の世界を生きるんだという考えになっていった。一般的に「この世の中で生きていくために、当たり前の礼儀作法であって、特に女性はそうあるべきだ」という考えを、あなたの母親の年代の人々は特にそのように教える。

 子供よ、これからたくさんの小さい子から老年にいたるまで、同宿になりたい人が集められる。それぞれの家庭で育ち、それぞれの価値観で人をみて、不足があるとすぐに裁きあう、そのような問題は避けられない。でも、あなたは、今愛する息子(ジャン・マリー神父)のもとで、かちかちにされたしつけの文化から、全く心を穏やかに平和に過ごせるように、育ててもらっている。

小さな子供たちを、縛り付けてはいけない。悪い事をしたら、はっきり叱るのが当然であるけれども、虐待をしないようお願いする。そして、逆に溺愛(できあい)の傷も負わせないよう、これからの指導者たちにお願いする。

 煉獄の霊魂は、神を神として認めることを知ったのであるから、これからも続く煉獄の訪問に対し、3人で一緒に償って欲しい。あなたがたに、傲慢にさせないことを、煉獄の霊魂から学ぶことを、心からこの恵みに対し神に感謝と光栄を帰すよう、あなたがたに伝える。司祭からの祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今、しるし頂きました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 またしるしがあります。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。 

大天使ガブリエル:
 愛する女性の子供たちに、ガブリエルが話をする。これから同宿院が建てられるときに、決して仲良しグループになるような行動をしないよう、お願いする。よく、自分の話す言葉に注意して、言葉による罪を犯さないよう忠告する。

 女性はエバの罪を持ち、女性同士になると、相手の事を気にしたり、その場にいない人の悪口を互いに言い合って、自分こそ正しく聖人だと言わんばかりに、非難し、噂話に花を咲かせて楽しむ傾向を持つので、その罪を犯してはいけない。相手を冒涜したり、し続けるなら、先ほどマリー・マドレーヌとミッシェル・マリー・フランソワ、そして愛する息子(ジャン・マリー神父)が目撃したように、煉獄で苦しむことになる。

 人は不完全で軽い気持ちで、悪気は全然なく言うこともあるけれども、でも、全能の神の御前に立ったとき、申し開きをしなければならなくなる。なぜなら、相手が傷をつけられてしまったから。神は、それを覚えているのである。ただ、「赦して下さい、自分は罪を犯しました。あなたはあわれみ深い神として、私は信じ、より頼みます」というなら、あわれみに富んだ神はその子供の罪を赦す。

 よく覚えてほしい。煉獄は裁かれて、神の怒りの場所なのだという間違ったイメージをいち早く捨てるように。そこでは、罪の赦しを願って、償いたい意志を持った霊魂たちがそこにいくのである。裁きの場、永遠の炎の燃えさかる場所は地獄なのである。煉獄を、地獄と同化させないようお願いする。償いのために、清めの炎で霊魂は焼かれるように、多くの幻視者は見ている。

子供たち、言葉を大切にして欲しい。神を讃美し、人の徳を高め合うために、愛し合うために、人間に与えたのである。決して悪いところに誘導されないよう祈りながら、そして、自分に与えられた能力を、神の事業のために使って欲しい。司祭の祝福を、マリー・レベッカにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、ガブリエルからで「ミサを続けて下さい」って言われました。しるしありました。





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2007年3月27日 AM7:45
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からの
メッセージと煉獄の霊魂の訪問
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど、AM7:38頃、カリスの洗浄をし始めた頃なんですけれども、私の方でものすごい体が寒くなりまして、しるしあるかどうかを聞きました。識別のためのしるしがあるかどうか尋ねたら、ありまして、ジャン・マリー司祭に告げました。聖堂のところに来るように言われまして、こちらに来たんですけれども、まだ寒さは続いてまして、また下に落ちていく沈み落ちていく感覚が始まっています。それも、識別のためのためのしるしを求めたら、頂いています。

マリー・マドレーヌ:
 今一人しるしあります。「男性です」と今言われました。「キリスト教国に生まれながら、イエズスを軽蔑な目で見ました。幼児洗礼を受けて、イエズスとマリア様、ヨゼフ様が僕の唯一の助け手で、命の導き手だと知っていたにも関わらず、カトリックを否定して、占いやら他の宗教にのめり込んだんです。神を神として崇めなかった罪で、僕はここにいます。イエズスを軽蔑しないで下さい。聖体をパンのように軽くあしらわないで、手で聖体拝領をしないで下さい。涙をもって皆さんに懇願します。そして、メッセージにも触れていたけれど、ただ興味本位で覗いて、聞いたり見たりしてました。そんなこと絶対にしないで下さい。本当にお願いします。年齢は20歳です。償いをお願いします」 

ジャン・マリー神父:
 しるし求めて。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。
 今、また一人しるしがあります。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
「私は、アメリカにいた女性です。実に、リトル・ペブルさんを支持していたことがありました。でも、重婚の問題で、リトル・ペブルさんを否んで、敵に回ってしまいました。そして、恵みを受けたのに投げ捨てたんです。そんな事をしないで下さい。年齢は26歳です。償いをお願いします。煉獄の深いところに行かなければならなくなったので、どうか償いを助けて下さい」 今しるしありました。
 もうしるしないです。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 これから、ミッシェル・マリー・フランソワが病院に行って、???の手続きをする???

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、全ての恵みの仲介者、贖いの共贖者の聖母が話します。煉獄の訪問は、訓練の一環となります。今日、仕事を済ませて仮眠をとった後、司祭(ジャン・マリー神父)の聖体訪問とロザリオをお願いします。ミサを終えたら、そのまま病院に行き、手続きをとって下さい。聖母がミッシェル・マリー・フランソワを慰め、強く励まします。落ち着いて心を緊張させないで、天使と聖母とずうーっとお話して下さい。やさしい母、慰めの母がいます。そして、強い大天使たちをつかわします。司祭の祝福をミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しるしを求めて、「聖櫃の前にひざまずくのは、各ミサの直後ですか?」って確認したいんです。「聖体訪問の度に、ミサ、たとえば聖体降伏式の前、本当にミサが1つ終った直後にそれをいれて欲しいのでしょうか? 司祭のこの質問に答えて下さい」って。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあります。

ジャン・マリー神父: 
 しもべは聞きます。お話下さい。

聖母マリア様:
 聖母が司祭の質問に答えます。二人で一緒にミサが終って、短い時間でも構わないので、各ミサ毎に聖櫃の前に来て下さい。しるしを求め続けます。祝福をおくります。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしはないです。





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2007年3月27日 PM2:15
マリー・マドレーヌに与えられたイエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど私は、イエズスの受難のところを聞いていました。最後の晩餐が終って、イエズス様が私たちに話をしようとして話し始めていたところを聞いていたんですけれども、その時に私の右の手に風を感じまして、しるしがあるか尋ねるために、テープを急いで止めまして、確認しました。「識別のためのしるしはありますか?」と尋ねましたら、識別のためのしるしを今頂いたところです。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めて。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

イエズス様:
 愛する私の子、あなたの導き手であるイエズスが話をする。あなたの女性としての振る舞いやものの言い方、考え方はマリー・レベッカとは異なる。もう彼女の事を脇に置いて、愛していないのを、自分で責めないように。あなたは、互いに愛し合うと言った言葉に動揺して、彼女を愛していないのではないかと恐れ、不安になった。命の奉献に関して十分に愛を実行しているあなたの傷のゆえに、愛する事がとても難しく、支えてもらって初めて愛されているのを知ってきた。今、私があなたに話した彼女に対する事柄は、あとになって公表するように。しかし、他の二人の男性には今、司祭から伝えて欲しい。

彼女(マリー・レベッカ)はもう自分の事で、手いっぱいで、人を愛し、赦し、祝福する目を持つことが出来なくなっている。大変に残念なことが起きている。ミッシェル・マリー・フランソワも傷つけてしまった。昨日の相談事の話を司祭(ジャン・マリー神父)が皆にした時に、軽く「私もそのように受けたい、保護を受けたい」と言った。マリー・マドレーヌは、大変に悲しみ、ミッシェル・マリー・フランソワの苦しむ状況を見ているので、心が痛んだのをイエズスは知っている。

 今、一番激しく苦しみ、痛みを負っているのは、ミッシェル・マリー・フランソワである。彼の中に、イエズスがいるのである。多くの助け手をこれから同宿の仲間たちでしていき、彼が生きていけるよう、皆で支える。

彼女(マリー・レベッカ)の状態は、ケリオットのユダのようで、自分しか愛していない。家族の事で、大変になって苦しんでいるのは、自分が一番なんだという思いでいっぱいなのである。もうマリー・マドレーヌに対しては、まるでいないかのように声をかけず、心を閉ざした。食事を作るのは、主婦としての義務から作っているだけで、コルベ・マリーの叱責にも大変にかたくなになりつつある。

今日、ガブリエルがこれからの女性の集まりの中で起きる問題に対し、指摘したのを彼女は聞いた。天は変わらず愛を注ぎ続けているけれども、今必死に捧げているのは、私が一番で、他の人は違って、特にミッシェル・マリー・フランソワを軽蔑な目で見下げている。この事実を伝えにきた。

 ミッシェル・マリー・フランソワが落とされないように、どうか祈って欲しい。憎しみのあるところに、神は、そして天使や聖人は入れないのである。子供よ、避雷針となり、痛み、苦しみ、讒言(ざんげん)を言われるのを捧げて欲しい。イエズスと一致させるために、あなたは傲慢と高慢にならないよう、祈りをし続け、これからも花嫁の愛をもってイエズスの痛みを負って欲しい。あなたに恵みを注ぐ。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワとコルベ・マリー、ロンジン・マリー、そしてパードレピオ、クララにお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ロンジン・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (パードレピオに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしはもうないです。





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2007年3月28日 AM5:24
マリー・マドレーヌに与えられた、リンボウの霊魂と聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 まだ、悪魔祓いの一般的祝福が終って、これから葬儀ミサをしようっていうときに、私の体に霊が下に沈み始めたんです。それを、ジャン・マリー司祭に話しして、しるしがあるか尋ねたら、識別のためのしるしがあったので、それを話しました。しばらくしたら、私の目の前にビジョンが見えてきて、すごいちっちゃいちっちゃい赤ちゃんたち、列になって何人いるのか全然わかんないんだけど、きれいに列に並んでいっぱいいるビジョンが今見えています。
 今しるしがあって、声が聞こえたんだけど、「堕胎されたの」って言っています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

リンボウ(古聖所)の霊魂:
 お母さんたちが僕たちを殺しちゃった。忙しいとか言って、いっぱい子供はいらないなんて言ってね。僕たち、生まれること出来なくなっちゃった。神様に会いたい。見たい。神様を見て遊びたいの。だから、リンボウのたくさんのちっちゃい僕たちを忘れないで。マリアお母さんにお願いして早く天国に連れて行って欲しいの。誰もリンボウなんで知らないし、そんなのないってカトリックの神父さん達言ってるよ。全然違うんだ。忘れられた存在で、誰もちっちゃい、何ヶ月にもなっていない僕たちの事を目にも留めてくれないの。

 ねえ、みんな祈って。僕たち、天国でいっぱい助けるよ。今もみんなのこと、大好きだし、助けてる。僕たちの事を捨てちゃったお母さん達、とっても悲しいけど赦してあげるから、幸せに過ごしてね。忘れられたリンボウのために、今日ジャン・マリーお父さんにお願いするね。ミサのお祈りの中で、祈って欲しいの。

 僕たち、いっつもケルビムちゃんたちみたいになりたいなあ、そう思っている。幸せはあるんだけど、大好きな天のお父さんを見られないし、お父さんの膝に飛び乗って抱いてもらいたいな。毎日、毎瞬、いっぱい僕たちみたいに捨てられたちっちゃいお友達、ここに来るんだよ。これがなくなるように祈ってね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父: 
 ビジョン見えてる? 見えてたら説明を、しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 ちょっと霞がかかっている感じで、ビジョンは見えません。

ジャン・マリー神父:
 その霞に関して、しるしを頂ける?

マリー・マドレーヌ:
 しるしありますね。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 説明をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしあって、聖母マリア様です。今しるしがあったで、「しもべは聞きます。お話下さい」

聖母マリア様:
 愛する子に、説明を聖母がします。先ほど、あなたは列をなしている形のある小さな赤ちゃんたちに出会いました。今の霞については、形にならずに薬で殺された小さな赤ちゃんたちです。このように、何千も何万もちっちゃな命が奪われています。地上に人が創られて以来、最大の殺人がこの世界で行われているのです。夫婦の結婚は良いこととして、今もどこででも祝われ、皆が喜びます。でも、神がその夫婦に祝福をもたらすために、与える次の世代の子供たちを、こんな残酷な仕方で、「自分の時間が欲しいから」とか、「もっと自由に遊びたい」などという勝手な理由により子供をおろしています。

 母親の責任が大きくなっています。経済的に負担がかかるから子供を一人にするとか、作らないとか言って、神が絶えず祝福をおくり、神がその夫婦に合うように人数も決めておられるのに、大人の親たちは無視して、神を信じません。

 どうか、堕胎の罪がこれ以上大きくならないよう祈って下さい。神は小さな子供たちを、本当に深く愛して、いつもすぐそばに引き寄せ、母親から貰えなかった愛情をその子たちに注ぎ、祝福と慰めを与えています。司祭の祝福を、今いるリンボウの子たちに与えて下さい。

ジャン・マリー神父:(リンボウの子たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 さっきのリンボウの赤ちゃん自身のお願いの実行の仕方を教えて下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるし今あって、「功徳の効果を彼らに譲る」って。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 用いる言葉はどういう言葉を用いますか? 大きな声で叫ぶ時にどう叫ぶか?

マリー・マドレーヌ:
 「忘れられて、堕胎された霊魂たち」

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 依頼者があるミサにも関係なく、全部のミサでやって欲しいですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしが今あって、「そうです」って。「依頼は聖母からの依頼です」

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 確認したいんだけどね、叫ぶ場所と、言葉をもう一度与えて下さい。
 しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今、しるしがありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

聖母マリア様:
 聖母がお願いしたいのは、今司祭が唱えたラテン語の文の後に、祈る死者たちに対するところで、「忘れられ、堕胎されたリンボウの霊魂たち」と唱えて下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしが今ありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、泣き声が聞こえています。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 ちっちゃい赤ちゃんたちの泣き声で、「お母さん、どうして愛してくれなかたの?」って泣いてるの。だから、「これからちっちゃい子をもつお母さんにお願いしたいのは、僕たちみたいに、こんな仕方で命をとらないでね。絶対だよ! とっても、悲しいの」 しるしあります。
 もうしるしないです。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 先ほどの、もう一度ね。日本語のことなんだけれども、「忘れられ、忘れられている」か、「忘れられた」か、確認させて下さい。時勢がわからない、現在形なのか、現在進行形なのか、過去のことか、正確なことを教えて下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしあって、「忘れられ、堕胎されたリンボウの霊魂たち」です。しるしありました。





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2007年3月28日 AM7:54
マリー・マドレーヌに与えられた、リンボウの霊魂と聖母マリア様、
イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 まず吹き込み忘れたことを話します。AM5:24頃のことなんですけど、私が体が下に沈み始める感覚を覚えて、それをジャン・マリー司祭に話をしたんです。そして、その時にしるしがあって、リンボウにバイロケーションしました。そこでリンボウの赤ちゃんたちに出会って、リンボウの赤ちゃんたちの話を聞いたんです。

今さっき、ミサがちょうど終わる頃、ちょうどカリスの洗浄のときなんですけれども、時間を見るのを忘れちゃったんだけど、たぶん7:45くらいだと思うんです、その時に、とってもかわいい男の声で「マリアお母さん、だいしゅき」って言ったんです。「え?」って思って、「しるしあるの?」って聞いたら、しるしを見せてくれました。それをジャン・マリーに伝えたら、「あとで誰だか聞いて」って、「しるしをちゃんと求めてね」って言われて、しるしを求めてみたら、「あなたは誰なの?」って私は話したんですけど、そしたら「ジャン・マリーお父さんが、リンボウの赤ちゃんたちに洗礼を授けてくれるときに、天草四郎って言ってくれて、天国に上げてもらった男の子」っていう答えがかえってきました。そして、識別のためのしるしをいま、先ほどくれました。

リンボウの赤ちゃん:
 ジャン・マリーお父さんにありがとう。僕、リンボウで、堕胎されてそこにいったんだけど、マリアママの助けて……
(聖水をまいて、しるしを求める……)

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 正しいところから、再開させてください。

リンボウの赤ちゃん:
 マリアママが助けてくれて、天国に行けたの。その時にね、ちょうどジャン・マリーパパが、僕に「天草四郎」っていうお名前くれたんだ。ほんとに嬉しかった。今ね、いっぱいお兄ちゃん、お姉ちゃん、おじちゃん、おばちゃんと楽しく過ごしてるよ。そしてね、僕みたいに赤ちゃんのような天使がいるの。びっくりしちゃった。ケルビムっていうんだってね、その天使。僕、お友達になっちゃったよ。

 みんなも、絶対に天国に来てね。病気で死んじゃったり、事故で死んじゃったり、いろいろかも知れないけど、ちっちゃい赤ちゃんたち、いっぱいいるよ。優しいイエズスお父さん、ヨゼフお父さん、そして天と地球を創ってくれた本当に大きくって、優しいお父さんが「みんなこっちにおいで」って言ってるからね。

絶対、悪くって怖い化け物の言うこと聞かないでね。すごく優しく話しかけたり、「これあげるからおいで」って言って甘〜い言葉でみんなをだまして、実は全然違うところに連れていっちゃうよ。絶対ついて行かないでね。もう一度、ジャン・マリーパパにありがとう。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

聖母マリア様:
 聖母が子供たちにお話します。リンボウの子供たちの救いの道が開かれました。無垢な霊魂についても、彼らは愛する息子(ジャン・マリー神父)によって、洗礼が授けられ天国に上げられています。彼らは、理性が全く発達しないままの霊魂たちですが、神の事業に重要な役割を果たしています。神は、あえて知恵をその霊魂に与えないことにより、本当にちっちゃな赤ちゃんのようなままで、人に世話をしてもらわなければ生きられないようにし、人に迷惑をかけると周りが判断しても、彼らにそのような感情を抱かせないようにしました。それは、幼な子で純粋で、一つ何か出来ることを、その霊魂に与えました。能力として、たった一つしか出来ないことがあっても、神にとってはその霊魂は最高の被造物なのです。

 しゃべることがおぼつかず、よだれを出すようなしぐさをする大きな体をした大人の人を見たことがあるでしょう。その霊魂が「無垢な霊魂」なのです。子供たち、誰一人として、価値の無い人間はいないのです。知識を多く与えられた人は、その分、助けてあげるために、その知識を人々に分けてあげて下さい。自分の利己心のために使うなら、神はそれを取り去ります。司祭の祝福を、ここにいるすべての子供たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ここにいるすべての子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「イエズス」って言われています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛するマリー・マドレーヌにイエズスが話する。あなたの生まれた時は七ヶ月で、早くこの世にでてきた。母親が体に無理をしたためである。あなたの家系は武士であったと以前の父親が言っている。九州の出であるので、天草四郎の取次ぎを願い、全てイエズスに身を任せ、「幼な子路線」で歩むよう強く命じる。

 あなたの弱さのゆえに、すぐに人を気にするという悪習慣がついていて、無意識のうちに「大人にならなければ」、また「人の手を煩わすのは駄目だ」と考え、行動し、言葉にまで出すようになってしまった。あなたは、誰か人が来たり、外へ一緒に愛する息子(ジャン・マリー神父)と行ったりすると、すぐに人格を変えてしまう。それは、以前の母親のしつけによるもので、あなたは、「知恵遅れだ」と言われ、「何もできないのを恥ずかしい」として、視覚に障害のある人たちの中で比べて、いつも「最低な奴だ」と言われたので、大人に対するあこがれを迫られ、「何とかして自立しなきゃ」と思ってきた。親は、自立を促すけれども、全く矛盾しており、物を与え、音楽をさせることで、「この子を愛している」という思いに強く強く支配されていた。物さえ与えれば愛している、そういうとんでもない思い違いのゆえに、どれほどに子供はむなしく育たなければならなくなったか。

 リンボウの子供たちも同じように、お腹の中に命が宿ったにもかかわらず、自己愛から子供を中絶し、自己愛のためにその命を奪ってしまった。なぜ、結婚をしたのか。愛し合って幸せな家庭を作ると神の前に誓う、その婚姻の秘蹟を受けたカトリック信者たちは、平気で子供をペットのように扱い、また、おろし、命を奪って、「家が貧しいから」「生活が厳しくって働くのが大変だから」という理由で、全てそのようにしている。

 全ての富を持つ神になぜ、助けを願わないのか? 信仰の薄い子供たち、悔い改めて、神に立ち返れ。イエズスは、あなた方のゆえに苦しみ、怒り、天罰を下さずにいられない。でも、子供たちの行動が変わるなら、そのことを和らげて、赦しを与えよう。全て、神のもとに来る人を、イエズスは拒まない。自分の犯した罪を本当に認めるなら、赦しを与える。

 最後まで、かたくなに拒んで、「自分には罪は無い」と言い張るなら、神はあなたの心に入ることは出来ない。子供たち、よく覚えておきなさい。全員が罪人なのである。誰も偉くない。ただ、神が命を与えているから生きていられるのである。今、すぐに神がその人の命を取り去るなら、あなたは今まで築きあげたものが、全部無に帰してしまう。

 子供たち、愛しているから厳しいことをいうのである。天の愛は、いつも変わらない。「私は愛されていない、私ばっかり責めないで」と言わないで欲しい。イエズスは一人一人に、美しく、素晴らしい計画を用意しているのである。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワと、マリー・レベッカにお願いする。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「リトル・ぺブルに」って。イエズス様の声です。

イエズス様:
 愛するリトル・ぺブル、あなたの全てを創造し、人生の一瞬一瞬を導いているイエズスが話をする。子供よ、あなたを助ける一人の司祭(ジャン・マリー神父)を日本に起こした。そして、その司祭の後継者たちもいる。あなたは、苦しめられ、痛めつけられ、全く孤独にされ、ナウラの状況を聞いていると思う。

どうか、全世界の救いのために、祈りをして欲しい。釈放のために、あなたの願いは聞かれているので、希望を強く持ち、ヨゼフにますます信頼をおき、すべての恵みの仲介者、贖いの共贖者のドグマを、教皇ベネディクト16世が発表するのを待って欲しい。

 全てあなたのことを心底から愛し、あなたの真実だけを伝えるコルベ・マリーをはじめ、ロンジン・マリーも、他の日本の人々も忠実に仕事をこなしていくので、寛大な霊魂を持つあなたは、必ずその実りを見て喜ぶはずである。よい事と、悪い事をはっきり見分けるあなたに、私は、教皇職を与えたのである。あなたを祝福する。いつも、優しいイエズスがそばにいるので、信頼して欲しい。司祭の祝福をリトル・ぺブルに、そして、ベッティーナにお願いする。

ジャン・マリー神父:(リトル・ぺブルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
          (ベッティーナに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もうしるしはないです。





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2007年3月28日 AM9:30
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 「ここで終わっていいですか?」って聞くように司祭に言われて、尋ねたらイエズスが「あなたのシナリオについて」って一言言われて、それと同時にしるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様;
 愛する子供(マリー・マドレーヌ)に、以前書いたシナリオとは異なり、まだミッシェル・マリー・フランソワの訓練が終わらないので、愛する息子(ジャン・マリー神父)が願っている「枝の主日の日に奇跡を」という願いは延ばされて、聖木曜日でもなく、もう少し地上に残す。そして、愛する息子と天草へ行かせる。あなたの旧姓のルーツを調べるよう、男性の助けを願って欲しい。秋田においては、ミッシェル・マリー・フランソワとクララ、そしてマリー・レベッカが中心に働く。コルベ・マリーはシャーベルとパードレピオのチームをサポートし、名古屋ではロンジン・マリーとフランソワ・マリーのチームで、そして北岡ファミリーと愛する息子とマリー・マドレーヌが天草へ行く。全て全国に同宿会を建てるために、メンバーを決めて天が使わしていくので、それをこれから計画して欲しい。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(すべての子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、「イエズス」って言われています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する子供たちに、イエズスが話をする。クララのために祈り、最後に聖体訪問をロザリオでこの時を終えて欲しい。祝福をおくる。父と子と聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 お願いだからね。イエズス様に「3人の一夫多妻の預言的使命は、新しいシナリオでどうなりますか? 教えていただけますか?」

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に、イエズスが話をする。マリー・レベッカの心は、愛する自分の主人に心を開いていて、解放を願っている。だから、この預言的使命については、リトル・ぺブルができなかったように、あなたもそのくびきを外される。彼女はここの同宿院長として、使命を全うする。残念ながら、一夫多妻については、解放される。子供よ、愛するマリー・マドレーヌの養父としてのみ最後まで一緒にいるよう、イエズスが望む。司祭の祝福をマリー・レベッカにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 確認したいんですけれども、私とマリー・マドレーヌの裸の抱っこは続けますか? 司祭の質問で、ジャン・マリーが今やっていることを継続しますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

イエズス様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に、マリー・マドレーヌの事でイエズスが話をする。マリー・マドレーヌは情緒が不安定であり、母親の愛を受けられなかったので、裸でのスキンシップを続けて欲しい。マリー・マドレーヌは、子供は生まないけれども、新しくこれから生きる象徴になるので、彼女が神のもとに行くまで、幼な子の道を歩かせ、使命を全うさせるようにして欲しい。彼女は、いつどこにいても愛する息子と一緒でないと過ごせないので、旅行に関しても連れて行くよう、お願いする。マリー・ダニエルとはタイプは違うが、神秘家として、愛する息子と行動を共にする。祝福をおくる。司祭の祝福をお願いする。

ジャン。マリー神父:(すべての子供に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 今わからないので、正直にうかがいます。これは公表しませんが、はっきり答えて欲しいんですけれども、セックスの仕方を教えて下さい。マリー・マドレーヌのヴァギナの中に、射精すべきなのか、そうではなくて、百合の刺激でコップにとるべきなのか、それとも、もういっさい夢精だけにするのか、また、マリー・レベッカともいつ、今の裸の抱っこも、今から即中止するのか、この質問にはっきりと、あからさまな表現で教えて欲しいんです。罪を避けたいんです。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する息子に、イエズスが話をする。あなたに、与えられたこの預言的使命に関するインスピレーションは確かに天が与えたものである。けれども、マリー・レベッカの弱さのゆえに、実現できなくなった。泉の奇跡によっても、これは、実現できない。

 あなたの誓願を最後まで守り、マリー・マドレーヌの裸の抱っこについては、ヴァギナに入れず、百合を刺激する。そして、あなたはこのリトル・ぺブルの受けた体験をするにとどまり、もう一度コップに取って、それを流すよう命じる。イエズスは、あなたの今までの愛の行為を、決して罪とは認めない。

 マリー・レベッカとは、もう一緒に添い寝しないように。今日の夜をもって終わりにするよう、お願いする。イエズスがいるので、この讒言(ざんげん)があるかもしれないが、恐れないで歩んで欲しい。そして、これをコルベ・マリーとミッシェル・マリー・フランソワの三人で話し、二人の男性が愛する息子を支えるよう強く願う。 

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか? なければ、これで終わりにしていいですか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、イエズス様からで「そのようにして欲しい」って。確認のしるし、今もらいました。





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2007年3月28日 PM3:06
マリー・マドレーヌに与えられた、大天使ガブリエルからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょうど10分くらい前なんですけど、「イエズスの受難」を聞き続けていて、私はマリア様の像をずっと抱きながら聞いていたんです。イエズス様が逮捕されて、いろいろ裁きを受けるところの行程を聞き続けていたんだけれども、そしたらすごくガブリエルちゃんに「助けて!」って頼みたくって、ガブリエルちゃんの像を取って話してたら、最初声が聞こえて、「しるしある?」って聞いたんだけれども、全然なかったんで「サタン退け!」って追い出しました。続いてしばらくしたら、今度は私の左の方から風が吹いて、また声が聞こえたんです。「しるしある?」って聞いたら、識別のためのしるしがあって、「ガブリエル」って言われて「ちっちゃい子」っていう風に呼ばれています。 

ジャン・マリー神父:
 しるし求めて。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

大天使ガブリエル:
 愛するちっちゃい子、あなたの守護の天使ガブリエルが話をする。

「みんな、小さい子にならなければ決して天国に入れない」と言ったイエズスの言葉は真実である。

福音は、人を落とすためのものではない。今から本当の福音、イエズスとリトル・ぺブルが一致している福音を、ここ日本で見ることになる。

修徳を積んで、みんなは天国に行くように、という招きを受ける。意志を奮い起こして、弱さと戦う修道者と信徒は違う。そして、過去の過ちを徹底的に改めることを、愛する息子(ジャン・マリー神父)をリーダーとして、コルベ・マリー、ミッシェル・マリー・フランソワ、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、そして、マリア・ヨゼフ・天草四郎・北岡直樹、これらの男性が正義と力を結集して行う。一致団結して、友情を保って欲しい。

 女性は、全員どんな地位に置かれても、みな避雷針で、男性の戦いを励まし、疲れきった男性を慰めるよう、お願いする。女性の持つエバの罪については、マリー・マドレーヌが本当に苦しみ、今でももだえている。ちっちゃい子の路線を、悪魔は猛攻撃で滅ぼそうとしたのを、イエズスと愛する息子、そして私ガブリエルが止めた。あなたは、泉の奇跡にあずかって赦しをリトル・ぺブルのゆえに経験する。

 今、みなに必要なのは、裁きの神ではなく、精神的に病んだ人たちには、あわれみ、やさしい神のイメージを持たせなければ、本当の福音にならない。イエズスは病んだ人を癒し、心貧しい人に福音を告げた。同宿たちは、全く同じように働かなければならない。決して、自己愛に凝り固まらないように、お願いする。男性の柱をたてたのは、そのためである。ミッシェル・マリー・フランソワは、秋田にいて、また、愛する息子と一緒に司祭として働く。コルベ・マリーも、愛する息子を助ける。司祭の祝福を、男性にお願いする。

ジャン・マリー神父:(男性の柱たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、同じガブリエルなんですけれども、「クララと、らいむと、れもんのために祈るように」って。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 説明をお願いします。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

大天使ガブリエル:
 愛する子供たち、ガブリエルが話をする。クララとらいむ、そしてれもんは第三世代の神秘家、幻視者の卵である。それぞれのケアを司祭(ジャン・マリー神父)が、そして男性の柱がするように、お願いする。ミッシェル・マリー・フランソワと愛する息子(ジャン・マリー神父)は、神秘的教会の建て直しに力を注ぎ、今、それに集中している。れもんは、神秘家の行動をしていく。ロンジン・マリーに、強くお願いする。愛する息子と連絡を密にして、彼に出会った時のことを、全部メモに書き留め、愛する息子に送るように。らいむは、幻視を受ける。そして、夢に関する幻も多く見るようになるので、フランソワ・マリーとロンジン・マリーの共同作業により、北岡家の子供たちの面倒を見て欲しい。そして、マリア・アントニアについても、神秘的な事柄が行われるので、彼女を今、特に祝福する。サタンの攻撃にあったために、大変傷を深く負っているので、悩み、苦しんでいる。これからの天草への準備は、数ヶ月かけて行われる。必ず北岡家は天草に行くので、ミサの中で、いま司祭がしているように、天草四郎とその殉教者たちの取次ぎを願うときに、みなに意識して祈りをしてもらうようお願いする。司祭の祝福を、北岡家に、そしてクララにお願いする。

ジャン・マリー神父:(北岡家に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
          (クララに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 もうしるしないです。





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2007年3月29日 AM5:41
マリー・マドレーヌに与えられたイエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今まだミサが始まってなくって、ミサ前の祈り、ロラーテを歌ってる最中でした。これから、私とジャン・マリーのになう生贄(いけにえ)のことについて話を、ジャン・マリーのインスピレーションがあって、話をしてた時なんですけれども、私のこちらの顔の前の方に風を感じました。「しるしはありますか?」って聞いたら、識別のためのしるしがあって「イエズス」って聞こえてきました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 しるしを求めて……

マリー・マドレーヌ:
 今識別のためのしるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する子供にイエズスが話しをする。リトル・ペブルとベッティーナの結婚にさいし、多くの者がつまずき、「こんな人が最後の教皇になるのか? カトリックの聖なる規則を破り、まったく自分の肉欲でやった」という批判をして、彼から離れ去っていった。ベッティーナは純粋にリトル・ペブルを愛し、妻として承諾し、自分の傷と戦いながら、いまもこの性的問題に関する批判をあびながら、共同体の中でうしろ指をさされるように非常に冷たい目線をあびている。ブロサード司教とマチソン夫妻、そしてリトル・ペブルの真実を今でもつらぬき皆に訴えている少数の理解者だけがベッティーナを支え、彼女を励ましている。

 はっきり言うが、マリー・レベッカはベッティーナ役として子供を多くもうけ、リトル・ペブルによって「輝く聖なる棒」から出て妊娠し産むはずであった。けれども、彼女は自分が昔、御父から天使を守護の天使として与えられたことを大きな自慢にして、自分はリトル・ペブルに愛され、善くて徳があるから選ばれたという思いをいだき、たくさん共同体をつくる熱意で家庭の人々を犠牲にし、仕事をした。マリー・マドレーヌが愛する息子(ジャン・マリー神父)のところに緊急避難して刈谷にきたときも、善意な心でたくさんの洋服を、そして生活に必要なものを与えた。それは「私は人を救うんだ」という思いから出た行動であった。誰もが困った人に不足なものを与える善良な心を神はそなえている。

 けれども、それが自分の喜びでするのであるなら、自慢のためにするなら、残念ながらそれは神の心を痛めてしまっている。実際、マリー・マドレーヌは、たくさんの洋服をもらい、こんなに親切にしてくれる人がいるなんて、感謝しかないし、非常にびっくりしていた。残念ながら、彼女(マリー・レベッカ)はアンのように、愛する息子の愛の行為を裏切ってしまった。自分が人を救うためにここの秋田に来たのに、実にそれは逆で、自分が救われなければならない罪人だということを知らずに、今でもそれを認めることができていない。

 はずかしい生活を今まで全くしなかった彼女。はずかしめられるという経験をまったく受けずに、善い子としてすべて彼女にかかわった人は、彼女の行ない、行動により感じ取って、そのようにほめてきた。善意のかたまりで、親切な心をもち、人に気をつかって、こうすれば人はよく生活できるだろうと思って、一生懸命に働き、自分の睡眠時間も少なくするほど、人を愛そうと行動した。

 でも「愛する」というのは、人の心、痛みを理解することであり、自分の事柄を押し付けるのは「愛」ではない。マリー・マドレーヌ、あなたはベッティーナを愛するように。そして同じ傷をもっている彼女のために祈り、支えるように。イエズスがあなたに言う。愛する息子と一緒に、ベッティーナとリトル・ペブルを花嫁の愛でますます燃え上がらせ、彼らと一致するよう命じる。

 これを見てそれぞれの人は判断する。何があっても信頼する人だけが、愛する息子と一緒に、愛の同宿会をつくりあげていく。心に純粋なものをもつ人だけが、そのようについていく。恐れないで歩み続けなさい。あなたに泉で旅行にいくときに耐えられるように、体を強くする。しかし生贄なので、聖痕と目と耳が聞こえないことに関しては変わらず、与えられる。目の見えないままの神秘家としての使命をまっとうさせる。耳が聞こえなくなるのは、ミシェル・マリー・フランソワが泉により完全に悪魔との契約から解放され、新しい体になり、バイロケーションをもち、秋田で過ごすのと一緒に、愛する息子のいくところにどこにでもついていくためである。パードレ・ピオのような、同時に数箇所にバイロケーションする賜物を、特にミシェル・マリー・フランソワと愛する息子、そして一緒にともに行動するマリー・マドレーヌ、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーに与える。マリア・ヨゼフ・天草四郎については、彼は天草で使命をまっとうする。司祭の祝福をすべての男性の柱にお願いする。

ジャン・マリー神父:(すべての男性の柱に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 イエズスにね、「??の源になることを喜びますから、私とマリー・マドレーヌのあなたの望むセックスに関して、あからさまに公に、今指示を与えてくれませんか。長の望みなんですけれども、聞いてくれませんか?」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

イエズス様:
 愛する子供たち、イエズスが話しをする。リトル・ペブルとベッティーナを支えるために、預言的使命の失敗の償いのために、マリー・マドレーヌと愛する息子(ジャン・マリー神父)はセックスを行なう。ヴァギナに入れないセックスである。なぜなら、リトル・ペブルによりマリー・マドレーヌは子供は産まないと言われており、ベッティーナの愛を運命をともにするために、愛する息子と裸になって一緒に添い寝し、彼女の百合に彼がペニスをつける。そしてリトル・ペブルが受けた苦しみを、その運命を彼がともにするために、このことをおこなう。

しかし、彼は誓願を守る。司祭として、父親と娘の関係であるが、リトル・ペブルとベッティーナの花嫁の愛を二人に実践させるために、苦しみを負わせた。

これからおこされる新しい国に入る時の、ひとつの象徴で、アダムとエバが裸ではずかしいと思わなかったように、彼ら二人はそのはしりとして行なう。リトル・ペブルとベッティーナは本当にアダムとエバの象徴になる。この二人(ジャン・マリー神父とマリー・マドレーヌ)については、生贄である。

 子供たち、聞く耳のある者は聞きなさい。これからたくさんの性的に汚れてしまった人たちが、福音を聞いて同宿になる。まず、ミシェル・マリー・フランソワもその一人で、あざけるものはあざけるがよい。イエズスは娼婦と言われた人たちのところに行き、彼女たちの罪を洗い、一緒に食事をした。

いま性的に堕落した人たちを、すべて別世界におき、「私たちは性的に罪を犯していない」と自慢している人々が信者の中に多い。リトル・ペブルの教団はセックス・カルト教団と平気で上の司教から言っているが、聖書をよく読みなさい。イエズスが何をしたか、どのように彼らと付き合ったのか、どのように彼らを愛したかわかるはずである。

 リトル・ペブルはいま牢屋に入れられている。イエズスの十字架をまさに身に負った人で、寛大な霊魂であるために、かぎりない愛をもって全世界のための生け贄になった。愛する息子も同じカリスマを持ち、これからどんなに罪にまみれている人でも受け入れると宣言している。彼の真実性が明らかにされる。そしてリトル・ペブルが濡れ衣を着ているように、愛する息子も本当に何も仕返しをせず、もくもくと従い、彼らの愛のために救霊を願いながら、濡れ衣を着ているのである。すべての子供たちに祝福をおくる。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(すべての子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。





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2007年3月29日 AM5:55
マリー・マドレーヌに与えられたイエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今、悪魔祓いの一般的祝福の祈りをしたところです。イエズスに、私たち嘆願をしたんですけど、これからのこと、そして愛するマリー・レベッカのことについてのことで嘆願しました。そしたら最初にうながしがあって、しるしあって、聞いて求めたんですけれども、その時にはしるしがなかったので、サタンを追い出しました。続いてまたすぐに、今度ははっきりした形でしるしが示されたので、「誰ですか?」って聞いて、「イエズス、二つ」って言われています。「メッセージが二つ」って。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 世界で最もマリー・レベッカを愛するジャン・マリー神父のためです。イエズスの限りないあわれみの聖心によって、マリア様の汚れなき御心の御名によって、御心の御名によって、今あわれみを私たちに示して下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

イエズス様:
 愛するマリー・レベッカ、あなたを深く愛するイエズスが、あなたに話しをする。あなたはいろんなことに一生懸命に尽くしてきた。人に愛するリトル・ペブルのことを伝えることや、ヨゼフの百合の本をあなたの愛するミッションの仲間に配り、愛を伝えた。今まであなたをたくさん戒めたのは、あなたが憎いからではなくて、あなたの情熱的な愛をもう一度愛する息子 (ジャン・マリー神父)にしてほしかったのである。

 でも、あなたはたくさんの言葉で一人一人を誤解し、考えるという部分で悪魔に全くあけわたしてしまっていて、無防備な状態のまま悪魔に誘導され、本来のやさしいマリー・レベッカを悪魔がいやがって、い混乱と憎しみ、怒り、前のことに対する執着心に引き戻してしまおうとしている。

もう一度、言う。あなたの人格が全部悪いと言っているのではない。あなたはよいものを持っている。けれども溺愛の傷で、全部かわってしまったのである。

愛する子よ、泉にひたり、癒され、回復を受けなさい。そして、すべての心の傷、悪魔の誘導は、泉の奇跡により癒される。

 愛するマリー・レベッカ、ワルトルタのイエズスの受難のところで、愛する私の母が嘆願したところを読みなさい。愛する母に「私はこうなんです」と頼みなさい。祝福をおくる。司祭の祝福をマリー・レベッカにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 このメッセージについて、確認とれました。しるしがありました。
 もう一つのことについて、です。今、しるしがありました。「ジャン・マリー司祭に」って。

イエズス様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)、あなたを祝福する。マリー・レベッカの奇跡的妊娠については、彼女はベッティーナの受けた讒言(ざんげん)に耐えられないので、この使命はこれで終わりである。彼女に、子供たちすべてに伝えてほしいのは、「イエズスはゆるす」と言ったマリアの言葉を話してほしい。「罰する神ではなく、ゆるす神である」と伝えなさい。

 自分の罪が意識できず、使命の裏切りについても全く意識できていない彼女を牛耳っているのは悪魔なので、ミサの祈りの中に彼女のために悪魔に内的に命じ、追い出すよう、イエズスがあなたにその仕事を授ける。全ての意志の誘導を悪魔が牛耳っている。内的にしなさい。声に出してすると、彼女は「私を悪魔呼ばわりして」と言って、もうこの家から出てしまう。子供よ、彼女を散歩に少し連れ出し、外の空気を吸わせ、そして彼女の望み、彼女の願いをコルベ・マリーに打ち明けさせ、何がほしくて、何をしたいのか聞いてあげてほしい。すべての人に対し不満と憎しみと恨みをもつ彼女には、全くそれがなくなるまで、そして泉がわくまで、ロザリオを唱え続けるようお願いする。祝福をおくる。司祭の祝福をマリー・レベッカにお願いする。

ジャン・マリー神父:(マリー・レベッカに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 ちょっと今、全然違うんですけれども、もう一回しるしを求めたら、下に沈み始めたんで、しるし求めます。今しるしがあって、またリンボウ(古聖所)にいっています。

ジャン・マリー神父:
 状況を説明してね。しるしを求めて、説明。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、リンボウは暗くないですね、明るいですね。とっても、何か自然的な静かな感じで風が吹いてて、煉獄とか地獄みたいに炎のようなものは全くない。

 しるし、またあって、赤ちゃんたちがずうっと動いている感じ。しるしがまたあって、それが2、3人のように見える。しるしあって、ちっちゃい女の子が「神様見たい」って言ってる。しるしがあって、「お母さんに会いたかった」って。しるしがあって、別の赤ちゃんなんだけれども、「洗礼授けて」って言ってる。しるし、またあって、「マリアママに会いたい」って。しるしあって、私に教えてくれたんだけれども、「みんな、考えられないくらいたくさんいるんだよ」って。しるしあって、男の赤ちゃんなんだけど、「僕たちをあわれんで」って。しるしあって、ちっちゃい赤ちゃんの手が、こちらの方にのびてる……。しるしがあって、「おっぱい欲しいの」って。しるしがあって、「イェジュスに会いたい」って。しるしがあって、私のこの一体を全部赤ちゃんだらけ。「洗礼ちょうだい」って押し寄せている感じ。泣き声が聞こえてきた。しるしがあって、「ママに会いたいよ」って。もうしるしはなくなった。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他に何かありますか? 感じる感覚、言ってね。今ここに戻ってきた感覚?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、もうここに戻ってきています。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「聖母マリア」って言われています。

聖母マリア様:
 愛する子に、聖母が話します。性的な乱れにより殺された赤ちゃんたちを、あなたに会わせ、母親の愛を教えています。実際に、あなたは子供は与えられずに、神のところに行きます。でも、死ぬまでリンボウの子供たちを愛する母親役をします。マリー・ダニエルが、訪問した煉獄の霊魂たちを愛したように、あなたは幼な子なのでリンボウの子たちと一緒に遊び、友達になって、ちっちゃなお母さんのようになります。今さっき、手を差しのべてきた赤ちゃんは、「一緒に遊んで欲しい」とお願いしたのです。

 ミッシェル・マリー・フランソワも、愛する息子(ジャン・マリー神父)も、これからリンボウと煉獄の霊魂、そして天使と聖人、イエズス、マリア、ヨゼフ、永遠の御父に出会い、幻視や幻聴を受けます。神秘的な教会の建て直しは、二人の男性(ジャン・マリー神父とミシェル・マリー・フランソワ)の肩に重くかかっているので、二人で一致し、建て直して下さい。

 幼な子たちのローキューションやビジョンについては、しるしを求めて自分で使えないので、瞬時に観察し、書き留めて下さい。小学生の子供には、しるしを使うことを一緒に手伝います。そして、しるしについて、識別のためのものは言わないよう、何度も話してあげて下さい。持続してしるしを見せてもらうように、天使に強く願いなさい。天使は、すぐにそれを与えます。今、マリー・マドレーヌに司祭が導いたように、小さな子供たちにも「同じようにしるしを求めてね」とまず初めに言って、ビジョンが切り替わる瞬間やローキューションが始まる瞬間に、即しるしを求めさせ、しるしがちゃんとしたものであったら、それを報告させ、お話を聞きます。「話して下さい」と心の中で、あるいは言葉に出させるなど、その時々に対応して教えてあげて下さい。

 愛する息子には、特別に一人一人の守護の天使を見せ、会話させます。マリー・マドレーヌも守護の天使を、愛する息子が見るので、全てのこれからの道を、愛する息子はつつがなく知るようになります。司祭の祝福を、ミッシェル・マリー・フランソワにお願いします。

ジャン・マリー神父:(ミッシェル・マリー・フランソワに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ミサに入って下さい」って。





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2007年3月29日 AM8:19
マリー・マドレーヌに与えられた大天使聖ミカエルからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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ジャン・マリー神父:
 今見えてるビジョンから説明してね。

マリー・マドレーヌ:
 今ビジョンが見えています。しるしを確認して、しるしをもらっています。大天使聖ミカエルが剣を持っているビジョンです。ちょうど私の目の前に来てくれています。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 ローキューションの前にしるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

大天使聖ミカエル:
 愛するコルベ・マリーに大天使ミカエルが話しをする。あなたのこれからの働きについて助ける守護の天使を3位おくる。すべて戦いの大天使ミカエルとセアルティエル、ウリエルである。そしてあなたは洗者聖ヨハネの霊を持ち、エリアのように天から火を降らすような強い説教家としてたてられる。それゆえに今のあなたの全てをミカエルが力づける。恐れてはならない。おののいてはならない。

 出版事業に関しても、名古屋のメンバーと組んで、新しくおこされる人と一緒に行なう。あなたは一人ではない。ミシェル・マリー・フランソワと愛する息子(ジャン・マリー神父)に授けたように、あなたにも同時に何ヶ所にもバイロケーションできる賜物を与える。特に力づけるのはミカエルである。祝福を送る。司祭の祝福をコルベ・マリーにお願いする。

ジャン・マリー神父:(コルベ・マリーに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうしるしはないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしないです。 





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2007年3月29日 AM11:29
マリー・マドレーヌに与えられたマリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ミサが終わってひと休憩してるところだったんです。静かにしてたら、「あなたの心の情緒全ては癒されます」って一言聞こえました。「しるしありますか?」って聞いたら識別のためのしるしをもらって、「どなたですか?」って聞いたら「聖母マリア」って言われました。「もう一回しるしをもらえますか?」って聞いたら、識別のためのしるしをもらいました。
 今しるし、もう一回ありました。

マリア様:
 愛する子、マリー・マドレーヌに愛の母、慰めの母、無原罪の聖母が話しをします。あなたの決断を天は祝福します。リトル・ペブルとベッティーナを慰める役割を二人は負います。天はそれを先に伝えます。マリー・マドレーヌの情緒に関する傷も、すべて泉で癒します。人に対する不信頼も、長上の言葉を棚上げしたことで自分の判断にたよろうとしたことも、いますべてゆるします。

 マリー・レベッカをあわれむ心を天は喜び、あなたのその命の奉献を祝福します。ゲッセマニでイエズスが受ける杯を「どうか、この苦い杯を遠ざけてください。けれども私の思いではなく、あなたのお望みがなりますように」と言った祈りを、あなたは今日祈りました。イエズスに導かれ、イエズスと一致する道へ入ります。マグダラのマリアがいつも一緒にいてあなたを強めますから、そのはずかしめを受けてください。マリー・レベッカに与えられるはずだった子供のたくさんの祝福を見ることができず、あなたは苦しみました。でもそのかわり、あなたは泉を見て、奇跡にあずかります。神には不可能なことはありません。十字架を一緒に愛する息子と背負ってください。祝福を送ります。司祭の祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、しるしないです。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌに)
 リトル・ぺブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

【リトル・ペブルさんへのメッセージ】

マリア様:
 愛するリトル・ペブルに聖母が話します。天が愛する息子(ジャン・マリー神父)にインスピレーションを与え、預言的使命があなたは果たせなかったことを、愛する息子が愛の行為で二人の女性にすべて命を与えて、その預言的使命の実現をと願い行動しました。マリー・マドレーヌはアン役として、マリー・レベッカはベッティーナと同じ運命にあずからせるために子供をあなたの「聖なる輝く棒」により妊娠する奇跡を、天がこの寺沢の地においておこそうとしました。マリー・レベッカはもう子供が産めない状態でいました。奇跡にあずかる身をもつはずでしたが、彼女の心の弱さのゆえに、彼女がそれをできなくしてしまいました。そのため、マリー・マドレーヌと愛する息子は償いをします。あなたのすべてにおいて、これから天がそれを知らせます。公けにされるために、いつしかあなたの耳に届くはずです。

 子供よ、ベッティーナとあなたを慰めるために、はずかしめの道を同じく行こうとする全盲の女性と、誓願を守る愛する息子の正しいセックスが行なわれます。イエズスが命じました。償いをさせるためです。すべてあなたに愛を送っている行動になります。あなたの浄配がすべて直接あなた自身に知らせます。祝福を送ります。司祭の祝福をリトル・ペブルにお願いします。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペブルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「ロンジン・マリーと話すように」って言われたんだけれど……

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 説明して下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがありました。

聖母マリア様:
 聖母が愛する息子に話します。ロンジン・マリーの相談事があります。すぐに、連絡してあげて下さい。祝福します。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「最後に一言、聖母が話します。あなたを力づけます。」
 しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:(マリー・マドレーヌを通して)
 「あなた」とは誰ですか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「愛する息子です。」って。しるしもらっています。





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2007年3月30日 AM5:50
マリー・マドレーヌに与えられた煉獄の霊魂からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
ちょうど5分前から、私の体が熱くなってきて、下に沈み落ちていく感じが始まりました。しるしを求めたら、識別のためのしるしがあって、熱い煉獄にいることがわかります。

ジャン・マリー神父:
 情景描写して。しるしを求めてね。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、煉獄の熱いところっていうのは、四角いかまどって言うか、石のようなものがあって、その中に火があって、それがボワーって燃え上がってる感じです。ちょっと何か深い感じで、今まで経験したことがない熱さです。

ジャン・マリー神父:
 しるしがあるか、頻繁に求めてね。感覚的なものじゃなくて。

マリー・マドレーヌ:
 今、深くなってる煉獄についてのしるしありました。
 しるしがあって、男性の声で「キリストを十字架につけることを賛成したんだ」って言う人がいます。
 今しるしを求めて、「しるしを下さい」と言いました。今しるしありました。

煉獄の霊魂(男性):
 私はイスラエル人で、イエズスが処刑されるのを賛成した律法学士なんだ。ユダヤの律法を重んじて、守っていて、イエズスのやることに全然賛成できなかった。

一番ゆるせなかったのは、マグダラのマリアを弟子にしたこと。彼女はまったく売春婦で罪の中にどっぷりつかっていて、テオフィロスの息子の妹とはいえ、本当に汚らわしかった。全然律法を重んじなかったし、行なうことをしなかった。なのに、イエズスは彼女をゆるした。

ファリサイ派の仲間と律法学士、そしてラビと呼ばれる聖なる面々には、本当にお前たちは偽善者だと言って叱りつけ、われわれを傷つけまくった。

病人を癒すし、マテオのように税金を取り立てるような者まで弟子にした。

でも、ケリオットのユダだけは我々の味方になり、彼を撲滅して我々の名誉を元通りにしようとつとめた。ところが、彼はみずから自分の首をつって自殺した。

十字架にかかったキリストは最後の最後まで、罪にまみれている強盗をゆるした。その愛は我々が誇りにして律法を一点一画も落ち度なく守る、そんな生き方とは全然違っていた。

イエズスが死んだあと、本当に神殿のもといが揺り動かされ、地震がおきた。私はこのときに何ということをしたんだろうと思った。が、彼を殺してしまったので、もう遅いと感じた。

ところが、彼、イエズスは、聖書にあるとおり、3日目によみがえった。

本当に神の子だったんだ。どうかゆるしてください。

ずーっと煉獄の深いところにいて、イスラエルの神を冒涜し、ただ規則だけで信じて生きればよいという思いだけで生きた。私は神に対して大変な罪を犯したんだ。

もう律法学士やファリサイ派の人たちは、みな煉獄にいる。それも深いところなんだ。神の恵みを生まれてすぐにもらって、いつも神の教えにずーっとひたれる環境にいたのに、思い上がって、人を人とも思わなくなった。

こんなような生き方を、どうかしないでほしい。

お願いだから、カトリックの中にいて、聖なる規則の知識を知り、従順にそれを落ち度なく行なっている人たち、私のように傲慢にならないでほしい。

むしろ、知識はないほうがいい。イエズスが単純に教える福音に従って愛してほしいんだ。

私からのお願いを言う。神様、ゆるして下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父: 
 あわれみと友情に満ち溢れて、「償ってあげる」って。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、場所は変わらないんですけど、一人の修道士でチングルムが見えました。

ジャン・マリー神父:
 しるしは?お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

煉獄の霊魂(修練長):
 愛する兄弟たち、私はかつて修道会の中にいた。修練長をしていたものです。

修道会ではたくさんの規則・会則があって、ひとつでも不従順になると、その償いをさせ、それでもまた聞かないと、荷物をまとめて帰すのです。

私は誓願を立てて、修練長の役をもらって、徳の実践につとめていたんだ。

だけど、怠りの罪を犯し、私の長上に対し会則を見過ごすように修練者に話したので、長上は私を修道会から追放した。

修練者のわがままをひとつ認めてしまったから、会則を破らせて修練者も失格になってしまった。神との誓願を破ったし、煉獄のことを否定するように勧めたんだ。ところが、神は私を、煉獄のもっとも深い13段階のところに行くよう言われた。

修道者たちに対する責任は重いので、どうか傲慢にならないでほしい。いま、特にナウラで恵みを受けているマザーやシスターの二人、あなたがたはあぶない。神をあなどってはいけない。修道者は、信徒とは違うのだ。

神に一生仕え、隣人愛につとめる誓願を立てたはずではないか。それを自分の地位や名誉を欲するために仕事をしてはいけない。

最初に神に仕え、キリストの花嫁として愛することを誓いますと言ったのを、どうかもう一度思い出してほしい。

神よ、私をゆるしてください。

子供たちに注意をしたくて、お願いに来た。むしろ、信徒の方が純粋に何もわからないままだけど、神を愛している。

これからシスターに、またブラザーになろうとする人は、キリストのしもべとして人に仕えるので、決して自分がその人々を名誉欲のために支配しないでほしい。

償ってください。


マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。





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2007年3月30日 AM6:41
マリー・マドレーヌに与えられた、煉獄の霊魂とリンボウの子供たち、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 ちょっと休憩をとったんだけれども、また熱くなってきて、しるしを求めたら、識別のためのしるしがあって、先ほどと同じ煉獄に戻ってきています。
 今しるしがあって、「音楽家だった」っていう人が一人・・

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、ビジョンがあるんですけど、その人は女性で髪の毛が長い。
 今しるしありました。「しもべは聞きます。お話下さい。」

煉獄の霊魂(音楽家の女性):
 私は、イタリアで昔、プリマドンナとして活躍したオペラ歌手です。マリー・マドレーヌは歌をしていたからわかると思うけど、人からの拍手喝さいを浴びて、自分の演奏の技量をみてもらって、その評価により演奏料としてお金を稼ぐ生活をして、歌い手は過ごします。少しでも下手になると、もうその地位は下がって、新しい人をお客さんは求め、まるで物を扱うように、声楽の世界は本当に名誉欲を保たないと生きていけない世界です。売春婦が自分の体を男の人に売るように、声楽家は名誉を支配する悪魔に身を売るようなものです。

地道に小さなところで、本当に歌が好きで純粋に神様が歌うことを人間に与えてくれて、自然に歌が好きで、その歌う喜びを伝えたいと、大ホールでの演奏を嫌う声楽家もたくさんいます。

でも、やはり祈りの歌や生活の中で、声楽を特別に勉強しないで自然に歌を歌う人たちは、全く本当の歌を知っています。そこには、人に聞いてもらう、という意識は全くなく、愛からその歌を歌い、祈っているから。

だけど、声楽家ほど傲慢になりやすい人はいません。自分の声がこんなに美しいの、それに顔も体格も見た目に良かったら、なおさらうぬぼれるでしょう。

あなたは、声楽家を断念したのは、全く神の御旨に沿っていました。むしろすごい良い事なのです。歌を歌うのは、愛するジャン・マリー司祭のように、また、ラテン系で普通の生活をして口ずさんでいる人のようにして、喜びがほとばしり、また悲しい歌でも、その一瞬一瞬生きている心だから、それを大切にして下さい。音楽が好きなのは悪い事ではないけれど、自分が世界で一番上手いとか、技量があるんだとうぬぼれたら、もう終わりですよ。

私は歌の魅力に取り付かれて、教会に行かず、告解も聖体拝領もおろそかにしました。なぜなら、罪を言い表さなければならなかったし、自分の歌の仕事をやめて、他の事はしたくなかったから。名誉にどっぷり浸かりました。

悪魔の餌食になってしまいます。本当に危ないので、やめて下さい。

この罪をどうか償って欲しいのです。お願いします。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしもらいました。

ジャン・マリー神父:
 他にありますか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしがあって、少しだんだん上にあがってきています。
 今しるしがあって、ガブリエルが話してくれたんですけど、「リンボウに行きます」って。今しるし、確認もらいました。
 今しるしがあって、リンボウの状況なんですけど、煉獄みたいに熱いっていうのは全くなくって、静かに風がすーっと吹いてる・・。また確認のしるしもらった。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、まだビジョンが続いてるんだけど、ちっちゃい天使が赤ちゃんに寄り添ってる。
 今しるしあった。しるしと同時にビジョンが見えて、声も聞こえて、そのビジョンは女の子で、「天国でいっぱい、おっぱい飲みたいの」って。声とビジョンの確認もらいました。
 しるしが見えて、男の子「早く洗礼受けたい」。今確認のしるしもらった。
 しるしがあって、女の子「ガラガラのおもちゃで遊びたい」って。確認のしるしくれた。
 ちっちゃい可愛い女の子で、しるしもらって、「ベビーベットあるのかなあ」だって。確認のしるしもらった。
 しるしがあって、女の子「おしっこいっぱいしちゃうよー」って。今確認のしるしもらった。
 しるしがあって、また女の子で「マリアママのおっぱい飲みたい」って。今確認のしるしもらった。

ジャン・マリー神父:
 丹念にね、最初と最後に確認ね。そして、私たちは心に愛を増やして友情を。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、女の子なんだけど、女の子多いね。「おしゃぶりあるの?」って聞いてる。今確認のしるしもらった。
 今ビジョンがあって、1位の天使が教えてくれてるんだけど、「今一人リンボウに送られた子がいる」って。確認のしるしもらって、ビジョンの状況が続くんだけれども、その女の子が泣いてて、「何でお母さん私のこといらないって言ったの」ってわんわん泣いてる。確認のしるしもらった。
 しるしがあって、今の女の子が「マリアってお名前ちょうだい」って。確認のしるしもらってる。
 しるしがなくなって、リンボウから出ました。
 しるしがあって、マリア様が何か・・
 今しるしありました。

聖母マリア様:
 愛する子供たち、聖母が愛してやまない赤ちゃんたちがいっぱいいます。天国では、赤ちゃんは本当に宝なのです。それを、人間は宝ではなく、ゴミのように捨てたり、全く恐ろしいことしています。赤ちゃんの殺害が続くなら、神は怒りを発します。

何度も同じメッセージだと言って軽く見ないで下さい。このように、緊急なお願いをしているのは、ソドムやゴモラよりもひどく、日本やアメリカで胎児の虐殺が行われているからです。

神が見ていないなどという思い上がりを、今捨て去るように。あなた方に警告します。

子供を産むのが嫌なら、最初から結婚をしなかった方が、罪は軽く済んだはずです。また、結婚前に妊娠して子供をおろした場合も、恐ろしい結果を招いていることを覚えて下さい。司祭の祝福を、リンボウの子供たちにお願いします。

ジャン・マリー神父:(リンボウの子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。
 
マリー・マドレーヌ:
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、聖母マリア様からで「ミサに入って下さい」って。

ジャン・マリー神父:
 しるしを求めてね。 

マリー・マドレーヌ:
 確認のしるしもらいました。





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2007年3月30日 AM9:30
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 もう1回、しるしをもらいました。

イエズス様:
 愛する子供たち、主であるイエズスが話をする。愛する息子(ジャン・マリー神父)の願いは、全て聞かれている。全て二つの文を出しなさい。これにより、シャーベル会がどうみるか、あなた方ここにいる子供たち、そして私が選んだ子供たちは、はっきりわかる。そして、シャーベル会の状態がどういうことになっているか、一つのしるしを彼らの判断によってはっきりと判る。リトル・ぺブルがこれにより動かされる。

恐れてはならない。愛する息子の真実の愛が示される時がきた。彼らは、愛する息子を警戒し、毛嫌いした。偽り者とみたのであるが、天は愛する息子のために、一つのしるしを与える。それは、誰も否定できないものである。愛する子供らよ、彼らの判断に任せなさい。天は、あなた方を決して見捨てない。面倒をみる。祝福を、シャーベル会にお願いする。

ジャン・マリー神父:(シャーベル会に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今、確認のしるしがあったんだけど、それと同時にビジョンが見えて、イエズスが十字架にかかっているのが見えます。
 もう一度確認します。このビジョンには確認がとれました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、もうしるしないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんへの伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしないです。

ジャン・マリー神父:
 終っていいですか?

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。





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2007年3月30日 AM11:35
「つぐないのSEX」中、マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様とマグダラのマリアからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 AM11:35頃、ジャン・マリーとこのセックスをしてた時に、一回風を感じて、識別のしるしがあるかどうか確かめたんだけれども、なかったので「サタン退け!」と追い出しました。で、続いてしばらくして、もう一回今度私の両脇、今もそうなんだけれど、私の両脇に風を感じました。で、しるしあるかどうか尋ねたんですけど、識別のためのしるしがあって、その時に私とジャン・マリーの周りを、こう、両方で輪っかのように囲むように、天使と人のような人たちが見えました。で、識別のためのしるしあるか、確認したところ、しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「マグダラのマリア」っていう声が聞こえました。

マグダラのマリア:
 あなたの保護の聖人マリア・マグダレナが話します。性的に悩む人々を呼びます。これによって、二人(ジャン・マリー神父とマリー・マドレーヌ)が同意してやっていることを皆に伝えます。

同性愛に苦しむ人、たくさんの人が好きになってしまって何度も苦しんだ人たち、男の人の女の人も、ホモと言われる人も、みんな恐れないでイエズスに助けを願ってください。リトル・ペブルさんを助けましょう。

 福音はこれらの人に開放されています。プロテスタントの教会の中でも、聖なることが強調され、自分の性的なくずれにもだえている人も、隠していっているか、あるいはまったく教会に行けなくなっています。

 福音は全部の人のためにあります。性的な苦しみをおった人たち、マリア・マグダレナが保護者です。

ここに、イエズスのもとに、リトル・ペブルのもとに来なさい。

大丈夫です。ゆるす神だし、抜けられない、そして大罪のためにぜんぜん聖体拝領を受けられない人たちも、イエズスは招きます。手で冒涜する(手による聖体拝領をする)人々よりも、イエズスはあなたがたをゆるしたくって、ゆるしたくって、誰か門を開いてくれないか、待っていました。

 大丈夫です! 恐れないで来てください。

司祭の祝福を、いま私が話した性的に苦しむ子供たちのために、祝福をお願いします。

ジャン・マリー神父:(性的に苦しむ人たち皆に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 いや、しるしないです。

ジャン・マリー神父:
 リトル・ペブルさんに伝言ありますか?

マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「聖母マリア」って言われました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

【リトル・ペブルさんへのメッセージ】

聖母マリア様:
 愛するリトル・ペブル、今あなたの母、聖母が話します。あなたは直接、ひとつのしるしを天から見せられます。それは、前にも話したように、つぐないに関するしるしです。一粒の麦が地に落ちて死ななければ、実を結ぶことができないように、あなたのあとを追う勇敢な愛する息子(ジャン・マリー神父)を立てています。これだけあなたに伝えます。司祭の祝福をリトル・ペトロ・アブラハム2世教皇にお願いします。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペトロ・アブラハム2世教皇に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 他に何かありますか?

マリー・マドレーヌ:
 何もないです。




(第3巻につづく……)




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マリー・マドレーヌに与えられたメッセージ集 第2巻
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2009年5月3日UP

著 者 マリー・マドレーヌ杉浦律子

発行所 箱舟の聖母社
 〒012−0106
 秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
 電話・FAX: 0183−42−2762
 Eメール: charbeljapan@nifty.ne.jp



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